JPH0698528B2 - 工具ホルダの保持装置 - Google Patents

工具ホルダの保持装置

Info

Publication number
JPH0698528B2
JPH0698528B2 JP1044942A JP4494289A JPH0698528B2 JP H0698528 B2 JPH0698528 B2 JP H0698528B2 JP 1044942 A JP1044942 A JP 1044942A JP 4494289 A JP4494289 A JP 4494289A JP H0698528 B2 JPH0698528 B2 JP H0698528B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tool holder
pull stud
push rod
gripping member
push
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1044942A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02224907A (ja
Inventor
善明 間瀬
末広 小島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Howa Machinery Ltd
Original Assignee
Howa Machinery Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Howa Machinery Ltd filed Critical Howa Machinery Ltd
Priority to JP1044942A priority Critical patent/JPH0698528B2/ja
Publication of JPH02224907A publication Critical patent/JPH02224907A/ja
Publication of JPH0698528B2 publication Critical patent/JPH0698528B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gripping On Spindles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、工具自動交換装置を備えた工作機械(マシ
ニングセンタ等)の主軸に、工具ホルダを装着する工具
ホルダの保持装置に関し、特に仮保持機構を備えて、工
具交換時間を短縮するようにしたものに関する。
従来の技術 従来、こうしたマニシングセンタの工具交換は、工具ホ
ルダを工具交換アームで保持した後に工具ホルダをアン
クランプしていたので、工具交換時間が長くかかってい
た。そこで実開昭62−138513号や実開昭63−52942号に
は、第4図に示すように主軸ヘッドに工具ホルダ108と
弾性係合する仮保持機構114を付設し、工具ホルダ108を
工具交換アームで保持する前に、工具ホルダ108をアン
クランプしても工具ホルダ108が仮保持機構114で保持さ
れ、落下しないようにして、工具交換時間を短くしよう
とするものが提案されている。
発明が解決しようとする課題 上記従来の工具ホルダの保持装置によれば、主軸102内
のプッシュロッド105が工具ホルダ108の後端を押す押面
105bを備えており、アンクランプの際、工具ホルダ108
を前方へ強制的に押出し、しかも押出すときまでに、工
具ホルダ108をクランプ状態としていたプッシュロッド1
05先端の把持装置(鋼球)107が工具ホルダ108のプルス
タッド109の移動通路の外に位置するようになってい
る。そのため、主軸先端のテーパ孔104に対し、工具ホ
ルダ108のテーパシャンク部材108aが極めてしっくりと
嵌着している場合には、そのテーパ面相互のくいつきに
よってプッシュロッド105の押面105bがプルスタッド109
を押した当初には前記嵌着状態を解除できないことが生
じる。すると、プッシュロッド105は第4図の状態から
前進(下降)できず、その間にプッシュロッド105は僅
かな弾性変形を起し、プッシュロッド105による押し力
が前記くいつき力を越えた瞬間に、プッシュロッド105
は弾性変形を解放し、プルスタッド109は衝撃的な押し
力により前方へ勢いよく押される。その結果プルスタッ
ド109が仮保持機構114を乗り越えてしまい、工具ホルダ
108が主軸102から落下してしまう事故が生じる問題があ
った。
この発明の課題は、仮保持機構を備えた主軸の工具ホル
ダ保持装置において、工具ホルダの落下しない保持装置
を提供することにある。
課題を解決するための手段 この発明は、先端に工具ホルダを嵌合するテーパ孔を備
えた主軸の案内孔に、プッシュロッドを軸方向移動自在
に挿通し、このプッシュロッドの先端に把持部材を半径
方向移動自在に備え、この案内孔に、前記プッシュロッ
ドの軸方向移動により、把持部材と係合して把持部材を
工具ホルダのプルスタッドの移動通路内に突出させる干
渉位置保持面と、移動通路内から外す逃げ面とから成る
段部を形成し、さらに前記主軸には、工具ホルダとテー
パ孔の嵌合状態解除後に工具ホルダと弾性係合する仮保
持機構を設けて成る工具ホルダの保持装置において、プ
ッシュロッドには、前記把持部材より軸方向後方に、工
具ホルダの嵌合を解除する位置まで案内孔内面によりプ
ルスタッドの移動通路内にあってプルスタッドの後端を
押出し可能な押出部材を、プルスタッドを隙間をあけて
挾む位置に半径方向移動自在に設け、案内孔には、前記
干渉位置保持面の後側に、工具ホルダの嵌合解除後に前
記押出部材を移動通路の外へ逃す逃げ溝を形成し、押出
部材が工具ホルダを押し出してテーパ孔との嵌合状態を
解除するために要するストロークを、このストローク移
動する間、把持部材が前記干渉位置保持面と係合してい
るように設定し、かつ、前記仮保持機構を、把持部材が
干渉位置保持面から逃げ面へ移動する過程で、プルスタ
ッドと係合する位置に設けたことを特徴とする。
作用 上記構成によれば、押出部材により嵌合状態が解除され
た時、プッシュロッド先端の把持部材はまだ工具ホルダ
のプルスタッドの移動通路内にあるために、工具ホルダ
は嵌合解除による前方への押出力が把持部材との係合に
よって把持部材によって受止められ、従ってテーパ孔に
対する工具ホルダのくいつきがあった場合でも工具ホル
ダの衝撃力が直接仮保持機構に作用せず、工具ホルダが
落下することはない。また、工具ホルダを押し出す押出
部材は、工具ホルダを嵌合解除した後は、逃げ溝に落ち
こんで工具ホルダをそれ以上押すことがなく、しかも、
把持部材が逃げ面へ移動する過程で、仮保持機構がプル
ロッドを受けるため、工具ホルダが主軸から大きく突出
しない。
実施例 第1図において、主軸ヘッド1に主軸2が回動可能に支
承されている。この主軸2には中心に案内孔3が貫通さ
れている。案内孔3の先端は工具ホルダ嵌合用のテーパ
孔4に形成している。この案内孔3には軸方向に伸びる
プッシュロッド5が軸方向移動自在に挿通しており、皿
ばね6により後方に付勢されている。プッシュロッド5
の先端には把持部材として例示する4つの鋼球7が半径
方向移動自在に装着されている。この鋼球7の軸方向後
方には工具ホルダ8のプルスタッド9をはさんで所定の
隙間を生じる位置に押出部材としての押し用鋼球10が前
記鋼球7と対向して半径方向移動自在に装着してある。
またプッシュロッド5先端には軸方向のスリット11が形
成され、このスリット11内には半径方向に移動可能な仮
保持ピン12がばね13により半径方向内側に向けて付勢さ
れ、工具ホルダ8のプルスタッド9と弾性係合する仮保
持機構14が構成されている。
一方前記案内孔3には前記鋼球7と対応して段部15が形
成され、この段部15は第3図(a)に示すように小径の
干渉位置保持面15aと太径の逃げ面15bとを有し、両者間
を傾斜面15cで連続している。この干渉位置保持面15aに
鋼球7が係合すると、鋼球7は工具ホルダ8のプルスタ
ッド9の軸方向移動通路内に突出し、逃げ面15bに鋼球
7が係合すると、前記プルスタット9の移動通路から外
れるようになっている。また、押し用鋼球10と対応し
て、クランプ状態を示す第1図の状態において押し用鋼
球10の前方に環状の逃げ溝16が形成され、この逃げ溝16
の幅は、押し用鋼球10がプルスタッド9を押して工具ホ
ルダ8のテーパ孔4との嵌合を解除した後に、押し用鋼
球10が第3図(c)のように逃げ溝16に入り込み始めそ
の後鋼球7が逃げ面15bに係合してアンクランプ完了す
るまで、逃げ溝16内に位置しているような幅に設定して
ある。そして、プッシュロッド5をそのクランプ位置
(第3図(a)又は第3図(c)の押し用鋼球10の位置
A)から工具ホルダ8のテーパ孔8aとの嵌合を解除した
位置(第3図(c)の押し用鋼球10の位置B)に至るの
に要するストローク(第3図(c))STを、このストロ
ークSTの間前記鋼球7が干渉位置保持面15aに係合して
いるように設定してある。このことは、前記ストローク
STが、クランプ位置の鋼球7と干渉位置保持面15aとの
接点15dと、干渉位置保持面15aと傾斜面15cとの交点15e
(第3図(c))との距離とほぼ同じに設定されている
と言い換えても良い。そして仮保持機構14は、前記鋼球
7が交点15eに達したとき、未だプルスタッド9の前面
と係合しない位置、つまり前記交点15eと一致した高さ
位置より僅かに下側に、その仮保持ピン12の先端中心線
が位置するように配置してある。
次に作用を説明する。第3図(a)において、プルスタ
ッド9は干渉位置保持面15aと係合している鋼球7によ
り主軸後方へ引張られ、工具ホルダ8はそのテーパシャ
ンク部8aがテーパ孔4に嵌合されている。工具交換指令
が出されると、主軸2後方の図示しないアンクランプシ
リンダが作用してプッシュロッド5を皿ばね6に抗して
押す。すると押し用鋼球10がプルスタッド9の後面傾斜
部と当接する(第3図(b))。この時テーパ孔4と工
具ホルダ8のテーパシャンク部8aとの間にくいつきがあ
ると、プッシュロッド5は第3図(b)のまま前進でき
ず、僅かな弾性変形を起す。プッシュロッド5による押
し力がくいつき力を越えると衝撃的な押し力が生じる。
これによりプルスタッド9は勢いよく下方へ押される
が、ここまでのプッシュロッド5のストロークはストロ
ークSTなので、鋼球7は未だ干渉位置保持面15aに係合
しており、勢いよく押された工具ホルダ8はそのプルス
タッド前面が鋼球7に受け止められ、直接衝撃力が仮保
持ピン12に作用しない。このときに押し用鋼球10は逃げ
溝16への傾斜面を下り始めている(第3図(c))。こ
うしてテーパ孔4との嵌合状態が解除されると更にプッ
シュロッド5が下降して鋼球7が段部15の傾斜面15cを
下っていく途中で、鋼球7に受け止められていたプルク
スタッド9が、今度は仮保持ピン12に受け止められて仮
保持される。そして、その状態でプッシュロッド5が更
に下降して鋼球7が逃げ面15bと係合してアンクランプ
を完了する(第3図(d))。従って、プルスタッド9
が仮保持ピン12に受け止められてからのプッシュロッド
5の移動が、プルスタッド9に伝わらず、工具ホルダ8
の、主軸2からの突出量が小さくなり、テーパ孔4との
間の隙間を小さく押さえることができ、工具交換時の工
具ホルダ8のがたつきが小さくなる。次いで工具ホルダ
8のV溝8bを工具交換アーム(図示なし)で把持した後
直ちに軸方向に移動されて工具ホルダ8を主軸2より外
す。この時、プルスタッド9は仮保持ピン12をばね力に
抗して半径方向外方へ移動する。
また工具ホルダ8の挿着時には仮保持機構14に工具ホル
ダ8を仮保持すると、アンクランプ完了時(第3図
(d))においてプルスタッド9前面と鋼球7との間に
十分な軸方向距離があり、プッシュロッド5を引込むと
鋼球7は干渉位置保持面15aに至ってからプルスタッド
9と係合するのでプルスタッド9のクランプは、従来の
ものと同様に確実に行なわれる。
この実施例では把持装置としてプッシュロッド先端に半
径方向移動自在にした鋼球を用いたもので説明したが、
例えば実開昭62−138513号に開示のように、半径方向に
開閉するようにしたばね性を有する把持部材を用いたコ
レット方式のものにも適用できることは言う迄もない。
発明の効果 以上のようにこの発明装置では、プッシュロッド先端の
把持部材が干渉位置保持面から外れるまでに、テーパ孔
と工具ホルダのテーパシャンク部との嵌合状態を、プッ
シュロッドに設けた押出部材が工具ホルダのプルロッド
を押して解除し、一且、工具ホルダを把持部材で受け止
めてから、把持部材が逃げ面へ移行する過程で仮保持機
構に保持させるようにしたので、テーパ孔とテーパシャ
ンク部の嵌合状態が極めて良好で、くいつきを生じてい
るような場合にプッシュロッド等の弾性変形の開放によ
る衝撃的な押し力が生じることがあっても、この押し力
は干渉位置保持面上の把持部材で受け止められ、直接仮
保持機構に作用することを防止できる。従って工具ホル
ダのプルスタッドが前記押し力で勢いよく押出されても
仮保持機構を乗り越えることがなく、工具交換の際、工
具交換アームで工具ホルダを把持する前に、工具ホルダ
をアンクランプしても工具ホルダが落下する事故を防止
でき、工具交換を迅速、確実に行うことができる。さら
にこの発明では、押出部材を用いてテーパ孔とテーパシ
ャンクとの嵌合状態を解除した後、押出部材を半径方向
へ逃したので、嵌合解除後のプッシュロッドの移動によ
ってプルスタッドが更に強制的に押されることはなく、
また、嵌合解除直後に仮保持機構と係止するようにした
ので、アンクランプ完了時において工具ホルダが主軸か
ら大きく突出せず、テーパ孔との間の隙間も小さくで
き、工具交換時に工具ホルダのがたつきが小さい利点も
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の断面図、第2図は第1図のII−II
断面図拡大図、第3図は作用説明図、第4図は従来の技
術である。 2……主軸、3……案内孔、4……テーパ孔、5……プ
ッシュロッド、7……把持部材、8……工具ホルダ、9
……プルスタッド、10……押し用鋼球、14……仮保持機
構、15……段部、15a……干渉位置保持面、15b……逃げ
面、16……逃げ溝、ST……ストローク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】先端に工具ホルダを嵌合するテーパ孔を備
    えた主軸の案内孔に、プッシュロッドを軸方向移動自在
    に挿通し、このプッシュロッドの先端に把持部材を半径
    方向移動自在に備え、この案内孔に、前記プッシュロッ
    ドの軸方向移動により、把持部材と係合して把持部材を
    工具ホルダのプルスタッドの移動通路内に突出させる干
    渉位置保持面と、移動通路内から外す逃げ面とから成る
    段部を形成し、さらに前記主軸には、工具ホルダとテー
    パ孔の嵌合状態解除後に工具ホルダと弾性係合する仮保
    持機構を設けて成る工具ホルダの保持装置において、プ
    ッシュロッドには、前記把持部材より軸方向後方に、工
    具ホルダの嵌合を解除する位置まで案内孔内面によりプ
    ルスタッドの移動通路内にあってプルスタッドの後端を
    押出し可能な押出部材を、プルスタッドを隙間をあけて
    挟む位置に半径方向移動自在に設け、案内孔には、前記
    干渉位置保持面の後側に、工具ホルダの嵌合解除後に前
    記押出部材を移動通路の外へ逃す逃げ溝を形成し、押出
    部材が工具ホルダを押し出してテーパ孔との嵌合状態を
    解除するために要するストロークを、このストローク移
    動する間、把持部材が前記干渉位置保持面と係合してい
    るように設定し、かつ、前記仮保持機構を、把持部材が
    干渉位置保持面から逃げ面へ移動する過程で、プルスタ
    ッドと係合する位置に設けたことを特徴とする工具ホル
    ダの保持装置。
JP1044942A 1989-02-23 1989-02-23 工具ホルダの保持装置 Expired - Lifetime JPH0698528B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1044942A JPH0698528B2 (ja) 1989-02-23 1989-02-23 工具ホルダの保持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1044942A JPH0698528B2 (ja) 1989-02-23 1989-02-23 工具ホルダの保持装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02224907A JPH02224907A (ja) 1990-09-06
JPH0698528B2 true JPH0698528B2 (ja) 1994-12-07

Family

ID=12705541

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1044942A Expired - Lifetime JPH0698528B2 (ja) 1989-02-23 1989-02-23 工具ホルダの保持装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0698528B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CH716410B1 (de) * 2007-01-30 2021-01-29 Erowa Ag Spanneinrichtung mit einem Spannfutter und einem lösbar daran fixierbaren Werkstückträger.

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0688167B2 (ja) * 1986-09-20 1994-11-09 豊和工業株式会社 主軸ヘツドにおける工具保持装置
JPH0521307Y2 (ja) * 1987-03-31 1993-06-01

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02224907A (ja) 1990-09-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4628586A (en) Tool clamping device for main spindle
JPS61188041A (ja) 工作機械用の親子ツ−ルシヤンク
US3658352A (en) Quick change tool holders for automatic tool changers
CA1110436A (en) Chuck with retractable stop
JPH0698528B2 (ja) 工具ホルダの保持装置
US4812091A (en) Exchange system on an irremovable machining center
JPH04261705A (ja) チャック
JP3072755B2 (ja) 工具ホルダ装着装置
US4939834A (en) Machine tool with tool change mechanism
US7255667B2 (en) Carrier for tool holders
JPH034323B2 (ja)
CA1152780A (en) Collet
JPS61244401A (ja) 工作機用チヤツクの爪着脱機構
JPS5856111Y2 (ja) クイツクチエンジホルダ
US3612552A (en) Quick change tool holder
JPH0819929A (ja) ショートテーパツールホルダの保持機構
JPH11285909A (ja) 工具仮保持機構
JPH0446685B2 (ja)
JPH0435046Y2 (ja)
JPS628965Y2 (ja)
JPH0337849Y2 (ja)
JP4483272B2 (ja) ワーク押付工具
JPH0688167B2 (ja) 主軸ヘツドにおける工具保持装置
JPS6315085B2 (ja)
JPH023364Y2 (ja)