JPH0652467B2 - 表示体 - Google Patents
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- JPH0652467B2 JPH0652467B2 JP1067301A JP6730189A JPH0652467B2 JP H0652467 B2 JPH0652467 B2 JP H0652467B2 JP 1067301 A JP1067301 A JP 1067301A JP 6730189 A JP6730189 A JP 6730189A JP H0652467 B2 JPH0652467 B2 JP H0652467B2
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
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- DQXBYHZEEUGOBF-UHFFFAOYSA-N but-3-enoic acid;ethene Chemical compound C=C.OC(=O)CC=C DQXBYHZEEUGOBF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、夜間でもはっきりと認識できる表示体に関
し、郵便ポスト、標識、表札等に用いられて好適であ
る。
し、郵便ポスト、標識、表札等に用いられて好適であ
る。
(ロ)従来の技術 郵便ポストや道路標識などの標識等にあっては、夜間で
もその存在や表示内容をはっきりと認識できるようにす
る必要がある。このために、従来においては、郵便ポス
トや道路標識などの近くに、商用電源にて駆動される照
明灯を配置し、この照明灯にて郵便ポストの存在やこれ
に記載されている表示を容易に認識できるようにしてい
る。
もその存在や表示内容をはっきりと認識できるようにす
る必要がある。このために、従来においては、郵便ポス
トや道路標識などの近くに、商用電源にて駆動される照
明灯を配置し、この照明灯にて郵便ポストの存在やこれ
に記載されている表示を容易に認識できるようにしてい
る。
(ハ)発明が解決しようとする課題 然し乍ら、上述の如く、照明灯を設置する方法では、装
置全体が大がかりなものとなってしまう。
置全体が大がかりなものとなってしまう。
そこで、本発明は、簡単な構成で所望の表示を行うこと
にある。
にある。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明の表示体は、太陽電池と、この太陽電池の発電電
力を蓄積する充電器と、上記太陽電池の背面側に設置さ
れた、上記充電器の電力により駆動され上記太陽電池の
背面に向かって光を出射する発光体を備えた光反射板
と、から成る表示体であって、上記太陽電池が、透光性
絶縁基板上に、透明電極、半導体光活性層を含む半導体
膜及び背面金属電極を積層すると共に、少なくとも上記
背面金属電極が上記発光体からの光を透過する透過部を
有する構成であると共に、上記発光体からの光を上記透
過部を介して上記背面側から上記太陽電池の正面側に透
過することで所望の表示パターンとすることを特徴とす
る。
力を蓄積する充電器と、上記太陽電池の背面側に設置さ
れた、上記充電器の電力により駆動され上記太陽電池の
背面に向かって光を出射する発光体を備えた光反射板
と、から成る表示体であって、上記太陽電池が、透光性
絶縁基板上に、透明電極、半導体光活性層を含む半導体
膜及び背面金属電極を積層すると共に、少なくとも上記
背面金属電極が上記発光体からの光を透過する透過部を
有する構成であると共に、上記発光体からの光を上記透
過部を介して上記背面側から上記太陽電池の正面側に透
過することで所望の表示パターンとすることを特徴とす
る。
また、上記透過部が文字、記号等の表示したい内容を表
すように形成されていることを特徴とする。
すように形成されていることを特徴とする。
更に、上記太陽電池を含む太陽電池モジュールを壁面と
して箱体を形成し、この箱体の内部に上記充電器及び発
光体を収納することを特徴とする。
して箱体を形成し、この箱体の内部に上記充電器及び発
光体を収納することを特徴とする。
(ホ)作用 本発明によれば、昼間、太陽電池により発生した電力を
充電器に蓄積しておき、夜間にこの充電器に蓄積された
電力にて発光体を駆動する。この発光体の光は、太陽電
池に設けられた透過部を背面側から照明するので、夜間
でもこの透過部が表す表示内容を容易に認識することが
できる。
充電器に蓄積しておき、夜間にこの充電器に蓄積された
電力にて発光体を駆動する。この発光体の光は、太陽電
池に設けられた透過部を背面側から照明するので、夜間
でもこの透過部が表す表示内容を容易に認識することが
できる。
(ヘ)実施例 第1図乃至第3図は、本発明の一実施例としての郵便ポ
ストを示し、第1図は外観の上面図及び側面図、第2図
は縦断面図、第3図は要部断面図である。
ストを示し、第1図は外観の上面図及び側面図、第2図
は縦断面図、第3図は要部断面図である。
表示体10は、郵便ポスト本体20の上面形状より若干大き
くなるように形作られた底面部50を有する直方体部11及
びその上の4角錐台部12からなる箱体形状をしており、
底面部50が郵便ポスト20の上面に固定されている。直方
体部11には、郵便ポスト本体20の正面と一致する側面に
ELパネル13が、また他の3つの側面には太陽電池モジ
ュール14が夫々配されている。一方、4角錐台部12にお
いては、4つの斜面に太陽電池モジュール15、16が配さ
れている。
くなるように形作られた底面部50を有する直方体部11及
びその上の4角錐台部12からなる箱体形状をしており、
底面部50が郵便ポスト20の上面に固定されている。直方
体部11には、郵便ポスト本体20の正面と一致する側面に
ELパネル13が、また他の3つの側面には太陽電池モジ
ュール14が夫々配されている。一方、4角錐台部12にお
いては、4つの斜面に太陽電池モジュール15、16が配さ
れている。
太陽電池モジュール14、15、16は太陽電池を2枚の強化
ガラスにて挾持し、その間のEVA(エチレンビニルア
セテート)にてラミネート封止した周知の構造である。
ガラスにて挾持し、その間のEVA(エチレンビニルア
セテート)にてラミネート封止した周知の構造である。
ところで、上述の表示体10において、郵便ポスト本体20
の正面及び背面に当る4角錐台部12の面に配された太陽
電池モジュール15は、第3図に示す如く、強化ガラス3
0、31の一部分(本実施例では、上端部)には、太陽電池PV
が存在しない窓部32が設けられ、4角錐台部12の内部へ
の光の入射を可能としている。更に、この太陽電池モジ
ュール15の太陽電池PVは、本出願人が出願した実開昭63
-127159号公報、実開昭63-174468号公報等に示された如
く、光透過部33を有するものであり、本実施例において
は、光透過部33は「〒」の形状に形成されている。
の正面及び背面に当る4角錐台部12の面に配された太陽
電池モジュール15は、第3図に示す如く、強化ガラス3
0、31の一部分(本実施例では、上端部)には、太陽電池PV
が存在しない窓部32が設けられ、4角錐台部12の内部へ
の光の入射を可能としている。更に、この太陽電池モジ
ュール15の太陽電池PVは、本出願人が出願した実開昭63
-127159号公報、実開昭63-174468号公報等に示された如
く、光透過部33を有するものであり、本実施例において
は、光透過部33は「〒」の形状に形成されている。
第4図はこの太陽電池PVの要部を示す斜視図であり、ガ
ラス等の透光性絶縁基板1上に、透明電極3、半導体光
活性層を含む半導体膜4及び背面金属電極5の積層体2
が形成されており、そして、半導体膜4及び背面金属電
極5の一部が除去され、従って、第1図の如く、光を透
過する複数の微小径の透孔6にて「〒」の形状に形成さ
れた光透過部33を有するものである。本実施例の太陽電
池モジュール15においては、背面金属電極5上に、光透
過部6を形成するために使用されたレジスト膜8が残存
されており、背面金属電極5の光沢を抑圧している。
ラス等の透光性絶縁基板1上に、透明電極3、半導体光
活性層を含む半導体膜4及び背面金属電極5の積層体2
が形成されており、そして、半導体膜4及び背面金属電
極5の一部が除去され、従って、第1図の如く、光を透
過する複数の微小径の透孔6にて「〒」の形状に形成さ
れた光透過部33を有するものである。本実施例の太陽電
池モジュール15においては、背面金属電極5上に、光透
過部6を形成するために使用されたレジスト膜8が残存
されており、背面金属電極5の光沢を抑圧している。
尚、その他の太陽電池モジュール14、16の太陽電池は光
透過部33が形成されていない周知の構造のものである。
透過部33が形成されていない周知の構造のものである。
再び、第2図または第3図において、太陽電池モジュー
ル15の窓部32及び光透過部33を含む太陽電池モジュール
15の背面には、LED等の発光体34を備えた光反射板35
が設けられている。一方、直方体部11内部には、太陽電
池モジュール14、15、16にて発生した電力を充電する充
電器36と、この充電器36の充放電やLED等の発光体34
の点滅等の電気的な制御を行う制御回路37が内蔵されて
いる。
ル15の窓部32及び光透過部33を含む太陽電池モジュール
15の背面には、LED等の発光体34を備えた光反射板35
が設けられている。一方、直方体部11内部には、太陽電
池モジュール14、15、16にて発生した電力を充電する充
電器36と、この充電器36の充放電やLED等の発光体34
の点滅等の電気的な制御を行う制御回路37が内蔵されて
いる。
斯る構成において、太陽の光が照射される昼間におい
て、太陽電池モジュール14、15、16に太陽光が照射され
ることにより発生した発電電力は、充電器36に充電され
て蓄積されることとなる。また、太陽電池モジュール15
の窓部32から表示体10の内部に入射された光(第3図に
矢印にて示す)は、光反射板35にて太陽電池モジュール1
5の方向に反射されて太陽電池PVの光透過部33を背面側
から正面側に透過するように照らすこととなり、従っ
て、光透過部33にて構成される「〒」のマークが明瞭に
見えることとなる。
て、太陽電池モジュール14、15、16に太陽光が照射され
ることにより発生した発電電力は、充電器36に充電され
て蓄積されることとなる。また、太陽電池モジュール15
の窓部32から表示体10の内部に入射された光(第3図に
矢印にて示す)は、光反射板35にて太陽電池モジュール1
5の方向に反射されて太陽電池PVの光透過部33を背面側
から正面側に透過するように照らすこととなり、従っ
て、光透過部33にて構成される「〒」のマークが明瞭に
見えることとなる。
一方、夜間にあっては、充電器36に蓄積されている電力
でもって、発光体34が駆動される。この発光体34から出
射される光は、光透過部33から表示体10の外部に漏れ、
結果として、光透過部33が構成する「〒」のマークは夜
間にもかかわらず、はっきりと認識できるようになる。
また、充電器36はELパネル13をも駆動し、ELパネル
13に描かれた表示パターン(例えば、地図)を表示する。
でもって、発光体34が駆動される。この発光体34から出
射される光は、光透過部33から表示体10の外部に漏れ、
結果として、光透過部33が構成する「〒」のマークは夜
間にもかかわらず、はっきりと認識できるようになる。
また、充電器36はELパネル13をも駆動し、ELパネル
13に描かれた表示パターン(例えば、地図)を表示する。
以上のように、本発明における太陽電池モジュール14、
15、16は発光体34の電源であると同時に、太陽電池モジ
ュール15は表示する文字、記号等を表す表示板でもある
こととなる。
15、16は発光体34の電源であると同時に、太陽電池モジ
ュール15は表示する文字、記号等を表す表示板でもある
こととなる。
ところで、本実施例において、表示体10の内部は、太陽
光に照らされることによりかなりの高温となって、内部
の充電器36、制御回路37に熱的ダメージを与える可能性
がある。そこで、本発明によれば、表示体10の直方体部
11の底面部50に多数の換気孔53を形成している。
光に照らされることによりかなりの高温となって、内部
の充電器36、制御回路37に熱的ダメージを与える可能性
がある。そこで、本発明によれば、表示体10の直方体部
11の底面部50に多数の換気孔53を形成している。
第5図は、直方体部11の底面部50を詳細に示す断面斜視
図である。直方体部11の底面部50は、その周辺部51が中
央部52より一段上がった状態に形成されており、従っ
て、中央部52のみが郵便ポスト本体20の上面と接し、周
辺部51は郵便ポスト本体20との間に隙間が生じるように
なっている。そして、この周辺部に、多数の換気孔53が
穿たれている。
図である。直方体部11の底面部50は、その周辺部51が中
央部52より一段上がった状態に形成されており、従っ
て、中央部52のみが郵便ポスト本体20の上面と接し、周
辺部51は郵便ポスト本体20との間に隙間が生じるように
なっている。そして、この周辺部に、多数の換気孔53が
穿たれている。
斯る構成により、表示体10の外部にて生じた自然風は、
ある換気孔53を通して表示体10内部に取り込まれて表示
体10内部を流れた後、他の換気孔53を経て表示体10外部
に流れ出るという経路をたどる。従って、表示体10内部
の充電器36、制御回路37は冷却され、熱的ダメージから
保護される。
ある換気孔53を通して表示体10内部に取り込まれて表示
体10内部を流れた後、他の換気孔53を経て表示体10外部
に流れ出るという経路をたどる。従って、表示体10内部
の充電器36、制御回路37は冷却され、熱的ダメージから
保護される。
以上の実施例は、郵便ポストに取りつける表示体10に関
するものであるが、本発明はこれに限らず、道路標識、
各種案内板、表札等の表示体にも適用できる。これらの
場合、道路標識や案内板に記載する内容を、上述の太陽
電池PVの如き透孔6からなる透過部でもって表し、これ
を背面側から発光体にて照明するようにすれば良い。
するものであるが、本発明はこれに限らず、道路標識、
各種案内板、表札等の表示体にも適用できる。これらの
場合、道路標識や案内板に記載する内容を、上述の太陽
電池PVの如き透孔6からなる透過部でもって表し、これ
を背面側から発光体にて照明するようにすれば良い。
(ト)発明の効果 本発明の表示体は、太陽電池と、この太陽電池の発電電
力を蓄積する充電器と、上記太陽電池の背面側に設置さ
れた、上記充電器の電力により駆動され上記太陽電池の
背面に向かって光を出射する発光体を備えた光反射板
と、から成る表示体であって、上記太陽電池が、透光性
絶縁基板上に、透明電極、半導体光活性層を含む半導体
膜及び背面金属電極を積層すると共に、少なくとも上記
背面金属電極が上記発光体からの光を透過する透過部を
有する構成であると共に、上記発光体からの光を上記透
過部を介して上記背面側から上記太陽電池の正面側に透
過することものであるため、所望の表示パターンを明瞭
に表示することができることとなり、また商用電源によ
る特別な照明灯を用いる必要がない。とりわけ、本発明
表示体によれば、太陽電池の透過部から出た発光体から
出射された光によって、夜間でも容易にその表示パター
ンを認識できることができることとなる。
力を蓄積する充電器と、上記太陽電池の背面側に設置さ
れた、上記充電器の電力により駆動され上記太陽電池の
背面に向かって光を出射する発光体を備えた光反射板
と、から成る表示体であって、上記太陽電池が、透光性
絶縁基板上に、透明電極、半導体光活性層を含む半導体
膜及び背面金属電極を積層すると共に、少なくとも上記
背面金属電極が上記発光体からの光を透過する透過部を
有する構成であると共に、上記発光体からの光を上記透
過部を介して上記背面側から上記太陽電池の正面側に透
過することものであるため、所望の表示パターンを明瞭
に表示することができることとなり、また商用電源によ
る特別な照明灯を用いる必要がない。とりわけ、本発明
表示体によれば、太陽電池の透過部から出た発光体から
出射された光によって、夜間でも容易にその表示パター
ンを認識できることができることとなる。
更には、本願発明では光反射板を使用することで上記透
過部を介した光の透過を効率よく行うことができること
となり、上記表示をより鮮明にすることができる。
過部を介した光の透過を効率よく行うことができること
となり、上記表示をより鮮明にすることができる。
第1図乃至第5図は本発明の一実施例を示し、第1図
(A)は上面図、同図(B)及び(C)は側面図、第2図は縦
断面図、第3図は第2図の要部の縦断面図、第4図は太
陽電池の要部断面斜視図、第5図は第2図の要部断面斜
視図であり、10は表示体、14、15、16は太陽電池モジュ
ール、34は発光体、36は充電器である。
(A)は上面図、同図(B)及び(C)は側面図、第2図は縦
断面図、第3図は第2図の要部の縦断面図、第4図は太
陽電池の要部断面斜視図、第5図は第2図の要部断面斜
視図であり、10は表示体、14、15、16は太陽電池モジュ
ール、34は発光体、36は充電器である。
フロントページの続き (72)発明者 豊田 達憲 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)発明者 岸 靖雄 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭58−63180(JP,A) 実公 昭62−11029(JP,Y2)
Claims (3)
- 【請求項1】太陽電池と、この太陽電池の発電電力を蓄
積する充電器と、上記太陽電池の背面側に設置された、
上記充電器の電力により駆動され上記太陽電池の背面に
向かって光を出射する発光体、を備えた光反射板と、か
ら成る表示体であって、 上記太陽電池が、透光性絶縁基板上に、透明電極、半導
体光活性層を含む半導体膜及び背面金属電極を積層する
と共に、少なくとも上記背面金属電極が上記発光体から
の光を透過する透過部を有する構成であると共に、上記
発光体からの光を上記透過部を介して上記背面側から上
記太陽電池の正面側に透過することで所望の表示パター
ンとすることを特徴とする表示体。 - 【請求項2】上記透過部が文字、記号等の表示したい内
容を表すように形成されていることを特徴とする第1項
記載の表示体。 - 【請求項3】上記太陽電池を含む太陽電池モジュールを
壁面として箱体を形成し、この箱体の内部に上記充電器
及び発光体を収納することを特徴とする第1項記載の表
示体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067301A JPH0652467B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 表示体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067301A JPH0652467B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 表示体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02245791A JPH02245791A (ja) | 1990-10-01 |
| JPH0652467B2 true JPH0652467B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=13341044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067301A Expired - Fee Related JPH0652467B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 表示体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652467B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019057256A (ja) * | 2017-09-19 | 2019-04-11 | 鉄男 菊池 | 多機能郵便ポストロボット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5863180A (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-14 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 薄膜太陽電池 |
| JPS6211029U (ja) * | 1985-07-08 | 1987-01-23 |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1067301A patent/JPH0652467B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02245791A (ja) | 1990-10-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080706 Year of fee payment: 14 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |