JPH06348387A - 操作表示装置 - Google Patents
操作表示装置Info
- Publication number
- JPH06348387A JPH06348387A JP5141020A JP14102093A JPH06348387A JP H06348387 A JPH06348387 A JP H06348387A JP 5141020 A JP5141020 A JP 5141020A JP 14102093 A JP14102093 A JP 14102093A JP H06348387 A JPH06348387 A JP H06348387A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation display
- display device
- circuit
- key
- module
- Prior art date
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- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作キーと表示器を一組とした操作表示モジ
ュールを格子状に複数組み合わせた操作表示装置におい
て、操作表示モジュールの配列を任意の位置に変更でき
るようにする。 【構成】 操作表示装置1は中央処理装置2を介して複
数の端末装置3の状態を表示し、また操作キー112の
操作により端末装置3を制御する。操作表示装置1には
操作表示モジュール11が格子状に複数配列されてお
り、操作表示モジュール11はLED表示器111、操
作キー112、および位置検出抵抗113よりなる。
ュールを格子状に複数組み合わせた操作表示装置におい
て、操作表示モジュールの配列を任意の位置に変更でき
るようにする。 【構成】 操作表示装置1は中央処理装置2を介して複
数の端末装置3の状態を表示し、また操作キー112の
操作により端末装置3を制御する。操作表示装置1には
操作表示モジュール11が格子状に複数配列されてお
り、操作表示モジュール11はLED表示器111、操
作キー112、および位置検出抵抗113よりなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、操作表示装置に関し、
特に、操作者が操作表示モジュールの配列を任意の位置
に変更できる可変配列操作表示装置に関する。
特に、操作者が操作表示モジュールの配列を任意の位置
に変更できる可変配列操作表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の操作表示装置における操作キーの
配列変更を可能とする手段には、例えばキータッチ部に
キータッチ部の種類を識別する固有の信号を発する信号
発生器を備える装置(特開平1−116721号公報)
や、キートップ部の接点端子間に抵抗を挿入してキート
ップ部が押下される度に抵抗値を検出判別して識別コー
ドを出力する検出器を備える装置(特開昭61−184
620号公報)などが提案されている。
配列変更を可能とする手段には、例えばキータッチ部に
キータッチ部の種類を識別する固有の信号を発する信号
発生器を備える装置(特開平1−116721号公報)
や、キートップ部の接点端子間に抵抗を挿入してキート
ップ部が押下される度に抵抗値を検出判別して識別コー
ドを出力する検出器を備える装置(特開昭61−184
620号公報)などが提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これら
の従来における操作表示装置では、キータッチ部にキー
タッチ部の種類を識別する固有の信号を発する信号発生
器を備えたり、キートップ部の接点端子間に抵抗を挿入
してキートップ部が押下される度に抵抗値を検出判別し
て識別コードを出力する検出器を備えているために、共
に操作キーを操作したときに初めてその操作キーの種類
を判別するものであり、あらかじめ自動的に操作キーの
位置を登録することができず、操作キーと表示器を一組
とした操作表示モジュールとして配列を任意の位置に変
更できないという課題があった。
の従来における操作表示装置では、キータッチ部にキー
タッチ部の種類を識別する固有の信号を発する信号発生
器を備えたり、キートップ部の接点端子間に抵抗を挿入
してキートップ部が押下される度に抵抗値を検出判別し
て識別コードを出力する検出器を備えているために、共
に操作キーを操作したときに初めてその操作キーの種類
を判別するものであり、あらかじめ自動的に操作キーの
位置を登録することができず、操作キーと表示器を一組
とした操作表示モジュールとして配列を任意の位置に変
更できないという課題があった。
【0004】本発明は従来の技術に内在する上気課題を
解決する為になされたものであり、従って本発明の目的
は、表示LEDと操作キーを一組としてマトリクス状に
多数組み合わせた操作表示盤において、表示LEDと操
作キーの配列を自由に変更することを可能とした新規な
操作表示装置を提供することにある。
解決する為になされたものであり、従って本発明の目的
は、表示LEDと操作キーを一組としてマトリクス状に
多数組み合わせた操作表示盤において、表示LEDと操
作キーの配列を自由に変更することを可能とした新規な
操作表示装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る操作表示装置は、操作キーと表示器を
一組とした操作表示モジュールを格子状に複数配列し、
これらの操作表示モジュールに位置検出用抵抗を備え、
操作表示装置本体に定電流回路とA/D変換回路とより
なる操作表示モジュール位置検出回路を備えて構成され
る。
に、本発明に係る操作表示装置は、操作キーと表示器を
一組とした操作表示モジュールを格子状に複数配列し、
これらの操作表示モジュールに位置検出用抵抗を備え、
操作表示装置本体に定電流回路とA/D変換回路とより
なる操作表示モジュール位置検出回路を備えて構成され
る。
【0006】
【実施例】次に、本発明をその好ましい一実施例につい
て図面を参照して具体的に説明する。
て図面を参照して具体的に説明する。
【0007】図1(a)、(b)、(c)は本発明に係
る操作表示装置の一実施例を示す構成図であり、図2は
操作表示装置の回路図である。
る操作表示装置の一実施例を示す構成図であり、図2は
操作表示装置の回路図である。
【0008】図1(a)において、操作表示装置1は、
中央処理装置2を介して、中央装置2に接続されている
複数の端末装置3の状態を表示し、また操作キーの操作
により端末装置3を制御するように構成されている。操
作表示装置1には操作表示モジュール11が格子状に複
数配列されており、本実施例では縦8行(1〜8)、横
8列(A〜H)の場合を示している。
中央処理装置2を介して、中央装置2に接続されている
複数の端末装置3の状態を表示し、また操作キーの操作
により端末装置3を制御するように構成されている。操
作表示装置1には操作表示モジュール11が格子状に複
数配列されており、本実施例では縦8行(1〜8)、横
8列(A〜H)の場合を示している。
【0009】図1(b)、(c)は操作表示モジュール
11の構成、および回路を示し、操作表示モジュール1
1はLED表示器111、操作キー112、および位置
検出抵抗113よりなり、それらの要素はそれぞれ端子
ピン114に接続されている。また、各操作表示モジュ
ール11には固有のモジュール番号115が表記されて
おり、位置検出抵抗113はモジュール番号に応じて固
有の値が設定されており、またモジュール番号は説明の
便宜上端末装置3の番号と同じとする。
11の構成、および回路を示し、操作表示モジュール1
1はLED表示器111、操作キー112、および位置
検出抵抗113よりなり、それらの要素はそれぞれ端子
ピン114に接続されている。また、各操作表示モジュ
ール11には固有のモジュール番号115が表記されて
おり、位置検出抵抗113はモジュール番号に応じて固
有の値が設定されており、またモジュール番号は説明の
便宜上端末装置3の番号と同じとする。
【0010】また操作表示モジュール11は、端子ピン
114を備えており、操作表示装置1の本体に縦8行、
横8行の格子状に配列されたソケットに挿入できる構造
となっている。操作者は、端末装置3の構成、配置が変
更になったときには、操作表示装置1の操作モジュール
11の配置を端末装置3の配置にあわせて任意に変更可
能である。
114を備えており、操作表示装置1の本体に縦8行、
横8行の格子状に配列されたソケットに挿入できる構造
となっている。操作者は、端末装置3の構成、配置が変
更になったときには、操作表示装置1の操作モジュール
11の配置を端末装置3の配置にあわせて任意に変更可
能である。
【0011】次に本実施例の動作について図2にて説明
する。
する。
【0012】まず、通常の動作について説明する。操作
表示中央処理装置2からの表示器点灯信号は操作表示制
御回路19にて位置情報記憶回路20内のテーブルによ
り表示するLED表示器を決定して表示列選択回路1
2、および表示行選択回路13に出力され、表示列選択
回路12、および表示行選択回路13にて選択された交
点に配置されたLED表示器111が点灯する。
表示中央処理装置2からの表示器点灯信号は操作表示制
御回路19にて位置情報記憶回路20内のテーブルによ
り表示するLED表示器を決定して表示列選択回路1
2、および表示行選択回路13に出力され、表示列選択
回路12、および表示行選択回路13にて選択された交
点に配置されたLED表示器111が点灯する。
【0013】操作キー112の“オン”または“オフ”
の状態は、操作キー行選択回路15にて順次に選択され
た行の状態が操作キー状態入力回路14にて検出され、
操作表示制御回路19にて位置情報記憶回路20内のテ
ーブルにて操作キーの位置が決定され、中央処理装置2
に操作キー状態信号が出力される。
の状態は、操作キー行選択回路15にて順次に選択され
た行の状態が操作キー状態入力回路14にて検出され、
操作表示制御回路19にて位置情報記憶回路20内のテ
ーブルにて操作キーの位置が決定され、中央処理装置2
に操作キー状態信号が出力される。
【0014】次に図3に、操作表示モジュール11の配
列を変更した具体的な例を示す。図3では端末装置3が
図1(a)と異なり、行と列が入れ替わり配置された例
を示しており、操作表示装置1の操作表示モジュール1
1の配置が変更できなければ端末装置3の実際の配置と
操作表示モジュール11の配置が異なり、操作者は表示
の誤認、また誤操作の可能性が大となる。図3では操作
表示モジュール11の配列を端末装置3の配列と同じに
なるように変更した例を示しており、以下に、操作表示
モジュール11の位置を変更したときの動作について説
明する。
列を変更した具体的な例を示す。図3では端末装置3が
図1(a)と異なり、行と列が入れ替わり配置された例
を示しており、操作表示装置1の操作表示モジュール1
1の配置が変更できなければ端末装置3の実際の配置と
操作表示モジュール11の配置が異なり、操作者は表示
の誤認、また誤操作の可能性が大となる。図3では操作
表示モジュール11の配列を端末装置3の配列と同じに
なるように変更した例を示しており、以下に、操作表示
モジュール11の位置を変更したときの動作について説
明する。
【0015】各表示モジュール11に備えられた位置検
出抵抗113、定電流回路17、およびA/D変換回路
18にて操作表示モジュール位置検出回路が構成されて
いる。
出抵抗113、定電流回路17、およびA/D変換回路
18にて操作表示モジュール位置検出回路が構成されて
いる。
【0016】操作表示モジュール11の位置を変更した
ときには、操作キー行選択回路15にてまず1行を選択
し、操作キー列選択回路16にてA列を選択し、定電流
回路17にて位置検出抵抗113に定電流を流し、その
電圧降下をA/D変換回路18にて検出すれば、位置検
出抵抗113は同一の値がないように段階的に固有の値
に設定してあるので該当位置にあるモジュール番号を知
ることができる。
ときには、操作キー行選択回路15にてまず1行を選択
し、操作キー列選択回路16にてA列を選択し、定電流
回路17にて位置検出抵抗113に定電流を流し、その
電圧降下をA/D変換回路18にて検出すれば、位置検
出抵抗113は同一の値がないように段階的に固有の値
に設定してあるので該当位置にあるモジュール番号を知
ることができる。
【0017】次に、B列からH列と順次に操作キー列選
択回路16を切り替え同様の動作を行い、次に操作キー
行選択回路15にて2行を選択し、操作キー選択回路1
6にてA列からH列に順次選択し、同様に8行まで実行
すれば全ての操作表示モジュールの位置を検出すること
ができる。
択回路16を切り替え同様の動作を行い、次に操作キー
行選択回路15にて2行を選択し、操作キー選択回路1
6にてA列からH列に順次選択し、同様に8行まで実行
すれば全ての操作表示モジュールの位置を検出すること
ができる。
【0018】検出された操作表示モジュール位置情報
は、位置情報記憶回路20にテーブルの形で保存され、
操作表示制御回路19にて必要に応じてテーブルが読み
出され、中央処理装置2からの表示器点灯信号から実際
に点灯するLED表示器111を決定し、検出した操作
キー112の状態から操作キー状態信号を中央処理装置
2へ出力するのに使用される。
は、位置情報記憶回路20にテーブルの形で保存され、
操作表示制御回路19にて必要に応じてテーブルが読み
出され、中央処理装置2からの表示器点灯信号から実際
に点灯するLED表示器111を決定し、検出した操作
キー112の状態から操作キー状態信号を中央処理装置
2へ出力するのに使用される。
【0019】以上説明した操作表示モジュール11の位
置検出動作を操作表示装置1の電源が投入されたときに
行うようにしておけば、操作者が電源を“オフ”にして
から操作モジュール11の配置を任意に変更し、再度電
源を投入するだけで特段の配置変更情報を登録しなくて
も自動的に配置変更が実現できる。
置検出動作を操作表示装置1の電源が投入されたときに
行うようにしておけば、操作者が電源を“オフ”にして
から操作モジュール11の配置を任意に変更し、再度電
源を投入するだけで特段の配置変更情報を登録しなくて
も自動的に配置変更が実現できる。
【0020】また、本実施例は縦8行、横8列の格子状
の配置について説明したが、行数および列数は任意の数
でよい。
の配置について説明したが、行数および列数は任意の数
でよい。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
操作表示モジュールの配列を任意の位置に変更すること
により操作対象との関連付けを行うことができ、これに
よって操作者は操作の迅速性、正確性を高め、誤操作を
防ぐことができる効果が得られ、また配列の位置情報を
自動的に検出し、記憶できるので、操作者が配列の変更
情報を設定する必要がないという効果が得られる。
操作表示モジュールの配列を任意の位置に変更すること
により操作対象との関連付けを行うことができ、これに
よって操作者は操作の迅速性、正確性を高め、誤操作を
防ぐことができる効果が得られ、また配列の位置情報を
自動的に検出し、記憶できるので、操作者が配列の変更
情報を設定する必要がないという効果が得られる。
【図1】(a)、(b)、(c)は本発明に係る操作表
示装置の一実施例を示す構成図である。
示装置の一実施例を示す構成図である。
【図2】本発明に係る操作表示装置の一実施例を示す回
路図である。
路図である。
【図3】操作表示モジュールの配列を変更した具体例を
示す図である。
示す図である。
1…操作表示装置 2…中央処理装置 3…端末装置 11…操作表示モジュール 12…表示列選択回路 13…表示行選択回路 14…操作キー状態入力回路 15…操作キー行選択回路 16…操作キー列選択回路 17…定電流回路 18…A/D変換回路 19…操作表示制御回路 20…位置情報記憶回路 111…LED表示器 112…操作キー 113…位置検出抵抗 114…端子ピン 115…モジュール番号
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年12月28日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】追加
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】 図1(a)において、操作表示装置1
は、中央処理装置2を介して、中央処理装置2に接続さ
れている複数の端末装置3の状態を表示し、また操作キ
ーの操作により端末装置3を制御するように構成されて
いる。操作表示装置1には操作表示モジュール11が格
子状に複数配列されており、本実施例では縦8行(1〜
8)、横8列(A〜H)の場合を示している。
は、中央処理装置2を介して、中央処理装置2に接続さ
れている複数の端末装置3の状態を表示し、また操作キ
ーの操作により端末装置3を制御するように構成されて
いる。操作表示装置1には操作表示モジュール11が格
子状に複数配列されており、本実施例では縦8行(1〜
8)、横8列(A〜H)の場合を示している。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【補正内容】
【0009】 図1(b)、(c)は操作表示モジュー
ル11の構成、および回路を示し、操作表示モジュール
11はLED表示器111、操作キー112、および位
置検出抵抗113よりなり、それらの要素はそれぞれ端
子ピン114に接続されている。各操作表示モジュール
11には固有のモジュール番号115が表記されてお
り、位置検出抵抗113はモジュール番号に応じて固有
の値が設定されている。モジュール番号は説明の便宜上
端末装置3の番号と同じとする。
ル11の構成、および回路を示し、操作表示モジュール
11はLED表示器111、操作キー112、および位
置検出抵抗113よりなり、それらの要素はそれぞれ端
子ピン114に接続されている。各操作表示モジュール
11には固有のモジュール番号115が表記されてお
り、位置検出抵抗113はモジュール番号に応じて固有
の値が設定されている。モジュール番号は説明の便宜上
端末装置3の番号と同じとする。
Claims (1)
- 【請求項1】 操作キーと表示器を一組とした操作表示
モジュールを格子状に複数配列した操作表示装置であっ
て、前記操作表示モジュールにそれぞれ固有の値を持つ
位置検出用抵抗を備え、操作表示装置本体に定電流回路
とA/D変換回路とよりなる操作表示モジュール位置検
出回路を備えることを特徴とする操作表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5141020A JP2500449B2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | 操作表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5141020A JP2500449B2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | 操作表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06348387A true JPH06348387A (ja) | 1994-12-22 |
| JP2500449B2 JP2500449B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=15282338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5141020A Expired - Lifetime JP2500449B2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | 操作表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2500449B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013004052A (ja) * | 2011-06-22 | 2013-01-07 | Marusan Name:Kk | 位置センサ |
-
1993
- 1993-06-11 JP JP5141020A patent/JP2500449B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013004052A (ja) * | 2011-06-22 | 2013-01-07 | Marusan Name:Kk | 位置センサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2500449B2 (ja) | 1996-05-29 |
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