JPS586174B2 - プログラム入力装置 - Google Patents
プログラム入力装置Info
- Publication number
- JPS586174B2 JPS586174B2 JP52037264A JP3726477A JPS586174B2 JP S586174 B2 JPS586174 B2 JP S586174B2 JP 52037264 A JP52037264 A JP 52037264A JP 3726477 A JP3726477 A JP 3726477A JP S586174 B2 JPS586174 B2 JP S586174B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operator
- key
- operand
- word
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は比較的小型の電子計算機において、アセンブラ
言語で書かれたソースプログラム茶機械語に翻訳する目
的で用いられる計算機のプログラム入力装置に関するも
ので、入力キー数を少なくしプログラムの計算機への入
力の簡易化、小型化およびコストの低減を可能とするこ
とを目的とするものである。
言語で書かれたソースプログラム茶機械語に翻訳する目
的で用いられる計算機のプログラム入力装置に関するも
ので、入力キー数を少なくしプログラムの計算機への入
力の簡易化、小型化およびコストの低減を可能とするこ
とを目的とするものである。
従来、アセンブラを有する電子計算機において、アセン
ブラ言語で書かれたソースプログラムを計算機に入力す
る手段として紙テープ、紙カード等の媒体を介して行な
う場合と、コンソールタイプライタから直接入力する場
合がある。
ブラ言語で書かれたソースプログラムを計算機に入力す
る手段として紙テープ、紙カード等の媒体を介して行な
う場合と、コンソールタイプライタから直接入力する場
合がある。
しかしいずれの場合も汎用の紙テープ穿孔機、紙カード
穿孔機またはコンソールタイプライタ等を使用するため
に、アセンブラ言語の命令構成要素となる単語の種類が
限られているにもかかわらず各文字に対応する回数だけ
打鍵しなければならず、打鍵数が多く時間を長く要し誤
って打鍵する回数も多くなるという欠点をもつ。
穿孔機またはコンソールタイプライタ等を使用するため
に、アセンブラ言語の命令構成要素となる単語の種類が
限られているにもかかわらず各文字に対応する回数だけ
打鍵しなければならず、打鍵数が多く時間を長く要し誤
って打鍵する回数も多くなるという欠点をもつ。
一方近年、LSI技術の発展に伴いワンチップで計算機
のCPUの能力をもつ、いわゆるマイクロプロセッサが
安価に入手でき、非常に小型で安価なマイクロコンピュ
ータが実現できるようになった。
のCPUの能力をもつ、いわゆるマイクロプロセッサが
安価に入手でき、非常に小型で安価なマイクロコンピュ
ータが実現できるようになった。
そこでマイクロコンピュータのプログラムを開発する際
、上位計算機でアセンブラ言語によるイースプログラム
をアセンブルする、いわゆるクロスアセンブラを使用す
る手段と、直接対象とするマイクロコンピュータ自体で
アセンブレする、いわゆるセルファセンブラを使用する
手段とがある。
、上位計算機でアセンブラ言語によるイースプログラム
をアセンブルする、いわゆるクロスアセンブラを使用す
る手段と、直接対象とするマイクロコンピュータ自体で
アセンブレする、いわゆるセルファセンブラを使用する
手段とがある。
しかしいずれの手段もソースプログラムを計算機に入力
するには、やはり汎用紙テープ穿孔機、紙カード穿孔機
またはコンソールクイプライタ等を使用しなければなら
ないため上記の欠点をもち、さらにセルファセンブルす
る場合にはマイクロコンピュータ自体の安価なことに比
べ入力装置が高価なものになってしまうという短所をも
つ。
するには、やはり汎用紙テープ穿孔機、紙カード穿孔機
またはコンソールクイプライタ等を使用しなければなら
ないため上記の欠点をもち、さらにセルファセンブルす
る場合にはマイクロコンピュータ自体の安価なことに比
べ入力装置が高価なものになってしまうという短所をも
つ。
また人間がプログラムを直接機械語で入力する手段は高
価な入力装置は不要であるが、人間が機械語を完全に覚
えるか、アセンブラ言語から機械語への翻訳を行わねば
ならず高度な熟練を必要とする。
価な入力装置は不要であるが、人間が機械語を完全に覚
えるか、アセンブラ言語から機械語への翻訳を行わねば
ならず高度な熟練を必要とする。
本発明は以上の欠点を除去することを目的とする特定の
アセンブラ言語専用のプログラム簡易入力装置で、以下
に表に示すアセンブラ言語の命令群をもつ計算機を例に
とって、本入力装置の構成例を説明する。
アセンブラ言語専用のプログラム簡易入力装置で、以下
に表に示すアセンブラ言語の命令群をもつ計算機を例に
とって、本入力装置の構成例を説明する。
R:レジスタ
RO,R1,R2,XO,X1,SP,STRA:アド
レッシング 式、(式)、式(XO)、式(X1)、(式)(XO)
、(式)(X1) Skip:スキップ条件 Skp,M,PZ,Z,NZ,MZ,P,EZ,ENZ
,OZ,ONZ,LMZ,LP,LPZ,LMSet:
Eレジスタ操作 RE,SE,CE Lv:レベレ 0〜3 B:値 0−F C:値 0〜FF 第1図が本発明のアセンブラプログラム簡易入力装置の
キーボード部3の構成例で各キー1に各各のアセンブラ
言語の構成単語を割当てている。
レッシング 式、(式)、式(XO)、式(X1)、(式)(XO)
、(式)(X1) Skip:スキップ条件 Skp,M,PZ,Z,NZ,MZ,P,EZ,ENZ
,OZ,ONZ,LMZ,LP,LPZ,LMSet:
Eレジスタ操作 RE,SE,CE Lv:レベレ 0〜3 B:値 0−F C:値 0〜FF 第1図が本発明のアセンブラプログラム簡易入力装置の
キーボード部3の構成例で各キー1に各各のアセンブラ
言語の構成単語を割当てている。
しかもアセンブル時に後述の処理手段を用いることによ
り、シフトキーなしで各1つのキーにそれぞれオペレー
タ、オペランドを重複させて割当てており、少ないキー
数での実現を可能にしているまたこれらの単語キー1の
他に翻訳開始、入力取消し等のファンクションキー2を
設けてある。
り、シフトキーなしで各1つのキーにそれぞれオペレー
タ、オペランドを重複させて割当てており、少ないキー
数での実現を可能にしているまたこれらの単語キー1の
他に翻訳開始、入力取消し等のファンクションキー2を
設けてある。
第2図に簡単なプログラム例、および第3図にそれを実
際に打鍵する手段を各命令に対応させて示している。
際に打鍵する手段を各命令に対応させて示している。
たとえば第2図のプログラムを例にとると第1行のPU
SH命今において、従来のタイプライタによる汎用入力
装置では1キー1文字であるためオペレータであるP,
U,S,Hの4キー、オペランドであるR,0の2キー
の他スペースおよび復帰改行キーを含めて19回打鍵し
なければならないのに対し、本キーボードでは第3図1
に示すように3回のキー操作でよい。
SH命今において、従来のタイプライタによる汎用入力
装置では1キー1文字であるためオペレータであるP,
U,S,Hの4キー、オペランドであるR,0の2キー
の他スペースおよび復帰改行キーを含めて19回打鍵し
なければならないのに対し、本キーボードでは第3図1
に示すように3回のキー操作でよい。
第4図に、入力されたアセンブラ言語によるプログラム
を機械語に翻訳するための翻訳装置4に上記キーボード
部3を接続した本発明入力装置の構成図を示す。
を機械語に翻訳するための翻訳装置4に上記キーボード
部3を接続した本発明入力装置の構成図を示す。
キーボード3から発生したキーコードは翻訳装置4内の
メモリ5に、入力された順序に記憶される。
メモリ5に、入力された順序に記憶される。
翻訳開始キー(ASSBL)が打鍵されると、翻訳開始
キーデコーダ6によってデコードされオペレータ翻訳部
1に翻訳開始信号が出力として印加される。
キーデコーダ6によってデコードされオペレータ翻訳部
1に翻訳開始信号が出力として印加される。
オペレータ翻訳部1は翻訳開始信号によりメモリ5の第
1番目の内容に、すなわち第1番目に打鍵されたキーの
コードをオペレータとみなし、オペレータ変換テーブル
9を参照することにより、機械語のオペレータビットパ
ターンを機械語一次記憶用メモリ11に出力する。
1番目の内容に、すなわち第1番目に打鍵されたキーの
コードをオペレータとみなし、オペレータ変換テーブル
9を参照することにより、機械語のオペレータビットパ
ターンを機械語一次記憶用メモリ11に出力する。
同時にオペランド翻訳部8に対してメモリ5の第2番目
以後の内容13.14・・・を各命令個有のオペランド
に解釈させるための判別情報を出力する。
以後の内容13.14・・・を各命令個有のオペランド
に解釈させるための判別情報を出力する。
オペランド翻訳部8は上記の判別情報を受取り、メモリ
5の第2番目以後の内容13,14・・・、すなわち第
2番目以後に打鍵されたキーのコードをオペランド変換
テーブル10を参照するこgjより、機械語のオペラン
ドビットパター塔茶発生し、機械語一次記憶用メモリ1
1に出力する。
5の第2番目以後の内容13,14・・・、すなわち第
2番目以後に打鍵されたキーのコードをオペランド変換
テーブル10を参照するこgjより、機械語のオペラン
ドビットパター塔茶発生し、機械語一次記憶用メモリ1
1に出力する。
以上の過程を経て機械語一次記憶用メモリ11にはアセ
ンブラ言語の命令でキーボード3がら入力された内容が
機械語に翻訳されて記憶され同時に外部に出力される。
ンブラ言語の命令でキーボード3がら入力された内容が
機械語に翻訳されて記憶され同時に外部に出力される。
すなわち、1つのオペレータの次には必ずオペランドが
続くのであり、しかも各オペレータに続くオペランドは
約束に従ってどの種類のものがくるか決まっていること
を利用し、この条件を翻訳装置に記憶させておけばよい
のである。
続くのであり、しかも各オペレータに続くオペランドは
約束に従ってどの種類のものがくるか決まっていること
を利用し、この条件を翻訳装置に記憶させておけばよい
のである。
各単語キー1は1つのオペレータと1つのオペランドの
組み合わせ、または1つのオペレータと2つのオペラン
ドの組み合わせ、または2つのオペランドの組み合わせ
で構成されている。
組み合わせ、または1つのオペレータと2つのオペラン
ドの組み合わせ、または2つのオペランドの組み合わせ
で構成されている。
この例では40個冫の単語キーと、8個のファンクショ
ンキーでキーボード部を構成してあり、従来のタイプラ
イタのように1つのキーを2通りに使いわけるためのシ
フトキーは存在しない。
ンキーでキーボード部を構成してあり、従来のタイプラ
イタのように1つのキーを2通りに使いわけるためのシ
フトキーは存在しない。
第2図に示した1,2,3,4,5の順序によ;るプロ
グラミングは、第1図のキーボード部1を第3図1.2
,3,4.5の順序で操作すればよい。
グラミングは、第1図のキーボード部1を第3図1.2
,3,4.5の順序で操作すればよい。
つまりカラム1のPUSH,ROを例にとって説明する
と、まず単語キー1のうちPUSHJと表示されている
キーを操作すれば、1番目のキー操作はオペレータであ
ることがわかっているので、同一キーに表示されている
オペランド用のへ1は無視される。
と、まず単語キー1のうちPUSHJと表示されている
キーを操作すれば、1番目のキー操作はオペレータであ
ることがわかっているので、同一キーに表示されている
オペランド用のへ1は無視される。
次に「RO」と表示されているキーを操作すれば、2番
目のキー操作はオペランドであることがわかっているの
で、同一キーに表示されているオペレータ用のrLJは
無視される。
目のキー操作はオペランドであることがわかっているの
で、同一キーに表示されているオペレータ用のrLJは
無視される。
これでカムラ1の入力を終えたので、翻訳開始信号を送
るためファンクションキー2の「AssBL」キーを操
作すればよい。
るためファンクションキー2の「AssBL」キーを操
作すればよい。
このためわずか3つのキー操作でよくスペースや改行特
のキー操作は皆無となり、キー操作能率はきわめて向上
するものである。
のキー操作は皆無となり、キー操作能率はきわめて向上
するものである。
本発明は1つのオペランドの次には必ずオペランドが続
き、しかも各オペレータに続くオペランドは約束に従っ
てどのような種類のものがくるかが決まっているという
アクセンブリ言語プログラムの特徴に注目し、複数の単
語キーの各々にオペレータとオペランドとの機能をもた
せ、前明単語キーを多重キーとし、前記単語キーの操作
を記憶するメモリを設け、翻訳開始キーの操作により前
記メモリの一番目に記憶されている情報をオペレータと
し、以下の情報をオペランドとすることにより、従来の
種々の入力装置に比べ極めて少ない打鍵数でアセンブラ
言語で書かれたプログラムを計算機に入力でき、しかも
非常に少ないキー数で実現できるため小型で安価なもの
にできる。
き、しかも各オペレータに続くオペランドは約束に従っ
てどのような種類のものがくるかが決まっているという
アクセンブリ言語プログラムの特徴に注目し、複数の単
語キーの各々にオペレータとオペランドとの機能をもた
せ、前明単語キーを多重キーとし、前記単語キーの操作
を記憶するメモリを設け、翻訳開始キーの操作により前
記メモリの一番目に記憶されている情報をオペレータと
し、以下の情報をオペランドとすることにより、従来の
種々の入力装置に比べ極めて少ない打鍵数でアセンブラ
言語で書かれたプログラムを計算機に入力でき、しかも
非常に少ないキー数で実現できるため小型で安価なもの
にできる。
第1図は本発明の一実施例におけるアセンブラ言語用の
プログラム入力装置のキーボード部のキー配列を示す図
、第2図はプログラムの一例、第3図は第2図のプログ
ラムをキーボードで打鍵する順序を説明する図、第4図
は同装置に接続されるアセンブラプログラム簡易入力装
置のブロック図である。 1・・・・・・単語キー、2・・・・・・ファンクショ
ンキー、3・・・・・・キーボード部、4・・・・・・
翻訳装置、5・・・・・・メモリ、6・・・・・・翻訳
開始キーデコーダ、1・・・・・・オペレータ翻訳部、
8・・・・・・オペランド翻訳部、9・・・・・・オペ
レータ変換テーブル、10・・・・・・オペランド変換
テーブル、11・・・・・・機械語一次記憶用メモリ。
プログラム入力装置のキーボード部のキー配列を示す図
、第2図はプログラムの一例、第3図は第2図のプログ
ラムをキーボードで打鍵する順序を説明する図、第4図
は同装置に接続されるアセンブラプログラム簡易入力装
置のブロック図である。 1・・・・・・単語キー、2・・・・・・ファンクショ
ンキー、3・・・・・・キーボード部、4・・・・・・
翻訳装置、5・・・・・・メモリ、6・・・・・・翻訳
開始キーデコーダ、1・・・・・・オペレータ翻訳部、
8・・・・・・オペランド翻訳部、9・・・・・・オペ
レータ変換テーブル、10・・・・・・オペランド変換
テーブル、11・・・・・・機械語一次記憶用メモリ。
Claims (1)
- 1 複数のファンクションキーと複数の単語キーとによ
りキーボード部を設け、上記各単語キーに計算用言語の
命令文構成要素であるオペレータを多くとも1つ割り当
てるとともに上記オペレータと重複したオペランドをn
個割り当てて、(但しnは0または自然数)、各単語キ
ーに少くとも1つ以上の計算機用言語に使用できるよう
に設定し、上記キーボード部から各単語キーの操作によ
り出された信号を順序どおり記憶するメモリーを設け、
上記単語キーの後に操作する上記ファンクションキーの
1つの翻訳開始キーの操作により出された翻訳開始信号
をデコードする翻訳開始キーデコーダを設け、上記翻訳
開始信号の到来により、上記メモリの一番目に記憶され
ている信号をオペレータと判断してこの信号をオペレー
タ用単語変換テーブルにより計算機用機械語命令のオペ
レータ部の信号に変換するオペレータ翻訳部を設け、上
記メモリの二番目以後に記憶されている信号を上記νオ
ペレータに続くオペランドと判断してこの信号をオペラ
ンド用単語変換テーブルにより計算機用機械語命令のオ
ペランド部の信号に変換するオペランド翻訳部を設けた
ことを特徴とするプログラム入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52037264A JPS586174B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | プログラム入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52037264A JPS586174B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | プログラム入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53122325A JPS53122325A (en) | 1978-10-25 |
| JPS586174B2 true JPS586174B2 (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=12492797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52037264A Expired JPS586174B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | プログラム入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586174B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644940A (en) * | 1979-09-19 | 1981-04-24 | Seizaburou Sasaki | Program coding unit |
| JPS63137318A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-09 | Shimadzu Corp | キ−入力方式 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527904B2 (ja) * | 1971-10-23 | 1977-03-05 | ||
| JPS499924A (ja) * | 1972-05-20 | 1974-01-29 | ||
| JPS5068426A (ja) * | 1973-10-19 | 1975-06-07 | ||
| JPS5196335U (ja) * | 1975-01-30 | 1976-08-02 |
-
1977
- 1977-03-31 JP JP52037264A patent/JPS586174B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53122325A (en) | 1978-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4777588A (en) | General-purpose register file optimized for intraprocedural register allocation, procedure calls, and multitasking performance | |
| US3938101A (en) | Computer system with post execution I/O emulation | |
| JPS5811654B2 (ja) | デ−タシヨリシステム | |
| KR890010673A (ko) | 데이타 프로세서 및 그 처리제어방식 | |
| US3389376A (en) | Micro-program operated multiple addressed memory | |
| JPS586174B2 (ja) | プログラム入力装置 | |
| JPS6122817B2 (ja) | ||
| US4211916A (en) | Device for diagnosing microprogram computers | |
| US5860155A (en) | Instruction decoding mechanism for reducing execution time by earlier detection and replacement of indirect addresses with direct addresses | |
| Sabin | Portability—some experiences with FORTRAN | |
| JPS59733A (ja) | 会話処理制御方式 | |
| JPH0830971B2 (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| US7694286B2 (en) | Apparatus and method for detecting base-register usage conflicts in computer code | |
| US4763292A (en) | Printer controller | |
| CN1294347A (zh) | 键盘输入系统异常的检错方法 | |
| SU1062721A1 (ru) | Устройство дл синтаксически-управл емого перевода | |
| JPS5935458B2 (ja) | 未定義ラインナンバ出力方式 | |
| JPH0115906B2 (ja) | ||
| JPH0537314Y2 (ja) | ||
| EP0312183A2 (en) | Digital data processing system | |
| JPS5912664Y2 (ja) | 文字入力装置 | |
| KR890002304Y1 (ko) | 라이프린터용 한글 조합장치 | |
| JPH05274341A (ja) | ベクトル命令処理装置 | |
| Goldfinger | The IBM type 705 autocoder | |
| JPS60100227A (ja) | 情報処理装置 |