JPS582610B2 - 差動ギヤの試験装置 - Google Patents
差動ギヤの試験装置Info
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- JPS582610B2 JPS582610B2 JP53020590A JP2059078A JPS582610B2 JP S582610 B2 JPS582610 B2 JP S582610B2 JP 53020590 A JP53020590 A JP 53020590A JP 2059078 A JP2059078 A JP 2059078A JP S582610 B2 JPS582610 B2 JP S582610B2
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- JP
- Japan
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- differential gear
- transmission mechanism
- transmission
- output shaft
- torque
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims description 23
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 25
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 14
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims description 7
- 238000004088 simulation Methods 0.000 claims description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M13/00—Testing of machine parts
- G01M13/02—Gearings; Transmission mechanisms
- G01M13/025—Test-benches with rotational drive means and loading means; Load or drive simulation
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M13/00—Testing of machine parts
- G01M13/02—Gearings; Transmission mechanisms
- G01M13/025—Test-benches with rotational drive means and loading means; Load or drive simulation
- G01M13/026—Test-benches of the mechanical closed-loop type, i.e. having a gear system constituting a closed-loop in combination with the object under test
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガソリンエンジン車或はディーゼルエンジン車
の伝達系に介在する差動歯車装置の試験方法に係り、特
に同一構造の差動歯車装置を2組用意する事によって試
験装置の簡素化を図る様にした新規な試験装置を提供し
ようとするものである。
の伝達系に介在する差動歯車装置の試験方法に係り、特
に同一構造の差動歯車装置を2組用意する事によって試
験装置の簡素化を図る様にした新規な試験装置を提供し
ようとするものである。
一般にガソリンエンジン車或はディーゼルエンジン車の
伝達系に介在する差動歯車装置の耐久試験、性能、騒音
或は過渡シミュレート、振動等の如き各種試験を行なう
場合、代表的な試験方法として第1図に示す様に、例え
ば差動歯車装置1の出力軸に夫々フライホイール3、一
動力計4、及びフライホイール32一動力計42の組み
合せたものを連結し、一方プロペラ軸側には駆動装置2
を連結して、駆動装置2によって差動歯車装置1を駆動
する事により差動歯車装置2の出力軸に表われるトルク
を、各動力計41.42で吸収させて所定の試験を行な
っている。
伝達系に介在する差動歯車装置の耐久試験、性能、騒音
或は過渡シミュレート、振動等の如き各種試験を行なう
場合、代表的な試験方法として第1図に示す様に、例え
ば差動歯車装置1の出力軸に夫々フライホイール3、一
動力計4、及びフライホイール32一動力計42の組み
合せたものを連結し、一方プロペラ軸側には駆動装置2
を連結して、駆動装置2によって差動歯車装置1を駆動
する事により差動歯車装置2の出力軸に表われるトルク
を、各動力計41.42で吸収させて所定の試験を行な
っている。
この場合、駆動装置2としては例えばエンジン或は電動
機が適用され、駆動側が速度制御を行なうものとすれば
吸収側はトルク制御を行なうと云う様に、全く異なった
制御方法を取り入れる事によって運転全域に渡って安定
した制御を行ない得る様に装置自体を構成している。
機が適用され、駆動側が速度制御を行なうものとすれば
吸収側はトルク制御を行なうと云う様に、全く異なった
制御方法を取り入れる事によって運転全域に渡って安定
した制御を行ない得る様に装置自体を構成している。
この様な試験方法で最も重要な事は実走行運転時の状態
をいかに等価的に再現させるかである。
をいかに等価的に再現させるかである。
即ち車にデコーダを塔載してこのデコーダに車の内輪、
外輪の回転数及び差動歯車装置の各出力軸のトルク等の
諸量を記憶させ、この記憶した諸量に基づき第1図の試
験装置で所定のシミュレート運転を行ない、実走行運転
時の状態を全X等価的に再現させる場合、例えば実走行
運転時に直線路を走行する場合は内輪と外輪との回転速
度は略々同一で回転速度差は零であるが、コーナーを廻
る場合は周知の如く外輪と内輪の回転数が夫夫異なり、
この回転速度差によって生ずるスリップを差動歯車装置
で抑える様な動作を行なうものであるが、この状態での
差動歯車装置の各出力軸の発生トルク或は吸収トルクは
時々刻々大きく変動している。
外輪の回転数及び差動歯車装置の各出力軸のトルク等の
諸量を記憶させ、この記憶した諸量に基づき第1図の試
験装置で所定のシミュレート運転を行ない、実走行運転
時の状態を全X等価的に再現させる場合、例えば実走行
運転時に直線路を走行する場合は内輪と外輪との回転速
度は略々同一で回転速度差は零であるが、コーナーを廻
る場合は周知の如く外輪と内輪の回転数が夫夫異なり、
この回転速度差によって生ずるスリップを差動歯車装置
で抑える様な動作を行なうものであるが、この状態での
差動歯車装置の各出力軸の発生トルク或は吸収トルクは
時々刻々大きく変動している。
この様に時々刻々大きく変動している回転速度差、トル
ク差等の諸量をシミュレート運転時に正確に再現する場
合、第1図に示す如く従来装置のものは差動歯車装置1
の出力軸側にフライホイール3、−動力計41、フライ
ホイール32−動力計42より成る吸収体を2組設けて
、これら吸収体で各出力軸に発生するトルクを吸収する
様にしているので、第1に同一構成の吸収体を2組用意
しなけれはならず試験装置そのものが大型化する事であ
る。
ク差等の諸量をシミュレート運転時に正確に再現する場
合、第1図に示す如く従来装置のものは差動歯車装置1
の出力軸側にフライホイール3、−動力計41、フライ
ホイール32−動力計42より成る吸収体を2組設けて
、これら吸収体で各出力軸に発生するトルクを吸収する
様にしているので、第1に同一構成の吸収体を2組用意
しなけれはならず試験装置そのものが大型化する事であ
る。
第2に実走行時のコーナリングの状態を再現する場合、
吸収側の動力計が吸収するトルク量に差を持たせるべく
制御を行なわねばならないので、各動力計の制御系の構
成が非常に複雑化しコスト而で非常に不利となる事であ
る。
吸収側の動力計が吸収するトルク量に差を持たせるべく
制御を行なわねばならないので、各動力計の制御系の構
成が非常に複雑化しコスト而で非常に不利となる事であ
る。
本発明はこの点に鑑みて発明されたものであって以下第
2図に示す実施例に基づき詳述する。
2図に示す実施例に基づき詳述する。
同実施例で第1図と同−のものは同一符号を附しており
、本願では先ず被試験機の差動歯車装置と、この被試験
機と同一構造で同一機能を有する差動歯車装置とをそれ
ぞれ用意して、一方の差動歯車装置11の駆動側は従来
装置と同様にエンジン或は電動機等の駆動装置2で駆動
する様にし、他方の差動歯車装置12の駆動側は図示す
る様にフライホイール3一電気動力計5より成る吸収体
で駆動側に発生ずる軸トルクを吸収する様にしている。
、本願では先ず被試験機の差動歯車装置と、この被試験
機と同一構造で同一機能を有する差動歯車装置とをそれ
ぞれ用意して、一方の差動歯車装置11の駆動側は従来
装置と同様にエンジン或は電動機等の駆動装置2で駆動
する様にし、他方の差動歯車装置12の駆動側は図示す
る様にフライホイール3一電気動力計5より成る吸収体
で駆動側に発生ずる軸トルクを吸収する様にしている。
さて各差動歯車装置11,12の各出力軸は夫々カップ
リングを介して伝達機構61,6。
リングを介して伝達機構61,6。
で夫夫連結する様にしており、この伝達機構61,62
は例えば歯車装置又はすべりがある程度許容される様な
ものであれはベルトであっても何ら支障はない。
は例えば歯車装置又はすべりがある程度許容される様な
ものであれはベルトであっても何ら支障はない。
7は操作モータ等で構成される変速装置で、この変速装
置は差動歯車装置11,12の一方の出力軸側の伝達機
構61のみを駆動する様にしてやれば、加えるトルク量
に比し出力軸の回転数が大きく変化するので小容量のも
のでよい。
置は差動歯車装置11,12の一方の出力軸側の伝達機
構61のみを駆動する様にしてやれば、加えるトルク量
に比し出力軸の回転数が大きく変化するので小容量のも
のでよい。
さてこの様に構成して成る本実施例の動作を述べると、
先ず実走行時で直線路を走行する様な状態を再現させる
場合、前述した如く車の外輪と内輪とは回転速度が略同
一であるので回転速度差は零で変速装置7側のカップリ
ングは開路状態にしておく。
先ず実走行時で直線路を走行する様な状態を再現させる
場合、前述した如く車の外輪と内輪とは回転速度が略同
一であるので回転速度差は零で変速装置7側のカップリ
ングは開路状態にしておく。
この状態で一方の差動歯車装置1、の駆動側を駆動装置
2で駆動してやれば、この差動歯車装置11の両出力軸
には同一回転数が表われ、この回転数が伝達機構61,
62を介して他方の差動歯車装置12の各出力軸に伝達
され、この様に他方の差動歯車装置12が駆動される様
になると、差動歯車装置12の駆動軸に所要のトルクが
表われるのでこのトルクを吸収側の動力計5で吸収させ
れば所定のシミコルート運転が行なわれる様になる。
2で駆動してやれば、この差動歯車装置11の両出力軸
には同一回転数が表われ、この回転数が伝達機構61,
62を介して他方の差動歯車装置12の各出力軸に伝達
され、この様に他方の差動歯車装置12が駆動される様
になると、差動歯車装置12の駆動軸に所要のトルクが
表われるのでこのトルクを吸収側の動力計5で吸収させ
れば所定のシミコルート運転が行なわれる様になる。
なおこの場合、一方の差動歯車装置11の駆動装置2は
車速に対する定トルク制御を行ない、他方の差動歯車装
置12の吸収側動力計は所定の速度制御を行なえばよい
。
車速に対する定トルク制御を行ない、他方の差動歯車装
置12の吸収側動力計は所定の速度制御を行なえばよい
。
次に実走行時のコーナリングの状態を再現したい様な場
合は、単に駆動装置2を定トルク制御を、一方吸収側の
動力計5は所定の速度制御を行なえば各差動南車装置の
出力軸の回転数は同−であるのでこのままでは所定のシ
ミュレート運転は行なえない。
合は、単に駆動装置2を定トルク制御を、一方吸収側の
動力計5は所定の速度制御を行なえば各差動南車装置の
出力軸の回転数は同−であるのでこのままでは所定のシ
ミュレート運転は行なえない。
そこで変速装置7によって一方の出力軸側の伝達機構6
1を介してこの伝達機構6,と連結する出力軸を、例え
ば出力軸の回転方向と同力向或は逆方向に駆動してやれ
ば各出力軸の右側と左側の回転数に差を生ずる様になる
ので、コーナリング時の差動歯車装置の各出力軸の回転
速度をデコーダに記憶して、この記憶した回転数になる
様に変速装置7で一方の出力軸のみを駆動すると、各出
力軸の回転速度差に応じたトルクが他力の差動歯車装置
12の駆動軸に表われ、この発生hルク量を吸収すべく
吸収側の動力計5を所定の速度制御を行なえば実走行時
の状態を忠実に再現する事ができる。
1を介してこの伝達機構6,と連結する出力軸を、例え
ば出力軸の回転方向と同力向或は逆方向に駆動してやれ
ば各出力軸の右側と左側の回転数に差を生ずる様になる
ので、コーナリング時の差動歯車装置の各出力軸の回転
速度をデコーダに記憶して、この記憶した回転数になる
様に変速装置7で一方の出力軸のみを駆動すると、各出
力軸の回転速度差に応じたトルクが他力の差動歯車装置
12の駆動軸に表われ、この発生hルク量を吸収すべく
吸収側の動力計5を所定の速度制御を行なえば実走行時
の状態を忠実に再現する事ができる。
なお本願に於ては吸収側の動力計は1台のみ適用する様
にしているので、動力計容量は駆動装置2の容量と変速
装置7の容量とを加え合せた容量を必要とするが、フラ
イホイールは単に1個のみでよくしかも変速装置7の容
量は差動歯車装置の速度一トルク特性より明らかな様に
、駆動トルクが極く僅かでも変化すれば回転数が大きく
変化するので所要の駆動トルクのみを与える容量でよく
、従って試験装置全体として従来装置より大幅に小型化
できる事は明らかである。
にしているので、動力計容量は駆動装置2の容量と変速
装置7の容量とを加え合せた容量を必要とするが、フラ
イホイールは単に1個のみでよくしかも変速装置7の容
量は差動歯車装置の速度一トルク特性より明らかな様に
、駆動トルクが極く僅かでも変化すれば回転数が大きく
変化するので所要の駆動トルクのみを与える容量でよく
、従って試験装置全体として従来装置より大幅に小型化
できる事は明らかである。
さらに吸収側の動力計としては例えば駆動及び吸収の両
機能を併持したものを適用する様にすれば種々の試験を
行なう意味で都合がよい事は申す迄もない。
機能を併持したものを適用する様にすれば種々の試験を
行なう意味で都合がよい事は申す迄もない。
以上の様に本発明に於では吸収側は単に一対の吸収体で
構成させ、差動歯車装置は、被試験機と、この被試験機
と同一構造の差動歯車装置とをそれぞれ用意して、これ
ら差動歯車装置の各出力軸に所要の回転速度差を与える
為の変速装置を一方の出力軸のみに設ける様にして、所
望の試,験装置を構成したものであるから以下に示す様
に種々の効果を奏すものである。
構成させ、差動歯車装置は、被試験機と、この被試験機
と同一構造の差動歯車装置とをそれぞれ用意して、これ
ら差動歯車装置の各出力軸に所要の回転速度差を与える
為の変速装置を一方の出力軸のみに設ける様にして、所
望の試,験装置を構成したものであるから以下に示す様
に種々の効果を奏すものである。
■ 変速装置は特に小容量のものでよく、しかも吸収側
はフライホイール一動力計の組み合せより成る1組の吸
収体で構成すればよいので試験装置自体を非常に小型化
できる。
はフライホイール一動力計の組み合せより成る1組の吸
収体で構成すればよいので試験装置自体を非常に小型化
できる。
■ 土記■の理由により吸収側の動力計を制御する制御
系は1組のみでよいので、装置自体は非常に信頼性が高
くしかも非常に経済的な装置を実現できる。
系は1組のみでよいので、装置自体は非常に信頼性が高
くしかも非常に経済的な装置を実現できる。
■ 各出力軸に回転速度差を与える方法は、例えば伝達
機構を介して機械的に与える様にしているので動力計の
制御系に回転速度差を与える機構を何ら設ける必要はな
く、これより回転速度差を与える電源の誤差が制御上に
表われないので実走行時の状態を忠実に再現できる装置
を提供する事ができる。
機構を介して機械的に与える様にしているので動力計の
制御系に回転速度差を与える機構を何ら設ける必要はな
く、これより回転速度差を与える電源の誤差が制御上に
表われないので実走行時の状態を忠実に再現できる装置
を提供する事ができる。
第1図は差動歯車装置を試験する場合の代表的な試験装
置を示す具体的な配置例、第2図は本発明による一実施
例を示す試験装置の具体的な構成例。 1及び11,12は差動歯車装置、2は駆動装置、3及
び31,32はフライホイール、41,42及び5は動
力計、61,62は伝達機構、7は変速装置。
置を示す具体的な配置例、第2図は本発明による一実施
例を示す試験装置の具体的な構成例。 1及び11,12は差動歯車装置、2は駆動装置、3及
び31,32はフライホイール、41,42及び5は動
力計、61,62は伝達機構、7は変速装置。
Claims (1)
- 1 シミュレート装置で差動歯車装置の実走行時の状態
を再現させ、耐久、性能、騒音等の各種試験を行なうよ
うにしたものに於で、駆動側にエンジン或いは電動機等
の駆動装置が結合される被試験機Aと、この被試験機A
と同一構造で同一機能を有し且つ駆動側にフライホイー
ルと電気動力計よりなる吸収体が結合される差動歯車装
置Bと、これら差動歯車装置の各出力軸相互をそれぞれ
連撃する第1、第2の伝達機構と、所定のコーナーリン
グ時のシミュレート運転時のみ前記伝達機構で一方の伝
達機構側に結合され、該伝達機構を介して前記被試験機
Aの各出力軸と前記差動歯車装置Bの各出力軸とにそれ
ぞれ所要の回転速度差を与える変速装置とでそれぞれ構
成したことを特徴とする差動ギャの試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53020590A JPS582610B2 (ja) | 1978-02-24 | 1978-02-24 | 差動ギヤの試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53020590A JPS582610B2 (ja) | 1978-02-24 | 1978-02-24 | 差動ギヤの試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54113388A JPS54113388A (en) | 1979-09-04 |
| JPS582610B2 true JPS582610B2 (ja) | 1983-01-18 |
Family
ID=12031447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53020590A Expired JPS582610B2 (ja) | 1978-02-24 | 1978-02-24 | 差動ギヤの試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582610B2 (ja) |
-
1978
- 1978-02-24 JP JP53020590A patent/JPS582610B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54113388A (en) | 1979-09-04 |
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