JPH079278Y2 - 電気機器 - Google Patents
電気機器Info
- Publication number
- JPH079278Y2 JPH079278Y2 JP3566889U JP3566889U JPH079278Y2 JP H079278 Y2 JPH079278 Y2 JP H079278Y2 JP 3566889 U JP3566889 U JP 3566889U JP 3566889 U JP3566889 U JP 3566889U JP H079278 Y2 JPH079278 Y2 JP H079278Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recess
- power source
- slider
- power supply
- electric device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、ポータブルビデオテープレコーダなどの持ち
運び可能な電気機器にかかり、特にACアダプタやバッテ
リーなどの電源を電気機器本体内部に着脱自在に収納す
るように構成されたものに関する。
運び可能な電気機器にかかり、特にACアダプタやバッテ
リーなどの電源を電気機器本体内部に着脱自在に収納す
るように構成されたものに関する。
〈従来の技術〉 従来のこの種の電気機器では、電気機器本体に適当な形
状の凹所を設け、電源の外形を前記凹所の形状に対応し
た形とし、この電源を前記凹所に装着するように構成さ
れている。
状の凹所を設け、電源の外形を前記凹所の形状に対応し
た形とし、この電源を前記凹所に装着するように構成さ
れている。
ところで、凹所に装着している電源の取り外しを容易に
するために、例えば樹脂成形品などからなる電気機器本
体の凹所の開口部に指先の突っ込みが可能なざぐりを設
け、ざぐりに指先を突っ込んで電源そのものを掴んで凹
所から引き出すようにしたもの、または電源にヒモを取
り付け、ヒモを直接掴んで電源を凹所から引き出すよう
にしたものなどが考えられている。
するために、例えば樹脂成形品などからなる電気機器本
体の凹所の開口部に指先の突っ込みが可能なざぐりを設
け、ざぐりに指先を突っ込んで電源そのものを掴んで凹
所から引き出すようにしたもの、または電源にヒモを取
り付け、ヒモを直接掴んで電源を凹所から引き出すよう
にしたものなどが考えられている。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、電気機器本体にざぐりを設ける構造にあ
っては、電気機器本体の内部にざぐりに対応する出っ張
りができてデッドスペースが生じるため、特に持ち運び
可能な小型の商品において重要な、電気機器本体内部で
の構成部品の配置が制約される。一方、電源にヒモを取
り付ける構造にあっては、デザインに見劣りが生じると
ともに、電源出し入れの操作性が悪い。
っては、電気機器本体の内部にざぐりに対応する出っ張
りができてデッドスペースが生じるため、特に持ち運び
可能な小型の商品において重要な、電気機器本体内部で
の構成部品の配置が制約される。一方、電源にヒモを取
り付ける構造にあっては、デザインに見劣りが生じると
ともに、電源出し入れの操作性が悪い。
本考案は上記事情に鑑みて創案されたもので、電源着脱
操作を行いやすい構造としながらも、無駄なデッドスペ
ースの発生を防ぐとともに見栄えをよくすることを目的
としている。
操作を行いやすい構造としながらも、無駄なデッドスペ
ースの発生を防ぐとともに見栄えをよくすることを目的
としている。
〈課題を解決するための手段〉 本考案は、このような目的を達成するために、次のよう
な構成をとる。
な構成をとる。
本考案の電気機器は、電源と、この電源が着脱自在な凹
所を有する電気機器本体と、前記凹所の開口部に着脱可
能に装着されるカバーと、前記凹所の内壁に電源着脱方
向にスライド自在に設けられた電源着脱案内用のスライ
ダとを備え、かつ、 前記スライダの一端に電源の一面に引っ掛かる引掛片が
設けられているとともに、他端に操作片が揺動可能に設
けられていることに特徴を有する。
所を有する電気機器本体と、前記凹所の開口部に着脱可
能に装着されるカバーと、前記凹所の内壁に電源着脱方
向にスライド自在に設けられた電源着脱案内用のスライ
ダとを備え、かつ、 前記スライダの一端に電源の一面に引っ掛かる引掛片が
設けられているとともに、他端に操作片が揺動可能に設
けられていることに特徴を有する。
〈作用〉 上記構成において、電源を取り出す場合は、カバーを外
して操作片を倒してスライダと一直線にすることにより
当該操作片を凹所から外部へ突出させる。この操作片を
作業者が掴んで引っ張ると、スライダの引掛片が電源の
一面に当接しているので、スライダとともに電源が凹所
から取り出されることになる。一方、電源を装着する場
合は、凹所から外方へ突出させたスライダの上面に電源
を搭載し、電源を凹所奥側へ向けて押す。すると、電源
に当接している引掛片が押されるので、スライダととも
に電源が凹所内へと挿入されることになる。この電源挿
入状態において、操作片を伸ばしたままにしていると、
操作片は凹所の開口から外方へ突出するので、この操作
片を倒して凹所内に収め、この凹所にカバーを装着す
る。
して操作片を倒してスライダと一直線にすることにより
当該操作片を凹所から外部へ突出させる。この操作片を
作業者が掴んで引っ張ると、スライダの引掛片が電源の
一面に当接しているので、スライダとともに電源が凹所
から取り出されることになる。一方、電源を装着する場
合は、凹所から外方へ突出させたスライダの上面に電源
を搭載し、電源を凹所奥側へ向けて押す。すると、電源
に当接している引掛片が押されるので、スライダととも
に電源が凹所内へと挿入されることになる。この電源挿
入状態において、操作片を伸ばしたままにしていると、
操作片は凹所の開口から外方へ突出するので、この操作
片を倒して凹所内に収め、この凹所にカバーを装着す
る。
〈実施例〉 以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図ないし第4図に本考案の一実施例を示している。
図中、1はポータブルビデオテープレコーダなどの持ち
運び可能な電気機器で、電気機器本体2の背面側右下の
隅にはACアダプタやバッテリーなどの角柱形の電源3を
収納する凹所4が設けられている。この凹所4は、電気
機器本体2の背面側に開口しており、その開口部分には
着脱可能なカバー5が取り付けられるように構成されて
いる。このカバー5の一辺には複数の係止片が設けられ
ており、この係止片が凹所4の内壁開口側に設けられて
いる係合部に係合するようになっている。
図中、1はポータブルビデオテープレコーダなどの持ち
運び可能な電気機器で、電気機器本体2の背面側右下の
隅にはACアダプタやバッテリーなどの角柱形の電源3を
収納する凹所4が設けられている。この凹所4は、電気
機器本体2の背面側に開口しており、その開口部分には
着脱可能なカバー5が取り付けられるように構成されて
いる。このカバー5の一辺には複数の係止片が設けられ
ており、この係止片が凹所4の内壁開口側に設けられて
いる係合部に係合するようになっている。
電源3は、本実施例においてACアダプタであり、その上
面の中央位置には後面側に向けて開放する長い凹溝31が
設けられているとともに、この凹溝31の両側にも短い凹
溝32,33が設けられ、この凹溝32,33の溝底に一対の帯状
の電源供給用端子6A,6Bが取り付けられている。また、
電源3の下面には前後両面側に向けて開放する凹溝34が
設けられている。
面の中央位置には後面側に向けて開放する長い凹溝31が
設けられているとともに、この凹溝31の両側にも短い凹
溝32,33が設けられ、この凹溝32,33の溝底に一対の帯状
の電源供給用端子6A,6Bが取り付けられている。また、
電源3の下面には前後両面側に向けて開放する凹溝34が
設けられている。
凹所4の内壁のうちの下面には、帯状の電源着脱案内用
のスライダ7が矢印A−A′方向にスライド可能に取り
付けられているとともに、凹所4の上面にも中央部分に
電源3の着脱時のガイドとなる突条レール81を有するガ
イド部材8が取り付けられている。スライダ7の幅は電
源3の下面凹溝34に嵌まる寸法に設定されている。この
スライダ7の下面には台形状断面を有する突条部71が設
けられており、この突条部71が凹所4の下面に刻設され
ている蟻溝41に係合されている。また、このスライダ7
の押し込み端には90度曲がった引掛片72が設けられてい
るとともに、引き出し端には操作片73が矢印B−B′方
向に揺動可能に取り付けられている。このスライダ7を
凹所4の内部に位置させているとき、操作片73を倒して
スライダ7と一直線にさせると、この操作片73は凹所4
の開口から外部へ突出するようになっており、操作片73
を90度起こすと、凹所4の内部に収まるようになってい
る。ガイド部材8の突条レール81の両側には、第3図に
示すように、電源3の電気供給用端子6A,6Bに弾接する
接触子9A,9Bが取り付けられている。
のスライダ7が矢印A−A′方向にスライド可能に取り
付けられているとともに、凹所4の上面にも中央部分に
電源3の着脱時のガイドとなる突条レール81を有するガ
イド部材8が取り付けられている。スライダ7の幅は電
源3の下面凹溝34に嵌まる寸法に設定されている。この
スライダ7の下面には台形状断面を有する突条部71が設
けられており、この突条部71が凹所4の下面に刻設され
ている蟻溝41に係合されている。また、このスライダ7
の押し込み端には90度曲がった引掛片72が設けられてい
るとともに、引き出し端には操作片73が矢印B−B′方
向に揺動可能に取り付けられている。このスライダ7を
凹所4の内部に位置させているとき、操作片73を倒して
スライダ7と一直線にさせると、この操作片73は凹所4
の開口から外部へ突出するようになっており、操作片73
を90度起こすと、凹所4の内部に収まるようになってい
る。ガイド部材8の突条レール81の両側には、第3図に
示すように、電源3の電気供給用端子6A,6Bに弾接する
接触子9A,9Bが取り付けられている。
次に、電気機器本体2の凹所4に対する電源3の着脱動
作を説明する。
作を説明する。
まず、凹所4に電源3を入れる場合を説明する。スライ
ダ7を矢印A方向へ引っ張ることによりスライダ7を凹
所4から引き出し、操作片73を矢印B方向に倒してスラ
イダ7と一直線になるようにしておく(第1図参照)。
このスライダ7に対して電源3を載せて電源3の下面凹
溝34をスライダ7に嵌め合わせるとともに、電源3の後
面をスライダ7の引掛片72に当接させる。それにより、
電源3の上面凹溝31が凹所4内のガイド部材8の突条レ
ール81に嵌まりうるように位置決めされる。そこで、電
源3の前面を作業者が押せば、電源3から引掛片72を通
じて前記押付力がスライダ7に伝達され、突条レール81
にガイドされつつ電源3がスライダ7とともに矢印A′
方向に移動させられ凹所4の内部に入れられることにな
る。そして、操作片73をそのスライダ7との付け根を揺
動中心として矢印B′方向に起こして電源3の前面に密
着させると、操作片73が凹所4内に収まり、電源3の電
源供給用端子6A,6Bが凹所4内に突出する接触子9A,9Bに
弾接する(第3図および第4図参照)。この後、カバー
5を凹所4の開口部分に装着することにより電源3およ
びスライダ7を隠蔽する。
ダ7を矢印A方向へ引っ張ることによりスライダ7を凹
所4から引き出し、操作片73を矢印B方向に倒してスラ
イダ7と一直線になるようにしておく(第1図参照)。
このスライダ7に対して電源3を載せて電源3の下面凹
溝34をスライダ7に嵌め合わせるとともに、電源3の後
面をスライダ7の引掛片72に当接させる。それにより、
電源3の上面凹溝31が凹所4内のガイド部材8の突条レ
ール81に嵌まりうるように位置決めされる。そこで、電
源3の前面を作業者が押せば、電源3から引掛片72を通
じて前記押付力がスライダ7に伝達され、突条レール81
にガイドされつつ電源3がスライダ7とともに矢印A′
方向に移動させられ凹所4の内部に入れられることにな
る。そして、操作片73をそのスライダ7との付け根を揺
動中心として矢印B′方向に起こして電源3の前面に密
着させると、操作片73が凹所4内に収まり、電源3の電
源供給用端子6A,6Bが凹所4内に突出する接触子9A,9Bに
弾接する(第3図および第4図参照)。この後、カバー
5を凹所4の開口部分に装着することにより電源3およ
びスライダ7を隠蔽する。
一方、電源3を凹所4から取り出す場合は、前記と逆の
動作、つまり、カバー5を凹所4の開口部分から取り外
しておき、操作片73を矢印方向B方向に倒して操作片73
とスライダ7とを一直線にさせる。それにより操作片73
が凹所4から外部に突出するので、操作片73を作業者が
難無く掴めるようになる。この操作片73を掴んだまま矢
印A方向へ引っ張ると、電源3の後面に引掛片72が引っ
掛かっているので、前記引張力が引掛片72を通じて電源
3に伝達されて、スライダ7とともに電源3が突条レー
ル81にガイドされつつ取り出されることになる。後は、
電源3をさらに矢印A方向に引っ張れば電源3をスライ
ダ7および操作片73から取り外せるようになる。
動作、つまり、カバー5を凹所4の開口部分から取り外
しておき、操作片73を矢印方向B方向に倒して操作片73
とスライダ7とを一直線にさせる。それにより操作片73
が凹所4から外部に突出するので、操作片73を作業者が
難無く掴めるようになる。この操作片73を掴んだまま矢
印A方向へ引っ張ると、電源3の後面に引掛片72が引っ
掛かっているので、前記引張力が引掛片72を通じて電源
3に伝達されて、スライダ7とともに電源3が突条レー
ル81にガイドされつつ取り出されることになる。後は、
電源3をさらに矢印A方向に引っ張れば電源3をスライ
ダ7および操作片73から取り外せるようになる。
以上の実施例では電源3としてACアダプタを例に挙げて
いるが、バッテリーなどの蓄電池などとすることも可能
である。
いるが、バッテリーなどの蓄電池などとすることも可能
である。
〈考案の効果〉 以上説明したように、本考案によれば、電気機器本体の
凹所の開口部周辺に従来のようなざぐりを設ける必要が
ないので、電気機器本体内部に収納する電気回路やその
他の部品についての密集度が増えるとともに、それらの
配置設計の自由度が増すことにもなる。また、スライダ
で電源の出し入れを案内しているので、電源出し入れ時
の操作性が従来例に比べて格段に向上することになる。
しかも、凹所を塞ぐカバーで電源を隠蔽しているので、
電源機器本体の表面が凹凸にならずに済むなどデザイン
性に優れている。
凹所の開口部周辺に従来のようなざぐりを設ける必要が
ないので、電気機器本体内部に収納する電気回路やその
他の部品についての密集度が増えるとともに、それらの
配置設計の自由度が増すことにもなる。また、スライダ
で電源の出し入れを案内しているので、電源出し入れ時
の操作性が従来例に比べて格段に向上することになる。
しかも、凹所を塞ぐカバーで電源を隠蔽しているので、
電源機器本体の表面が凹凸にならずに済むなどデザイン
性に優れている。
第1図ないし第4図は本考案の一実施例にかかり、第1
図は電気機器において電源を取り外した状態を示す斜視
図、第2図は電源を凹所に入れた状態を示す斜視図、第
3図は第2図の状態における幅方向の縦断面図、第4図
は第3図のIV-IV線に沿う断面図である。 2……電気機器本体、3……電源、4……凹所、5……
カバー、7……スライダ、72……引掛片、73……操作
片、8……ガイド部材。
図は電気機器において電源を取り外した状態を示す斜視
図、第2図は電源を凹所に入れた状態を示す斜視図、第
3図は第2図の状態における幅方向の縦断面図、第4図
は第3図のIV-IV線に沿う断面図である。 2……電気機器本体、3……電源、4……凹所、5……
カバー、7……スライダ、72……引掛片、73……操作
片、8……ガイド部材。
Claims (1)
- 【請求項1】電源と、この電源が着脱自在な凹所を有す
る電気機器本体と、前記凹所の開口部に着脱可能に装着
されるカバーと、前記凹所の内壁に電源着脱方向にスラ
イド自在に設けられた電源着脱案内用のスライダとを備
え、かつ、 前記スライダの一端に電源の一面に引っ掛かる引掛片が
設けられているとともに、他端に操作片が揺動可能に設
けられていることを特徴とする電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3566889U JPH079278Y2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3566889U JPH079278Y2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 電気機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128296U JPH02128296U (ja) | 1990-10-23 |
| JPH079278Y2 true JPH079278Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31541224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3566889U Expired - Fee Related JPH079278Y2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079278Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP3566889U patent/JPH079278Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02128296U (ja) | 1990-10-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |