JPS5837511B2 - プラズマディスプレイを使用した魚群探知機の記録法 - Google Patents
プラズマディスプレイを使用した魚群探知機の記録法Info
- Publication number
- JPS5837511B2 JPS5837511B2 JP6698876A JP6698876A JPS5837511B2 JP S5837511 B2 JPS5837511 B2 JP S5837511B2 JP 6698876 A JP6698876 A JP 6698876A JP 6698876 A JP6698876 A JP 6698876A JP S5837511 B2 JPS5837511 B2 JP S5837511B2
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- JP
- Japan
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- recording
- plasma display
- circuit
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- erased
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- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 title claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000009924 canning Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プラズマディスプレイを使用した魚群探知機
の記録法に関するものである。
の記録法に関するものである。
従来から使用されている魚群探知機は、主として、その
記録に記録紙が使用されている。
記録に記録紙が使用されている。
この記録紙は保存でき、また長時間連続した記録が得ら
れるという特徴を有しているが記録ペンが摩耗するため
、記録ペンの交換保守が必要であり、また記録紙の消耗
を沢山必要とするという欠点があった。
れるという特徴を有しているが記録ペンが摩耗するため
、記録ペンの交換保守が必要であり、また記録紙の消耗
を沢山必要とするという欠点があった。
この欠点を解消するために、電気的ディスプレイ、例え
ばプラズマディスプレイを使えば、消耗品もいらず、保
守・点検もあまり行なう必要がなく、取扱いも便利であ
るが、単にこのディスプレイ上に端から順に記録をした
のでは、ディスプレイ上の最後の部分とその後の部分が
連続せず、見にくいという欠点がある。
ばプラズマディスプレイを使えば、消耗品もいらず、保
守・点検もあまり行なう必要がなく、取扱いも便利であ
るが、単にこのディスプレイ上に端から順に記録をした
のでは、ディスプレイ上の最後の部分とその後の部分が
連続せず、見にくいという欠点がある。
本発明は、上記の点を考慮して、プラズマディスプレイ
を3分割し、最後の部分を次の部分に連続して表示し、
必要のなくなった部分を消去するようにしたプラズマデ
ィスプレイを使用した魚群探知機の記録法を提供するも
のである。
を3分割し、最後の部分を次の部分に連続して表示し、
必要のなくなった部分を消去するようにしたプラズマデ
ィスプレイを使用した魚群探知機の記録法を提供するも
のである。
以下、図面により実施例を詳細に説明する。
第1図は、プラズマディスプレイの電極配線図を示した
もので・y・ ・y2 ・・・・・・y,−1,y・
の・本の電極と・・ ,・・ ,・・・・・・・−1
,xmのm本の電極が交叉し、その交点2は点灯部とな
る。
もので・y・ ・y2 ・・・・・・y,−1,y・
の・本の電極と・・ ,・・ ,・・・・・・・−1
,xmのm本の電極が交叉し、その交点2は点灯部とな
る。
このプラズマディスプレイpの例えば縦の電極yに通常
電圧をかけ、横の電極Xに点灯電圧vbをかけると、そ
の交点2は点灯し、その後は通常電圧vaで点灯を続け
、記録を保持する。
電圧をかけ、横の電極Xに点灯電圧vbをかけると、そ
の交点2は点灯し、その後は通常電圧vaで点灯を続け
、記録を保持する。
また、この点灯状態で電極Xまたはyに通常電圧より低
い消去電圧をかけると、交点2は発光を停止する。
い消去電圧をかけると、交点2は発光を停止する。
このプラズマディスプレイpを魚群探知機用のデイスフ
゜レイとして使用するには、電極Xに海面海底、魚群を
示すエコー信号を入力し、電極yに時間経過信号、即ち
位置信号を入力する。
゜レイとして使用するには、電極Xに海面海底、魚群を
示すエコー信号を入力し、電極yに時間経過信号、即ち
位置信号を入力する。
この場合、単に電極yに時間信号を入力したのでは、時
間軸電極の最終電極yn以後の記録が途切れるので、本
発明では次の様に構成する。
間軸電極の最終電極yn以後の記録が途切れるので、本
発明では次の様に構成する。
第2図は、本発明の第1の発明の原理を示したもので、
第1図のプラズマディスプレイpの時間軸電極yを3つ
の部分に分ける。
第1図のプラズマディスプレイpの時間軸電極yを3つ
の部分に分ける。
即ち、y1〜yj t までを第1部分1)1 p
Y1”””1j 1 までを第2部分p2 ,yj−y
nまでを第3部分に分割する。
Y1”””1j 1 までを第2部分p2 ,yj−y
nまでを第3部分に分割する。
このように分割したディスプレイpにおいて、最初の記
録は、第2図イに示したように、ディスプレイpの第2
部分p2の電極yiからスタートし、第2図口に示した
ように第2部分p2の全体に記録が行なわれる。
録は、第2図イに示したように、ディスプレイpの第2
部分p2の電極yiからスタートし、第2図口に示した
ように第2部分p2の全体に記録が行なわれる。
第2部分p2の記録が終った後、第2図八に示したよう
に、その記録は引き続き第3部分p3に施こされる。
に、その記録は引き続き第3部分p3に施こされる。
それと同時に、第3部分p3に行なわれている記録と同
じ記録が第1部分p,の電極y,からスタートし、第2
図二に示したように、ディスプレイpの全体に記録が行
なわれる。
じ記録が第1部分p,の電極y,からスタートし、第2
図二に示したように、ディスプレイpの全体に記録が行
なわれる。
即ち、第2図二においては、第1部分p1 と第3部分
p3は同じ記録が行なわれ、この第3部分p3の記録は
第2部分p2の記録と連続している。
p3は同じ記録が行なわれ、この第3部分p3の記録は
第2部分p2の記録と連続している。
次に、第1部分pi t第3部分p3の記録が終了す
ると同時に、第2,第3部分p2$lp3の記録は、第
2図ホに示したように消去され、第2図へに示したよう
に、第1部分p1の記録の続きが第2部分p2に続けら
れる。
ると同時に、第2,第3部分p2$lp3の記録は、第
2図ホに示したように消去され、第2図へに示したよう
に、第1部分p1の記録の続きが第2部分p2に続けら
れる。
次に、第2部分p2の記録が、第2図トに示したように
終ると、第2図口に示したように、第1の部分の記録が
消去され、それ以後の記録は、第2図口〜トの動作を繰
り返す。
終ると、第2図口に示したように、第1の部分の記録が
消去され、それ以後の記録は、第2図口〜トの動作を繰
り返す。
以上のようにプラズマディスプレイpに記録することに
より、記録図形が連続して写し出されるので、記録紙と
同じように見ることができる。
より、記録図形が連続して写し出されるので、記録紙と
同じように見ることができる。
第3図}ま、第2図のような動作させる回路例を示した
もので、1は発振器、2は分周回路、3はレンジ切換ス
イッチ、4はX軸スキャンニング回路、5はX軸ドライ
ブ回路、6はシフト切換スイッチ、7はシフト回路、8
はy軸スキャン可変回路、9はy軸スキャンニング回路
、10はy軸ドライブ回路、11は消去回路である。
もので、1は発振器、2は分周回路、3はレンジ切換ス
イッチ、4はX軸スキャンニング回路、5はX軸ドライ
ブ回路、6はシフト切換スイッチ、7はシフト回路、8
はy軸スキャン可変回路、9はy軸スキャンニング回路
、10はy軸ドライブ回路、11は消去回路である。
この回路の動作を第2図の原理図により説明する。
まず、発振器1からの発振信号は分周回路2で適当に分
周させ、レンジ切換スイッチ3に入力される。
周させ、レンジ切換スイッチ3に入力される。
このレンジ切換スイッチ3は記録される水深の記録巾を
切換えるために、発振信号の周波数を変える。
切換えるために、発振信号の周波数を変える。
このレンジ切換回路3の出力はX軸スキャンニング回路
4に入力され、第1図に示したプラズマディスプレイp
の電{Jx1からXmに順次,1つずつ付勢するように
信号を送り、エコー信号がX軸ドライブ回路5に入力さ
れた時、X軸スキャンニング回路4から信号が送られる
電極Xが付勢される。
4に入力され、第1図に示したプラズマディスプレイp
の電{Jx1からXmに順次,1つずつ付勢するように
信号を送り、エコー信号がX軸ドライブ回路5に入力さ
れた時、X軸スキャンニング回路4から信号が送られる
電極Xが付勢される。
従って、X軸の電極はx1からxmまで繰返し順次付勢
される。
される。
次に、X軸スキャンニング回路4が電極X1〜Xmを1
回走査し終ると、シフト回路7に信号が入力され、この
シフト回路の出力はシフト切換スイッチ6を升してX軸
スキャンニング回路4に入力され、再びこの回路4が動
作を続けるようにする、シフト回路の出力はy軸スキャ
ンニング可変回路8に入力される。
回走査し終ると、シフト回路7に信号が入力され、この
シフト回路の出力はシフト切換スイッチ6を升してX軸
スキャンニング回路4に入力され、再びこの回路4が動
作を続けるようにする、シフト回路の出力はy軸スキャ
ンニング可変回路8に入力される。
このy軸スキャニング可変回路8は、第2図に示したよ
うに、まず第2部分p2から記録を開始し、次に第3部
分p3と第1部分p0に記録し、次に第2部分p2に記
録をするというように部分毎に記録を行なうようにy軸
スキャンニング回路9に信号が送られる。
うに、まず第2部分p2から記録を開始し、次に第3部
分p3と第1部分p0に記録し、次に第2部分p2に記
録をするというように部分毎に記録を行なうようにy軸
スキャンニング回路9に信号が送られる。
このキャンニング回路9の出力によってy軸ドライブ回
路10が駆動され、第2部分p2と第1,第3部分p1
,p3が駆動される。
路10が駆動され、第2部分p2と第1,第3部分p1
,p3が駆動される。
y軸スキャンニング回路は各部の走査が終る毎に消去回
路11が動作される。
路11が動作される。
即ち、第2図トと口に示したように、第2部分p2の走
査が終ると、第1部分p1に記録があるので、第1部分
p1を消去する信号が出さへ次に、第2図ホに示したよ
うに第1部分p1の記録が終ると、第2部分p2,第3
部分p3の記録が消去され、再び第2部分p2の記録が
終ると、第1部分p1の記録が消去される。
査が終ると、第1部分p1に記録があるので、第1部分
p1を消去する信号が出さへ次に、第2図ホに示したよ
うに第1部分p1の記録が終ると、第2部分p2,第3
部分p3の記録が消去され、再び第2部分p2の記録が
終ると、第1部分p1の記録が消去される。
以上説明したように、この第1の発明では、プラズマデ
ィスプレイpの表示面を3分割し、順次各部分ごとに走
査することにより、連続した記録を得ることができる。
ィスプレイpの表示面を3分割し、順次各部分ごとに走
査することにより、連続した記録を得ることができる。
次に、第4図は、本発明の第2の発明の原理を示したも
ので、この第2の発明では、第2図トに示したように、
第2部分p2の記録が終了した後、第1部分p1を一度
に全てを消去するのではなく、第4図イ,口,ハ示した
ように、ある間隔yaだけの電極を順次消去しながら第
1部分の記録を行なう。
ので、この第2の発明では、第2図トに示したように、
第2部分p2の記録が終了した後、第1部分p1を一度
に全てを消去するのではなく、第4図イ,口,ハ示した
ように、ある間隔yaだけの電極を順次消去しながら第
1部分の記録を行なう。
次に、第2図二に示したように、第1部分p1 の記録
が終了すると、第2図ホに示したように、第2,第3部
分p2,p3が消去され、以下第2図へ,ト、第4図イ
,口,ハ,二の順で同じ動作を繰り返えす。
が終了すると、第2図ホに示したように、第2,第3部
分p2,p3が消去され、以下第2図へ,ト、第4図イ
,口,ハ,二の順で同じ動作を繰り返えす。
第5図は、第4図の動作を行なう本発明の第2の発明の
回路を示したもので、第3図と同一符号のものは同一の
ものを示しているが、この第2発明では第1部分消去ス
キャンニング回路12を設けた点が異なっている。
回路を示したもので、第3図と同一符号のものは同一の
ものを示しているが、この第2発明では第1部分消去ス
キャンニング回路12を設けた点が異なっている。
この第2の発明の回路の動作は第1の発明の回路の動作
と殆んど同じであり、第3図の第1の発明で、第1部分
p1 を同時に消去する代りに、第1部分を順次消去す
るように構成する。
と殆んど同じであり、第3図の第1の発明で、第1部分
p1 を同時に消去する代りに、第1部分を順次消去す
るように構成する。
この第2の発明において、第1部分p1 の記録がある
程度残るので、画面上の相当広い範囲で表示を連続させ
ることができる。
程度残るので、画面上の相当広い範囲で表示を連続させ
ることができる。
以上説明したように、本発明によれば、プラズマディス
プレイを使って連続記録を行なうので、記録紙はいらず
、また記録ペン、モータがないので、保守・点検の必要
がなく、また記録の拡大が電子的に自由にでき、記録送
り速度も自由になり、小型で、コンパクトで、安価にな
るなどの利点があるので、本発明は非常に有用性のある
プラズマディスプレイを使用した魚群探知機の記録法を
提供することができる。
プレイを使って連続記録を行なうので、記録紙はいらず
、また記録ペン、モータがないので、保守・点検の必要
がなく、また記録の拡大が電子的に自由にでき、記録送
り速度も自由になり、小型で、コンパクトで、安価にな
るなどの利点があるので、本発明は非常に有用性のある
プラズマディスプレイを使用した魚群探知機の記録法を
提供することができる。
第1図は、本発明に使用するプラズマディスプレイの正
面図であり、第2図は、本発明の第1の発明の原理を説
明する図であり、第3図は、本発明の第1の発明の回路
のブロック図であり、第4図は、本発明の第2の発明の
原理を説明する図であり、第5図は、本発明の第2の発
明の回路のブロック図である。 p・・・プラズマディスプレイ、p1・・・第1部分、
p2・・・第2部分、p3・・・第3部分、y,X・・
・電極。
面図であり、第2図は、本発明の第1の発明の原理を説
明する図であり、第3図は、本発明の第1の発明の回路
のブロック図であり、第4図は、本発明の第2の発明の
原理を説明する図であり、第5図は、本発明の第2の発
明の回路のブロック図である。 p・・・プラズマディスプレイ、p1・・・第1部分、
p2・・・第2部分、p3・・・第3部分、y,X・・
・電極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プラズマディスプレイ面上を記録の進行方向に第1
、第2、第3部分に分割し■最初に第2部分に記録し第
2部分の記録が終了すると続いて第3部分に記録すると
共に第1部分に第3部分と同一の記録を行ない、■第1
部分、第3部分の記録のほぼ終了時に第2部分、第3部
分の記録を消去し、第1部分の記録に続いて第2部分に
記録し、第2部分の記録が終了すると第1部分の記録を
消去し、続いて第3部分に記録すると共に第1部分に第
3部分と同一の記録を行ない、■以下前記■の動作を繰
り返すことを特徴とするプラズマディスプレイを使用し
た魚群探知機の記録法。 2 プラズマディスプレイ面上を記録の進行方向に第1
、第2、第3部分に分割し、■最初112部分に記録し
、第2部分の記録が終了すると続いて第3部分に記録す
ると共に第1部分に第3部分と同一の記録を行ない、■
第1部分、第3部分の記録のほぼ終了時に第2部分、第
3部分の記録を消去し、第1部分の記録に続いて第2部
分に記録し、第2部分の記録が終了すると第2部分に続
いて第3部分に記録すると共に第1部分の記録を初めの
部分から逐次消去しつつその消去された第1?分に第3
部分と同一の記録を行ない、■以下前記■の動作を繰り
返すことを特徴とするプラズマディスプレイを使用した
魚群探知機の記録法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6698876A JPS5837511B2 (ja) | 1976-06-08 | 1976-06-08 | プラズマディスプレイを使用した魚群探知機の記録法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6698876A JPS5837511B2 (ja) | 1976-06-08 | 1976-06-08 | プラズマディスプレイを使用した魚群探知機の記録法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52150062A JPS52150062A (en) | 1977-12-13 |
| JPS5837511B2 true JPS5837511B2 (ja) | 1983-08-16 |
Family
ID=13331892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6698876A Expired JPS5837511B2 (ja) | 1976-06-08 | 1976-06-08 | プラズマディスプレイを使用した魚群探知機の記録法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837511B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0340505U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-18 |
-
1976
- 1976-06-08 JP JP6698876A patent/JPS5837511B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0340505U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52150062A (en) | 1977-12-13 |
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