JPS5828811A - 導体支持装置 - Google Patents
導体支持装置Info
- Publication number
- JPS5828811A JPS5828811A JP12674781A JP12674781A JPS5828811A JP S5828811 A JPS5828811 A JP S5828811A JP 12674781 A JP12674781 A JP 12674781A JP 12674781 A JP12674781 A JP 12674781A JP S5828811 A JPS5828811 A JP S5828811A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- spacer
- hollow
- support device
- insulating medium
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G5/00—Installations of bus-bars
- H02G5/06—Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings
- H02G5/066—Devices for maintaining distance between conductor and enclosure
- H02G5/068—Devices for maintaining distance between conductor and enclosure being part of the junction between two enclosures
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/02—Casings
- H01F27/04—Leading of conductors or axles through casings, e.g. for tap-changing arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G5/00—Installations of bus-bars
- H02G5/10—Cooling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
- Insulating Bodies (AREA)
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は導体支持装置に係り、!1テに中央部に導体を
設けたスペーサの外方両端1佃「[1に7972部をそ
れそわ固着し内部に絶縁媒体を旧人し/こ一対のタクト
から構成される)、り体支持装置に関する。
設けたスペーサの外方両端1佃「[1に7972部をそ
れそわ固着し内部に絶縁媒体を旧人し/こ一対のタクト
から構成される)、り体支持装置に関する。
従来のこの神の導体支1人1装置f(jl、第1図1・
・」:び第2図に示すような構成のものが知られている
。
・」:び第2図に示すような構成のものが知られている
。
すなわ−1ハ第1図は、ケーブル直結形変圧器に力。
体支持装置を用いた場合の概略構成図を示したものであ
り、変圧器1は油入夕/り2に収芥されており、この?
白人タンク2の−fl’ll+十部にはタクト3が取り
イ;1けられ、かつこのダクト3のフランジ部4に鋼板
製の隔壁5を取りイ:1けるとともに、この隔(後5に
ダクト6のフランジ部7を固着し、前記変LL器1のコ
イルにリード線8を介して油中ブッシング9の一端を接
続し、この油中ブッシング9の仙鼓、1をリード線10
を介してダク]・6に設け/辷n +HLケーブル1■
に接ur、 した構造である。なお油中ブッシング9の
両端にはシールド環12が設けられている。このよ′う
な構成のイ、のは高電圧化するに伴って油中ブッシング
白身のIIq]1方向寸法が長大化するという欠点の他
に、ブッシング9の端r一部(r′rc[りI:tl’
i:’4已緩和用のンールjパ環12を取りイτ1ける
心安がある。このため、油中ブッシング9とダクト3、
(5との間に十分な油中絶縁距離が必要となり、ダクト
3.6が大型1ヒするとともに、絶縁媒体としての油I
↑1が増大する欠点があった。
り、変圧器1は油入夕/り2に収芥されており、この?
白人タンク2の−fl’ll+十部にはタクト3が取り
イ;1けられ、かつこのダクト3のフランジ部4に鋼板
製の隔壁5を取りイ:1けるとともに、この隔(後5に
ダクト6のフランジ部7を固着し、前記変LL器1のコ
イルにリード線8を介して油中ブッシング9の一端を接
続し、この油中ブッシング9の仙鼓、1をリード線10
を介してダク]・6に設け/辷n +HLケーブル1■
に接ur、 した構造である。なお油中ブッシング9の
両端にはシールド環12が設けられている。このよ′う
な構成のイ、のは高電圧化するに伴って油中ブッシング
白身のIIq]1方向寸法が長大化するという欠点の他
に、ブッシング9の端r一部(r′rc[りI:tl’
i:’4已緩和用のンールjパ環12を取りイτ1ける
心安がある。このため、油中ブッシング9とダクト3、
(5との間に十分な油中絶縁距離が必要となり、ダクト
3.6が大型1ヒするとともに、絶縁媒体としての油I
↑1が増大する欠点があった。
このような欠点を解消する/ζめに第2図に示ず力体支
易装置が1ji4 (共された。
易装置が1ji4 (共された。
この図は従来の導体の支持装置を示す断面図であり、こ
の図に1.・いて、第1図の構成要素と同一の要5(ζ
にCJ、同一の符りをf1シて1.(コ明−1゛ると、
1ji1太部に導体りj、冒IQ ’、13 AをI’
、’+つ/−ルl今1吻1;3を埋め込んだ絶縁物製ス
ベーーリ−14と、このスペーサ14の前記ノ、1′1
体ダ長ai ] :l Aに固λ”fi/こ中心・、1
1体15ノー、この中心・、’l: (イ〈15を包1
)11する3にうに設けらJ7/こダ目1゛11に箱i
縁被拶I 6イI丁hイロL/こf:tl 7−ノ11
・17と、l’、l!f i!l :スペーサ14のタ
1力両側面にフランジ4,7を・それぞれ固着1−7で
いる1、ゴ/i、 j、、、j′hシじ181、・、l
:ff+l:]:端r金′吻である。
の図に1.・いて、第1図の構成要素と同一の要5(ζ
にCJ、同一の符りをf1シて1.(コ明−1゛ると、
1ji1太部に導体りj、冒IQ ’、13 AをI’
、’+つ/−ルl今1吻1;3を埋め込んだ絶縁物製ス
ベーーリ−14と、このスペーサ14の前記ノ、1′1
体ダ長ai ] :l Aに固λ”fi/こ中心・、1
1体15ノー、この中心・、’l: (イ〈15を包1
)11する3にうに設けらJ7/こダ目1゛11に箱i
縁被拶I 6イI丁hイロL/こf:tl 7−ノ11
・17と、l’、l!f i!l :スペーサ14のタ
1力両側面にフランジ4,7を・それぞれ固着1−7で
いる1、ゴ/i、 j、、、j′hシじ181、・、l
:ff+l:]:端r金′吻である。
この。Lうニl’!/j成−,5J土fr 導r本’y
l 1’、’jシ5fi’i k−J、?11.71糸
カf1団jシールド17と、電流を流す・、1゛店1.
.15が、1つけであるkめ、¥i fA−支h’j部
品が多ぐ4・す1 さらに11イ1高圧、超々高圧に斤
ると導体的径が友きくなり、市川−が増す欠点がある。
l 1’、’jシ5fi’i k−J、?11.71糸
カf1団jシールド17と、電流を流す・、1゛店1.
.15が、1つけであるkめ、¥i fA−支h’j部
品が多ぐ4・す1 さらに11イ1高圧、超々高圧に斤
ると導体的径が友きくなり、市川−が増す欠点がある。
ずA二わ171,1イ」高■゛、超々高圧になると、電
界緩旧lを61市するため、J、り体直径を大きく1−
々けれ(I:l−ならす、])il ;4Sの、1:
−)にI’!li成したものであり、」−だ直径を及き
ぐすることにより屯′l8−i17J、当然に増大し、
ノ、9体ダ1.1装置の剛II+をと慮しなければなら
ないなとの欠(’、jがあり、INらに導体に交流を通
しているJt、′1合、導体に流れる′電流に1表皮効
果のため導体表面に集中するので導体の直径は増々大き
くなり、その重叶が増大する。
界緩旧lを61市するため、J、り体直径を大きく1−
々けれ(I:l−ならす、])il ;4Sの、1:
−)にI’!li成したものであり、」−だ直径を及き
ぐすることにより屯′l8−i17J、当然に増大し、
ノ、9体ダ1.1装置の剛II+をと慮しなければなら
ないなとの欠(’、jがあり、INらに導体に交流を通
しているJt、′1合、導体に流れる′電流に1表皮効
果のため導体表面に集中するので導体の直径は増々大き
くなり、その重叶が増大する。
」〈発明の目的は、上記従来技術の欠点を解消するため
になされ/ζもので、装置の構造を簡素化するとともに
、重−)おの低減化を図り、もって低コストの導体支持
装置を提供することにある。
になされ/ζもので、装置の構造を簡素化するとともに
、重−)おの低減化を図り、もって低コストの導体支持
装置を提供することにある。
本発1.!IJは、tlを界緩徂1ンール)パと、T1
i流を流す導体を一体化し/こ1jい;′1とし、導体
直径を大きくし、jj”7体の表皮効果を考慮したもの
であり、寸だ、こJtに結合するリード線を中空状にし
、これら中空状内に絶縁媒体を封入し、?、り体の加熱
に」:る自然文・]随により、導体を冷却するようにし
たものである。
i流を流す導体を一体化し/こ1jい;′1とし、導体
直径を大きくし、jj”7体の表皮効果を考慮したもの
であり、寸だ、こJtに結合するリード線を中空状にし
、これら中空状内に絶縁媒体を封入し、?、り体の加熱
に」:る自然文・]随により、導体を冷却するようにし
たものである。
以下1本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
3図は、本発明に係る導体支持装置の一実施例を示す断
面図である。この第31ン1において、?ISI図1・
・よO・第2図に示す措成便累と同一の要素には同一の
符すを伺して説明を省略する。第3図に1゜・いて、導
体支持装置は、導体20を中空状21に形成するととも
に、この導体20の中空状21内にl’r”X !’:
i′22を設け、かつ、と(7) ;、i71木20(
1)両端部にリー ド線を結合する結合r+I+ ag
23A :t+・よび231(を設け、[)丁I ME
’、:導(A; 2 (lの夕(周がほぼ覆われるよう
にスペーサ24に狸込み、このスペー、 −IJ−24
の夕1方1111慢1^i fll11而にフランジ部
4.7をねし25を介してそれぞれ1.’、1着し、内
部に油/Cとの顔i縁媒体をJ=J入してI’tlII
I成さ71.でいる。さらに11γ設すると、 l&J
llx電位にあるタクト3.6のフランジ4゜7曲にd
−1両タクト3,6を什10.JJる中宍部に中心導体
20を一体に埋め込んだエボギン樹脂等を注型して製作
した絶縁物製スペーサ24 ?r)介r「させている。
3図は、本発明に係る導体支持装置の一実施例を示す断
面図である。この第31ン1において、?ISI図1・
・よO・第2図に示す措成便累と同一の要素には同一の
符すを伺して説明を省略する。第3図に1゜・いて、導
体支持装置は、導体20を中空状21に形成するととも
に、この導体20の中空状21内にl’r”X !’:
i′22を設け、かつ、と(7) ;、i71木20(
1)両端部にリー ド線を結合する結合r+I+ ag
23A :t+・よび231(を設け、[)丁I ME
’、:導(A; 2 (lの夕(周がほぼ覆われるよう
にスペーサ24に狸込み、このスペー、 −IJ−24
の夕1方1111慢1^i fll11而にフランジ部
4.7をねし25を介してそれぞれ1.’、1着し、内
部に油/Cとの顔i縁媒体をJ=J入してI’tlII
I成さ71.でいる。さらに11γ設すると、 l&J
llx電位にあるタクト3.6のフランジ4゜7曲にd
−1両タクト3,6を什10.JJる中宍部に中心導体
20を一体に埋め込んだエボギン樹脂等を注型して製作
した絶縁物製スペーサ24 ?r)介r「させている。
このスペー−す241.・、1−びl’lfl ii己
ノシノジ4゜7は図示しないシール部イ」を介してホル
ト25て一体化されている。この中心導体20け電界緩
和シールドとして兼用できるように導体iAr (’f
:を大きくし、さらに導体20に)、・ける表皮効果を
考g、して、導体20の中央部に隔壁22を設けるとと
もに、その両側を中空状21に形成しである。」/ζ、
リード線8.10を取イ・1けるために、中心!、すl
に20の両端内fullには1、結合部材23Aお、1
0:23 Bとしてのねし部26Aお」:び2 ’6
Bを設けるとともに、円筒ばね27Aお」:び27 ]
’3を取付け/也形状としである。
ノシノジ4゜7は図示しないシール部イ」を介してホル
ト25て一体化されている。この中心導体20け電界緩
和シールドとして兼用できるように導体iAr (’f
:を大きくし、さらに導体20に)、・ける表皮効果を
考g、して、導体20の中央部に隔壁22を設けるとと
もに、その両側を中空状21に形成しである。」/ζ、
リード線8.10を取イ・1けるために、中心!、すl
に20の両端内fullには1、結合部材23Aお、1
0:23 Bとしてのねし部26Aお」:び2 ’6
Bを設けるとともに、円筒ばね27Aお」:び27 ]
’3を取付け/也形状としである。
この」=うに構成しメζことにより、導体20ば、電が
緩和シールドの役1]を兼用するとともに、導体支持装
置を全体の重量の低減を図る効果がある。
緩和シールドの役1]を兼用するとともに、導体支持装
置を全体の重量の低減を図る効果がある。
第4図d二、本発明に係る導体支持装置の一実施例に1
.・ける使用例の構造を示す断面図である。この図にお
いて、リード線81つ・よび10は、各リード線の☆1
lii部に、それぞれl’lD Mαj、す″体皮トT
装置の導体20の両ψj1,1に設けた結合部イ′、A
’ 23 Aお」:び23Bに結合されるねし部28A
お・、1−ひ28I〕が設けられて、jつ・す、寸だこ
のリード線8お」:び10はこれを冷却するだめの絶縁
媒体として油などが封入できるように中空状に形成しで
ある。これらリード線8および10が、それぞれ導体支
持装置における。−9体20の結合部利23Aおよび2
3 Bを介して導体20に結合されたときに、前記導体
20の中等デ状21内とリード線8お、J:び、1oの
中空状内との冷却媒体が外部と流通可能になるように各
リード線8 :l;−J: 0: ] 0に透孔28
A :I;・。I?J’ 29IIを設け/こものであ
る。そして、リ−1・線8 :I’、−J:び10には
、被十す30 :I’? 、にび;31が、没けl’)
;it、ているが、この被覆:30.1−、′−よrt
:3+にC1、前記透孔29Ai>よび291)からの
絶縁媒体が流:i6可能ノー/!r:るようにテーパ状
の/i’71′32 A :I’、・よ?J’ 32
Itが設けら71−でいる。そして、!’IO:ilシ
透孔29 A 、 2 り It L−、fヒ溝32
A、 :’、 2 ++で絶縁媒体が流通するか1′
I、 ;lfi路が形成されている。この31:うに措
成さJ1/(リ−1・線8 J−、J: 0: I O
のねし部28 A :l、・」:O’ 28Itを、已
りう体20の結合部イ!23 A 、1;−よひ230
にねじiΔみ、円筒ばね27 A :1;、−よ0’
27 ++の反力に]:つてねし部通電方式を得るとと
もに固定され、その夕4周を絶縁被1宰30おr:o:
3tにて絶縁を行0ものである。この際に、絶縁被el
t 30 :I、・J:ひ;31内にリード線の透孔2
9A、$・よび2913位11・tと、スペーサ24の
支4−111部よりの沿面絶縁11°1情[1の十分1
(tl l!i3 ft!N(る位置との間にテーパ状
の?f/i°:32 A L−よO・:32 Itを設
けている。この」二うにしたので、リード線8゜10
;I;−よび中心]、り困20の加熱により、’pjj
体内の絶縁媒体としての油は自然循環し、導体の加熱を
抑制できる効果がある。
.・ける使用例の構造を示す断面図である。この図にお
いて、リード線81つ・よび10は、各リード線の☆1
lii部に、それぞれl’lD Mαj、す″体皮トT
装置の導体20の両ψj1,1に設けた結合部イ′、A
’ 23 Aお」:び23Bに結合されるねし部28A
お・、1−ひ28I〕が設けられて、jつ・す、寸だこ
のリード線8お」:び10はこれを冷却するだめの絶縁
媒体として油などが封入できるように中空状に形成しで
ある。これらリード線8および10が、それぞれ導体支
持装置における。−9体20の結合部利23Aおよび2
3 Bを介して導体20に結合されたときに、前記導体
20の中等デ状21内とリード線8お、J:び、1oの
中空状内との冷却媒体が外部と流通可能になるように各
リード線8 :l;−J: 0: ] 0に透孔28
A :I;・。I?J’ 29IIを設け/こものであ
る。そして、リ−1・線8 :I’、−J:び10には
、被十す30 :I’? 、にび;31が、没けl’)
;it、ているが、この被覆:30.1−、′−よrt
:3+にC1、前記透孔29Ai>よび291)からの
絶縁媒体が流:i6可能ノー/!r:るようにテーパ状
の/i’71′32 A :I’、・よ?J’ 32
Itが設けら71−でいる。そして、!’IO:ilシ
透孔29 A 、 2 り It L−、fヒ溝32
A、 :’、 2 ++で絶縁媒体が流通するか1′
I、 ;lfi路が形成されている。この31:うに措
成さJ1/(リ−1・線8 J−、J: 0: I O
のねし部28 A :l、・」:O’ 28Itを、已
りう体20の結合部イ!23 A 、1;−よひ230
にねじiΔみ、円筒ばね27 A :1;、−よ0’
27 ++の反力に]:つてねし部通電方式を得るとと
もに固定され、その夕4周を絶縁被1宰30おr:o:
3tにて絶縁を行0ものである。この際に、絶縁被el
t 30 :I、・J:ひ;31内にリード線の透孔2
9A、$・よび2913位11・tと、スペーサ24の
支4−111部よりの沿面絶縁11°1情[1の十分1
(tl l!i3 ft!N(る位置との間にテーパ状
の?f/i°:32 A L−よO・:32 Itを設
けている。この」二うにしたので、リード線8゜10
;I;−よび中心]、り困20の加熱により、’pjj
体内の絶縁媒体としての油は自然循環し、導体の加熱を
抑制できる効果がある。
以上述べた」:うに本発明に」:れば、電界緩和シール
ドと電流を流す導体を一体化するとともに、導体の表皮
効果を考(4テして導体内部を中空状にして1絶縁媒体
を満たし、自然対流により冷却できるようにしたので、
導体加熱の抑制をi(れる利点があり、さらに支持装置
のJ117i造の簡素化および装置の重量の低減を図れ
るという利点がある。
ドと電流を流す導体を一体化するとともに、導体の表皮
効果を考(4テして導体内部を中空状にして1絶縁媒体
を満たし、自然対流により冷却できるようにしたので、
導体加熱の抑制をi(れる利点があり、さらに支持装置
のJ117i造の簡素化および装置の重量の低減を図れ
るという利点がある。
第1図は一般的なケーブル直結形変圧器のケーブル接線
を示す構造図、第2図は従来の導体支持装置を示す断面
図、第3図は本発明に係る導体支持装置の一実施例を示
す断面図、第4図は本発明による導体支持装置にリード
線を接続した構造を示す断面図である。 3.6・・・ダクト、4,7・・・フランジ、8.10
・・・リード線、20・・・中心導体、21・・・中空
、22・・・隔壁、23A、2313・・・結合部材、
24・・スペーサ、26A、、26B・・・ねじ部、2
7A、27B(9) ・・ばね、20A、2 ’) It・・・透化、321
\、3211・・?l”II 0 .1.・・・・− (10) 萬2図 第30 男4凹
を示す構造図、第2図は従来の導体支持装置を示す断面
図、第3図は本発明に係る導体支持装置の一実施例を示
す断面図、第4図は本発明による導体支持装置にリード
線を接続した構造を示す断面図である。 3.6・・・ダクト、4,7・・・フランジ、8.10
・・・リード線、20・・・中心導体、21・・・中空
、22・・・隔壁、23A、2313・・・結合部材、
24・・スペーサ、26A、、26B・・・ねじ部、2
7A、27B(9) ・・ばね、20A、2 ’) It・・・透化、321
\、3211・・?l”II 0 .1.・・・・− (10) 萬2図 第30 男4凹
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中央部に導体を設けたスペーサの外方両端側面にフ
ランジ部をそれぞれ固着し内部に絶縁媒体を封入した一
対のダクトから構成される導体支持装置において、前記
導体を中空状に形成するとともに、この導体の中空状内
に隔室を設け、かつこの導体の両端部にリード線を結合
する結合部材を設け、前記導体をその外周がほぼ覆われ
るようにスペーサに埋込んだことを特徴とする導体支持
装置0 2゜前記結合部材は、前記導体両端中空内周にねじ部を
設けるとともに、中空両端内部にばねを介装させたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の導体支持装置
。 3゜中央部に導体を設けたスペーサの外方両端側面にフ
ランジ部をそれぞれ固着し内部に絶縁媒体を封入した一
対のタクトから構成される導体支持装置において、前記
導体を中空状に形成するとともに、この導体の中空状内
に隔壁を設け、かつとの導体の両ψjbi部にリード線
を結合する結合部イ」を設け、M記導体をその夕1周が
ほぼ将わJするように前記スペーツに埋込み、かつ前記
結合部イ」に結合するリード線を中空状に形成し、!I
ff n(’−:リード線と前記導体とを前記結合部イ
」を介しで結合し/辷ときに、前記中空状内の絶縁媒体
が夕4部と流通可能となるように前記リード線に涌路を
設けたことを!IM′徴とする・、11体支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12674781A JPS5828811A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 導体支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12674781A JPS5828811A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 導体支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828811A true JPS5828811A (ja) | 1983-02-19 |
Family
ID=14942901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12674781A Pending JPS5828811A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 導体支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828811A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3008241A1 (fr) * | 2013-07-05 | 2015-01-09 | Alstom Technology Ltd | Agencement de raccordement de deux conducteurs comportant des moyens d'echange de chaleur |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP12674781A patent/JPS5828811A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3008241A1 (fr) * | 2013-07-05 | 2015-01-09 | Alstom Technology Ltd | Agencement de raccordement de deux conducteurs comportant des moyens d'echange de chaleur |
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