JPH06500310A - アミノメタンホスホン酸およびアミノメチル―ホスフィン酸の製造方法 - Google Patents

アミノメタンホスホン酸およびアミノメチル―ホスフィン酸の製造方法

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JPH06500310A JP3513167A JP51316791A JPH06500310A JP H06500310 A JPH06500310 A JP H06500310A JP 3513167 A JP3513167 A JP 3513167A JP 51316791 A JP51316791 A JP 51316791A JP H06500310 A JPH06500310 A JP H06500310A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 アミノメタンホスホン酸およびアミノメチル−ホスフィン酸の製造方法アミノメ タンホスホン酸について、除草および植物生長調節作用が知られている二アミノ メチル−ホスフィン酸も同様に、生物学的活性を有する工業上重要な化合物であ りまたは生物学的に活性な化合物を製造するだめの中間体として使用できる(定 期刊行の[リンおよび硫黄(Phosphorus and 5uflur)  J 1983、第14巻。
第295〜323頁、特に第317〜323頁のり、 Maierによる論文「 アミノホスフィン酸の化学の進歩(Advances in the Chem istry of Am1nophosphinic Ac1ds)Jおよびそ こで引用されている文献を参照)。アミノメタンホスホン酸はさらにN−ホスホ ノメチルグリシンの製造のための中間体として重要である(ヨーロッパ特許出願 第214578号明細書を参照)。
アミノメタンホスホン酸は、アシルアミノメタンホスホン酸から、塩酸で加水分 解することによって製造できる(米国特許第2304156号明細書:米国特許 第2328358号明細書;M、 5oroka、 5ynthesis 19 89.547)、この方法の欠点は、アミノメタンホスホン酸を特別な手段なし には仕上げ処理の際に高い収率で得ることができないことである。それ故、M、  5orokaは、アミノメタンホスホン酸から塩化水素の分離を引き起こすピ リジンまたはプロピレンオキシドを用いた仕上げ処理を開示している。欠点は、 さらに、アシルアミノメタンホスホン酸が、複雑な限外濾過なしには、製造条件 による微量のホルムアルデヒドを含むことである。加水分解の際に塩酸で処理す ることによって、その時に、望ましくない副産物としてビスクロロメチルエーテ ルが生じ、それは、明らかに、発ガン性作用物質として証明されている。それ故 、副産物であるビスクロロメチルエーテルの形成を除外する、工業的規模で実施 できる加水分解方法が所望されている。
本発明の対象は、式I 〔式中R1はヒドロキシ、01〜C4−アルキル、好ましくは01〜C2−アル キル、特にメチル、またはフェニルを意味する。〕て表される化合物の製造方法 であって1.一般式TI〔式中R2は水素、炭素原子数1〜6の、好ましくは1 〜3のアルキル、ヘンシルあるいは、置換されていないまたは、C3〜C4−ア ルキル、01〜C1−アルコキシおよびハロゲンからなる群からの1つまたはそ れ以上の基によって置換されているフェニルを意味しモしてR1は上記意味を存 する。〕で表されるアシルアミノメタンホスホン酸またはアシルアミノメチルホ スフィン酸を、水と、80〜300°C1好ましくは150〜250°Cて反応 させることを特徴とするものである。
一般式IIで表される出発物質は、一部は知られておりまたは一部は公知の方法 に類似して入手できる。例えば、式IIで表されるアシルアミノメタンホスホン 酸は、N−(eトロキシメチル)−アミドおよびPCl3から製造され得る(米 国特許第2,328,358号明細書:米国特許第2.304,156号明細書 またはM、 5oroka、 5ynthesis 1989.547およびそ こて引用されている文献を参照)。
式IIで表されるアンルアミノメタンホスホン酸もアシルアミノメチルホスフィ ン酸も、更に、ドイツ連邦共和国特許出願P4026026.7号明細書からの 方法によって製造されることができる。
好ましい、式IIで表される出発物質は、例えば、ホルミルアミノメタンホスホ ン酸、 アシルアミノメタンホスホン酸、 ベンゾイルアミノメタンホスホン酸、 (アセチルアミノメチル)−(メチル)−ホスフィン酸および(ペン/イルアミ ノメチル)−(フェニル)−ホスフィン酸である。
式11で表される出発物質に、水と、場合により過剰の水を加えそして反応温度 まで上げ、その際、必要のある場合には、温度に応じて圧力下に行われる。
水の過剰の程度は、当該反応の場合特に臨界的でない:例えば、より良好な取扱 いのためには、2〜30モル、好ましくは10〜25モルの過剰の水が合目的的 であり得る。反応温度は80〜300°C1好ましくは150〜250℃である 。
反応時間は、基質、反応時間および圧力によって決まりそして一般には5〜40 時間、好ましくは10〜35時間の範囲にある。
反応が終わったら、簡単な方法で、例えば、固形物としてカルボン酸(安息香酸 )を分離することによってまたは蒸留(例えば酢酸)によって、仕上げ処理が行 われ得る。生じたアミノメタンホスホン酸またはアミノメチルホスフィン酸は、 一般に、すでに高い純度を有している。それらは、必要のある場合には、通常の 方法によって、好ましくは結晶化によって、非常に純粋な状態で得られ得る。
実施例1 ベンゾイルアミノメタンホスホン酸20g(0,093モル)および水20gを 、封管に入れそして20時間200°Cで保った。冷却後、反応物質を水100 m1で温浸した。続いて、安息香酸を吸引濾過した。濾液を減圧で内部温度が7 5°Cになるまで蒸留により濃縮した。10.3g(理論量の100%)のアミ ノメタンホスホン酸が残り、それは、”P−NMR−スペクトルによる分析によ れば、95%の純度を示した。
実施例2 ベンゾイルアミノメタンホスホン酸20g (0,093モル)および水20g を封管に入れそして20時間150°Cで保った。次いで、冷却後、反応物質を メタノールで温浸しそして吸引濾過した。分解点310″Cを有する、8.2g (理論量の80%)のアミノメタンホスホン酸が得られた。
実施例3 ベンゾイルアミノメタンホスホン酸20g(0,093モル)および水20gを 30時間還流した。冷却後、反応物質を水100m1で温浸しそして吸引濾過し た。分解点275°Cの、5.3g(理論量の52%)のアミノメタンホスホン 酸が得られた。濾液からは、反応しなかったベンゾイルアミノメタンホスホン酸 が単離てきた。
実施例4 ベンゾイルアミノメチル−メチル−ホスフィン酸21.3g(0,1モル)およ び水42gを、封管に入れそして20時間200℃で保った。冷却後、水で温浸 しそして安息香酸を吸引濾別した。濾液を減圧で乾燥するまで濃縮した。結晶性 の残留物をメタノールで温浸しそして吸引濾過した。融点255〜261″Cを 育する、8g(理論量の73%)のアミノメチル−メチル−ホスフィン酸か得ら れた。
実施例5 ベンゾイルアミノメチル−フェニル−ホスフィン酸20g (0,073モル) および水40m1を封管に入れそして23時間225℃で保った。次いで安息香 酸を吸引濾過しそして水ですすいだ。濾液を減圧で乾燥するまで濃縮する。粗ア ミノメチル−フェニル−ホスフィン酸12.5g(理論量の100%)が残った 。
メタノールで温浸した後、融点276〜278℃を有するものが得られた。
実施例6 アセチルアミノメタンホスホン酸14.4g(0,094モル)および水28g を封管に満たしそして20時間200″Cで保った。次いで冷却しそして生じた 反応溶液から減圧て水および酢酸を除去した。残留物を、メタノール30m1お よび水1mlからなる混合物で温浸した。分解点270〜278℃を有する、9 .6g(理論量の92%)のアミノメタンホスホン酸が得られた。
国際調査報告 フロントページの続き (81)指定国 EP(AT、BE、CH,DE。
DK、 ES、FR,GB、 GR,IT、 LU、 NL、SE)、0A(B F、BJ、CF、CG、CI、CM、GA、GN、ML、MR,SN、TD、T G)、AU、BB、 BG、 BR,CA、FI、 HU、JP、 KP、 K R。
LK、MC,MG、MW、NO,PL、RO,SD、SU、 US

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.式1 ▲数式、化学式、表等があります▼I 〔式中R1はヒドロキシ、C1〜C4−アルキルまたはフェニルを意味する。〕 で表される化合物の製造方法であって、一般式II▲数式、化学式、表等があり ます▼II〔式中R2は水素、炭素原子数1〜6のアルキル、ベンジル、あるい は置換されていないまたは、C1〜C4−アルキル、C1〜C4−アルコキシお よびハロゲンからなる群からの1つまたはそれ以上の基によって置換されている フェニルを意味しそしてR1は上記意味を有する。〕で表されるアシルアミノメ タンホスホン酸またはアシルアミノメチルホスフィン酸を、水と、80〜300 ℃で反応させることを特徴とする方法。
  2. 2.R1がヒドロキシを意味する、請求項1記載の方法。
  3. 3.R1がメチル、エチルまたはフェニルを意味する、請求項1記載の方法。
  4. 4.R2かH、C1〜C3−アルキル、ベンジルまたはフェニルを意味する、請 求項1、2または3記載の方法。
  5. 5.R2がフェニルを意味する、請求項1、2または3記載の方法。
  6. 6.反応温度が150〜250℃である、請求項1〜5のいずれか1項またはそ れ以上に記載の方法。
  7. 7.式IIで表される化合物1モルに対して、2〜30モルの過剰の水が使用さ れる、請求項1〜6のいずれか1項またはそれ以上に記載の方法。
  8. 8.反応時間が5〜40時間の範囲にある、請求項1〜7のいずれか1項または それ以上に記載の方法。
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