JPS5832014A - シアン化水素の製造法 - Google Patents
シアン化水素の製造法Info
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- JPS5832014A JPS5832014A JP57131343A JP13134382A JPS5832014A JP S5832014 A JPS5832014 A JP S5832014A JP 57131343 A JP57131343 A JP 57131343A JP 13134382 A JP13134382 A JP 13134382A JP S5832014 A JPS5832014 A JP S5832014A
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- JP
- Japan
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- hydrogen
- methane
- catalyst
- methanol
- ammonia
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- Pending
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01C—AMMONIA; CYANOGEN; COMPOUNDS THEREOF
- C01C3/00—Cyanogen; Compounds thereof
- C01C3/02—Preparation, separation or purification of hydrogen cyanide
- C01C3/0208—Preparation in gaseous phase
- C01C3/0229—Preparation in gaseous phase from hydrocarbons and ammonia in the absence of oxygen, e.g. HMA-process
- C01C3/0233—Preparation in gaseous phase from hydrocarbons and ammonia in the absence of oxygen, e.g. HMA-process making use of fluidised beds, e.g. the Shawinigan-process
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Toxicology (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Hydrogen, Water And Hydrids (AREA)
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
シアン化水素をメタンとアンモニアとの反応によって製
造することば知られでおり、そして事実酸素の存在下に
おVJる断部アンド/Lツソー法−F六〇二1帥・累の
不在下に訃ける所iIl]BMAl宵酸−メタンーアン
モニア)法が知らtlている。
造することば知られでおり、そして事実酸素の存在下に
おVJる断部アンド/Lツソー法−F六〇二1帥・累の
不在下に訃ける所iIl]BMAl宵酸−メタンーアン
モニア)法が知らtlている。
炭住、水素と(7でメタンを使用するこil r−ニ一
つの方法を大工業的に実施するための前提げ、メタンの
供給が十分なことである( TJ L LNAN N
。
つの方法を大工業的に実施するための前提げ、メタンの
供給が十分なことである( TJ L LNAN N
。
Enzyklop’Md1e der techn
ischen(:hemムe、 4版9巻 658〜
659頁参照)。
ischen(:hemムe、 4版9巻 658〜
659頁参照)。
七t]故製造設備のための■[能な立地の選択(ttl
制約を受ける。
制約を受ける。
ゾヤウイニガン法及びI(NIAiにおいて汀、プロパ
ン−f f、′げ軽い輸送可仙な液イヒガスを用いるこ
とができる+ rJLLMAN 回」二及びドイツ特
許公開公鰻組2.913,925号ト朋)。しかし他の
l璧な原料を使用できるようtHることがBMA仏着た
n7ンドルンソー法のいす:+1の場合も望ブしいこと
である。
ン−f f、′げ軽い輸送可仙な液イヒガスを用いるこ
とができる+ rJLLMAN 回」二及びドイツ特
許公開公鰻組2.913,925号ト朋)。しかし他の
l璧な原料を使用できるようtHることがBMA仏着た
n7ンドルンソー法のいす:+1の場合も望ブしいこと
である。
ここでメタノールが同順と力る。メタノール1゛化学的
累加利として最も1要りものの一つであり、アンモニア
及びエチレンに次いで粗性のs=産iiy+三番目に位
する。メタノ−A・を使用ずわけ、シアン化水素に、大
量に存在[2且つ容易に入手しうる二つの基礎服料から
J1v得することができる。
累加利として最も1要りものの一つであり、アンモニア
及びエチレンに次いで粗性のs=産iiy+三番目に位
する。メタノ−A・を使用ずわけ、シアン化水素に、大
量に存在[2且つ容易に入手しうる二つの基礎服料から
J1v得することができる。
従って久しい以前から、メタノール使用のもとにシアン
化水素を製造する勢力がな芒J1てさた。
化水素を製造する勢力がな芒J1てさた。
即ちドイツ特許第1,143,497号に17F、メタ
ノールとアンモニアとの混合物を、酸素の碓加ηしに、
殊に白金触媒の存在下で500〜120 (1℃におい
て反応はせる方法が言[゛載ζえrlいる。
ノールとアンモニアとの混合物を、酸素の碓加ηしに、
殊に白金触媒の存在下で500〜120 (1℃におい
て反応はせる方法が言[゛載ζえrlいる。
し7かしこの場合(で達成さt′するI[5!率に耀尚
1゛僅か31チに過き′ず、従って工業的にに興味の1
・いもぴ)↑七った。
1゛僅か31チに過き′ず、従って工業的にに興味の1
・いもぴ)↑七った。
枦にこt7ニ、アンドルンソー法(r(お(ハ)るとI
i1様にI!!!7累を添加混合1、ル応時生成した水
素σノ内部燃焼によって迫力目的ル応M(を得、そわに
より1青酸のti熱的生成を助長ネーロることが研究さ
rまた。
i1様にI!!!7累を添加混合1、ル応時生成した水
素σノ内部燃焼によって迫力目的ル応M(を得、そわに
より1青酸のti熱的生成を助長ネーロることが研究さ
rまた。
事朶そのような方法に、モリブテン混合触媒を使用する
場合、シアン化水素収率を80%世上に到達プセた(ド
イツ特許1.1−1願公告第2.3 fi O,212
刊参助1゜(2かしこの方法においてに、/+固成カス
中共存するシアン化水素と水の分子が、1住反応: H(コN + E−1tU→L:(J+N[−1゜にお
いで互いに反応しないという熱力学的平向関係を前提と
する。
場合、シアン化水素収率を80%世上に到達プセた(ド
イツ特許1.1−1願公告第2.3 fi O,212
刊参助1゜(2かしこの方法においてに、/+固成カス
中共存するシアン化水素と水の分子が、1住反応: H(コN + E−1tU→L:(J+N[−1゜にお
いで互いに反応しないという熱力学的平向関係を前提と
する。
5−
かかる根拠VC′基つき、窒素の如き不活性ガスによる
希釈が必要と彦るが、そtlにこのようη方法の工柴的
笑」、に当って無駄な軽費を著しく増大せしめることに
なる。汐応後q;人容奮流r(相当して大型の、ケル・
混合ガス抄処理用の設備が必要である。
希釈が必要と彦るが、そtlにこのようη方法の工柴的
笑」、に当って無駄な軽費を著しく増大せしめることに
なる。汐応後q;人容奮流r(相当して大型の、ケル・
混合ガス抄処理用の設備が必要である。
そわ故ドイツ特許出願公告第2.3 !’i 0,21
2号に笑験室的実施例を含んでいるだけである。
2号に笑験室的実施例を含んでいるだけである。
主として触媒の選択が異なるだけの同様の方法は、同じ
原理、即ち大量の希釈ガスを用いて行なわわる1日本特
許公開公報昭F14−71799号、昭54−69F1
97号、昭F13−149899号、t:A、Bd、9
1,142724s。
原理、即ち大量の希釈ガスを用いて行なわわる1日本特
許公開公報昭F14−71799号、昭54−69F1
97号、昭F13−149899号、t:A、Bd、9
1,142724s。
142723r、t:A、Bd、90.21)6671
m1筐たに英国特許第718,112号及び同第913
.836号参照)。
m1筐たに英国特許第718,112号及び同第913
.836号参照)。
従りてこわらの方法aずべて工業的*施に白りロ −
てはドイツ特豹出願公告第2.35 (1,212号の
場合と同じ困難が生ずる。
場合と同じ困難が生ずる。
そわ故従来の技術水準において汀、工業的に実施り、う
る方法でシアン化水素を製造するためにメタノールを使
用することに出来イう噂、ないことであった。
る方法でシアン化水素を製造するためにメタノールを使
用することに出来イう噂、ないことであった。
本発明の課題げメタノールを炭素源と17で使用し7、
そl〜で浪費的な措置を要することなく工業的に央M1
1シうる方法を提供することでおる。
そl〜で浪費的な措置を要することなく工業的に央M1
1シうる方法を提供することでおる。
今やこの鶴1朗げ、メタノ−A・とアンモニアカラのシ
アン化水素の製造を所1il!HM A法の条件下に、
次の個々の工程段階に従い順次行なうことによっで解汁
プわることが見出さ)′Iた。即ちメタノールを公知法
による一酸化炭素と水素への分解反応に付し、生成した
一酸化炭素と水素との混合物に追加の水素を添加して(
:(J/H2比を1対2.5〜5、好1しくけ1対3と
な[2、この混合物を公知躍に分を分離し、そしてこの
メタンをアンモニア添加のもとに白金触媒の存在下で)
3MA−合成の条件に服せ[7め、生成混合物がらシア
ン化水素をそゎ自体公知の方法により分動1y L、、
そして残留ガスとして得らrする水素の全部1大に一部
を所要(二(+ /日、比形成のための第二の工程段階
へ戻す。
アン化水素の製造を所1il!HM A法の条件下に、
次の個々の工程段階に従い順次行なうことによっで解汁
プわることが見出さ)′Iた。即ちメタノールを公知法
による一酸化炭素と水素への分解反応に付し、生成した
一酸化炭素と水素との混合物に追加の水素を添加して(
:(J/H2比を1対2.5〜5、好1しくけ1対3と
な[2、この混合物を公知躍に分を分離し、そしてこの
メタンをアンモニア添加のもとに白金触媒の存在下で)
3MA−合成の条件に服せ[7め、生成混合物がらシア
ン化水素をそゎ自体公知の方法により分動1y L、、
そして残留ガスとして得らrする水素の全部1大に一部
を所要(二(+ /日、比形成のための第二の工程段階
へ戻す。
メタノールとしでに好着しくけ工業的メタノールを用い
る。そ]9げ商業的慣用の品質は硫化水素及び二値化炭
素のIIJき典型的な触媒毒を含んでないからである。
る。そ]9げ商業的慣用の品質は硫化水素及び二値化炭
素のIIJき典型的な触媒毒を含んでないからである。
もちろん所望に応じ、純粋なメタノールを使用すること
もできる。
もできる。
メタノール分解は公知であり、各種の触媒、例えけ垂鉛
触媒を用いて行なゎわる+IJLLMANN。
触媒を用いて行なゎわる+IJLLMANN。
巨1上、3版9巻681頁参に@)。その際、−酸化炭
素と水素とをモル比1対2で生成する。
素と水素とをモル比1対2で生成する。
続く第二段階に幹いて追加の水素の導入のもとに一酸化
炭素の接触的水素化によってメタンが得うt+ ルl
TJLLMA、NN 、同上、684〜fitlfi頁
参照)。
炭素の接触的水素化によってメタンが得うt+ ルl
TJLLMA、NN 、同上、684〜fitlfi頁
参照)。
」二記段階の後メタンと共に生成した水を除去し今や純
粋状態で得られたメタンをB M A法の条件に従って
アンモニアと反応させることができるので、生成した′
Pff#/の鹸化の危険に避けられる。ドイツ特許第1
,143,497号の方法においでに青酸の鹸イ1−が
著しく起る。
粋状態で得られたメタンをB M A法の条件に従って
アンモニアと反応させることができるので、生成した′
Pff#/の鹸化の危険に避けられる。ドイツ特許第1
,143,497号の方法においでに青酸の鹸イ1−が
著しく起る。
B M A法合成、の除虫ずる水素Vlその全部また1
一部を第二の工程段階、即ちメタン生成段階に再び使用
することができ、こねσ本発明方法におけるもう一つの
利点である。
一部を第二の工程段階、即ちメタン生成段階に再び使用
することができ、こねσ本発明方法におけるもう一つの
利点である。
かくし1本発明方法は工程に必要か水素を自ら供給する
。全体とし、″r、f3MA−合成段階で生成した水素
の全部またに一部をメタノール分解段階の前で系中外戻
すことも可能である。
。全体とし、″r、f3MA−合成段階で生成した水素
の全部またに一部をメタノール分解段階の前で系中外戻
すことも可能である。
9−
最後の工程段階で本来のBMA@に対する変更を出来る
だけ少くするために汀、HMA段階に先行する二つの仙
、の段階用の触媒の選択に当りそしてとわらの反応に対
し試験済みの触媒が多数ある場6、調和した生成物スペ
クトル、即ち出来、2)t(けメタン富有油合物?方え
るような触媒のみを選択すべき1゛ある。
だけ少くするために汀、HMA段階に先行する二つの仙
、の段階用の触媒の選択に当りそしてとわらの反応に対
し試験済みの触媒が多数ある場6、調和した生成物スペ
クトル、即ち出来、2)t(けメタン富有油合物?方え
るような触媒のみを選択すべき1゛ある。
ここでに既に比較的簡単な触媒系が実施例において行η
つだ選択に工って示ざわている。その際シアン化水素の
収率に使用(7たメタノールに基き最高87チに達した
。即ち全体としてメタノールの反応率に、メタンを使用
する常用BNAiにおける場合と同程#′″Cある。個
々の段階で使用すべき触媒の機能に予備央験により確め
らfrでいる。
つだ選択に工って示ざわている。その際シアン化水素の
収率に使用(7たメタノールに基き最高87チに達した
。即ち全体としてメタノールの反応率に、メタンを使用
する常用BNAiにおける場合と同程#′″Cある。個
々の段階で使用すべき触媒の機能に予備央験により確め
らfrでいる。
メタノール分別に、温度150〜500℃、絶対圧力1
−vlO,0/f−ルが有利であると認めら〕1、そし
て亜鉛含有触媒、特に実質的に酸化銅、酸化10− 亜鉛及び酸化クロムより欣、る触媒で、相体を有し1*
に車しないものの存在下に行なわかる(IJLLMAN
N 、 Enzyklop:1die dertec
hniscben Ghemie、3版9巻681頁
以降&明1ti、 l。
−vlO,0/f−ルが有利であると認めら〕1、そし
て亜鉛含有触媒、特に実質的に酸化銅、酸化10− 亜鉛及び酸化クロムより欣、る触媒で、相体を有し1*
に車しないものの存在下に行なわかる(IJLLMAN
N 、 Enzyklop:1die dertec
hniscben Ghemie、3版9巻681頁
以降&明1ti、 l。
一酸化炭素及び水素からのメタン生成に、ニッケル含有
触媒、特に酸化フルミニラム、酸イヒ珪素またに酸化チ
タンの如き相体上の酸化ニッケルで、プロモーター金属
を含みまたけ含まないものの存在下で適宜性力ねねる+
171.LMANN 、同」二、4版]4巻329頁
以降、及び°“Rohstoff −Kn旧 n、19
78、Verlag (:hemie 。
触媒、特に酸化フルミニラム、酸イヒ珪素またに酸化チ
タンの如き相体上の酸化ニッケルで、プロモーター金属
を含みまたけ含まないものの存在下で適宜性力ねねる+
171.LMANN 、同」二、4版]4巻329頁
以降、及び°“Rohstoff −Kn旧 n、19
78、Verlag (:hemie 。
141〜143頁11゜
BIVIA伝の段階ra従来常用の条件下、即ち内部に
白金触媒を人t]た懸垂酸化アルミニウム管中、100
0℃以上の温度で行なわわる+ rJL、LMANN。
白金触媒を人t]た懸垂酸化アルミニウム管中、100
0℃以上の温度で行なわわる+ rJL、LMANN。
陶土、3版5巻63(5〜637頁:4版9巻65 !
11J ; DEt:l(EMA monograf
ie、1959.33号28〜46頁参朋)。
11J ; DEt:l(EMA monograf
ie、1959.33号28〜46頁参朋)。
本発明方法の技術的進歩性に第1に、)3MA法と先行
するメタノール分解及びメタノールの分解生収物からの
メタン取得の二つの段階との非常に屯利ね組合せにあり
、こえ1により工程全体としてメタンの代りにメタノー
ルが使用さね、そしてBMA法で用いる累原料以外の累
原料に1刊ら必要と17ないことて夛・る。
するメタノール分解及びメタノールの分解生収物からの
メタン取得の二つの段階との非常に屯利ね組合せにあり
、こえ1により工程全体としてメタンの代りにメタノー
ルが使用さね、そしてBMA法で用いる累原料以外の累
原料に1刊ら必要と17ないことて夛・る。
市販縁品質のメタノールから得られるCO/[1*混合
物げ、後続する反応段階に対する触媒毒を含んでいない
。’! *、メタン生成進行の彼生成した水をメタンか
ら簡単な方法、例えば凝縮に工ってう1く分離すること
ができるから、最終的シアン化水素合成区邊における鹸
化の危険に排除される。
物げ、後続する反応段階に対する触媒毒を含んでいない
。’! *、メタン生成進行の彼生成した水をメタンか
ら簡単な方法、例えば凝縮に工ってう1く分離すること
ができるから、最終的シアン化水素合成区邊における鹸
化の危険に排除される。
従ってBMA法における技術的形態を変えることなく転
用することがt@る。換宣す!+は゛、本発明方法を用
い々い場合の不活性ガスの追加による後処理設備の大型
化の必要性を無くすることができるのである。さらにシ
アン化水素のl1lSl&T]従来のFj M A法に
おける収率と同等である。
用することがt@る。換宣す!+は゛、本発明方法を用
い々い場合の不活性ガスの追加による後処理設備の大型
化の必要性を無くすることができるのである。さらにシ
アン化水素のl1lSl&T]従来のFj M A法に
おける収率と同等である。
メタノールに、炭象化学の急速な発展にエリ最も将来性
のおる厖料であり、その上輸送及び貯蔵の問題が少ない
から、本発明方法によりは゛、メタンの面接的供船とげ
関係がなく、従って1だ工業的開発の進んでいない立地
においても運転できる。
のおる厖料であり、その上輸送及び貯蔵の問題が少ない
から、本発明方法によりは゛、メタンの面接的供船とげ
関係がなく、従って1だ工業的開発の進んでいない立地
においても運転できる。
青酸合成法が提供ζわる。
本発明會添付図1面及び以下の笑施例によって史に討、
明する; 図面においてアルコールげ貯槽lから送給ホンダ2げよ
り導管3を経て反応器4へ送らす]、そこで先す気化忌
わへいで一酸化炭素及び水素へ分解される。反応器4け
内部に触媒會光填した加熱しうめ容器から成る。
明する; 図面においてアルコールげ貯槽lから送給ホンダ2げよ
り導管3を経て反応器4へ送らす]、そこで先す気化忌
わへいで一酸化炭素及び水素へ分解される。反応器4け
内部に触媒會光填した加熱しうめ容器から成る。
13−
CO/Hv ガス混合物は導管5を経て、導管6a及び
調節器7からの追加の水素により正しい比にζわた後、
メタン生成反応が起る反応器6中へ導かわる。反応器6
げ所要に応じ加計・しまたは冷却しうるように装備され
ている。その中に触媒が存在する。生成した混合物は導
管7を経て冷却器8中へ導かね、副生じた水にその中で
メタンから分割さf+そして8aを経て排出される。こ
のようにして得られたメタンに導管10を通99の所で
貯壜IIからのアンモニアと混合される。アンモニアの
計1はロータメーター12で行なわわる。
調節器7からの追加の水素により正しい比にζわた後、
メタン生成反応が起る反応器6中へ導かわる。反応器6
げ所要に応じ加計・しまたは冷却しうるように装備され
ている。その中に触媒が存在する。生成した混合物は導
管7を経て冷却器8中へ導かね、副生じた水にその中で
メタンから分割さf+そして8aを経て排出される。こ
のようにして得られたメタンに導管10を通99の所で
貯壜IIからのアンモニアと混合される。アンモニアの
計1はロータメーター12で行なわわる。
次い↑ガスに導管】3を経て固有の1を酸尺応器14へ
送られる。この反応器1電り、7Il′]熱管状炉より
成り、その内部ににHM’A触媒を施したセラミック製
接触Irtlfiを備えている。
送られる。この反応器1電り、7Il′]熱管状炉より
成り、その内部ににHM’A触媒を施したセラミック製
接触Irtlfiを備えている。
反応終了後生成したがヌは冷却器16により短かい経路
で温#100℃以下にし、導管17を経14 − て燃焼器19中て々1坤−J′tlる。
で温#100℃以下にし、導管17を経14 − て燃焼器19中て々1坤−J′tlる。
分析側矩のためそL2て水素の豊為な残カスを得る六め
に、導’l18を通るバイパスにより末反応アンモニア
を吸収v20中に捕捉しぞIて湿式化学分析する:生成
したソアン化水素は苛性ソーダ液を入シ9だ吸収管21
中で捕捉し、同様に公知法で湿式化学分析する。ホンダ
25及び訃奮器22により主どして水素から成る残ガス
を23から取出(7或いQ:Jψ11え日″24のとこ
ろ1゛合成へ再循環することが1:きる。
に、導’l18を通るバイパスにより末反応アンモニア
を吸収v20中に捕捉しぞIて湿式化学分析する:生成
したソアン化水素は苛性ソーダ液を入シ9だ吸収管21
中で捕捉し、同様に公知法で湿式化学分析する。ホンダ
25及び訃奮器22により主どして水素から成る残ガス
を23から取出(7或いQ:Jψ11え日″24のとこ
ろ1゛合成へ再循環することが1:きる。
観測d 26 ftおいてガス流の圧をチェックして、
例1えはカーボン煤形成の如き望丑しくない副ル応によ
る閉塞を適時把握することが−Cきる。
例1えはカーボン煤形成の如き望丑しくない副ル応によ
る閉塞を適時把握することが−Cきる。
HM A反応の前に連結さ′ハ六二つのJシR,、益に
用いらtする触媒に例え1次のようV(シ2マ調製?わ
るニー−上り11−: Iメタノール分別)[!1+
tlNu、 L + 3810 11.84 ?s
乙n IN(Js ’h ・3.2 [1fを1−+、
υ ]00−に溶かす。モレキュラーシープ4A200
Fを触媒溶液で含浸し、そして水を減圧下に除く。次に
40(1℃でN、により掃襲如理(7、次いで水素で還
元する。
用いらtする触媒に例え1次のようV(シ2マ調製?わ
るニー−上り11−: Iメタノール分別)[!1+
tlNu、 L + 3810 11.84 ?s
乙n IN(Js ’h ・3.2 [1fを1−+、
υ ]00−に溶かす。モレキュラーシープ4A200
Fを触媒溶液で含浸し、そして水を減圧下に除く。次に
40(1℃でN、により掃襲如理(7、次いで水素で還
元する。
触媒2:(メタン化X)
γ−アルミナの水性懸濁液(30重ラう)250〃l/
!中に、N自NO,l、 −fi l−1,(J 43
,2 Fを水100m/に溶かし7た溶液を社訓し、緊
密に混合しそI7て6 (+ ’Cに加泥する。
!中に、N自NO,l、 −fi l−1,(J 43
,2 Fを水100m/に溶かし7た溶液を社訓し、緊
密に混合しそI7て6 (+ ’Cに加泥する。
経10on、高さ15L、−rnのモノリス(自動車排
気触幌用としても用いられる)をこの@濁液に浸漬し、
そして乾燥室中1°120℃において1!i燥する。
気触幌用としても用いられる)をこの@濁液に浸漬し、
そして乾燥室中1°120℃において1!i燥する。
次いて300°Cで水素伽流中1゛約21時間速元する
。
。
男−軒
第二〇成心段階におけるメタンからのIA:底水の分離
金、6媒として10℃の水を用いた玲却器8中マ゛行カ
う。
金、6媒として10℃の水を用いた玲却器8中マ゛行カ
う。
反応器l及び2中大気圧下に種々の温度で行々つだ各央
験結果を表1に1とめた。肖ビ岐の収率に1、メタノー
ル対アンモニアの最初の比A月:1.1歌で、アルコー
ルの浦、tカ月七ル/時における生成青酸の収率(使用
メタノール基準)でk)る。反[r−1器6の前で形#
、に、 −g tlたtau対11.の片に1:3であ
る。
験結果を表1に1とめた。肖ビ岐の収率に1、メタノー
ル対アンモニアの最初の比A月:1.1歌で、アルコー
ルの浦、tカ月七ル/時における生成青酸の収率(使用
メタノール基準)でk)る。反[r−1器6の前で形#
、に、 −g tlたtau対11.の片に1:3であ
る。
表1中、横力向σン崗央に+ gt汐故旧4、帷方同の
温廖げメタン手hレル1.r−;侍6の湛ル3c示す。
温廖げメタン手hレル1.r−;侍6の湛ル3c示す。
表中に汀三つの故旧進行段階を総合した反Fc−,,式
;%式% に基つく総合的収率が与えらノ1′7いる。
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17−
87
図i’fu it本発明方θ4の工程を説明するための
概略トン1−(゛あ、イ、。 % i’l’ fIIifri人 テグッサ・アクチ
ェンゲゼルシャフト 19− −1(1− 手続補正書(1′園) 昭和57年9 月27日 特許庁−1(官 若 杉311 夫 殿1、事件
の表示 餡禾1°57年!j’、v’l)’l;ljA 131
343 ”1p72、発明の名称 シアン什水坤のIびl J<−7): 3補正をする渚 事件との関係 特許出願人 住 所 ドイツ11(す4’、:1ilEil’f
=16000フランクフルトトパイスフラウエンシュト
ラーセ9 4、代 理 人〒107 住所 東京都港区赤坂1丁目9番地15号 日本自
転車会館 氏名 (6078)弁護士 小田島平吉5.補正命令の
日時 なし 6.明細書の詳細な説明の欄及び図面 7、補正の内容 別紙のとおり (1)本y(1明細書第14頁第2行に「譚2J節器7
」とあるを、「23節器7(Z」と訂正する。 (21本願添付図面中の参照番号「7」のうちの1つを
別紙に未配したとおり、「7αJと訂正する。 以上 = 2−
概略トン1−(゛あ、イ、。 % i’l’ fIIifri人 テグッサ・アクチ
ェンゲゼルシャフト 19− −1(1− 手続補正書(1′園) 昭和57年9 月27日 特許庁−1(官 若 杉311 夫 殿1、事件
の表示 餡禾1°57年!j’、v’l)’l;ljA 131
343 ”1p72、発明の名称 シアン什水坤のIびl J<−7): 3補正をする渚 事件との関係 特許出願人 住 所 ドイツ11(す4’、:1ilEil’f
=16000フランクフルトトパイスフラウエンシュト
ラーセ9 4、代 理 人〒107 住所 東京都港区赤坂1丁目9番地15号 日本自
転車会館 氏名 (6078)弁護士 小田島平吉5.補正命令の
日時 なし 6.明細書の詳細な説明の欄及び図面 7、補正の内容 別紙のとおり (1)本y(1明細書第14頁第2行に「譚2J節器7
」とあるを、「23節器7(Z」と訂正する。 (21本願添付図面中の参照番号「7」のうちの1つを
別紙に未配したとおり、「7αJと訂正する。 以上 = 2−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、メタノールを公知法による一酸化炭素と水素への分
解反応(/(付し、生成した一酸化炭素と水素との混合
物に追加の水素會添加してC(J / Ht比を1対2
.5〜5、好ましくは1対3となし、この混合物をそれ
自体公知の方法により触媒の存在下にメタン及び水に転
換し、この両成分を分離し、そしてこのメタンをアンモ
ニア添加のもとに白金触媒の存在下でBMA −合成1
青酸−メタン−アンモニア法)の条件に服せしめ、生成
混合物から生成シアン化水素をそわ自体公知の方法によ
り分離し、そして残留ガスとして得られる水素の全部ま
たに一部を所9 (:(J / Hを比形成のための第
二の工程段階へ戻すことを特徴とする、BMA法の条件
下にメタノールと一1ンモニアからシアン化水素を1!
!I令する方法。 2、メタノール分解を、温度150〜600℃、絶対圧
1〜100パールで、亜鉛含有触媒、好1しくり冥質的
に酪化銅、酢化亜鉛及び酸化クロムより成る触媒の存在
下に夾施することを特徴とする特許り求の範囲第1項記
載の方法。 3、−酸(1’、炭素及び水素からのメタン合成をニッ
ケル含有触媒の存在下に実施し、この触媒に好萱しくニ
酸化ニッケルと相体として酸化アルミニウム、酸化珪素
管たに酸イヒチタンを含み プロモーター金篇を含みま
たに含′fないものTあることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の方法。 4、メタン及びアンモニアからのシアン化水素合成及び
生成ガスの拶処理をBMhfhの条件に従い白金触媒の
存在下に公知法にエリ実施することを特徴とする特許話
永の範囲第1項記載のブj法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813132723 DE3132723A1 (de) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | Verfahren zur herstellung von cyanwasserstoff |
| DE31327230 | 1981-08-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832014A true JPS5832014A (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=6139612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131343A Pending JPS5832014A (ja) | 1981-08-19 | 1982-07-29 | シアン化水素の製造法 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0072416B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5832014A (ja) |
| AT (1) | ATE12481T1 (ja) |
| BR (1) | BR8204821A (ja) |
| DE (2) | DE3132723A1 (ja) |
| ES (1) | ES512847A0 (ja) |
| RO (1) | RO86700B (ja) |
| YU (1) | YU128582A (ja) |
| ZA (1) | ZA824948B (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB718112A (en) * | 1951-11-06 | 1954-11-10 | Distillers Co Yeast Ltd | Manufacture of hydrogen cyanide |
| GB913836A (en) * | 1960-06-21 | 1962-12-28 | Distillers Co Yeast Ltd | Improvements in and relating to the synthesis of hydrogen cyanide |
| US3911089A (en) * | 1972-10-06 | 1975-10-07 | Sumitomo Chemical Co | Process for preparing hydrogen cyanide |
| DE2913925C2 (de) * | 1979-04-06 | 1982-06-03 | Degussa Ag, 6000 Frankfurt | Verfahren zur Herstellung von Cyanwasserstoff |
| DE3036599C1 (de) * | 1980-09-27 | 1982-03-25 | Degussa Ag, 6000 Frankfurt | Verfahren zur Herstellung von Cyanwasserstoff |
-
1981
- 1981-08-19 DE DE19813132723 patent/DE3132723A1/de not_active Ceased
-
1982
- 1982-06-04 ES ES512847A patent/ES512847A0/es active Granted
- 1982-06-14 YU YU01285/82A patent/YU128582A/xx unknown
- 1982-06-30 AT AT82105800T patent/ATE12481T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-06-30 EP EP82105800A patent/EP0072416B1/de not_active Expired
- 1982-06-30 DE DE8282105800T patent/DE3262868D1/de not_active Expired
- 1982-07-12 ZA ZA824948A patent/ZA824948B/xx unknown
- 1982-07-29 JP JP57131343A patent/JPS5832014A/ja active Pending
- 1982-08-17 RO RO108467A patent/RO86700B/ro unknown
- 1982-08-18 BR BR8204821A patent/BR8204821A/pt unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES8304520A1 (es) | 1983-03-01 |
| DE3262868D1 (en) | 1985-05-09 |
| ES512847A0 (es) | 1983-03-01 |
| EP0072416B1 (de) | 1985-04-03 |
| DE3132723A1 (de) | 1983-03-17 |
| EP0072416A3 (en) | 1983-07-27 |
| RO86700A (ro) | 1985-04-17 |
| BR8204821A (pt) | 1983-08-02 |
| RO86700B (ro) | 1985-05-04 |
| EP0072416A2 (de) | 1983-02-23 |
| ATE12481T1 (de) | 1985-04-15 |
| YU128582A (en) | 1985-10-31 |
| ZA824948B (en) | 1983-04-27 |
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