JPH0738278Y2 - 部品取出し装置 - Google Patents
部品取出し装置Info
- Publication number
- JPH0738278Y2 JPH0738278Y2 JP1988165453U JP16545388U JPH0738278Y2 JP H0738278 Y2 JPH0738278 Y2 JP H0738278Y2 JP 1988165453 U JP1988165453 U JP 1988165453U JP 16545388 U JP16545388 U JP 16545388U JP H0738278 Y2 JPH0738278 Y2 JP H0738278Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- component
- take
- out device
- conveyor
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Special Conveying (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ピッチ送りの搬送コンベアで搬送されてくる
部品を取出すための装置に関する。
部品を取出すための装置に関する。
(従来の技術) 従来、加工される部品を旋盤やフライス盤などの工作機
械等に受け渡すための取出し装置が種々提案されてい
る。
械等に受け渡すための取出し装置が種々提案されてい
る。
例えば、実開昭57-96746号公報には、部品の有無を検出
する検出装置を有するロボットにより素材載置装置に収
納されている部品を自動的に取出して工作機械に供給す
る取出し装置が記載されている。
する検出装置を有するロボットにより素材載置装置に収
納されている部品を自動的に取出して工作機械に供給す
る取出し装置が記載されている。
また、特開昭63-99150号公報には、搬送コンベアで搬送
されてきた部品を回転可能な支持体に設けられているク
ランパにより挟持して工作機械に順次供給する取出し装
置が記載されている。
されてきた部品を回転可能な支持体に設けられているク
ランパにより挟持して工作機械に順次供給する取出し装
置が記載されている。
ところで、生産ラインで使用される取出し装置は、生産
ライン付近に部品の保管スペースを広くとることができ
ないために、搬送コンベアで部品を搬送し、所定の停止
位置で搬送コンベアから部品を取出すようにしたものが
一般的に使用されている。そして、この搬送コンベアと
しては間欠的に部品を移動させて搬送する、いわゆるピ
ッチ送りの形式のものが使われ、取出し装置の配置個所
で部品を停止させて、その位置で順次取出し装置が搬送
コンベアから部品を取出して工作機械等に供給する。
ライン付近に部品の保管スペースを広くとることができ
ないために、搬送コンベアで部品を搬送し、所定の停止
位置で搬送コンベアから部品を取出すようにしたものが
一般的に使用されている。そして、この搬送コンベアと
しては間欠的に部品を移動させて搬送する、いわゆるピ
ッチ送りの形式のものが使われ、取出し装置の配置個所
で部品を停止させて、その位置で順次取出し装置が搬送
コンベアから部品を取出して工作機械等に供給する。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、搬送コンベアで搬送されてきた部品を所
定の位置で取出し装置によって取出す場合には、取出し
装置が取出せる位置で部品を正確に停止させなければな
らないが、例えば、ピッチ送りをするチェーン式の搬送
コンベアを使用する場合には、チェーンが使用量に応じ
て少しずつ伸びるため、部品の停止位置がその伸びた分
だけ徐々にずれていってしまい部品を取出せなくなると
いう問題点があった。
定の位置で取出し装置によって取出す場合には、取出し
装置が取出せる位置で部品を正確に停止させなければな
らないが、例えば、ピッチ送りをするチェーン式の搬送
コンベアを使用する場合には、チェーンが使用量に応じ
て少しずつ伸びるため、部品の停止位置がその伸びた分
だけ徐々にずれていってしまい部品を取出せなくなると
いう問題点があった。
そして、取出し不良を起こさないようにするため、定期
的に点検を行なう必要があり、設備可動率およびライン
稼働率の低下を招くという問題点が生じた。
的に点検を行なう必要があり、設備可動率およびライン
稼働率の低下を招くという問題点が生じた。
本考案は、以上の問題点に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、ピッチ送りの搬送コンベアから確
実に部品を取出すことのできる部品取出し装置を提供す
ることにある。
目的とするところは、ピッチ送りの搬送コンベアから確
実に部品を取出すことのできる部品取出し装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段) 本考案にかかる部品取出し装置は、搬送コンベアの搬送
方向に沿って移動可能に設けられた部品取出し装置本体
と、該部品取出し装置本体を移動させるための駆動機構
と、前記部品取出し装置本体に設けられ、前記搬送コン
ベアに備えられている位置決めプレートに位置決めされ
てピッチ送りで搬送されてくる部品を取出すための部品
取出し機構と、前記位置決めプレートのドグを検知して
その停止位置を検出し、前記駆動機構を制御して該位置
決めプレートに対する所定位置に前記部品取出し装置本
体を停止させる位置検出機構と、から構成したことを特
徴とするものである。
方向に沿って移動可能に設けられた部品取出し装置本体
と、該部品取出し装置本体を移動させるための駆動機構
と、前記部品取出し装置本体に設けられ、前記搬送コン
ベアに備えられている位置決めプレートに位置決めされ
てピッチ送りで搬送されてくる部品を取出すための部品
取出し機構と、前記位置決めプレートのドグを検知して
その停止位置を検出し、前記駆動機構を制御して該位置
決めプレートに対する所定位置に前記部品取出し装置本
体を停止させる位置検出機構と、から構成したことを特
徴とするものである。
(作用) 以上の構成によると、搬送コンベアの位置決めプレート
に位置決めされてピッチ送りで搬送されてくる部品の停
止位置が部品取出し装置本体に対してずれていても、部
品取出し装置本体を駆動機構により搬送コンベアに沿っ
て移動させ、検出機構が位置決めプレートを検出した位
置で部品取出し装置本体の移動を停止させることによっ
て、部品取出し装置本体を位置決めプレートと部品を取
出せる位置で合わせることが可能となり、確実に部品取
出し装置本体に設けられた部品取出し機構によって部品
を搬送コンベアから取出すことができる。
に位置決めされてピッチ送りで搬送されてくる部品の停
止位置が部品取出し装置本体に対してずれていても、部
品取出し装置本体を駆動機構により搬送コンベアに沿っ
て移動させ、検出機構が位置決めプレートを検出した位
置で部品取出し装置本体の移動を停止させることによっ
て、部品取出し装置本体を位置決めプレートと部品を取
出せる位置で合わせることが可能となり、確実に部品取
出し装置本体に設けられた部品取出し機構によって部品
を搬送コンベアから取出すことができる。
(実施例) つぎに、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本実施例の部品取り出し装置の斜視図、第2図
は第1図に示す検出機構の詳細を示す側面図である。
第1図は本実施例の部品取り出し装置の斜視図、第2図
は第1図に示す検出機構の詳細を示す側面図である。
1はチェーン式の搬送コンベアであり、部品Pを位置決
めして載置する位置決めプレート2が搬送方向に所定間
隔毎に取付けられており、図示しない搬送駆動手段によ
りピッチ送りをするように制御されている。
めして載置する位置決めプレート2が搬送方向に所定間
隔毎に取付けられており、図示しない搬送駆動手段によ
りピッチ送りをするように制御されている。
搬送コンベア1の側方には部品取出し装置本体3が搬送
コンベア1に沿って移動可能に設けられており、この部
品取出し装置本体3は、ブレーキ付きアクチュエータか
らなる駆動機構4により適宜移動および停止させられ
る。
コンベア1に沿って移動可能に設けられており、この部
品取出し装置本体3は、ブレーキ付きアクチュエータか
らなる駆動機構4により適宜移動および停止させられ
る。
部品取出し装置本体3には、搬送コンベア1から部品P
を取り出すための部品取出し機構5が設けられており、
この部品取出し機構5は、部品Pに掛合する取出しフォ
ーク6と、取出しフォーク6を上下に移動させるアクチ
ュエータ7と、取出しフォーク6を搬送コンベア1に向
けて前進・後退させるアクチュエータ8とから構成され
るものである。
を取り出すための部品取出し機構5が設けられており、
この部品取出し機構5は、部品Pに掛合する取出しフォ
ーク6と、取出しフォーク6を上下に移動させるアクチ
ュエータ7と、取出しフォーク6を搬送コンベア1に向
けて前進・後退させるアクチュエータ8とから構成され
るものである。
前記部品取出し装置本体3には、ブラケット9を介して
位置検知センサ10が取付けられており、位置検知センサ
10は前記位置決めプレート2に取付けられているセンサ
用ドグ11を検知して位置決めプレート2の位置を検出
し、部品取出し装置本体3の移動を停止させる信号を発
信するものである。また、位置検知センサ10およびセン
サ用ドグ11は、検知した位置で部品取出し機構5の取出
しフォーク6が前進したときに位置決めプレート2上の
部品Pに掛合できるようにそれぞれ配置されている。そ
して、この位置検知センサ10とセンサ用ドグ11とで検出
機構12を構成する。
位置検知センサ10が取付けられており、位置検知センサ
10は前記位置決めプレート2に取付けられているセンサ
用ドグ11を検知して位置決めプレート2の位置を検出
し、部品取出し装置本体3の移動を停止させる信号を発
信するものである。また、位置検知センサ10およびセン
サ用ドグ11は、検知した位置で部品取出し機構5の取出
しフォーク6が前進したときに位置決めプレート2上の
部品Pに掛合できるようにそれぞれ配置されている。そ
して、この位置検知センサ10とセンサ用ドグ11とで検出
機構12を構成する。
なお、検出機構12からの信号に基づく前記駆動機構4の
制御、部品取出し機構5の各アクチュエータ7,8の制御
は図示しない制御装置によって行なわれる。
制御、部品取出し機構5の各アクチュエータ7,8の制御
は図示しない制御装置によって行なわれる。
以上の構成の部品取出し装置に係る作用を説明する。
部品Pが搬送コンベア1の位置決めプレート2に位置決
めされてピッチ送りで第1図中A矢印方向に搬送されて
きて搬送駆動手段(図示せず)からピッチ送り完了の信
号が送られると、駆動機構4が作動して部品取出し装置
本体3を移動させる。このとき、部品取出し装置本体3
を搬送コンベア1の搬送方向前方側の定位置に位置させ
ておき、駆動機構4によって第1図中B矢印方向の後方
側へ移動させる。そして、検出機構12の位置検知センサ
10が位置決めプレート2に取付けられているセンサ用ド
グ11を検出すると、駆動機構4の作動が停止して部品取
出し装置本体3の移動を止める。この停止位置では前述
したように、部品取出し機構5の取出しフォーク6が位
置決めプレート2上の部品Pに掛合できる位置関係とな
っているため、アクチュエータ8により取出しフォーク
6を前進させて部品Pに掛合させる。その後、アクチュ
エータ7を作動させて部品Pを持ち上げ、駆動機構4に
より部品取出し装置本体3を定位置に戻して部品Pの取
出しが完了する(部品Pの取出し位置を第1図の一点鎖
線で示す。)。
めされてピッチ送りで第1図中A矢印方向に搬送されて
きて搬送駆動手段(図示せず)からピッチ送り完了の信
号が送られると、駆動機構4が作動して部品取出し装置
本体3を移動させる。このとき、部品取出し装置本体3
を搬送コンベア1の搬送方向前方側の定位置に位置させ
ておき、駆動機構4によって第1図中B矢印方向の後方
側へ移動させる。そして、検出機構12の位置検知センサ
10が位置決めプレート2に取付けられているセンサ用ド
グ11を検出すると、駆動機構4の作動が停止して部品取
出し装置本体3の移動を止める。この停止位置では前述
したように、部品取出し機構5の取出しフォーク6が位
置決めプレート2上の部品Pに掛合できる位置関係とな
っているため、アクチュエータ8により取出しフォーク
6を前進させて部品Pに掛合させる。その後、アクチュ
エータ7を作動させて部品Pを持ち上げ、駆動機構4に
より部品取出し装置本体3を定位置に戻して部品Pの取
出しが完了する(部品Pの取出し位置を第1図の一点鎖
線で示す。)。
このように、部品取出し機構5を備えた部品取出し装置
本体3を搬送コンベア1に沿って移動自在に設け、検出
機構12が部品Pを位置決めしている位置決めプレート2
を検出するまで部品取出し装置本体3を移動させるよう
にしたため、位置決めプレート2の停止位置がずれてい
ても、部品取出し機構5と部品Pとの位置合わせが正確
に行なえて確実に部品Pを取り出すことができる。
本体3を搬送コンベア1に沿って移動自在に設け、検出
機構12が部品Pを位置決めしている位置決めプレート2
を検出するまで部品取出し装置本体3を移動させるよう
にしたため、位置決めプレート2の停止位置がずれてい
ても、部品取出し機構5と部品Pとの位置合わせが正確
に行なえて確実に部品Pを取り出すことができる。
なお、本実施例では、部品取出し機構5をアクチュエー
タ7,8により取出しフォーク6を移動させる構成とした
が、本考案はこれに限定されるものではなく、ロボット
などを用いた構成としてもよい。
タ7,8により取出しフォーク6を移動させる構成とした
が、本考案はこれに限定されるものではなく、ロボット
などを用いた構成としてもよい。
(考案の効果) 以上詳細に説明したように本考案は、部品を位置決めプ
レートで位置決めした状態でピッチ送りで搬送する搬送
コンベアに沿って部品取出し機構を有する部品取出し装
置本体を駆動機構によって移動させ、さらに、検出機構
により位置決めプレートと部品取出し装置本体に設けら
れた部品取出し機構との位置合わせを行なわせる構成と
したため、確実に部品を搬送コンベアから取り出すこと
ができる。
レートで位置決めした状態でピッチ送りで搬送する搬送
コンベアに沿って部品取出し機構を有する部品取出し装
置本体を駆動機構によって移動させ、さらに、検出機構
により位置決めプレートと部品取出し装置本体に設けら
れた部品取出し機構との位置合わせを行なわせる構成と
したため、確実に部品を搬送コンベアから取り出すこと
ができる。
そのため、例えばコンベアチェーンが伸びて停止位置が
ずれるようなことがあっても、搬送コンベアの停止位置
を調整するための定期点検が必要なくなり、設備可動率
およびライン稼働率の低下を防止することができ生産性
の大幅な向上が図れる。
ずれるようなことがあっても、搬送コンベアの停止位置
を調整するための定期点検が必要なくなり、設備可動率
およびライン稼働率の低下を防止することができ生産性
の大幅な向上が図れる。
第1図は、本考案の一実施例の部品取出し装置の斜視
図、 第2図は、第1図に示した検出機構の詳細を示す側面図
である。 1……搬送コンベア 2……位置決めプレート 3……部品取出し装置本体 4……駆動機構 5……部品取出し機構 12……検出機構 P……部品
図、 第2図は、第1図に示した検出機構の詳細を示す側面図
である。 1……搬送コンベア 2……位置決めプレート 3……部品取出し装置本体 4……駆動機構 5……部品取出し機構 12……検出機構 P……部品
Claims (1)
- 【請求項1】搬送コンベアの搬送方向に沿って移動可能
に設けられた部品取出し装置本体と、該部品取出し装置
本体を移動させるための駆動機構と、前記部品取出し装
置本体に設けられ、前記搬送コンベアに備えられている
位置決めプレートに位置決めされてピッチ送りで搬送さ
れてくる部品を取出すための部品取出し機構と、前記位
置決めプレートのドグを検知してその停止位置を検出
し、前記駆動機構を制御して該位置決めプレートに対す
る所定位置に前記部品取出し装置本体を停止させる位置
検出機構と、から構成したことを特徴とする部品取出し
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988165453U JPH0738278Y2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 部品取出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988165453U JPH0738278Y2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 部品取出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0286930U JPH0286930U (ja) | 1990-07-10 |
| JPH0738278Y2 true JPH0738278Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31451955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988165453U Expired - Fee Related JPH0738278Y2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 部品取出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738278Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101177600B1 (ko) * | 2008-02-14 | 2012-08-27 | 현대중공업 주식회사 | 대차와 프레임의 회전을 이용한 턴오버 장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5333832B2 (ja) * | 1974-02-14 | 1978-09-16 |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP1988165453U patent/JPH0738278Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0286930U (ja) | 1990-07-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |