JPH064150Y2 - 水槽の天井壁への出水管取付け具 - Google Patents
水槽の天井壁への出水管取付け具Info
- Publication number
- JPH064150Y2 JPH064150Y2 JP1988115963U JP11596388U JPH064150Y2 JP H064150 Y2 JPH064150 Y2 JP H064150Y2 JP 1988115963 U JP1988115963 U JP 1988115963U JP 11596388 U JP11596388 U JP 11596388U JP H064150 Y2 JPH064150 Y2 JP H064150Y2
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- JP
- Japan
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- ceiling wall
- water pipe
- water
- circular body
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 66
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 12
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は貯水槽の天井壁上に小形の給水ポンプを据え
付け、槽内の水を上記ポンプにより汲上げて給水する場
合に、水槽の天井壁を上下方向に貫通して下端が槽内底
部に達し、上端はエルボを介して横に向き、上記ポンプ
の吸込口に接続される出水管を水槽の天井壁に対して固
定支持する出水管の取付け具に関する。
付け、槽内の水を上記ポンプにより汲上げて給水する場
合に、水槽の天井壁を上下方向に貫通して下端が槽内底
部に達し、上端はエルボを介して横に向き、上記ポンプ
の吸込口に接続される出水管を水槽の天井壁に対して固
定支持する出水管の取付け具に関する。
〈従来の技術〉 上記のように貯水槽の天井壁上に小形の給水ポンプを据
え付け、槽内の水を上記ポンプにより汲上げて給水する
場合、従来は天井壁の中心に出水管を上下方向に貫通さ
せる孔が開設してあり、この孔に貫通支持部を一致させ
て出水管の取付け具を天井壁に固定し、パッキン、袋ナ
ットを用い出水管を上下に調整可能に支持している。
又、別の方法として天井壁に雌ねじを設けた取付座を設
定し、貯水槽内外とも雄ねじを設けた管により配管をし
ている。いずれにしても施工に頗る手数がかゝる。
え付け、槽内の水を上記ポンプにより汲上げて給水する
場合、従来は天井壁の中心に出水管を上下方向に貫通さ
せる孔が開設してあり、この孔に貫通支持部を一致させ
て出水管の取付け具を天井壁に固定し、パッキン、袋ナ
ットを用い出水管を上下に調整可能に支持している。
又、別の方法として天井壁に雌ねじを設けた取付座を設
定し、貯水槽内外とも雄ねじを設けた管により配管をし
ている。いずれにしても施工に頗る手数がかゝる。
〈考案が解決しようとする課題〉 この場合、給水ポンプは、天井壁の一側上面に固定した
台座上に据え付けるが、給水ポンプの吸込口の位置はメ
ーカ、機種によって種々に異なり、天井壁の中心を貫い
た出水管の上端の横向き端部に吸込口の位置を合わせる
と、ポンプの一部は天井壁の中心線に合わせて固定した
台座の外にはみ出し、このため台座の天井壁上に対する
固定位置を変更しなければならないなどの問題が生じ、
施工に手数がかゝる。
台座上に据え付けるが、給水ポンプの吸込口の位置はメ
ーカ、機種によって種々に異なり、天井壁の中心を貫い
た出水管の上端の横向き端部に吸込口の位置を合わせる
と、ポンプの一部は天井壁の中心線に合わせて固定した
台座の外にはみ出し、このため台座の天井壁上に対する
固定位置を変更しなければならないなどの問題が生じ、
施工に手数がかゝる。
〈課題を解決するための手段〉 そこで本考案は給水ポンプの吸込口の位置がメーカ、機
種により種々に異なっても、天井壁上に据え付ける給水
ポンプの据え付け位置を大きく変える必要がないように
取付け具で吸収可能としたのであって、請求項第1項の
出水管取付け具は、密閉水槽の天井壁を上方へ貫通し、
水平に転じて上記天井壁上の任意機種の給水ポンプに接
続する出水管をば、上記天井壁に気密に固定する取付け
具であって、上記天井壁に設けた大きな孔か複数の丸孔
を、下面周縁のパッキンを介して塞いで天井壁にボルト
締めする基板と、その基板上面の中心からはずれた位置
に出水管を通すニップル状上向き筒部と、出水管外周に
嵌め、上記筒部の外周ねじに締込む袋ナットと、出水管
外周を取巻き、上記筒部上端の袋ナット下面とに挟まれ
るパッキンと、を備えることを特徴とする。また請求項
第2項の出水管取付け具は、外周に雄ねじを有し、水槽
の天井壁に設けた大径円孔に嵌合する円形ボデーと、上
記円形ボデーの下端外周から一体に張出した鍔と、外周
に雄ねじを有し、上記円形ボデーの上面の偏心位置から
一体に立つニップル状起立部と、上記ボデーの外周ねじ
に嵌めた締付ナットと、上記起立部の外周ねじに嵌めた
袋ナットと、洩止パッキンとを備え、上記起立部の中心
と同心に起立部と円形ボデーに出水管を通す貫通孔を設
けたことを特徴とする。
種により種々に異なっても、天井壁上に据え付ける給水
ポンプの据え付け位置を大きく変える必要がないように
取付け具で吸収可能としたのであって、請求項第1項の
出水管取付け具は、密閉水槽の天井壁を上方へ貫通し、
水平に転じて上記天井壁上の任意機種の給水ポンプに接
続する出水管をば、上記天井壁に気密に固定する取付け
具であって、上記天井壁に設けた大きな孔か複数の丸孔
を、下面周縁のパッキンを介して塞いで天井壁にボルト
締めする基板と、その基板上面の中心からはずれた位置
に出水管を通すニップル状上向き筒部と、出水管外周に
嵌め、上記筒部の外周ねじに締込む袋ナットと、出水管
外周を取巻き、上記筒部上端の袋ナット下面とに挟まれ
るパッキンと、を備えることを特徴とする。また請求項
第2項の出水管取付け具は、外周に雄ねじを有し、水槽
の天井壁に設けた大径円孔に嵌合する円形ボデーと、上
記円形ボデーの下端外周から一体に張出した鍔と、外周
に雄ねじを有し、上記円形ボデーの上面の偏心位置から
一体に立つニップル状起立部と、上記ボデーの外周ねじ
に嵌めた締付ナットと、上記起立部の外周ねじに嵌めた
袋ナットと、洩止パッキンとを備え、上記起立部の中心
と同心に起立部と円形ボデーに出水管を通す貫通孔を設
けたことを特徴とする。
〈実施例〉 第1〜4図は請求項第1項の実施例であって、取付け具
は小判形の基板1を備え、上記基板1は中心線L1に対
して対称な両端部に水槽の天井壁T上に固定するための
ボルト2の挿通孔3,3を有するとともに、上記挿通孔
3,3を結ぶ線L2上の中心からそれた位置にニップル
状上向き筒部4を一体に有し、該筒部4の内周は基板1
の下面に開口する。
は小判形の基板1を備え、上記基板1は中心線L1に対
して対称な両端部に水槽の天井壁T上に固定するための
ボルト2の挿通孔3,3を有するとともに、上記挿通孔
3,3を結ぶ線L2上の中心からそれた位置にニップル
状上向き筒部4を一体に有し、該筒部4の内周は基板1
の下面に開口する。
この上向き筒部4は、袋ナット5を締付けるための雄ね
じ4′を外周に有し、その内周上端部は上向きに内径が
拡大するテーパ部6になって居り、このテーパ部6には
前記袋ナット5によって押し込まれるパッキン7が嵌合
している。
じ4′を外周に有し、その内周上端部は上向きに内径が
拡大するテーパ部6になって居り、このテーパ部6には
前記袋ナット5によって押し込まれるパッキン7が嵌合
している。
従って、水槽の天井壁Tの中心線に基板1の中心線L1
を合わせ、ボルト2を天井壁の孔と、基板の各挿通孔3
に通してナットで基板を天井壁上に固定する際、基板の
向きを180゜変えることによって上向き筒部4の位置を天
井壁の中心線の左側か、右側に位置させることができ
る。
を合わせ、ボルト2を天井壁の孔と、基板の各挿通孔3
に通してナットで基板を天井壁上に固定する際、基板の
向きを180゜変えることによって上向き筒部4の位置を天
井壁の中心線の左側か、右側に位置させることができ
る。
このため、天井壁の一側上面に固定した台座8上に据え
付ける給水ポンプ9の吸込口9′の位置に応じ上向き筒
部4の位置を選択し、上向き筒部の内周に出水管10を貫
通し、出水管の上端の横向き端部10′の高さを吸込口
9′の高さに合わせたのち袋ナット5を締付けてパンキ
ング7で出水管10を回りから圧迫し、出水管を固定、支
持することができる。
付ける給水ポンプ9の吸込口9′の位置に応じ上向き筒
部4の位置を選択し、上向き筒部の内周に出水管10を貫
通し、出水管の上端の横向き端部10′の高さを吸込口
9′の高さに合わせたのち袋ナット5を締付けてパンキ
ング7で出水管10を回りから圧迫し、出水管を固定、支
持することができる。
第5〜7図の実施例は基板1の平面形状を小判形ではな
く円形にした点が相違し、構成は慨ね同じであるが、対
称な二つの位置に設けるボルトの対の挿通孔を円の中心
に対して30゜、45゜、60゜など回転対称に複数、この実施例
では直交した線L1とL2上に45゜の位相で4つ設け、
基板の向きを30゜宛或は45゜宛変化させて取付け、上向き
筒部4の位置より細かく選択できるようにしてある。
く円形にした点が相違し、構成は慨ね同じであるが、対
称な二つの位置に設けるボルトの対の挿通孔を円の中心
に対して30゜、45゜、60゜など回転対称に複数、この実施例
では直交した線L1とL2上に45゜の位相で4つ設け、
基板の向きを30゜宛或は45゜宛変化させて取付け、上向き
筒部4の位置より細かく選択できるようにしてある。
尚、水槽の天井壁Tは基板1の向きを180゜或は30゜、40゜
などどのように変えても出水管10を通すことができる孔
t1を開設しておく必要があるが、この孔t1は天井壁
Tの中心線の回りに開設された個々の孔を一連に包絡す
る第3,4図に示すような一つの小判形或は大径な円形
であっても、第6,7図に示すように個々の丸孔であっ
ても良い。
などどのように変えても出水管10を通すことができる孔
t1を開設しておく必要があるが、この孔t1は天井壁
Tの中心線の回りに開設された個々の孔を一連に包絡す
る第3,4図に示すような一つの小判形或は大径な円形
であっても、第6,7図に示すように個々の丸孔であっ
ても良い。
第8〜10図は請求項第2項の実施例で水槽の天井壁Tに
設けた大径円孔t2に嵌合する円形ボデー11と、該ボデ
ー11の下端外周から一体に張り出した鍔12と、上記円形
ボデーの上面の偏心位置から一体に立つニップル状起立
部13からなり、上記起立部13の中心と同心に起立部13と
円形ボデー11に出水管10を通す上下方向の貫通孔14が設
けてあり、円形ボデー11の外周と、起立部13の外周には
夫々雄ねじ11′,13′がある。
設けた大径円孔t2に嵌合する円形ボデー11と、該ボデ
ー11の下端外周から一体に張り出した鍔12と、上記円形
ボデーの上面の偏心位置から一体に立つニップル状起立
部13からなり、上記起立部13の中心と同心に起立部13と
円形ボデー11に出水管10を通す上下方向の貫通孔14が設
けてあり、円形ボデー11の外周と、起立部13の外周には
夫々雄ねじ11′,13′がある。
前記大径円孔t2は例えば天井壁の中心線に中心を合わ
せて開設してある。
せて開設してある。
従って、円形ボデー11を大径円孔t2に下から上に嵌
め、その外周の雄ねじ11′にナット15をねじ込んで天井
壁Tの上面に対して締付ける際、円形ボデー11を大径円
孔内で回動することにより円形ボデーに対して偏心位置
にある貫通孔14の位置を天井壁の中心線にしたり、或る
いはその左側や右側に変化させ、台座上に据え付ける給
水ポンプの吸込口の位置に自由に合わせることができ
る。
め、その外周の雄ねじ11′にナット15をねじ込んで天井
壁Tの上面に対して締付ける際、円形ボデー11を大径円
孔内で回動することにより円形ボデーに対して偏心位置
にある貫通孔14の位置を天井壁の中心線にしたり、或る
いはその左側や右側に変化させ、台座上に据え付ける給
水ポンプの吸込口の位置に自由に合わせることができ
る。
こうして貫通孔14の位置を適切に定めたら、貫通孔14の
出水管10を通し、出水管の横向き端部の高さをポンプの
吸込口の高さに合わせ、起立部13の外周の雄ねじ13′に
袋ナット16をねじ込み、貫通孔の上端部のテーパ部17に
パッキン18を押し付け、パッキン18で出水管を回りから
圧迫して出水管を固定支持する。
出水管10を通し、出水管の横向き端部の高さをポンプの
吸込口の高さに合わせ、起立部13の外周の雄ねじ13′に
袋ナット16をねじ込み、貫通孔の上端部のテーパ部17に
パッキン18を押し付け、パッキン18で出水管を回りから
圧迫して出水管を固定支持する。
〈考案の効果〉 本考案の出水管取付具を使用することにより給水ポンプ
の吸込口の位置がメーカ、機種によって種々に異なって
いても、該給水ポンプを天井壁に取付けた台座の外には
みださずに据え付けることが可能になり、施工が行ない
易い。
の吸込口の位置がメーカ、機種によって種々に異なって
いても、該給水ポンプを天井壁に取付けた台座の外には
みださずに据え付けることが可能になり、施工が行ない
易い。
第1図は本考案の請求項第1項の取付具の一実施例の斜
視図、第2図は取付け状態の斜視図、第3図は第2図の
要部の拡大断面図、第4図は第2図の平面図、第5図は
請求項第1項の取付具の他の一実施例の斜視図、第6図
は第5図の平面図、第7図は取付け状態の断面図、第8
図は請求項第2項の取付具の一実施例の斜視図、第9図
は第8図の平面図、第10図は取付け状態の断面図であ
る。 図中、1は基板、2はボルト、3,3はボルトの挿通
孔、4は上向き筒部、5は袋ナット、6はテーパ部、7
はパッキン、8は台座、9は給水ポンプ、9′はその吸
込口、10は出水管、11は円形ボデー、12は鍔、13は起立
部、14は貫通孔、15はナット、16は袋ナット、17はテー
パ部、18はパッキン、Tは水槽の天井壁、t1,t2は
天井壁の孔を示す。
視図、第2図は取付け状態の斜視図、第3図は第2図の
要部の拡大断面図、第4図は第2図の平面図、第5図は
請求項第1項の取付具の他の一実施例の斜視図、第6図
は第5図の平面図、第7図は取付け状態の断面図、第8
図は請求項第2項の取付具の一実施例の斜視図、第9図
は第8図の平面図、第10図は取付け状態の断面図であ
る。 図中、1は基板、2はボルト、3,3はボルトの挿通
孔、4は上向き筒部、5は袋ナット、6はテーパ部、7
はパッキン、8は台座、9は給水ポンプ、9′はその吸
込口、10は出水管、11は円形ボデー、12は鍔、13は起立
部、14は貫通孔、15はナット、16は袋ナット、17はテー
パ部、18はパッキン、Tは水槽の天井壁、t1,t2は
天井壁の孔を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】密閉水槽の天井壁を上方へ貫通し、水平に
転じて上記天井壁上の任意機種の給水ポンプに接続する
出水管をば、上記天井壁に気密に固定する取付け具であ
って、 上記天井壁に設けた大きな孔か複数の丸孔を、下面周縁
のパッキンを介して塞いで天井壁にボルト締めする基板
と、 その基板上面の中心からはずれた位置に出水管を通すニ
ップル状上向き筒部と、 出水管外周に嵌め、上記筒部の外周ねじに締込む袋ナッ
トと、 出水管外周を取巻き、上記筒部上端と袋ナット下面とに
挟まれるパッキンと、 を備えることを特徴とする水槽の天井壁への出水管取付
け具。 - 【請求項2】密閉水槽の天井壁を上方へ貫通し、水平に
転じて上記天井壁上の任意機種の給水ポンプに接続する
出水管をば、上記天井壁に気密に固定する取付け具であ
って、 外周に雄ねじを有し、水槽の天井壁に設けた大径円孔に
嵌合する円形ボデーと、上記円形ボデーの下端外周から
一体に張出した鍔と、外周に雄ねじを有し、前記円形ボ
デーの上面の偏心位置から一体に立つニップル状起立部
と、 上記ボデーの外周ねじに嵌めた締付ナットと、上記起立
部の外周ねじに嵌めた袋ナットと、洩止パッキンとを備
え、 上記起立部の中心と同心に起立部と円形ボデーに出水管
を通す貫通孔を設けたことを特徴とする水槽の天井壁へ
の出水管取付け具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988115963U JPH064150Y2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 水槽の天井壁への出水管取付け具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988115963U JPH064150Y2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 水槽の天井壁への出水管取付け具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0236686U JPH0236686U (ja) | 1990-03-09 |
| JPH064150Y2 true JPH064150Y2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=31358087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988115963U Expired - Lifetime JPH064150Y2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 水槽の天井壁への出水管取付け具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064150Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0731028Y2 (ja) * | 1990-11-27 | 1995-07-19 | 株式会社クボタ | 排水用継手管の枝管接続装置及び枝管接続構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910683U (ja) * | 1972-04-28 | 1974-01-29 | ||
| JPH0133902Y2 (ja) * | 1984-09-14 | 1989-10-16 |
-
1988
- 1988-09-05 JP JP1988115963U patent/JPH064150Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0236686U (ja) | 1990-03-09 |
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