JPS58106969A - 集束コイル電流制御装置 - Google Patents
集束コイル電流制御装置Info
- Publication number
- JPS58106969A JPS58106969A JP56205471A JP20547181A JPS58106969A JP S58106969 A JPS58106969 A JP S58106969A JP 56205471 A JP56205471 A JP 56205471A JP 20547181 A JP20547181 A JP 20547181A JP S58106969 A JPS58106969 A JP S58106969A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- current
- operational amplifier
- focusing
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/40—Circuit details for pick-up tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁集束型の撮像管の集束コイルの電流制御装
置に関するものである。
置に関するものである。
一般的に集束用コイルの電流は、電源電圧VOCに対し
安定になるように負帰還増幅器により安定化されている
。一方加速用高圧発生回路も、DC−DCコンバータ等
で安定化高圧を発生するように帰還作用をほどこしてい
る。撮像管の電子ビームの集束状態を安定にするために
は、集束コイルに流す電流と、高圧加速電圧とをそれぞ
れ、電源電圧Vccや温度に対し安定化すればよいが、
一般的には高価な部品や回路を必要とするため、何らか
のトラッキング対策をしているものが多い。第1図は基
準電圧を共用して、高圧と集束電流の変化の相対値の変
動を少なくしようとするものである。撮像管の電極に高
圧を印加するものとして種々のバイアス手段が有シ、第
1図に示すように高圧の負電位側をカソードに印加する
時、カソードを接地しないで負電位でコントロールする
場合には、高圧巻線に 結合した検出電圧を取り出し、
負帰還制御する。第1図の回路について説明すると、1
は基準電圧発生回路であシ、その電圧出力Vrは高圧制
御回路2および集束電流制御回路4のそれぞれの基準入
力端子(一般には演算増幅器の非反転入力端子を用いる
)に印加する。3はIIC−DCコンバータで高圧制御
回路2の出力電圧vcによってコントロールされる。前
述した如(DC−Doコンバータ3の出力vHは非接地
型で出ているため、別巻線で整流した電圧を負帰還端子
(一般的には演算増幅器の反転入力端子)に印加する。
安定になるように負帰還増幅器により安定化されている
。一方加速用高圧発生回路も、DC−DCコンバータ等
で安定化高圧を発生するように帰還作用をほどこしてい
る。撮像管の電子ビームの集束状態を安定にするために
は、集束コイルに流す電流と、高圧加速電圧とをそれぞ
れ、電源電圧Vccや温度に対し安定化すればよいが、
一般的には高価な部品や回路を必要とするため、何らか
のトラッキング対策をしているものが多い。第1図は基
準電圧を共用して、高圧と集束電流の変化の相対値の変
動を少なくしようとするものである。撮像管の電極に高
圧を印加するものとして種々のバイアス手段が有シ、第
1図に示すように高圧の負電位側をカソードに印加する
時、カソードを接地しないで負電位でコントロールする
場合には、高圧巻線に 結合した検出電圧を取り出し、
負帰還制御する。第1図の回路について説明すると、1
は基準電圧発生回路であシ、その電圧出力Vrは高圧制
御回路2および集束電流制御回路4のそれぞれの基準入
力端子(一般には演算増幅器の非反転入力端子を用いる
)に印加する。3はIIC−DCコンバータで高圧制御
回路2の出力電圧vcによってコントロールされる。前
述した如(DC−Doコンバータ3の出力vHは非接地
型で出ているため、別巻線で整流した電圧を負帰還端子
(一般的には演算増幅器の反転入力端子)に印加する。
集束コイル6には、集束電流制御回路4の出力のコイル
電流I、を電流検出抵抗6RFにより検出し、帰還端子
にフィードバックする。
電流I、を電流検出抵抗6RFにより検出し、帰還端子
にフィードバックする。
第1図の従来例の場合、高圧出力vHの負荷電まう。と
いうのは、高圧出力vHを間接的に検出せざるを得ない
ので、負帰還増幅器のループゲインを無限大にしても、
検出巻線の検出電圧と高圧、vHとのトラッキングが問
題量として残るからである。
いうのは、高圧出力vHを間接的に検出せざるを得ない
ので、負帰還増幅器のループゲインを無限大にしても、
検出巻線の検出電圧と高圧、vHとのトラッキングが問
題量として残るからである。
一般的に撮像管における電磁集束型電子銃の集束状態を
電気的集束距離fを用いて表現すると次の(1)式のよ
うになる。
電気的集束距離fを用いて表現すると次の(1)式のよ
うになる。
tJ
ここで2は管軸方向の座標を意味し、coは比例定数で
ある。集束コイル中の磁束密度を一様磁界としてB、
== Bで近似すると(1)式は(2)式のようになる
。
ある。集束コイル中の磁束密度を一様磁界としてB、
== Bで近似すると(1)式は(2)式のようになる
。
一方磁束密度は集束コイルで発生させると、コイル電流
I、と磁束密度B/fi比例するから、撮像管の電子ビ
ーム集束状態は集束電流I、と加速電圧の高圧vHを用
いて表わすと、次式の如くな乏。
I、と磁束密度B/fi比例するから、撮像管の電子ビ
ーム集束状態は集束電流I、と加速電圧の高圧vHを用
いて表わすと、次式の如くな乏。
vH
fcC□ ・・・・・・・・・
(3)1惨 すなわちVH/ IF の値が一定であれば、電気的
集束点の位置は変動しないから、vHの変動量が発生す
るとI、に補正を加えてfの変動を生じないようにして
いる。1次関数と2次関数の比であるfの変動Δfを0
にするためには、(3)式より(4)式が得られる。
(3)1惨 すなわちVH/ IF の値が一定であれば、電気的
集束点の位置は変動しないから、vHの変動量が発生す
るとI、に補正を加えてfの変動を生じないようにして
いる。1次関数と2次関数の比であるfの変動Δfを0
にするためには、(3)式より(4)式が得られる。
もし高圧vHに変動が生じて集束状態が変わる時は、高
圧vHの変動率の半分の変動率が集束コイル電流の変動
率になるように制御すればよいことがわかる。
圧vHの変動率の半分の変動率が集束コイル電流の変動
率になるように制御すればよいことがわかる。
そこで高圧vHが接地型の場合は、従来例としては特公
昭56−24436号公報等に示すように、高圧出力を
直接コイル電流制御回路に補正制御をかけるものが発表
されている。しかし、カソード電位を非接地型でコント
ロールしている場合には、補正をかけるのが困難である
。
昭56−24436号公報等に示すように、高圧出力を
直接コイル電流制御回路に補正制御をかけるものが発表
されている。しかし、カソード電位を非接地型でコント
ロールしている場合には、補正をかけるのが困難である
。
本発明は電源電圧vccに対しては、高圧vHおよび集
束電流IFは無変動のままで、かつvHが非接地型で、
負荷電流レギュレーション変動を生じた場合に、(4)
式で示したトラッキング特性を実現し得るようにしよう
とするものである。
束電流IFは無変動のままで、かつvHが非接地型で、
負荷電流レギュレーション変動を生じた場合に、(4)
式で示したトラッキング特性を実現し得るようにしよう
とするものである。
第2図に本発明の一実施例の回路図を示す。第一1図と
同一機能のものは同一番号で示す。非安定電源VCaを
制御して出力電圧Vc によってDC−DCコンバー
タ3を基準電圧発生回路1の基準電圧を基準にして安定
化する一方、制御電圧vcを係数付加算器7に印加する
。一方、集束電流の検出電圧も加算器7の他方の入力端
に印加し、ゲイン係数器8.9によって適当な補正量を
加算し。
同一機能のものは同一番号で示す。非安定電源VCaを
制御して出力電圧Vc によってDC−DCコンバー
タ3を基準電圧発生回路1の基準電圧を基準にして安定
化する一方、制御電圧vcを係数付加算器7に印加する
。一方、集束電流の検出電圧も加算器7の他方の入力端
に印加し、ゲイン係数器8.9によって適当な補正量を
加算し。
その出力を集束電流安定化回路4の帰還端子に加える。
上記構成にすることにより、電源電圧VCOに対しては
、vHおよびI、は一定であL(3)式に示すfは変化
せず安定である。次に高圧負荷電流が変動し、vHが変
動しようとすると、検出巻線の電圧を検出して制御電圧
vcを変化させて高圧vHを安定にしようとする。しか
し間接制御のためvHは変動が残り、その変動と逆の極
性を示す変動量を制御電圧VCより検出し、集束電流を
補正できる。係数器8と9の比を選ぶと、(4)式で示
した条件を満たすように制御できるものである。高圧v
Hの負荷電流IKに応じて電圧および電流の変化する様
子を第4図に示す。第4図aは従来例の場合であり、第
4図すは本発−〇場合を示している。
、vHおよびI、は一定であL(3)式に示すfは変化
せず安定である。次に高圧負荷電流が変動し、vHが変
動しようとすると、検出巻線の電圧を検出して制御電圧
vcを変化させて高圧vHを安定にしようとする。しか
し間接制御のためvHは変動が残り、その変動と逆の極
性を示す変動量を制御電圧VCより検出し、集束電流を
補正できる。係数器8と9の比を選ぶと、(4)式で示
した条件を満たすように制御できるものである。高圧v
Hの負荷電流IKに応じて電圧および電流の変化する様
子を第4図に示す。第4図aは従来例の場合であり、第
4図すは本発−〇場合を示している。
次に第2図で示したブロック図を実現できる実施例を第
3図に水子。同一機能のものは同一番号で示している。
3図に水子。同一機能のものは同一番号で示している。
高圧発生回路用D(j−DCコンバータ3には、電圧制
御型安定化回路を用いておシ、電圧制御回路2は演算増
幅器14の出力でコントロールされる。演算増幅器14
の反転入力端子には、高圧検出用電圧を印加する。一方
非反転入力端子には基準電圧11で安定化発生させた第
2の基準電圧voを印加し、第2の基準電圧vOと集束
電流検出電圧V、との間に第1の分圧器16を設け、高
圧制御電圧v0と集束電流検出電圧vrとの間に第2の
分圧器16を設ける。前記2つの分圧器出力を加算抵抗
17.18によって、集束電流制御用演算増幅器の反転
入力端子に印加する。
御型安定化回路を用いておシ、電圧制御回路2は演算増
幅器14の出力でコントロールされる。演算増幅器14
の反転入力端子には、高圧検出用電圧を印加する。一方
非反転入力端子には基準電圧11で安定化発生させた第
2の基準電圧voを印加し、第2の基準電圧vOと集束
電流検出電圧V、との間に第1の分圧器16を設け、高
圧制御電圧v0と集束電流検出電圧vrとの間に第2の
分圧器16を設ける。前記2つの分圧器出力を加算抵抗
17.18によって、集束電流制御用演算増幅器の反転
入力端子に印加する。
第2の基準電圧voを発生させる演算増幅器12と、集
束電流制御用演算増幅器13の非反転入力端子には、基
準電圧発生回路11の出力vrを同時に基準入力として
印加する。分圧器19によって第2の基準出力v0はv
rよシ高いレベルになる。
束電流制御用演算増幅器13の非反転入力端子には、基
準電圧発生回路11の出力vrを同時に基準入力として
印加する。分圧器19によって第2の基準出力v0はv
rよシ高いレベルになる。
集束コイル電流の検出レベル変換をすることによシ、検
出電力の低減化と高圧制御回路の基準入力の実現をはか
つている。本発明は、このレベル変換を実現しつつ、第
2の分圧器16により、高圧vHと集束電流工1 のト
ラッキングを実現している。抵抗17と18の比を適当
に選ぶことによりトラッキング比は(4)式の如く制御
できる。高圧出力vHの負側は撮像管1oのカソードに
接続し。
出電力の低減化と高圧制御回路の基準入力の実現をはか
つている。本発明は、このレベル変換を実現しつつ、第
2の分圧器16により、高圧vHと集束電流工1 のト
ラッキングを実現している。抵抗17と18の比を適当
に選ぶことによりトラッキング比は(4)式の如く制御
できる。高圧出力vHの負側は撮像管1oのカソードに
接続し。
カソードは負電源(−1Eic)に浮かすことができる
。
。
以上のように本発明によれば、高圧出力電圧が非接地型
にもかかわらず、高圧出力の負荷電流特性と集束電流の
変動を制御することにより、集束状態の安定した撮像管
の駆動を実現することができる。また高圧の変動率の検
出が、制御電圧vcで行えるので1分圧器のレベルが下
がり、2つの分圧器を特性上そる−えやすいし、高圧v
Hは巻線電圧の検出誤差だけ残るが1例えば−1%残っ
ても、制御電圧v0は+6%位の制御変動が起こるので
、変動量を検出しやすい。当然のことながらVCCの変
化に対しては、完全に安定化できるものである。故に撮
像管のカソード電流を信号に応じて最適制御する(ムB
O制御)を行って高圧が変動しても安定な集束状態を保
つことができる。
にもかかわらず、高圧出力の負荷電流特性と集束電流の
変動を制御することにより、集束状態の安定した撮像管
の駆動を実現することができる。また高圧の変動率の検
出が、制御電圧vcで行えるので1分圧器のレベルが下
がり、2つの分圧器を特性上そる−えやすいし、高圧v
Hは巻線電圧の検出誤差だけ残るが1例えば−1%残っ
ても、制御電圧v0は+6%位の制御変動が起こるので
、変動量を検出しやすい。当然のことながらVCCの変
化に対しては、完全に安定化できるものである。故に撮
像管のカソード電流を信号に応じて最適制御する(ムB
O制御)を行って高圧が変動しても安定な集束状態を保
つことができる。
第1図は従来例における集束コイル電流制御装置のブロ
ック図、第2図は本発明の一実施例における集束コイル
電流制御装置のブロック線図、第3図は同装置の具体回
路図、第4図a、bは本発明と従来例の装置の動作特性
図である。 1・・・・・・基準電圧発生回路、2・・・・・・高圧
制御回路、3・・・・・・DC−DCコンバータ、4・
・・・・・集束電流制御回路、6・・・・・・集束電流
検出抵抗、7・・・・・・係数加算器、6・・・・・・
集束コイル、16・・・・・・第1の分圧器、16・・
・・・・第2の分圧器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 W 第2rl!I 第3図 第4図 4′、2ノー 1に 4°、 騙 ム
ック図、第2図は本発明の一実施例における集束コイル
電流制御装置のブロック線図、第3図は同装置の具体回
路図、第4図a、bは本発明と従来例の装置の動作特性
図である。 1・・・・・・基準電圧発生回路、2・・・・・・高圧
制御回路、3・・・・・・DC−DCコンバータ、4・
・・・・・集束電流制御回路、6・・・・・・集束電流
検出抵抗、7・・・・・・係数加算器、6・・・・・・
集束コイル、16・・・・・・第1の分圧器、16・・
・・・・第2の分圧器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 W 第2rl!I 第3図 第4図 4′、2ノー 1に 4°、 騙 ム
Claims (2)
- (1)電磁集束型撮像管の集束コイルに電流を供給制御
する集束電流用の第1の演算増幅器を設け、この第1の
演算増幅器の出力側に前記集束コイルと直列に電流検出
抵抗を接続し、前記集束電流用の第1の演算増幅器の非
反転入力端子に印加した基準電圧を、電圧制御型DC−
DCコンバータの高圧安定化回路用の第2の演算増幅器
の非反転入力端子に印加するとともに、前記第2の演算
増幅器の反転入力端子には、高圧検出用電圧を印加し、
。前記DC−DCコンバータの制御電圧と、前記電流検
出抵抗の検出電圧を係数加算し、前記第1の演算増幅器
の反転入力端子に印加したことを特徴とする集束コイル
電流制御装置。 - (2)同じ基準電圧を用いて発生させた第2の基準電圧
の源と電流検出電圧の源との間に第1の分圧器を設ける
とともに、高圧制御用電圧の源と前記電流検出電圧の源
との間に第2の分圧器を設け、前記2つの分圧器出力を
それぞれ係数加算し、第1の演算増幅器の反転入力端子
に印加することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の集束コイル電流制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205471A JPS58106969A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 集束コイル電流制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205471A JPS58106969A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 集束コイル電流制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106969A true JPS58106969A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16507406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205471A Pending JPS58106969A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 集束コイル電流制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106969A (ja) |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP56205471A patent/JPS58106969A/ja active Pending
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