JPH10231069A - エレベータのデータ管理装置 - Google Patents
エレベータのデータ管理装置Info
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- JPH10231069A JPH10231069A JP9036450A JP3645097A JPH10231069A JP H10231069 A JPH10231069 A JP H10231069A JP 9036450 A JP9036450 A JP 9036450A JP 3645097 A JP3645097 A JP 3645097A JP H10231069 A JPH10231069 A JP H10231069A
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- Elevator Control (AREA)
Abstract
エレベータの制御プログラムデータを効率的に管理でき
るエレベータのデータ管理装置の提供。 【解決手段】 制御装置3a、3bと通信回線13を介
してそれぞれ接続されるデータ書込み部8、およびデー
タ読出し部9と、制御装置3a、3bから読み出した各
制御プログラムデータを全エレベータに共通なベースと
なる共通制御プログラムデータと比較して各エレベータ
毎に異なる個別制御プログラムデータを登録するデータ
処理部11と、制御装置3a、3bに制御プログラムデ
ータを書き込む際、前記の個別制御プログラムデータと
共通制御プログラムデータとから制御プログラムデータ
を合成するデータ合成部10とを備え、記憶装置12に
前記の制御プログラムデータの一部のみを選択的に登録
してデータ管理を行なう。
Description
装置に記憶される制御プログラムデータを管理するエレ
ベータのデータ管理装置に関する。
グラムデータは、各エレベータ1台分毎にフロッピディ
スクなどの記憶媒体に読み出して登録することにより、
データ管理を行なうようになっていた。
来技術では、それぞれのエレベータ毎に記憶した制御プ
ログラムデータを全て読み出して登録するようになって
いるので、複数台のエレベータの制御プログラムデータ
を管理する際に、これらの全ての制御プログラムデータ
を記憶するためにデータ記憶容量が膨大となるという問
題があった。また、前記の記憶した制御プログラムデー
タを検索する際にも、上記のようにデータ記憶容量が大
きいため、多くの検索時間を要するという問題もあっ
た。
に鑑みてなされたもので、その目的は、大きなデータ記
憶容量を要せずに、複数台のエレベータの制御プログラ
ムデータを効率的に管理することのできるエレベータの
データ管理装置を提供することにある。
本発明の請求項1に係る発明は、エレベータの制御装置
に記憶される制御プログラムデータを管理するエレベー
タのデータ管理装置において、前記制御装置と通信回線
を介してそれぞれ接続され、前記制御装置に前記制御プ
ログラムデータを書き込むデータ書込み部、および前記
制御装置から前記制御プログラムデータを読み出すデー
タ読出し部と、前記読み出した制御プログラムデータを
処理するデータ処理部とを備え、前記読み出した制御プ
ログラムデータを全エレベータに共通なベースとなる共
通制御プログラムデータと比較して各エレベータ毎に異
なる個別制御プログラムデータを登録する構成にしてあ
る。
係る発明では、エレベータの制御装置から制御プログラ
ムデータを読み出す際、データ処理部によりこの制御プ
ログラムデータを共通制御プログラムデータと比較して
その差分のデータ、すなわち各エレベータ毎に異なる個
別制御プログラムデータを登録する。これによって、複
数台のエレベータの制御プログラムデータを全て記憶す
る必要がなくて済み、それぞれの制御プログラムデータ
の一部のみを選択的に記憶することにより、大きなデー
タ記憶容量を要せずに、複数台のエレベータの制御プロ
グラムデータを効率的に管理できる。
請求項2に係る発明は、請求項1に係る発明において、
前記制御装置に前記制御プログラムデータを書き込む
際、前記登録した個別制御プログラムデータと前記共通
制御プログラムデータとから前記制御プログラムデータ
を合成するデータ合成部を備えた構成にしてある。
2に係る発明では、データ合成部により各エレベータ毎
に異なる個別制御プログラムデータと、全エレベータに
共通なベースとなる共通制御プログラムデータとから制
御プログラムデータを合成して、この合成した制御プロ
グラムデータをエレベータの制御装置に書き込むので、
各エレベータ用の制御プログラムデータの変更などのデ
ータ処理も円滑に行なえる。
タ管理装置の実施の形態を図に基づいて説明する。図1
は本発明の一実施形態に係るエレベータのデータ管理装
置を示すブロック図、図2は本実施形態により処理され
る制御プログラムデータの構成を示す図、図3は本実施
形態により処理される他の制御プログラムデータの構成
を示す図、図4は制御プログラムデータを読み出して登
録する際の処理手順を示すフローチャート、図5は制御
プログラムデータを合成して書き込む際の処理手順を示
すフローチャートである。
に、上部の機械室1aに電動機2a、および制御装置3
aなどが設けられており、図示しない主電源から電力を
供給することにより電動機2aが起動し、機械室1a下
方に形成される昇降路4a内を乗かご5aおよびつり合
いおもり6aが昇降するようになっている。また、図1
に示す他のエレベータも同様に構成されており、すなわ
ち上部の機械室1bに電動機2bおよび制御装置3bを
備え、機械室1b下部の昇降路4b内に乗かご5bおよ
びつり合いおもり6bを備えている。
理装置7は、制御装置3a、3bと通信回線13を介し
てそれぞれ接続されるデータ書込み部8およびデータ読
出し部9と、データ書込み部8に接続されるデータ合成
部10と、データ読出し部9に接続されるデータ処理部
11とからなっており、これらのデータ合成部10およ
びデータ処理部11はそれぞれ記憶装置12に接続され
ている。
通なベースとなる図2の共通制御プログラムデータ14
があらかじめ記憶されており、この共通制御プログラム
データ14は、プログラムデータ15a〜15eおよび
別のプログラムデータ16a〜16cからなっている。
例えばプログラムデータ16aは、アドレス「001
0」番地に格納されるデータ「0001,0000」
と、アドレス「0012」番地に格納されるデータ「0
010,0001」とを含んでいる。同様に、他のプロ
グラムデータ15a〜15e、16b〜16cも、それ
ぞれデータの格納場所(いわゆる番地)を示すアドレス
を有し、各アドレスにデータが格納されている。
示す当該エレベータ用制御プログラムデータ17が記憶
されており、この制御プログラムデータ17は、プログ
ラムデータ15a〜15eおよび別のプログラムデータ
18a〜18cからなっている。例えば、プログラムデ
ータ18aは、アドレス「0010」番地に格納される
データ「0002,0010」と、アドレス「001
2」番地に格納されるデータ「0020,0010」と
を含んでいる。同様に、他のプログラムデータ15a〜
15e、18b〜18cも、それぞれデータの格納場所
(いわゆる番地)を示すアドレスを有し、各アドレスに
データが格納されている。
も、図3に示す当該他のエレベータ用制御プログラムデ
ータ20が記憶されており、この制御プログラムデータ
20は、プログラムデータ15a〜15dおよび別のプ
ログラムデータ21a〜21dからなっている。例え
ば、プログラムデータ21aは、アドレス「0010」
番地に格納されるデータ「0003,0001」と、ア
ドレス「0012」番地に格納されるデータ「004
0,0002」とを含んでいる。同様に、他のプログラ
ムデータ15a〜15d、21b〜21dも、それぞれ
データの格納場所(いわゆる番地)を示すアドレスを有
し、各アドレスにデータが格納されている。なお、これ
らの制御プログラムデータ17、20は、共通制御プロ
グラムデータ14に対して各エレベータに必要な調整を
行なった後のプログラムデータや、エレベータ納入現場
特有の新規追加文のプログラムデータなどをそれぞれ含
んでいる。
装置3aから図2の制御プログラムデータ17を読み出
したとき、データ処理部11によりこの制御プログラム
データ17を共通制御プログラムデータ14と比較して
各エレベータ毎に異なる差分のプログラムデータ18a
〜18c、すなわち個別制御プログラムデータ19を記
憶装置12に記憶させるようになっている。
の制御装置3bから図3の制御プログラムデータ20を
読み出したとき、この制御プログラムデータ20を共通
制御プログラムデータ14と比較して各エレベータ毎に
異なる差分のプログラムデータ21a〜21d、すなわ
ち個別制御プログラムデータ22を記憶装置12に記憶
させるようになっている。
は、図4に示す処理手順にしたがって、例えば制御装置
3aから制御プログラムデータ17を読み出して登録処
理するようになっている。すなわち、まず手順S1とし
て、データ読出し部9により通信回線13を介して制御
装置3aから制御プログラムデータ17を受信して、図
2のアドレス「0000」〜「8002」番地の順にプ
ログラムデータ15a〜15e、および他のプログラム
データ18a〜18cを読み出すとともに、手順S2と
してデータ処理部11により、記憶装置12に記憶され
る共通制御プログラムデータ14をアドレス順に読み出
し、手順S3として、前記の読み出したデータが最後の
データであるかどうか判定し、最後の場合は手順S8の
登録処理を行ない、一方、最後でない場合は続く手順S
4に進む。
ムデータ17を共通制御プログラムデータ14と比較し
て、手順S5としてこれらのデータ17、14の各構成
が同じかどうか判定し、そのデータ構成が同じであれば
手順S7へ進む。しかしながら、図2に示すようにデー
タ17、14の各構成が異なる場合、手順S6として差
分のプログラムデータ18a〜18c、すなわち個別制
御プログラムデータ19をアドレス順にメモリして、手
順S7として次のデータについて比較を行なうためアド
レスを1つ更新した後、前記の手順S1に戻り、最後の
アドレス「8002」番地に格納されるプログラムデー
タ15eを読み出すまで前記の手順S1〜S7の処理を
繰り返す。このようにして最後のプログラムデータ15
eを読み出して比較処理した後、最終的に手順S8とし
て差分のプログラムデータ18a〜18c、すなわち個
別制御プログラムデータ19を記憶装置12にまとめて
登録する。
タ17を書き込む際には、図5に示す処理手順にしたが
って書き込み処理が行なわれる。すなわち手順S9とし
て、データ合成部10により、記憶装置12に記憶され
る個別制御プログラムデータ19を検索して、手順S1
0として前記の個別制御プログラムデータ19を図2の
アドレス順に記憶装置12から読み出し、手順S11と
して前記の読み出したデータが最後のデータであるかど
うか判定し、最後の場合は手順S16の書き込み処理を
行ない、一方、最後でない場合は続く手順S12に進
む。
制御プログラムデータ19のアドレス「0010」、
「0012」、「0100」、「0300」番地を記憶
し、手順S13として記憶装置12から共通制御プログ
ラムデータ14を読み出して、共通制御プログラムデー
タ14のうち、前記のアドレス「0010」、「001
2」、「0100」、「0300」番地に格納されてい
るデータを、個別制御プログラムデータ19に含まれる
ものに順次変更することにより、これらの共通制御プロ
グラムデータ14と個別制御プログラムデータ19とか
ら制御プログラムデータ17を合成する。例えば、前記
の手順S10でプログラムデータ18aを記憶装置12
から読み出した場合、手順S12でプログラムデータ1
8aのアドレス「0010」、「0012」番地を記憶
し、手順S13で読み出した共通制御プログラムデータ
14のうち、前記のアドレス「0010」、「001
2」番地に格納されているデータ「0001,000
0」、「0010,0001」を、個別制御プログラム
データ19に含まれるデータ「0002,0010」、
「0020,0010」にそれぞれ変更する。
データ「0002,0010」、「0020,001
0」を記憶し、手順S15として次のアドレス「010
0」番地のプログラムデータ18bを読み出した後、前
記の手順S11に戻り、最後のアドレス「0300」番
地に格納されるプログラムデータ18cを読み出すまで
前記の手順S11〜S15の処理を繰り返す。このよう
にして最後のプログラムデータ18cを読み出してデー
タ合成を行なった後、最終的に手順S16として、デー
タ書込み部8により通信回線13を介して制御プログラ
ムデータ17を制御装置3aにまとめて書き込む。
のエレベータの制御プログラムデータ17、20のそれ
ぞれ一部のみを選択的に登録してデータ管理を行なうよ
うになっているので、前記の制御プログラムデータ1
7、20を全て記憶する必要がなくて済み、大きなデー
タ記憶容量を要せずに前記の制御プログラムデータ1
7、20を効率的に管理できる。
異なる個別制御プログラムデータ19、22と、全エレ
ベータに共通なベースとなる共通制御プログラムデータ
14とから制御プログラムデータ17、20をそれぞれ
合成して、この合成した制御プログラムデータ17、2
0を各エレベータの制御装置3a、3bに書き込むの
で、前記の制御プログラムデータ17、20の変更など
のデータ処理も円滑に行なえる。
の制御装置3aに記憶される制御プログラムデータ17
を処理する場合について例示したが、他のエレベータの
制御装置3bに記憶される制御プログラムデータ20を
処理する場合についても同様である。
レベータ用制御プログラムデータを管理する場合を例示
したが、本発明はこれに限られず、3台以上のエレベー
タ用制御プログラムデータを管理する場合も同様であ
る。
に係る発明によれば、エレベータの制御装置から読み出
した制御プログラムデータの一部のみを選択的に登録し
てデータ管理を行なうようになっているので、前記の制
御プログラムデータを全て記憶する必要がなくて済み、
したがって、大きなデータ記憶容量を要せずに、複数台
のエレベータの制御プログラムデータを効率的に管理で
きるという効果がある。
よれば、制御プログラムデータの一部である個別制御プ
ログラムデータを検索し、この個別制御プログラムデー
タなどから制御プログラムデータを合成してエレベータ
の制御装置に書き込むようになっているので、前記の制
御プログラムデータの変更などのデータ処理も円滑に行
なえる。したがって、前記の制御プログラムデータを全
て記憶する従来の場合と比べて、データ検索時間を短く
することができるという効果がある。
管理装置を示すブロック図である。
ータの構成を示す図である。
ムデータの構成を示す図である。
の処理手順を示すフローチャートである。
処理手順を示すフローチャートである。
Claims (2)
- 【請求項1】 エレベータの制御装置に記憶される制御
プログラムデータを管理するエレベータのデータ管理装
置において、 前記制御装置と通信回線を介してそれぞれ接続され、前
記制御装置に前記制御プログラムデータを書き込むデー
タ書込み部、および前記制御装置から前記制御プログラ
ムデータを読み出すデータ読出し部と、前記読み出した
制御プログラムデータを処理するデータ処理部とを備
え、 前記読み出した制御プログラムデータを全エレベータに
共通なベースとなる共通制御プログラムデータと比較し
て各エレベータ毎に異なる個別制御プログラムデータを
登録するようにしたことを特徴とするエレベータのデー
タ管理装置。 - 【請求項2】 前記制御装置に前記制御プログラムデー
タを書き込む際、前記登録した個別制御プログラムデー
タと前記共通制御プログラムデータとから前記制御プロ
グラムデータを合成するデータ合成部を備えたことを特
徴とする請求項1記載のエレベータのデータ管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03645097A JP3366210B2 (ja) | 1997-02-20 | 1997-02-20 | エレベータのデータ管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03645097A JP3366210B2 (ja) | 1997-02-20 | 1997-02-20 | エレベータのデータ管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10231069A true JPH10231069A (ja) | 1998-09-02 |
| JP3366210B2 JP3366210B2 (ja) | 2003-01-14 |
Family
ID=12470162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03645097A Expired - Lifetime JP3366210B2 (ja) | 1997-02-20 | 1997-02-20 | エレベータのデータ管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3366210B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100346874C (zh) * | 2005-03-17 | 2007-11-07 | 华中科技大学 | 二氧化钛为基体的复合型光催化剂的制备方法 |
| JP2020011825A (ja) * | 2018-07-19 | 2020-01-23 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータの遠隔監視システム、これに用いる遠隔監視装置、および遠隔監視方法 |
-
1997
- 1997-02-20 JP JP03645097A patent/JP3366210B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100346874C (zh) * | 2005-03-17 | 2007-11-07 | 华中科技大学 | 二氧化钛为基体的复合型光催化剂的制备方法 |
| JP2020011825A (ja) * | 2018-07-19 | 2020-01-23 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータの遠隔監視システム、これに用いる遠隔監視装置、および遠隔監視方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3366210B2 (ja) | 2003-01-14 |
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