JPS585665B2 - ジヨウゾウマイレンゾクジヨウシヤソウチ - Google Patents
ジヨウゾウマイレンゾクジヨウシヤソウチInfo
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- JPS585665B2 JPS585665B2 JP50049130A JP4913075A JPS585665B2 JP S585665 B2 JPS585665 B2 JP S585665B2 JP 50049130 A JP50049130 A JP 50049130A JP 4913075 A JP4913075 A JP 4913075A JP S585665 B2 JPS585665 B2 JP S585665B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam
- rice
- temperature
- reservoir
- steaming device
- Prior art date
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- Expired
Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 68
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 68
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 68
- 238000010025 steaming Methods 0.000 claims description 21
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 17
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
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- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 3
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Landscapes
- Alcoholic Beverages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、醸造米を連続的に蒸煮する新規な装置に関す
るものであるが、特に、水分含量及び温度を調節した蒸
気を用い、しかもこれらの蒸気の供給位置と蒸米装置と
の接続を有機的に関連させた蒸煮装置に関する。
るものであるが、特に、水分含量及び温度を調節した蒸
気を用い、しかもこれらの蒸気の供給位置と蒸米装置と
の接続を有機的に関連させた蒸煮装置に関する。
従来の醸造米の蒸煮装置は、発生した生蒸気を直接醸造
原料米に適用する方式を採用しているため、この原料米
である浸漬米に付着した水分が生蒸気に接触してドレン
となり、これが米粒間な落下して《る間に米粒内に含ま
れて、過剰水分を含んだ蒸米となる。
原料米に適用する方式を採用しているため、この原料米
である浸漬米に付着した水分が生蒸気に接触してドレン
となり、これが米粒間な落下して《る間に米粒内に含ま
れて、過剰水分を含んだ蒸米となる。
この作用は、生蒸気中に含まれている水分によっても更
に助長される。
に助長される。
酒造好適米は、多少多量に水分を含んだ軟質米であるけ
れども、製麹工程において、麹菌の代謝熱によって代謝
水分が発生して水分が過剰となって菌糸が米粒の表面に
繁殖し、好ましくない総はぜ型麹もしくは膨軟麹になり
やすい欠点が生じるので、特に蒸米の水分の調節は微妙
であり、現行システムではそれを達成することは不可能
であった。
れども、製麹工程において、麹菌の代謝熱によって代謝
水分が発生して水分が過剰となって菌糸が米粒の表面に
繁殖し、好ましくない総はぜ型麹もしくは膨軟麹になり
やすい欠点が生じるので、特に蒸米の水分の調節は微妙
であり、現行システムではそれを達成することは不可能
であった。
本発明は、上記した欠点を解決するためになされたもの
であって、とりわけ、蒸米装置に供給する蒸気中に含ま
れる水分を低下させる点、及び、このようにして発生し
た蒸気を更に加熱する点、及びこのようにして再加熱し
た蒸気を、その温度に従って、高温蒸気は蒸米装置の排
出端部付近に供給し、順次温度が低下した蒸気はそれぞ
れ供給端部方向へと供給しそして低温蒸気は蒸米装置の
供給端部付近に供給する点、を特徴とするものである。
であって、とりわけ、蒸米装置に供給する蒸気中に含ま
れる水分を低下させる点、及び、このようにして発生し
た蒸気を更に加熱する点、及びこのようにして再加熱し
た蒸気を、その温度に従って、高温蒸気は蒸米装置の排
出端部付近に供給し、順次温度が低下した蒸気はそれぞ
れ供給端部方向へと供給しそして低温蒸気は蒸米装置の
供給端部付近に供給する点、を特徴とするものである。
つまり、本発明は、特殊な構造をした蒸気調整装置を用
いて生蒸気の温度と湿度とを調節し、そして蒸米装置内
の浸漬米を移動させながら、それぞれの部位に応じて蒸
気調整装置から最も適当な温度ならびに水分を有する蒸
気をキメ細かく適用する点が重要なポイントである。
いて生蒸気の温度と湿度とを調節し、そして蒸米装置内
の浸漬米を移動させながら、それぞれの部位に応じて蒸
気調整装置から最も適当な温度ならびに水分を有する蒸
気をキメ細かく適用する点が重要なポイントである。
従来装置においては、同一温度同一部分を有する蒸気を
浸漬米に一様に適用する方式しか実施されていないので
、本発明は全く画期的なものであり、本発明によれば前
述した欠点が解決されるのみならず、後述するようなき
わめてすぐれた効果が得られるのである。
浸漬米に一様に適用する方式しか実施されていないので
、本発明は全く画期的なものであり、本発明によれば前
述した欠点が解決されるのみならず、後述するようなき
わめてすぐれた効果が得られるのである。
以下本発明に係る装置の1実施例を、添付図面に従って
詳述する。
詳述する。
蒸気調整装置Iは次のように構成されている。
即ち、その下部には水槽Wを設け、その上部に蒸気溜8
(これは、蒸気の加熱装置ともなる)を設けた適宜形態
の(通常は円筒型とするのが好適)容器を使用する。
(これは、蒸気の加熱装置ともなる)を設けた適宜形態
の(通常は円筒型とするのが好適)容器を使用する。
主パイプ1は、バルブ4を介して水槽W内に配設する。
パイプ1の水槽部分は、ループ状、直線状、渦巻状その
他適宜の形態とし、それには蒸気噴出口3を1〜適宜数
穿設する。
他適宜の形態とし、それには蒸気噴出口3を1〜適宜数
穿設する。
一方、主パイグ1は、バルプ5を介して分岐パイプ2を
分設し、この分岐パイプ2は、蒸気調整装置の蒸気溜8
内を蛇行して、バルプ6を介してボイラー(図示せず)
へと連結する。
分設し、この分岐パイプ2は、蒸気調整装置の蒸気溜8
内を蛇行して、バルプ6を介してボイラー(図示せず)
へと連結する。
蒸気調整装置■には、安全弁7の設置が必要である。
蒸気溜8からは、各種の温度の蒸気を取り出せるように
、位置をすらして適宜数の蒸気取出口9′,9“,9″
を設け、これに蒸気供給パイプa,b,cを適当数だけ
連結する。
、位置をすらして適宜数の蒸気取出口9′,9“,9″
を設け、これに蒸気供給パイプa,b,cを適当数だけ
連結する。
この蒸気供給パイプa,b,cは、蒸米装置■に連結す
るのであるが、蒸気溜(兼蒸気加熱装置)8の下部であ
って、蒸気温度が低い部位からの蒸気供給パイグCは、
蒸米装置の浸漬米供給端部に近い部分、即ち米が未だ加
温されていない部分10lに接続する。
るのであるが、蒸気溜(兼蒸気加熱装置)8の下部であ
って、蒸気温度が低い部位からの蒸気供給パイグCは、
蒸米装置の浸漬米供給端部に近い部分、即ち米が未だ加
温されていない部分10lに接続する。
一方、蒸気溜の蒸気温度が高い部位に設けた蒸気供給パ
イプaは、蒸米装置■の浸漬米排出端部に近い部分、即
ち米がより高温に加温蒸煮された部分10″′に連結す
る。
イプaは、蒸米装置■の浸漬米排出端部に近い部分、即
ち米がより高温に加温蒸煮された部分10″′に連結す
る。
そして、蒸気取出口の数は、適宜必要に応じて定めるも
のであるけれども、9′と9″′の間に適轟数だけ付設
し、これから蒸気供給パイプを通して、その蒸気温度に
従って、低い方は蒸米装置■の浸漬米供給端部に近い方
、即ち第1図の場合にはタンクの上方へと連結し、蒸気
温度が高《なるにつれてタンクの下方(即ち浸漬米排出
端部、つまり米がより加温される部分)へと順次連結し
てい《。
のであるけれども、9′と9″′の間に適轟数だけ付設
し、これから蒸気供給パイプを通して、その蒸気温度に
従って、低い方は蒸米装置■の浸漬米供給端部に近い方
、即ち第1図の場合にはタンクの上方へと連結し、蒸気
温度が高《なるにつれてタンクの下方(即ち浸漬米排出
端部、つまり米がより加温される部分)へと順次連結し
てい《。
第1図の実施例においては、蒸気供給パイプa,b,c
は、その付設位置が、蒸気調整装置■と蒸米装置■とで
は丁度逆になっている。
は、その付設位置が、蒸気調整装置■と蒸米装置■とで
は丁度逆になっている。
第2の実施例(第2図)では、蒸米装置■′が縦型では
なくて横型になっているけれども、原理は全《第1の実
施例の場合と同一であって、低温蒸気を供給するパイグ
Cは、蒸米装置■lの浸漬米供給端部の蒸気入口11′
に接続し、高温蒸気パイグaは、浸漬米排出端部の蒸気
人口11“に接続する。
なくて横型になっているけれども、原理は全《第1の実
施例の場合と同一であって、低温蒸気を供給するパイグ
Cは、蒸米装置■lの浸漬米供給端部の蒸気入口11′
に接続し、高温蒸気パイグaは、浸漬米排出端部の蒸気
人口11“に接続する。
そして、蒸気温度に従って、第1実施例と同様に供給端
部から排出端部へと順次高温蒸気を供給するのである。
部から排出端部へと順次高温蒸気を供給するのである。
12′,12′,12″′は、パイプa,b,cの蒸気
量を調節するための蓋であり、必要に応じて蒸気室13
’,13″,13″′を設けてもよい。
量を調節するための蓋であり、必要に応じて蒸気室13
’,13″,13″′を設けてもよい。
■は浸漬米供給装置である。この蒸米装置■′は、ロー
ラー14によってステンレススチール製の網ベルトを駆
動するコンベアーシステムを採用しているが、その他適
宜の装置が使用可能である。
ラー14によってステンレススチール製の網ベルトを駆
動するコンベアーシステムを採用しているが、その他適
宜の装置が使用可能である。
なお、第1、第2実施例ともに、蒸米装置に穿設する蒸
気人口10,11は、何も1個に限定するものではな《
、適当数だけ設けてもよい。
気人口10,11は、何も1個に限定するものではな《
、適当数だけ設けてもよい。
(第1図の場合には、蒸気入口は各温度について各2個
づつ配設されている。
づつ配設されている。
)特に、第1実施例においては、蒸米器■を中空円筒状
として、その円筒部分からにも蒸気人口10を設けると
更に良い結果が得られる。
として、その円筒部分からにも蒸気人口10を設けると
更に良い結果が得られる。
本発明の作用効果を第1図について説明する。
ボイラー(図示せず)からの生蒸気は、主パイプ1から
、バルブ4を介して、噴出口3より水中へと噴出され、
水中を通過することによって蒸気中の水分が除去される
。
、バルブ4を介して、噴出口3より水中へと噴出され、
水中を通過することによって蒸気中の水分が除去される
。
他方、主パイプ1からの蒸気は、1部バルプ5を介して
分岐パイプ2に入り、蒸気溜8内を一巡してバルブ6か
らボイラーへと戻ってい《。
分岐パイプ2に入り、蒸気溜8内を一巡してバルブ6か
らボイラーへと戻ってい《。
そこで、水槽Wから上昇してきた蒸気は、水滴は減少し
ているものの、蒸気の温度が低下しているので、分岐パ
イプ2により蒸気溜8内によって加熱されることになる
。
ているものの、蒸気の温度が低下しているので、分岐パ
イプ2により蒸気溜8内によって加熱されることになる
。
(電熱その他の加熱手段によってこの蒸気を加熱しても
よい。
よい。
)しかしながら、蒸気溜8内の蒸気は、その下部と上部
とではその温度が異なるのであるが、その温度差を逆に
利用して、合理的に米を蒸煮することに成功したのが本
発明である。
とではその温度が異なるのであるが、その温度差を逆に
利用して、合理的に米を蒸煮することに成功したのが本
発明である。
即ち、醸造用浸漬米は、最初から最後まで同一温度で蒸
煮するよりは、最初は低温で蒸煮し、順次その温度を高
めていく方が品質の良い蒸米となるとの新知見を得、更
に、その方が連続処理するのには好都合であるとの新知
見を得、この知見と上記温度差との利用をうま《結合し
たのが本発明である。
煮するよりは、最初は低温で蒸煮し、順次その温度を高
めていく方が品質の良い蒸米となるとの新知見を得、更
に、その方が連続処理するのには好都合であるとの新知
見を得、この知見と上記温度差との利用をうま《結合し
たのが本発明である。
低温の蒸気は、取出口rから、供給パイプCを介して蒸
気入口10′へと導入されるのであるが、この部分の米
は、供給装置■から供給されたばかりの浸漬米であって
、加温されていないものである。
気入口10′へと導入されるのであるが、この部分の米
は、供給装置■から供給されたばかりの浸漬米であって
、加温されていないものである。
この米を、低温の蒸気で予熱するわけである。そして、
米ならし器■と蒸米装置■の底板(開閉自在とする)■
との作用によって、米Rを少しづつ下方へと移動させる
ことにより、上記予熱処理を受けた米は、少し下方へ下
って、少し温度の高い蒸気(9“,b,io″′による
)によって更に蒸煮される。
米ならし器■と蒸米装置■の底板(開閉自在とする)■
との作用によって、米Rを少しづつ下方へと移動させる
ことにより、上記予熱処理を受けた米は、少し下方へ下
って、少し温度の高い蒸気(9“,b,io″′による
)によって更に蒸煮される。
そして、更に下方へ、(即ち蒸煮米排出端部、第1図の
場合は、底板Vに近い部分)移動すると、蒸気調整装置
■の最も高温部分の蒸気が、9’,a,10″′を通っ
て供給されることにより、ここで充分に蒸煮されて次の
(製麹)工程へと移行していくのである。
場合は、底板Vに近い部分)移動すると、蒸気調整装置
■の最も高温部分の蒸気が、9’,a,10″′を通っ
て供給されることにより、ここで充分に蒸煮されて次の
(製麹)工程へと移行していくのである。
従って、浸漬米供給装置■、底板Vの作用と相俟って、
米を移動させながら、温度の異なった蒸気で米を蒸煮す
ることとなり、品質のすぐれた蒸米が、連続的に且つ犬
規に製造できることとなる。
米を移動させながら、温度の異なった蒸気で米を蒸煮す
ることとなり、品質のすぐれた蒸米が、連続的に且つ犬
規に製造できることとなる。
以上詳述したように、本装置によれば、品質のすぐれた
蒸米な、連続的に、大量に、しかもきわめて短時間に製
造することができるという著効が得られる。
蒸米な、連続的に、大量に、しかもきわめて短時間に製
造することができるという著効が得られる。
そのうえ、水槽の貯水量、供給生蒸気の温度を調節する
ことによって、原料米の品質、及び使用する麹菌の性質
に応じて、最も適した水分量を有し、且つ最適軟質度を
有する蒸米を自由に製造できるという著効も併せ得るこ
とができる。
ことによって、原料米の品質、及び使用する麹菌の性質
に応じて、最も適した水分量を有し、且つ最適軟質度を
有する蒸米を自由に製造できるという著効も併せ得るこ
とができる。
しかも、本装置によれば、縦型及び横型の蒸米器のいづ
れもが使用可能であるので非常に便利である。
れもが使用可能であるので非常に便利である。
第1図は、本発明装置の第1実施例を切断した場合の断
面図であり、第2図は、第2実施例の断面図である。 図中、各符号は以下の事項を表わす。■・・・・・・蒸
気調整装置、n,m’−・・・・・蒸米装置、1・・・
・・・主パイプ、2・・・・・・分岐パイプ、W・・・
・・・水槽、8・・・・・・蒸気溜、9・・・・・・蒸
気取出口、a,b,c・・・・・・蒸気供給パイプ、1
0,11・・・・・・蒸気入口、R・・・・・・米。
面図であり、第2図は、第2実施例の断面図である。 図中、各符号は以下の事項を表わす。■・・・・・・蒸
気調整装置、n,m’−・・・・・蒸米装置、1・・・
・・・主パイプ、2・・・・・・分岐パイプ、W・・・
・・・水槽、8・・・・・・蒸気溜、9・・・・・・蒸
気取出口、a,b,c・・・・・・蒸気供給パイプ、1
0,11・・・・・・蒸気入口、R・・・・・・米。
Claims (1)
- 1 蒸気噴出口を穿設した蒸気供給パイプを設けた水槽
ならびに水槽から発生する蒸気を加熱する装置及び適宜
数の蒸気取出口を水槽の上方に設けた蒸気溜からなる蒸
気調整装置及び米を移動させ得る蒸米装置からなる醸造
米蒸煮装置であって、上記蒸気溜の下部々分であって蒸
気温度が低い蒸気の取出卵ま上記蒸米装置の浸漬米供給
端部々分の蒸気入口に接続し、上記蒸気溜の上部々分で
あって蒸気温度が高い蒸気の取出口は蒸米装置の排出端
部々分の蒸気入口に接続し、蒸気温度に従って低い方か
ら高い方へと順次蒸気溜からの蒸気取出口を蒸米装置の
供給端部から排出端部の蒸気入口へとそれぞれ接続して
なること、を特徴とする醸造米連続蒸煮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50049130A JPS585665B2 (ja) | 1975-04-24 | 1975-04-24 | ジヨウゾウマイレンゾクジヨウシヤソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50049130A JPS585665B2 (ja) | 1975-04-24 | 1975-04-24 | ジヨウゾウマイレンゾクジヨウシヤソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51125779A JPS51125779A (en) | 1976-11-02 |
| JPS585665B2 true JPS585665B2 (ja) | 1983-02-01 |
Family
ID=12822473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50049130A Expired JPS585665B2 (ja) | 1975-04-24 | 1975-04-24 | ジヨウゾウマイレンゾクジヨウシヤソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585665B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112483U (ja) * | 1984-06-27 | 1986-01-24 | 新日樹脂株式会社 | 紙鋏 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113583793A (zh) * | 2021-07-16 | 2021-11-02 | 贵州特征微生物研究院有限公司 | 一种固定式滚筒蒸馏设备 |
-
1975
- 1975-04-24 JP JP50049130A patent/JPS585665B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112483U (ja) * | 1984-06-27 | 1986-01-24 | 新日樹脂株式会社 | 紙鋏 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51125779A (en) | 1976-11-02 |
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