JPH0519U - 電動草刈機 - Google Patents

電動草刈機

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JPH0519U
JPH0519U JP4753691U JP4753691U JPH0519U JP H0519 U JPH0519 U JP H0519U JP 4753691 U JP4753691 U JP 4753691U JP 4753691 U JP4753691 U JP 4753691U JP H0519 U JPH0519 U JP H0519U
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JP
Japan
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cooling air
case
air discharge
cutting blade
electric motor
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JP4753691U
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健史 山越
満男 大野
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石川島芝浦機械株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電動モータの冷却を確実に行う。 【構成】 筒状の連結杆1の一端に刈刃14を駆動する
電動モータ24を収納したケース21を固定し、前記電
動モータ24のモータケース25内に冷却ファン26を
内装するとともに冷却空気を前記モータケース25内に
吸入する吸入口27と吸入した冷却空気を吐出する吐出
口28とを前記モータケース25に形成し、前記ケース
21内を前記吸入口27に連通する冷却空気吸入スペー
ス29と前記吐出口28に連通する冷却空気吐出スペー
ス30とに仕切る仕切壁31,32,33を設け、前記
冷却空気吸入スペース29と大気中とを連通する冷却空
気取入口を前記連結杆1の他端又は前記刈刃14と前記
ケース21との間の隙間部に設け、前記冷却空気吐出ス
ペース30を大気中に連通する冷却空気放出口34を前
記ケース21に形成した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、電動モータにより駆動される刈刃を備えた電動草刈機に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の電動草刈機の構造としては図4に示すものが一般的である。ま ず、筒状の連結杆1の一端にはケース2が固定されており、このケース2内には 位置決め部3,4により固定された電動モータ5が収納されている。さらに、前 記ケース2内には、前記電動モータ5のモータ軸6に固定された小ギヤ7と刈刃 軸8に固定された大ギヤ9とが収納されており、これらの小ギヤ7と大ギヤ9と が噛み合っている。なお、前記刈刃軸8は軸受10,11により回転自在に軸支 されるとともに下端部が前記ケース2外に突出しており、ケース2外に突出した 刈刃軸8の先端部にはホルダー12が圧入固定され、このホルダー12にはナッ ト13により円板状の刈刃14が締付固定されている。
【0003】 前記連結杆1の他端にはこの電動草刈機を操作するためのハンドル(図示せず )と、前記電動モータ5を駆動させる電源供給装置(図示せず)とが取付けられ ており、前記電動モータ5のターミナル15,16と前記電源供給装置とを接続 する電線17,18が前記連結杆1の内部に配設されている。
【0004】 つぎに、前記電動モータ5のモータケース19には、この電動モータ5を自然 対流により冷却するための複数個の窓20が形成されている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
ケース2は刈刃14に近接した位置に配設されており、草刈作業時に舞い上が った埃や草等がケース2内に入り込むことを防止するためにケース2は密封され ている。このため、電動モータ5の冷却は、ケース2内の自然対流とケース2へ の熱伝導とにより行われているが、充分な冷却が期待できず、電動モータ5のモ ータコイル等が過熱により焼損するという事故の危険性がある。また、モータコ イル等が焼損しないまでも、繰返し過熱されることにより寿命が短くなるという 欠点がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の考案では、筒状の連結杆の一端に刈刃を駆動する電動モータを 収納したケースを固定し、前記連結杆の他端に前記電動モータを駆動させる電源 供給装置を取付けた電動草刈機において、前記電動モータのモータケース内に冷 却ファンを内装するとともに冷却空気を前記モータケース内に吸入する吸入口と 吸入した冷却空気を吐出する吐出口とを前記モータケースに形成し、前記ケース 内を前記吸入口に連通する冷却空気吸入スペースと前記吐出口に連通する冷却空 気吐出スペースとに仕切る仕切壁を設け、前記冷却空気吸入スペースと大気中と を連通する冷却空気取入口を前記連結杆の他端又は前記刈刃と前記ケースとの間 の隙間部に設け、前記冷却空気吐出スペースを大気中に連通する冷却空気放出口 を前記ケースに形成した。
【0007】 請求項2記載の考案では、請求項1記載の考案において、冷却空気吐出スペー スと冷却空気放出口とを連通する冷却空気放出通路をケースに形成し、刈刃が固 定された刈刃軸と一体的に回転する羽根を設けるとともにこの羽根を前記冷却空 気放出通路に臨ませて配設した。
【0008】
【作用】
請求項1記載の考案では、電動モータの駆動に伴って冷却ファンが回転すると 、冷却空気取入口から冷却空気が取入れられ、この冷却空気は冷却空気吸入スペ ース内に吸入されるとともに吸入口からモータケース内に吸入され、さらに、吐 出口から冷却空気突出スペース内に吐出された後に冷却空気放出口から大気中に 放出され、この一連の冷却空気の流れの過程において電動モータが冷却される。
【0009】 請求項2記載の考案では、冷却空気吐出スペースから冷却空気放出通路を経て 冷却空気放出口へ流れる冷却空気の流れが羽根の回転によって促進され、ケース 内へ取入れられる冷却空気の量が増大する。
【0010】
【実施例】
本考案の第一の実施例を図1に基づいて説明する。なお、図4において説明し た部分と同一部分は同一符号で示し、説明も省略する。筒状の連結杆1の一端に はケース21が固定されており、このケース21内には位置決め部22,23に より固定された電動モータ24が収納されている。さらに、前記ケース21内に は前記電動モータ24のモータ軸6に固定された小ギヤ7と刈刃軸8に固定され た大ギヤ9とが収納されている。また、前記ケース21外に突出した前記刈刃軸 8の先端部にはホルダー12が圧入固定され、このホルダー12にはナット13 により円板状の刈刃14が締付固定されている。
【0011】 前記電動モータ24のモータケース25内には前記モータ軸6の上端側に固定 された冷却ファン26が内装されており、前記モータケース25には、冷却空気 をこのモータケース25内へ吸入するための複数個の吸入口27と、吸入した冷 却空気をモータケース25外へ吐出する複数個の吐出口28とが形成されている 。
【0012】 また、前記ケース21内には、このケース21内を前記吸入口27に連通する 冷却空気吸入スペース29と、前記吐出口28に連通する冷却空気吐出スペース 30とに仕切るための仕切壁31,32,33が設けられている。
【0013】 前記連結杆1の他端には、前記冷却空気吸入スペース29と大気中とをこの連 結杆1の内部空間を介して連通する冷却空気取入口(図示せず)が形成されてい る。また、前記ケース21には大気中に開口した冷却空気放出口34、及び、こ の冷却空気放出口34と前記冷却空気吐出スペース30とを連通する冷却空気放 出通路35とが形成されている。
【0014】 なお、前記連結杆1の他端にはこの電動草刈機を操作するためのハンドル(図 示せず)及び前記電動モータ24を駆動させる電源供給装置(図示せず)が取付 けられており、前記電動モータ24のターミナル15,16と前記電源供給装置 とを接続する電線17,18が前記連結杆1の内部に配設されている。
【0015】 このような構成において、刈刃14による草刈作業を行うべく電源供給装置を “オン”にすると、電動モータ24の駆動により刈刃14が刈刃軸8とともに回 転駆動され、さらに、冷却ファン26も回転駆動される。
【0016】 冷却ファン26が回転駆動されると、冷却空気取入口から冷却空気が取入れら れ、この冷却空気は連結杆1の内部を通って冷却空気吸入スペース29内へ吸入 され、さらに、吸入口27からモータケース25内へ吸入される。モータケース 25内へ吸入された冷却空気は吐出口28から冷却空気吐出スペース30内へ吐 出され、さらに、冷却空気放出通路35を経て冷却空気放出口34から大気中へ 放出される。そして、この一連の冷却空気の流れの過程において電動モータ24 が冷却され、過熱によるモータコイル等の焼損事故の発生が防止される。
【0017】 また、冷却空気取入口が刈刃14から離れた位置にあるため、草刈作業時に舞 い上がった埃や草がケース21内に入り込むことが防止される。
【0018】 ついで、本考案の第二の実施例を図2に基づいて説明する。なお、図1におい て説明した部分と同一部分は同一符号で示し、説明も省略する(以下、同様)。 ケース21内には冷却ファン26を内装した電動モータ24が収納されており、 このケース21内は、仕切壁31,32,33によって冷却空気吸入スペース2 9と冷却空気吐出スペース30とに仕切られている。また、前記ケース21と前 記刈刃14との間の隙間部には前記冷却空気吸入スペース29と大気中とを連通 する冷却空気取入口36が形成されている。
【0019】 このような構成において、電動モータ24の駆動に伴って冷却ファン26が回 転駆動されると、冷却空気取入口36から冷却空気が取入れられ、この冷却空気 は冷却空気吸入スペース29内からモータケース25内へ吸入され、さらに、冷 却空気吐出スペース30と冷却空気放出通路35とを経て冷却空気放出口34か ら大気中へ放出される。
【0020】 ここで、冷却空気の取入れは、刈刃14に近接した位置に配設された冷却空気 取入口36から行っているが、刈刃14付近の埃や草は刈刃14の回転に伴う遠 心力によって刈刃14の外側へ飛ばされるため、この冷却空気取入口36からケ ース21内への埃や草の入り込みが防止される。
【0021】 ついで、本考案の第三の実施例を図3に基づいて説明する。ケース21には大 気中に開口した冷却空気放出口37、及び、この冷却空気放出口37と冷却空気 吐出スペース30とを連通する冷却空気放出通路38とが形成されている。また 、刈刃軸8に圧入固定されたホルダー12には複数枚の羽根39が固定されてお り、これらの羽根39は前記冷却空気放出口37及び冷却空気放出通路38に臨 ませて配設されている。
【0022】 このような構成において、電動モータ24の駆動に伴って冷却ファン26が回 転駆動され、さらに、ホルダー12及び刈刃14とともに羽根39が回転駆動さ れる。そして、冷却ファン26が回転駆動されることにより、冷却空気取入口か ら取入れられた冷却空気が冷却空気吸入スペース29内に至り、さらに、この冷 却空気はモータケース25内を通過した後に冷却空気吐出スペース30と冷却空 気放出通路38とを経て冷却空気放出口37から大気中に放出され、この冷却空 気によって電動モータ24の冷却が行われる。また、冷却空気放出口37及び冷 却空気放出通路38に臨ませて羽根39が配設されており、この羽根39が回転 駆動されることによって冷却空気放出口37からの冷却空気の放出が促進され、 従って、ケース21内へ吸入される冷却空気の量が増大し、電動モータ24の冷 却性能が向上する。
【0023】
【考案の効果】
請求項1記載の考案のように、筒状の連結杆の一端に刈刃を駆動する電動モー タを収納したケースを固定し、電動モータのモータケース内に冷却ファンを内装 するとともに冷却空気をモータケース内に吸入する吸入口と吸入した冷却空気を 吐出する吐出口とをモータケースに形成し、さらに、ケース内を吸入口に連通す る冷却空気吸入スペースと吐出口に連通する冷却空気吐出スペースとに仕切る仕 切壁を設け、冷却空気吸入スペースと大気中とを連通する冷却空気取入口を設け るとともに冷却空気吐出スペースを大気中に連通する冷却空気放出口をケースに 形成したことにより、電動モータの駆動に伴って冷却ファンが回転すると冷却空 気取入口から冷却空気がケース内に取入れられ、この冷却空気は冷却空気吸入ス ペース、モータケース、冷却空気吐出スペースを経て冷却空気放出口から大気中 に放出されるため、この一連の冷却空気の流れの過程において電動モータを冷却 することができ、従って、電動モータの過熱によるモータコイルの焼損事故の発 生等を防止することができるとともに電動モータの耐久性を向上させることがで き、しかも、冷却空気取入口を連結杆の他端又は刈刃とケースとの間の隙間部に 設けたことにより、連結杆の他端に設けられた冷却空気取入口は草刈作業時に発 生する舞い上がる埃や草から離れた位置であるため、及び、刈刃とケースとの間 の隙間部に設けられた冷却空気取入口では刈刃の遠心力によって埃や草等が飛ば されるためにケース内への埃や草の入り込みを防止することができ、また、請求 項2記載の考案のように、冷却空気吐出スペースと冷却空気放出口とを連通する 冷却空気放出通路をケースに形成し、刈刃が固定された刈刃軸と一体的に回転す る羽根を冷却空気放出通路に臨ませて配設したことにより、この羽根の回転によ って冷却空気放出通路を経て冷却空気放出口から放出される冷却空気の流れを促 進させることができ、従って、ケース内へ取入れられる冷却空気の量を増大させ ることができるとともに電動モータの冷却をより一層効果的に行うことができる 等の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第一の実施例を示す縦断正面図であ
る。
【図2】本考案の第二の実施例を示す縦断正面図であ
る。
【図3】本考案の第三の実施例を示す縦断正面図であ
る。
【図4】従来例を示す縦断正面図である。
【符号の説明】
1 連結杆 14 刈刃 21 ケース 24 電動モータ 25 モータケース 26 冷却ファン 27 吸入口 28 吐出口 29 冷却空気吸入スペース 30 冷却空気吐出スペース 31,32,33 仕切壁 34,37 冷却空気放出口 36 冷却空気取入口 38 冷却空気放出通路 39 羽根

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒状の連結杆の一端に刈刃を駆動する電
    動モータを収納したケースを固定し、前記連結杆の他端
    に前記電動モータを駆動させる電源供給装置を取付けた
    電動草刈機において、前記電動モータのモータケース内
    に冷却ファンを内装するとともに冷却空気を前記モータ
    ケース内に吸入する吸入口と吸入した冷却空気を吐出す
    る吐出口とを前記モータケースに形成し、前記ケース内
    を前記吸入口に連通する冷却空気吸入スペースと前記吐
    出口に連通する冷却空気吐出スペースとに仕切る仕切壁
    を設け、前記冷却空気吸入スペースと大気中とを連通す
    る冷却空気取入口を前記連結杆の他端又は前記刈刃と前
    記ケースとの間の隙間部に設け、前記冷却空気吐出スペ
    ースを大気中に連通する冷却空気放出口を前記ケースに
    形成したことを特徴とする電動草刈機。
  2. 【請求項2】 冷却空気吐出スペースと冷却空気放出口
    とを連通する冷却空気放出通路をケースに形成し、刈刃
    が固定された刈刃軸と一体的に回転する羽根を設けると
    ともにこの羽根を前記冷却空気放出通路に臨ませて配設
    したことを特徴とする請求項1記載の電動草刈機。
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JP2531381Y2 (ja) 1997-04-02

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