JPH04222252A - 異常機台の判定方法および設定値検定方法 - Google Patents

異常機台の判定方法および設定値検定方法

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JPH04222252A
JPH04222252A JP41815490A JP41815490A JPH04222252A JP H04222252 A JPH04222252 A JP H04222252A JP 41815490 A JP41815490 A JP 41815490A JP 41815490 A JP41815490 A JP 41815490A JP H04222252 A JPH04222252 A JP H04222252A
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JP
Japan
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abnormal
data
loom
machine
machines
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JP41815490A
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English (en)
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Tsutomu Sainen
勉 西念
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Tsudakoma Corp
Original Assignee
Tsudakoma Corp
Tsudakoma Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、織機の稼動データを収
集し、統計的な管理限界から異常機台を判定する方法お
よび異常機台の設定値を検定する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】特開昭61−231246号の公開公報
は、織機から収集したデータや、これらにもとづいて算
出した評価項目の値と、予め設定した基準値とを比較し
、評価項目の値が基準値から外れていたときに、警報ま
たは織機停止信号出力することを開示する。
【0003】同公報の記載からすると、基準値をどのよ
うにして定めるのか不明である。仮に、過去のデータか
ら人が勘や経験で定めるものとしたとき、その設定は、
熟練工に頼らなければならない。
【0004】織機1台ごと、あるいは品種替えの都度、
基準値を設定変更する際、これを少数の熟練工に頼って
いては、熟練工の労力が多大になるばかりか、設定変更
を待っている織機は停止しているか、または製織可能で
あるとしても、品質の低い織布を生産することになる。
【0005】しかも、基準値は、人為的に設定されるも
のであるから、データ入力の過程で設定ミスは避けられ
ず、間違った基準値の下で制御されると、織布の品質が
低下する恐れがある。
【0006】さらに、上記技術は、異常機台を見つける
技術にとどまり、その後の対処は人の操作による。この
ため、異常機台と判断された結果、織機が停止して、保
全工の到着を待っている時間の無駄が生ずる。さらに、
保全工が到着したとしても、その織機の異常原因を見つ
けるのに、時間が掛かる。
【0007】次に、米国特許第4,835,699号の
発明は、次の技術内容を開示する。「品質/パーフォマ
ンスパラメータを統計学的に解析し、ルームの管理外れ
の有無をチェックすることができる。いずれかのルーム
が管理外れになれば診断/是正プロセスが自動的に実行
され、管理パラメータの調節並びに最適化によって正常
管理状態が回復され、また手作業によるトラブルチェッ
クが必要である場合は非常事熊通報メッセージがオペレ
ータに対して発せられる。」「現在製造中の製品の品質
がオペレータによってインプットされた品質データに定
められている品質よりも劣っていることを指示している
。」
【0008】上記のように、米国特許は、現状の稼動デ
ータが統計的に解析され、オペレータによって設定され
た基準値から外れているときに、必要な対策をとること
を開示する。
【0009】ところが、管理外れの有無をチェックする
ための基準値は、上記公開公報の技術と同様、人為的に
設定される。したがって、この米国特許によっても、上
記公開公報のものと同様の間題点が残る。
【0010】
【発明の目的】したがって、本発明の目的は、織機の稼
動データを統計的に処理することにより、従来作業者に
よる人為的な勘と経験により判断していた異常機台の発
見から対策までの作業をできるだけ自動的に、かつ合理
的に行えるようにすることである。
【0011】
【発明の解決手段】上記目的の下に、本発明の方法は、
織機の稼動データを収集して、過去の稼動データにもと
づいて統計的に限界値を定め、この限界値と現状の稼動
データとを比較し、現状の稼動データが限界値を超えて
いるときに、対応の織機を異常機台と判定し、異常機台
について経緯原因別に停台分析を行い、制御データの設
定値の自動的な検定や警報表示などを行う。
【0012】このような判定・検定方法によると、未熟
なオペレータでも、稼動向上対策として制御データの修
正が適切に行われ、しかもその修正過程で省力化が可能
であり、また設定ミスにともなう品質低下の危険も回避
できる。
【0013】
【実施例】図1は、集中制御システムの構成を示してい
る。集中制御コンピュータ1、プリンタなどの付いたレ
ポーティングコンピュータ2、スキャンコンピュータ3
、共有ファイル記憶用のサーバ4は、互いにLAN(地
域内通信網)5によって接続されている。またスキャン
コンピュータ3は、通信ライン6、多数の通信インター
フェース7を介して織機制御コンピュータ8およびモニ
タ9に接続されている。
【0014】次に、図2は、上記集中制御システムの機
能ブロックを示している。スキャンコンピュータ3は、
通信制御手段10のスキャニング動作によって、1つの
稼動単位例えばシフト替え毎に、前回のシフトの各織機
制御コンピュータ8のシフトデータをシフトデータ読み
出し手段11によって読み出すとともに、データベース
14のシフトファイルに格納する。また、スキャンコン
ピユータ3は、通信制御手段10の通信制御下で、稼動
状況収集手段12を介して、現状の各織機の稼動データ
を順次読み出し、データベース14の稼動ファイルに格
納する。ここでシフトデータとは、前回シフトの稼動デ
ータを意味し、後述する管理図の限界値を算出するため
に使用される。また、現状の稼動データは、後述する限
界値と対比するために使用される。
【0015】なお、データベース14内で稼動情報のフ
ァイル構造は、一例として、次の表に示す通りである。
【0016】
【表1】
【0017】そして、集中制御コンピュータ1は、停台
率管理図を作成するほか、通常の制御処理としてシフト
データや稼動データの収集、異常機台の把握、原因別停
台分析および異常機台の制御用設定値の検定などの一連
の処理を行う。
【0018】まず、停台率管理図の作成は、オペレータ
のリクエストにより開始される。オペレータのリクエス
トがあったとき、集中制御コンピュータ1は、シフトフ
ァイルより指定された品種および指定された期間に該当
する過去のシフトデータを検索し、テンポラリ・ファイ
ルを作成する。シフトデータには全停台率u(全停台回
数〔c〕/10万ピック〔cmpx〕)の算出のために
、シフト別に少なくとも生産ピックスnおよび全停台回
数cが含まれている。
【0019】また、集中制御コンピュータ1の判定基準
作成手段16は、全停台率の管理図つまりu管理図を作
成する。u管理図の作成にあたり、生産ピックスnのデ
ータにつき異常値の範囲が生産ピックスnの平均値(バ
ー付n)を基準として例えば下記の数式のように設定さ
れ、この範囲外の生産ピックスnのデータは偶然の原因
による異常値として取り除かれる。
【0020】
【数1】
【0021】ここで、全停台率uおよび中心線CLおよ
び上部管理限界線UCLは、全停台率uの平均値(バー
付u)、生産ピックスnの平均値からそれぞれ下記の数
式によって求められる。
【0022】
【数2】
【0023】
【数3】
【0024】
【数4】
【0025】なお、一般に管理限界線は、生産ピックス
n毎に異なるから、生産ピックスn毎に求めてもよいが
、異常値の除去により、生産ピックスnの採用データを
限定することによって、実用上、上記のように求められ
る。
【0026】中心線CLや上部管理限界線UCLおよび
参考用の下部管理限界線LCLは、横軸をシフト(sh
ift)、縦軸を全停台率uとして図3のように表され
る。なお、参考用の下部管理限界線LCLは、判定基準
として不要であるが、下記の数式から求められる。
【0027】
【数5】
【0028】そして、この上部管理限界線UCLは、そ
れぞれ過去のシフトデータから統計的に設定された限界
値となり、現状の稼動データの評価に際し判定基準とな
る。なお、この限界値は、上記管理図法による統計的な
手法によらないで、確率分布曲線などの統計的な手法に
より、プログラムの分野により自動的に求めて設定する
こともできる。このようにして、異常機台に対応する判
定基準が自動的に作成される。
【0029】u管理図が作成された後、今後の診断にあ
たり、前回作成したu管理図をそのまま使用するか、今
回の新しいu管理図を使用するかについての問い合わせ
がシステム側から行われる。このとき、オペレータはそ
の指示にしたがっていずれかを選択し、前回または今回
の上部管理限界線UCLから限界値を定める。
【0030】一方、集中制御コンピュータ1は、通常の
制御処理過程で、所定の期間毎例えばシフト替え後に、
データベース14内の稼動データを監視し、製織進行状
態をある程度の生産ピックス例えば〔生産ピックスn≧
(1/2)生産ピックスnの平均値〕から判断し、その
条件を満足することとなった織機から、順次に、異常機
台の把握、異常機台の原因別停台分析、設定値検定の処
理を行う。
【0031】まず、異常機台判定手段17は、織機群か
ら異常機台を把握するために、各織機毎に順次現状の稼
動データを読み出し、前記のu管理図に基づき、限界値
(UCL)を越えたり、それを越えないまでも、例えば
中心線CLより上側で5連続状態となっているなどの異
常傾向を有しているかの判定を行い、全停台率uの分析
による異常機台を見つけ出し、異常機台の存在時にその
機台番号を特定する。この分析結果は、図4のように表
示される。
【0032】この後、集中制御コンピュータ1の停台分
析手段18は、異常機台の停台分析過程に入り、主要な
停台原因を把握するために、停台原因別に停台数の累計
を行い、最も停台数の多い原因に対し以下の対応をする
【0033】まず、たて糸関係のトラブルによる停台が
多いときに、設定値検定の指示が設定値検定手段13に
出され、またよこ糸関係のトラブルによる停台が多いと
きによこ糸停台原因をよこ糸のカラー別に分散分析し、
その結果が設定値検定手段13に渡される。さらに、レ
ノ・CC(キャッチコード)関係のトラブルによる停台
が多いときに、さらに詳細な停台原因別に停台回数の累
計が行われ、最も停台数の多い原因に対し、警報発生手
段15によって警報表示が行われる。その他、詳細な停
台原因別例えばたて揚がり、保全、故障などの別に停台
回数の累計が行われ、上位何個かの原因が警報によって
表示される。
【0034】設定値検定手段13では、たて糸トラブル
による停台のときに、異常機台の制御用設定値が調子の
よい機台例えば停台回数の少ない機台の制御用設定値と
違っていないかをチェックするため、それぞれ複数台の
調子のよい機台および異常機台のたて糸張力目標値がそ
れぞれ読み込まれ、有意差について検定が行われ、次に
検定結果にもとづいて、有意差があるとき、設定値検定
手段13は、異常機台のたて糸張力の目標値を調子のよ
い機台に合わせて設定値を修正するが、有意差がないと
きに、見逃せない原因の取り除きのために、警報発生手
段15に警報表示を行わせる。
【0035】さらに、よこ糸関係のトラブルによる停台
のときに、よこ入れ関係の設定値として、メインノズル
およびサブノズルの流体圧力、メインノズルおよびサブ
ノズルの噴射タイミングなどが対象となり、カラー毎の
停台に有意差があるときに、設定値が同じであれば、問
題カラーの調整を警報表示するよう指示し、また設定値
が異なっておれば、調子のよいカラーに合わせるよう指
示することによって、制御用設定値の検定が行われる。 また、カラー毎の停台に有意差がないとき、異常機台の
設定値が調子のよい機台と違っていないかをチェックす
るため、それぞれ複数台の調子のよい機台および異常機
台のよこ入れ関係の設定値を読み込み、有意差の検定が
行われ、有意差があるときに、異常機台のよこ入れ関係
の設定値を調子のよい機台に合わせ、設定値を修正する
が、有意差がないときに、見逃せない原因の取り除きの
ために、警報表示を指示する。
【0036】このように集中制御方式の下に実施すれば
、各織機毎に現状の稼動データが合理的に収集できるば
かりか、工場全体として稼動データを分析検討すること
ができるので好都合である。しかし、このようなシステ
ムは、各織機毎に設けられていてもよい。
【0037】上記実施例では、限界値として全停台率u
(全停台回数/生産ピックス)を使用したが、これに代
えて、停台回数、停台時間、稼動時間、生産ピックス、
停台回数/生産時間(稼動時間および停台時間)、また
は停台回数/稼動時間等を使用してもよい。また、これ
らの複数の限界値を使用してもよい。要は、織機の停台
に関連したデータが限界値として使用することができる
。なお、限界値として生産時間を使用する場合には、生
産外時間、すなわち機替えのための停台時間、機械故障
修理のための停台時間などを除外するのが好ましい。
【0038】
【発明の効果】本発明では、下記の効果が得られる。管
理限界が統計的に自動的に求められるので、人手を必要
としない。このため従来のように、稼動率低下すること
がない。また、人手を必要としないので、人為的な設定
ミス発生の恐れはなく、この設定ミスによる品質低下の
恐れもない。なお、「異常傾向」の設定は、機台ごとま
たは品種替えごとに変更する必要はなく、この設定にも
その都度人手を要することはない。
【0039】また、ホストコンピュータの集中制御によ
ると、各織機の稼動データを合理的に収集できるばかり
か、工場全体として稼動データを分析、検討することが
できるので、生産管理上好都合である。
【0040】さらに、一部の項目ではあるが、異常機台
の異常設定値が自動的に検定できるので、保全工の操作
を必要とせず、省力化になる。しかも、自動検定後の設
定値の修正により、人手が介在することがないので、設
定ミス発生の恐れはなく、この設定ミスに伴う品質低下
の恐れはない。
【図面の簡単な説明】
【図1】集中制御方式のシステムのブロック線図である
【図2】主要部分の機能ブロック図である。
【図3】u管理図のグラフである。
【図4】停台分析結果のデータの説明図である。
【符号の説明】
1  集中制御コンピュータ 2  レポーティングコンピュータ 3  スキャンコンピュータ 4  サーバ 5  LAN 6  通信ライン 7  通信インターフェース 8  織機制御コンピュータ 9  モニタ 14  データベース 15  警報発生手段 16  判定基準作成手段 17  異常機台判定手段 18  停台分析検出手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  織機の稼動データを収集し、過去の稼
    動データに基づいて統計的に停台数に関する管理限界を
    自動的に算出し、所定の期間毎に、先に求めた管理限界
    と現状の停台数に関するデータとを比較し、予め定めた
    異常傾向があるとき、当該織機を異常機台と判定するこ
    とを特徴とする異常機台の判定方法。
  2. 【請求項2】  上記の処理を集中制御により実行する
    ことを特徴とする請求項1の異常機台の判定方法。
  3. 【請求項3】  織機の稼動データを収集し、過去の稼
    動データに基づいて統計的に停台数に関する管理限界を
    自動的に算出し、所定の期間毎に、先に求めた管理限界
    と現状の停台数に関するデータとを比較し、予め定めた
    異常傾向があるとき、当該織機を異常機台と判定し、異
    常機台について停台原因別に停台回数の累計をとり、少
    なくともたて糸関係とよこ糸関係とのいずれの原因が多
    いかを判定し、多い原因について、異常機台の設定値と
    他の正常機台の設定値と比較し、両設定値が違っている
    ときには異常機台の設定値を正常機台の設定値に合わせ
    、両設定値が同じときには警報を出力することを特徴と
    する異常機台の設定値検定方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007515020A (ja) * 2003-12-19 2007-06-07 プロクラリティ コーポレイション 意味のある変動を明らかにする自動監視及び動的プロセスメトリクスの統計分析
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