JPS5848264B2 - 底付中空金属製品の製造方法 - Google Patents
底付中空金属製品の製造方法Info
- Publication number
- JPS5848264B2 JPS5848264B2 JP55164890A JP16489080A JPS5848264B2 JP S5848264 B2 JPS5848264 B2 JP S5848264B2 JP 55164890 A JP55164890 A JP 55164890A JP 16489080 A JP16489080 A JP 16489080A JP S5848264 B2 JPS5848264 B2 JP S5848264B2
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- JP
- Japan
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- hole
- rough
- punch
- hollow metal
- manufacturing
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- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、中実金属棒片から荒地(中間素材)を形成し
、該荒地を圧延することにより底付中空金属製品を製造
する方法に関する。
、該荒地を圧延することにより底付中空金属製品を製造
する方法に関する。
従来、径に対して比較的深い孔を有する底付中空金属製
品を製造する方法としては、中実金属棒片から中間素材
として第10図に示すような浅い孔1′を設けた荒地A
′2を形成したのち、該荒地A′2を第11図に例示す
るようにダイス5′に装着し、上方からパンチ4′で押
圧して第12図に示すように押出加工することによって
、深い孔を有する製品を製造する(昭和49年特許出願
公開第98368号)ものがある。
品を製造する方法としては、中実金属棒片から中間素材
として第10図に示すような浅い孔1′を設けた荒地A
′2を形成したのち、該荒地A′2を第11図に例示す
るようにダイス5′に装着し、上方からパンチ4′で押
圧して第12図に示すように押出加工することによって
、深い孔を有する製品を製造する(昭和49年特許出願
公開第98368号)ものがある。
しかしながら、この従来の方法では荒地A′2において
孔1′の底面の位置が鍔部2′の段部よりも上方に形或
されていたので、押出加工において孔の底面が下方の径
の小さいダイス孔内に押出される際に周囲から力を受け
、該孔の底部が外方へ膨出、変形してしまうという欠点
があった。
孔1′の底面の位置が鍔部2′の段部よりも上方に形或
されていたので、押出加工において孔の底面が下方の径
の小さいダイス孔内に押出される際に周囲から力を受け
、該孔の底部が外方へ膨出、変形してしまうという欠点
があった。
従って、この従来の方法によって製造された製品A′3
は第13図に例示するように底部が外方へ彎曲した状態
になっており、このままでは例えば自動車用ピンリバー
ス等のように孔の底部に正確な平担面を必要とするもの
には不適であった。
は第13図に例示するように底部が外方へ彎曲した状態
になっており、このままでは例えば自動車用ピンリバー
ス等のように孔の底部に正確な平担面を必要とするもの
には不適であった。
そこで、更に後工程で底部を平担にするため例えばエン
ドミル若しくはドリル等の刃物により底部を切削加工す
るか、又は底部を平頬にプレスする等の処理が必要とな
り、工程が煩雑になるという不都合を生じていた。
ドミル若しくはドリル等の刃物により底部を切削加工す
るか、又は底部を平頬にプレスする等の処理が必要とな
り、工程が煩雑になるという不都合を生じていた。
本発明は係る従来の諸支障を極めて簡単、合理的に解決
したもので、孔の底を平担に形成した底付中空金属製品
の製造方法を提供することを目的とする。
したもので、孔の底を平担に形成した底付中空金属製品
の製造方法を提供することを目的とする。
即ち、本発明に係る製造方法は、中実金属棒片から孔の
底面を鍔部の段部より下方に設けた荒地を形成し、該荒
地をダイスに装着したのち、センターパンチの圧接によ
り孔の底部に角を出し、次いでスリーブパンチで鍔部の
上端縁を押圧して荒地を所望の長さに圧延するものであ
る。
底面を鍔部の段部より下方に設けた荒地を形成し、該荒
地をダイスに装着したのち、センターパンチの圧接によ
り孔の底部に角を出し、次いでスリーブパンチで鍔部の
上端縁を押圧して荒地を所望の長さに圧延するものであ
る。
本発明を図示実施例に基づいて説明すれば次の通りであ
る。
る。
第1図は、中実金属棒を切断して成る中実金属片A′を
示し、第2図は、前記中実金属棒片Xを圧延して形威し
た荒地A2の外観を示すもので、1はセンターパンチが
圧接する位置に設けた孔を、2は荒地A2の一端周囲に
設けた鍔部を夫々示す。
示し、第2図は、前記中実金属棒片Xを圧延して形威し
た荒地A2の外観を示すもので、1はセンターパンチが
圧接する位置に設けた孔を、2は荒地A2の一端周囲に
設けた鍔部を夫々示す。
該荒地A2を形戒するにあたって、第3図に示すように
、孔1の底の位置が鍔部2の段部よりも下方にある形状
にする。
、孔1の底の位置が鍔部2の段部よりも下方にある形状
にする。
尚、前記鍔部2の段部には肉厚をつけてアール2aを設
けても差し支えない。
けても差し支えない。
簀第4図は、前記荒地A2を押圧するパンチ機構を示
すもので、3はセンターパンチを、4は前記センターパ
ンチ3の周囲に設けたスリーブパンチを夫々示す。
すもので、3はセンターパンチを、4は前記センターパ
ンチ3の周囲に設けたスリーブパンチを夫々示す。
該センターパンチ3とスリーブパンチ4は互いに独立し
て可動するようにする。
て可動するようにする。
第5図は、前記荒地A2を圧延するにあたり、該荒地A
2を保持するダイス5を示すもので、該ダイス5には前
記センターパンチ3の軸線方向に、前記荒地A2の外形
状に対応する内形状を呈するガイド孔5a及び成形孔5
bを穿設する。
2を保持するダイス5を示すもので、該ダイス5には前
記センターパンチ3の軸線方向に、前記荒地A2の外形
状に対応する内形状を呈するガイド孔5a及び成形孔5
bを穿設する。
該ガイド孔5aは成形孔5bよりも径を大きくし、両者
の連接個所には段部5cを設ける。
の連接個所には段部5cを設ける。
籾で、本発明を実施するには、先ず、前記中実金属棒片
A1を、例えばヘソグーによる圧造成形によって前記形
状を呈する荒地A2を形成する。
A1を、例えばヘソグーによる圧造成形によって前記形
状を呈する荒地A2を形成する。
そして荒地A2を形成した後、該荒地A2をダイス5に
装着する。
装着する。
装着の仕方としては、荒地A2の鍔部2をダイス5のガ
イド孔5aに保持させて、該荒地A2の先部をダイス5
の或形孔5bに嵌装するのである。
イド孔5aに保持させて、該荒地A2の先部をダイス5
の或形孔5bに嵌装するのである。
荒地A2は前記の如く孔1の底面が鍔部2の段部よりも
下方位置に形成されているので、ダイス5に装着された
際荒地A2の孔の底面は第6図に示されるようにダイス
孔の段部より下方位置の成形孔5b内に位置することに
なる。
下方位置に形成されているので、ダイス5に装着された
際荒地A2の孔の底面は第6図に示されるようにダイス
孔の段部より下方位置の成形孔5b内に位置することに
なる。
荒地A2をダイス5に筈着したら、第6図に示すように
、前記パンチ機構を下降させ、先ずセンターパンチ3を
荒地A2の孔1内に押し込み、該センターパンチ3の先
端の圧接により前記孔1の底部に角をつける。
、前記パンチ機構を下降させ、先ずセンターパンチ3を
荒地A2の孔1内に押し込み、該センターパンチ3の先
端の圧接により前記孔1の底部に角をつける。
即ち、孔1の底面を内壁面に対して直角にするのである
。
。
そして、前記スリーブパンチ4の先端を荒地A2の鍔部
の端面に接触させ、スリーブパンチ4を下降させること
により該荒地A2を下方に押圧するのである。
の端面に接触させ、スリーブパンチ4を下降させること
により該荒地A2を下方に押圧するのである。
この押圧はスリーブパンチ4のみで行ない、前記センタ
ーパンチ3は孔1の底部に角をつける以外は孔1の底部
と当接するものではなく、荒地A2の押圧には関与しな
い。
ーパンチ3は孔1の底部に角をつける以外は孔1の底部
と当接するものではなく、荒地A2の押圧には関与しな
い。
スリーブパンチ4の押圧により、荒地A2はダイス5の
ガイド孔5aに保持されていた鍔部2が、ガイド孔5a
より段部5cを介して径の小さい成形孔5b内に押込ま
れて圧延される(第7図参照)。
ガイド孔5aに保持されていた鍔部2が、ガイド孔5a
より段部5cを介して径の小さい成形孔5b内に押込ま
れて圧延される(第7図参照)。
この際、前記鍔部2の段部におけるアール2aの肉厚部
分も圧延される。
分も圧延される。
前記センターパンチ3は斯る押圧に関与するものではな
いが、ガイド機能果たすことにより、同一の径を有する
孔1aが形或される。
いが、ガイド機能果たすことにより、同一の径を有する
孔1aが形或される。
本発明は、以上の方法により底付中空金属製品A3を製
造するもので、斯る底付中空金属製品A3の形状は第8
図、第9図に示す通りである。
造するもので、斯る底付中空金属製品A3の形状は第8
図、第9図に示す通りである。
以上のように本発明によれば、荒地の鍔部上端縁を押圧
して荒地を押圧加工することにより、径に対して深さが
4〜5倍程度若しくはそれ以上の孔1aを有する底付中
空金属製品を簡単、容易に製造することができるのであ
る。
して荒地を押圧加工することにより、径に対して深さが
4〜5倍程度若しくはそれ以上の孔1aを有する底付中
空金属製品を簡単、容易に製造することができるのであ
る。
そして本発明によれば、中実金属棒片より形成する荒地
A2の孔の底面を鍔部の段部より下方位置に設けている
ので、ダイスに装着された時には既に孔の底部は或形孔
内に位置することとなり、押出加工の際に底部が力を受
けることがなく、従来のように底部が変形するという虞
れは全くないのである。
A2の孔の底面を鍔部の段部より下方位置に設けている
ので、ダイスに装着された時には既に孔の底部は或形孔
内に位置することとなり、押出加工の際に底部が力を受
けることがなく、従来のように底部が変形するという虞
れは全くないのである。
而も本発明によれば、押出加工の前に孔の底部に角を出
すためセンターパンチを孔の底面に圧接しているので、
より一層底面が平担な製品を製造することができるので
ある。
すためセンターパンチを孔の底面に圧接しているので、
より一層底面が平担な製品を製造することができるので
ある。
更に、従来は荒地を押圧して底付中空金属製品を製造す
る際、パンチに底付中空金属製品の孔が付着してしまう
場合か生じていたが、本発明によれば斯様な弊害は生じ
ない。
る際、パンチに底付中空金属製品の孔が付着してしまう
場合か生じていたが、本発明によれば斯様な弊害は生じ
ない。
即ち、本発明におけるセンターパンチ3とスリーブパン
チ4とは別個独立に可動するものであるから、パンチ機
構を上昇させる際に、センターパンチ3の先端をスリー
ブパンチ4の先端位置よりも上方に移動することにより
、センターパンチ3を底付中空金属製品の孔1aより容
易に引き抜くことができるのである。
チ4とは別個独立に可動するものであるから、パンチ機
構を上昇させる際に、センターパンチ3の先端をスリー
ブパンチ4の先端位置よりも上方に移動することにより
、センターパンチ3を底付中空金属製品の孔1aより容
易に引き抜くことができるのである。
因に、本発明に係る製造方法は、例えば孔の深さがその
径に対して比較的深く、且つ孔の底部にバネ座を要する
とされる自動車用ピンリバースの製造には、殊に適する
ものである。
径に対して比較的深く、且つ孔の底部にバネ座を要する
とされる自動車用ピンリバースの製造には、殊に適する
ものである。
本発明は、以上のように簡単な方法を以て製品価値の高
い底付中空金属製品を製造するもので、その価値は多大
である。
い底付中空金属製品を製造するもので、その価値は多大
である。
図面は本発明の実施例を例示するもので、第1図は中実
金属棒片を例示する説明図、第2図は荒地(中間素材)
の外観を例示する説明図、第3図は荒地(中間素材)を
断面にて例示する説明図、第4図はパンチ機構を断面に
て例示する説明図、第5図はダイスを断面にて例示する
説明図、第6図はセンターパンチにて荒地(中間素材)
の孔の底部を圧接する状態を例示する説明図、第7図は
荒地(中間素材)を圧延する状態を例示する説明図、第
8図及び第9図は底付中空金属製品を例示する説明図、
第10図〜第13図は従来の製造方法に関するもので、
第10図は従来の製造方法に係る荒地を断面にて例示す
る説明図、第11図は該荒地をダイスに装着した状態を
示す説明図、第12図は該荒地を圧延する状態を例示す
る説明図、第13図は従来の製造方法に係る底付中空金
属製品を断面にて例示する説明図である。 1・・・・・・孔、2・・・・・・鍔部、3・・・・・
・センターパンチ、4・・・・・・スリーフパンチ、5
・・・・・・ダイス、A1・・・・・・中実金属棒片、
A2・・・・・・荒地(中間素材)、A3・・・・・・
底付中空金属製品。
金属棒片を例示する説明図、第2図は荒地(中間素材)
の外観を例示する説明図、第3図は荒地(中間素材)を
断面にて例示する説明図、第4図はパンチ機構を断面に
て例示する説明図、第5図はダイスを断面にて例示する
説明図、第6図はセンターパンチにて荒地(中間素材)
の孔の底部を圧接する状態を例示する説明図、第7図は
荒地(中間素材)を圧延する状態を例示する説明図、第
8図及び第9図は底付中空金属製品を例示する説明図、
第10図〜第13図は従来の製造方法に関するもので、
第10図は従来の製造方法に係る荒地を断面にて例示す
る説明図、第11図は該荒地をダイスに装着した状態を
示す説明図、第12図は該荒地を圧延する状態を例示す
る説明図、第13図は従来の製造方法に係る底付中空金
属製品を断面にて例示する説明図である。 1・・・・・・孔、2・・・・・・鍔部、3・・・・・
・センターパンチ、4・・・・・・スリーフパンチ、5
・・・・・・ダイス、A1・・・・・・中実金属棒片、
A2・・・・・・荒地(中間素材)、A3・・・・・・
底付中空金属製品。
Claims (1)
- 1 中実金属棒片から荒地(中間素材)を形成し、該荒
地を圧延することにより底付中空金属製品を製造する方
法において、孔1の底の位置を鍔部2の段部より下方に
設けた荒地A2を形成し、該荒地A2をダイス5に装着
し、センターパンチ3の圧接により孔1の底部に角を出
し、前記センターパンチ3の周囲に摺動自在に設けたス
リーブパンチ4で鍔部2の端部を押圧して前記荒地A2
を圧延することを特徴とする底付中空金属製品の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55164890A JPS5848264B2 (ja) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | 底付中空金属製品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55164890A JPS5848264B2 (ja) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | 底付中空金属製品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5788940A JPS5788940A (en) | 1982-06-03 |
| JPS5848264B2 true JPS5848264B2 (ja) | 1983-10-27 |
Family
ID=15801817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55164890A Expired JPS5848264B2 (ja) | 1980-11-22 | 1980-11-22 | 底付中空金属製品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848264B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187442A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-24 | Honda Motor Co Ltd | 研磨逃げ内径を有する有底筒体の製造方法 |
| JP6240244B2 (ja) * | 2016-03-15 | 2017-11-29 | 株式会社ヤマナカゴーキン | 冷間鍛造金型及び冷間鍛造方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998368A (ja) * | 1973-01-29 | 1974-09-18 | ||
| JPS5192779A (ja) * | 1975-02-12 | 1976-08-14 | Hitetsukinzokuniokerunetsukantanzoonyoruchuukuutanzookakoohoo | |
| GB1538213A (en) * | 1975-05-20 | 1979-01-10 | Lucas Industries Ltd | Method of manufacturing an extruded steel component for use in a roller clutch assembly |
-
1980
- 1980-11-22 JP JP55164890A patent/JPS5848264B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5788940A (en) | 1982-06-03 |
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