JPS5832014A - シアン化水素の製造法 - Google Patents

シアン化水素の製造法

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JPS5832014A
JPS5832014A JP57131343A JP13134382A JPS5832014A JP S5832014 A JPS5832014 A JP S5832014A JP 57131343 A JP57131343 A JP 57131343A JP 13134382 A JP13134382 A JP 13134382A JP S5832014 A JPS5832014 A JP S5832014A
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JP
Japan
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hydrogen
methane
catalyst
methanol
ammonia
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Application number
JP57131343A
Other languages
English (en)
Inventor
カルル・フオイクト
ペ−タ−・クラインシユミツト
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Evonik Operations GmbH
Original Assignee
Degussa GmbH
Deutsche Gold und Silber Scheideanstalt
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C01INORGANIC CHEMISTRY
    • C01CAMMONIA; CYANOGEN; COMPOUNDS THEREOF
    • C01C3/00Cyanogen; Compounds thereof
    • C01C3/02Preparation, separation or purification of hydrogen cyanide
    • C01C3/0208Preparation in gaseous phase
    • C01C3/0229Preparation in gaseous phase from hydrocarbons and ammonia in the absence of oxygen, e.g. HMA-process
    • C01C3/0233Preparation in gaseous phase from hydrocarbons and ammonia in the absence of oxygen, e.g. HMA-process making use of fluidised beds, e.g. the Shawinigan-process

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  • Inorganic Chemistry (AREA)
  • Catalysts (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Hydrogen, Water And Hydrids (AREA)
  • Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 シアン化水素をメタンとアンモニアとの反応によって製
造することば知られでおり、そして事実酸素の存在下に
おVJる断部アンド/Lツソー法−F六〇二1帥・累の
不在下に訃ける所iIl]BMAl宵酸−メタンーアン
モニア)法が知らtlている。
炭住、水素と(7でメタンを使用するこil r−ニ一
つの方法を大工業的に実施するための前提げ、メタンの
供給が十分なことである( TJ L LNAN N 
Enzyklop’Md1e  der  techn
ischen(:hemムe、  4版9巻 658〜
659頁参照)。
七t]故製造設備のための■[能な立地の選択(ttl
制約を受ける。
ゾヤウイニガン法及びI(NIAiにおいて汀、プロパ
ン−f f、′げ軽い輸送可仙な液イヒガスを用いるこ
とができる+ rJLLMAN  回」二及びドイツ特
許公開公鰻組2.913,925号ト朋)。しかし他の
l璧な原料を使用できるようtHることがBMA仏着た
n7ンドルンソー法のいす:+1の場合も望ブしいこと
である。
ここでメタノールが同順と力る。メタノール1゛化学的
累加利として最も1要りものの一つであり、アンモニア
及びエチレンに次いで粗性のs=産iiy+三番目に位
する。メタノ−A・を使用ずわけ、シアン化水素に、大
量に存在[2且つ容易に入手しうる二つの基礎服料から
J1v得することができる。
従って久しい以前から、メタノール使用のもとにシアン
化水素を製造する勢力がな芒J1てさた。
即ちドイツ特許第1,143,497号に17F、メタ
ノールとアンモニアとの混合物を、酸素の碓加ηしに、
殊に白金触媒の存在下で500〜120 (1℃におい
て反応はせる方法が言[゛載ζえrlいる。
し7かしこの場合(で達成さt′するI[5!率に耀尚
1゛僅か31チに過き′ず、従って工業的にに興味の1
・いもぴ)↑七った。
枦にこt7ニ、アンドルンソー法(r(お(ハ)るとI
i1様にI!!!7累を添加混合1、ル応時生成した水
素σノ内部燃焼によって迫力目的ル応M(を得、そわに
より1青酸のti熱的生成を助長ネーロることが研究さ
rまた。
事朶そのような方法に、モリブテン混合触媒を使用する
場合、シアン化水素収率を80%世上に到達プセた(ド
イツ特許1.1−1願公告第2.3 fi O,212
刊参助1゜(2かしこの方法においてに、/+固成カス
中共存するシアン化水素と水の分子が、1住反応: H(コN + E−1tU→L:(J+N[−1゜にお
いで互いに反応しないという熱力学的平向関係を前提と
する。
5− かかる根拠VC′基つき、窒素の如き不活性ガスによる
希釈が必要と彦るが、そtlにこのようη方法の工柴的
笑」、に当って無駄な軽費を著しく増大せしめることに
なる。汐応後q;人容奮流r(相当して大型の、ケル・
混合ガス抄処理用の設備が必要である。
そわ故ドイツ特許出願公告第2.3 !’i 0,21
2号に笑験室的実施例を含んでいるだけである。
主として触媒の選択が異なるだけの同様の方法は、同じ
原理、即ち大量の希釈ガスを用いて行なわわる1日本特
許公開公報昭F14−71799号、昭54−69F1
97号、昭F13−149899号、t:A、Bd、9
1,142724s。
142723r、t:A、Bd、90.21)6671
m1筐たに英国特許第718,112号及び同第913
.836号参照)。
従りてこわらの方法aずべて工業的*施に白りロ − てはドイツ特豹出願公告第2.35 (1,212号の
場合と同じ困難が生ずる。
そわ故従来の技術水準において汀、工業的に実施り、う
る方法でシアン化水素を製造するためにメタノールを使
用することに出来イう噂、ないことであった。
本発明の課題げメタノールを炭素源と17で使用し7、
そl〜で浪費的な措置を要することなく工業的に央M1
1シうる方法を提供することでおる。
今やこの鶴1朗げ、メタノ−A・とアンモニアカラのシ
アン化水素の製造を所1il!HM A法の条件下に、
次の個々の工程段階に従い順次行なうことによっで解汁
プわることが見出さ)′Iた。即ちメタノールを公知法
による一酸化炭素と水素への分解反応に付し、生成した
一酸化炭素と水素との混合物に追加の水素を添加して(
:(J/H2比を1対2.5〜5、好1しくけ1対3と
な[2、この混合物を公知躍に分を分離し、そしてこの
メタンをアンモニア添加のもとに白金触媒の存在下で)
3MA−合成の条件に服せ[7め、生成混合物がらシア
ン化水素をそゎ自体公知の方法により分動1y L、、
そして残留ガスとして得らrする水素の全部1大に一部
を所要(二(+ /日、比形成のための第二の工程段階
へ戻す。
メタノールとしでに好着しくけ工業的メタノールを用い
る。そ]9げ商業的慣用の品質は硫化水素及び二値化炭
素のIIJき典型的な触媒毒を含んでないからである。
もちろん所望に応じ、純粋なメタノールを使用すること
もできる。
メタノール分解は公知であり、各種の触媒、例えけ垂鉛
触媒を用いて行なゎわる+IJLLMANN。
巨1上、3版9巻681頁参に@)。その際、−酸化炭
素と水素とをモル比1対2で生成する。
続く第二段階に幹いて追加の水素の導入のもとに一酸化
炭素の接触的水素化によってメタンが得うt+ ルl 
TJLLMA、NN 、同上、684〜fitlfi頁
参照)。
」二記段階の後メタンと共に生成した水を除去し今や純
粋状態で得られたメタンをB M A法の条件に従って
アンモニアと反応させることができるので、生成した′
Pff#/の鹸化の危険に避けられる。ドイツ特許第1
,143,497号の方法においでに青酸の鹸イ1−が
著しく起る。
B M A法合成、の除虫ずる水素Vlその全部また1
一部を第二の工程段階、即ちメタン生成段階に再び使用
することができ、こねσ本発明方法におけるもう一つの
利点である。
かくし1本発明方法は工程に必要か水素を自ら供給する
。全体とし、″r、f3MA−合成段階で生成した水素
の全部またに一部をメタノール分解段階の前で系中外戻
すことも可能である。
9− 最後の工程段階で本来のBMA@に対する変更を出来る
だけ少くするために汀、HMA段階に先行する二つの仙
、の段階用の触媒の選択に当りそしてとわらの反応に対
し試験済みの触媒が多数ある場6、調和した生成物スペ
クトル、即ち出来、2)t(けメタン富有油合物?方え
るような触媒のみを選択すべき1゛ある。
ここでに既に比較的簡単な触媒系が実施例において行η
つだ選択に工って示ざわている。その際シアン化水素の
収率に使用(7たメタノールに基き最高87チに達した
。即ち全体としてメタノールの反応率に、メタンを使用
する常用BNAiにおける場合と同程#′″Cある。個
々の段階で使用すべき触媒の機能に予備央験により確め
らfrでいる。
メタノール分別に、温度150〜500℃、絶対圧力1
−vlO,0/f−ルが有利であると認めら〕1、そし
て亜鉛含有触媒、特に実質的に酸化銅、酸化10− 亜鉛及び酸化クロムより欣、る触媒で、相体を有し1*
に車しないものの存在下に行なわかる(IJLLMAN
N 、 Enzyklop:1die  dertec
hniscben  Ghemie、3版9巻681頁
以降&明1ti、 l。
一酸化炭素及び水素からのメタン生成に、ニッケル含有
触媒、特に酸化フルミニラム、酸イヒ珪素またに酸化チ
タンの如き相体上の酸化ニッケルで、プロモーター金属
を含みまたけ含まないものの存在下で適宜性力ねねる+
 171.LMANN 、同」二、4版]4巻329頁
以降、及び°“Rohstoff −Kn旧 n、19
78、Verlag  (:hemie 。
141〜143頁11゜ BIVIA伝の段階ra従来常用の条件下、即ち内部に
白金触媒を人t]た懸垂酸化アルミニウム管中、100
0℃以上の温度で行なわわる+ rJL、LMANN。
陶土、3版5巻63(5〜637頁:4版9巻65 !
11J ; DEt:l(EMA  monograf
ie、1959.33号28〜46頁参朋)。
本発明方法の技術的進歩性に第1に、)3MA法と先行
するメタノール分解及びメタノールの分解生収物からの
メタン取得の二つの段階との非常に屯利ね組合せにあり
、こえ1により工程全体としてメタンの代りにメタノー
ルが使用さね、そしてBMA法で用いる累原料以外の累
原料に1刊ら必要と17ないことて夛・る。
市販縁品質のメタノールから得られるCO/[1*混合
物げ、後続する反応段階に対する触媒毒を含んでいない
。’! *、メタン生成進行の彼生成した水をメタンか
ら簡単な方法、例えば凝縮に工ってう1く分離すること
ができるから、最終的シアン化水素合成区邊における鹸
化の危険に排除される。
従ってBMA法における技術的形態を変えることなく転
用することがt@る。換宣す!+は゛、本発明方法を用
い々い場合の不活性ガスの追加による後処理設備の大型
化の必要性を無くすることができるのである。さらにシ
アン化水素のl1lSl&T]従来のFj M A法に
おける収率と同等である。
メタノールに、炭象化学の急速な発展にエリ最も将来性
のおる厖料であり、その上輸送及び貯蔵の問題が少ない
から、本発明方法によりは゛、メタンの面接的供船とげ
関係がなく、従って1だ工業的開発の進んでいない立地
においても運転できる。
青酸合成法が提供ζわる。
本発明會添付図1面及び以下の笑施例によって史に討、
明する; 図面においてアルコールげ貯槽lから送給ホンダ2げよ
り導管3を経て反応器4へ送らす]、そこで先す気化忌
わへいで一酸化炭素及び水素へ分解される。反応器4け
内部に触媒會光填した加熱しうめ容器から成る。
13− CO/Hv ガス混合物は導管5を経て、導管6a及び
調節器7からの追加の水素により正しい比にζわた後、
メタン生成反応が起る反応器6中へ導かわる。反応器6
げ所要に応じ加計・しまたは冷却しうるように装備され
ている。その中に触媒が存在する。生成した混合物は導
管7を経て冷却器8中へ導かね、副生じた水にその中で
メタンから分割さf+そして8aを経て排出される。こ
のようにして得られたメタンに導管10を通99の所で
貯壜IIからのアンモニアと混合される。アンモニアの
計1はロータメーター12で行なわわる。
次い↑ガスに導管】3を経て固有の1を酸尺応器14へ
送られる。この反応器1電り、7Il′]熱管状炉より
成り、その内部ににHM’A触媒を施したセラミック製
接触Irtlfiを備えている。
反応終了後生成したがヌは冷却器16により短かい経路
で温#100℃以下にし、導管17を経14 − て燃焼器19中て々1坤−J′tlる。
分析側矩のためそL2て水素の豊為な残カスを得る六め
に、導’l18を通るバイパスにより末反応アンモニア
を吸収v20中に捕捉しぞIて湿式化学分析する:生成
したソアン化水素は苛性ソーダ液を入シ9だ吸収管21
中で捕捉し、同様に公知法で湿式化学分析する。ホンダ
25及び訃奮器22により主どして水素から成る残ガス
を23から取出(7或いQ:Jψ11え日″24のとこ
ろ1゛合成へ再循環することが1:きる。
観測d 26 ftおいてガス流の圧をチェックして、
例1えはカーボン煤形成の如き望丑しくない副ル応によ
る閉塞を適時把握することが−Cきる。
HM A反応の前に連結さ′ハ六二つのJシR,、益に
用いらtする触媒に例え1次のようV(シ2マ調製?わ
るニー−上り11−: Iメタノール分別)[!1+ 
tlNu、 L + 3810 11.84 ?s  
乙n IN(Js ’h ・3.2 [1fを1−+、
υ ]00−に溶かす。モレキュラーシープ4A200
Fを触媒溶液で含浸し、そして水を減圧下に除く。次に
40(1℃でN、により掃襲如理(7、次いで水素で還
元する。
触媒2:(メタン化X) γ−アルミナの水性懸濁液(30重ラう)250〃l/
!中に、N自NO,l、 −fi l−1,(J 43
,2 Fを水100m/に溶かし7た溶液を社訓し、緊
密に混合しそI7て6 (+ ’Cに加泥する。
経10on、高さ15L、−rnのモノリス(自動車排
気触幌用としても用いられる)をこの@濁液に浸漬し、
そして乾燥室中1°120℃において1!i燥する。
次いて300°Cで水素伽流中1゛約21時間速元する
男−軒 第二〇成心段階におけるメタンからのIA:底水の分離
金、6媒として10℃の水を用いた玲却器8中マ゛行カ
う。
反応器l及び2中大気圧下に種々の温度で行々つだ各央
験結果を表1に1とめた。肖ビ岐の収率に1、メタノー
ル対アンモニアの最初の比A月:1.1歌で、アルコー
ルの浦、tカ月七ル/時における生成青酸の収率(使用
メタノール基準)でk)る。反[r−1器6の前で形#
、に、 −g tlたtau対11.の片に1:3であ
る。
表1中、横力向σン崗央に+ gt汐故旧4、帷方同の
温廖げメタン手hレル1.r−;侍6の湛ル3c示す。
表中に汀三つの故旧進行段階を総合した反Fc−,,式
;%式% に基つく総合的収率が与えらノ1′7いる。
 17− 87
【図面の簡単な説明】
図i’fu it本発明方θ4の工程を説明するための
概略トン1−(゛あ、イ、。 % i’l’ fIIifri人  テグッサ・アクチ
ェンゲゼルシャフト 19− −1(1− 手続補正書(1′園) 昭和57年9 月27日 特許庁−1(官  若 杉311 夫   殿1、事件
の表示 餡禾1°57年!j’、v’l)’l;ljA 131
343 ”1p72、発明の名称 シアン什水坤のIびl J<−7): 3補正をする渚 事件との関係  特許出願人 住  所  ドイツ11(す4’、:1ilEil’f
=16000フランクフルトトパイスフラウエンシュト
ラーセ9 4、代 理 人〒107 住所 東京都港区赤坂1丁目9番地15号   日本自
転車会館 氏名 (6078)弁護士 小田島平吉5.補正命令の
日時 なし 6.明細書の詳細な説明の欄及び図面 7、補正の内容 別紙のとおり (1)本y(1明細書第14頁第2行に「譚2J節器7
」とあるを、「23節器7(Z」と訂正する。 (21本願添付図面中の参照番号「7」のうちの1つを
別紙に未配したとおり、「7αJと訂正する。 以上 = 2−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、メタノールを公知法による一酸化炭素と水素への分
    解反応(/(付し、生成した一酸化炭素と水素との混合
    物に追加の水素會添加してC(J / Ht比を1対2
    .5〜5、好ましくは1対3となし、この混合物をそれ
    自体公知の方法により触媒の存在下にメタン及び水に転
    換し、この両成分を分離し、そしてこのメタンをアンモ
    ニア添加のもとに白金触媒の存在下でBMA −合成1
    青酸−メタン−アンモニア法)の条件に服せしめ、生成
    混合物から生成シアン化水素をそわ自体公知の方法によ
    り分離し、そして残留ガスとして得られる水素の全部ま
    たに一部を所9 (:(J / Hを比形成のための第
    二の工程段階へ戻すことを特徴とする、BMA法の条件
    下にメタノールと一1ンモニアからシアン化水素を1!
    !I令する方法。 2、メタノール分解を、温度150〜600℃、絶対圧
    1〜100パールで、亜鉛含有触媒、好1しくり冥質的
    に酪化銅、酢化亜鉛及び酸化クロムより成る触媒の存在
    下に夾施することを特徴とする特許り求の範囲第1項記
    載の方法。 3、−酸(1’、炭素及び水素からのメタン合成をニッ
    ケル含有触媒の存在下に実施し、この触媒に好萱しくニ
    酸化ニッケルと相体として酸化アルミニウム、酸化珪素
    管たに酸イヒチタンを含み プロモーター金篇を含みま
    たに含′fないものTあることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の方法。 4、メタン及びアンモニアからのシアン化水素合成及び
    生成ガスの拶処理をBMhfhの条件に従い白金触媒の
    存在下に公知法にエリ実施することを特徴とする特許話
    永の範囲第1項記載のブj法。
JP57131343A 1981-08-19 1982-07-29 シアン化水素の製造法 Pending JPS5832014A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19813132723 DE3132723A1 (de) 1981-08-19 1981-08-19 Verfahren zur herstellung von cyanwasserstoff
DE31327230 1981-08-19

Publications (1)

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JPS5832014A true JPS5832014A (ja) 1983-02-24

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ID=6139612

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Country Status (9)

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EP (1) EP0072416B1 (ja)
JP (1) JPS5832014A (ja)
AT (1) ATE12481T1 (ja)
BR (1) BR8204821A (ja)
DE (2) DE3132723A1 (ja)
ES (1) ES512847A0 (ja)
RO (1) RO86700B (ja)
YU (1) YU128582A (ja)
ZA (1) ZA824948B (ja)

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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DE3036599C1 (de) * 1980-09-27 1982-03-25 Degussa Ag, 6000 Frankfurt Verfahren zur Herstellung von Cyanwasserstoff

Also Published As

Publication number Publication date
ES8304520A1 (es) 1983-03-01
DE3262868D1 (en) 1985-05-09
ES512847A0 (es) 1983-03-01
EP0072416B1 (de) 1985-04-03
DE3132723A1 (de) 1983-03-17
EP0072416A3 (en) 1983-07-27
RO86700A (ro) 1985-04-17
BR8204821A (pt) 1983-08-02
RO86700B (ro) 1985-05-04
EP0072416A2 (de) 1983-02-23
ATE12481T1 (de) 1985-04-15
YU128582A (en) 1985-10-31
ZA824948B (en) 1983-04-27

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