JPH06288564A - 給湯器 - Google Patents

給湯器

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Publication number
JPH06288564A
JPH06288564A JP5098703A JP9870393A JPH06288564A JP H06288564 A JPH06288564 A JP H06288564A JP 5098703 A JP5098703 A JP 5098703A JP 9870393 A JP9870393 A JP 9870393A JP H06288564 A JPH06288564 A JP H06288564A
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JP
Japan
Prior art keywords
remote controller
water heater
switch
wireless communication
hot water
Prior art date
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Pending
Application number
JP5098703A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Fujimura
良裕 藤村
Norihiro Miyamoto
典弘 宮本
Akihiko Tsugawa
明彦 津川
Hirokazu Ueda
裕和 植田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Noritz Corp
Original Assignee
Noritz Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Noritz Corp filed Critical Noritz Corp
Priority to JP5098703A priority Critical patent/JPH06288564A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 リモートコントローラによる無線通信によっ
て遠隔操作する給湯器において、送信するデータの内容
を簡略化して通信の信頼性を向上することを実現した給
湯器を提供することを目的とする。 【構成】 リモートコントローラの操作手段13の操作
スイッチのうち、湯温調節、水位設定等のスイッチをア
ップスイッチとダウンスイッチで構成し、このスイッチ
が操作されると現在の温度もしくは水位の設定内容と操
作されたスイッチの内容とに基づいて操作後の内容を表
示手段14に表示すると共に、無線通信手段12によっ
て電波を介して操作されたスイッチに関する情報を給湯
器1側に送信する。給湯器1側は、無線通信手段3によ
り受信した信号と現在の設定温度、設定水位等の状態に
基づいてデータ処理手段4が制御命令を判断し、本体制
御部6へ指示する。本体制御部6はこの指示に従って給
湯動作を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リモートコントローラ
(以下、リモコンという。)によって無線で遠隔操作を
可能とする給湯器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、リモコンによって遠隔操作可能と
する給湯器においては、リモコンによって操作された内
容に基づいてリモコン側で給湯器の制御命令に一旦、変
更して変更した制御命令を給湯器本体側へ送信してい
た。
【0003】例えば、水位、温度に関するデータの場
合、図5に示すように操作された内容によって水位、温
度のデータが給湯器側に送信されるようになっている。
このデータは各々、4ビットの二進法により直接水位、
温度のデータが送信される例である。
【0004】従って、このような場合では給湯器側はリ
モコン側から受信したデータにより直接制御動作を行い
うるので便利である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来、このようなもの
が存在するものの、従来のものでは次のような問題が生
じていた。
【0006】従来のようにリモコンの操作を一旦、水
位、温度等のデータに変更するときには、データが長く
なるため、伝送中にノイズ等によりデータの内容が変化
し異なるデータになってしまい誤動作してしまう危険性
が大きくなるという問題があった。
【0007】具体的には、水位データの内容が変化した
ような場合では、浴槽への自動給湯落とし込みに際して
浴槽への落とし込み設定水位が高くなりすぎる方に変化
したときには、湯が浴槽からあふれてしまったり、一方
設定水位が低い方へ変化したときには満足な入浴感が得
られないという問題が生じていた。
【0008】温度データが変化したような場合では、浴
槽への落とし込み湯温あるいはシャワー等の給湯設定湯
温が高くなりすぎると火傷等の恐れがあり、また風呂が
沸きすぎて入浴できない問題があった。一方、温度が低
い方に変化したときには満足な入浴感やシャワー感が得
られないという問題があった。
【0009】更に、従来のものでは通信を行うべきデー
タが長くなるため、通信に時間がかかり、リモコンの電
池が早く消耗してしまう問題があった。
【0010】そこで、本発明は上記問題点に鑑みてなさ
れたものであって、リモコンのスイッチが操作されたと
きにはスイッチデータを送るようにして送信するデータ
の内容を簡略化して、通信の信頼性を向上した給湯器を
提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明は、リモートコントローラによ
って遠隔操作する給湯器において、
【0012】リモートコントローラ側には、給湯器を遠
隔操作するための操作スイッチと、操作された操作スイ
ッチの種類を送信するリモートコントローラ側無線通信
手段とを具備し、
【0013】給湯器本体側には、リモートコントローラ
からの信号を受信する給湯器側無線通信手段と、この無
線通信手段によって受信した操作スイッチの種類と現在
の給湯器の状態からリモートコントローラからの制御命
令を判断するデータ処理手段と、データ処理手段により
判断した制御命令に従って給湯器を制御する給湯制御手
段とを具備したことを特徴とする。
【0014】請求項2記載の発明は、リモートコントロ
ーラによって遠隔操作する給湯器において、
【0015】リモートコントローラ側には、温度をアッ
プあるいはダウンで指示するアップスイッチ及びダウン
スイッチからなる操作スイッチと、操作された操作スイ
ッチの種類を送信するリモートコントローラ側無線通信
手段と、現在の指定温度と操作されたスイッチの内容に
より給湯器に指示する温度を表示する表示手段とを具備
し、
【0016】給湯器本体側には、リモートコントローラ
からの信号を受信する給湯器側無線通信手段と、この無
線通信手段によって受信した操作スイッチの種類と現在
の給湯温度からリモートコントローラからの給湯温度命
令を判断するデータ処理手段と、データ処理手段により
判断した給湯温度命令に従って給湯器を制御する給湯制
御手段とを具備したことを特徴とする。
【0017】
【作用】リモートコントローラの操作手段の操作スイッ
チのうち、湯温調節、水位設定等のスイッチをアップス
イッチとダウンスイッチで構成し、このスイッチが操作
されると現在の温度もしくは水位の設定内容と操作され
たスイッチの内容とに基づいて操作後の内容を表示手段
に表示すると共に、無線通信手段によって電波を介して
操作されたスイッチに関する情報を給湯器側に送信す
る。
【0018】給湯器側は、無線通信手段により受信した
信号と現在の設定温度、設定水位等の状態に基づいてデ
ータ処理手段が制御命令を判断し、本体制御部へ指示す
る。本体制御部はこの指示に従って給湯動作を行う。
【0019】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0020】まず、本発明の構成について、図1及び図
2を図いて説明する。図1が給湯器本体及びリモコンの
各々の構成を説明するための説明図であり、図2がリモ
コンの外観を示す外観図である。
【0021】給湯器1はリモコン10と電波によって通
信を行うことができ、リモコン10の操作により給湯器
1を遠隔操作できるようになっている。
【0022】そして、リモコン側には図1、図2に示す
ように、無線通信手段12、操作手段13、表示手段1
4、記憶手段15、及び制御部16を有している。
【0023】無線通信手段12は、アンテナ11を通し
て電波によって給湯器1側と無線通信を行う手段であ
る。
【0024】操作手段13は、その操作を行うことによ
って給湯器を遠隔操作するものであり、図2に示すよう
に、運転スイッチ、呼び出しスイッチ、湯温調節スイッ
チ及び水位設定スイッチからなっている。そして、湯温
調節スイッチと水位設定スイッチとはアップスイッチと
ダウンスイッチで構成されており、アップスイッチある
いはダウンスイッチを操作することにより、湯温、水位
の指示を行いうるようになっている。
【0025】表示手段14は、操作手段13による操作
に基づく遠隔指示内容を表示するものである。
【0026】記憶手段15は、データを一時記憶した
り、動作手順等を記憶するものである。また、操作手段
13の各スイッチに対応するデータもこの記憶手段15
が記憶している。
【0027】具体的には、図3に示すように湯温調節の
アップスイッチ、ダウンスイッチ及び水位設定のアップ
スイッチ、ダウンスイッチがマトリクス状に行と列に各
々2ビット配され、4ビットの信号によりスイッチの種
類を示している。
【0028】湯温調節のアップスイッチが0101であ
り、湯温調節のダウンスイッチが1001であり、水位
設定のアップスイッチが0110であり、水位設定のダ
ウンスイッチが1010である。また、運転スイッチが
0001、呼び出しスイッチは0010として記憶手段
15に記憶されている。
【0029】制御部16は、上述の無線通信手段12、
操作手段13、表示手段14、記憶手段15を制御する
ものである。具体的には、操作手段13が操作されれ
ば、その操作されたスイッチに対応する記憶手段15に
記憶する上述の信号を無線通信手段12により送信制御
する。
【0030】次に、給湯器1側について説明すると、給
湯器1は無線通信手段3、データ処理手段4、記憶手段
5及び本体制御部6を有している。
【0031】無線通信手段3は、アンテナ2を通して電
波によってリモコン10側と無線通信を行う手段であ
る。
【0032】データ処理手段4は、無線通信手段3が受
信したリモコン10からの信号により制御命令を判別す
る手段であり、具体的にはリモコン10から受信したス
イッチの種類と現在の状態から制御命令を判別するもの
である。例えば、湯温調節のアップスイッチに対応する
信号(0101)を受信すれば、現在の給湯湯温の設定
温度から+1℃の温度の温度データを作成して本体制御
部6へ送る。
【0033】記憶手段5は、データを一時記憶したり、
動作手順を記憶したりするものである。また、リモコン
10の記憶手段15と同様に操作手段13の各スイッチ
に対応する信号データもこの記憶手段5に記憶されてお
り、データ処理手段4がデータ処理する際に利用され
る。
【0034】本体制御部6は、上述の無線通信手段3、
データ処理手段4、記憶手段5を制御する手段である。
また、リモコン10からの指示に基づいて図外のバー
ナ、バルブ等を制御して給湯湯温、水位等の調整を行う
給湯制御手段もこの本体制御部が行っている。
【0035】次に、本発明の動作について図4のフロー
チャートに基づいて説明する。
【0036】まず、リモコン10の操作手段13が操作
されたか否かの判断を行う(S1)。操作されていなけ
れば操作待ちとなる。操作手段13のいずれかのスイッ
チが操作されれば現在の給湯器の設定状態と操作された
内容から表示手段14の表示変更を行う。例えば現在の
設定温度が35℃のときに湯温調節のアップスイッチが
一度操作されれば36℃に表示を変更する(S2)。
【0037】そして、無線通信手段12が操作されたス
イッチに対応する記憶手段15に記憶されている信号を
アンテナ11を通して本体給湯器1側に電波で送信をす
る(S3)。
【0038】給湯器本体1側は、リモコン10からの信
号を監視しており(S4)、無線通信手段3が信号を受
信すれば、データ処理手段4がその受信データを解読す
る(S5)。解読は、受信したスイッチの種類と現在の
設定温度、設定水位等の状態から制御命令を判断する。
【0039】そして、次に無線通信手段3によって現在
の設定温度、設定水位等の受信したスイッチに関する現
在のデータをリモコン10側へ返送し(S6)、データ
処理手段4が判別した制御命令を本体制御部6へ指示し
(S7)、本体制御部1は給湯制御手段を作動し、その
指示に従って給湯湯温、水位等の制御を行う(S8)。
【0040】一方、リモコン10側は給湯器1側へ送信
したときから所定時間内に返送信号があるか否かを監視
している(S9,S10)。所定時間内に返送信号があ
れば返送された信号の内容と表示手段14の表示内容が
一致しているか否かの判断を行い(S12)、一致して
いればそのまま終了する。
【0041】ステップS9において所定時間内に返送信
号がなかったり、また、ステップS12において返送信
号はあるが、データが不一致であれば通信エラーである
旨の表示を行ったり、ブザー等の音で報知する(S1
1)。そして、必要に応じて本体側にその旨送信して終
了する。
【0042】なお、上記実施例ではステップS6におい
て行う返送データは制御命令自体としているが、受信し
たデータと同じデータを返送するようにして、送信デー
タと受信データの一致、不一致により通信状態をチェッ
クしても良い。
【0043】また、上記実施例では、ステップS11に
おいて通信エラーを表示しているが、ステップS9,S
12にて通信エラーと判断されたときには再度送受信を
実行して複数回行ったが、やはり通信エラーであるとき
に通信エラーを表示するようにしても良い。
【0044】また、上記実施例では、操作スイッチに対
応する信号の一例を示しているが、これに限定されるも
のでなく、例えばスイッチに番号を付けてその番号を送
受信するようにしても良い。
【0045】
【発明の効果】以上説明したように、本発明はリモコン
が操作されると、その操作されたスイッチの種類データ
を無線通信により給湯器に送信するようにしたので通信
データの内容を簡略化できる。
【0046】特に、湯温調節等のアップスイッチ、ダウ
ンスイッチのスイッチデータを送信すると、データ処理
手段にて現在の設定温度等と受信したスイッチデータと
から操作された温度を判断しうるので、温度等のデータ
自体を送信する必要がなく短いデータの送信により通信
が実現できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の構成を説明するための説明図である。
【図2】リモートコントローラの外観図である。
【図3】スイッチの通信データの説明図である。
【図4】本発明の動作を示すフローチャートである。
【図5】従来技術の説明図である。
【符号の説明】
1 給湯器 3 給湯器側無線通信手段 4 データ処理手段 6 本体制御部 10 リモートコントローラ 12 リモートコントローラ側無線通信手段 13 操作手段 14 表示手段 15 記憶手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04Q 9/00 311 T 7170−5K (72)発明者 植田 裕和 兵庫県神戸市中央区明石町32番地株式会社 ノーリツ内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リモートコントローラによって遠隔操作
    する給湯器において、リモートコントローラ側には、給
    湯器を遠隔操作するための操作スイッチと、操作された
    操作スイッチの種類を送信するリモートコントローラ側
    無線通信手段とを具備し、給湯器本体側には、リモート
    コントローラからの信号を受信する給湯器側無線通信手
    段と、この無線通信手段によって受信した操作スイッチ
    の種類と現在の給湯器の状態からリモートコントローラ
    からの制御命令を判断するデータ処理手段と、データ処
    理手段により判断した制御命令に従って給湯器を制御す
    る給湯制御手段とを具備したこと、を特徴とする給湯
    器。
  2. 【請求項2】 リモートコントローラによって遠隔操作
    する給湯器において、リモートコントローラ側には、温
    度をアップあるいはダウンで指示するアップスイッチ及
    びダウンスイッチからなる操作スイッチと、操作された
    操作スイッチの種類を送信するリモートコントローラ側
    無線通信手段と、現在の指定温度と操作されたスイッチ
    の内容により給湯器に指示する温度を表示する表示手段
    とを具備し、給湯器本体側には、リモートコントローラ
    からの信号を受信する給湯器側無線通信手段と、この無
    線通信手段によって受信した操作スイッチの種類と現在
    の給湯温度からリモートコントローラからの給湯温度命
    令を判断するデータ処理手段と、データ処理手段により
    判断した給湯温度命令に従って給湯器を制御する給湯制
    御手段とを具備したこと、を特徴とする給湯器。
JP5098703A 1993-03-31 1993-03-31 給湯器 Pending JPH06288564A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5098703A JPH06288564A (ja) 1993-03-31 1993-03-31 給湯器

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JP5098703A JPH06288564A (ja) 1993-03-31 1993-03-31 給湯器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06288564A true JPH06288564A (ja) 1994-10-11

Family

ID=14226868

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5098703A Pending JPH06288564A (ja) 1993-03-31 1993-03-31 給湯器

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JP (1) JPH06288564A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2310032A (en) * 1996-02-08 1997-08-13 Guang Dong Zhongnan Kosing Ele Gas-fired water heater with remote radio-controlled adjustment
JP2007315685A (ja) * 2006-05-26 2007-12-06 Rinnai Corp 給湯器の無線通信システム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2310032A (en) * 1996-02-08 1997-08-13 Guang Dong Zhongnan Kosing Ele Gas-fired water heater with remote radio-controlled adjustment
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