JPS5846931A - 内視鏡 - Google Patents

内視鏡

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JPS5846931A
JPS5846931A JP56146521A JP14652181A JPS5846931A JP S5846931 A JPS5846931 A JP S5846931A JP 56146521 A JP56146521 A JP 56146521A JP 14652181 A JP14652181 A JP 14652181A JP S5846931 A JPS5846931 A JP S5846931A
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JP
Japan
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gas
supply passage
air
switching valve
piston
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JP56146521A
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JPS644451B2 (ja
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豊 大島
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Olympus Corp
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61BDIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
    • A61B1/00Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor
    • A61B1/00064Constructional details of the endoscope body
    • A61B1/00066Proximal part of endoscope body, e.g. handles
    • A61B1/00068Valve switch arrangements
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61BDIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
    • A61B1/00Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor
    • A61B1/12Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor with cooling or rinsing arrangements

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は体腔内への送気、送ガスを安全に行なえるよ
うにした内視鏡に関する。
一般に、体腔内に内視鏡を挿入して体壁を観察する場合
、体腔内に空気を送り込んで体腔をふくらませ、内視鏡
先端部の観察窓と体壁との関に所定の距離を確保する必
要がある。また、大腸内に内視鏡を挿入して高周波処置
を行なう場合には、大腸内の食物残渣などから発生する
メタンガスが引火しないように大腸内に溜った爆発生ガ
スを不燃性ガスに置換する必要がある。
しかしながら、このような送気、送ガスを行なう場合、
体腔内の圧力を必要以上に高めると、患者に与える苦痛
が大きく々るばかりか、最悪のときには体腔を破裂させ
るという虞れもある。
従来、上述し九送気、送ガスの過剰供給を防止するKは
、実公昭52−26225号公報に示されているように
内l!鐘の操作部に体腔内と連通する排気口を設け、こ
の排気口に調圧弁を取付けて体腔内の圧力を所定圧以下
に保つようにするということが行なわれていた。しかし
ながら、このような構成によると、内祝値の操作部に送
気送液切換弁やガス切換弁の他に上記調圧弁を設けなけ
れば1らないから、操作部が大形化して内視鏡の操作性
を低下させることKなるばかりか、操作部内には調圧弁
が設けられた排気口に接続して排気専用の通路を設けな
ければならないから、操゛作部内の構造が複雑化し、組
立作業に手間が掛るなどの問題があった。
この発明は上記事情にもとづきなされた本ので、その目
的とするところは、操作部に設けられるガス切換弁を利
用して体腔内の圧力を所定圧以下に保つことができるよ
うにして、操作部の大形化や操作部内の構造の複雑化を
招くことがないようにした内視鏡を提供すること−にあ
る。
以下、この発明の一実施例を第1図乃至第3図を参照し
て説明する。図中1は挿入部2と操作部3とからなる内
視鏡である。上記操作部3には接眼部4が設けられてい
るとともに末端にコネクタ5を有するユニバーサルコー
ド6が接続されている。また、操作部3には送気送液切
換弁7とがス切換弁8とが設けられている。上記送気送
液切換弁7は第3図に示すように構成されている。すな
わち、操作部Sを形成する壁体9には第1の取付孔10
が穿設され、この第リング11がその開口を操作部3の
外部に臨ませて取着固定されている。このシリンダ11
には、周壁に送気通路12の上流側12aと、この上流
@ 1 j aよシも周壁の上方に送液通路13の上流
側131と下流側13bとが接続されているとともに底
部には送気通路12の下流側12bが接続されている。
また、シリンダ11にはピストン14が嵌挿されている
。このぎストン14には、軸方向に貫通したリーク孔1
5が穿設されているとともに、外周面中途部には連通溝
16が形成されている。さらに、シリンダ11から突出
した端、部には鍔17が形成され、この鍔17とシリン
ダ11の開口端面との間には♂ストン14を外方へ付勢
したばね18が設けられ゛ている。そして、このように
構成された送気送液切換弁1は、ピストン1dがばね1
8によってシリンダ11の外方へ付勢された状態におい
ては、送気通路12の下流側12&と下流側7jbを連
通し、送液通路13の上流側13aと下流側13bとを
遮断している。また、ピストン14をばね18の復元力
に抗して押し込むと、送気通路12の上流ill 12
 mと下流側12bとが遮断され、送液通路13の上流
側131と下流側13bとがピストン14に形成された
連通溝16を介して連通ずる。上記送気通路12と送液
通路13の上流側ZJa、ZJmはユニバーサルコード
6の末端に設けられたコネクタ5に導かれ、このコネク
タ5を介して送気通路12の上流側12mは図示せぬ送
気ポンプに、送液通路13の上流側13&は図示せぬ液
容器にそれぞれ接続されるようになっている。
なお、液容器は送気送液切換弁1を送液に切換操作した
ときに、送気ボンデからの加圧空気で加圧されるように
なっている。また、送気通路12の下流側12bと送液
通路13の下流側xsbは挿入部2に挿通されていて、
この挿入部2の先端部内で連通し、この連通部分は挿入
部2の先端面2aK設けられ九ノズル19に接続されて
いる。
一方、上記ガス切換弁7は第2図に示すように構成され
ている。すなわち、操作部3の壁体91fCa第2の取
付孔20が穿設され、この第2の取付孔20には一端が
開口した有底状のシリンダ21がその開口を操作部3の
外部に臨ませて取着固定されている。このシリンダ21
は、壁体9から突出した上端部外周面にねじ22が形成
されているとともに中途部外周面に突起23が突設され
ていて、仁の突起23を壁体9の内面に当接させ、上記
ねじ22tlC止め体24を螺着することによシ、第2
の取付孔20に取着固定されている。この止め体24に
は、この上面に開放した凹部24aが形成されている。
また、上記シリンダ21に唸、周壁下部に送ガス通路2
5の上流側251が接続され、この上流側25aよりも
上方に下流側21bが接続されている。さらに、シリン
ダ21の内周面には送がス通路25の上流側25亀と下
流側25bとの間の部分に断面はぼ台形状の突条26が
突設され、この突条2eによってシリンダ21内を上部
室27と下部室28に隔別している。すなわち、下部室
28に送ガス通路25の上流側25mが連通し、上部室
27に下流側zsbが連通しているとともに、この上部
室27に上記止め体24に形成された凹部′24亀が連
通している。
また、シリンダ21にはピストン29が嵌挿されている
。このピストン29はシリンダ21の内径寸法よりも細
く、シリンダ21から突出した上端部には円板状の弁体
30が設けられているとともに、下端部には上記突条2
6と所定の間隔を介して嵌合する凹溝31が形成されて
いる。上記弁体30は弾力性を有し、その周辺部は上記
止め体25の上面に接して凹部24&を気密に閉塞して
いる。また、弁体noによってピストン29が弾性的に
保持されていて、この弾性によυ凹溝31の側面がシリ
ンダ21の突条26の側面に当接してシリンダ21内の
上部室22と下部室28を気密に遮断している。そして
、ピストン29を弁体30の弾性に抗してその下端面が
シリンダ21の内底面に当るまで送ガス通路25の上流
側25&と下流側25bとが連通するようになっている
。なお、ピストン29および弁体30は、合成樹脂やが
ムなどの弾性材料によって一体成形されている。
上記送ガス通路25の上流側25hはユニバーサルコー
ド6の末端に設けられたコネクタ5に導かれ、ここで不
燃性ガスが貯蔵された図示せぬガスがンベに接続される
。また、送ガス通路25の下流側25bは操作部3内に
おいて送気通路12の下流側11bに接続されている。
たお、送気通路12の下流側12bには、送ガス通路2
5が接続された個所と送気送液切換弁1のシリンダ11
との間に逆止弁32が設けられ、この逆止弁32によっ
て送気通路12の下流側11bの流れ方向を第2図に示
す矢印方向に規制している。
つぎに、上記構成の作用について説明する。
まず、挿入部2を体腔内に挿入して検査を行なう場合に
は、送気通路12に接続された送気ポンfを予め運転し
ておく。送気ボンデを運転すると、ζこからの加圧空気
が送気通路12の上流側121を送って送気送液切換弁
1のシリンダ11内に流入する。とζで、送気送液切換
弁1が第3図に示すようになんら操作されていないとき
Kは、シリンダ11内に流入した加圧空気は送気通路1
2の下流側12bよりも抵抗の小さなピストン14のリ
ーク孔15から大気中に放散される。また、体腔内へ送
気したい場合には、上記ピストン14のリーク孔15を
手指で塞げば、このリーク孔15から逃げていた加 。
一方、送液を行ないたい場合には、送気送液切換弁7の
♂ストン14のリーク孔15を手指で塞いだ状態でこの
ピストン14を押し込み、送気通路12の上流側12a
と下流側12bとをピストン14によって遮断するとと
もに送液通路13の上流側13mと下流側13bとをピ
ストン14の連通溝16を介して連通させる。
すると、送気ポン!からの加圧空気によって液容器が加
圧されるので、この液容器に収容され九液体が送液通路
13の上流側13&からピストン14の連通溝16を介
して下流側JJbに流れ、挿入部2の先端面2aに設け
られたノズル19から流出する。
さらに、体腔内に不燃性ガスを供給したい場合には、ガ
ス切換弁8のピストン29を弁体30の弾力性に抗して
押し込む。すると、突条26と凹溝31の当接によって
遮断されていた上記ガス切換弁8の上部室27と下部室
28が上記凹溝31を介して連通する。したがって、ガ
スIンペからの不燃性ガスが送がス通路25の上流側j
15*からピストン29の凹溝31f:介して下流側J
 −s bに流れ、挿入部2の先端面2aに設けられた
ノズル19から噴出する。
ところで、上述した送気、送ガス操作において、空気や
不燃性ガスを過剰供給して体腔内の圧力を必要以上に高
めてしまった場合には、このときの体腔内の圧力が送気
通路12の下流側12bを介して送ガス通路25の下流
側25bに伝わり、これら各通路12b、25bの圧力
が同圧となる。すると、この圧力が送ガス通路25の下
流側25bからガス切換弁8の上部室27に伝わるため
、この上部室27に連通した止め体24の凹部24hも
同圧となり、この圧力によって凹部24hを閉塞した弁
体3oの周辺部が弾性的に押し上げられて凹部24aの
気密状態が破られる。したがって、体腔内に過剰供給さ
れた空気または不燃性ガスが上記凹部24aから大気中
に放散されるので、体腔内の圧力が#1ぼ一定に保たれ
ることになる。すなわち、過剰送気または送ガスを行な
っても、体腔。
内の圧力を必要以上に高めてしまうということがない。
なお、この発明は上記一実施例に限定されず、ガス切換
弁8は第4図に示すような構成であってもよい。すなわ
ち、この実施例においては、止め体24の凹部jla内
に段部33を形成し、この段部33の上面に弁体3oの
周辺部を当接させるとともに、止め体24にはピストン
29の上端部が突出するこのピストン29よりも十分大
径な通孔34が穿設されたキャラf35を。
螺着する。そして、このキャラfssの内面と弁体30
上面周辺部との間に調節ばね36を設ける。また、ピス
トン29の下端面とシリンダ21の内底面との間にこの
ピストン29を突出方向に付勢して凹溝31の側面を突
条26の側面に密着させる保持ばね37を設ける。
このような構成によれば、保持ばね37の復元力によっ
てシリンダ21内の上部室27と下部室28との気密状
態を確実なものとすることができるとともに、調節ばね
36によって弁体30の周辺部が押圧されることにょシ
、この弁体30による凹部j4mの気密状態も確実なも
のとすることができ、さらに杜中ヤッf35を回転させ
て弁体30を押圧する調節ばね36の圧縮量を調節すれ
ば、凹部24aの気密状態が破られるときの圧力、すな
わち体腔内の圧力を任意に設定することができる。
以上述べたようにこ”の発明は、ガス切換弁が設けられ
た送ガス通路を送気通路の中途部に接続するとともに、
上記ガス切換弁には上記送ガス通路の圧力が一定以上と
なったときに開放する弁体を設けたから、上記送ガス通
路と送気通路を介して行なう体腔内へのがスや空気の供
給が過剰となると、上記弁体が開いてガス−や空気が大
気中に放散されるため、体腔内の圧力を必要以上に高め
るという危険性がない。また、送ガス通路と送気通路を
利用して過剰供給されたガスや空気を放散させることが
できるようにしたから、従来のように排気専用の通路を
必要とせず構造の簡略化が計れ、さらに弁体をガス切換
弁に設けたので、別々に設ける場合に比べて操作部の小
形化が計れる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図はこの発明の一実施例を示し、第1図
は全体の構成図、第2図はガス切換弁の断面図、第3図
は送気送液切換弁の断面図、第4図はこの発明の他の実
施例を示すがス切換弁の断面図である。 3・・・操作部、8・・・ガス切換弁、12・・・送気
通路、25・・・送ガス通路、29・・・ガス切換弁の
ピストン、30・・・弁体。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦昭和 年 月 
日 特許庁兼官   島 1)春 樹 殿 1、事件の表示 特lll&1陥56−146521号 2、発明の名称 内    視   鏡 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037)オリンノ4ス光学工業株式会社4、代理人 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 (1)  明細書第2ページ6行目に「爆発生ガス」と
あるのを「爆発性ガス」と補正する。 (2)同じ<第7−e−ジ13行目に「上記止め体25
]とあるのを「上記止め体24」どf+i止する。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  操作部に、体腔内にガスを供給する送ガス通
    路に接続されたガス切換弁が設けられた内視鏡において
    、上記送ガス通路は送気通路の中途部に連通していると
    ともに、上記ガス切換弁には上記送ガス通路の圧力が一
    定以上となったときに開放する弁体が設けられているこ
    とを特徴とする内視鏡。
  2. (2)  弁体はがス切換去を構成するピストンととも
    に弾性材料によって一体成形されていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の内視鏡。
JP56146521A 1981-09-17 1981-09-17 内視鏡 Granted JPS5846931A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56146521A JPS5846931A (ja) 1981-09-17 1981-09-17 内視鏡
EP82108531A EP0075275A3 (en) 1981-09-17 1982-09-16 Endoscope

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56146521A JPS5846931A (ja) 1981-09-17 1981-09-17 内視鏡

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5846931A true JPS5846931A (ja) 1983-03-18
JPS644451B2 JPS644451B2 (ja) 1989-01-25

Family

ID=15409526

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JP56146521A Granted JPS5846931A (ja) 1981-09-17 1981-09-17 内視鏡

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EP (1) EP0075275A3 (ja)
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Also Published As

Publication number Publication date
JPS644451B2 (ja) 1989-01-25
EP0075275A3 (en) 1984-08-22
EP0075275A2 (en) 1983-03-30

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