JPH0857002A - クランク方式のマッサージ器 - Google Patents

クランク方式のマッサージ器

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JPH0857002A
JPH0857002A JP6217895A JP21789594A JPH0857002A JP H0857002 A JPH0857002 A JP H0857002A JP 6217895 A JP6217895 A JP 6217895A JP 21789594 A JP21789594 A JP 21789594A JP H0857002 A JPH0857002 A JP H0857002A
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JP
Japan
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slide plate
crank
slide
attached
drive motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP6217895A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichi Ohashi
啓一 大橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Skylite Industry Co Ltd
Original Assignee
Skylite Industry Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Skylite Industry Co Ltd filed Critical Skylite Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スライド板が円滑に滑動するマッサージ器を
提供する。 【構成】 駆動モータの回転力をクランク機構によりス
ライド板61に伝達するようにし、受動ピン63をスライド
板61の中心より一方に寄った位置に取り付けると共に、
駆動モータ7をその反対側に偏寄した位置に取り付け
て、クランクアーム72に対してクランクロッド74を3倍
以上の長さに形成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は床に仰臥して両足首を左
右に往復動させることにより、身体の胴部を左右に揺動
させるマッサージ器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】適度な運動をすると身体の機能が向上す
る。殊に、 運動を腹部の内蔵に及ぼすと、 内蔵の機能が
活発化すると同時に、 体内への酸素の吸収量が多くなっ
て健康が増進される。このような運動をすることを目的
として従来は、足首を左右に往復運動させるマッサージ
器が用いられている。このマッサージ器は、図4に示す
ように、高さが100 〜200 mm程度の本体ケース1と、そ
の本体ケース1の上に設けられていて、20〜40mm程度の
振幅で左右に往復動する脚台2とから成っており、床に
仰臥して脚台2に足首を載せ、この脚台2を毎分100 〜
150 回程度の速度で左右に往復動させることにより、 脚
が左右に往復動するようにしたもので、内蔵の機能が活
発化すると共に、 血行がよくなり、体内への酸素の吸収
量が多くなって健康が増進される。しかも、それと同時
に脊椎を左右に弯曲動させる運動が加わるため、 姿勢が
良くなってその効果が一層増大する等の効果がある。本
体ケース1の内部には、上下に並行な二本のスライドシ
ャフト31、32が設けられており、それにスライド板33が
嵌められている。又、本体ケース1の内部には、駆動モ
ータ4が設けられており、その回転軸41の回転運動を左
右方向の往復運動に変えてスライド板33に伝えて、これ
をスライドシャフト31、32に沿って左右に往復運動させ
るようになっている。このスライド板33は、上部が本体
ケース1の上面にまで突き出ており、脚台2がこれに取
り付けられていて、スライド板33を往復運動させること
により、脚台2がこれと一体的に往復運動するように構
成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したマッサージ器
は、脚台2が左右対象形に形成されていて、左方と右方
に対象に往復運動させることが必要とされるため、駆動
モータ4の駆動力はスライド板33の中央で受けるように
構成することが必要であるとされていた。このようなこ
とから従来のマッサージ器は、駆動モータ4の回転軸41
をスライドシャフト31と32との間の、略中心線上に位置
させて、半径10〜20mmの円軌道上を旋回する出力ピン42
をこれに取り付け、一方、スライド板33には、上記出力
ピン42の直径とほゞ同一の幅の縦溝34を中心線上に形成
し、この縦溝34に出力ピン42を嵌挿させて、出力ピン42
を旋回させるとその運動を縦溝34の内側面で受けて、ス
ライド板33が左右に往復運動するように構成されてい
た。従って、図に示すように、出力ピン42が回転軸41の
下側を旋回するときは、縦溝34には上位のスライドシャ
フト31から離れた位置に出力ピン42の力が作用すること
ゝなり、この力と脚台2に作用する抵抗力とにより、ス
ライド板33には、上位のスライドシャフト31を中心とす
るネジレ傾向が生じる。そのため、スライド板33とスラ
イドシャフト31、32との摺動部分が咬み合う状態が生じ
て、スライド板33が円滑に滑動することが出来なくなる
のである。そしてその結果、 両者の間にガタが生じ、こ
のガタによってスライド板33が更に滑動し難くなり、 故
障する等の不具合があった。このような不具合を解消す
る方策として従来は、クランク機構により駆動モータ4
の回転力をスライド板33に伝達させる方式が試みられ
た。即ち、スライド板33に受動ピン35を取り付け、これ
と駆動モータ4の回転軸41との間をクランクアーム43
(長さA)、連結ピン44、及びクランクロッド45(長さ
R)により連結して、回転軸41の回転力を往復運動に変
えて受動ピン35に伝達するように構成した。ところで、
クランク機構は、図5に示すように、連結ピン44が4a、
4c点を通る円軌道上を旋回すると、受動ピン35は3a点
(回転軸41からR−Aの位置)と3c点(回転軸41からR
+Aの位置)の間を往復する。連結ピン44が4b点と4d点
に位置するときは、受動ピン35は3a点と3c点との中間
(回転軸41からRの位置)よりも3a点に近い3b点(回転
軸41から(R2−A2)1/2の位置)に位置し、連結ピン44が
円軌道の右半(4b点・4a点・4d点の間)を通るときは受
動ピン35は3b点と3a点の間を移動し、連結ピン44が左半
(4b点・4c点・4d点の間)を通るときは受動ピン35は3b
点と3c点の間を移動することゝなる。又、クランクロッ
ド45の傾斜角度は、連結ピン44が4b点と4d点に位置する
ときが最も大な角度(A2/(R2−A2)1/2)となり、受動
ピン35にはこの角度の方向から力が作用することゝな
る。従って、このクランク機構は、クランクアーム43に
対するクランクロッド45の長さの比(A/R)の大きな
ものほど3b点が3a点と3c点の中央に位置して、連結ピン
44が円軌道の右半を通るときと左半を通るときの受動ピ
ン35の運動が対象に近くなり、最大傾斜角度(A2/(R2
−A2)1/2)が小さくなって、3a点と3c点とを通る線に近
い角度から力が作用することゝなる。ところが、既に述
べたように従来のマッサージ器は、駆動モータ4の駆動
力はスライド板33の中央で受けるように構成することが
必要であるとされていたため、クランクの受動ピン35を
スライド板33の略中央に取り付けざるを得ない。しか
も、駆動モータ4は器体の中心線からせいぜい40〜50mm
程度しか偏寄させることが出来ないため、クランクアー
ム43に対するクランクロッド45の長さの比を3乃至4程
度以内にせざるを得ない。そのため、スライド板33には
往復動軌道に対して、常に斜め上方や斜め下方からの力
が作用することゝなり、スライドシャフト31、32との摺
動部分が咬み合う状態が生じて、スライド板33が円滑に
滑動することが出来なくなるのである。そしてその結
果、 両者の間にガタが生じ、このガタによってスライド
板33が更に滑動し難くなり、 故障する等の不具合があっ
た。しかもスライド板33は、連結ピン44が円軌道の右半
を通るときと左半を通るときとで、往復動の振幅が異な
るので、必ずしも充分な健康増進効果が得られないと云
う不具合もあった。本発明はスライド板が円滑に滑動す
るマッサージ器を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、受動ピンをス
ライド板の中心より図中左側に寄った位置に取り付ける
と共に、駆動モータをその反対側に偏寄した位置に取り
付けて、クランクアームに対してクランクロッドを3倍
以上の長さに形成することにより、上記した目的を達成
している。スライド板の胴部を左側に張り出して形成
し、又はスライド板に取付部材を取り付けて、これに受
動ピンを取り付けることにより、クランクアームとクラ
ンクロッドの比を更に大きくした実施例とすることが出
来る。
【0005】
【作用】本発明に係るマッサージ器は、受動ピンをスラ
イド板の中心より一方に寄った位置に取り付けると共
に、駆動モータをその反対側に偏寄した位置に取り付け
て、クランクアームとクランクロッドとの長さの比を大
きくしたことにより、スライド板にはスライドシャフト
にほゞ並行に往復動する力が作用し、右方と左方とにほ
ゞ同一に運動する。
【0006】
【実施例】以下、本発明に係るマッサージ器を図示の実
施例に基づいて具体的に説明する。この実施例でマッサ
ージ器は、上記した従来のマッサージ器と同じく、高さ
が100 〜200 mm程度の本体ケース5と、その本体ケース
5の上に設けられていて、20〜40mm程度の振幅で左右に
往復動する脚台6とから成っている。本体ケース5は、
脚台6を支持するための支持台であると同時に、 使用の
安全を図るものであって、 内部に駆動モータ7、その他
の駆動機構が納められていて、 これらが人体に接するこ
とのないようになっている。又、図示はしないが、 リモ
ートコントロール方式のタイマーや電源コード等がこれ
に接続されており、適所に把手8が取り付けられてい
て、使用の便利が図られている。脚台6は、 上面が人の
足首の形状に合わせて弯曲して形成されていて、 仰臥し
た姿勢でこれに足首を載せて往復動させたときに、足首
が横にずれ落ちることのないようになっている。本体ケ
ース5には、天井面の前半部に左右方向に細長い貫通孔
51が穿けられていて、その下にスライドシャフト52と53
が上下に並行に設けられている。そして、このスライド
シャフト52、53にスライド板61が遊嵌されていて、この
シャフト52、53に沿って左右に往復動するようになって
おり、その上部が貫通孔51を通って本体ケース5の天井
面の上にまで突き出していて、これに脚台6が取り付け
られている。又、スライド板61には、中央より左方に寄
った位置に受動ピン63が取り付けられている。尚、図で
はスライド板61の胴部には取付部材62が取り付けられて
いて、スライド板61の胴部が図中左側が張り出した形状
にして、その部分、即ちスライド板61の左側面よりも更
に左方に寄った位置に受動ピン63を取り付けてある。一
方、駆動モータ7は、器体の中央より右方に偏寄した位
置に取り付けられていて、その回転軸71が受動ピン63と
ほゞ同一の高さに位置している。そして、この回転軸71
と受動ピン63とが、クランクアーム72、連結ピン73及び
クランクロッド74とからなるクランクにより連結されて
いて、駆動モータ7の回転運動が往復運動に変えられて
スライド板61に伝えられて、スライド板61がスライドシ
ャフト52と53に沿って往復動するようになっている。
尚、図3はスライドシャフト53に変えて、本体ケース5
の底面に、レール54を取り付け、スライド板61がこのレ
ール54の上を走行するようにして、脚台6に足首を載せ
ることにより、脚台6に加えられる重量をレール54で受
けて、スライドシャフト52にはその重量が加わらないよ
うにして、スライドシャフト52とスライド板61の嵌合孔
との間には摩擦抵抗が殆んど生じないようにしてある。
殊に、スライド板61にはコロ64を取り付けて、スライド
板61が円滑に走行するようにしてある。又、レール54の
上面には防振ゴムシートを貼り付けて、スライド板61が
往復動をする際に生じる振動を吸収し、発生する音を抑
えて、器体が静かに、スムースに駆動するようにしてあ
る。又、この実施例では、受動ピン63をスライドシャフ
ト52に近い高さに取り付けることにより、スライド板61
を往復動させるときに、これにネジレが生じないように
して、スライド板61が円滑に往復動するようになってい
る。
【0007】
【発明の効果】以上詳述したように本発明に係るマッサ
ージ器は、受動ピンをスライド板の中心より一方に寄っ
た位置に取り付けると共に、駆動モータをその反対側に
偏寄した位置に取り付けたもので、これによりクランク
ロッドをクランクアームの6倍以上の長さにすることが
出来る。そのため、駆動モータの回転力をスライドシャ
フトにほゞ並行な往復運動に変えてスライド板に作用さ
せることが出来るようになり、スライド板にはネジレが
生じる傾向がなくなって、円滑に往復動をするようにな
った。又、スライド板が、右方と左方とにほゞ同一に運
動するようになり、健康増進効果が一層高まるようにな
った。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るマッサージ器の一部切欠縦断正面
図である。
【図2】本発明に係るマッサージ器の要部を示す縦断側
面図である。
【図3】本発明に係るマッサージ器の他の一例を示す縦
断側面図である。
【図4】従来のマッサージ器の一部切欠縦断面図であ
る。
【図5】クランク機構を模式的に示す説明図である。
【符号の説明】
5 本体ケース 6 脚台 7 駆動モータ 8 把手 51 貫通孔 52 スライドャフト 53 スライドャフト 54 レール 61 スライド板 62 取付部材 63 受動ピン 64 コロ 71 回転軸 72 クランクアーム 73 連結ピン 74 クランクロッド

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体ケースと脚台とから成り、脚台がス
    ライド板に取り付けられていて、スライド板を左右に往
    復動させることにより脚台が往復動するように構成され
    たマッサージ器において、スライド板と駆動モータとを
    クランク機構を介して連結して、駆動モータの回転力を
    クランクにより往復運動に変えてスライド板に伝達する
    ようにし、受動ピンをスライド板の中心より一方に寄っ
    た位置に取り付けると共に、駆動モータをその反対側に
    偏寄した位置に取り付けて、クランクロッドをクランク
    アームの3倍以上の長さに形成したことを特徴とするク
    ランク方式のマッサージ器。
  2. 【請求項2】 スライド板の胴部を一方に張り出して形
    成し、又はスライド板に取付部材を取り付けることによ
    り、スライド板の胴部を一方に張り出させ、その張り出
    した箇所に受動ピンを取り付けたことを特徴とする請求
    項1記載のクランク方式のマッサージ器。
  3. 【請求項3】 本体の内部の上位にスライドシャフトを
    設け、且つ底面には、上記スライドシャフトの下位に、
    スライドシャフトに並行にレールを形成し、スライド板
    をこのスライドシャフトに遊嵌すると共に、レールの上
    を走行するようにして、脚台に加えられる重量をレール
    で受けるように構成したことを特徴とする請求項1記載
    のクランク方式のマッサージ器。
  4. 【請求項4】 スライド板の下端にはコロを取り付けた
    ことを特徴とする請求項1記載のクランク方式のマッサ
    ージ器。
JP6217895A 1994-08-21 1994-08-21 クランク方式のマッサージ器 Pending JPH0857002A (ja)

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