JPS5867293A - 衣服仕上げ機 - Google Patents

衣服仕上げ機

Info

Publication number
JPS5867293A
JPS5867293A JP57168731A JP16873182A JPS5867293A JP S5867293 A JPS5867293 A JP S5867293A JP 57168731 A JP57168731 A JP 57168731A JP 16873182 A JP16873182 A JP 16873182A JP S5867293 A JPS5867293 A JP S5867293A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
garment
head
creasing
crease
finishing machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP57168731A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6340120B2 (ja
Inventor
ジヨン・ア−ル・サンコウ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PARISU Manufacturing CO Inc
Original Assignee
PARISU Manufacturing CO Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by PARISU Manufacturing CO Inc filed Critical PARISU Manufacturing CO Inc
Publication of JPS5867293A publication Critical patent/JPS5867293A/ja
Publication of JPS6340120B2 publication Critical patent/JPS6340120B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • DTEXTILES; PAPER
    • D06TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • D06FLAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
    • D06F71/00Apparatus for hot-pressing clothes, linen or other textile articles, i.e. wherein there is substantially no relative movement between pressing element and article while pressure is being applied to the article; Similar machines for cold-pressing clothes, linen or other textile articles
    • D06F71/18Apparatus for hot-pressing clothes, linen or other textile articles, i.e. wherein there is substantially no relative movement between pressing element and article while pressure is being applied to the article; Similar machines for cold-pressing clothes, linen or other textile articles specially adapted for pressing particular garments or parts thereof
    • D06F71/28Apparatus for hot-pressing clothes, linen or other textile articles, i.e. wherein there is substantially no relative movement between pressing element and article while pressure is being applied to the article; Similar machines for cold-pressing clothes, linen or other textile articles specially adapted for pressing particular garments or parts thereof for pressing sleeves, trousers, or other tubular garments or tubular parts of garments
    • D06F71/29Trousers

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)
  • Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
  • Details Of Garments (AREA)
  • Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明の衣服プレス装置においては端部に位置付けられ
た支持体から延在する枠体を支持することによって支承
される上下一対の外部に位置付けられ長さ方向に延在す
る締付は折シ目付はヘッドの性状を備えた作動上及び構
造上の新規な緒特性が開示される。端部の支持体からは
−に力支持枠体が片持ち構造にされ、下方支持枠体は端
部の支持体の下方延在部により支承されている。各ヘッ
ドは仕上げ加工すべきスラックス又はズl?ン状の衣服
の各種形状、寸法に対し相対的にその形状一致が得られ
る様式で関連ある枠体上に可撓的に設置しである。股部
又はフライ・−プレス・ヘットカ長さの短かい片持ち梁
型枠体で支承され、−’<tの折り目付はブレードの膨
張関係で衣服が当該ブレードにより浸透性袋体上にその
内側で支承されている時、内側フライ・プレス・ヘッド
に対し相対的な1内方向、及び1外方向、nプレス運動
を行なうよう流体モーターで作動される。各折り目付は
ヘッドには当該ヘッドに沿って延在し当該ヘッドを加熱
する蒸気が供給される渦巻き状にねじれた又はループ状
の24イブ・システムと、長さ方向に延在する中央部材
と、当該中央部材の対向側部に沿ったゝ内方向、及び1
外方向、への揺動自在運動を行なうよう設置せる一対の
側部延在、締付は素 9− 子即ちブレードが備えである。横方向に延在する流体モ
ーター装置が各ヘッドによって支承され、組合った対の
締付はブレードを中央部材に向がって揺動させ、折り目
付はブレードがその膨張関係にある時衣服の各脚部分の
一方の内側部分に沿って延在する中間に位置付けられた
組合っている折り目付はブレードと各々協働する衣服折
りたたみ関係に到らしめるよう当該締付はブレードに接
続されている。各対の締付はブレードは折り目付はブレ
ード組立体を内方向へ折りたたむことによって関連ある
折り目付はブレードが引き戻された後、衣服の脚部分に
沿った側部折り目の形成を完成させる。締付はヘッドは
最初にシーム折りたたみ圧力を付与し、折り目付はブレ
ードの引き戻1.後に先の圧力より高い、最終的な折9
目形成圧力を衣服の脚部分に付与するよう適合している
。かくして上下両折シ目付はヘラrが衣服の各脚部分に
沿って対向側部折り目を同時に形成するため採用されて
いる。作動シーケンスは完全な衣服仕上げサイクルを提
供するよう調時間係で自動的に又は手 10− 動式に実施することが出来る。
本発明は、折り目を付けるべき脚部分を有するズ?ン、
ノヤンツ、スラックス、半ズ?ン等の類の衣服に利用す
る改良型の仕上げ装置又はプレス装置に係り、更に詳細
には、衣服を仕上げ、当該衣服に沿って十分に祈り]]
を付けていく新j、見にして改善されたユニットを有す
る装置に係るものである0 本発明の機械は、ベイリー氏の米国特許第3.934,
766号、同第3,883,051号及び同第3,86
6,808号に全般的に開示さノ9.た型式のものであ
る。とれらの特許は浸透性袋体な通じて高温の空気と蒸
気を衣服の内側部分に力えるととによシ衣服を仕上げる
機械を示しており、長さ方向に延在する側部腕により支
承せる対向複数対の伸縮自在外折り目付はブレードが採
用しである。
外側の股プレス・ヘッドも図示されている。
−これらの特許とは異なって、本発明でd口部として衣
服の丈部分を折りたたみ、次に当該丈に沿ってシーム又
は折り目を11好に(トにげる装置について検討する。
本発明では一対の対向するフライ・プレス・ヘッドが採
用される改良型膜プレス作動も実施される。本発明で完
全に自動化された段階的な作動が可能であるところから
操作者は衣服の仕上げ生産性を著しく高めることが出来
ると共に、所望ならば2台の/、埼械を同時に作動させ
ることが出来る。
第1図と第3図を特に参照すると、第10図と第11図
の両回略図に従って段階的に調時様式を以って完全に自
動的に作動可能であり、例えば衣服の不適当な位置付け
を修正する作動に際し手作業で中断出来、当該修正作動
を自動的に終了させるため手作業で再始動させ得る単体
型式になった衣服仕上げ機又は仕上げ装置が開示しであ
る。然し乍ら、所望ならば、この段階的な作動全体は操
作者によって手作業式に制御することが出来る。
図面の第3図の制御盤N及び第3図、第11図の被ダル
式制御装置0を参照のこと。
本作動方法には、浸透性衣服装体Bを長さ方向に延在す
る支持腕A(第1図、第1A図参照)に沿って位置付け
、当該袋体の織りみみの開いた後部即ち目部分は、直立
の後端部に位置伺けられたヘッド即ち支持枠体D(g(
’、 3M )により支承されている溝フランジ即ちリ
ング16内に設置されることが含まれている。支持枠体
りにd:ダクト体14によって主要支持枠体即ち基体C
(?r−S 1図参照)内の送風機HK接続される熱風
受入719.室を定めるハウ・ジンク15が備えである
。−仕上げるべき衣服G(第2図、第3図参照)はその
両脚部分が浸透性衣服装体Bの対応する両脚部分の外側
に沿って延在する状態で支持腕Aに沿って位置付けられ
ている。浸透性衣服装体Bは、膨張収酪可能又は折シた
ためる折り目付はブレード組立体Fのブレード対の上に
支承されるが、当該組立体はこの場合第1図の初期折シ
たたみ位置にある。然る後、折シ目付はブレード組立体
Fの折り1]付はブレード24の上下両方の対が流体モ
ーター即ち空気モータニPにより励起されて当該両折り
1゛1伺はブレードと衣服は浸透性衣服装体Bに沿った
仕上げ位置へ膨張する。この時点で、接続用のダクト体
14−に接続された送風機H,接攪用のダクト体14内
に位置付けられた熱交換器Eによシ提供される熱風はハ
ウジング15から浸透性衣服装体Bの開いた後端部即ち
口部内へ導入出来る。熱風導入と同時に又は熱風導入と
は無関係に蒸気マニホルド即ちヘッダーLから、支持腕
Aに沿って支承されている排気管システムSまで突沸蒸
気を浸透性衣服装体B内に導入出来る。第1図に示す如
く、交差接続クランプ21は蒸気直接供給システムたる
排気管システムSの上下両半休を支持腕A上に設置して
いる。
次の段階において、一対の上方及び下方即ち対向する折
り目付はヘッドI 、 I’が相互に向がって内方へ移
動出来、折り目付はブレード組立体Fの現在膨張してい
る折シ目付はブレード24上に位置付けられている衣服
Gと係合する。各折り目付はヘッドには揺動可能にF+
<’4置され側部に位置付けられた締付はブレード29
0組合った対が備えである(第9図も参照)。締付はブ
レード29はその開位置において当該締付はブレードに
沿っだ協働する折υ目付はブレードと被服折りたたみ受
入れ■型スロット即ち溝を定める目的から長さ方向に延
在する中央ベース部材30(第2図も参照)の対向側部
に沿ってヒンジ31により揺動自在に取り付けである。
各折り目付はヘッド丁 T/が移動して衣服Gと係合す
る場合、当該1斤り日刊はヘッドは一対の隔置せる折り
1]を衣服の各脚部分の片側に沿って加圧成形するよ−
う協働することになろう。
第9図に示す如く、折り目付はブレード組立体Fの関連
ある・版り日刊はブレード24は、衣服の衣服脚部折り
たたみ部を内部に受入れる各締付はブレード29により
定められた溝即ち■字形スロットに入ることになる。次
に横方向に位置伺けられた流体モーター35 、35’
によって給料はブレー ド29上に閉鎖力が加えられ、
かくして各ズがン脚部に沿い最初に一対の折り目が形成
される。
然−る後、祈り目付はブレード組立体Fの上方及び下方
の折り目付はブレード24の対が引戻され、たたまれ、
衣服の折り目を各折り1]伺はヘッド■。
工′の各締付はブレード29とその組合った中央ベース
部材300間の所定位置に残す。次に、上方及び下方の
折り目付はヘッド1.■′の各対の締付はブレード29
は次にその組合った中央ベース部材30に対して相対的
に実質上完全に閉じられる。
この時点で締付はブレード29に加える締付は圧力が増
加1〜、衣服Gの各脚部分の長さの反対側部分に沿って
一対の最終的なナイフ状折り目が付けられる。
折り目付はブレード組立体Fが収縮され叩ち折りだだま
れる前に、外部フライ・プレス・ヘッドJが移動され(
第1図、第3図参照)、内部ヘッドJ’ (第6図も参
照)に対し衣服プレス係合状態になり、一方、当該衣服
は折り目付はブレード組立体Fの折り目付はブレード2
4により当該折シ目付はブレードの拡張位置付は中に支
持されている0 折り目付はヘッドI 、 I’の側部位置付けせる締付
はブレード29と中央R−ス部材30の間に折り目付は
圧力が維持されている適当な作動期間後に、次に流体モ
ーター35.35’が反対方向に励起されて当該ブレー
ドを開き、プレス仕上げ中の衣服Gの両脚の折り日刊は
部分を解放する。との作動は、折り目付はヘッド■′は
下げ、折り目付はヘッド■け上げて各々相互に対しj、
11; 1図に図示せる始動位置へ到らしめる流体モー
ター25.25’。
45 、45’の逆作動に引続き行なわれる。折り目付
はヘッドI 、 I’を約13′1℃乃至143℃(2
80°F乃至290°F)近辺の適当な作動温度に維持
するため蒸気の熱が密閉管循環システムv 、 v’を
通じて供給される。外部フライ・プレス・ヘッドJを大
略同じ温度に維持する電気加熱ユニット77が図示しで
ある。外部フライ・プレス・ヘッドJと内部ヘッドJ′
も流体モーター70.82(?1図、第6図参照)によ
りその初期位置即ち始動位置へ戻された後、その仕上っ
た衣服Gは折りたたまれた折り目付はブレード組立体F
から除去し、別の衣服を処理のために当該折り「i付は
ブレード組立体上に設定出来る。
所望ならば、下方の折り日刊はヘッド■′に対する折シ
目付はブレード用の空圧型即ち空気作動型の流体モータ
ー35′は単動型にすることが出来る。
こうした場合、各モーター・ハウジングの内側にらせん
状引張りばねが設けら)2、当該ハウークングのピスト
ンの前端部と係合し、確動前進ブレード閉鎖圧力の解放
時に当該ピストンを始動位置に戻すようにする。折り目
付は作業時に、約18.16kg(4,0ポンド)の適
当な初期保持圧力を流体モーター35 、35’によっ
て締付はブレード29に加えることが出来る。折り目付
はブレード組立体Fを折りたたむことによシ締付はブレ
ード29と中央ベース部材30の間の位置から折り目付
はブレード24を除去した後、次に締付はブレード力上
の閉鎖圧力を約36.32kg(80ポンド)に増加さ
せて最終的な折り目形成作業を実施出来る。
折り目プレス作業は約12秒かかり、加工する布地の種
類に応じて1乃至30秒の間の調節を可能にするタイマ
ー(第12図を参照)を回路内で使用することが出来る
。通常の期間は約10乃至P秒である。
特に図面の第1図、第1A図、第2図を参照すると、大
気が端部開口スクリーン11を通って、基体Cに対する
プレート部材を包囲するととにより定められる包囲せる
空気供給室10内へ導入出来る。第1図の矢印で示され
る如く、空気供給室10内へ流入する空気は、電動機1
2とベルト13により駆動される送風機H内へ導入され
る。この様にして、空気は背後に位置付けられたノ・ウ
ジフグ15内へ加圧状態で流入される。送風機I■から
ダクト体14を通って流れる空気rl二、水平の支持腕
Aに沿って支承されている排気管システムSから蒸気マ
ニホルド即ちヘラグーしく第10図も参照)を通って戻
る残留蒸気が供給される熟女換器Eにより加熱される。
排気管システムSはナイロン製又はその他の適当な材料
で作成した浸透性衣服装体Bを通って連続的に又は通常
は吹出す状態にて蒸気を供給するため排気される。この
点に関しての構造はベイリー氏の米国特許第3,866
,808号に図示せる構造と類似している。蒸気の供給
は浸透性衣服装体Bの開口背端織りみみ縁部分を介して
ハウジング15から行なわれる熱風の導入と合せて達成
することが出来る。
第1図、第10図を参照すると、未使用蒸気はディシー
又はその他の適当な供給源から入口18を通り、蒸気凝
縮物分離器/トラップ・ユニットに内へ流入する。蒸気
はユニット17の上方室を離れ、蒸気供給管91と弁9
2を辿り、蒸気マニホルドLへ流入する。蒸気はユニッ
ト17の底部分も離れ、逆止弁19を通って蒸気マニホ
ルドLへ流入する。蒸気マニホルPLから4本の管が延
在するよう接続された状態で図示してあり、その中の3
本は未使用の蒸気を排気管システムSに供給し、残りの
第4番目の管は熱交換器EとT字接続子90に接続され
、出口20を介して適当な蒸気源(第1図も参照)に戻
る。第三管86は分離器のユニット17から逆止弁85
を通っておシ、その構造はナイロシ、編組み金属の如き
可撓性のもので作成されている。
逆止弁85から第三管86は上方ヘッドたる折シ目付は
ヘッド■用の密閉管循環システムV即ち金属製ループ状
の間接蒸気加熱システムの入口継手に接続されている(
第10図参照)。上方システムたる密閉管循環システム
Vから蒸気は可撓性金属管87を通過して下方ヘッドた
る折り目付はヘッド■′用の第二密閉管間接蒸気加熱シ
ステムたる密閉管循環システムV′へ到り、尚該折り目
付はヘッドから可撓性管88を’)i’fiつて蒸気ト
ラップ89、接続子90に到り、出口20へ戻る。間接
蒸気加熱システムたる密閉管循環システムv 、 v’
は銅又はその他の適当な伝熱性金属管で作成が可能であ
り、本機−械が適当な折り目作成温度を折り目付はヘッ
ドI 、 I’の両方に生せしめる」:う作動している
間中、好適には加熱状態に維持され、ている。
流体モーター等を作動させる加圧状態下の空気は空圧又
は空気供給マニホルドとして作用するフィルター、調整
器、潤滑器のユニツ)Rの入口取付は具65(第1図、
第3図参照)を介して本機械内へ導入される。マニホル
ドであるフィルター、調整器、潤滑器のユニットRから
出る圧搾空気は図示の如く別々の管74を通って流体モ
ーター組立体たる空気モーターPの4個のモーターに流
れ、ベイリー氏の米国特許第3,866,808号に図
示せる様式で折9目付はブレード組立体Fを作動させる
。又、当該圧搾空気は、折り目付はヘッド■。
■′及びその締付はブレードの作動と併せて両折り日付
はヘッドの内方向及び外方向の運動を行なわせるべく管
66によって流体モーターに接続されるよう適合してい
る。管66は、タイマー、弁、圧力計の組立体66aを
通じてマニホルドたるフィルター、調整器、潤滑器のユ
ニツ)Rと流体モーターの間に接続されていることが注
意されよう。
圧搾空気は管74を介して外部フライ・プレス・ヘッド
J及び内部ヘッドJ′のフライ・プ1/ス・モーターに
供給される。
片持ち梁型枠体Mは上方の折り目付はヘッド■の支承即
ち支持の目的上、背端部の支持枠体りから前方へ延在し
、支持枠体りによって支持されている。第1図、第2図
及び第3図に特に示す如く、片持ち梁型枠体Mは、一対
の上方に延在する横方向に隔置せる枠体脚部材40及び
一対の後方に位置付けられ上方に延在する横方向に隔置
せる枠体脚部材41から水平方向に前方へ延在している
当該片持ち梁型枠体は更に、一対の枠体脚部材41によ
り支承されているクロス部材42から延在する一対の対
角線的に延在する連結棒43によってその前方延在関係
で補強される。(%に第2図を参照)。一対の対角線的
な筋かい78も背後に位置付けられた枠体脚部旧41と
片持ち梁型枠体Mの間に延在している。
片持ち梁型枠体M上に設置されて片持ち梁型枠体Mに固
定され、該当する・・ウジングの反対側端部から延在す
るぎストン棒46 + ’I 6’を有する一対の垂直
方向に延在する流体モーター45 、45’即ちシリン
ダーによって、上方の折り日刊はヘッドエは片持ち梁型
枠体Mから作動関係的に懸架しである。特に第4図に示
す如く後方に位置伺けられた空圧モーター即ち空気モー
ターたる流体モーター45は可撓性設置組立体Tによっ
て祈り目付はヘッド■に可撓的に接続しである0又、後
方の空気モーターたる流体モーター25も同様の可撓性
設置組立体7によって折り目付はヘッドIに可撓的に接
続されている(第1図参照)。この点に関連して、底部
クロス片体即ち底部クロス部材48はピストン棒46の
下端部分が自由に当該底部クロス部材に対し出入動する
ような形態でナツトとカラーの組立体47によって流体
モーター45のハウジングの下端部に対し締付は関係で
固定しである。底部クロス部材48にはその対向端部に
一対の下方向延在デルト即ちネジ付き案内棒49の貫通
延在する孔が設けである。各ネジ付き案内棒49は底部
クロス部材48を当該ネジ付き案内棒上に把持する目的
でそのネジ付き端部上に固定せるナラ) 49 aを備
えている。又、各ネジ付き案内棒49は、溶接金属Wに
よって片持ち梁型枠体Mの側部部材に固定されている上
方懸架クロス部材44から離れるよう通常底部クロス部
材48を強制する螺線状引張りばね50を支承している
当該ばねの設置によって折り目付はヘッドI(及びI’
)の後端部分は仕上げ加工中の衣服の脚部分の形状にそ
れ自体で可撓的に適合することが出来る。下方の折り目
付はヘッド■の後端部に対する円筒状で垂直方向に延在
する流体モーター25の2ストン棒26を設置するため
同じ型式の構造が使用されている。
折り目付はヘッドI 、 I’両者の前端部分は流体モ
ーター45’ 、 25’のピストン棒の介在により」
三方の片持ち梁型枠体Mと下方支持枠体Hの構造」二の
観点から枢着構造に々つている。この枢着設置構造につ
いては特に図面の第3図に図示しである。
各月持ち梁型枠体Mと下方支持枠体Uには、各々の枠体
の側部部材から下方向へ延在し、折り1]利はヘッドI
 、 I’の前端部分が片持ち梁枠体Mと下方支持枠体
U上での当該両ヘッドの設置、支持された構造上の関係
から観て自由に枢軸運動を行なう形態を以って長さの短
かい枢着ピン即ち枢着棒51を枢軸的に支承する一対の
枕型ブロック52が備えである。再び第5図を参照する
と、各枢着ピン即ち枢着棒51は溶接金属W等によって
クロス片体即ち接続部材たる底部クロス部材48」−に
25− 固定しである。ナツトとカラーの組立体47は流体モー
ター45′又は25′のハウ・ソングに対してその組合
っているピストン棒46′又は26′が相対的に自由摺
動運動を行なえる様な形態で底部クロス部材48に当該
ハウジングを固定する。
第1図に示す如く、ピストン棒26 、26’、46 
46′のネジ付き内側端部は、その組合っている両ヘッ
ド上の所定位置に溶接金属Wによって固定出来る二股設
置体37により各折り目付はヘッド■。
工′の中央ベース部材30に枢着して上方段ヘッド作動
流体モーター又は空圧モーター又はシリンダーたる流体
モーター70を支承する目的で第2の即ち長さの短かい
入れ子式片持ち梁型枠体M’ (第1図、第3図、第6
A図参照)は調節止めネジ76によって長さ方向に調節
可能になっている。当該流体モーター70のぎストン棒
71は、流体モーター45のピストン棒46と同様、第
4図に図示せる同一型式のばね設置体72によって外側
の即ち上方の外部フライ・プレス・ヘッドJに対し可撓
的に接1呪され、かくして仕上げ加工中の衣服Gの股部
分に対する外部フライ・プレス・ヘッドJの可撓的な構
造を可能にすることが出来る(第3図のダッシュ線を参
照)。衝撃の危険性が1胃低になるよう外部フライ・プ
レス・ヘッドJは堅牢な円筒形状で且つ電気加熱ユニッ
ト77を備えた状態にて図示しである。片持ち梁ノξり
枠体M′は、片持ち梁型枠体Mと同様にその後端部に卦
いて直立の枠体脚部材40 、41に固定[7である。
第1図及び第3図に示す如く、摺動案内棒叩ちビン73
がばねと板材設置の組立体たるばね設置体72の板材上
に固定してあり、外部フライ・プレス・ヘッドJの安定
化され案内される内外両方向運動を提供するよう片持ち
梁型枠体M′内の案内孔を摺動自在に貫通延在している
特に第6図に示す如く、矩形状の内側対向股部分即ちフ
ライ・プレス・ヘッドたる内部ヘッドJ′は前方へ延在
するブラケット腕枠体80によって後方の支持枠体りの
延在部上に設置しである。内部ヘッドJ′は柔かい布製
カバー)(/Iを有し且つ11¥定の衣服の形状に対す
る適合を容易にするだめ幾分可撓的な設置体を有するこ
とが出来る。当該設置体にはその」二端部にて枢軸的に
固定しである後方向に延在する接続棒81が含寸れてい
る。当該疑続棒8]はブラケット腕枠体80内の整合し
た孔を貫通するよう端部方向で摺動自在に設置可能であ
る。接続棒81の下方ネジ付き端部上に設置しであるナ
ツト81aは当該接F6棒をブラケット腕枠体80に対
して相対的に所定位置に保持する。
プレス・ヘッドたる内部ヘッドJの前方部分は、ネジ付
きカラー、ナツト組立体79等によってブラケット腕枠
体80にもシリンダーが固定しである初動型空圧モータ
ー即ち流体空気モーターたる流体モーター82に枢軸的
に固定しである。従って、股部チフライ・プレス・ヘッ
ドたる内部ヘッドJ′は外部即ち上方の外部フライ・プ
レス・ヘッドJ   。
と形状が一致する関係を以って仕上げ中の衣服Gの股部
分の内側に対し枢軸的に移動可能となっている。
折り目付はヘッドI 、 I’の両方が折り目付はブレ
ード組立体Fの協働する折り目付はブレード24に対し
適当な布地折シたたみ関係になるよう移動する際励起さ
れる安全係止機構60(第4図、第4A図参照)を折り
目利はヘッドの1″人、、I+”出J運動のだめの各流
体モーター45.4 J’ + 25 +25′に設け
ることが出来る。安全係止機構60は、機器は勿論、仕
上げ加工中の衣服にも損傷を及ぼす折り目付はヘッド■
及び■′の過剰運動を阻市するよう適合している。下方
の囲り目利はヘッド■′の後端部分に位置付けることが
出来る安全係止機構60は残り3個の安全係止機構のf
il、)、点から主制御装置として作用するマイクロ弁
ユニット9G(第111哲参照)により作動される。各
安全係止機構60は突出する作動指部材を有するミニチ
ュア即ちマイクロ弁ユニット9J 195’ gぎ16
,96’によって制御され、上下両方の祈り目付はヘッ
ドI 、 I’の後端部分と前端部分により支承される
当1亥指部材は励起用空気圧力を各安全係止機構ti。
の原体モーター即ちシリンダーに供給する目的で衣服材
料を通じてその関連ある折り[」付はブレード24によ
り係合し且つ圧力作動される」:う適合している。
上方の折り目付はヘッド■の前端部分と後端部分及び下
方の折り目付はヘッドT”の前端部分と後端部分に対し
同じ構造になっている典型的な安全係止機構60を示す
第4図、第4A図を特に注意されたい。空気モーター又
は空気シリンダー67の各流体のハウジングはネジ付き
のカラーとナツトの組立体53によって固定位置のクロ
ス支持部片即ちクロス支持部材54に固定された状態で
図示しである。当該カラーはユニットを受入れ且つ当該
カラーを貫通するパイ・ぐス・ピストン棒58を摺動自
在に受入れるようクロス支持部材54を介して係止モー
ターたる空気モーター67の)・ウジングの端部から延
在する。クロス支持部材54もピストン棒46が作動関
係的に貫通延在する延在型のネジ付きカラーとナツトの
組立体62によって流体モーター45のノ・ウノングの
端部に実質的にその中央部分において固定して図示1〜
である。
係止用揺動腕55は後方向へ延在するポルト又はネジ付
き棒56上にて揺動運動をするようピン56a上に一端
部で枢着しである。ボルト56は係止用モーターたる空
気モーター67のパイノRス・ピストン棒58が貫通延
在する端部とは反対側の下方のクロス支持部材54の端
部から延在するようナツトと座金の組立体561〕によ
ってその内側端部にて固定しである。係止用モーターた
る流体モーター45のバイパス・ピストン棒58の」一
端部にはネジが切ってあり、当該」一端部は係止用揺動
腕55を作動関係的に1°」通延在しているλナツト6
3は係止用揺動腕55の前方〜’1iii部をパイ・ぐ
ス・ピストン棒58のネジ付き端部に固定し当該ビスト
シ棒と共に運動させる。第4図の一点鎖線で示す如く、
通常、揺動腕を枢軸のピン56 a 1で上方対角線位
置へ強制する目的から、固定位置のクロス支持部材54
と係止用揺動腕55の間で螺線状膨張ばね59がパイ・
ぐス・ピストン棒58上に支承されている。
ピストン棒46は係+L JU帰動腕55内の僅かに長
くなったスロットを貫通延在している。第4図及び第4
A図にも示す如く、水平方向から僅かにずれ垂直方向に
曲がった即ち偏寄っている割りリング即ち座金状の係止
素子57は係止用揺動腕55の内側部と、ネジ付きカラ
ーとナツトの組立体62に隣接した金輪即ちカラー61
の間でピストン棒46上に支承されている。通常、係止
ばね素子だる係止素子57の係止座金型式のものは当該
係止素子に圧誼力が何ら加えられない場合、垂直方向に
偏寄った関係を以ってぎストン棒46上に緩く嵌合する
ことになる。然し乍ら、金輪たるカラー61と係止用揺
動腕55の下側との間で座金素子たる係止素子57に加
えられる圧縮力即ち締付は力は当該素子を2ストン棒4
6に対して相対的に水平の位置即ち平坦な位置に向かっ
て撓ませ且つ当該ピストン棒を更に運動しないよう係止
させることになる。この状態は第4図の実線で示す如く
、確実な流体圧力が流体係止モーターたる空気モーター
67に加えられてそのパイ/Fス・ピストン棒58が係
止用揺動腕55を内方向へ移動させるか又は引き、螺線
状膨張はね59を圧縮し、係止用揺動腕55と金輪たる
カラー61の間で係止用座金素子たる係止素子57を圧
縮する場合に発生する。例えばシャトル弁64によって
確実な流体圧力が解放される時、螺線状膨張ばね59は
係止用揺動腕55をその外方、対角線(一点鎖線)位置
へ移動させ、こうして係止素子57の係止作用を解除す
ると共に折り目付はヘッドを作動させる流体モーター4
5のピストン棒46の作動運動を可能にする。
折り目付はヘッドを作動させる各流体モーター45.4
5’、’25.25’には、流体モーター45に図示の
如く適用され且つマイクロ弁ユニット95゜95′、9
6又96′の接触指部材に」:り制御されるもの(第1
1図の作動図を参照)と同じ様式にて設置され作動され
る同一型式の係止ユニット機構たる安全係止機構60が
備えである。
第11図に示した流体回路即ち流体システムを採用する
場合、本機械の作動は、什」二げ加工中の衣服Gに対す
る折り目利はヘッドT 、 I’の相対的な1内方向J
運動を確実に阻止する目的で係止用シリンダー即ち空気
モーター67が励起された後、衣服の脚部分全体の折シ
目付は作業が折り目付はヘッドI 、 I’により実施
されるような調時作動期間を発生する作動になっている
。この作動は、下方の折り目付はヘッド■′がその最内
方の衣服折り目付は位置に到達して加圧状態下の空気を
供給することで流体モーター組立体たる空気モーターP
を励起し、折り目付はブレード組立体Fのブレードを後
退させて当該ブレードを第1図に示したその元の少なく
とも部分的にたたまれた開始位置へ戻した時点にブレー
ド後退用のマイクロ弁97の指部材が励起された後に発
生することになろう。
この励起作動はマイクロ弁ユニツ)95.95’。
96 、96’が励起されて係止用ユニットたる安全係
止機構60を作動させた後に調時間係的に生じる。制御
用のマイクロ弁ユニット95.95’、96゜96′が
開かれて空気を安全係止機構60のシリンダー即ち空気
モーター67から排出させる場合には、当該マイクロ弁
ユニットは螺線状膨張ばね59によってその始動位置へ
戻ることに々る。この作動によってピストン棒26 、
26’、 46.46’はその係止座金素子たる係止素
子57から解放され、かくして当該ピストン棒は励起さ
れ折り目利はヘッドI 、 I’を衣服Gに対して相対
的にその後方向位置即ち外側位置へ移動させるととが出
来る。
折シ目付はヘッドI 、 I’用の流体モーター45゜
45′と、外部フライ・プレス・ヘッドJ、内部ヘッド
J′用の流体モーター70.82(第11図参照)を作
動してプレス位置に対し出入動させる圧搾空気は、フィ
ルター、調整器、潤滑器のユニツ)R(第1図、第3図
も参照)から出ている可撓性管即ちホースにより供給さ
れる。反対方向への運動が順次行ガわれる場合当該弁は
流体モーターに対し逆の流れを与える。
第11図及び第12図の制御回路図は本願の場合本機械
の作動を自動的に制御する代表的なシステムを示す目的
で含腫れている。本機械の作動はタイマー、制御弁、ス
イッチ、電磁ソレノイド作動弁等によって自動的に、又
は手動的に制御可能なスイッチと弁によって達成可能で
ある。第11図においては第1図乃至第10図に図示せ
る装置に対応する参照番号が追加してあり、回路図にの
み表われる別の機器については簡略化された用語が採用
されている。この第11図において、底部側の締付はブ
レード用流体モーター35′は締付はブレード29の閉
鎖と当該締付はブレードへの確実な流体圧力の付加の目
的から単に流体作動可能である。こうした場合、各締付
はブレードは、確実な流体圧力の解放時に当該締付はブ
レードを′開J位置へ揺動させる螺線状ばねをそのシリ
ンダー内に含んでいる。
第12図の電気回路システムにむいては説明用の記号が
使用され、N、C,は常閉スイッチを表わし、一方、N
、0.は常開スイッチを表わしている。ペダル式制御装
置0の一方の足波ダル(第3図も参照)は電気回路シス
テムを自動作動から手動作動へ移動させたシ、逆に手動
作動から自動作動へ移動させる制御装置である。別の制
御装置は折り目付はブレード組立体Fを手動作動で膨張
関係へ移動させるだめのものである。第3の制御装置は
蒸気と空気を布地袋体内へ移動させるためのものであシ
、第4の制御装置は電源「オン」「オフ」スイッチであ
る。第3図に図示されている制御盤Nを参照すると、a
は電源スィッチ、1)は空気と蒸気の組合せを制御する
スイッチ、Cはキャリッジ制御スイッチ、dは締付は試
験スイッチ、eは空気圧力制御部、fは供給蒸気制御)
ηB、 gは低圧から高圧の折り目付はプレス圧力を流
体モーター35.35’に供給する押しボタン・スイッ
チ、hはキャリッジ閉鎖時間のタイマー制御部、iはキ
ャリッジ伸張時間のタイマT制i+l1部、jはブレー
ド後退時間制御の押しボタン・スイッチである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、非膨張準備位置にある浸透性袋体と、衣服の
各脚部分に沿って収縮した又は1915分的につぶれた
衣服受入れ位置にある尚該脚部分用の折9目付はブレー
ド対を示し、一対の折勺目付は締付はヘッドが折り目付
はブレード対に対して相対的な「外部」位置にある、本
発明に従って作成された装置の側面図。 第1A図は、浸透性袋体がヘッダーから延在するよう設
置出来るその方法を示す本発明の機械の後端部分の部分
的な側断面図。 第2図は、第1図の尺度にて描いた本発明の装置の正面
方向端面図O木端面図においては第1図における如く下
方の折シ目付は締付はヘッドが本発明の装置の支持基体
の基体延在部分を明らかにする目的上、部分的に進んだ
位置で示しである。 通常、当該ヘッドは上下両ヘッドが同時にその協働する
内方折り目付は位置を呈するよう上方ヘッドの下降運動
より遅い速度にて上方向へ又は仕上げ加工中の衣服に向
かって移動すべく調時されている。 第3図は、第1図の装置をその尺度にて描いた側面図で
、浸透可能な袋体は仕上げるべき衣服内で当該衣服に沿
って膨張した状態にて示され、折り目付はブレード対は
仕上げ中の衣服の脚部分の内側に沿った膨張支持位置に
あシ、折シ目付は締付はヘッド対は組合っている折り目
付はブレード対対と共にその対に沿って協働する初期折
り目作成位置にある。 第4図は、第3図に示した如く、両方の折9目利はヘッ
ドを衣服に対し形が一致する関係に移動させるよう当該
各ヘッドの対向端部に隣接して位置付けられる、垂直方
向に延在する流体モーター、係止シリンダー装置の構造
と設置ト11状態を示す拡大破断端断面図。第4図は」
二下両方の折り目利はヘッドの後端部設置型モーター、
係[1−シリンダー装置のために採用されている可43
W的なばね設置方法も示す。 第4A図は、割りリング、ばね係上座金装置の設置状態
と構造の詳細について示す、第4図の4A−4A線にお
、ける水平断面図。 第5図は、第3図の折り目付はヘッドの対向対の前端部
分上に垂直方向に延在する上下両流体モーターを設置す
る状態を第4図と同じ尺度で、第3図の5−5線にて示
す代表的な部分端面図である。係止シリンダー、モータ
ー・シリンダーの上方部分は、流体モーターと係止シリ
ンダー装置の後端対を参照しながら第4図に表わしたも
のと同じであるところから、第5図では省略しである。 第6図及び第6A図は、内側に位置付けられた垂れぶた
即ち股部のプレス・ヘッドの構造とその設置状態を示す
拡大した側面詳細図。 第7図は、隠された蒸気加熱システムとスo−サー装置
の詳細を示すため一部分破断した、代表的な折り目付は
ヘッドの外部に沿って描いた水平図即ち平面図。第7図
は、第4図乃至第6図の拡大尺度にて描いである。 第8図は、第7図の尺度にて第7図の折り目付はヘッド
を示す側面図であり、その構造の詳細と、当該ヘッドに
沿って図示の如くループ状の関係に延在する閉鎖した蒸
気加熱管又は管状システムの詳細につき特に図解する目
的上一部分破断しである。第10図も参照。 第9図は、第7図の尺度で第7図の9−9線にて描いた
端部断面図である。第9図は、各折り目付はヘッドの揺
動自在で側部設置された一対の締付はブレードのだめの
代表的な横方向延在流体モーター装置を図解するのみで
なく、更に、蒸気加熱管の位置付けも示す。 第10図は、一対の上下両折り目利はヘッド、袋体の内
側、袋体に供給される空気各々のための蒸気加熱システ
ムを示す縮尺した幾分模式的な図。 第11図は、流体モーター装置、接触指作動マイクロ弁
ユニット、逆止弁等の使用を通じて本機械の手動式又は
自動式の段階的作動を空圧式に行なう作動接続状態を示
す模式図。 第12図は、第11図の流体作動型即ち空気作動型機構
の自動作動全行なうための電気関係接続と制御装置を図
解している電気1111路図である。 主要部分の符号の説明 a・・・電源名イツチ   l)・・・制側1スイッチ
C・・・キャリツΔ回御スイッチ  d・・・締付は試
験スイッチe・・・空気圧力制御部  f・・・供給蒸
気制御部g・・・押しボタン・スイッチ  11・・・
タイマー制御部l・・・タイマー制御部   j・・・
押しボタン・スイッチW・・・溶接金属 A・・・支持腕      】3・・・浸透性衣服装体
C・・・基体       D・・・支持枠体E・・・
熱交換器      F・・・折り1]付はプレート組
立体=41− G・・・衣服      H・・・送風機■・・・折り
目付はヘッド ■′・・・折り目付はヘッドJ・・・外
部フライ・プレス・ヘッド J′・・−内部ヘッド K・・・蒸気凝縮物分離器/トラップ・ユニットL・・
・蒸気マニホルド M・・・片持ち梁型枠体M′・・・
片持ち梁型枠体 N・・・制御盤0・・・ペダル式制御
装置 P・・・空気モーターR・・・フィルター、調整
器、潤滑器のユニットS・・・排気管システム T・・
・可撓性設置組立体T′・・・可撓性設置組立体U・・
・下方支持枠体■・・・密閉管循環システム V′・・
・密閉管循環システム10・・・空気供給室  11・
・・端部開口スクリーン12・・・電動機    13
・・・ベルト14・・・ダクト体   15・・・ハウ
ジング16・・・リング    17・・・ユニット1
8・・・入口     19・・・逆止弁20・・・出
口      21・・・交差接続シリンダ24・・・
 折り目付はブレード25・・・流体モーター25′・
・・流体モーター 26・・・ピストン棒26’・・・
ピストン棒  29・・・締付はブレード30・・・中
央ベース部材31・・・ヒンジ35・・・流体モーター
 35′・・・R体上−ター37・・・二股設置体  
40・・・枠体脚部材41・・・枠体脚部材  42・
・・クロス部利43・・・連結棒    45・・・流
体モーター44・・・上方懸架クロス部材 45′・・・流体モーター 46・・・ピストン棒46
′・・・ピストン棒 47・・・ナツトとカラーの組立体 48・・・底部クロス部材 49・・・ネジ伺き案内棒
49a、・・・ナツト   50・・・11g線状引張
りばね51・・・枢着棒    52・・・枕型ブロッ
ク53・・・ネジ付きのカラーとナツトの組立体54・
・・クロス支持部材55・・・係止用揺動腕56・・・
ボルト     56 a・・・ピン56b・・・ナツ
トと座金の組立体 57・・・係止素子     58・・・バイパス・ピ
ストン棒59・・・螺線状膨張ばね 60・・・安全係
上機構60・・・カラー 62・・・ネジ伺きカラーとナツトの組立体63・・・
ナツト     64・・・シャトル弁65・・・入口
取付は具 66・・・管56a・・・タイマー、弁、圧
力計の組立体67・・・空気モーター 70・・・流体
モーター71・・・ピストン棒  72・・・ばね設置
体73・・・摺動案内棒  74・・・管76・・・調
節止めネジ 77・・・電気加熱ユニット78・・・筋
かい 79・・・ネジ付きカラー、ナツト組立体80・・・ブ
ラケット腕枠体 81・・・接続棒    81a・・・ナツト82・・
・流体モーター 84・・・布製カバー85・・・逆止
弁    86・・・第三管87・・・可撓性金属管 
88・・・可撓性管89・・・蒸気トラップ 90・・
・T字接続子91・・・蒸気供給管  92・・・弁9
5・・・マイクロ弁ユニット95′・・・マイクロ弁ユ
ニット96・・・マイクロ弁ユニット 96′・・・マ
イクロ弁ユニット97・・・マイクロ弁

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 支持ベースと、支持ベースにより支承され衣服を長
    さ方向に延在する仕上げ位置で位置付けるよう適合せる
    長さ方向に延在している衣服支持腕装置と、加熱された
    仕上げ用流体を前記腕装置上でその支持関係にて衣服に
    沿い供給する装置から成る衣服仕上げ機において、 一対の折り目付はヘッドと、前記各ヘッドを前記腕装置
    に沿って協働関係的に位置付ける支承装置と、前記各折
    り目付はヘッドを前記腕装置によシ支持中の衣服に対し
    て相対的に協働位置内へ及び協働位置外へ移動させる装
    置と、衣服の長さ部分を折りたたみ当該長さ部分に沿っ
    て折り目を形成するため前記各折り目付はヘッドによシ
    支承せる装置から成る改良点を備えた衣服仕上げ機。 2 折り目付はヘッドの衣服に対する相対的な協働位置
    への最大運動を確実に制限する装置が前記折シ目付はヘ
    ッドの少なくとも一方の折シ目付はヘッドと協働する特
    許請求の範囲1項に記載の衣服仕上げ機。 3 前記折り目付はヘッドを移動させる前記装置が流体
    モーター装置を構成し、前記折り目付はヘッドの1つが
    衣服に対して相対的に協働位置へ移動された時点に前記
    流体モーター装置が更に運動しないよう阻止するため係
    止装置が前記流体モーター装置と協働するようにした特
    許請求の範囲1項に記載の衣服仕上げ機。 4 前記4ノ1り日刊はヘッドが衣服に対して相対的に
    その協働位置にある時衣服に沿った折り目形成プレス位
    置内へ及び折り目形成プレス位置外へ運動するよう前記
    各折り目付はヘッドが当該ヘッド上に揺動自在に設置せ
    る一対の締付はブレードを有するようにした特許請求の
    範囲1項に記載の衣服仕上げ機。 5 前記各折シ目付はヘッドが前記締付はブレードを所
    定の様式で揺動させる流体モーター装置も有している特
    許請求の範囲4項に記載の衣服仕上げ機。 6 前記各折り目付はヘッドが衣服に向かうその運動中
    に衣服の輪郭に沿った且つ当該輪郭に対し相対的なその
    協働位置を調節する装置を有している特許請求の範囲1
    項に記載の衣服仕」−げ機。 7 前記折り目付はヘッドの協働的な位置付けを調節す
    る前記装置が前記各折り目付はヘッドと当該ヘッドのた
    めの前記支承l置の間で可撓的に枢軸的に接続せる装置
    を有する特許請求の範囲6項に記載の衣服仕上げ機。 8 前記衣服支持腕装置が、衣服の内側と係合及び非係
    合状態になる他、前記折り目付はヘッドに対して相対的
    に協働する対向作動関係的に移動するよう適合せる折り
    目付はブレードを含む特許請求の範囲1項に記載の衣服
    仕−にげ機。 9 前記折り目付はヘッドが相互に対し相対的に対向上
    下両方の実質的に水平に位置伺けられた関係を以って前
    記支承装置により支承され、前記折り目付はヘッドの上
    方のものに対する前記支承装置が長さ方向に延在する片
    持ち梁型枠体である特許請求の範囲1項に記載の衣服仕
    上げ機。 10  熱を付与する装置が前記各対の折9目付はヘッ
    ドにより支承される特許請求の範囲1項に記載の衣服仕
    上げ機。 11  前記各ヘッドを仕上げ中の衣服と共に協働位置
    へ及び協働位置外へ移動させる目的で流体モーター装置
    が前記各対の折シ目付はヘッドとその前記支承装置の間
    で作動関係的に接続されている特許請求の範囲1項に記
    載の衣服仕上げ機。 12  前記各折シ目付はヘッドが中央部材を有し、前
    記各ヘッドによシ支承せる前記装置が、前記中央部材上
    に枢着せる、前記中央部材に沿って作動関係的に延在す
    る一対の締付はブレードと、前記各折り目付はヘッドが
    仕上げ加工中の衣服に対して相対的に協働位置へ移動さ
    れた時点に前記対の締付はブレードを前記中央部材と共
    に且つ前記中央部材に沿って折り目形成プレス位置内へ
    及び折り目形成プレス位置外へ移動させるため前記対の
    締付ケブレードに接続せるモーター装置を含むようにし
    た特許請求の範囲11項に記載の衣服仕上げ機。 13  前記支持腕が、前記折シ目付はヘッドに対して
    相対的に衣服の内側と保合状態になシ対向作動関係的に
    移動するよう適合せる折り目利はブレードを有し、前記
    折り目付はヘッドを衣服に沿って予備的な折シたたみ折
    り目付は位置へ且つ前記折り目付はブレードに対して相
    対的に移動させるよう装置が適合し、然る後、前記折り
    目利はブレードを衣服の折りたたみ部分との保合から離
    動させるよう装置が適合し、次に、衣服の折りたたみ部
    分に沿って最終的な折り目付は形成圧力を与えるよう前
    記折シ目付はヘッドで支承せる装置が適合している特許
    請求の範囲1項に記載の衣服仕上げ機。 14  前記折シ目付はヘッドにより支承せる前記装置
    が前記各ヘッドに低い折りたたみ力を前以って与え且つ
    然る後に前記折り目付はブレードが衣服の折りたたみ部
    分との係合から離動する際前記各ヘッドに最終的な折り
    たたみ形成力を与えるよう適合せる流体モーター装置に
    なっている特許請求の範囲13項に記載の衣服仕上げ機
    。 15  前記各折シ目付はヘッドを位置付ける前記支承
    装置が前記各ヘッド用の長さ方向に延在する支持枠体を
    含み、前記ヘッドを移動させる前記装置が流体モーター
    装置であシ、仕上げ加工中の衣服の輪郭との前記各折シ
    目付はヘッドの実質的な一致を可能にするよう適合して
    いる接続装置が前記流体モーター装置と前記折シ目付は
    ヘッドの間に設けである特許請求の範囲1項に記載の衣
    服仕上げ機。 】6 前記流体モーター装置が前記支持枠体上に設置さ
    れ、前記折シ目付はヘッドに接続されて前記折シ目付は
    ヘッドを支承している往復ピストン装置を有する特許請
    求の範囲15項に記載の衣服仕上げ機。 17  閉鎖した蒸気供給管システムが前記各折り目付
    はヘッドに熱を与える目的で当該ヘッドに沿って延在し
    ている特許請求の範囲15項に記載の衣服仕上げ機。 18  前記折9目付はブレードが衣服の内側との係合
    状態へ移動した際外部フライ・プレス・ヘッドが衣服外
    部との股プレス位置へ移動するよう外部フライ・プレス
    ・ヘッドが作動1斐4係的に支承され、前記フライ・プ
    レス・ヘッドを加熱する装置が当該ヘッドにより支承さ
    れ、前記折り目付はヘッドを加熱する装置が前記折り目
    利はヘッドにより支承されている特許請求の範囲13項
    に記載の衣服仕上げ機。 19  内部フライ・プレス・ヘッドが前記腕装置上に
    位置付けられ、前記外部フライ・プレス・ヘッドに対し
    相対的に対向する関係を以って衣服の内側と係合するよ
    う適合している特許請求の範囲18項に記載の衣服仕上
    げ機。 20  前記内部フライ・プレス・ヘッドが当該ヘッド
    を衣服内側との実°1′芹的な形状一致係合状態へ移動
    させる装置を有している特許R111求の範囲19項に
    記載の衣服仕上げ機。 ・21  ズボン状衣服を仕」二げる方法であって、当
    該衣服を浸透性袋体上に水平方向長さ方向に延在する関
    係を以って位置付けること、当該衣服の各脚部分に沿っ
    て対向する折り目付は線を形成するため当該脚部分を内
    部的に膨張させること、当該袋を通じて高温の蒸気と空
    気を当該衣服の内側に供給すること、折り目付は線に沿
    って予め折り目を形成するだめ衣服材料を折り目付は線
    に沿って外部から折りたたむこと、次に、熱とプレス力
    を予備折り目部分に外部から与え各脚部分に沿って最終
    的な折υ目を形成することがら成る衣服仕上げ方法。 22  予備折り目が形成されている間に内部膨張力が
    折り目付は線に沿って維持され、各脚部分に沿って最終
    的な折り目を形成する目的で熱とプレス力を外部から与
    えている間に内部膨張力が除去される特許請求の範囲2
    1項に記載の衣服仕上げ方法。
JP57168731A 1981-10-07 1982-09-29 衣服仕上げ機 Granted JPS5867293A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/309,242 US4437246A (en) 1981-10-07 1981-10-07 Pressing and creasing apparatus
US309242 1981-10-07

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5867293A true JPS5867293A (ja) 1983-04-21
JPS6340120B2 JPS6340120B2 (ja) 1988-08-09

Family

ID=23197345

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57168731A Granted JPS5867293A (ja) 1981-10-07 1982-09-29 衣服仕上げ機

Country Status (12)

Country Link
US (1) US4437246A (ja)
JP (1) JPS5867293A (ja)
BE (1) BE894207A (ja)
CA (1) CA1181724A (ja)
DE (1) DE3224057A1 (ja)
DK (1) DK361882A (ja)
FR (1) FR2514042A1 (ja)
GB (1) GB2108536B (ja)
IE (1) IE52895B1 (ja)
NL (1) NL8203263A (ja)
NO (1) NO822660L (ja)
SE (1) SE8204771L (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6040099A (ja) * 1983-08-11 1985-03-02 松下電器産業株式会社 コ−ドリ−ル付アイロン
JPH01160998U (ja) * 1988-04-27 1989-11-08

Families Citing this family (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FI80082C (fi) * 1983-09-01 1990-04-10 Wool Dev Int Anordning och foerfarande foer applicering av ett veckfoerstyvningsaemne.
US5181333A (en) * 1991-07-30 1993-01-26 Paris Manufacturing Co., Inc. Height adjustable pants presser with top finishing
US5419469A (en) * 1993-03-17 1995-05-30 Urso; Charles L. Portable garment finishing machine
US5458265A (en) * 1993-11-18 1995-10-17 Levi Strauss & Co. Automated garment finishing system
DE19722445C2 (de) * 1997-05-28 2000-07-13 Veit Gmbh & Co Bundspannvorrichtung
JP7176488B2 (ja) * 2019-07-08 2022-11-22 株式会社デンソー データ保存装置、及びデータ保存プログラム
CN111910407B (zh) * 2020-08-14 2023-03-28 杭州纳网信息科技有限公司 一种带护膝功能的女士针织瑜伽裤的整烫设备

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5525880A (en) * 1978-08-15 1980-02-23 Nippon Technical Co Ltd Controller for magnetic tape recording reproducer

Family Cites Families (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2944710A (en) 1958-11-18 1960-07-12 B B T Automatic Inc Pants pressing machine
US3439845A (en) 1965-04-28 1969-04-22 West Point Pepperell Inc Apparatus for creasing textile material
US3272408A (en) 1965-05-12 1966-09-13 Unipress Company Inc Garment buck apparatus
US3365107A (en) 1966-02-25 1968-01-23 Unipress Company Inc Garment press apparatus
US3713567A (en) 1971-07-07 1973-01-30 A Paris Pants pressing apparatus
US3866808A (en) * 1974-05-14 1975-02-18 Stanley M Bailey Pants presser
US3883051A (en) 1974-05-14 1975-05-13 Stanley M Bailey Garment finishing apparatus
DE3001156A1 (de) * 1980-01-15 1981-07-16 Paris Manufacturing Co., Inc., Brockway, Pa. Buegelpresse

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5525880A (en) * 1978-08-15 1980-02-23 Nippon Technical Co Ltd Controller for magnetic tape recording reproducer

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6040099A (ja) * 1983-08-11 1985-03-02 松下電器産業株式会社 コ−ドリ−ル付アイロン
JPH01160998U (ja) * 1988-04-27 1989-11-08

Also Published As

Publication number Publication date
SE8204771L (sv) 1983-04-08
DE3224057A1 (de) 1983-04-28
IE821444L (en) 1983-04-07
NO822660L (no) 1983-04-08
GB2108536B (en) 1985-03-27
JPS6340120B2 (ja) 1988-08-09
CA1181724A (en) 1985-01-29
GB2108536A (en) 1983-05-18
FR2514042A1 (fr) 1983-04-08
US4437246A (en) 1984-03-20
DK361882A (da) 1983-04-08
NL8203263A (nl) 1983-05-02
IE52895B1 (en) 1988-03-30
BE894207A (fr) 1982-12-16
SE8204771D0 (sv) 1982-08-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5867293A (ja) 衣服仕上げ機
US3568900A (en) Shirt pressing machine
US12448727B2 (en) Laundry apparatus
US4199088A (en) Sweater machine
US2529899A (en) Pressing machine for pants and the like
US2908427A (en) Trouser waistband and pleat presser
US2986312A (en) Garment treating devices
US3117704A (en) Apparatus for finishing trousers
US5732859A (en) Apparatus for pressing garments
US3429489A (en) Form finisher and bag for use therewith
US3013704A (en) Device for folding garments
US2729370A (en) Pressing machine
US2639065A (en) Shirt folding apparatus
US3737080A (en) Short sleeve presser expander
US3273765A (en) Shirt buck apparatus
US5636773A (en) Method and apparatus for finishing the sleeves and pressing the body of a shirt in combination with an integrated collar/cuff presser
US3484821A (en) Sleeve pressing apparatus
KR200332510Y1 (ko) 바지 프레스의 주름 가압장치
CN112721197B (zh) 一种自动连接避免旋转的小管径塑料管材热熔装置
JPS61257683A (ja) 腰帯端部仕上用装置
US1855544A (en) Method of stretching tubular garments
US2760698A (en) Pressing machine
US20070163157A1 (en) Automated sleeve expander
US3433396A (en) Garment pressing apparatus and method
CN223605216U (zh) 一种组合操作台