JPH0349988Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0349988Y2 JPH0349988Y2 JP10569888U JP10569888U JPH0349988Y2 JP H0349988 Y2 JPH0349988 Y2 JP H0349988Y2 JP 10569888 U JP10569888 U JP 10569888U JP 10569888 U JP10569888 U JP 10569888U JP H0349988 Y2 JPH0349988 Y2 JP H0349988Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- saddle
- peripheral wall
- reinforcing cover
- screw
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 43
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 35
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 101100008050 Caenorhabditis elegans cut-6 gene Proteins 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、一輪自転車用サドルに関するもので
ある。
ある。
(従来の技術及びその問題点)
一輪自転車用サドルには、前部と後部に補強カ
バーが装着されている。
バーが装着されている。
第4図、第5図は補強カバーの一例を示してい
る(実公昭58−23749)。該補強カバー5はサドル
本体1の前後の周壁11の曲がり合わせて湾曲
し、断面が略V字状に形成されて本体周壁11の
外側を覆い、内側上端に取付け片53を突設して
いる。
る(実公昭58−23749)。該補強カバー5はサドル
本体1の前後の周壁11の曲がり合わせて湾曲
し、断面が略V字状に形成されて本体周壁11の
外側を覆い、内側上端に取付け片53を突設して
いる。
サドル本体1にクツシヨン材3及びサドルトツ
プ4を被せ、サドルトツプ4の外周部を周壁11
の外側に垂らし、補強カバー5をサドル本体1の
前後の周壁11に嵌めて、取付け片53を本体1
の下面にネジ54にて固定している。
プ4を被せ、サドルトツプ4の外周部を周壁11
の外側に垂らし、補強カバー5をサドル本体1の
前後の周壁11に嵌めて、取付け片53を本体1
の下面にネジ54にて固定している。
上記のサドルは、補強カバー5が本体周壁11
の外側へ当てただけで、直接のネジ止めはないた
め、乗り手の体重の移動等によつて、本体1及び
補強カバー5が歪んだ際、本体周壁11と補強カ
バー5との間Aに隙間が生じて、乗り手の太腿を
挟むことがあつた。
の外側へ当てただけで、直接のネジ止めはないた
め、乗り手の体重の移動等によつて、本体1及び
補強カバー5が歪んだ際、本体周壁11と補強カ
バー5との間Aに隙間が生じて、乗り手の太腿を
挟むことがあつた。
又、サドルの前部或は後部を手で支持する際、
サドル下面に回した手指が、カバー取付けネジ5
4に擦れて負傷することがあつた。
サドル下面に回した手指が、カバー取付けネジ5
4に擦れて負傷することがあつた。
補強カバー5の他の実施例として、第6図に示
す如く、金属薄板55を芯にして樹脂のインサー
ト成形により帯状の補強カバー5を形成し、これ
を幅方向に2つ折して、本体1の周壁11に嵌
め、ビス7にて固定するものも提案されている
(実開昭56−150685)。
す如く、金属薄板55を芯にして樹脂のインサー
ト成形により帯状の補強カバー5を形成し、これ
を幅方向に2つ折して、本体1の周壁11に嵌
め、ビス7にて固定するものも提案されている
(実開昭56−150685)。
上記の場合、第4図の様に、サドル本体の下面
に突出物は無いため、サドルを手で支持する際、
指先を負傷する危険はない。しかし、ビス7は樹
脂製本体1の薄い周壁11に螺じ込まれており、
ビス7の利きが悪く、補強カバー5の取付けが安
定しない。
に突出物は無いため、サドルを手で支持する際、
指先を負傷する危険はない。しかし、ビス7は樹
脂製本体1の薄い周壁11に螺じ込まれており、
ビス7の利きが悪く、補強カバー5の取付けが安
定しない。
(本考案の目的)
本考案は、補強カバーの取り付けが安定し、然
も、サドル本体の周壁と補強カバーとの間に隙間
が生ず、使用者の指先を負傷させる虞れもない一
輪自転車用サドルを提供することを目的とする。
も、サドル本体の周壁と補強カバーとの間に隙間
が生ず、使用者の指先を負傷させる虞れもない一
輪自転車用サドルを提供することを目的とする。
(問題を解決する手段)
上記目的を達するために、本考案の一輪自転車
用サドルは、サドル本体周壁の補強カバー装着部
にはビス挿入孔12が予め開設され、該ビス挿入
孔の位置に合わせてU字状に屈曲したスプリング
ナツト6が本体周壁11の下縁に嵌込んで装着さ
れ、補強カバー5の外から挿入したビス7がサド
ルトツプ4及び周壁11を貫通してスプリングナ
ツト6の掛り片65に螺合している。
用サドルは、サドル本体周壁の補強カバー装着部
にはビス挿入孔12が予め開設され、該ビス挿入
孔の位置に合わせてU字状に屈曲したスプリング
ナツト6が本体周壁11の下縁に嵌込んで装着さ
れ、補強カバー5の外から挿入したビス7がサド
ルトツプ4及び周壁11を貫通してスプリングナ
ツト6の掛り片65に螺合している。
(作用及び効果)
補強カバー取付けカバー7は、本体1の周壁1
1に装着したスプリングナツト6に螺合してお
り、第6図の従来例の様に、樹脂製の本体周壁1
1に直接に取付けビス7が螺合している場合に比
べて、ビス7の利きが良く、補強カバー5の取付
けが安定する。
1に装着したスプリングナツト6に螺合してお
り、第6図の従来例の様に、樹脂製の本体周壁1
1に直接に取付けビス7が螺合している場合に比
べて、ビス7の利きが良く、補強カバー5の取付
けが安定する。
更に、ビス7は補強カバー5の外側からスプリ
ングナツト6に螺合されて、ビス7の座面が該外
板52面を直接に本体1周壁11に押圧するた
め、本体周壁11と補強カバー5との間に隙間が
生じる余地はない。
ングナツト6に螺合されて、ビス7の座面が該外
板52面を直接に本体1周壁11に押圧するた
め、本体周壁11と補強カバー5との間に隙間が
生じる余地はない。
更に、サドルの下面に手を負傷させる様な突出
物はなく、安全である。
物はなく、安全である。
(実施例)
次に記載する実施例は本考案を説明するための
ものであるから、これを実用新案登録請求の範囲
に記載の考案を限定し、或は減縮する様に解すべ
きではない。
ものであるから、これを実用新案登録請求の範囲
に記載の考案を限定し、或は減縮する様に解すべ
きではない。
サドルは、サドル本体1と、該サドル本体1に
被せられたサドルトツプ4と、サドル本体1の前
部及び後部に装着された補強カバー5とで構成さ
れる。
被せられたサドルトツプ4と、サドル本体1の前
部及び後部に装着された補強カバー5とで構成さ
れる。
サドル本体1は合成樹脂にて前後方向に長く形
成され、中央部から前後方向に徐々に高く湾曲
し、外周部に下向きの周壁11を突設しており、
前部と後部はほぼ同様の形状である。
成され、中央部から前後方向に徐々に高く湾曲
し、外周部に下向きの周壁11を突設しており、
前部と後部はほぼ同様の形状である。
サドル本体1の略中央にサドルポスト2が突設
されている。
されている。
本体周壁11の内面には、中央部の2箇所にサ
ドルトツプの縁を引つ掛けて保持する爪片8,8
が設けられている。
ドルトツプの縁を引つ掛けて保持する爪片8,8
が設けられている。
以下はサドルの後部について説明するが、前部
も同状構成である。
も同状構成である。
サドル本体周壁11の後部には両側の2箇所に
後記の取付けビス7が貫通する貫通孔12,12
が開設されている。
後記の取付けビス7が貫通する貫通孔12,12
が開設されている。
本体周壁11には、上記貫通孔12に対応し
て、U形スプリングナツト6が取付けられる。
て、U形スプリングナツト6が取付けられる。
U形スプリングナツト6は、バネ板を中央部で
180°屈曲し、一方の板片62に取付けビス7が無
理なく嵌まる孔63を開設し、他方の板片61に
ビス7の直径よりも小さい孔64を開設するとと
もに、該孔縁に上下に対向して4箇所に切込み6
6を施し、上切込み66,66間及び下切込み6
7,67間を外側に屈曲して、ビス7の螺条に引
つ掛かる掛り片65,65を形成している。
180°屈曲し、一方の板片62に取付けビス7が無
理なく嵌まる孔63を開設し、他方の板片61に
ビス7の直径よりも小さい孔64を開設するとと
もに、該孔縁に上下に対向して4箇所に切込み6
6を施し、上切込み66,66間及び下切込み6
7,67間を外側に屈曲して、ビス7の螺条に引
つ掛かる掛り片65,65を形成している。
上記スプリングナツト6は掛り片65を有する
板片61が本体周壁11の内側に位置する様に、
周壁11下縁に嵌められ、スプリングナツト6の
内板片61片と外板片62片にて、周壁11を挟
圧する。
板片61が本体周壁11の内側に位置する様に、
周壁11下縁に嵌められ、スプリングナツト6の
内板片61片と外板片62片にて、周壁11を挟
圧する。
サドル本体1の上面にクツシヨン材3が装着さ
れ、該クツシヨン材の上から合成樹脂シートにて
形成されてたサドルトツプ4が被せられ、サドル
トツプ4の外周部は、本体周壁11を包んで周壁
11の内側へ深く折り返されている。
れ、該クツシヨン材の上から合成樹脂シートにて
形成されてたサドルトツプ4が被せられ、サドル
トツプ4の外周部は、本体周壁11を包んで周壁
11の内側へ深く折り返されている。
サドルトツプの折返し部41の袋に通された締
め針金56は前記本体周壁11に設けた2つの爪
片8,8によつて引つ掛け保持されている。
め針金56は前記本体周壁11に設けた2つの爪
片8,8によつて引つ掛け保持されている。
補強カバー5は合成樹脂にて断面略V字状に形
成され且つ本体周壁11の後部の曲がりに合わせ
湾曲している。
成され且つ本体周壁11の後部の曲がりに合わせ
湾曲している。
補強カバー5の内板51の高さは、本体1周壁
11の高さと同程度であり、外板52は、本体1
周壁11の下端からサドルトツプ4の上面までの
高さとほぼ同じ高さに形成されている。
11の高さと同程度であり、外板52は、本体1
周壁11の下端からサドルトツプ4の上面までの
高さとほぼ同じ高さに形成されている。
補強カバー5の外板52には、前記サドル本体
1のスプリングナツト取付け位置に対応して、ビ
ス挿入孔53,53が開設されている。
1のスプリングナツト取付け位置に対応して、ビ
ス挿入孔53,53が開設されている。
然して、本体周壁11を包んだサドルトツプ4
の上面及び周壁11に補強カバー5を被せ、該補
強カバー5の内板51と外板52によつて、サド
ルトツプ4を挟圧する。
の上面及び周壁11に補強カバー5を被せ、該補
強カバー5の内板51と外板52によつて、サド
ルトツプ4を挟圧する。
補強カバー5のビス挿入孔53から取付けビス
7をねじ込む。
7をねじ込む。
ビス7は補強カバー5とスプリングナツト6と
の間のサドルトツプ4を破つて、該ナツト6に達
し、更に周壁11の孔12を貫通して、ビス7の
螺条に該ナツト6の掛り片65,65が引つ掛か
る。
の間のサドルトツプ4を破つて、該ナツト6に達
し、更に周壁11の孔12を貫通して、ビス7の
螺条に該ナツト6の掛り片65,65が引つ掛か
る。
ビス7の座面が補強カバー5の外板52を本体
周壁11に押圧する。ビス7にはスプリングナツ
ト6掛り片65,65が係合しており、該掛り片
65,65のバネ作用によつてビス7が自然に緩
むことはない。
周壁11に押圧する。ビス7にはスプリングナツ
ト6掛り片65,65が係合しており、該掛り片
65,65のバネ作用によつてビス7が自然に緩
むことはない。
上記の如く、ビス7は、本体1の周壁11に装
着したスプリングナツト6に螺合しており、第6
図の従来例の様に、樹脂製の本体周壁11に直接
取付けビス7が螺合している場合に比べて、ビス
7の利きが良く、補強カバー5の取付けが安定す
る。
着したスプリングナツト6に螺合しており、第6
図の従来例の様に、樹脂製の本体周壁11に直接
取付けビス7が螺合している場合に比べて、ビス
7の利きが良く、補強カバー5の取付けが安定す
る。
更に、ビス7は補強カバー5の外側からスプリ
ングナツト6に螺合され、ビス7の座面が該外板
52を直接に本体周壁11に押圧するため、該周
壁11と補強カバー5との間に隙間が生じる余地
はない。
ングナツト6に螺合され、ビス7の座面が該外板
52を直接に本体周壁11に押圧するため、該周
壁11と補強カバー5との間に隙間が生じる余地
はない。
又、本体周壁11の内側に深く折り返したサド
ルトツプ4の縁部を、補強カバー5の内板51に
て押さえることが出来、従つて、サドルトツプ4
の本体周壁11への折返し部を止める爪片8は、
前記の如くサドルの中央部両側の周壁11の内面
に夫々1箇所ずつ設けるだけで可い。
ルトツプ4の縁部を、補強カバー5の内板51に
て押さえることが出来、従つて、サドルトツプ4
の本体周壁11への折返し部を止める爪片8は、
前記の如くサドルの中央部両側の周壁11の内面
に夫々1箇所ずつ設けるだけで可い。
図面及び上記実施例の説明は、本発明を説明す
るためのものであつて、実用新案登録請求の範囲
に記載の考案を限定し、或は範囲を減縮するもの
ではない。
るためのものであつて、実用新案登録請求の範囲
に記載の考案を限定し、或は範囲を減縮するもの
ではない。
第1図はサドルの縦断面図、第2図は第1図
−線に沿う拡大断面図、第3図はサドル本体、
補強カバー及びスプリングナツトの斜面図、第4
図は従来例のサドルの縦断面図、第5図は同上の
サドルの底面図、第6図は他の従来例のサドルの
要部断面図である。 1……サドル本体、11……周壁、4……サド
ルトツプ、5……補強カバー、6……スプリング
ナツト。
−線に沿う拡大断面図、第3図はサドル本体、
補強カバー及びスプリングナツトの斜面図、第4
図は従来例のサドルの縦断面図、第5図は同上の
サドルの底面図、第6図は他の従来例のサドルの
要部断面図である。 1……サドル本体、11……周壁、4……サド
ルトツプ、5……補強カバー、6……スプリング
ナツト。
Claims (1)
- 外周部に下向きの周壁11を具えたサドル本体
1と、該サドル本体1に被さり外周部が該本体1
の周壁11の内側に巻き込まれたサドルトツプ4
と、周壁11の前部及び後部に装着され該前部及
び後部の曲がりに沿つて湾曲し且つ断面略V字状
に形成された補強カバー5とで構成された一輪車
サドルに於て、サドル本体1のカバー装置部には
ビス挿入孔12が開設され、該ビス挿入孔12の
位置に合わせてU字状に屈曲したスプリングナツ
ト6が周壁11の下縁に嵌込んで取付けられ、補
強カバー5の外側から挿入したビス7をサドルト
ツプ4及び周壁11を貫通してスプリングナツト
6に螺合している一輪自転車用サドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10569888U JPH0349988Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10569888U JPH0349988Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226988U JPH0226988U (ja) | 1990-02-21 |
| JPH0349988Y2 true JPH0349988Y2 (ja) | 1991-10-24 |
Family
ID=31338547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10569888U Expired JPH0349988Y2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349988Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP10569888U patent/JPH0349988Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226988U (ja) | 1990-02-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5881835A (en) | Axle cover and motorcycle having the same | |
| US3695496A (en) | Bicycle basket | |
| JPH0349988Y2 (ja) | ||
| JP3052864U (ja) | オートバイ用小物入れケース | |
| JPH0236792Y2 (ja) | ||
| JPS6231337Y2 (ja) | ||
| JPH0330229Y2 (ja) | ||
| JP2545192Y2 (ja) | ステアリングホイ−ルへのホ−ンパッド取付構造 | |
| JPH0324452Y2 (ja) | ||
| JP3585757B2 (ja) | シートのサイドフィニッシャー | |
| KR200141307Y1 (ko) | 차량의 캐니스터 마운팅장치 | |
| JPH0143354Y2 (ja) | ||
| JP2560216Y2 (ja) | 額縁用吊金具 | |
| JPS6216150Y2 (ja) | ||
| JPS5835585Y2 (ja) | 自転車の前篭取付装置 | |
| JPS5930787Y2 (ja) | 二輪車におけるフロントナンバプレ−ト取付装置 | |
| JPS5833026Y2 (ja) | オ−トバイのフレ−ムカバ−取付装置 | |
| JPH0335178Y2 (ja) | ||
| JPS5928941Y2 (ja) | フロントフエンダのマツトガ−ド装置 | |
| JPS6279687U (ja) | ||
| JPH0314460Y2 (ja) | ||
| JPH0238870Y2 (ja) | ||
| JPH01109489U (ja) | ||
| JPH0233737Y2 (ja) | ||
| JP2577747Y2 (ja) | 一輪車サドルのシートポスト補強装置 |