JPH068356Y2 - 索条体の係止装置 - Google Patents
索条体の係止装置Info
- Publication number
- JPH068356Y2 JPH068356Y2 JP1987136805U JP13680587U JPH068356Y2 JP H068356 Y2 JPH068356 Y2 JP H068356Y2 JP 1987136805 U JP1987136805 U JP 1987136805U JP 13680587 U JP13680587 U JP 13680587U JP H068356 Y2 JPH068356 Y2 JP H068356Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- locking
- locking device
- casing
- cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
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- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、索条体を挿通し、これを任意の位置で係止を
解除する係止装置に関する。
解除する係止装置に関する。
本考案は、より詳しくは、手動操作又はスパナなどの簡
単な工具を用いた操作によって、索条体を挿通し、また
所望の位置に係止するようにした索条体の係止装置に関
する。
単な工具を用いた操作によって、索条体を挿通し、また
所望の位置に係止するようにした索条体の係止装置に関
する。
<従来の技術> 従来の係止装置としては、円錐内孔を有するケーシング
本体と、該円錐内孔中に収納された半割り形の係止片
と、該係止片と該ケーシングが本体の下端部との間に収
納された圧縮ばねとを有し、索条体を係止装置の内部に
押し込むと、索条体の先端が該係止片を下動させると同
時に前記係止片をこれと連設したスリーブを押し込むこ
とにより、径方向に拡開させて索条体の通過を許容し、
一方スリーブの押し込み力を外して索条体の押し込みを
停止すると、圧縮ばねの作用の下に該係止片が上動する
と共に、該円錐孔によるウエッジ作用の下に径方向に圧
縮されて索条体を引き出し方向に係止するようにしたも
のがある。
本体と、該円錐内孔中に収納された半割り形の係止片
と、該係止片と該ケーシングが本体の下端部との間に収
納された圧縮ばねとを有し、索条体を係止装置の内部に
押し込むと、索条体の先端が該係止片を下動させると同
時に前記係止片をこれと連設したスリーブを押し込むこ
とにより、径方向に拡開させて索条体の通過を許容し、
一方スリーブの押し込み力を外して索条体の押し込みを
停止すると、圧縮ばねの作用の下に該係止片が上動する
と共に、該円錐孔によるウエッジ作用の下に径方向に圧
縮されて索条体を引き出し方向に係止するようにしたも
のがある。
この従来の係止装置は、額縁などの室内品を天井から吊
り下げて支持するためなどに使用することができるが、
索条体がケーブル又はコードのように或る程度の強度を
備えているものでない場合には、係止片を径方向に拡開
させる力が不十分なため使用できなくなる。また、従来
の係止装置においては、取付け箇所に空間的なゆとりの
ない個所では使用できない場合又はできても操作の困難
な場合がある。また、室内品がかなりの重量のものなど
では、前記スリーブの押し込みに大きな力を必要とし、
外部から操作することが困難であった。
り下げて支持するためなどに使用することができるが、
索条体がケーブル又はコードのように或る程度の強度を
備えているものでない場合には、係止片を径方向に拡開
させる力が不十分なため使用できなくなる。また、従来
の係止装置においては、取付け箇所に空間的なゆとりの
ない個所では使用できない場合又はできても操作の困難
な場合がある。また、室内品がかなりの重量のものなど
では、前記スリーブの押し込みに大きな力を必要とし、
外部から操作することが困難であった。
<考案が解決しようとする問題点> 本考案の課題は、額縁の吊り下げのような索条体に対し
ても使用でき、また比較的狭い場所においての操作によ
って室内品などの被係止体を恒久的に支持し、またかな
りの重量品であっても小さな力で簡単に取外しできるよ
うにした、索条体の係止装置を提供することにある。
ても使用でき、また比較的狭い場所においての操作によ
って室内品などの被係止体を恒久的に支持し、またかな
りの重量品であっても小さな力で簡単に取外しできるよ
うにした、索条体の係止装置を提供することにある。
<問題点を解決するための手段> 本考案は、上記課題を解決したものであり、その要旨は
索条体を通す挿通孔を設け該挿通孔の内部にテーパー面
を形成したケーシングと、該ケーシングのテーパー面に
沿って弾性手段によりテーパー面の小径方向に常に押圧
されて前記索条体を係止又は開放する索条体の係止手段
と、該係止手段を前記テーパー面に沿って摺動させるこ
とにより外部から前記索条体の係止状態を解除するスリ
ーブとからなる係止装置において、該係止装置には、前
記索条体を挿通する開口を設け、かつ前記スリーブを被
い、しかも前記ケーシングに対して相対移動可能に螺着
するキャップを設けることにより、前記キャップの内面
にて前記スリーブによる係止手段の係止及び解除を行な
うようにした索条体の係止装置にある また、ここで係止手段とは索条体を受け入れる大きさに
相応する内孔を画定すると共に、内孔部には索条体とク
ロスする方向に交互に数条の凹凸を設けた複数の半割り
形の係止片により前記索条体を解除又は係止するように
したものとか、ケーシングのテーパー面と合致する係止
片と、該係止片の中に前記テーパー面との間に介在して
前記索条体を開放又は係止する複数のボールであるも
の、或いは単に複数のボールをテーパー面と索条体間に
おいて摺動自在にすることにより前記索条体を解除し、
係止するものが考えられる。また、この他にはローラを
用いて前記テーパー面を係止するようにすることもでき
る。
索条体を通す挿通孔を設け該挿通孔の内部にテーパー面
を形成したケーシングと、該ケーシングのテーパー面に
沿って弾性手段によりテーパー面の小径方向に常に押圧
されて前記索条体を係止又は開放する索条体の係止手段
と、該係止手段を前記テーパー面に沿って摺動させるこ
とにより外部から前記索条体の係止状態を解除するスリ
ーブとからなる係止装置において、該係止装置には、前
記索条体を挿通する開口を設け、かつ前記スリーブを被
い、しかも前記ケーシングに対して相対移動可能に螺着
するキャップを設けることにより、前記キャップの内面
にて前記スリーブによる係止手段の係止及び解除を行な
うようにした索条体の係止装置にある また、ここで係止手段とは索条体を受け入れる大きさに
相応する内孔を画定すると共に、内孔部には索条体とク
ロスする方向に交互に数条の凹凸を設けた複数の半割り
形の係止片により前記索条体を解除又は係止するように
したものとか、ケーシングのテーパー面と合致する係止
片と、該係止片の中に前記テーパー面との間に介在して
前記索条体を開放又は係止する複数のボールであるも
の、或いは単に複数のボールをテーパー面と索条体間に
おいて摺動自在にすることにより前記索条体を解除し、
係止するものが考えられる。また、この他にはローラを
用いて前記テーパー面を係止するようにすることもでき
る。
なお、前記スリーブと係止片とを金属又はプラスチック
等で一体に成形したものでも、分離して組み合わせたも
のであっても、両者連設されておればよい。
等で一体に成形したものでも、分離して組み合わせたも
のであっても、両者連設されておればよい。
<作用> 本考案は、ケーシング索条体の係止手段と、係止状態を
解除するスリーブとからなる既に知られた係止装置を用
い、このスリーブに索条体の係止解除を行なうキャップ
をケーシングに螺着しているので、係止時には螺着した
キャップを緩めてスリーブとの接触を外すことにより索
条体を係止すると共に、解除時にはキャップを締めてス
リーブを押圧することにより索条体を係止から解除する
ようにしている。
解除するスリーブとからなる既に知られた係止装置を用
い、このスリーブに索条体の係止解除を行なうキャップ
をケーシングに螺着しているので、係止時には螺着した
キャップを緩めてスリーブとの接触を外すことにより索
条体を係止すると共に、解除時にはキャップを締めてス
リーブを押圧することにより索条体を係止から解除する
ようにしている。
<実施例> 次に本考案の一実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図において、係止装置10は、上端に開口22を備
えたキャップ11と、外側ケーシング12とを有し、こ
れらは、キャップ11の内面の雌ねじ14とケーシング
12の上端の小径部分の雄ねじ15との螺合によって、
互に対して相対的に移動しうるように連結されている。
ケーシング12の内部には、上方に向けて小径になるよ
うに円錐内孔としてのテーパー面20が穿設されてい
る。このテーパー面の上部側には、係止手段として半円
錐台形の2個の係止片16が収納されており、これらの
係止片の内面には、索条体21を抱持する形状の凹所1
9,19が形成してあり、これらの凹所の表面は、索条
体21を図において上方に強く係止するために第3図の
係止片の斜視図に示すように鋸歯状の断面形状を備えた
ものとする。係止片16,16の代りに係止片中に複数
の孔をあけ、この中にボールを入れて、テーパー面20
に当たったボールで索条体を係止するようにしたもの、
または、係止片16,16の代わりにローラを用いても
よい。係止片16,16とケーシング12の下端部のば
ね保持片17との間には、弾性手段としての圧縮ばね1
3が配設してあり、係止片16,16を常時上方にまた
径方向外方に付勢している。18は、係止片16,16
の上端上に載置されてケーシング12の上端の円筒状内
孔の内部に通された索条体案内片である。
えたキャップ11と、外側ケーシング12とを有し、こ
れらは、キャップ11の内面の雌ねじ14とケーシング
12の上端の小径部分の雄ねじ15との螺合によって、
互に対して相対的に移動しうるように連結されている。
ケーシング12の内部には、上方に向けて小径になるよ
うに円錐内孔としてのテーパー面20が穿設されてい
る。このテーパー面の上部側には、係止手段として半円
錐台形の2個の係止片16が収納されており、これらの
係止片の内面には、索条体21を抱持する形状の凹所1
9,19が形成してあり、これらの凹所の表面は、索条
体21を図において上方に強く係止するために第3図の
係止片の斜視図に示すように鋸歯状の断面形状を備えた
ものとする。係止片16,16の代りに係止片中に複数
の孔をあけ、この中にボールを入れて、テーパー面20
に当たったボールで索条体を係止するようにしたもの、
または、係止片16,16の代わりにローラを用いても
よい。係止片16,16とケーシング12の下端部のば
ね保持片17との間には、弾性手段としての圧縮ばね1
3が配設してあり、係止片16,16を常時上方にまた
径方向外方に付勢している。18は、係止片16,16
の上端上に載置されてケーシング12の上端の円筒状内
孔の内部に通された索条体案内片である。
第1図において、スリーブとしての案内片18の上端と
キャップ11の内面との間隔aはキャップ11の下端と
ケーシング12の小径部分と大径部分との間の間隔bよ
りも小さくし、キャップ11を回動させて下動させ、キ
ャップ11の内面を案内片18の上端に密接させた状態
において、ケーシング16の肩部とキャップ11の下端
部との間がなおも隔だてられているようにする。
キャップ11の内面との間隔aはキャップ11の下端と
ケーシング12の小径部分と大径部分との間の間隔bよ
りも小さくし、キャップ11を回動させて下動させ、キ
ャップ11の内面を案内片18の上端に密接させた状態
において、ケーシング16の肩部とキャップ11の下端
部との間がなおも隔だてられているようにする。
キャップ11は円筒状にしても、正六角柱状としてもよ
い。
い。
ケーシング19の外面には、灯具その他の被係止体(図
示しない)の係止箇所に形成した雌ねじにねじ結合され
るための雄ねじを形成することができる。
示しない)の係止箇所に形成した雌ねじにねじ結合され
るための雄ねじを形成することができる。
次に作用について説明すると、索条体の係止解除の状態
を示す第2図においてキャップ11は矢印の方向に回動
させ、案内片18の上端にキャップ11の内面を密接さ
せた状態とする。この状態から更にキャップ11を矢印
の方向に回動させると、案内片18の下端が係止片1
9,19を垂直方向に押圧してこれらを下動させると共
に、垂直方向の押圧による水平方向の分力によって係止
片19,19をテーパー面20の表面に接するように拡
開させる。この状態で、コード、ワイヤその他の索条体
21を係止装置10に挿通することができる。索条体2
1を所望の位置に停止するには、第2図の矢印と反対の
方向にキャップ11を回動させると、係止片19,19
は、圧縮ばね13の作用の下に上動すると共に、テーパ
ー面20によるウエッジ作用によって径方向に圧縮さ
れ、係止片19,19の断面鋸歯状の凹所19,19に
よって索条体21を係止する。
を示す第2図においてキャップ11は矢印の方向に回動
させ、案内片18の上端にキャップ11の内面を密接さ
せた状態とする。この状態から更にキャップ11を矢印
の方向に回動させると、案内片18の下端が係止片1
9,19を垂直方向に押圧してこれらを下動させると共
に、垂直方向の押圧による水平方向の分力によって係止
片19,19をテーパー面20の表面に接するように拡
開させる。この状態で、コード、ワイヤその他の索条体
21を係止装置10に挿通することができる。索条体2
1を所望の位置に停止するには、第2図の矢印と反対の
方向にキャップ11を回動させると、係止片19,19
は、圧縮ばね13の作用の下に上動すると共に、テーパ
ー面20によるウエッジ作用によって径方向に圧縮さ
れ、係止片19,19の断面鋸歯状の凹所19,19に
よって索条体21を係止する。
本考案による索条体の係止装置は、種々の被係止体を、
特に室内の天井、壁又ははりから所定の場所に支持する
ために用いることができる。第4図に示した例は、居間
の壁から索条体31(細いワイヤのような吊紐)によっ
て額縁30を吊下げて固定的に支持した場合を示してい
る。第4図において10は、第1、2図に示した係止装
置であり、32は、索条体31の一端を結着するための
止めピンである。係止装置10は、額縁30を任意の傾
斜位置に支持するために、図の例の他、例えばヒンジ
(図示しない)のようなそれ自体としては既知の手段に
よって額縁30に結合することができる。
特に室内の天井、壁又ははりから所定の場所に支持する
ために用いることができる。第4図に示した例は、居間
の壁から索条体31(細いワイヤのような吊紐)によっ
て額縁30を吊下げて固定的に支持した場合を示してい
る。第4図において10は、第1、2図に示した係止装
置であり、32は、索条体31の一端を結着するための
止めピンである。係止装置10は、額縁30を任意の傾
斜位置に支持するために、図の例の他、例えばヒンジ
(図示しない)のようなそれ自体としては既知の手段に
よって額縁30に結合することができる。
<考案の効果> 本考案の索条体係止装置によれば、額縁や灯具のような
品、特に重量のある商品を懸吊している場合、キャップ
のねじ操作により従来型の係止装置より小さな力で楽に
係止を解除させて、索条体の係止位置の調整や着脱がで
きる。また、従来の係止装置においては索条体に沿った
方向において、しかも手を入れて操作する空間が確保さ
れた箇所でしか係止解除ができなかったのに対して、本
考案の係止装置では、スパナーのような簡単な工具を用
いて横からも操作できるため、索条体に沿った方向にあ
まりすき間のない箇所にも利用できる。また、解除用の
案内片はキャップによってカバーされているため、不慮
の力が加わっても係止が解除されることはなく、安全で
ある。
品、特に重量のある商品を懸吊している場合、キャップ
のねじ操作により従来型の係止装置より小さな力で楽に
係止を解除させて、索条体の係止位置の調整や着脱がで
きる。また、従来の係止装置においては索条体に沿った
方向において、しかも手を入れて操作する空間が確保さ
れた箇所でしか係止解除ができなかったのに対して、本
考案の係止装置では、スパナーのような簡単な工具を用
いて横からも操作できるため、索条体に沿った方向にあ
まりすき間のない箇所にも利用できる。また、解除用の
案内片はキャップによってカバーされているため、不慮
の力が加わっても係止が解除されることはなく、安全で
ある。
第1図は本考案の索条体係止装置の係止状態を示す縦断
面図、第2図はその係止解除状態を示す同様の縦断面
図、第3図は第1,2図の索条体係止装置の係止片の内
面側の凹所の形状を示す側面図、第4図は本考案の索条
体係止装置の使用状態を示す斜視図である。 10……索条体の係止装置、11……キャップ、12…
…ケーシング、13……圧縮ばね(弾性手段)、16…
…係止片、20……テーパー面。
面図、第2図はその係止解除状態を示す同様の縦断面
図、第3図は第1,2図の索条体係止装置の係止片の内
面側の凹所の形状を示す側面図、第4図は本考案の索条
体係止装置の使用状態を示す斜視図である。 10……索条体の係止装置、11……キャップ、12…
…ケーシング、13……圧縮ばね(弾性手段)、16…
…係止片、20……テーパー面。
Claims (1)
- 【請求項1】索条体を通す挿通孔を設け該挿通孔の内部
にテーパー面を形成したケーシングと、該ケーシングの
テーパー面に沿って弾性手段によりテーパー面の小径方
向に常に押圧されて前記索条体を係止又は開放する索条
体の係止手段と、該係止手段を前記テーパー面に沿って
摺動させることにより外部から前記索条体の係止状態を
解除するスリーブとからなる係止装置において、 該係止装置には、前記索条体を挿通する開口を設け、か
つ前記スリーブを被い、しかも前記ケーシングに対して
相対移動可能に螺着するキャップを設けることにより、
前記キャップの内面にて前記スリーブによる係止手段の
係止及び解除を行なうようにした索条体の係止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136805U JPH068356Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 索条体の係止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136805U JPH068356Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 索条体の係止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6441746U JPS6441746U (ja) | 1989-03-13 |
| JPH068356Y2 true JPH068356Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31397655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987136805U Expired - Lifetime JPH068356Y2 (ja) | 1987-09-09 | 1987-09-09 | 索条体の係止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068356Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4813942U (ja) * | 1971-06-29 | 1973-02-16 |
-
1987
- 1987-09-09 JP JP1987136805U patent/JPH068356Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6441746U (ja) | 1989-03-13 |
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