JPS58656Y2 - アンモニア回収装置 - Google Patents
アンモニア回収装置Info
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- JPS58656Y2 JPS58656Y2 JP1980099873U JP9987380U JPS58656Y2 JP S58656 Y2 JPS58656 Y2 JP S58656Y2 JP 1980099873 U JP1980099873 U JP 1980099873U JP 9987380 U JP9987380 U JP 9987380U JP S58656 Y2 JPS58656 Y2 JP S58656Y2
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- mixture
- chamber
- liquid ammonia
- parsher
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25J—LIQUEFACTION, SOLIDIFICATION OR SEPARATION OF GASES OR GASEOUS OR LIQUEFIED GASEOUS MIXTURES BY PRESSURE AND COLD TREATMENT OR BY BRINGING THEM INTO THE SUPERCRITICAL STATE
- F25J3/00—Processes or apparatus for separating the constituents of gaseous or liquefied gaseous mixtures involving the use of liquefaction or solidification
- F25J3/06—Processes or apparatus for separating the constituents of gaseous or liquefied gaseous mixtures involving the use of liquefaction or solidification by partial condensation
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01C—AMMONIA; CYANOGEN; COMPOUNDS THEREOF
- C01C1/00—Ammonia; Compounds thereof
- C01C1/02—Preparation, purification or separation of ammonia
- C01C1/12—Separation of ammonia from gases and vapours
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S62/00—Refrigeration
- Y10S62/931—Recovery of hydrogen
- Y10S62/934—From nitrogen
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- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
近年、パーマネントプレスの衣服の如き発達と共に、そ
して特殊な形に作りあげる繊維製品に対する工業的な要
件が求められて来ると共に、液体アンモニアで布を処理
することの重要性が増大して来ている。
して特殊な形に作りあげる繊維製品に対する工業的な要
件が求められて来ると共に、液体アンモニアで布を処理
することの重要性が増大して来ている。
大量のアンモニアを使用する種々な方法が見出されてお
り、従ってアンモニア処理室からのアンモニア流出液の
再生または処理の問題が続いて生じている。
り、従ってアンモニア処理室からのアンモニア流出液の
再生または処理の問題が続いて生じている。
不幸にして処理室からのアンモニアの回収は成功してい
ない。
ない。
アンモニア回収に当たって遭遇しているいくつかの困難
に、爆発の危険、信頼性の欠如および繊維製品を処理す
る主装置の妨害(そして最悪のときには破壊)がある。
に、爆発の危険、信頼性の欠如および繊維製品を処理す
る主装置の妨害(そして最悪のときには破壊)がある。
そして最後に禁止も同然なその費用の高さがある。
繊維製品製造工場では、アンモニア回収装置に投資する
よりも、繊維製品製造の投資に更に有利な方法を見出し
て来た。
よりも、繊維製品製造の投資に更に有利な方法を見出し
て来た。
しかし、繊維工業において充分均衡のとれた実用性と経
済性を備えた、アンモニア処理室の流出物からアンモニ
アを回収するための要求が現在起っている。
済性を備えた、アンモニア処理室の流出物からアンモニ
アを回収するための要求が現在起っている。
本考案は新規にしてかつ容易な方法で、繊維製品処理主
装置のアンモニア処理室からの流出物の液化およびアン
モニア回収にある。
装置のアンモニア処理室からの流出物の液化およびアン
モニア回収にある。
基本的には、冷却と圧縮をし、これに続いて凝縮させ、
パージし、非燃焼性物を酸化することにある。
パージし、非燃焼性物を酸化することにある。
更に繊維製品処理主装置に役立つ、安価にして安全で゛
、信頼性のある回収装置を作ることにある。
、信頼性のある回収装置を作ることにある。
アンモニア処理室からのアンモニアと空気の混合物の回
収装置への送り出しは、処理室中の圧力を制御するため
に用い、かくしてその中に必要とされる最小限度の負圧
を保つ。
収装置への送り出しは、処理室中の圧力を制御するため
に用い、かくしてその中に必要とされる最小限度の負圧
を保つ。
主装置にアンモニアを仕込むとき、またはアンモニアを
放出するときに、炉を室からのアンモニアを酸化するた
めに使用する。
放出するときに、炉を室からのアンモニアを酸化するた
めに使用する。
炉は、回収装置を作動できない場合にさえも、混合物を
酸化するために役立つ。
酸化するために役立つ。
圧縮機の停止は再循環装置によって避けられる。
従って本考案は上述した特性を有するアンモニア回収お
よび液化装置を提供するものである。
よび液化装置を提供するものである。
本考案の目的はアンモニア処理室の信頼性ある最小の負
圧の保持を可能にし、かくしてそこからのアンモニア漏
洩を最小にする上述した特色を有する装置を提供するこ
とにある。
圧の保持を可能にし、かくしてそこからのアンモニア漏
洩を最小にする上述した特色を有する装置を提供するこ
とにある。
本考案の他の目的は、在来の装置よりも費用が少なく、
かつ効率よくアンモニア処理室からのアンモニア流出物
を回収し液化する装置を提供することにある。
かつ効率よくアンモニア処理室からのアンモニア流出物
を回収し液化する装置を提供することにある。
本考案の他の目的は、たとえ圧縮が行なわれなくなった
ときでさえも処理室の作動を可能にする装置を提供する
ことにある。
ときでさえも処理室の作動を可能にする装置を提供する
ことにある。
本考案の他の目的は主装置の急速開始と適宜停止できる
装置を提供することにある。
装置を提供することにある。
本考案の他の目的は処理室からの負荷がなくなった場合
においてさえも圧縮機をこわすことなく作動せしめうる
装置を提供することにある。
においてさえも圧縮機をこわすことなく作動せしめうる
装置を提供することにある。
本考案の目的は実質的に自己パージ性である装置を提供
することにある。
することにある。
本考案の目的はアンモニアの非負荷けいたい用タンクに
使用しうる装置を提供することにある。
使用しうる装置を提供することにある。
本考案の別の目的は油潤滑を用い、または用いずに一段
または多段で往復運動もしくは遠心性の種々の圧縮機を
用いることができる。
または多段で往復運動もしくは遠心性の種々の圧縮機を
用いることができる。
また他の冷却装置例えば吸収装置も使用しうる。
本考案の上述した特色および他の特色は添付図面との関
連において示す本考案の好ましい実施態様の詳細な説明
から良く判るであろう。
連において示す本考案の好ましい実施態様の詳細な説明
から良く判るであろう。
第1図から判るように、本考案の基本的アンモニア回収
および液化装置は、アンモニア回収および回収されたア
ンモニアの液化のため吸引ライン12を介して主織物処
理装置の処理室11からガス状アンモニア(空気と共に
)を除去するよう設計しである。
および液化装置は、アンモニア回収および回収されたア
ンモニアの液化のため吸引ライン12を介して主織物処
理装置の処理室11からガス状アンモニア(空気と共に
)を除去するよう設計しである。
処理室11は液体アンモニアで繊維製品を処理する数種
の装置の何れか一つでよい。
の装置の何れか一つでよい。
処理室11(これは本考案の一部を形成しない)を最小
の負圧に保ち、かくしてそこからのアンモニアの漏洩を
最小にするように保つ。
の負圧に保ち、かくしてそこからのアンモニアの漏洩を
最小にするように保つ。
処理室11の所望の圧力はバルブ13と差引圧力伝達装
置46で保つ。
置46で保つ。
この差引圧力伝達装置は、バルブ13を作動させるため
の圧力調節機46 aと処理室11中の圧力に感応する
。
の圧力調節機46 aと処理室11中の圧力に感応する
。
処理室11からのアンモニアおよび空気の混合物は比較
的熱く、過熱戻し器14に対する圧力差によってバルブ
13を規制することによってライン12を介して引き出
される。
的熱く、過熱戻し器14に対する圧力差によってバルブ
13を規制することによってライン12を介して引き出
される。
過熱戻し器14中で流れは、冷却のためのオリフィス板
17と下降流入器16によって液体アンモニア15中に
吹き込まれる。
17と下降流入器16によって液体アンモニア15中に
吹き込まれる。
過熱戻し器14から混合物は、ライン18を介して圧縮
機21の第一段工程19に導入する。
機21の第一段工程19に導入する。
ここで大気圧から約3.2 kg/cm”(45psi
)に加圧する。
)に加圧する。
混合物を次いでライン22によって中間冷却器23に導
き、ここで過熱戻し器14における如く液体アンモニア
中に吹き込んで再び冷却する。
き、ここで過熱戻し器14における如く液体アンモニア
中に吹き込んで再び冷却する。
混合物を次いでライン24を介して圧縮器21の第2段
に導入する、ここで例えば約12.7 kg/cm2(
180psi)に加圧する。
に導入する、ここで例えば約12.7 kg/cm2(
180psi)に加圧する。
次に混合物をライン26を介して外殻−管凝縮器27の
外殻側に導き、ここでその管側で第1流体である水と非
接触熱交換関係で通す。
外殻側に導き、ここでその管側で第1流体である水と非
接触熱交換関係で通す。
水は供給源(図示せず)からライン28を介して凝縮器
27の管側に分配し、ライン29を介して取り出される
。
27の管側に分配し、ライン29を介して取り出される
。
凝縮したアンモニアは凝縮器27からライン32を介し
て貯蔵タンク31へ取り出す。
て貯蔵タンク31へ取り出す。
適当なチェックバルブ(図示せず)をライン32中に設
ける。
ける。
凝縮しないアンモニアの少なくなったガスは、凝縮器2
7からライン33を介して出て外殻−管パージャ−34
の外殻側へと行き、ここでこれらのアンモニアの少なく
なったガスは第2流体である液体アンモニアと非接触熱
交換関係で通過する。
7からライン33を介して出て外殻−管パージャ−34
の外殻側へと行き、ここでこれらのアンモニアの少なく
なったガスは第2流体である液体アンモニアと非接触熱
交換関係で通過する。
パーシャー34のための液体アンモニアを貯蔵タンク3
1からライン35を介して配送し、ライン36 aおよ
び36を介して過熱戻し器14へと循環させる。
1からライン35を介して配送し、ライン36 aおよ
び36を介して過熱戻し器14へと循環させる。
パーシャー34の外殻側からの非凝縮物はライン37お
よび38を介して出て炉39へと行く、この炉39には
、非凝縮物中に残るアンモニアを完全に酸化するのに好
適なバーナー41を設け、清浄にし、安全なガス流出物
を作るようにする。
よび38を介して出て炉39へと行く、この炉39には
、非凝縮物中に残るアンモニアを完全に酸化するのに好
適なバーナー41を設け、清浄にし、安全なガス流出物
を作るようにする。
炉39にはまたブローワー、燃料源、消焔装置および好
適な燃焼調節装置(これらは全て良く知られている)も
設ける。
適な燃焼調節装置(これらは全て良く知られている)も
設ける。
液体アンモニアは循環させるためラフイン42(フロー
ト弁40を設ける)によってパーシャー34の外殻側を
出て中間冷却器23へ入る。
ト弁40を設ける)によってパーシャー34の外殻側を
出て中間冷却器23へ入る。
本考案の重要な点は、織物を処理する主装置の助けとな
るアンモニア回収、液化装置を有することにある。
るアンモニア回収、液化装置を有することにある。
アンモニア回収および液化装置を作動させるため、処置
室11中でのアンモニア濃度はその爆発レベル以上でな
ければならない。
室11中でのアンモニア濃度はその爆発レベル以上でな
ければならない。
ブロー7−44を有するライン43は、ライン38を介
して処理室11を炉39と連通せしめ、かくしてアンモ
ニアを処理室11からとり出し、酸化することができる
。
して処理室11を炉39と連通せしめ、かくしてアンモ
ニアを処理室11からとり出し、酸化することができる
。
この点で炉39は、ライン45および38、過熱戻し器
14の如き系中の装置の種々の成分をパージするために
利用しうる。
14の如き系中の装置の種々の成分をパージするために
利用しうる。
処理室11の作動は本考案のアンモニア回収および液化
装置とは直接関係ない。
装置とは直接関係ない。
例えば圧縮機の故障の如き、このアンモニアおよび液化
装置の停止の場合において、ブローワー44は、アンモ
ニアと空気の混合物を酸化するためライン38を介して
炉39へ配送することができる。
装置の停止の場合において、ブローワー44は、アンモ
ニアと空気の混合物を酸化するためライン38を介して
炉39へ配送することができる。
かくして処理室11は中断することなくその機能を続い
て果たすことができる。
て果たすことができる。
本考案のアンモニア回収液化装置はまた、処理室11か
らのアンモニアと空気の混合物が中断したとき圧縮機2
1の流量低下停止を避ける。
らのアンモニアと空気の混合物が中断したとき圧縮機2
1の流量低下停止を避ける。
圧力調節機46 aと共に差引圧力伝達器46はバルブ
13を作動し、処理室11中の圧力を調節し、かくして
その中に水柱による真空度で数ミリ(数分の1インチ)
台で最小の負圧を保つ。
13を作動し、処理室11中の圧力を調節し、かくして
その中に水柱による真空度で数ミリ(数分の1インチ)
台で最小の負圧を保つ。
この最小負圧を保つことによって、処理室11からのア
ンモニアの漏洩を最小にする。
ンモニアの漏洩を最小にする。
処理室11からの流れが中断した場合、圧力調節器47
aと共に差引圧力伝達器47がバルブ48を開き、ラ
イン49a、36および16を介してガスを再循環させ
て、圧縮機に仮負荷を付与する。
aと共に差引圧力伝達器47がバルブ48を開き、ラ
イン49a、36および16を介してガスを再循環させ
て、圧縮機に仮負荷を付与する。
装置を正常運転するとき、バルブ48は閉じる。
ライン49は貯蔵タンク31へ液体アンモニアを配送せ
しめる。
しめる。
ライン51は、ライン36および12も用いてタンクカ
ーからアンモニア蒸気を取り出すために使用しうる。
ーからアンモニア蒸気を取り出すために使用しうる。
第2図および第3図に見られるように、本考案の回収お
よび液化装置の不可欠の構成要素は船積のため装置した
スキッドである。
よび液化装置の不可欠の構成要素は船積のため装置した
スキッドである。
これらの重要な構成要素は、調節、過熱戻し器14、圧
縮機21.中間冷却器23、凝縮器27およびパーシャ
ー34を矛む。
縮機21.中間冷却器23、凝縮器27およびパーシャ
ー34を矛む。
炉はその自己モジュール中に装着する。他の構成成分例
えば凝縮水中継部、電気中継部、圧縮機用ジャケット水
中継部、アンモニア貯蔵部等を適宜設ける。
えば凝縮水中継部、電気中継部、圧縮機用ジャケット水
中継部、アンモニア貯蔵部等を適宜設ける。
本考案を逸脱することなく上述した好ましい実施態様か
ら広い変動をなしうろことは冷凍技術分野の技術者には
明らかであろう。
ら広い変動をなしうろことは冷凍技術分野の技術者には
明らかであろう。
例えば凝縮器27中の圧力の過度の形成を避けるため、
圧縮の第2段階のために負荷除去装置を設けることがで
きる。
圧縮の第2段階のために負荷除去装置を設けることがで
きる。
第1図は本考案によるアンモニア回収および液化装置を
示す工程図、第2図はスキッド上に装置した、本考案に
よるアンモニア回収および液化装置の前立面図、第3図
は第2図の前立面図である。 46は差引圧力伝達装置、46aは圧力調節器、14は
過熱戻し器、21は圧縮機、27は外殻−管凝縮器、3
4はパーシャー、39は炉。
示す工程図、第2図はスキッド上に装置した、本考案に
よるアンモニア回収および液化装置の前立面図、第3図
は第2図の前立面図である。 46は差引圧力伝達装置、46aは圧力調節器、14は
過熱戻し器、21は圧縮機、27は外殻−管凝縮器、3
4はパーシャー、39は炉。
Claims (1)
- 繊維製品を液体アンモニアで処理する室をアンモニアお
よび空気の混合物供給源として有し、上記室を最小負圧
で保ち、上記混合物からアンモニアを回収し液化する装
置において、(a)室中の圧力に感応する感応装置、(
b)室中の圧力に応じて室からの混合物の配送を調節す
るための調節装置、(C)混合物を冷却するための冷却
装置および圧縮するための圧縮装置、(d)混合物を圧
縮装置および冷却装置から受は入れるため接続され、混
合物を第一流体と非接触熱交換関係で通して、混合物か
ら液体アンモニアを分離させてアンモニアを除去したガ
スを残すための凝縮器、(e)凝縮器から液体アンモニ
アを取り出す装置、(f)?ll密器らのアンモニアを
除いたガスを受は入れるため接続され、第二流体と非接
触熱交換関係で通してそこから更に残存液体アンモニア
を分離して、非凝縮物を残すためのパーシャー、(g)
パーシャーから残存液体アンモニアを取り出すための装
置、(h)パーシャーから非凝縮物を取り出すための装
置を組み合わせたことを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US8992770A | 1970-11-16 | 1970-11-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5628039U JPS5628039U (ja) | 1981-03-16 |
| JPS58656Y2 true JPS58656Y2 (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=22220257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980099873U Expired JPS58656Y2 (ja) | 1970-11-16 | 1980-07-15 | アンモニア回収装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3721097A (ja) |
| JP (1) | JPS58656Y2 (ja) |
| CA (1) | CA937855A (ja) |
| CH (1) | CH552539A (ja) |
| DE (1) | DE2149848C3 (ja) |
| GB (1) | GB1344143A (ja) |
| HK (1) | HK12676A (ja) |
| NO (1) | NO130166B (ja) |
| SE (1) | SE379563B (ja) |
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| CA1078109A (en) * | 1976-04-21 | 1980-05-27 | Cluett, Peabody And Co. | Process and apparatus for recovery and reuse of ammonia in a liquid ammonia fabric treating system |
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| DE10111428A1 (de) * | 2001-03-09 | 2002-09-12 | Linde Ag | Verfahren und Vorrichtung zur Zerlegung eines Gasgemischs mit Notbetrieb |
| ITVI20080161A1 (it) | 2008-07-01 | 2010-01-02 | Roberto Franchetti | Processo per il recupero dell'ammoniaca, a partire da un tessile trattato con ammoniaca liquida, o con soluzione ammoniacale |
| IT1398003B1 (it) | 2010-02-09 | 2013-02-04 | Franchetti | Impianto e relativo procedimento per il recupero ed il reintegro dell'ammoniaca in un impianto di trattamento di prodotti tessili |
| CA2756187C (en) | 2010-02-22 | 2012-08-28 | Class 1 Inc. | Apparatus, systems and methods for collecting and reclaiming anaesthetic agents and for removing nitrous oxide from exhaust gases |
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- 1971-07-30 CA CA119525A patent/CA937855A/en not_active Expired
- 1971-09-23 GB GB4441471A patent/GB1344143A/en not_active Expired
- 1971-09-29 NO NO03583/71A patent/NO130166B/no unknown
- 1971-10-06 DE DE2149848A patent/DE2149848C3/de not_active Expired
- 1971-10-06 CH CH1453671A patent/CH552539A/xx not_active IP Right Cessation
- 1971-11-12 SE SE7114529A patent/SE379563B/xx unknown
-
1976
- 1976-03-11 HK HK126/76*UA patent/HK12676A/xx unknown
-
1980
- 1980-07-15 JP JP1980099873U patent/JPS58656Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| CH552539A (de) | 1974-08-15 |
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