JPS587115A - 光ロ−タリ−ジヨイントおよびその調整方法 - Google Patents
光ロ−タリ−ジヨイントおよびその調整方法Info
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- JPS587115A JPS587115A JP56104671A JP10467181A JPS587115A JP S587115 A JPS587115 A JP S587115A JP 56104671 A JP56104671 A JP 56104671A JP 10467181 A JP10467181 A JP 10467181A JP S587115 A JPS587115 A JP S587115A
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- JP
- Japan
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- optical fiber
- optical
- lens
- rotary joint
- rotating system
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 32
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/3604—Rotary joints allowing relative rotational movement between opposing fibre or fibre bundle ends
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/26—Optical coupling means
- G02B6/32—Optical coupling means having lens focusing means positioned between opposed fibre ends
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は回転系と静止系の間に光信号を伝送するだめ
の光ロータリ−ジヨイントに関するものである。
の光ロータリ−ジヨイントに関するものである。
計測器や機械類の制御などのため回転系と静止系の間に
各種の光信号を伝送することが必要な場合が多い。この
だめに使用される光ロータリ−ジヨイントには従来から
次の3つの方式が行われている。
各種の光信号を伝送することが必要な場合が多い。この
だめに使用される光ロータリ−ジヨイントには従来から
次の3つの方式が行われている。
(])光ファイバーと光ファイバーを突き合わせる方式
。
。
(2)光ファイバーと光電素子(Photo−Diod
e +PD)あるいは発光ダイオード(L E I)
)と光ファイバーを組み合わせる方式。
e +PD)あるいは発光ダイオード(L E I)
)と光ファイバーを組み合わせる方式。
(3)光ファイバーと光ファイバーをレンズを介して結
合する方式。
合する方式。
しかしく1)の方式は構造簡111であっても光ファイ
バーは非常に細いので偏心による伝送の回転変動が発生
し、捷た光ファイバーの間に間隔をおく必要があるだめ
伝送損失が大きくなる欠点がある。
バーは非常に細いので偏心による伝送の回転変動が発生
し、捷た光ファイバーの間に間隔をおく必要があるだめ
伝送損失が大きくなる欠点がある。
(2)の方式の光ファイバーとi) I)の組合せにお
いてはPDの受光面積が大きいので偏心に」:る回転変
動は殆ど生じないが伝送方向は光ファイバーからPDに
向けての一方向のみが可能で双方向伝送ができない。L
EDと光ファイバーの組合せにおいては光をファイバー
に導くだめレンズなどが必要と々す、そのため1(11
ずれの影響が大きめし、また句 双方伝送ができない欠点がある。したがって(3)の方
式が多く使用される。この方式は第1図に示すように回
転系と共に回転する円筒1を軸受4によって静止系に固
定したフレーム3に回転自在に取りつけ、円筒1の一端
の中心に回転系からの光ファイバー2を固定1〜、光フ
ァイバーの先端が焦点となるような位置にレンズ5をも
うける。フレーム3にはレンズ5に対面する位置にレン
ズ6を取りつけその焦点に先端がくるように静止系の光
ファイバー7を固定する。この方式によれば回転系から
の光信号はレンズ5によって平行光線となり、その平行
光線が再びレンズ6によって固定系の光ファイバーの先
端に集光されて伝達される。この場合軸受の隙間などの
偏心による変動は中央部のコリメートされた(平行)光
線部により吸収され小さくなる。また双方向伝送が可能
であることは図面から明らかである。ととろが実際に本
方式のロータリージヨイントを用いて実験すると回転す
る円筒は単に偏心があるばかりでなく、中心線の偏角も
あるため、このロータリージヨイントにより伝送される
信号にも回転変動が生ずる欠点があることがわかった。
いてはPDの受光面積が大きいので偏心に」:る回転変
動は殆ど生じないが伝送方向は光ファイバーからPDに
向けての一方向のみが可能で双方向伝送ができない。L
EDと光ファイバーの組合せにおいては光をファイバー
に導くだめレンズなどが必要と々す、そのため1(11
ずれの影響が大きめし、また句 双方伝送ができない欠点がある。したがって(3)の方
式が多く使用される。この方式は第1図に示すように回
転系と共に回転する円筒1を軸受4によって静止系に固
定したフレーム3に回転自在に取りつけ、円筒1の一端
の中心に回転系からの光ファイバー2を固定1〜、光フ
ァイバーの先端が焦点となるような位置にレンズ5をも
うける。フレーム3にはレンズ5に対面する位置にレン
ズ6を取りつけその焦点に先端がくるように静止系の光
ファイバー7を固定する。この方式によれば回転系から
の光信号はレンズ5によって平行光線となり、その平行
光線が再びレンズ6によって固定系の光ファイバーの先
端に集光されて伝達される。この場合軸受の隙間などの
偏心による変動は中央部のコリメートされた(平行)光
線部により吸収され小さくなる。また双方向伝送が可能
であることは図面から明らかである。ととろが実際に本
方式のロータリージヨイントを用いて実験すると回転す
る円筒は単に偏心があるばかりでなく、中心線の偏角も
あるため、このロータリージヨイントにより伝送される
信号にも回転変動が生ずる欠点があることがわかった。
本発明はこのような第3の方式の光ロータリ−ジヨイン
トにおいて光ファイバーの先端をレンズの焦点から僅か
に移動させることによって上記欠点を解消したものであ
る。
トにおいて光ファイバーの先端をレンズの焦点から僅か
に移動させることによって上記欠点を解消したものであ
る。
以下図面を参照して本発明を説明する。
第2図において回転系と共に回転する円筒1を軸受4に
よって静止系に固定したフレーム3に回転自在に取りつ
ける。円筒1の端部中心に回転系と結ばれた光ファイバ
ー2を固定し、円筒1の他端にはレンズ5をもうけレン
ズ5の焦点に光ファイバー2の先端が位置するよう調節
する。フレ一つ ム3Nレンズ5に対面する位置にレンズ6を取りつけ、
レンズ6の焦点より図面のαの長さだけ僅かずらした位
置に静止系の光ファイバーの先端が位置するように調整
する。光ロータリ−ジヨイントにおいてすべての光ファ
イバーについて適合するようにコネクタ一方式とした場
合光コネクターには構造上必ず偏心があり、そのため回
転変動が発生するのであるが、」二記に説明したように
光ファイバーの端面をレンズの焦点から僅かずらせると
コネクタ一端面上での光スポットの大きさが光ファイバ
ーのコアー直径より少し大きく々るので光信号伝送の回
転変動を小さく押さえることができる。一方焦点面より
位置をずらし端面上でのスポット寸法を大にするとそれ
だけ光度が低下して結合効率が悪化する。しかし実験に
よれば結合効率を約1dB程度悪くするだけで回転変動
を01d]3以下に押さえることができることがわかっ
た。
よって静止系に固定したフレーム3に回転自在に取りつ
ける。円筒1の端部中心に回転系と結ばれた光ファイバ
ー2を固定し、円筒1の他端にはレンズ5をもうけレン
ズ5の焦点に光ファイバー2の先端が位置するよう調節
する。フレ一つ ム3Nレンズ5に対面する位置にレンズ6を取りつけ、
レンズ6の焦点より図面のαの長さだけ僅かずらした位
置に静止系の光ファイバーの先端が位置するように調整
する。光ロータリ−ジヨイントにおいてすべての光ファ
イバーについて適合するようにコネクタ一方式とした場
合光コネクターには構造上必ず偏心があり、そのため回
転変動が発生するのであるが、」二記に説明したように
光ファイバーの端面をレンズの焦点から僅かずらせると
コネクタ一端面上での光スポットの大きさが光ファイバ
ーのコアー直径より少し大きく々るので光信号伝送の回
転変動を小さく押さえることができる。一方焦点面より
位置をずらし端面上でのスポット寸法を大にするとそれ
だけ光度が低下して結合効率が悪化する。しかし実験に
よれば結合効率を約1dB程度悪くするだけで回転変動
を01d]3以下に押さえることができることがわかっ
た。
この方法は光ファイバーの中心に対する偏心精度に限界
があるコネクター脱着方式の光ロータリ−ジヨイントの
場合特に有効である。捷だ上記においては静止系側の光
フアイバ一端面をずらした場合を説明したが、回転系側
の光フアイバ一端面をずらしても同様の効果がある。ま
たこの光ロータリ−ジヨイントは双方向伝送が可能であ
りその場合にも同様の効果を有するものである。
があるコネクター脱着方式の光ロータリ−ジヨイントの
場合特に有効である。捷だ上記においては静止系側の光
フアイバ一端面をずらした場合を説明したが、回転系側
の光フアイバ一端面をずらしても同様の効果がある。ま
たこの光ロータリ−ジヨイントは双方向伝送が可能であ
りその場合にも同様の効果を有するものである。
以」二説明したように本発明は光ロータリ−ジヨイント
において回転系側あるいは静止系側の一方あるいは両方
の光フアイバ一端面をレンズの焦点からずらす光ロータ
リ−ジヨイントの調整方法及びジヨイントであり光信号
伝送の回転変動を小さくすることができるもので効果の
高いものである。
において回転系側あるいは静止系側の一方あるいは両方
の光フアイバ一端面をレンズの焦点からずらす光ロータ
リ−ジヨイントの調整方法及びジヨイントであり光信号
伝送の回転変動を小さくすることができるもので効果の
高いものである。
4、同曲のfZ’i単/I−1況明
11円他o 2 : l’iiシ3,1い1−1ノつイ
ノクーo :3’、ンレーノ・。4 : +1(11受
。5 + (i ’、 vンズ。7:静止系丸〕 ア
−丁 ・ぐ−。 α : −ノ Jj 。
ノクーo :3’、ンレーノ・。4 : +1(11受
。5 + (i ’、 vンズ。7:静止系丸〕 ア
−丁 ・ぐ−。 α : −ノ Jj 。
代理人 弁理I Ill 中 理 人7
y4 /3 ’I /’ /746 /′ 5′ 第2図 手続捕止男 t14(:I’u ’ig 年、 / 2月之El昭和
50年収I’ iTI願第1 (14671す2、発1
71の名(・1\ 光ロー タIJ−ジヨイント4.・上びその調整力法3
、 補II−を−1−る者 事件との関係 秘K[−出願入 住所 人1反113東区北派5Ji、1]5雷地名 利
i (2]3’) 佳友電気工業姓式会i′!。
y4 /3 ’I /’ /746 /′ 5′ 第2図 手続捕止男 t14(:I’u ’ig 年、 / 2月之El昭和
50年収I’ iTI願第1 (14671す2、発1
71の名(・1\ 光ロー タIJ−ジヨイント4.・上びその調整力法3
、 補II−を−1−る者 事件との関係 秘K[−出願入 住所 人1反113東区北派5Ji、1]5雷地名 利
i (2]3’) 佳友電気工業姓式会i′!。
代表者 1θ 月 正 夫
4、代用1人
住 所 人+V山西区靭本町−1丁I」9番18り布
、・0.ビル4FIIl中持許」1務所7 浦1[の内
W ] Ivl;qll +!図[rli (71fA+
中4: ]1’:l’、l1l(7)相1 (17)
fq、j: L:めに1第]1゛にl?−口、Y−Uつ
の゛ノ’(:(−r−シリ−ジヨイントの断面図、第2
図(,1イ< )′fB lすl (’) +、l直1
直交−クリジHiイシドの11万+l+i l=lて、
ら−314追IJ]111「]入す乙3、
、・0.ビル4FIIl中持許」1務所7 浦1[の内
W ] Ivl;qll +!図[rli (71fA+
中4: ]1’:l’、l1l(7)相1 (17)
fq、j: L:めに1第]1゛にl?−口、Y−Uつ
の゛ノ’(:(−r−シリ−ジヨイントの断面図、第2
図(,1イ< )′fB lすl (’) +、l直1
直交−クリジHiイシドの11万+l+i l=lて、
ら−314追IJ]111「]入す乙3、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転系と静止系の間に光信号を伝送するため、回転
系に固定した光ファイバーからの光をレンズにより平行
光線とし、該光線をレンズによって再集光して静止系に
固定した光ファイバーに入射させる構造の光ロータリ−
ジヨイントにお−て回転系に固定した光ファイバーの端
部あるbは静止系に固定した光ファイバーの端部の一方
丑たは両方をレンズの焦点から僅かにずらして端面」二
の集光スポットが光ファイバーのコアー」:り僅かに大
きくなるようにすることを特徴とする光ロータリ−ジヨ
イントの調整方法。 2、回転系と静止系の間に光(S号を伝送する光ロータ
リ−ジヨイントにおいて (イ)静止系に固定したフレーノ、内に回転系とともに
回転する円筒を回転自在に取ゆつける。 (ロ) 円筒の一端に回転系からの光ファイバーを固定
して他端にレンズをもうける。 (ハ)フレームの前記レンズに対面する位置にレンズを
もうけ、端部に静止系からの光ファイバーを固定する。 に)回転系あるじは静止系の一方一まだは両方の光ファ
イバーの端面を相同するレンズの焦点より僅かにずらし
、光フアイバ一端面に当たる光スポットが光ノアイバー
コアーの直径より大きい。 ことを特徴とする光ロータリ−ジヨイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104671A JPS587115A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 光ロ−タリ−ジヨイントおよびその調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104671A JPS587115A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 光ロ−タリ−ジヨイントおよびその調整方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587115A true JPS587115A (ja) | 1983-01-14 |
| JPH023965B2 JPH023965B2 (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=14386929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104671A Granted JPS587115A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 光ロ−タリ−ジヨイントおよびその調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587115A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59137915A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-08 | Matsushita Electric Works Ltd | 光コネクタプラグ |
| US4587812A (en) * | 1983-06-15 | 1986-05-13 | Mec-Mor S.P.A. | Electronically controlled circular knitting machine |
| US4860559A (en) * | 1986-01-11 | 1989-08-29 | Camber International Limited | Information transfer |
| US5147348A (en) * | 1988-03-18 | 1992-09-15 | Eli Lilly And Company | Optical fiber rotational connector |
| US6916225B2 (en) | 2000-01-25 | 2005-07-12 | Nikon Corporation | Monitor, method of monitoring, polishing device, and method of manufacturing semiconductor wafer |
| US7724996B2 (en) * | 2007-01-24 | 2010-05-25 | Schleifring Und Apparatebau Gmbh | Two-channel multimode rotary joint |
| US10099390B2 (en) | 2016-12-16 | 2018-10-16 | Seiko Epson Corporation | Robot |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5385445A (en) * | 1977-01-05 | 1978-07-27 | Fort Francois | Disc connector for optical fiber |
| JPS54167741U (ja) * | 1978-05-17 | 1979-11-26 | ||
| JPS5626014A (en) * | 1979-08-02 | 1981-03-13 | Palitex Project Co Gmbh | Yarn reserve member for double twisted yarn spindle or twisting spindle |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56104671A patent/JPS587115A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5385445A (en) * | 1977-01-05 | 1978-07-27 | Fort Francois | Disc connector for optical fiber |
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| US4587812A (en) * | 1983-06-15 | 1986-05-13 | Mec-Mor S.P.A. | Electronically controlled circular knitting machine |
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| US10099390B2 (en) | 2016-12-16 | 2018-10-16 | Seiko Epson Corporation | Robot |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH023965B2 (ja) | 1990-01-25 |
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