JPH0363354A - コンクリート打放壁の装飾法 - Google Patents
コンクリート打放壁の装飾法Info
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- JPH0363354A JPH0363354A JP19986689A JP19986689A JPH0363354A JP H0363354 A JPH0363354 A JP H0363354A JP 19986689 A JP19986689 A JP 19986689A JP 19986689 A JP19986689 A JP 19986689A JP H0363354 A JPH0363354 A JP H0363354A
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- concrete
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Landscapes
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はコンクリート打放壁の装飾法に係り、その目
的は写真製版を光が当たると凸設又は凹設する発泡ポリ
ウレタン性等の被透過性体上に覆設し、この被透過性体
に生じる凹凸面にコンクリート等の外壁材を打設するこ
とによりコンクリート壁面に凹凸面を形成することによ
って、写真から調設された遠近立体感温れる壁面であっ
て再現性豊かに装飾したものを得ることができるコンク
リート打放壁の装飾法を提供することにある。
的は写真製版を光が当たると凸設又は凹設する発泡ポリ
ウレタン性等の被透過性体上に覆設し、この被透過性体
に生じる凹凸面にコンクリート等の外壁材を打設するこ
とによりコンクリート壁面に凹凸面を形成することによ
って、写真から調設された遠近立体感温れる壁面であっ
て再現性豊かに装飾したものを得ることができるコンク
リート打放壁の装飾法を提供することにある。
(従来の技術)
従来、建造物のコンクリート壁面等の外壁面に装飾を施
すには、必ず人間の手仕事として彫刻的凸凹をつけるか
、コンクリート以外の材料、例えばペイント、タイル等
によって表面に壁画を描くことが一般におこなわれてい
た。
すには、必ず人間の手仕事として彫刻的凸凹をつけるか
、コンクリート以外の材料、例えばペイント、タイル等
によって表面に壁画を描くことが一般におこなわれてい
た。
しかしながら、ペイント等による壁画は、モルタル、リ
シン吹きつけ、タイル張壁、金属板張壁、木製板張壁の
上に描く単なる装飾法で写実性、遠近感に欠けまた装飾
対象も限定され草木、自然等は対象として考えられなか
った。
シン吹きつけ、タイル張壁、金属板張壁、木製板張壁の
上に描く単なる装飾法で写実性、遠近感に欠けまた装飾
対象も限定され草木、自然等は対象として考えられなか
った。
更に、コンクリート型枠に彫刻的凹凸材を取付け、これ
にコンクリートを打設してコンクリートに転写する方法
があった。
にコンクリートを打設してコンクリートに転写する方法
があった。
加えて、コンクリート打設後、一部をはつり道具で削り
落とし浮彫したものもあった。
落とし浮彫したものもあった。
(発明の解決課題)
ところが、上記コンクリート打放壁の装飾方法は、いず
れも非常に手間のかかる作業を必要とし、施行方法が高
価になり一般的には使われ難いものであった。
れも非常に手間のかかる作業を必要とし、施行方法が高
価になり一般的には使われ難いものであった。
しかも施行されたコンクリート打放壁等の外壁材の装飾
方法は一般的に立体感の乏しいものであり、遠近感の伴
わないものであった。
方法は一般的に立体感の乏しいものであり、遠近感の伴
わないものであった。
その装飾模様も前記のごとく幾何学的模様に限定され、
自然の風景、人物、絵画等は塗装以外では装飾できなか
った。
自然の風景、人物、絵画等は塗装以外では装飾できなか
った。
更に写実性の視点から見ても再現性の乏しいものであっ
た。
た。
そこでこの発明者らは上記従来の実情に鑑み、上記課題
を解決できて、極めて簡便な方法であって、写真同様に
再現性が豊かで遠近立体感温れた自然の風景、人物、絵
画、幾何学模様等いかなるものでも写真にさえ撮れれば
転写装飾できるコンクリート打放壁の装飾方法について
鋭意研究を続けた。
を解決できて、極めて簡便な方法であって、写真同様に
再現性が豊かで遠近立体感温れた自然の風景、人物、絵
画、幾何学模様等いかなるものでも写真にさえ撮れれば
転写装飾できるコンクリート打放壁の装飾方法について
鋭意研究を続けた。
(課題を解決するための手段)
すなわち、この発明は被写体を写真製版で製版し、この
写真製版を光が当たると凸設又は凹設する被透過性体上
に覆設し、写真製版側から光源を当てることによって、
写真製版の明暗で被透過性体に凹凸面を形成し、この被
透過性体を型枠内面に貼着して型枠を枠組みし、この凹
凸面を有する被透過性体と枠組みされた型枠との間にコ
ンクリート等の外壁材を打設し、所要時間養生して固化
・させ、この固化時に被透過性体の凸部に対してコンク
リート等の外壁材の凹部が形成され、被透過性体を型枠
とともに取り除くことによって、コンクリート打放壁に
任意の写真から調設された凹凸模様からなる装飾を施す
ことを特徴とするコンクリート打放壁の装飾法を提供す
ることにより、上記解決課題を悉く解消することができ
る方法の創出に成功した。
写真製版を光が当たると凸設又は凹設する被透過性体上
に覆設し、写真製版側から光源を当てることによって、
写真製版の明暗で被透過性体に凹凸面を形成し、この被
透過性体を型枠内面に貼着して型枠を枠組みし、この凹
凸面を有する被透過性体と枠組みされた型枠との間にコ
ンクリート等の外壁材を打設し、所要時間養生して固化
・させ、この固化時に被透過性体の凸部に対してコンク
リート等の外壁材の凹部が形成され、被透過性体を型枠
とともに取り除くことによって、コンクリート打放壁に
任意の写真から調設された凹凸模様からなる装飾を施す
ことを特徴とするコンクリート打放壁の装飾法を提供す
ることにより、上記解決課題を悉く解消することができ
る方法の創出に成功した。
(実施例)
以下、この発明に係るコンクリート打放壁の装飾法を実
際その実施に当たる一実施例の施行過程を第1図〜第5
図に基づいて説明する。
際その実施に当たる一実施例の施行過程を第1図〜第5
図に基づいて説明する。
第1図(A) 、(B) 、CC’) 、(D) 、(
E)において写真製版(1)の大きく拡大した一部のも
のを示し、この写真製版(1)において○印(2L (
2)・・・のところは明るく光を通すところを示してい
る。
E)において写真製版(1)の大きく拡大した一部のも
のを示し、この写真製版(1)において○印(2L (
2)・・・のところは明るく光を通すところを示してい
る。
この写真製版(1)の裏側に発泡ポリウレタン等の被透
過性体(3)をおいて、この発泡ポリウレタン等の被透
過性体(3)上を前記写真製版(1)で覆設する。
過性体(3)をおいて、この発泡ポリウレタン等の被透
過性体(3)上を前記写真製版(1)で覆設する。
次に、写真製版+1)側からアーク灯、キセノンランプ
灯の光源(L)を当てると被透過性体(3)の光が通さ
れた部分(3a) (○印(2)、(2)・・・)が凸
部(3b) (場合によっては凹部に)に形成される(
第1図(B)、(E)参照)。
灯の光源(L)を当てると被透過性体(3)の光が通さ
れた部分(3a) (○印(2)、(2)・・・)が凸
部(3b) (場合によっては凹部に)に形成される(
第1図(B)、(E)参照)。
尚、第1図(D)において、Wは水洗用の水を示し、感
光後の被透過性体(3)の表面を洗浄する。
光後の被透過性体(3)の表面を洗浄する。
尚、写真等の場合は濃淡があるから直接版面に濃淡の階
調をつくれないので、網分解により網点のある網目ネガ
をつくる。
調をつくれないので、網分解により網点のある網目ネガ
をつくる。
この被透過性体(3)を少なくとも外表面となる型枠(
4)の内面に貼着して型枠を骨組みし、凹凸面を有する
被透過性体(3)と枠組みされた型枠(4)との間に第
2図(A) 、(B) 、第3図(A)のようにしてコ
ンクリート(5)を打設し、所要時間養生してコンクリ
ート(5)を固化させる。
4)の内面に貼着して型枠を骨組みし、凹凸面を有する
被透過性体(3)と枠組みされた型枠(4)との間に第
2図(A) 、(B) 、第3図(A)のようにしてコ
ンクリート(5)を打設し、所要時間養生してコンクリ
ート(5)を固化させる。
この固化時に被透過性体(3)の凸部(3a)にコンク
リート(5)の凹部(5a)が形成される。
リート(5)の凹部(5a)が形成される。
その後に、被透過性体(3)と型枠(4)とをともに取
り除く。
り除く。
被透過性体(3)とコンクリート(5)との開面に離形
剤を塗布して同時に取り除くかあるいはコンクリ−4(
51と密着した被透過性体(3)を燃やす、はつる等の
手法で型枠(4)と別途取り除く。
剤を塗布して同時に取り除くかあるいはコンクリ−4(
51と密着した被透過性体(3)を燃やす、はつる等の
手法で型枠(4)と別途取り除く。
そうすると、第3図(A)、第3図(B)に示すように
コンクリート(5)には被透過性体(3)の凸部(3a
)の残基である凹部(5a)、(5a)・・・ができる
。
コンクリート(5)には被透過性体(3)の凸部(3a
)の残基である凹部(5a)、(5a)・・・ができる
。
これを、拡大したものが、第4図、第5図であつて、こ
の第4図、第5図に示すように写真に類似したコンクリ
ート打放壁(6)の装飾(7)を行なうことができるの
である。
の第4図、第5図に示すように写真に類似したコンクリ
ート打放壁(6)の装飾(7)を行なうことができるの
である。
上記凹部(5a)、(5a)・・・には太陽光線等が当
たると、この部分に影が生じて立体感が浮き出されるも
のである。
たると、この部分に影が生じて立体感が浮き出されるも
のである。
尚、この実施例においては被透過性体(3)として発泡
ポリウレタンについて述べたが、これに限らず、部分的
に光が当たると曲設、凹設する部材であれば他の素材を
用いてもよい。
ポリウレタンについて述べたが、これに限らず、部分的
に光が当たると曲設、凹設する部材であれば他の素材を
用いてもよい。
(発明の効果)
この発明は、被写体を写真製版で製版し、この写真製版
を光が当たると凸設又は凹設する被透過性体上に覆設し
、写真製版側から光源を当てることによって、写真製版
の明暗で被透過性体に凹凸面を形成し、この被透過性体
を型枠内面に貼着して型枠を枠組みし、この凹凸面を有
する被透過性体と枠組みされた型枠との間にコンクリー
ト等の外壁材を打設し、所要時間養生して固化させ、こ
の固化時に被透過性体の凸部に対してコンクリート等の
外壁材の凹部が形成され、被透過性体を型枠とともに取
り除くことによって、コンクリート打放壁に任意の写真
から調設された凹凸模様からなる装飾を施すことを特徴
とするコンクリート打放壁の装飾法であるから以下に述
べる効果を奏する。
を光が当たると凸設又は凹設する被透過性体上に覆設し
、写真製版側から光源を当てることによって、写真製版
の明暗で被透過性体に凹凸面を形成し、この被透過性体
を型枠内面に貼着して型枠を枠組みし、この凹凸面を有
する被透過性体と枠組みされた型枠との間にコンクリー
ト等の外壁材を打設し、所要時間養生して固化させ、こ
の固化時に被透過性体の凸部に対してコンクリート等の
外壁材の凹部が形成され、被透過性体を型枠とともに取
り除くことによって、コンクリート打放壁に任意の写真
から調設された凹凸模様からなる装飾を施すことを特徴
とするコンクリート打放壁の装飾法であるから以下に述
べる効果を奏する。
すなわち、写真製版を光が当たると曲設する発泡ポリウ
レタン等の被透過性体上に覆設し、この被透過性体に生
じる凹凸面にコンクリートを打設することによりコンク
リート壁面に凹凸面を形成することにより、このコンク
リート壁面の凹凸面によって、写真から極めて簡易に製
造できるとともに写実性、再現性に優れた遠近立体感温
れる壁面が得られ、しかも同じ写真製版を何回も使用す
ることができるので再現性豊かなものを得ることができ
る。
レタン等の被透過性体上に覆設し、この被透過性体に生
じる凹凸面にコンクリートを打設することによりコンク
リート壁面に凹凸面を形成することにより、このコンク
リート壁面の凹凸面によって、写真から極めて簡易に製
造できるとともに写実性、再現性に優れた遠近立体感温
れる壁面が得られ、しかも同じ写真製版を何回も使用す
ることができるので再現性豊かなものを得ることができ
る。
図はこの発明に係るコンクリート打放壁−実施例の装飾
法に使用する各部材を示すものであって、第1図(A)
は写真製版の拡大した一部を示す概観図、第1図(B)
は感光された被透過性体の概観図、第1図(C)乃至(
E)は被透過性体の製造方法を示す説明図、第2図(A
)、第2図(B)は写真製版から凹凸面を形成した被透
過性体とこの被透過性体と枠組みした型枠との間にコン
クリートを打設する状態の説明図、第3図(A)、第3
図(B)はそれぞれの被透過性体と枠組みした型枠とを
取り外した状態のコンクリート打放壁のみの縦断面図及
び外観説明図、第4図、第5図はこの発明方法により完
成した装飾を施したコンクリート打放壁の平面図である
。 (1)・・・写真製版 (3)・・・被透過性体
(3a)・・・凸部 (4)・・・型枠(5
)・・・コンクリート (5a)・・・凹部(6)・・
・コンクリート打放壁 (7)・・・装飾 第 1 (C) 図 (D) (E) し] 第 (A) 図 / N
法に使用する各部材を示すものであって、第1図(A)
は写真製版の拡大した一部を示す概観図、第1図(B)
は感光された被透過性体の概観図、第1図(C)乃至(
E)は被透過性体の製造方法を示す説明図、第2図(A
)、第2図(B)は写真製版から凹凸面を形成した被透
過性体とこの被透過性体と枠組みした型枠との間にコン
クリートを打設する状態の説明図、第3図(A)、第3
図(B)はそれぞれの被透過性体と枠組みした型枠とを
取り外した状態のコンクリート打放壁のみの縦断面図及
び外観説明図、第4図、第5図はこの発明方法により完
成した装飾を施したコンクリート打放壁の平面図である
。 (1)・・・写真製版 (3)・・・被透過性体
(3a)・・・凸部 (4)・・・型枠(5
)・・・コンクリート (5a)・・・凹部(6)・・
・コンクリート打放壁 (7)・・・装飾 第 1 (C) 図 (D) (E) し] 第 (A) 図 / N
Claims (1)
- (1)被写体を写真製版で製版し、この写真製版を光が
当たると凸設又は凹設する被透過性体上に覆設し、写真
製版側から光源を当てることによって、写真製版の明暗
で被透過性体に凹凸面を形成し、この被透過性体を型枠
内面に貼着して型枠を枠組みし、この凹凸面を有する被
透過性体と枠組みされた型枠との間にコンクリート等の
外壁材を打設し、所要時間養生して固化させ、この固化
時に被透過性体の凸部に対してコンクリート等の外壁材
の凹部が形成され、被透過性体を型枠とともに取り除く
ことによって、コンクリート打放壁に任意の写真から調
設された凹凸模様からなる装飾を施すことを特徴とする
コンクリート打放壁の装飾法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19986689A JPH0363354A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | コンクリート打放壁の装飾法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19986689A JPH0363354A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | コンクリート打放壁の装飾法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363354A true JPH0363354A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16414946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19986689A Pending JPH0363354A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | コンクリート打放壁の装飾法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363354A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997044098A1 (en) | 1996-05-22 | 1997-11-27 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Hollow solid golf ball |
| US6126560A (en) * | 1998-07-17 | 2000-10-03 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Method of making hollow golf ball |
| JP2001280232A (ja) * | 2000-01-26 | 2001-10-10 | Mitsuhiro Fujiwara | エネルギー変換装置 |
| KR20020048918A (ko) * | 2002-05-27 | 2002-06-24 | 임연수 | 조류나 류수를 이용하여 발전용 동력을 얻기 위한 장치. |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19986689A patent/JPH0363354A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997044098A1 (en) | 1996-05-22 | 1997-11-27 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Hollow solid golf ball |
| US6126560A (en) * | 1998-07-17 | 2000-10-03 | Sumitomo Rubber Industries, Ltd. | Method of making hollow golf ball |
| JP2001280232A (ja) * | 2000-01-26 | 2001-10-10 | Mitsuhiro Fujiwara | エネルギー変換装置 |
| KR20020048918A (ko) * | 2002-05-27 | 2002-06-24 | 임연수 | 조류나 류수를 이용하여 발전용 동력을 얻기 위한 장치. |
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