JPH0351981B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0351981B2 JPH0351981B2 JP59273416A JP27341684A JPH0351981B2 JP H0351981 B2 JPH0351981 B2 JP H0351981B2 JP 59273416 A JP59273416 A JP 59273416A JP 27341684 A JP27341684 A JP 27341684A JP H0351981 B2 JPH0351981 B2 JP H0351981B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- indoor
- air volume
- air
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は室内の風量制御を改良した空気調和機
の制御方法に関する。
の制御方法に関する。
従来、空気調和機に於いて、暖房運転時、室内
側熱交換器の温度を検知してその温度により室内
風量をコントロールする方式がある。つまり第7
図に示す如く熱交換器の温度があまり高くない時
は風量を小さくして吹出温度を高め、肌寒さを感
じさせないよう配慮した制御機構である。しかし
ながら、室内風量を小さくすることは熱交換量が
減少するため、暖房能力の低下と凝縮圧力の上昇
に伴なう消費電力増大を招き、効率を悪化させる
という問題があつた。特に容量可変コンプレツサ
を搭載した空気調和機では低出力時の凝縮温度が
低下するため、容量可変による省エネルギー効果
が最大限発揮できない場合があつた。また、暖房
時の風量ダウンは、温度分布を悪くするという問
題もあつた。
側熱交換器の温度を検知してその温度により室内
風量をコントロールする方式がある。つまり第7
図に示す如く熱交換器の温度があまり高くない時
は風量を小さくして吹出温度を高め、肌寒さを感
じさせないよう配慮した制御機構である。しかし
ながら、室内風量を小さくすることは熱交換量が
減少するため、暖房能力の低下と凝縮圧力の上昇
に伴なう消費電力増大を招き、効率を悪化させる
という問題があつた。特に容量可変コンプレツサ
を搭載した空気調和機では低出力時の凝縮温度が
低下するため、容量可変による省エネルギー効果
が最大限発揮できない場合があつた。また、暖房
時の風量ダウンは、温度分布を悪くするという問
題もあつた。
本発明は上記事情を考慮してなされたもので、
一般の人と使用者個人のいずれにおいても冷風感
が感じられない状態において室内風量を増加させ
ることができ、これにより快適性を損なうことな
く空調効率を向上させることができる空気調和機
の制御方法を提供することを目的とする。
一般の人と使用者個人のいずれにおいても冷風感
が感じられない状態において室内風量を増加させ
ることができ、これにより快適性を損なうことな
く空調効率を向上させることができる空気調和機
の制御方法を提供することを目的とする。
本発明は上記の目的を達成するために、暖房運
転時に室内熱交換器の温度を検出しその検出温度
が低い場合には室内風景を制限することにより冷
風吹出を防止する冷風吹出防止制御を有するとと
もに、室内温度と設定温度を比較し、その比較結
果に応じて圧縮機の運転停止を行なう空気調和機
の制御方法において、室内温度が予め定められた
制御対象温度よりも高く、かつ室内温度と設定温
度との差が負の値を有する所定値よりも大きい場
合には前記冷風吹出防止制御によつて制限された
室内風量よりも多い室内風量で運転する。
転時に室内熱交換器の温度を検出しその検出温度
が低い場合には室内風景を制限することにより冷
風吹出を防止する冷風吹出防止制御を有するとと
もに、室内温度と設定温度を比較し、その比較結
果に応じて圧縮機の運転停止を行なう空気調和機
の制御方法において、室内温度が予め定められた
制御対象温度よりも高く、かつ室内温度と設定温
度との差が負の値を有する所定値よりも大きい場
合には前記冷風吹出防止制御によつて制限された
室内風量よりも多い室内風量で運転する。
以下第1図乃至第6図を参照して本発明の一実
施例を説明する。
施例を説明する。
第1図は、本発明の一実施例に於ける空気調和
機の構成を示すブロツク図である。図中、1はコ
ンプレツサ、2は室内側の熱交換器、3は室内側
のフアン、4は室内側のフアンモータ、5は室内
側の熱交換器温度センサ、6は室内温度センサで
ある。7はマイクロコンピユータを用いた制御部
であり、その内部構成を第2図に示し、要部の制
御手順を第3図に示し、更にその具体的な制御例
を第4図及び第5図に示す。8は室外側の熱交換
器、9は室外側のフアン、10は室外側のフアン
モータ、11は減圧装置(例えばキヤピラリチユ
ーブ)、12は四方弁、13は遠隔操作部(以下
リモコンと称す)である。
機の構成を示すブロツク図である。図中、1はコ
ンプレツサ、2は室内側の熱交換器、3は室内側
のフアン、4は室内側のフアンモータ、5は室内
側の熱交換器温度センサ、6は室内温度センサで
ある。7はマイクロコンピユータを用いた制御部
であり、その内部構成を第2図に示し、要部の制
御手順を第3図に示し、更にその具体的な制御例
を第4図及び第5図に示す。8は室外側の熱交換
器、9は室外側のフアン、10は室外側のフアン
モータ、11は減圧装置(例えばキヤピラリチユ
ーブ)、12は四方弁、13は遠隔操作部(以下
リモコンと称す)である。
第6図は室内温度と吹出温度との関係を示す図
である。
である。
ここで、第1図乃至第6図を参照して一実施例
の動作を説明する。ここでは、暖房運転時に於
て、室内の風量コントロールを熱交換器センサ5
の検出温度と室内温度センサ6の検出温度とをも
とにフアンモータ4の回転数を制御することによ
り行なう。又、室内設定温度はリモコン13によ
り設定(入力)される。
の動作を説明する。ここでは、暖房運転時に於
て、室内の風量コントロールを熱交換器センサ5
の検出温度と室内温度センサ6の検出温度とをも
とにフアンモータ4の回転数を制御することによ
り行なう。又、室内設定温度はリモコン13によ
り設定(入力)される。
この際の具体的な制御例を第3図乃至第5図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第3図に於いて、ステツプJ1では、名検出温
度、即ち、リモコン13より入力された設定温度
(Ta)、室内温度センサ6により検出された設定
温度(Ta)、及び熱交換器温度センサ5により検
出された熱交換温度(Tc)のうち、設定温度
(Ts)と室内温度(Ta)とを比較し、設定温度
(Ts)が室内温度(Ta)以上であれば、即ち、
Ts≧Taであれば、コンプレツサ1をオンし、設
定温度(Ts)が室内温度(Ta)より低ければ
(Ts<Ta)、コンプレツサ1をオンする。
度、即ち、リモコン13より入力された設定温度
(Ta)、室内温度センサ6により検出された設定
温度(Ta)、及び熱交換器温度センサ5により検
出された熱交換温度(Tc)のうち、設定温度
(Ts)と室内温度(Ta)とを比較し、設定温度
(Ts)が室内温度(Ta)以上であれば、即ち、
Ts≧Taであれば、コンプレツサ1をオンし、設
定温度(Ts)が室内温度(Ta)より低ければ
(Ts<Ta)、コンプレツサ1をオンする。
次に第3図のステツプJ2では、第4図に示すよ
うに室内温度(Ta)が或る所定温度となつたと
き、熱交換器2の温度が低くとも風量を最大にコ
ントロールするための判断を行なうもので、室内
温度(Ta)が予め定められた制御対象温度(こ
こでは所定温度と称し、20℃とする)以上である
か否かを判定し、室内温度(Ta)が所定温度20
℃以上であることを風量最大制御の一条件とする
(第4図参照)。
うに室内温度(Ta)が或る所定温度となつたと
き、熱交換器2の温度が低くとも風量を最大にコ
ントロールするための判断を行なうもので、室内
温度(Ta)が予め定められた制御対象温度(こ
こでは所定温度と称し、20℃とする)以上である
か否かを判定し、室内温度(Ta)が所定温度20
℃以上であることを風量最大制御の一条件とする
(第4図参照)。
ここで、室内温度(Ta)が所定温度(20℃)
以上であるとき、即ち、Ta≧20℃であるときは、
次に、室内温度(Ta)一設定温度(Ta)の差が
負の値を有する所定値(−1℃)よりも大きいと
き、風量を最大にコントロールするための判断を
行なうステツプL3に移り、新内の設定温度(Ts)
を風量最大への切換え制御要素とする(第5図参
照)。即ち、ここではステツプJ3に於いて、〔室内
温度(Ta)一設定温度(Ta)〕が−1℃以上で
あるとき、室内側のフアンモータ4を高速回転
(H)制御して、フアン3の風量を最大(強)と
する。
以上であるとき、即ち、Ta≧20℃であるときは、
次に、室内温度(Ta)一設定温度(Ta)の差が
負の値を有する所定値(−1℃)よりも大きいと
き、風量を最大にコントロールするための判断を
行なうステツプL3に移り、新内の設定温度(Ts)
を風量最大への切換え制御要素とする(第5図参
照)。即ち、ここではステツプJ3に於いて、〔室内
温度(Ta)一設定温度(Ta)〕が−1℃以上で
あるとき、室内側のフアンモータ4を高速回転
(H)制御して、フアン3の風量を最大(強)と
する。
又、上記ステツプJ2、ステツプJ3に於いて上記
した条件を満たさないときはステツプJ1に移り、
熱交温度(Tc)に応じてフアン3のこの制御は、
室内風量を制限することによつて冷風吹出を防止
するためのいわゆる冷風吹出防止制御である。
した条件を満たさないときはステツプJ1に移り、
熱交温度(Tc)に応じてフアン3のこの制御は、
室内風量を制限することによつて冷風吹出を防止
するためのいわゆる冷風吹出防止制御である。
室内温度がある程度高くなつてくれば第6図に
示すように吹出温度も上昇し、たとえ熱交換器温
度が若干低くてもあまり寒いと感じない。つま
り、風量を小さくしなくても快適さが損なわれな
い条件がある。この条件で風量を増せば、温度む
らも少なくなり、平均した快適性が確保できる。
示すように吹出温度も上昇し、たとえ熱交換器温
度が若干低くてもあまり寒いと感じない。つま
り、風量を小さくしなくても快適さが損なわれな
い条件がある。この条件で風量を増せば、温度む
らも少なくなり、平均した快適性が確保できる。
快適性には個人差や部屋の構造などによる差が
あるため、使用者は設定温度を変えることで対応
するが、この設定温度を考慮し、室温との差によ
り風量最大点を変えれば、より快適性の向上が得
られる。
あるため、使用者は設定温度を変えることで対応
するが、この設定温度を考慮し、室温との差によ
り風量最大点を変えれば、より快適性の向上が得
られる。
すなわち、一般に室内温度が高ければ室内風量
を増加しても使用者には冷風感が少ないこと、ま
た使用者の個人的感覚は設定温度に反映され、室
内温度が設定温度近傍であればその使用者(その
温度設定を行なつた人)の個人的感覚としては室
内風景を増加しても冷風感が少ないことの2つの
条件を見出し、一般の人と使用者個人の感覚の両
方を満足する時にのみ室内風量を増大させること
により、言い換えれば一般の人と使用者個人のい
ずれにおいても冷風感が感じられない状態におい
て室内風量を増加させることにより、快適性を損
なうことなく空調効率を向上させることができ
る。
を増加しても使用者には冷風感が少ないこと、ま
た使用者の個人的感覚は設定温度に反映され、室
内温度が設定温度近傍であればその使用者(その
温度設定を行なつた人)の個人的感覚としては室
内風景を増加しても冷風感が少ないことの2つの
条件を見出し、一般の人と使用者個人の感覚の両
方を満足する時にのみ室内風量を増大させること
により、言い換えれば一般の人と使用者個人のい
ずれにおいても冷風感が感じられない状態におい
て室内風量を増加させることにより、快適性を損
なうことなく空調効率を向上させることができ
る。
要するに、寒がりの人は、室内温度が高くて一
般の人が冷風感を感じない状態でも送風による肌
寒さを感じてしまう。反面、寒がりの人は、設定
温度を高く設定する傾向にあり、自身が設定した
設定温度近傍であれば冷風感を感じることはな
い。
般の人が冷風感を感じない状態でも送風による肌
寒さを感じてしまう。反面、寒がりの人は、設定
温度を高く設定する傾向にあり、自身が設定した
設定温度近傍であれば冷風感を感じることはな
い。
一方、暑がりの人は設定温度を低くする傾向に
あり、そのような人が温度を設定した場合には設
定温度近傍であつても一般の人にとつては送風に
よる冷風感を感じてしまう。
あり、そのような人が温度を設定した場合には設
定温度近傍であつても一般の人にとつては送風に
よる冷風感を感じてしまう。
したがつて、室内温度が予め定められた制御対
象温度よりも高く、かつ室内温度と設定温度との
差が負の値を有する所定値よりも大きい場合、つ
まり一般の人と使用者個人のいずれにおいても冷
風感が感じられない状態において室内風量を増加
させることにより、個人差(または部屋の差)を
カバーして快適性の向上を図ることができ、同時
に空気中調和機の効率の向上を図ることができ
る。
象温度よりも高く、かつ室内温度と設定温度との
差が負の値を有する所定値よりも大きい場合、つ
まり一般の人と使用者個人のいずれにおいても冷
風感が感じられない状態において室内風量を増加
させることにより、個人差(または部屋の差)を
カバーして快適性の向上を図ることができ、同時
に空気中調和機の効率の向上を図ることができ
る。
さらに、室内風量が増えることによつて、室内
の温度むらが少なくなるという利点もある。
の温度むらが少なくなるという利点もある。
また、サーモコントロールのようにコンプレツ
サ再起動時の過渡的段階では室温センサの応答遅
れのため、実際の室温は検知温度より低い。この
ような場合の快適性を維持するには風量最大への
切換えに遅延時間を設けることで解決出切る。つ
まり、この時間遅れの制御を組入れることによ
り、サーモコントローウ等の過渡的条件における
不快感を取り除くことができる。
サ再起動時の過渡的段階では室温センサの応答遅
れのため、実際の室温は検知温度より低い。この
ような場合の快適性を維持するには風量最大への
切換えに遅延時間を設けることで解決出切る。つ
まり、この時間遅れの制御を組入れることによ
り、サーモコントローウ等の過渡的条件における
不快感を取り除くことができる。
以上詳記したように本発明による空気調和機の
制御方法によれば、室内温度が予め定められた制
御対象温度よりも高く、かつ室内温度と設定温度
との差が負の値を有する所定値よりも大きい場合
には前記冷風吹出防止制御によつて制限された室
内風量よりも多い室内風量で運転するようにした
ので、一般の人と使用者個人のいずれにおいても
冷風感が感じられない状態において室内風量を増
加させることができ、これにより快適性を損なう
ことなく空調効率を向上できる。
制御方法によれば、室内温度が予め定められた制
御対象温度よりも高く、かつ室内温度と設定温度
との差が負の値を有する所定値よりも大きい場合
には前記冷風吹出防止制御によつて制限された室
内風量よりも多い室内風量で運転するようにした
ので、一般の人と使用者個人のいずれにおいても
冷風感が感じられない状態において室内風量を増
加させることができ、これにより快適性を損なう
ことなく空調効率を向上できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は上記実施例に於ける制御部の構成を示す
ブロツク図、第3図は上記実施例に於ける制御部
の要部の処理フローを示すフローチヤート、第4
図乃至第6図はそれぞれ上記実施例の具体的な制
御例を説明するための図、第7図は従来の制御手
段を説明するための図である。 1……コンプレツサ、2……室内側熱交換器、
3……室内側フアン、4……室内側フアンモー
タ、5……室内側熱交換器温度センサ、6……室
内側室内温度センサ、7……制御本体、8……室
外側熱交換器、9……室外側フアン、10……室
外側フアンモータ、11……減圧装置、12……
四方弁、13……リモコン。
第2図は上記実施例に於ける制御部の構成を示す
ブロツク図、第3図は上記実施例に於ける制御部
の要部の処理フローを示すフローチヤート、第4
図乃至第6図はそれぞれ上記実施例の具体的な制
御例を説明するための図、第7図は従来の制御手
段を説明するための図である。 1……コンプレツサ、2……室内側熱交換器、
3……室内側フアン、4……室内側フアンモー
タ、5……室内側熱交換器温度センサ、6……室
内側室内温度センサ、7……制御本体、8……室
外側熱交換器、9……室外側フアン、10……室
外側フアンモータ、11……減圧装置、12……
四方弁、13……リモコン。
Claims (1)
- 1 暖房運転時に室内側の熱交換器の温度を検出
しその検出温度が低い場合には室内風量を制限す
ることにより冷風吹出を防止する冷風吹出防止制
御を有するとともに、室内温度と設定温度を比較
し、その比較結果に応じてコンプレツサの運転オ
フを行なう空気調和機の制御方法において、室内
温度が予め定められた制御対象温度よりも高く、
かつ室内温度と設定温度との差が負の値を有する
所定値よりも大きい場合には前記冷風吹出防止制
御によつて制限された室内風量よりも多い室内風
量で運転することを特徴とする空気調和機の制御
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59273416A JPS61153335A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 空気調和機の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59273416A JPS61153335A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 空気調和機の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61153335A JPS61153335A (ja) | 1986-07-12 |
| JPH0351981B2 true JPH0351981B2 (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=17527587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59273416A Granted JPS61153335A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 空気調和機の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61153335A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101460533B1 (ko) * | 2013-11-05 | 2014-11-17 | 김영록 | 싱크대음식물쓰레기종량처리기 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107940688A (zh) * | 2017-12-25 | 2018-04-20 | 广东美的制冷设备有限公司 | 运行控制方法、装置、空调器和计算机可读存储介质 |
-
1984
- 1984-12-26 JP JP59273416A patent/JPS61153335A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101460533B1 (ko) * | 2013-11-05 | 2014-11-17 | 김영록 | 싱크대음식물쓰레기종량처리기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61153335A (ja) | 1986-07-12 |
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