JPH047883Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH047883Y2 JPH047883Y2 JP3215086U JP3215086U JPH047883Y2 JP H047883 Y2 JPH047883 Y2 JP H047883Y2 JP 3215086 U JP3215086 U JP 3215086U JP 3215086 U JP3215086 U JP 3215086U JP H047883 Y2 JPH047883 Y2 JP H047883Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- label
- rotational speed
- attached
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、工作機械の主軸に装着された工具
が、その許容回転速度以内の回転速度で使用され
ているか否かを監視するための装置に関するもの
である。
が、その許容回転速度以内の回転速度で使用され
ているか否かを監視するための装置に関するもの
である。
(従来技術及びその問題点)
工作機の主軸には、ドリル、タツプ、またはエ
ンドミルなどの刃物、ボーリング加工用の刃物、
およびこれら刃物が取付けられたチヤツクやホル
ダーなど、多様な工具が取付けられる。そして加
工の能率を向上させるために、これらの工具を
10000rpm以上の高速度で回転させることもまれ
ではなくなつている。これらの工具は、その構造
および加工能力の上から許容できる回転速度が定
まつているが、作業者の不注意または故意、
CNC機でのプログラムミスなどが原因で許容回
転速度を越えて使用されるおそれがある。工具を
許容回転速度を越えた速度で使用することは、工
具や工作機械の故障の原因となるばかりでなく、
高速回転中に破壊した場合のことを考えると作業
者にとつては非常に危険である。しかし従来にお
いては、工具が許容回転速度を越えないように監
視するために、プログラム上でチエツクを行つた
り、工具の振動や破損などを検知して間接的にチ
エツクを行つたりしているため、監視を行つてい
るにもかかわらず実際には許容回転速度を越えて
しまうおそれがあつた。
ンドミルなどの刃物、ボーリング加工用の刃物、
およびこれら刃物が取付けられたチヤツクやホル
ダーなど、多様な工具が取付けられる。そして加
工の能率を向上させるために、これらの工具を
10000rpm以上の高速度で回転させることもまれ
ではなくなつている。これらの工具は、その構造
および加工能力の上から許容できる回転速度が定
まつているが、作業者の不注意または故意、
CNC機でのプログラムミスなどが原因で許容回
転速度を越えて使用されるおそれがある。工具を
許容回転速度を越えた速度で使用することは、工
具や工作機械の故障の原因となるばかりでなく、
高速回転中に破壊した場合のことを考えると作業
者にとつては非常に危険である。しかし従来にお
いては、工具が許容回転速度を越えないように監
視するために、プログラム上でチエツクを行つた
り、工具の振動や破損などを検知して間接的にチ
エツクを行つたりしているため、監視を行つてい
るにもかかわらず実際には許容回転速度を越えて
しまうおそれがあつた。
(問題点を解決するための技術的手段)
本考案は上述の問題に鑑み、主軸に装着された
工具それ自体から得た情報によつて回転速度を監
視するようにしたもので、その技術的手段は、工
作機の主軸1の近辺に固定的に設けられたセンサ
ー6と、前記主軸1に装着される各工具2に取付
けられたラベル4とを有し、前記各ラベル4,4
a,4bには、当該ラベルが取付けられた工具の
1回転によつて当該工具の許容回転速度に反比例
した個数のパルス信号を前記センサー6に発生さ
せるコード8が表示されてなるものである。
工具それ自体から得た情報によつて回転速度を監
視するようにしたもので、その技術的手段は、工
作機の主軸1の近辺に固定的に設けられたセンサ
ー6と、前記主軸1に装着される各工具2に取付
けられたラベル4とを有し、前記各ラベル4,4
a,4bには、当該ラベルが取付けられた工具の
1回転によつて当該工具の許容回転速度に反比例
した個数のパルス信号を前記センサー6に発生さ
せるコード8が表示されてなるものである。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図において、工作機の主軸1には工具2が
装着されており、主軸1の回転によつて切削加工
が行われるようになつている。工具2は、図示し
ない工具マガジン内からマニピユレータにより把
持部3を把持されて主軸に装着されたものであ
り、その把持部3の上方外周面には当該工具2の
許容回転速度(最高回転速度)を表示したラベル
4が張り付けられている。回転しない主軸台5に
は、ラベル4の内容を検知するための光電式のセ
ンサー6が取付けられており、その出力は検出部
7に接続されている。
装着されており、主軸1の回転によつて切削加工
が行われるようになつている。工具2は、図示し
ない工具マガジン内からマニピユレータにより把
持部3を把持されて主軸に装着されたものであ
り、その把持部3の上方外周面には当該工具2の
許容回転速度(最高回転速度)を表示したラベル
4が張り付けられている。回転しない主軸台5に
は、ラベル4の内容を検知するための光電式のセ
ンサー6が取付けられており、その出力は検出部
7に接続されている。
ラベル4は、薄いアルミ板、合成樹脂板、また
は紙などからなり、第2図AおよびBに示すよう
に、表面にバーコード8および最高回転速度の数
値表示9が表示されている。第2図Aに示すラベ
ル4aは、許容回転速度が5000rpmの工具に、第
2図Bに示すラベル4bはa許容回転速度が
10000rpmの工具に、それぞれ張り付けられるも
のであつて、ラベル4aのバーコード8の本数は
他のラベル4bのバーコード8の本数の2倍とな
つている。つまり、バーコード8の本数は、許容
回転速度に反比例しており、この実施例において
はバーコード8の本数と毎分許容回転数との積が
50000となつている。ラベル4aが取付けられた
工具が1回転すると、センサー6に10個のパルス
信号を発生させ、他のラベル4bが取付けられた
工具が1回転すると、センサー6に5個のパルス
信号を発生させるようになつている。したがつて
いずれの場合においても、センサー6に毎分
50000個のパルス信号が発生したときが、丁度そ
の工具2が許容回転速度に等しくなつたときなの
である。
は紙などからなり、第2図AおよびBに示すよう
に、表面にバーコード8および最高回転速度の数
値表示9が表示されている。第2図Aに示すラベ
ル4aは、許容回転速度が5000rpmの工具に、第
2図Bに示すラベル4bはa許容回転速度が
10000rpmの工具に、それぞれ張り付けられるも
のであつて、ラベル4aのバーコード8の本数は
他のラベル4bのバーコード8の本数の2倍とな
つている。つまり、バーコード8の本数は、許容
回転速度に反比例しており、この実施例において
はバーコード8の本数と毎分許容回転数との積が
50000となつている。ラベル4aが取付けられた
工具が1回転すると、センサー6に10個のパルス
信号を発生させ、他のラベル4bが取付けられた
工具が1回転すると、センサー6に5個のパルス
信号を発生させるようになつている。したがつて
いずれの場合においても、センサー6に毎分
50000個のパルス信号が発生したときが、丁度そ
の工具2が許容回転速度に等しくなつたときなの
である。
第3図は検出部7の一例を示し、センサー6か
らの出力は波形整形回路10により整形されてア
ンドゲート11を経てカウンタ12に入力され
る。タイミング回路13は、工作機の主軸1が回
転起動したときの信号S1を受け、それから設定
器14により設定された時間だけハイレベルの信
号S2を出力するもので、これによつて、カウン
タ12は信号S2のある間のみセンサー6からの
パルス信号をカウントする。比較器15は、カウ
ンタ12のカウント値S3と設定器16に設定さ
れたパルス設定値S4とを比較し、カウント値S
3の方が大きければ警報信号S5を出力し、この
警報信号S5によつて主軸1を停止させ、または
ブザーなどを鳴らせる。
らの出力は波形整形回路10により整形されてア
ンドゲート11を経てカウンタ12に入力され
る。タイミング回路13は、工作機の主軸1が回
転起動したときの信号S1を受け、それから設定
器14により設定された時間だけハイレベルの信
号S2を出力するもので、これによつて、カウン
タ12は信号S2のある間のみセンサー6からの
パルス信号をカウントする。比較器15は、カウ
ンタ12のカウント値S3と設定器16に設定さ
れたパルス設定値S4とを比較し、カウント値S
3の方が大きければ警報信号S5を出力し、この
警報信号S5によつて主軸1を停止させ、または
ブザーなどを鳴らせる。
設定器14,16は次のようにして設定する。
すなわち、一般に主軸1の回転立上がりが早く、
且つ設定回転速度に応じた立上がりカーブを描
く。したがつて、主軸1が回転起動した初期の一
定時間内の主軸1の総回転数は主軸1の設定回転
速度にほぼ比例することになる。前述したよう
に、ラベル4のバーコード8の本数は許容回転速
度に反比例しているから、当該工具4の許容回転
速度に等しい設定回転速度が主軸1に与えられて
いれば、カウンタ12のカウント値はどのような
工具を用いた場合もほぼ一定になる。したがつ
て、前述の一定時間(例えば1秒)とそのときの
カウント値をあらかじめテストにより求めてお
き、設定器14,16に設定しておくのである。
すなわち、一般に主軸1の回転立上がりが早く、
且つ設定回転速度に応じた立上がりカーブを描
く。したがつて、主軸1が回転起動した初期の一
定時間内の主軸1の総回転数は主軸1の設定回転
速度にほぼ比例することになる。前述したよう
に、ラベル4のバーコード8の本数は許容回転速
度に反比例しているから、当該工具4の許容回転
速度に等しい設定回転速度が主軸1に与えられて
いれば、カウンタ12のカウント値はどのような
工具を用いた場合もほぼ一定になる。したがつ
て、前述の一定時間(例えば1秒)とそのときの
カウント値をあらかじめテストにより求めてお
き、設定器14,16に設定しておくのである。
第4図は上述の関係を示しており、曲線aは工
具2の許容回転速度に等しい値を主軸1の設定回
転速度とした場合であり、主軸1が回転起動して
から設定器14に設定された時間の間にセンサー
6の発生するパルス数、すなわちカウンタ12の
カウント値S3は、設定器16に設定されたパル
ス設定値S4とほぼ等しくなるようすを示してい
る。曲線bは、工具2の許容回転速度よりも小さ
い値を主軸1の設定回転速度とした場合であり、
この場合は比較器15から警報信号は出力されな
い。曲線cは、工具2の許容回転速度よりも大き
い値を主軸1の設定回転速度とした場合であり、
この場合は比較器15から警報信号S5が出力さ
れ、工具1が許容回転速度を越えないうちに主軸
1が停止されることとなる。
具2の許容回転速度に等しい値を主軸1の設定回
転速度とした場合であり、主軸1が回転起動して
から設定器14に設定された時間の間にセンサー
6の発生するパルス数、すなわちカウンタ12の
カウント値S3は、設定器16に設定されたパル
ス設定値S4とほぼ等しくなるようすを示してい
る。曲線bは、工具2の許容回転速度よりも小さ
い値を主軸1の設定回転速度とした場合であり、
この場合は比較器15から警報信号は出力されな
い。曲線cは、工具2の許容回転速度よりも大き
い値を主軸1の設定回転速度とした場合であり、
この場合は比較器15から警報信号S5が出力さ
れ、工具1が許容回転速度を越えないうちに主軸
1が停止されることとなる。
上述の実施例によれば、各工具2にその工具2
の許容回転速度に応じたラベル4を張り付けてお
くことによつて、当該工具2を回転させたときに
実際に主軸1に設定された回転速度が当該工具2
の許容回転速度を越えたものでないかどうか監視
されることとなる。このような監視は、主軸2に
装着された工具2自体に取付けられたラベル4の
情報(すなわちバーコード8)に基づいてなされ
ているから、ラベル4に間違いがない限り、完璧
な監視が行われる。ラベル4には数値表示9もな
されているから、目視によつて確認することがで
きる。警報信号S5は主軸1が回転起動した初期
において発せられるから、工具2が許容回転速度
を越える以前に主軸1を停止させ、故障や事故を
未然に防止することができる。本装置は構成が簡
単であるため容易に実施することができる。
の許容回転速度に応じたラベル4を張り付けてお
くことによつて、当該工具2を回転させたときに
実際に主軸1に設定された回転速度が当該工具2
の許容回転速度を越えたものでないかどうか監視
されることとなる。このような監視は、主軸2に
装着された工具2自体に取付けられたラベル4の
情報(すなわちバーコード8)に基づいてなされ
ているから、ラベル4に間違いがない限り、完璧
な監視が行われる。ラベル4には数値表示9もな
されているから、目視によつて確認することがで
きる。警報信号S5は主軸1が回転起動した初期
において発せられるから、工具2が許容回転速度
を越える以前に主軸1を停止させ、故障や事故を
未然に防止することができる。本装置は構成が簡
単であるため容易に実施することができる。
上述の実施例において、ラベル4の材質、形
状、寸法、バーコード8の本数や形などは適宜変
更することができ、例えばバーコード8を磁性材
料により形成し、センサー6に近接センサーを用
いたりすることができる。検出部7の各ブロツク
の構成は適宜変更可能であり、例えば第5図に示
すように、パルス発生器17から発する一定時間
(例えば0.1秒)ごとのパルスによつてカウンタ1
2をリセツト且つスタートさせ、カウンタ12の
カウント値が設定器18の設定値を越えたときに
比較器15から警報信号S5を出すようにしても
よい。また、これらをアナログ的に構成すること
も可能である。
状、寸法、バーコード8の本数や形などは適宜変
更することができ、例えばバーコード8を磁性材
料により形成し、センサー6に近接センサーを用
いたりすることができる。検出部7の各ブロツク
の構成は適宜変更可能であり、例えば第5図に示
すように、パルス発生器17から発する一定時間
(例えば0.1秒)ごとのパルスによつてカウンタ1
2をリセツト且つスタートさせ、カウンタ12の
カウント値が設定器18の設定値を越えたときに
比較器15から警報信号S5を出すようにしても
よい。また、これらをアナログ的に構成すること
も可能である。
(考案の効果)
本考案によれば、各工具にラベルが取付けられ
ており、その各ラベルには、当該ラベルが取付け
られた工具の1回転によつて当該工具の許容回転
速度に反比例した個数のパルス信号をセンサーに
発生させるコードが表示されているため、主軸に
装着された工具が許容回転速度以上で回転したと
き、また回転されようとしたときには、センサー
に一定以上のパルス信号が発生し、これを検出し
て警報信号を発することができる。つまり、本考
案は、主軸に装着された工具自体に取付けられた
ラベルに基づいて監視が行われ、したがつてラベ
ルの取付け違いがない限りにおいて完璧な監視が
行われる。ラベルを製造して各工具に取付けるこ
とは容易に行うことができ、且つセンサーの取付
けや信号処理も容易に行うことができて、本考案
の実施のためのコストが低く経済的である。
ており、その各ラベルには、当該ラベルが取付け
られた工具の1回転によつて当該工具の許容回転
速度に反比例した個数のパルス信号をセンサーに
発生させるコードが表示されているため、主軸に
装着された工具が許容回転速度以上で回転したと
き、また回転されようとしたときには、センサー
に一定以上のパルス信号が発生し、これを検出し
て警報信号を発することができる。つまり、本考
案は、主軸に装着された工具自体に取付けられた
ラベルに基づいて監視が行われ、したがつてラベ
ルの取付け違いがない限りにおいて完璧な監視が
行われる。ラベルを製造して各工具に取付けるこ
とは容易に行うことができ、且つセンサーの取付
けや信号処理も容易に行うことができて、本考案
の実施のためのコストが低く経済的である。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は監視装
置の正面図、第2図AおよびBはラベルの実施例
を示す図、第3図は検出部の一例を示すブロツク
図、第4図は第3図に示す検出部の動作を説明す
るための図、第5図は検出部の実施例を示すブロ
ツク図である。 1……主軸、2……工具、4,4a,4b……
ラベル、6……センサー、7……検出部、8……
コード。
置の正面図、第2図AおよびBはラベルの実施例
を示す図、第3図は検出部の一例を示すブロツク
図、第4図は第3図に示す検出部の動作を説明す
るための図、第5図は検出部の実施例を示すブロ
ツク図である。 1……主軸、2……工具、4,4a,4b……
ラベル、6……センサー、7……検出部、8……
コード。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 工作機の主軸の近辺に固定的に設けられたセ
ンサーと、前記主軸に装着される各工具に取付
けられたラベルとを有し、前記各ラベルには、
当該ラベルが取付けられた工具の1回転によつ
て当該工具の許容回転速度に反比例した個数の
パルス信号を前記センサーに発生させるコード
が表示されてなること特徴とする工具の回転速
度の監視装置。 2 前記センサーは光電式のセンサーであり、前
記コードはバーコードである実用新案登録請求
の範囲第1項記載の工具の回転速度の監視装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3215086U JPH047883Y2 (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3215086U JPH047883Y2 (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144146U JPS62144146U (ja) | 1987-09-11 |
| JPH047883Y2 true JPH047883Y2 (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=30838552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3215086U Expired JPH047883Y2 (ja) | 1986-03-05 | 1986-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH047883Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-05 JP JP3215086U patent/JPH047883Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62144146U (ja) | 1987-09-11 |
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