JPS586394B2 - チヨクリユウデンドウキノソクドセイギヨソウチ - Google Patents
チヨクリユウデンドウキノソクドセイギヨソウチInfo
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- JPS586394B2 JPS586394B2 JP50011614A JP1161475A JPS586394B2 JP S586394 B2 JPS586394 B2 JP S586394B2 JP 50011614 A JP50011614 A JP 50011614A JP 1161475 A JP1161475 A JP 1161475A JP S586394 B2 JPS586394 B2 JP S586394B2
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- speed
- motor
- circuit
- pulse
- braking
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- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はたとえば工業用ミシン等に使用される直流電
動機の速度制御装置に関するものである。
動機の速度制御装置に関するものである。
工業用ミシン等の直流電動機の速度制御としては、従来
ではサイリスクを用いて無帰還形の速度制御が行なわれ
ており、特に低速時に高トルクで回転させるためには帰
還形の制御を行なっていた。
ではサイリスクを用いて無帰還形の速度制御が行なわれ
ており、特に低速時に高トルクで回転させるためには帰
還形の制御を行なっていた。
後者の場合でも比較的高慣性の電動機を制御の対象とし
ていたので無還形の制御といえども精密で高性能なもの
を要求されているわけではなかった.近年のように直流
電動機の機能を有効に利用して、頻繁な起動・停止・可
変速運転等を高速応答でしかも広い速度範囲にわたって
行うことが多くなると、従来のような簡単な位相制御回
路では制御が困難になって来ている。
ていたので無還形の制御といえども精密で高性能なもの
を要求されているわけではなかった.近年のように直流
電動機の機能を有効に利用して、頻繁な起動・停止・可
変速運転等を高速応答でしかも広い速度範囲にわたって
行うことが多くなると、従来のような簡単な位相制御回
路では制御が困難になって来ている。
この発明は比較的低慣性形の直流電動機を使用し、フィ
ードバック量を大にして応答速度の早い、しかも速度安
定性に優れた制御装置を提供するものである。
ードバック量を大にして応答速度の早い、しかも速度安
定性に優れた制御装置を提供するものである。
以下図に示す実施例の直流電動機の速度制御装置につい
て説明する。
て説明する。
第1図はこの発明の構成を示すブロック図で、図中1は
全波整流された電源電圧、2は直流電動機、3はサイリ
スタ、4はフライホイールダイオード、5は電源同期回
路、6はパルス幅変調回路、7は波形整形回路、8はパ
ルス発生回路、9はタイミングパルス発生回路、10は
パルストランス11は電機子電圧検出部、12は速度検
出回路、13はアンプ、14は操作部、15はシーケン
ス回路、16は制動信号部、17は制動命令部、18は
トランジスタ、19は制動抵抗、20は速度設定回路で
ある。
全波整流された電源電圧、2は直流電動機、3はサイリ
スタ、4はフライホイールダイオード、5は電源同期回
路、6はパルス幅変調回路、7は波形整形回路、8はパ
ルス発生回路、9はタイミングパルス発生回路、10は
パルストランス11は電機子電圧検出部、12は速度検
出回路、13はアンプ、14は操作部、15はシーケン
ス回路、16は制動信号部、17は制動命令部、18は
トランジスタ、19は制動抵抗、20は速度設定回路で
ある。
次にそれぞれの回路における波形を第2図のタイムチャ
ートで説明すると、21は電源電圧波形、22は同期パ
ルス波形、23はパルス幅変調回路出ブ戒形、24はタ
イミング信号波形、25は遅延出力技形、26は整形波
形、27はゲート信号、28はトリガ出力である。
ートで説明すると、21は電源電圧波形、22は同期パ
ルス波形、23はパルス幅変調回路出ブ戒形、24はタ
イミング信号波形、25は遅延出力技形、26は整形波
形、27はゲート信号、28はトリガ出力である。
第3図は、電機子電圧を検出する際の状態を示すタイム
チャートで、31は電機子電圧波形、32はサイリスク
導通期間の出力波形、33はサンプルパルス波形である
。
チャートで、31は電機子電圧波形、32はサイリスク
導通期間の出力波形、33はサンプルパルス波形である
。
次に図に従ってこの制御装置の動作について説明する。
この速度制御装置は大きくわけて、直流電動機2を可変
速駆動、定位置停止させるためにサイリスタ3を用いて
位相制御する部分と、足踏ペダル、連動スイッチなどか
らなる操作部14の操作より最適のシーケンスを決定す
るためのシーケンス制御する部分から構成される。
速駆動、定位置停止させるためにサイリスタ3を用いて
位相制御する部分と、足踏ペダル、連動スイッチなどか
らなる操作部14の操作より最適のシーケンスを決定す
るためのシーケンス制御する部分から構成される。
位相制御方式の内容は次のようになっている。
交流電源を整流して得た電源電圧1でサイリスタ3を通
して直流電動機2を付勢する。
して直流電動機2を付勢する。
このとき、電源周波数と同期する電源同期回路5を備え
、電源周波数21の同期パルス22をパルス幅変調回路
6に入力する。
、電源周波数21の同期パルス22をパルス幅変調回路
6に入力する。
パルス幅変調回路6の出力パルス23は、次の波形整形
回路7を経る間に遅延波形25となり、さらに整形され
て整形波形26となる。
回路7を経る間に遅延波形25となり、さらに整形され
て整形波形26となる。
この整形波形 26からゲート信号27を得て、これに
よりパルス発生回路8を作動し、トリガ出力28にして
サイリスタ3を導通制御するようにする。
よりパルス発生回路8を作動し、トリガ出力28にして
サイリスタ3を導通制御するようにする。
従って、サイリスタ3はパルス幅変調回路6の出力パル
ス23のパルス幅に応じた導通角で導通制御される。
ス23のパルス幅に応じた導通角で導通制御される。
パルス幅変調回路6は、電源の各サイクル中でオン/オ
フ比を変化させるようにしているので、サイリスタ3は
各ザイクルの終了時点で自然に転流してオフになり、結
果的には位相制御していることになる。
フ比を変化させるようにしているので、サイリスタ3は
各ザイクルの終了時点で自然に転流してオフになり、結
果的には位相制御していることになる。
波形整形回路7の出力はパルス発生回路8に入力すると
ともに、タイミングパルス発生回路9にも入力する。
ともに、タイミングパルス発生回路9にも入力する。
タイミングパルス発生回路9からはタイミング信号24
が出力する。
が出力する。
この時、第2図で示されるようにタイミング信号24は
ゲ一ト信号27といかなる場合でも重なることのないよ
う両者のターンオフ時間を充分考慮して適当な時間間隔
をとってある。
ゲ一ト信号27といかなる場合でも重なることのないよ
う両者のターンオフ時間を充分考慮して適当な時間間隔
をとってある。
これは、サイリスタ3と制動用トランジスタ18の導通
タイミングを取って、いかなる状態でも短絡が起って両
素子を破壊することのないようにするためである。
タイミングを取って、いかなる状態でも短絡が起って両
素子を破壊することのないようにするためである。
電動機2を急速に停止させたり、設定速度との違いがあ
るときにすぐに補正したりするための制動信号は、シー
ケンス回路15の動作に従って制動信号部16から発せ
られ、タイミングパルス発生回路9の出力のタイミング
信号24とともにAND素子で構成される制動命令部1
7に加えられる。
るときにすぐに補正したりするための制動信号は、シー
ケンス回路15の動作に従って制動信号部16から発せ
られ、タイミングパルス発生回路9の出力のタイミング
信号24とともにAND素子で構成される制動命令部1
7に加えられる。
制動信号が発せられ、タイミング信号24がONである
と制動命令部17の出力にて制動用トランジスタ18が
導通し、制動抵抗19を介して直流電動機2を発電制動
する。
と制動命令部17の出力にて制動用トランジスタ18が
導通し、制動抵抗19を介して直流電動機2を発電制動
する。
ここで、タイミングパルス発生回路9の出力のタイミン
グ信号24はサイリスタ3のゲート信号27と重なり合
わないようにしてあるので、電源、周波数の半サイクル
毎のサイリスタ3が非導通の期間内において、選択され
た任意の期間だけトランジスタ18が導通して制動が加
わるようになっている。
グ信号24はサイリスタ3のゲート信号27と重なり合
わないようにしてあるので、電源、周波数の半サイクル
毎のサイリスタ3が非導通の期間内において、選択され
た任意の期間だけトランジスタ18が導通して制動が加
わるようになっている。
従って短絡が起って両素子を破壊するようなことを防止
できる。
できる。
制動用トランジスタ18は電動機2を急速に停止させる
ときのみ動作させるばかりでな《、設定回転数に比べて
実際の回転数が著しく高い場合には設定回転数まで下げ
ることが必要となり、場合によってはパルス幅変調回路
6が動作していてサイリスタ3が働いている時にも制動
を加えることがある。
ときのみ動作させるばかりでな《、設定回転数に比べて
実際の回転数が著しく高い場合には設定回転数まで下げ
ることが必要となり、場合によってはパルス幅変調回路
6が動作していてサイリスタ3が働いている時にも制動
を加えることがある。
つまり、直流電動機2を駆動しながら制動を加えること
がある。
がある。
従って上述したように、毎サイクルごとにサイリスタ3
と制動トランジスタ18の導通タイミングをとっておけ
ば、素子を破壊することなく上述のような速度制御を行
える。
と制動トランジスタ18の導通タイミングをとっておけ
ば、素子を破壊することなく上述のような速度制御を行
える。
また、タイミングパルス発生回路9ではサンプルパルス
33を発して電機子電圧の検出を行う。
33を発して電機子電圧の検出を行う。
これは、第3図に示すようにサイリスタ3が非導通の期
間32で、かつ導通期間の直前に発して、電機子に逆方
向の起電圧が発生しているときの電機子電圧31を電機
子電圧検出部11及び速度検出回路12にて検出するた
めのものである。
間32で、かつ導通期間の直前に発して、電機子に逆方
向の起電圧が発生しているときの電機子電圧31を電機
子電圧検出部11及び速度検出回路12にて検出するた
めのものである。
サイリスタ3が非導通の期間32に発生する電機子の逆
方向電圧は直流電動機20回転速度と比例するので、こ
のようにすれば、毎サイクルごとの速度検出が行え、こ
の速度信号をフィードバックすることによって、応答の
早い安定した速度制御を行える。
方向電圧は直流電動機20回転速度と比例するので、こ
のようにすれば、毎サイクルごとの速度検出が行え、こ
の速度信号をフィードバックすることによって、応答の
早い安定した速度制御を行える。
速度検出回路12の出力は速度設定回路20の設定出力
とともにアング13に加え、設定出力との誤差をパルス
幅変調回路6の変調入力とする。
とともにアング13に加え、設定出力との誤差をパルス
幅変調回路6の変調入力とする。
操作部14には足踏みペダルやスイッチ、可変インピー
ダ素子などを入力としてシーケンス回路15が接続され
ているとともに、電動機2の速度をあらかじめ設定して
おくための固定及び可変の速度設定回路20が接続され
、この出力と上記速度検出回路12の出力がアンプ13
に入力し比較され、アンプ13の出力がパルス幅変調回
路6の変調入力となって、直流電動機2のフィードバッ
ク制御を行う。
ダ素子などを入力としてシーケンス回路15が接続され
ているとともに、電動機2の速度をあらかじめ設定して
おくための固定及び可変の速度設定回路20が接続され
、この出力と上記速度検出回路12の出力がアンプ13
に入力し比較され、アンプ13の出力がパルス幅変調回
路6の変調入力となって、直流電動機2のフィードバッ
ク制御を行う。
以上説明したように、この発明ではパルス幅変調回路8
を備え直流電動機2をサイリスタ3を用いて位相制御す
る際に、タイミングパルス発生回路9を備え、サイリス
タ3の非導通期間内の任意の期間を選択して、サイリス
タ3と制動トランジスタ18の導通タイミングをとるの
で両素子を破壊することな《急速な速度変動の補正、停
止を可能ならしめることができ、さらに第2の発明では
サイリスタ3が非導通の期間で、かつ導通期間の直前に
電機子に発生する逆方向電圧を毎サイクルごと検出でき
るようタイミング発生回路9から発生するサンプルパル
ス33にて検出タイミングをとり、この速度検出信号を
設定速度と比較してパルス幅変調回路6の変調入力とし
てフイードバツクするようにしたので、比較的低慣性形
の直流電動機を用いながら応答速度が早い安定したフィ
ードバック性能を有する速度制御が可能となり、シーク
ンス回路15からの種々の信号や目的に応じて半固定の
設定速度を得たり、可変速度に任意に切換えたりするこ
とができるようになり、より一層複雑な制御系を構成し
て、低慣性形直流電動機の使用範囲を著し《広めること
もできる。
を備え直流電動機2をサイリスタ3を用いて位相制御す
る際に、タイミングパルス発生回路9を備え、サイリス
タ3の非導通期間内の任意の期間を選択して、サイリス
タ3と制動トランジスタ18の導通タイミングをとるの
で両素子を破壊することな《急速な速度変動の補正、停
止を可能ならしめることができ、さらに第2の発明では
サイリスタ3が非導通の期間で、かつ導通期間の直前に
電機子に発生する逆方向電圧を毎サイクルごと検出でき
るようタイミング発生回路9から発生するサンプルパル
ス33にて検出タイミングをとり、この速度検出信号を
設定速度と比較してパルス幅変調回路6の変調入力とし
てフイードバツクするようにしたので、比較的低慣性形
の直流電動機を用いながら応答速度が早い安定したフィ
ードバック性能を有する速度制御が可能となり、シーク
ンス回路15からの種々の信号や目的に応じて半固定の
設定速度を得たり、可変速度に任意に切換えたりするこ
とができるようになり、より一層複雑な制御系を構成し
て、低慣性形直流電動機の使用範囲を著し《広めること
もできる。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図、第2図は
各回路の波形を示すタイムチャート、第3図は電機子電
圧を検出する際の状態を示すタイムチャートである。 図中、1は電源電圧、2は直流電動機、3はサイリスタ
、5は電源同期回路、6はパルス幅変調回路、7は波形
整形回路、8はパルス発生回路、9はタイミングパルス
発生回路、11は電機子電圧検出部、12は速度検出回
路、13はアンプ、14は操作部、15はシーケンス回
路、16は制動信号部、1γは制動命令部、18は制動
用トランジスタ、19は制動抵抗、20は速度設定回路
、21は電源電圧波形、22は同期パルス波形、23は
パルス幅変調回路出力波形、24はタイミング信号、2
5は遅延出力、26は整形波形、27はゲート信号、2
8はトリガ出力、31は電機子電圧波形、32はサイリ
スタ導通期間を示す波形、33はサンプルパルス波形で
ある。
各回路の波形を示すタイムチャート、第3図は電機子電
圧を検出する際の状態を示すタイムチャートである。 図中、1は電源電圧、2は直流電動機、3はサイリスタ
、5は電源同期回路、6はパルス幅変調回路、7は波形
整形回路、8はパルス発生回路、9はタイミングパルス
発生回路、11は電機子電圧検出部、12は速度検出回
路、13はアンプ、14は操作部、15はシーケンス回
路、16は制動信号部、1γは制動命令部、18は制動
用トランジスタ、19は制動抵抗、20は速度設定回路
、21は電源電圧波形、22は同期パルス波形、23は
パルス幅変調回路出力波形、24はタイミング信号、2
5は遅延出力、26は整形波形、27はゲート信号、2
8はトリガ出力、31は電機子電圧波形、32はサイリ
スタ導通期間を示す波形、33はサンプルパルス波形で
ある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 交流電源の整流電圧でサイリスタを通して直流電動
機を付勢するとともに、電源周波数に同期したパルス幅
変調回路の出力パルスのパルス幅に応じた導通角で上記
サイリスタを導通制御するとともに、上記直流電動機の
電機子端子間に制動用の抵抗とトランジスタとの直列回
路を接続しておき、制動時に上記トランジスタを導通さ
せることにより、上記電動機を発電制動するようにした
直流電動機の速度制御装置において、上記パルス幅変調
回路の出力と同期するタイミングパルス発生回路を備え
、このタイミングパルス発生回路からの同期信号と操作
部からの制動信号とによって、上記電源周波数の半サイ
クル毎の上記サイリスクの非導通期間内において選択さ
れた任意の期間だけ上記トランジスタが導通して上記発
電制動を行うように上記トランジスタの導通タイミング
をとるようにした直流電動機の速度制御装置。 2 上記第1項記載の直流電動機の速度制御装置におい
て、上記サイリスタの非導通期間でかつ導通期間の直前
に、上記タイミングパルス発生回路からのサンプルパル
スにより検出タイミングをとって、上記電機子の逆方向
電圧を毎サイクルごと検出して速度検出信号を得、この
速度検出信号とあらかじめ操作部にて設定した設定速度
信号とを比較し、上記直流電動機の回転速度が上記設定
速度に近づくよう上記パルス幅変調回路の変調入力とし
て、上記速度検出信号をフィードバックするようにした
直流電動機の速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50011614A JPS586394B2 (ja) | 1975-01-27 | 1975-01-27 | チヨクリユウデンドウキノソクドセイギヨソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50011614A JPS586394B2 (ja) | 1975-01-27 | 1975-01-27 | チヨクリユウデンドウキノソクドセイギヨソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5186716A JPS5186716A (ja) | 1976-07-29 |
| JPS586394B2 true JPS586394B2 (ja) | 1983-02-04 |
Family
ID=11782779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50011614A Expired JPS586394B2 (ja) | 1975-01-27 | 1975-01-27 | チヨクリユウデンドウキノソクドセイギヨソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586394B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62195884A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-28 | 日星電気株式会社 | 発熱用導電性シリコンゴム板部材 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5324520A (en) * | 1976-08-19 | 1978-03-07 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Velocity control circuit of direct current mo tor |
| JPS5353520U (ja) * | 1976-10-12 | 1978-05-09 | ||
| JPS5384114A (en) * | 1976-12-30 | 1978-07-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Dc motor r.p.m. control |
| JPS6139882A (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-26 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機の速度制御装置 |
| JPS6469280A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-15 | Sankyo Seiki Seisakusho Kk | Method of stopping motor |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3529227A (en) * | 1967-03-03 | 1970-09-15 | Robert W Kearns | Windshield wiper control |
| JPS5240004B2 (ja) * | 1971-08-06 | 1977-10-08 | ||
| JPS4877316A (ja) * | 1972-01-21 | 1973-10-17 | ||
| JPS4889322A (ja) * | 1972-02-29 | 1973-11-22 |
-
1975
- 1975-01-27 JP JP50011614A patent/JPS586394B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62195884A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-28 | 日星電気株式会社 | 発熱用導電性シリコンゴム板部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5186716A (ja) | 1976-07-29 |
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