JPH047482Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH047482Y2 JPH047482Y2 JP1987136065U JP13606587U JPH047482Y2 JP H047482 Y2 JPH047482 Y2 JP H047482Y2 JP 1987136065 U JP1987136065 U JP 1987136065U JP 13606587 U JP13606587 U JP 13606587U JP H047482 Y2 JPH047482 Y2 JP H047482Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foot
- water heater
- touch
- stop
- bellows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、単一の押釦の押動操作により点滅
操作ができる元止めワンタツチ式湯沸器の足操作
用アタツチメントに関する。
操作ができる元止めワンタツチ式湯沸器の足操作
用アタツチメントに関する。
最近の元止め式ガス湯沸器は、その点滅を押釦
操作で行うワンタツチ式が主流となつている。し
かし、この種の元止めワンタツチ式ガス湯沸器に
おける押釦の押動操作は手動で行うのが一般的で
ある。
操作で行うワンタツチ式が主流となつている。し
かし、この種の元止めワンタツチ式ガス湯沸器に
おける押釦の押動操作は手動で行うのが一般的で
ある。
したがつて、たとえば、病院等で手術に関与し
ている医師、看護婦等のように菌の付着を防ぐた
めに手先を他の物に触れることができない場合と
か、台所で主婦等が手先で汚れていたり、何かの
持ち物で手先がふさがつている場合あるいは手の
不自由な身体障害者等がガス湯沸器の点滅操作を
行うことができない不便があつた。
ている医師、看護婦等のように菌の付着を防ぐた
めに手先を他の物に触れることができない場合と
か、台所で主婦等が手先で汚れていたり、何かの
持ち物で手先がふさがつている場合あるいは手の
不自由な身体障害者等がガス湯沸器の点滅操作を
行うことができない不便があつた。
そこで、この考案は元止めワンタツチ式ガス湯
沸器であればいずれの湯沸器にでも簡単に着脱で
き、その点滅操作が足踏み操作によつて容易、確
実に行いうる元止めワンタツチ式湯沸器の足操作
用アタツチメントを提供するにある。
沸器であればいずれの湯沸器にでも簡単に着脱で
き、その点滅操作が足踏み操作によつて容易、確
実に行いうる元止めワンタツチ式湯沸器の足操作
用アタツチメントを提供するにある。
この考案は、踏動によつて空気を送る足操作部
Aと該足操作部Aの踏動と連動して進退移動する
押動子1を有する器具作動部Bとからなり、器具
作動部Bには磁石12等の取付け具を設け、該器
具作動部3を元止めワンタツチ式湯沸器Dの操作
部に着脱可能に設けて、上記問題点の解決を図つ
たものである。
Aと該足操作部Aの踏動と連動して進退移動する
押動子1を有する器具作動部Bとからなり、器具
作動部Bには磁石12等の取付け具を設け、該器
具作動部3を元止めワンタツチ式湯沸器Dの操作
部に着脱可能に設けて、上記問題点の解決を図つ
たものである。
この考案は上記構成としたから、元止めワンタ
ツチ式湯沸器Dの操作部に器具作動部Bを磁石1
2等の取付け具により取付け、足操作部Aを踏動
せしめると、器具作動部Bの押動子1が足操作部
Aの踏動による空気を介して該踏動と連動して進
退移動するから、該押動子1により元止めワンタ
ツチ式湯沸器Dの操作部の押釦を押動操作でき
る。そして、手による操作で湯沸器を使用する場
合は、器具作動部Bを元止めワンタツチ式湯沸器
Dの操作部から取外せば、操作部の押釦を手によ
り押動操作して通常の使用ができる。
ツチ式湯沸器Dの操作部に器具作動部Bを磁石1
2等の取付け具により取付け、足操作部Aを踏動
せしめると、器具作動部Bの押動子1が足操作部
Aの踏動による空気を介して該踏動と連動して進
退移動するから、該押動子1により元止めワンタ
ツチ式湯沸器Dの操作部の押釦を押動操作でき
る。そして、手による操作で湯沸器を使用する場
合は、器具作動部Bを元止めワンタツチ式湯沸器
Dの操作部から取外せば、操作部の押釦を手によ
り押動操作して通常の使用ができる。
以下この考案の一実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1図において、Aは踏動によつて空気を送る
足操作部で、基板2の上部に先端の枢軸3を支点
として基端部が上下動する足踏板4を備え、基板
2と足踏板4との間には伸縮自在なベローズ5を
張設して足踏板4の基端部を踏動することにより
空気が行つたり来たりするようになつている。B
は前記足操作部Aの踏動と連動して進退移動する
押動子1を有する器具作動部で、筐体6内に伸縮
自在なベローズ7と該ベローズ7の先端に固定し
た押動子1を備え、該押動子1をガイド筒8に挿
通支持せしめ、前記足操作部Aの踏動による空気
でベローズ7を伸縮して押動子1を直線的に進退
移動せしめるようになつている。
足操作部で、基板2の上部に先端の枢軸3を支点
として基端部が上下動する足踏板4を備え、基板
2と足踏板4との間には伸縮自在なベローズ5を
張設して足踏板4の基端部を踏動することにより
空気が行つたり来たりするようになつている。B
は前記足操作部Aの踏動と連動して進退移動する
押動子1を有する器具作動部で、筐体6内に伸縮
自在なベローズ7と該ベローズ7の先端に固定し
た押動子1を備え、該押動子1をガイド筒8に挿
通支持せしめ、前記足操作部Aの踏動による空気
でベローズ7を伸縮して押動子1を直線的に進退
移動せしめるようになつている。
上記足操作部Aのベローズ5と器具作動部Bの
ベローズ7は連結ホース9で連通せしめてこれら
を閉回路に連設し、かつ、両ベローズ5,7の一
方又は双方に復元力をもたせて往流した空気の自
動復流を可能としている。
ベローズ7は連結ホース9で連通せしめてこれら
を閉回路に連設し、かつ、両ベローズ5,7の一
方又は双方に復元力をもたせて往流した空気の自
動復流を可能としている。
すなわち、足操作部Aのベローズ5は伸長方向
に、また、器具作動部Bのベローズ7は収縮方向
に復元力をもたせると足操作部Aの足踏板4を踏
み下げてそのベローズ5を収縮せしめたときは圧
搾空気が往流して器具作動部Bのベローズ7を伸
長せしめ、足踏板4の踏み下げを解いたときは両
ベローズ5,7の一方又は双方の復元力で空気を
復流せしめてベローズ5は伸長しベローズ7は収
縮して元位置に復帰するものである。10は足操
作部Aの連結ホース接続口、11は器具作動部B
の連結ホース接続口である。
に、また、器具作動部Bのベローズ7は収縮方向
に復元力をもたせると足操作部Aの足踏板4を踏
み下げてそのベローズ5を収縮せしめたときは圧
搾空気が往流して器具作動部Bのベローズ7を伸
長せしめ、足踏板4の踏み下げを解いたときは両
ベローズ5,7の一方又は双方の復元力で空気を
復流せしめてベローズ5は伸長しベローズ7は収
縮して元位置に復帰するものである。10は足操
作部Aの連結ホース接続口、11は器具作動部B
の連結ホース接続口である。
また、器具作動部Bにおける筐体6の基端面に
は磁石12が固着されて器具作動部Bを元止めワ
ンタツチ式ガス湯沸器Dの操作部にワンタツチで
着脱が行いうるように取付け具が設けられ、市販
の単一の押釦の押圧操作により点滅操作ができる
各種の元止めワンタツチ式ガス湯沸器への取付け
設置が簡単、容易に行いうるようにしている。
尚、磁石に代えて両面接着テープ、吸盤等を用い
るも自由である。
は磁石12が固着されて器具作動部Bを元止めワ
ンタツチ式ガス湯沸器Dの操作部にワンタツチで
着脱が行いうるように取付け具が設けられ、市販
の単一の押釦の押圧操作により点滅操作ができる
各種の元止めワンタツチ式ガス湯沸器への取付け
設置が簡単、容易に行いうるようにしている。
尚、磁石に代えて両面接着テープ、吸盤等を用い
るも自由である。
第2図及び第3図はこの考案による足操作用ア
タツチメントを元止めワンタツチ式ガス湯沸器に
適用した使用例であつて、元止めワンタツチ式ガ
ス湯沸器Dには単一の押釦13を押動操作するこ
とにより点火及び出湯と消火及び出湯停止が行い
うる押釦式点滅操作装置Eを備えており、該押釦
式点滅操作装置Eの前面に上記足操作用アタツチ
メントの器具作動部Bを押釦式点滅操作装置Eの
押釦13とその押動子1を同一軸心に保つて基端
面の磁石12により吸着保持して取付けると、足
踏み操作によるガス湯沸器Dの点滅が行いうるも
のである。しかして、元止めワンタツチ式ガス湯
沸器の点火及び出湯に際し足操作部Aにおける足
踏板3の基端部を足先Fで踏み下げそのベローズ
5を収縮せしめるとその圧搾空気は閉回路を往流
して器具作動部Bのベローズ7を伸長せしめその
先端部に一体固定せる押動子1を図示左動せしめ
て押釦式点滅操作装置Eの押釦13を所定のスト
ロークだけ押動して、たとえば、パイロツト点火
動作を行い、足踏板3の踏み下げを解くと足操作
部Aのベローズ5及び器具作動部Bのベローズ7
の一方又は双方の復元力により空気を復流し両ベ
ローズ5,7が元位置に復帰すると押動子1も図
示右動し押釦13は所定のストロークだけ後退し
て、たとえば、バーナを着火燃焼せしめて出湯を
行う。そして、前記出湯を停止するときは、再び
足操作部Aの足踏板3を足先Fで踏み下げて前述
の理により押動子1を図示左動せしめて押釦13
を所定のストロークだけ押動して、たとえば、押
釦13のロツクを外し、足踏板3の踏み下げを解
くことによる押動子1の図示右動で押釦13を元
位置に戻して、たとえば、バーナと消火と出湯停
止を行うものである。
タツチメントを元止めワンタツチ式ガス湯沸器に
適用した使用例であつて、元止めワンタツチ式ガ
ス湯沸器Dには単一の押釦13を押動操作するこ
とにより点火及び出湯と消火及び出湯停止が行い
うる押釦式点滅操作装置Eを備えており、該押釦
式点滅操作装置Eの前面に上記足操作用アタツチ
メントの器具作動部Bを押釦式点滅操作装置Eの
押釦13とその押動子1を同一軸心に保つて基端
面の磁石12により吸着保持して取付けると、足
踏み操作によるガス湯沸器Dの点滅が行いうるも
のである。しかして、元止めワンタツチ式ガス湯
沸器の点火及び出湯に際し足操作部Aにおける足
踏板3の基端部を足先Fで踏み下げそのベローズ
5を収縮せしめるとその圧搾空気は閉回路を往流
して器具作動部Bのベローズ7を伸長せしめその
先端部に一体固定せる押動子1を図示左動せしめ
て押釦式点滅操作装置Eの押釦13を所定のスト
ロークだけ押動して、たとえば、パイロツト点火
動作を行い、足踏板3の踏み下げを解くと足操作
部Aのベローズ5及び器具作動部Bのベローズ7
の一方又は双方の復元力により空気を復流し両ベ
ローズ5,7が元位置に復帰すると押動子1も図
示右動し押釦13は所定のストロークだけ後退し
て、たとえば、バーナを着火燃焼せしめて出湯を
行う。そして、前記出湯を停止するときは、再び
足操作部Aの足踏板3を足先Fで踏み下げて前述
の理により押動子1を図示左動せしめて押釦13
を所定のストロークだけ押動して、たとえば、押
釦13のロツクを外し、足踏板3の踏み下げを解
くことによる押動子1の図示右動で押釦13を元
位置に戻して、たとえば、バーナと消火と出湯停
止を行うものである。
このように、足操作部Aの足踏板3を踏んで離
すだけという簡単な足先による踏動操作で器具作
動部Bの押動子1が進退移動するから、たとえ
ば、押して点火、押して消火方式の押釦式点滅操
作装置であれば、そのストロークの違いに拘束さ
れることなくすべてに利用でき、上記元止めワン
タツチ式ガス湯沸器のほか、押釦式点滅操作装置
を備えたガステーブルこんろその他各種のガス燃
焼器具にも使用できるものである。
すだけという簡単な足先による踏動操作で器具作
動部Bの押動子1が進退移動するから、たとえ
ば、押して点火、押して消火方式の押釦式点滅操
作装置であれば、そのストロークの違いに拘束さ
れることなくすべてに利用でき、上記元止めワン
タツチ式ガス湯沸器のほか、押釦式点滅操作装置
を備えたガステーブルこんろその他各種のガス燃
焼器具にも使用できるものである。
そして、元止めワンタツチ式ガス湯沸器Dを手
動による操作で使用する場合には、器具作動部B
が該湯沸器からワンタツチで簡単に取外しができ
るので、通常の手動による操作にもどすことがで
きる。
動による操作で使用する場合には、器具作動部B
が該湯沸器からワンタツチで簡単に取外しができ
るので、通常の手動による操作にもどすことがで
きる。
この考案は以上説明したように、足操作部Aと
器具作動部Bとからなり、器具作動部Bには磁石
12等の取付け具が設けられているので、元止め
ワンタツチ式湯沸器への着脱がワンタツチで簡単
に行え、器具作動部Bをガス湯沸器の操作部に取
付ければ、足踏み操作によつて押釦の押動操作が
確実に行え押釦式点滅操作装置を備えた元止めワ
ンタツチ式ガス湯沸器の踏動による点滅が可能と
なる。したがつて、特に、手術に関与している医
師、看護婦等のように手動操作ができない場合等
に使用しても実用価値の高い考案であり、また、
身障者の方にも日常生活用品である湯沸器が便利
に使える利点がある。
器具作動部Bとからなり、器具作動部Bには磁石
12等の取付け具が設けられているので、元止め
ワンタツチ式湯沸器への着脱がワンタツチで簡単
に行え、器具作動部Bをガス湯沸器の操作部に取
付ければ、足踏み操作によつて押釦の押動操作が
確実に行え押釦式点滅操作装置を備えた元止めワ
ンタツチ式ガス湯沸器の踏動による点滅が可能と
なる。したがつて、特に、手術に関与している医
師、看護婦等のように手動操作ができない場合等
に使用しても実用価値の高い考案であり、また、
身障者の方にも日常生活用品である湯沸器が便利
に使える利点がある。
そして、足操作へのセツト及び手動操作への復
元が容易であり、また、特別の着脱構造を必要と
することなく市販の元止めワンタツチ式湯沸器に
簡単に適用できる等の実益がある。
元が容易であり、また、特別の着脱構造を必要と
することなく市販の元止めワンタツチ式湯沸器に
簡単に適用できる等の実益がある。
第1図はこの考案の一実施例を示した一部切断
側面図、第2図は使用例の側面図、第3図は同正
面図である。 A……足操作部、1……押動子、B……器具作
動部、D……元止めワンタツチ式ガス湯沸器、1
2……磁石。
側面図、第2図は使用例の側面図、第3図は同正
面図である。 A……足操作部、1……押動子、B……器具作
動部、D……元止めワンタツチ式ガス湯沸器、1
2……磁石。
Claims (1)
- 踏動によつて空気を送る足操作部Aと該足操作
部Aの踏動と連動して進退移動する押動子1を有
する器具作動部Bとからなり、器具作動部Bには
磁石12等の取付け具を設け、該器具作動部Bを
元止めワンタツチ式湯沸器Dの操作部に着脱可能
に設けてなる元止め式ワンタツチ式湯沸器の足操
作用アタツチメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136065U JPH047482Y2 (ja) | 1987-09-05 | 1987-09-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136065U JPH047482Y2 (ja) | 1987-09-05 | 1987-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6443420U JPS6443420U (ja) | 1989-03-15 |
| JPH047482Y2 true JPH047482Y2 (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=31396227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987136065U Expired JPH047482Y2 (ja) | 1987-09-05 | 1987-09-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH047482Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4413214A (en) * | 1981-11-12 | 1983-11-01 | The Singer Company | Vented pneumatic foot controller |
-
1987
- 1987-09-05 JP JP1987136065U patent/JPH047482Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6443420U (ja) | 1989-03-15 |
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