JPH0645331Y2 - ワイヤーソー - Google Patents
ワイヤーソーInfo
- Publication number
- JPH0645331Y2 JPH0645331Y2 JP10707290U JP10707290U JPH0645331Y2 JP H0645331 Y2 JPH0645331 Y2 JP H0645331Y2 JP 10707290 U JP10707290 U JP 10707290U JP 10707290 U JP10707290 U JP 10707290U JP H0645331 Y2 JPH0645331 Y2 JP H0645331Y2
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- Japan
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- wire saw
- wire
- bead
- beads
- wire rope
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、石材、コンクリート等の切断に用いられるワ
イヤーソーに関するものである。
イヤーソーに関するものである。
[従来の技術] 硬質、又は超硬質の研削材粒子を金属マトリックス中に
埋設した研削部材(ビーズ)をワイヤーロープの長手方
向において、一定間隔をとって固定配置したワイヤーソ
ーは広く知られている。
埋設した研削部材(ビーズ)をワイヤーロープの長手方
向において、一定間隔をとって固定配置したワイヤーソ
ーは広く知られている。
このようなワイヤーソーをコンクリートの壁切断に用い
る場合について第4図により説明する。コンクリートの
壁11を切断するため、壁にコアードリルにより壁面貫通
孔12をあける。この貫通孔12にワイヤーソー13の両端を
通し、駆動側装置のガイドローラ14に係合させ、駆動プ
ーリー15に係合させる前、又は後にワイヤーソー13のワ
イヤーロープ16の両端を図示していないが、金属製の短
い長さのスリーブ中に対向して挿入し、スリーブ外周か
らこれを圧縮し前記両端を接合してエンドレス化する。
又は、ワイヤーロープ16の両端部をよりもどして撚り継
ぎを行う他、ワイヤーロープ一端に雄ねじ、他端に雌ね
じを設け、これらの螺合によりエンドレス化を行なう。
る場合について第4図により説明する。コンクリートの
壁11を切断するため、壁にコアードリルにより壁面貫通
孔12をあける。この貫通孔12にワイヤーソー13の両端を
通し、駆動側装置のガイドローラ14に係合させ、駆動プ
ーリー15に係合させる前、又は後にワイヤーソー13のワ
イヤーロープ16の両端を図示していないが、金属製の短
い長さのスリーブ中に対向して挿入し、スリーブ外周か
らこれを圧縮し前記両端を接合してエンドレス化する。
又は、ワイヤーロープ16の両端部をよりもどして撚り継
ぎを行う他、ワイヤーロープ一端に雄ねじ、他端に雌ね
じを設け、これらの螺合によりエンドレス化を行なう。
この場合、作業現場の状況に応じ、最適の長さを有する
ワイヤーソーが用意されることはいうまでもない。
ワイヤーソーが用意されることはいうまでもない。
このようにして駆動プーリー15にワイヤーソー13が係合
された状態で、水を壁におけるワイヤーソー13の移動
面、及び貫通孔12の部分に注ぎながら駆動プーリー15を
駆動し、例えば油圧により、A位置にある駆動プーリー
15をB位置方向、つまりワイヤーソー13が壁を押圧する
方向に圧力をかけながらコンクリート壁11の切断を行な
う。切断の進行とともに駆動プーリー15をB位置に後退
させる。
された状態で、水を壁におけるワイヤーソー13の移動
面、及び貫通孔12の部分に注ぎながら駆動プーリー15を
駆動し、例えば油圧により、A位置にある駆動プーリー
15をB位置方向、つまりワイヤーソー13が壁を押圧する
方向に圧力をかけながらコンクリート壁11の切断を行な
う。切断の進行とともに駆動プーリー15をB位置に後退
させる。
[考案が解決しようとする課題] しかし、上記のワイヤーソーではそのビーズピッチ(研
削部材のワイヤーソー回転方向前面から隣接する研削部
材の同方向前面までの間隔)が一定であるため、ワイヤ
ーソーの周速から発生する振動が共振を誘発し、一旦被
削材切断面に小さな傷がつくとこの傷が共振源となって
研削部材(ビーズ)が被削材切断面に転写された様に一
層深い傷がつくといった問題点があった。
削部材のワイヤーソー回転方向前面から隣接する研削部
材の同方向前面までの間隔)が一定であるため、ワイヤ
ーソーの周速から発生する振動が共振を誘発し、一旦被
削材切断面に小さな傷がつくとこの傷が共振源となって
研削部材(ビーズ)が被削材切断面に転写された様に一
層深い傷がつくといった問題点があった。
[課題を解決するための手段] 従って、本考案は上記課題を解決するためになされたも
のであって、ワイヤーソーのビーズピッチを不等間隔と
したことを特徴としている。
のであって、ワイヤーソーのビーズピッチを不等間隔と
したことを特徴としている。
以下第1図乃至第3図に示す実施例に基づいて本考案を
説明する。
説明する。
(実施例1) まず第1図に示す実施例について説明する。同図はワイ
ヤーソーの長さ方向の一部を示したもので、1はワイヤ
ーロープ(例えば直径約5mm)である。ワイヤーロープ
1は通常ステンレス鋼線製であり、ステンレス鋼細素線
を撚り合わせた線状体をさらに複数本撚り合わせたもの
である。この鋼細素線はそのまま又は撚り合わせの段階
で防錆目的のため銅、亜鉛メッキを施す。2はビーズ
で、例えばダイヤモンド粒子、sic粒子のように超硬
質、硬質の砥粒を金属マトリックス中に分散、固定した
もの、あるいは金属ベース上に前記粒子を電解メッキで
固定したもので、ワイヤーロープ1に丁度挿通できるリ
ング形状のものである。又3はゴム製のスリーブ部材で
(例えば外径8〜9mm)ワイヤーロープ1上にビーズ2
と交互に配置されている。
ヤーソーの長さ方向の一部を示したもので、1はワイヤ
ーロープ(例えば直径約5mm)である。ワイヤーロープ
1は通常ステンレス鋼線製であり、ステンレス鋼細素線
を撚り合わせた線状体をさらに複数本撚り合わせたもの
である。この鋼細素線はそのまま又は撚り合わせの段階
で防錆目的のため銅、亜鉛メッキを施す。2はビーズ
で、例えばダイヤモンド粒子、sic粒子のように超硬
質、硬質の砥粒を金属マトリックス中に分散、固定した
もの、あるいは金属ベース上に前記粒子を電解メッキで
固定したもので、ワイヤーロープ1に丁度挿通できるリ
ング形状のものである。又3はゴム製のスリーブ部材で
(例えば外径8〜9mm)ワイヤーロープ1上にビーズ2
と交互に配置されている。
この際、該スリーブ部材内面とワイヤーロープ1の間、
及びスリーブ部材両端面とビーズ2の両端面の間は接着
剤による接合が行なわれており、ワイヤーロープ1に対
して十分な防水構造となっている。
及びスリーブ部材両端面とビーズ2の両端面の間は接着
剤による接合が行なわれており、ワイヤーロープ1に対
して十分な防水構造となっている。
そして、各ビーズピッチは図に示すように不等間隔とな
っている。図においてA=35mm、B=40mm、C=45mmで
あり、このA、B、Cを一つのサイクルとしてワイヤー
ソー長手方向に繰り返し連続している。
っている。図においてA=35mm、B=40mm、C=45mmで
あり、このA、B、Cを一つのサイクルとしてワイヤー
ソー長手方向に繰り返し連続している。
このピーズピッチの最小幅(上例ではA)は、切断加工
の際の抵抗が過大とならないよう20mm以上とし、又その
最大幅(上例ではC)は、十分な切断加工が行なえるよ
う50mm以下とする必要があり、好ましくは最小幅25mm、
最大幅50mmとするのがよい。尚、後述の実施例2及び3
でも同様である。
の際の抵抗が過大とならないよう20mm以上とし、又その
最大幅(上例ではC)は、十分な切断加工が行なえるよ
う50mm以下とする必要があり、好ましくは最小幅25mm、
最大幅50mmとするのがよい。尚、後述の実施例2及び3
でも同様である。
また、図ではA、B、Cを一サイクルとした規則的な連
続配置をした例を示しているが、A、B、Cが各々不規
則に配置されたものでもよい。
続配置をした例を示しているが、A、B、Cが各々不規
則に配置されたものでもよい。
このようなワイヤーソーで作業目的に適した長さのもの
を用意し、第4図で示した従来のワイヤーソー同様に切
断加工を行なう。
を用意し、第4図で示した従来のワイヤーソー同様に切
断加工を行なう。
この結果、ビーズが不等間隔に配置されたことによりワ
イヤーソーの周速から発生する振動が共振を誘発するこ
とはなく、被削材切断面が傷つくということもなかっ
た。
イヤーソーの周速から発生する振動が共振を誘発するこ
とはなく、被削材切断面が傷つくということもなかっ
た。
(実施例2) 次に第2図に示す実施例について説明する。同図も第1
図同様ワイヤーソーの長さ方向の一部を示したもので、
ワイヤーロープ1、スリーブ部材2、ビーズ3は第1図
記載のものと同様である。そしてビーズピッチを実施例
1とは異なり、AとC(A=35mm、C=45mm)の二種類
を組み合わせたものとした。図示のごとく、A、A、A
と等間隔が連続した後にCが配され、これを一サイクル
としてワイヤーソー長手方向に連続するもので、実施例
1同様このワイヤーソーで切断加工を行ったところ切断
面に傷のない良好な結果が得られた。
図同様ワイヤーソーの長さ方向の一部を示したもので、
ワイヤーロープ1、スリーブ部材2、ビーズ3は第1図
記載のものと同様である。そしてビーズピッチを実施例
1とは異なり、AとC(A=35mm、C=45mm)の二種類
を組み合わせたものとした。図示のごとく、A、A、A
と等間隔が連続した後にCが配され、これを一サイクル
としてワイヤーソー長手方向に連続するもので、実施例
1同様このワイヤーソーで切断加工を行ったところ切断
面に傷のない良好な結果が得られた。
(実施例3) さらに第3図に示す実施例について説明する。同図はビ
ーズピッチの各配列を示したもので(A=35mm、C=50
mm)、ワイヤーソー自体は実施例1、2同様ワイヤーロ
ープ、スリーブ部材、ビーズより構成される。この配列
は、ビーズピッチAでn1個のビーズを配置し、ビーズピ
ッチCでn2個のビーズを配置した場合に、ビーズピッチ
Aで配置した長さ合計と同Cで配置した長さ合計が略等
しくなるよう即ち、A・n1≒C・n2となる配列の一例を
示している。
ーズピッチの各配列を示したもので(A=35mm、C=50
mm)、ワイヤーソー自体は実施例1、2同様ワイヤーロ
ープ、スリーブ部材、ビーズより構成される。この配列
は、ビーズピッチAでn1個のビーズを配置し、ビーズピ
ッチCでn2個のビーズを配置した場合に、ビーズピッチ
Aで配置した長さ合計と同Cで配置した長さ合計が略等
しくなるよう即ち、A・n1≒C・n2となる配列の一例を
示している。
このような配列とすればワイヤーソー全体としてのビー
ズの配置バランスに優れ、実際の切断加工でも良好な結
果が得られることが確認された。
ズの配置バランスに優れ、実際の切断加工でも良好な結
果が得られることが確認された。
尚、ワイヤーソー全体の長さはエンドレス化した場合に
20m以下であることが望ましい。
20m以下であることが望ましい。
[考案の効果] 以上説明したように、ビーズピッチを不等間隔としたこ
とで切断加工の際の共振を防止し、ビーズによる傷のな
い切断面を得ることができる。
とで切断加工の際の共振を防止し、ビーズによる傷のな
い切断面を得ることができる。
第1図乃至第3図は本考案実施例を示すもので、第1
図、第2図は各々態様の異なるワイヤーソー長さ方向の
一部構成図、第3図は第1図、第2図とは別態様のワイ
ヤーソーに関しビーズピッチの配列図、第4図は従来の
ワイヤーソーによる切断加工説明図である。 1、16……ワイヤーロープ、2……スリーブ部材、3…
…ビーズ、11……コンクリート壁、12……壁面貫通孔、
13……ワイヤーソー、14……ガイドローラー、15……駆
動プーリー。
図、第2図は各々態様の異なるワイヤーソー長さ方向の
一部構成図、第3図は第1図、第2図とは別態様のワイ
ヤーソーに関しビーズピッチの配列図、第4図は従来の
ワイヤーソーによる切断加工説明図である。 1、16……ワイヤーロープ、2……スリーブ部材、3…
…ビーズ、11……コンクリート壁、12……壁面貫通孔、
13……ワイヤーソー、14……ガイドローラー、15……駆
動プーリー。
Claims (1)
- 【請求項1】ワイヤーロープ長さ方向に、硬質又は超硬
質の研削材粒子を金属マトリックス中に含有、保持した
ビーズを複数具え、ビーズピッチを不等間隔としたこと
を特徴とするワイヤーソー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10707290U JPH0645331Y2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | ワイヤーソー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10707290U JPH0645331Y2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | ワイヤーソー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0464108U JPH0464108U (ja) | 1992-06-01 |
| JPH0645331Y2 true JPH0645331Y2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=31853412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10707290U Expired - Lifetime JPH0645331Y2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | ワイヤーソー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645331Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015048627A (ja) * | 2013-08-30 | 2015-03-16 | 佐々木 六雄 | 建築物屋根の除雪・除氷方法、およびそれに用いる雪庇除去具、ならびに雪庇除去具セット |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4633082B2 (ja) * | 2007-03-30 | 2011-02-16 | 株式会社ノリタケスーパーアブレーシブ | レジンボンドワイヤソー |
-
1990
- 1990-10-11 JP JP10707290U patent/JPH0645331Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015048627A (ja) * | 2013-08-30 | 2015-03-16 | 佐々木 六雄 | 建築物屋根の除雪・除氷方法、およびそれに用いる雪庇除去具、ならびに雪庇除去具セット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0464108U (ja) | 1992-06-01 |
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