JPH069007B2 - 複合曲面のncデ−タ作成方法 - Google Patents

複合曲面のncデ−タ作成方法

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JPH069007B2
JPH069007B2 JP61077745A JP7774586A JPH069007B2 JP H069007 B2 JPH069007 B2 JP H069007B2 JP 61077745 A JP61077745 A JP 61077745A JP 7774586 A JP7774586 A JP 7774586A JP H069007 B2 JPH069007 B2 JP H069007B2
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    • G05B19/02Programme-control systems electric
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    • GPHYSICS
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Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は複合曲面のNCデータ作成方法に係り、特に複
合曲面を構成する各曲面毎に切削通路パターンを特定
し、該特定された切削通路パターンに応じた切削通路に
沿って工具を移動させて切削することができる複合曲面
のNCデータ作成方法に関する。
〈従来技術〉 2以上の三次元曲面を合成してなる複合曲面の加工が要
求される場合がある。第7図は2つの三次元曲面(以後
単に曲面という)1,2を合成してなる複合曲面の側面
図(第7図(A))と平面図(同図(B))である。曲
面1は円錐台、曲面2は半円柱形状を有し、境界線3を
有している。かかる複合曲面を加工するには、従来複合
曲面全体で1つの切削通路パターンを指定し、該切削通
路パターンに基づいて実際の切削通路上のポイントを離
散的に求め、各ポイントを連続的に工具がたどるように
NCデータを作成し、該NCデータに基づいて複合曲面
の加工を行うようにしている。
たとえば、第7図の例において切削通路パターンは中心
(第7図(B)参照)から放射状に角度a°ずつ増
分する直線群であり、各直線は半径rのポイントP
(i=1,2,・・・)から切削境界点Q迄の線分
であり、複合曲面加工用のNCデータは ポイントPへのアプローチ用NCデータ ポイントPからQ迄の切削用NCデータ ポイントPへのピックフィード用NCデータ ポイントPからQ迄の切削用NCデータ ポイントPへのピックフィード用NCデータ ・・・・・・・・・・・ のように生成される。
〈発明が解決しようとしている問題点〉 このように複合曲面につき1つの切削通路パターンのみ
を指定してNCデータを作成し、該作成されたNCデー
タにより複合曲面の加工をすると、生成された複合曲面
の表面に不自然な縞目模様が生じることがあり、曲面を
美しく仕上げることができないという問題があった。
以上から本発明の目的は、複合曲面を構成する各曲面の
形状に合った切削通路パターンに沿って工具を移動さ
せ、加工面を美しく仕上げることができる複合曲面のN
Cデータ作成方法を提供することである。
〈問題点を解決するための手段〉 第1図は本発明の概略説明図である。
10は複合曲面、11、12は複合曲面を構成する曲面
で、曲面11は円錐台、曲面12は半円柱形状を有して
いる。13は曲面11,12の境界線である。
放射状の直線群21は曲面11の切削通路パターン、平
行直線群22は曲面12の切削通路パターンである。
〈作用〉 複合曲面10を構成するそれぞれの曲面11,12と各
曲面の切削通路パターン21,22を特定するためのデ
ータを入力し、1つの曲面11の切削開始点Pから該
曲面に設定された1つの切削通路パターン21に沿って
他の曲面12との境界点R迄離散的にポイントを求
め、ついで他方の曲面12に対して特定されている1つ
の切削通路パターン22に沿って離散的に該他方の曲面
上のポイントを切削方向境界点S迄求め、各ポイント
を連続的にたどって(P→R→S)複合曲面を生
成するNCデータを作成する。
〈実施例〉 第2図は本発明方法を実現する自動プログラミング装置
のブロック図である。図中、101はデータ入力用のキ
ーボード、102はプロセッサ、103は制御プログラ
ムを記憶するROM、104はRAM、105はワーキ
ングメモリ、106は生成された複合曲面の曲面データ
や曲面加工用のNCプログラムデータを記憶する曲面記
憶メモリ、107は生成された複合曲面の曲面データあ
るいは曲面加工用のNCプログラムデータを紙テープ、
磁気テープなどの外部記憶媒体108に出力する出力装
置、109はアドレスバス、110はデータバスであ
る。
以下、本発明かかる複合曲面のNCデータ作成方法を第
3図の流れ図に従って説明する。尚、第1図に示す複合
曲面加工用のNCデータを作成するものとする。
(a)まず、キーボード101から複合曲面10(第1図
参照)を構成する第1の曲面11、第2の曲面12を特
定するデータをそれぞれ入力する。尚、曲面を特定する
データは動作曲線や基準曲線等であり、周知であるので
その詳細な説明は省略する。又、曲面11はSS2とし
て定義され、曲面12はSS1として定義されているも
のとする。
(b)ついで、キーボード101から複合曲面10を構成
する曲面11、12毎に、該曲面を切断するX−Y平面
に垂直な多数の断面を特定するためのデータを入力し、
RAM104に格納する。
すなわち、各曲面毎にX−Y平面上の1つの交線と該交
線を基にX−Y平面上の多数の交線を特定するための規
則と切削範囲とを入力する。
たとえば、各断面が互いに平行でかつX−Y平面に垂直
であり、しかも隣接する断面間の間隔が一定の場合に
は、各断面とX−Y平面との交線CVi(i=1,2,
3,・・・)は第4図(A)に示すようになる。従っ
て、かかる場合には第1番目の交線CV1を特定するデ
ータと、ベクトルの各軸成分(V,V)と、互い
に隣接する2本の交線間の距離dを入力する。
尚、交線データと距離dにより切削通路パターンが特
定され、交線の長さとベクトルにより切削範囲が特定
される。又、第4図においてA矢印方向を切削方向、B
矢印方向を送り方向という。
そして、実際には以下に示すコマンド CV1=・・・・・・; GROUP,1,VX,VY,d1,i; となる。ここで、GROUP,1は第4図(A)に示すタイ
プの切削通路パターンであることを示し、数値iはi番
目の曲面SSiであることを示す。
又、各断面がX−Y平面に垂直で、しかも隣接する断面
間の角度が一定の場合には、各断面とX−Y平面との交
線CVi(i=1,2,3,・・・)は第4図(B)に
示すように1点Pにおいて順次等角度dで交差す
る。従って、かかる場合には第1番目の交線CV1及び
ポイントP(x,y)を特定するデータと、互い
に隣接する2本の交線がなす角度dと切削範囲を示す
角度aを入力する。実際には以下に示すコマンド CV1=・・・・・・; GROUP,2,xC,yC,d2,a,i; となる。ここで、GROUP,2は第4図(B)に示すタイ
プの切削通路パターンであることを示す。
更に、各断面がX−Y平面に垂直で互いに同心の円筒状
であり、しかも隣接する断面間の間隔が一定の場合に
は、各断面とX−Y平面との交線CVi(i=1,2,
3,・・・)は第4図(C)に示すように同心状の円弧
になる。従って、かかる場合には第1番目の交線CV1
を特定するデータと、互いに隣接する2本の交線間の距
離dと、切削範囲である最大円弧半径drを入力す
る。実際には以下に示すコマンド CV1=・・・・・・; GROUP,3,dr,d3,i; となる。ここで、GROUP,3は第4図(C)に示すタイ
プの切削通路パターンであることを示す。
尚、第1図の例では、曲面11には第4図(B)に示す
切削通路パターンが曲面12に対しては第4図(A)に
示す切削通路パターンが特定される。
(c)切削通路パターンの特定が終了すれば、つぎに曲面
の切削順序をCOMP文とCUT文で入力する。
第1図の例では COMP,SS2; CUT,SS1; により切削順序が入力される。尚、CUT文で特定され
る曲面はメイン曲面(SS1)であり、COPMP文で
特定される曲面はサブ曲面(SS2)である。そして、
曲面が重なっている部分では切削通路パターンはメイン
曲面がサブ曲面に優先し、またサブ曲面同士では切削順
序が早い曲面が優先する。
(d)必要なデータが入力されるとプロセッサは、まず各
曲面11、12を周知の方法で生成する。
尚、第5図に示すように曲面の基準曲線BSC1上のj
番目の分割点を含む中間断面曲線をL(j)と表現
し、各中間断面曲線L(j)(j=1、2、3、・・
・・n)のi番目の分割点を連結してなる曲線をL
(i)と表現するとき、曲線L(j)、L(j+
1)、L(i)、L(i+1)により囲まれる四辺
形をパッチPT(i,j)という。そして、パッチPT
(i,j)の4つの頂点Q、Q、Q、Qはそれ
ぞれ曲面生成処理により作成されて曲面記憶メモリ10
6に記憶される。
以上のステップ(d)により各曲面の生成処理が終了すれ
ば以下のNCデータ生成処理を開始する。
(e)まず、1→i,1→jとする。
(f)ついで、プロセッサ102は、ステップ(b)で与えら
れている第j番目の曲面SSjの第i番目のX−Y平面
上の交線CViを求める。
(g)第i番目の交線CViが求まれば、プロセッサ10
2はCViを交線とするX−Y平面に垂直な断面により
第j番目の曲面を切断した時の断面曲線上のポイントを
離散的に求める。
すなわち、プロセッサは第j番目の曲面の各パッチ(第
5図参照)をX−Y平面上に投影した投影パッチの辺と
第i番目の交線CViとが交差する交差点P1i,P
2i(第6図参照)の座標値を求める。ついで、該交叉
点に対応する第j番目の曲面上のポイントの座標値を演
算する。すなわち、各交叉点P1i,P2iをX−Y平
面上の投影点とする第j番目の曲面上の各ポイントの座
標値を求める。
第6図は曲面上のポイントの座標値を演算する方法説明
図である。三次元曲面上の所定のパッチP(m,n)を
X−Y平面上に投影してなる四辺i,i,j,j
のうち所定の2辺と第i番目の交線CViとの交叉点
をP1i,P2iとし、又その座標値を(x1i,y
1i),(x2i,y2i)とし、更に交線CViが交
叉する辺iの端点をQ′,Q′、辺iの端点を
′,Q′とし、点Q′(i=1〜4)に対応す
る三次元曲面上のポイントをQ(i=1〜4)、各ポ
イントQの座標値を(x,y,z)とすれば、
前記交叉点P1i,P2iに対応する曲面上のポイント
1i′,P2i′のZ軸座標値z1i,z2iは次式 z1i=z+(z−z)(x1i−x)/(x−x) z2i=z+(z−z)(x2i−x)/(x−x) により算出される。そして、(x1i,y1i
1i)並びに(x2i,y2i,z2i)が曲面上の
ポイントの座標値となる。
(h)第j番目の曲面上のポイントが求まる毎にプロセッ
サは該ポイントが別の曲面(第j′曲面とする)との交
差点(境界点)かどうかをチェックする。尚、第j′曲
面の下になった最初のポイントを交差点(境界点)とす
る。従って、ステップ(g)における投影点に対応する各
曲面上の点を求めそのZ値の大小で交差点に到達したか
どうかをチェックする。
(i)交差点に到達していなければ、第j番目の曲面の切
削方向境界点に到達したかどうかをチェックする。
切削方向境界点に到達していなければステップ(g)以降
の処理を繰り返す。
(j)しかし切削方向境界点に到達していれば、送り方向
の境界点に到達しているかどうかをチェックする。
(k)送り方向境界点に到達していれば曲面生成処理は終
了し、以後プロセッサは求めたポイントを工具が順次た
どるようにNCデータを作成してNCデータ作成処理を
完了する。
(l)しかし、ステップ(j)において送り方向終点に到達し
ていなければi+1→i,1→jとして送り方向に所定
量ピックフィードした次の交線に対してステップ(f)以
降の処理を繰り返す。
(m)一方ステップ(g)において求めたポイントがステップ
(h)で第j′曲面との交差点(境界点)であると判明す
れば、プロセッサはj′→jとする。
(n)ついで、プロセッサは該交差点を通り、第j曲面に
対応して設定されている交線CVに平行な交線CV
を求め、ステップ(g)以降の処理を繰り返す。
〈発明の効果〉 以上本発明によれば、複合曲面を構成する各曲面の形状
に合った切削通路パターンに沿って工具を移動させるこ
とができ、加工面を美しく仕上げることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の概略説明図、 第2図は本発明を実施する装置のブロック図、 第3図は本発明の処理の流れ図、 第4図は切削通路パターン説明図、 第5図及び第6図は曲面上のポイント算出説明図、 第7図は従来方法説明図である。 10……複合曲面、 11、12……複合曲面を構成する曲面、 13……曲面11,12の境界線、 21……放射状の切削通路パターン、 22……平行直線群の切削通路パターン

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも2つの三次元曲面を合成してな
    る複合曲面のNCデータ作成方法において、 それぞれの曲面を特定するデータと各曲面の切削通路パ
    ターンを特定するためのデータを入力し、 1つの曲面の切削開始点から該曲面に設定された切削通
    路パターンに沿って他の曲面との境界点迄離散的にポイ
    ントを求め、 ついで他方の曲面に対して特定されている切削通路パタ
    ーンに沿って離散的に該他方の曲面上のポイントを求
    め、 各ポイントを連続的にたどって複合曲面を生成するNC
    データを作成することを特徴とする複合曲面のNCデー
    タ作成方法。
JP61077745A 1986-04-04 1986-04-04 複合曲面のncデ−タ作成方法 Expired - Lifetime JPH069007B2 (ja)

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