JPH0532905Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0532905Y2 JPH0532905Y2 JP8341783U JP8341783U JPH0532905Y2 JP H0532905 Y2 JPH0532905 Y2 JP H0532905Y2 JP 8341783 U JP8341783 U JP 8341783U JP 8341783 U JP8341783 U JP 8341783U JP H0532905 Y2 JPH0532905 Y2 JP H0532905Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- circuit
- voltage
- smoothing
- flip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 10
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Keying Circuit Devices (AREA)
Description
技術分野
本考案は電子機器の電源投入を含む各種モード
の選択に適したスイツチ回路に関するものであ
る。 背景技術 例えば、天井から吊り下げた照明器具の明るさ
を切換えるときには壁面などで操作される電源ス
イツチの他に照明器具に付属された複数のランプ
の点灯状態を選択する切換えスイツチが用いられ
ている。この切換えスイツチは照明器具に組込ま
れ、その操作部にはひもが結ばれ、使用者は照明
器具からたれ下がつたひもを引くことにより複数
のランプの点灯状態を選択している。このような
照明器具では電源スイツチの操作部と切換えスイ
ツチの操作部が別の個所に設けられており、その
操作は面倒である。また別のタイプの照明器具に
照明用のスイツチとしてロータリ型の多接点スイ
ツチにより電源スイツチと切換スイツチを兼用す
るものもあるが、この場合は機械的構造が複雑と
なり、スイツチの設定位置により、電源投入モー
ド、明るさ設定モード等の各種のモードが選択さ
れるのでその操作は複雑で小さい子供にとつては
不便なものである。 考案の開示 本考案はかかる点に鑑み提案されたもので、例
えば複数のランプが付属された照明器具への電源
投入と明るさの切換えというように複数のモード
切換を必要とする電子機器の各モードの選択を、
1接点スイツチのオン・オフの繰り返しにより行
えるようにしたスイツチ回路を提供することを目
的とする。 そのため本考案では、1接点スイツチのオン操
作により初期設定され、その後同じ1接点スイツ
チを所定期間内でオフ・オンの繰り返しを行つて
(L),(H)の出力を得るラツチ回路を用い、こ
のラツチ回路の(L),(H)の出力により電子機
器の各種モードが選択される構成とした。 その結果、本考案によれば1つの1接点スイツ
チのオン・オフを繰り返すのみの単純な操作によ
り電子機器の電源の投入を含む各種モードの選択
が行え便利である。 考案を実施するための最良の形態 以下、本考案を第1図に示す図面に従つて説明
する。 図において、1は交流電源でスイツチS1を介し
てダイオードD1およびダイオードD2に接続され
ている。ダイオードD1とD2の接続点はランプ3
およびランプ4の各一端に接続されており、ま
た、各ランプ3,4の各他端は後述するリレー
RLの固定接点a,bにそれぞれ接続されている。
そしてダイオードD1は抵抗2,R3を介して接地さ
れるとともに比較的容量の小さいコンデンサC2
を介して接地されている。また、ダイオードD1
はリレーRLのコイルLおよびトランジスタQ1の
コレクタ・エミツタを介して接地されている。こ
のリレーRLのスイツチS2は接地されている。さ
て、ダイオードD2は抵抗R1を介して、一端がそ
れぞれ接地された定電圧ダイオードZD1および比
較的容量の大きいコンデンサC1の各他端に接続
され、その接続点はJ−Kフリツプ・フロツプ回
路2のJ,K端子および電源投入端子Bに接続さ
れている。J−Kフリツプ・フロツプ回路2の
J,K端子はダイオードD3、抵抗R5の直列回路
を介してJ−Kフリツプ・フロツプ回路2のクリ
ア端子に接続されている。J−Kフリツプ・フロ
ツプ回路2のクリア端子はコンデンサC3を介し
て接地され、同回路2のQ出力端子は抵抗R4を
介してトランジスタQ1のベースに接続され、ま
た同回路2のクロツク端子CKは抵抗R2とR3の接
続点に接続されている。次に第1図の動作につい
て第2図の波形図を用いて説明する。 時刻t0においてスイツチS1を閉じたとする。こ
のときJ−Kフリツプ・フロツプ回路2のJ,K
端子および電源投入端子Bにはアに示す電圧が印
加されるが、この電圧アは時刻t1でスレツシヨル
ドレベルEを越え(H)レベルとなる。また、J
−Kフリツプ・フロツプ回路2のクロツク端子
CKには立上り時間の短い電圧イが入力される。
この電圧イはt1より短い時間でスレツシヨルドレ
ベルEを越えて(H)レベルとなる。一方J−K
フリツプ・フロツプ回路2のクリア端子にはエに
示す電圧が入力されるが、この電圧エの立上り時
間は電圧ア,イの立上り時間より長くなるように
抵抗R5とコンデンサC3値を選んでいる。このJ
−Kフリツプ・フロツプ回路2の動作は下の表の
ようになる。
の選択に適したスイツチ回路に関するものであ
る。 背景技術 例えば、天井から吊り下げた照明器具の明るさ
を切換えるときには壁面などで操作される電源ス
イツチの他に照明器具に付属された複数のランプ
の点灯状態を選択する切換えスイツチが用いられ
ている。この切換えスイツチは照明器具に組込ま
れ、その操作部にはひもが結ばれ、使用者は照明
器具からたれ下がつたひもを引くことにより複数
のランプの点灯状態を選択している。このような
照明器具では電源スイツチの操作部と切換えスイ
ツチの操作部が別の個所に設けられており、その
操作は面倒である。また別のタイプの照明器具に
照明用のスイツチとしてロータリ型の多接点スイ
ツチにより電源スイツチと切換スイツチを兼用す
るものもあるが、この場合は機械的構造が複雑と
なり、スイツチの設定位置により、電源投入モー
ド、明るさ設定モード等の各種のモードが選択さ
れるのでその操作は複雑で小さい子供にとつては
不便なものである。 考案の開示 本考案はかかる点に鑑み提案されたもので、例
えば複数のランプが付属された照明器具への電源
投入と明るさの切換えというように複数のモード
切換を必要とする電子機器の各モードの選択を、
1接点スイツチのオン・オフの繰り返しにより行
えるようにしたスイツチ回路を提供することを目
的とする。 そのため本考案では、1接点スイツチのオン操
作により初期設定され、その後同じ1接点スイツ
チを所定期間内でオフ・オンの繰り返しを行つて
(L),(H)の出力を得るラツチ回路を用い、こ
のラツチ回路の(L),(H)の出力により電子機
器の各種モードが選択される構成とした。 その結果、本考案によれば1つの1接点スイツ
チのオン・オフを繰り返すのみの単純な操作によ
り電子機器の電源の投入を含む各種モードの選択
が行え便利である。 考案を実施するための最良の形態 以下、本考案を第1図に示す図面に従つて説明
する。 図において、1は交流電源でスイツチS1を介し
てダイオードD1およびダイオードD2に接続され
ている。ダイオードD1とD2の接続点はランプ3
およびランプ4の各一端に接続されており、ま
た、各ランプ3,4の各他端は後述するリレー
RLの固定接点a,bにそれぞれ接続されている。
そしてダイオードD1は抵抗2,R3を介して接地さ
れるとともに比較的容量の小さいコンデンサC2
を介して接地されている。また、ダイオードD1
はリレーRLのコイルLおよびトランジスタQ1の
コレクタ・エミツタを介して接地されている。こ
のリレーRLのスイツチS2は接地されている。さ
て、ダイオードD2は抵抗R1を介して、一端がそ
れぞれ接地された定電圧ダイオードZD1および比
較的容量の大きいコンデンサC1の各他端に接続
され、その接続点はJ−Kフリツプ・フロツプ回
路2のJ,K端子および電源投入端子Bに接続さ
れている。J−Kフリツプ・フロツプ回路2の
J,K端子はダイオードD3、抵抗R5の直列回路
を介してJ−Kフリツプ・フロツプ回路2のクリ
ア端子に接続されている。J−Kフリツプ・フロ
ツプ回路2のクリア端子はコンデンサC3を介し
て接地され、同回路2のQ出力端子は抵抗R4を
介してトランジスタQ1のベースに接続され、ま
た同回路2のクロツク端子CKは抵抗R2とR3の接
続点に接続されている。次に第1図の動作につい
て第2図の波形図を用いて説明する。 時刻t0においてスイツチS1を閉じたとする。こ
のときJ−Kフリツプ・フロツプ回路2のJ,K
端子および電源投入端子Bにはアに示す電圧が印
加されるが、この電圧アは時刻t1でスレツシヨル
ドレベルEを越え(H)レベルとなる。また、J
−Kフリツプ・フロツプ回路2のクロツク端子
CKには立上り時間の短い電圧イが入力される。
この電圧イはt1より短い時間でスレツシヨルドレ
ベルEを越えて(H)レベルとなる。一方J−K
フリツプ・フロツプ回路2のクリア端子にはエに
示す電圧が入力されるが、この電圧エの立上り時
間は電圧ア,イの立上り時間より長くなるように
抵抗R5とコンデンサC3値を選んでいる。このJ
−Kフリツプ・フロツプ回路2の動作は下の表の
ようになる。
【表】
尚、第2図に示す時刻t0,t5,t8ではスイツチ
S1は閉じられ、時刻t3,t6ではスイツチS1が開か
れるものである。したがつて、時刻t0においてス
イツチS1を閉じるとJ−Kフリツプ・フロツプ回
路のQ出力は(L)レベルであり、この場合はト
ランジスタQ1はオフでありスイツチS2は接点b
と接続した状態を保持し、ランプ4が点灯する。
その後時刻t3においてスイツチS1を開くとランプ
4は消灯し、同時に抵抗R2,R4を介してコンデ
ンサC2が放電される。このコンデンサC2の容量
は小さく選ばれているため時刻t4の時点でクロツ
ク端子の入力電圧イがスレツシヨルドレベルE以
下に下がる。一方コンデンサC1の容量は大きく
選んでいるため時刻t4の時点ではJ,K端子およ
び電源投入端子Bに印加される電圧アは(H)レ
ベルを保つている。したがつてJ−Kフリツプ・
フロツプ回路2のQ出力ウはクロツク端子の入力
電圧イの立下りの時点t4において(L)レベルか
ら(H)レベルに反転する。その後、コンデンサ
C1が十分に放電されないで、J,K端子および
電源投入端子Bの入力電圧アが(H)レベルであ
る時点(時刻t4からT秒経過後の時刻t5の時点)
でスイツチS1を閉じるとJ−Kフリツプ・フロツ
プ回路2のQ出力ウは(H)レベルのまま変らず
C2に電圧がかかるのでリレーRLのスイツチS2は
接点aと接続されてランプ3が点灯する。仮り
に、スイツチS1が時刻t3の時点で開かれてからコ
ンデンサC1が十分に放電し、J,K端子および
電源投入端子Bの入力電圧アがスレツシヨルドレ
ベルE以下に下がる時点までスイツチS1が閉じら
れなけらば、J−Kフリツプ・フロツプ回路2の
Q出力は(L)レベルとなり、トランジスタQ1
がオフとなるためリレーRLのスイツチS2は接点
bの接続に戻る。その後スイツチS1を閉じた場合
時刻t0で示した初期状態に戻る。したがつて、初
期状態においてスイツチS1を閉じると先ずランプ
4が点灯し、その後スイツチS1を開くと、ランプ
4は消灯するがコンデンサC1が十分放電してい
ないのでJ−Kフリツプ・フロツプ回路のQ出力
は(H)レベルに変る。続いてコンデンサC1の
電圧でフリツプ・フロツプ動作状態を維持してい
る間にスイツチS1を再び閉じると、J−Kフリツ
プ・フロツプ回路2のQ出力は(H)レベルのま
ま変らず、従つて、トランジスタQ1がオンして
リレーRLは接点a側に切換わり、ランプ3が点
灯する。以下同様の動作によりランプの点灯状態
が順次切り換わる。尚、スイツチ回路を実施例で
は負荷をランプにしてランプの点灯について説明
したが、この負荷はランプに限定する必要がない
ことは明らかである。また、同実施例でリレー
RLにより負荷3,4の一方を駆動する構成とし
たが、実際にはトランジスタQ1のオン・オフ状
態により負荷3,4の一方を選択するのであるか
らモード選択スイツチ手段としては例えばトラン
ジスタQ1のオン出力で負荷3が選択され、オフ
出力で負荷4が選択されるように他の電子回路、
例えばトランジスタ回路で構成してもよい。 このように本考案によれば、1つの1接点スイ
ツチのオン・オフを繰り返すのみの単純な操作に
より電子機器の電源投入を含む各種モードの選択
が行え、小さな子供にも簡単に使用できる等優れ
たものである。
S1は閉じられ、時刻t3,t6ではスイツチS1が開か
れるものである。したがつて、時刻t0においてス
イツチS1を閉じるとJ−Kフリツプ・フロツプ回
路のQ出力は(L)レベルであり、この場合はト
ランジスタQ1はオフでありスイツチS2は接点b
と接続した状態を保持し、ランプ4が点灯する。
その後時刻t3においてスイツチS1を開くとランプ
4は消灯し、同時に抵抗R2,R4を介してコンデ
ンサC2が放電される。このコンデンサC2の容量
は小さく選ばれているため時刻t4の時点でクロツ
ク端子の入力電圧イがスレツシヨルドレベルE以
下に下がる。一方コンデンサC1の容量は大きく
選んでいるため時刻t4の時点ではJ,K端子およ
び電源投入端子Bに印加される電圧アは(H)レ
ベルを保つている。したがつてJ−Kフリツプ・
フロツプ回路2のQ出力ウはクロツク端子の入力
電圧イの立下りの時点t4において(L)レベルか
ら(H)レベルに反転する。その後、コンデンサ
C1が十分に放電されないで、J,K端子および
電源投入端子Bの入力電圧アが(H)レベルであ
る時点(時刻t4からT秒経過後の時刻t5の時点)
でスイツチS1を閉じるとJ−Kフリツプ・フロツ
プ回路2のQ出力ウは(H)レベルのまま変らず
C2に電圧がかかるのでリレーRLのスイツチS2は
接点aと接続されてランプ3が点灯する。仮り
に、スイツチS1が時刻t3の時点で開かれてからコ
ンデンサC1が十分に放電し、J,K端子および
電源投入端子Bの入力電圧アがスレツシヨルドレ
ベルE以下に下がる時点までスイツチS1が閉じら
れなけらば、J−Kフリツプ・フロツプ回路2の
Q出力は(L)レベルとなり、トランジスタQ1
がオフとなるためリレーRLのスイツチS2は接点
bの接続に戻る。その後スイツチS1を閉じた場合
時刻t0で示した初期状態に戻る。したがつて、初
期状態においてスイツチS1を閉じると先ずランプ
4が点灯し、その後スイツチS1を開くと、ランプ
4は消灯するがコンデンサC1が十分放電してい
ないのでJ−Kフリツプ・フロツプ回路のQ出力
は(H)レベルに変る。続いてコンデンサC1の
電圧でフリツプ・フロツプ動作状態を維持してい
る間にスイツチS1を再び閉じると、J−Kフリツ
プ・フロツプ回路2のQ出力は(H)レベルのま
ま変らず、従つて、トランジスタQ1がオンして
リレーRLは接点a側に切換わり、ランプ3が点
灯する。以下同様の動作によりランプの点灯状態
が順次切り換わる。尚、スイツチ回路を実施例で
は負荷をランプにしてランプの点灯について説明
したが、この負荷はランプに限定する必要がない
ことは明らかである。また、同実施例でリレー
RLにより負荷3,4の一方を駆動する構成とし
たが、実際にはトランジスタQ1のオン・オフ状
態により負荷3,4の一方を選択するのであるか
らモード選択スイツチ手段としては例えばトラン
ジスタQ1のオン出力で負荷3が選択され、オフ
出力で負荷4が選択されるように他の電子回路、
例えばトランジスタ回路で構成してもよい。 このように本考案によれば、1つの1接点スイ
ツチのオン・オフを繰り返すのみの単純な操作に
より電子機器の電源投入を含む各種モードの選択
が行え、小さな子供にも簡単に使用できる等優れ
たものである。
第1図は本考案の1実施例を示す回路図、第2
図は第1図の各部の波形数である。 1……電源、2……ラツチ手段(J−Kフリツ
プ・フロツプ)、3,4……第1及び第2の負荷
(ランプ)、RL,Q1……選択スイツチ手段、D2,
R1,ZD1,C1……第1の平滑回路、D1,R2,R3,
C2……第2の平滑回路、S1……スイツチ。
図は第1図の各部の波形数である。 1……電源、2……ラツチ手段(J−Kフリツ
プ・フロツプ)、3,4……第1及び第2の負荷
(ランプ)、RL,Q1……選択スイツチ手段、D2,
R1,ZD1,C1……第1の平滑回路、D1,R2,R3,
C2……第2の平滑回路、S1……スイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電源電圧をスイツチを介して選択的に第1及び
第2の負荷に供給する電子機器において、 スイツチの閉成動作により供給される電源電圧
を平滑する第1の平滑回路及びこの第1の平滑回
路の充電及び放電時間より短い充電及び放電時間
を有し、前記スイツチの閉成動作により供給され
る電源電圧を平滑する第2の平滑回路と、 この第2の平滑回路に接続され、第1及び第2
の負荷を選択する選択スイツチ手段と、 第1及び第2の平滑回路に接続され、第1の平
滑回路からの電圧供給がない時に特定の出力状態
となり、第1の平滑回路から電圧供給されており
かつ第2の平滑回路からの電圧供給が遮断された
時に出力状態を切り替えて、出力状態に応じて選
択スイツチへ選択信号を出力するラツチ手段とを
具備したことを特徴とするスイツチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8341783U JPS59187027U (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | スイツチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8341783U JPS59187027U (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | スイツチ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59187027U JPS59187027U (ja) | 1984-12-12 |
| JPH0532905Y2 true JPH0532905Y2 (ja) | 1993-08-23 |
Family
ID=30213375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8341783U Granted JPS59187027U (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | スイツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59187027U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019192430A (ja) * | 2018-04-23 | 2019-10-31 | アンデン株式会社 | 負荷駆動装置 |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP8341783U patent/JPS59187027U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59187027U (ja) | 1984-12-12 |
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