JPS5862384A - テコと重力の応用 - Google Patents
テコと重力の応用Info
- Publication number
- JPS5862384A JPS5862384A JP56161871A JP16187181A JPS5862384A JP S5862384 A JPS5862384 A JP S5862384A JP 56161871 A JP56161871 A JP 56161871A JP 16187181 A JP16187181 A JP 16187181A JP S5862384 A JPS5862384 A JP S5862384A
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- JP
- Japan
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- gravity
- rail
- weight
- sphere
- arm
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G7/00—Mechanical-power-producing mechanisms, not otherwise provided for or using energy sources not otherwise provided for
- F03G7/10—Alleged perpetua mobilia
- F03G7/135—Alleged perpetua mobilia following unproven scientific theories; Theories about perpetual motion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、長方形の厚い鉄板の両端を半円形にし、(
第1図1)半円の3倍以上の直線部を設け、週囲にL字
形軌動敷を(第3図2)のごとく対向に取付け、レール
を軌動敷のほぼ中央で(第3図3)のごとく取付け、(
第2図D−D)間の軌動敷レール直線部の一部外側を(
第3図4)に示すごとくボルトで取付け、脱着可能にし
、軌動敷レールの半円の中心にシャフトを通す孔を(第
2図5)のごとく明け、軸受けを(第3図6)のごとく
入れ個定し、軌動敷レールを形成し、同一の軌動敷レー
ルを2枚作成し、立長に用い、裏合せにし、2枚の軌動
敷レールの間に、(第4図)に示すごとく、AとB歯車
を入れ、シャフトを通し、AとB歯車にチエーンを掛け
て継ぎ、チエーンが充分回転できる間隔を決め、(第4
図9)のごとく丸鉄棒で2枚の軌動敷レールを、個定し
、軌動敷レールのほぼ中央に、軌動敷レール個定用却を
取付け、(第12図11)に示すごとく、個定台に取付
ける。B歯車用シャフトは(第4図8)に示すごとく軌
動敷レールの外に、長く突出さしめる。AとB歯車は、
軌動敷レールの半円部より、小さくし、(第4図)に示
すごとくチエーンを掛けた時(第5図12)に示すごと
く重力取出しアーム連結部が軌動敷レールの外に出るよ
うならしめ、チエーンの長さを4等分し4個所に(第5
図12)に示すごとく、重力取出しアーム蓮結用ピン孔
13を明ける。重力取出しアームは、4個の深い■部付
ローラーを用い(第6図16)に示すごとく4本の却に
すべり軸シャフトを用い深い■部付ローラーが回転する
ようならしめ、堅い球形重量物(第6図22)を上昇さ
せるアームと一体化し、(第6図17)のごとくし、重
力取出しアーム用レールを2本設け、深い■部付ローラ
ー取付用却に一体化し(第7図20)のごとく鉄板でレ
ール巾を決め、個定し、重力取出しアームを形成する。
第1図1)半円の3倍以上の直線部を設け、週囲にL字
形軌動敷を(第3図2)のごとく対向に取付け、レール
を軌動敷のほぼ中央で(第3図3)のごとく取付け、(
第2図D−D)間の軌動敷レール直線部の一部外側を(
第3図4)に示すごとくボルトで取付け、脱着可能にし
、軌動敷レールの半円の中心にシャフトを通す孔を(第
2図5)のごとく明け、軸受けを(第3図6)のごとく
入れ個定し、軌動敷レールを形成し、同一の軌動敷レー
ルを2枚作成し、立長に用い、裏合せにし、2枚の軌動
敷レールの間に、(第4図)に示すごとく、AとB歯車
を入れ、シャフトを通し、AとB歯車にチエーンを掛け
て継ぎ、チエーンが充分回転できる間隔を決め、(第4
図9)のごとく丸鉄棒で2枚の軌動敷レールを、個定し
、軌動敷レールのほぼ中央に、軌動敷レール個定用却を
取付け、(第12図11)に示すごとく、個定台に取付
ける。B歯車用シャフトは(第4図8)に示すごとく軌
動敷レールの外に、長く突出さしめる。AとB歯車は、
軌動敷レールの半円部より、小さくし、(第4図)に示
すごとくチエーンを掛けた時(第5図12)に示すごと
く重力取出しアーム連結部が軌動敷レールの外に出るよ
うならしめ、チエーンの長さを4等分し4個所に(第5
図12)に示すごとく、重力取出しアーム蓮結用ピン孔
13を明ける。重力取出しアームは、4個の深い■部付
ローラーを用い(第6図16)に示すごとく4本の却に
すべり軸シャフトを用い深い■部付ローラーが回転する
ようならしめ、堅い球形重量物(第6図22)を上昇さ
せるアームと一体化し、(第6図17)のごとくし、重
力取出しアーム用レールを2本設け、深い■部付ローラ
ー取付用却に一体化し(第7図20)のごとく鉄板でレ
ール巾を決め、個定し、重力取出しアームを形成する。
(第7図A)は、重力取出しアーム右側面拡大図であり
、堅い球形重量物と、堅い球形重量物停止用ストッパー
と、重力取出しアーム用レールと、レール継ぎを示す。
、堅い球形重量物と、堅い球形重量物停止用ストッパー
と、重力取出しアーム用レールと、レール継ぎを示す。
重力取出しアームの取付けは、(第3図)に示すごとく
ボルト(4)で軌動敷レールの直線部外側の一部を取外
し重力取出しアームの深い■部付ローラーを軌動敷レー
ルの間を通しチエーン連結部孔と合せ、(第8図24)
のごとく連結ピンを通し連結し、回転し、順次4本の重
力取出しアームを取付け、軌動敷レール外側一部を取付
け、個定し、(第9図25)に示す堅い球形重量物移動
レールを(第12図25)に示すごとく、堅い球形重量
物が2本のレールの上を転がり、移動できるよう傾斜し
、(第12図10)に示すごとく、軌動敷レール個定用
却を利用し取付け、堅い球形重量物移動レールの末尾に
は、堅い球形重量物が転がり、移動し、停止する為のス
トッパーを(第9図27)のごとく取付け、この堅い球
形重量物移動レールは、重力取出しアーム用レールの巾
より狭くし、堅い球形重量物が2本のレールの外に出る
ようならしめ、(第9図22)のごとくし、堅い球形重
量物上昇アーム用レールの巾は、重力取出しアーム用レ
ールと同一とし、堅い球形重量物の外側をすくい上げる
ようならしめる。第10図は、堅い球形重量物が重力取
出しアーム用レールから、堅い球形重量物移動レールに
移動する時の想像図である。第11図は、重力取出しア
ームが(第2図F−G)間を下降する時の、深い■部付
ローラーの状態を示す。この装置を使用せんとする時は
、(第12図25)に示す堅い球形重量物移動レールの
末尾に、同じ大きさの同じ重さの堅い球形重量物を、4
個載せ、重力取出しアームを右転すると(第8図18)
に示すごとく堅い球形重量物上昇アーム用レールが1個
ずつ堅い球形重量物をすくい上げ、転がり、(第8図1
7)の堅い球形重量物上昇アームの中、重力取出しアー
ム用レールの根元に転がり、停止し、第2図C−C間を
上昇する。重力取出しアームは、深い■部付ローラーと
一体となっているので、第2図Fの手前で角度ができ右
下りとなり、堅い球形重量物は、転がり、レール先端の
ストッパーに当り停止し、テコの原理により重力は、数
倍に倍増され、第2図Fの間を下降し、(第2図G)の
前に堅い球形重量物移動レールが設けてあり、堅い球形
重量物が移動レールに移ると同時に、堅い球形重量物上
昇アーム用レールが堅い球形重量物をすくい上げ、同時
に次の重力取出しアームが(第2図F)に至り、重力は
倍増し下降する。このくり返しでこの装置は、回転し続
ける。尚(第2図B‐B)間は、重力取出しアーム堅い
球形重量物下降部であり、C‐C間は上昇部である。堅
い球形重量物は(第2図E‐E)間は、移動レールにて
移動する。この発明は、第2図に示すB‐B間は、重力
取出しアーム用レールの先端に堅い球形重量物を移動し
、テコの原理により、堅い球形重量物の重力を数倍に倍
増し、第2図のB‐B間と、C‐C間とで重力比を作り
、(第12図)に示すごとく、堅い球形重量物を還元し
、第4図8のシャフトにプーリー又は、歯車を取付け回
転力エネルギーとして取り出す装置である。尚実施例と
して、堅い球形重量物を示したが、本発明の重力取出し
アームを利用すれば液体等でも可能なことは自明の理で
ある。
ボルト(4)で軌動敷レールの直線部外側の一部を取外
し重力取出しアームの深い■部付ローラーを軌動敷レー
ルの間を通しチエーン連結部孔と合せ、(第8図24)
のごとく連結ピンを通し連結し、回転し、順次4本の重
力取出しアームを取付け、軌動敷レール外側一部を取付
け、個定し、(第9図25)に示す堅い球形重量物移動
レールを(第12図25)に示すごとく、堅い球形重量
物が2本のレールの上を転がり、移動できるよう傾斜し
、(第12図10)に示すごとく、軌動敷レール個定用
却を利用し取付け、堅い球形重量物移動レールの末尾に
は、堅い球形重量物が転がり、移動し、停止する為のス
トッパーを(第9図27)のごとく取付け、この堅い球
形重量物移動レールは、重力取出しアーム用レールの巾
より狭くし、堅い球形重量物が2本のレールの外に出る
ようならしめ、(第9図22)のごとくし、堅い球形重
量物上昇アーム用レールの巾は、重力取出しアーム用レ
ールと同一とし、堅い球形重量物の外側をすくい上げる
ようならしめる。第10図は、堅い球形重量物が重力取
出しアーム用レールから、堅い球形重量物移動レールに
移動する時の想像図である。第11図は、重力取出しア
ームが(第2図F−G)間を下降する時の、深い■部付
ローラーの状態を示す。この装置を使用せんとする時は
、(第12図25)に示す堅い球形重量物移動レールの
末尾に、同じ大きさの同じ重さの堅い球形重量物を、4
個載せ、重力取出しアームを右転すると(第8図18)
に示すごとく堅い球形重量物上昇アーム用レールが1個
ずつ堅い球形重量物をすくい上げ、転がり、(第8図1
7)の堅い球形重量物上昇アームの中、重力取出しアー
ム用レールの根元に転がり、停止し、第2図C−C間を
上昇する。重力取出しアームは、深い■部付ローラーと
一体となっているので、第2図Fの手前で角度ができ右
下りとなり、堅い球形重量物は、転がり、レール先端の
ストッパーに当り停止し、テコの原理により重力は、数
倍に倍増され、第2図Fの間を下降し、(第2図G)の
前に堅い球形重量物移動レールが設けてあり、堅い球形
重量物が移動レールに移ると同時に、堅い球形重量物上
昇アーム用レールが堅い球形重量物をすくい上げ、同時
に次の重力取出しアームが(第2図F)に至り、重力は
倍増し下降する。このくり返しでこの装置は、回転し続
ける。尚(第2図B‐B)間は、重力取出しアーム堅い
球形重量物下降部であり、C‐C間は上昇部である。堅
い球形重量物は(第2図E‐E)間は、移動レールにて
移動する。この発明は、第2図に示すB‐B間は、重力
取出しアーム用レールの先端に堅い球形重量物を移動し
、テコの原理により、堅い球形重量物の重力を数倍に倍
増し、第2図のB‐B間と、C‐C間とで重力比を作り
、(第12図)に示すごとく、堅い球形重量物を還元し
、第4図8のシャフトにプーリー又は、歯車を取付け回
転力エネルギーとして取り出す装置である。尚実施例と
して、堅い球形重量物を示したが、本発明の重力取出し
アームを利用すれば液体等でも可能なことは自明の理で
ある。
第1図は本発明の一部平面図
第2図は本発明の軌動敷レール平面図
第3図は本発明第2図A−A断面図
第4図は本発明の右一部側面図
第5図はチェーンと歯車の一部正面図
第6図は本発明の重力取出しアームの正面図第7図は重
力取出しアームの平面図 第7図Aは重力取出しアーム右一部拡大側面図第8図は
本発明第6図A−A断面図 第9図は堅い球形重量物移動レール平面図第10図は本
発明一部正面拡大想像図 第11図は本発明の一部正面拡大図 第12図は本発明の正面図 (1)は厚い鉄板 (8)はB歯車用シャフト
(2)はL字型軌動敷 (9)は丸鉄棒(3)はレ
ール (10)は軌動敷個定用却(4)はボ
ルト (11)は軌動敷個定用却取(5)は
シャフトと通す孔 付台 (6)は軸受け (12)は重力取出しアー
ム(7)はA歯車用シャフト 連結部 (13)は重力取出しアーム連結用ピン孔(14)は深
い■部付ローラー (15)はすべり軸 (16)は深い■部付ローラー取付用却(17)は堅い
球形重量物上昇アーム (18)は堅い球形重量物すくいレール(19)は重力
取出しアーム用レール (20)は重力取出しアーム用レールつなぎ(21)は
堅い球形重量物停止用ストッパー(22)は堅い球形重
量物 (23)はチェーン連結用ピン孔 (24)はチェーンと重力取出しアームの連結ピン(2
5)は堅い球形重量物移動レール (26)は堅い球形重量物移動レール継ぎ(27)は堅
い球形重量物停止用ストッパーAは歯車 Bは歯車
力取出しアームの平面図 第7図Aは重力取出しアーム右一部拡大側面図第8図は
本発明第6図A−A断面図 第9図は堅い球形重量物移動レール平面図第10図は本
発明一部正面拡大想像図 第11図は本発明の一部正面拡大図 第12図は本発明の正面図 (1)は厚い鉄板 (8)はB歯車用シャフト
(2)はL字型軌動敷 (9)は丸鉄棒(3)はレ
ール (10)は軌動敷個定用却(4)はボ
ルト (11)は軌動敷個定用却取(5)は
シャフトと通す孔 付台 (6)は軸受け (12)は重力取出しアー
ム(7)はA歯車用シャフト 連結部 (13)は重力取出しアーム連結用ピン孔(14)は深
い■部付ローラー (15)はすべり軸 (16)は深い■部付ローラー取付用却(17)は堅い
球形重量物上昇アーム (18)は堅い球形重量物すくいレール(19)は重力
取出しアーム用レール (20)は重力取出しアーム用レールつなぎ(21)は
堅い球形重量物停止用ストッパー(22)は堅い球形重
量物 (23)はチェーン連結用ピン孔 (24)はチェーンと重力取出しアームの連結ピン(2
5)は堅い球形重量物移動レール (26)は堅い球形重量物移動レール継ぎ(27)は堅
い球形重量物停止用ストッパーAは歯車 Bは歯車
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 球形重量物をテコの原理に より還元し、重力比を回転力に替え取出す装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56161871A JPS5862384A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | テコと重力の応用 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56161871A JPS5862384A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | テコと重力の応用 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862384A true JPS5862384A (ja) | 1983-04-13 |
Family
ID=15743548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56161871A Pending JPS5862384A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | テコと重力の応用 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862384A (ja) |
-
1981
- 1981-10-08 JP JP56161871A patent/JPS5862384A/ja active Pending
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