JPH0347830B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347830B2 JPH0347830B2 JP60097880A JP9788085A JPH0347830B2 JP H0347830 B2 JPH0347830 B2 JP H0347830B2 JP 60097880 A JP60097880 A JP 60097880A JP 9788085 A JP9788085 A JP 9788085A JP H0347830 B2 JPH0347830 B2 JP H0347830B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pot
- steam
- pipe
- cylindrical
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
これは豆腐原料即ち水に浸漬した大豆を摺り潰
して生じた生ごを加熱して煮ごにする装置に関す
る発明である。
して生じた生ごを加熱して煮ごにする装置に関す
る発明である。
(従来の技術)
従来の特公昭46−2391号発明のように、内部に
蒸気噴出管を備えた数個の直立した各円筒釜の上
部と底部を隣接する円筒釜に連通させ、そして各
円筒釜の上部は空気抜き管に連結すると共に最初
の釜の下部導入口はポンプに、また最終の釜の上
部排出口は圧抜筒に連結させ多量の原料を各円筒
釜内を流動させつつ連続的に豆腐原料を加熱する
装置がある。
蒸気噴出管を備えた数個の直立した各円筒釜の上
部と底部を隣接する円筒釜に連通させ、そして各
円筒釜の上部は空気抜き管に連結すると共に最初
の釜の下部導入口はポンプに、また最終の釜の上
部排出口は圧抜筒に連結させ多量の原料を各円筒
釜内を流動させつつ連続的に豆腐原料を加熱する
装置がある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながらこのようにすると、各円筒釜内の
蒸気噴出管が1本であるため、蒸気発生量が噴出
管の基部では多く先端に至るほど少くなのるの
で、原料にむら煮えを生ずる。しかしてむら煮へ
は泡の発生を助長する。
蒸気噴出管が1本であるため、蒸気発生量が噴出
管の基部では多く先端に至るほど少くなのるの
で、原料にむら煮えを生ずる。しかしてむら煮へ
は泡の発生を助長する。
従つて原料が最終の釜より排出するまでに多量
の泡を生ずるので加熱装置より排出する煮ごに消
泡剤を混合して泡を消さなければならない。
の泡を生ずるので加熱装置より排出する煮ごに消
泡剤を混合して泡を消さなければならない。
煮ごの中に泡が混ざると、豆腐にならないし、
また気泡の入つた商品価値の劣つた豆腐になる。
また気泡の入つた商品価値の劣つた豆腐になる。
その上シリコンのような消泡剤の混合した豆腐
は味も劣るし、衛生上からも問題となる。
は味も劣るし、衛生上からも問題となる。
そこで本発明は前記特公昭46−2391号発明を改
良し、原料のむら煮えを防止すると共に泡は煮ご
の温度が80℃前後の際に多量に発生し、それより
高温でしかも圧力が高いと発生しないのに着目
し、泡を生じないように生ごを連続的に加熱して
煮ごとすることを目的とする。
良し、原料のむら煮えを防止すると共に泡は煮ご
の温度が80℃前後の際に多量に発生し、それより
高温でしかも圧力が高いと発生しないのに着目
し、泡を生じないように生ごを連続的に加熱して
煮ごとすることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明を図面について説明すると、数個の直立
した円筒釜1の上部排出口2を隣接する円筒釜1
の下部導入口3に連結すると共に最初の釜の下部
導入口3はポンプPを経て生ごのタンクTに、ま
た最終の釜の上部排出口2は流路切換弁4を経て
圧抜きタンク5にそれぞれ連結する。
した円筒釜1の上部排出口2を隣接する円筒釜1
の下部導入口3に連結すると共に最初の釜の下部
導入口3はポンプPを経て生ごのタンクTに、ま
た最終の釜の上部排出口2は流路切換弁4を経て
圧抜きタンク5にそれぞれ連結する。
各円筒釜1内には上部蒸気噴出管6を垂下させ
ると共に下部蒸気噴出管7を植立させ、各管6,
7の外周および釜1内周には突鍔8を間隔を設け
て対立させる。
ると共に下部蒸気噴出管7を植立させ、各管6,
7の外周および釜1内周には突鍔8を間隔を設け
て対立させる。
圧抜きタンク5内には覆板9を取付けると共に
次の工程の絞り機への煮ごの供給管10および湯
気排出管11を設ける。しかして各円筒釜1の下
部はコツク12を経てこれに連通する排出管13
により流路切換弁4に連結する。
次の工程の絞り機への煮ごの供給管10および湯
気排出管11を設ける。しかして各円筒釜1の下
部はコツク12を経てこれに連通する排出管13
により流路切換弁4に連結する。
(作用)
ポンプPによりタンクT内の生ごを連続的に最
初の円筒釜1内に圧送すると生ごは突鍔8により
流出を妨げられて圧力を高めつつ最終の円筒釜1
より圧抜きタンク5内に排出し、その間に上下の
蒸気噴出管6,7より噴出する蒸気によりむら煮
えを防止して泡を発生することなく、速に80℃以
上の高温に達して圧力の高い煮ごとなる。
初の円筒釜1内に圧送すると生ごは突鍔8により
流出を妨げられて圧力を高めつつ最終の円筒釜1
より圧抜きタンク5内に排出し、その間に上下の
蒸気噴出管6,7より噴出する蒸気によりむら煮
えを防止して泡を発生することなく、速に80℃以
上の高温に達して圧力の高い煮ごとなる。
またたとえ少量の泡が発生しても、これは圧抜
きタンク5内の常圧に戻つた煮ごの表面に浮き上
り、覆板9に押し止められて消え、蒸気のみ圧抜
きタンク5の上方に連結する湯気排出口11より
排出する。そしてポンプPを停止した後には各円
筒釜1の下部のコツク12を開してこれに連通す
る排出管13より流路切換弁4を切り換えて圧抜
きタンク5に連絡させ、下部蒸気噴出管7を閉じ
上部蒸気噴出管6の蒸気圧で各釜1内に残留する
ごを圧抜きタンク5に排出する。
きタンク5内の常圧に戻つた煮ごの表面に浮き上
り、覆板9に押し止められて消え、蒸気のみ圧抜
きタンク5の上方に連結する湯気排出口11より
排出する。そしてポンプPを停止した後には各円
筒釜1の下部のコツク12を開してこれに連通す
る排出管13より流路切換弁4を切り換えて圧抜
きタンク5に連絡させ、下部蒸気噴出管7を閉じ
上部蒸気噴出管6の蒸気圧で各釜1内に残留する
ごを圧抜きタンク5に排出する。
(実施例)
図面に示す実施例について説明する。
1は4個の直立する円筒釜で、その上部排出口
2を隣接する円筒釜1の下部導入口3に連結す
る。そして最初の釜1の下部導入口3はポンプP
を経て生ごのタンクTに、また最終の釜1の上部
排出口2は流路切換弁4を経て圧抜きタンク5に
それぞれ連結する。
2を隣接する円筒釜1の下部導入口3に連結す
る。そして最初の釜1の下部導入口3はポンプP
を経て生ごのタンクTに、また最終の釜1の上部
排出口2は流路切換弁4を経て圧抜きタンク5に
それぞれ連結する。
各円筒釜1内には上部蒸気噴出管6を垂下させ
ると共に下部蒸気噴出管7を植立させ、各管6,
7の外周および釜1内周には突鍔8を間隔を設け
て対立させる。
ると共に下部蒸気噴出管7を植立させ、各管6,
7の外周および釜1内周には突鍔8を間隔を設け
て対立させる。
圧抜きタンク5内には覆板9を取付けると共に
次の工程の絞り機への煮ごの供給管10および湯
気排出管11を設ける。しかして各円筒釜1の下
部はコツク12を経てこれに連通する排出管13
により流路切換弁4に連結する。
次の工程の絞り機への煮ごの供給管10および湯
気排出管11を設ける。しかして各円筒釜1の下
部はコツク12を経てこれに連通する排出管13
により流路切換弁4に連結する。
14は上部排出口2と下部導入口3との連結
管。15は内部に螺旋管16を有する水タンク
で、螺旋管16の上端は湯気排出管11にまた下
端はドレン管17にそれぞれ連通して水タンク1
5内の水道水を70℃−80℃に加熱する。加熱され
た水タンク15内の水は排出口18より排出さ
せ、大豆を摺り潰すときに添加すると暖かい生ご
となるので、円筒釜で加熱する場合に熱エネルギ
ーを節約できる。
管。15は内部に螺旋管16を有する水タンク
で、螺旋管16の上端は湯気排出管11にまた下
端はドレン管17にそれぞれ連通して水タンク1
5内の水道水を70℃−80℃に加熱する。加熱され
た水タンク15内の水は排出口18より排出さ
せ、大豆を摺り潰すときに添加すると暖かい生ご
となるので、円筒釜で加熱する場合に熱エネルギ
ーを節約できる。
19は水タンク15の給水口である。
20は排出管13の開圧弁で、これを開いてポ
ンプPにより給水した各円筒釜1内の掃除水を排
出する。
ンプPにより給水した各円筒釜1内の掃除水を排
出する。
第4図における符号21は煮ご槽、22は蒸気
供給管を示す。
供給管を示す。
(発明の効果)
本発明の各円筒釜1は密閉されて外気と通じな
いのみならず、ポンプPにより釜内に圧入さらた
ごは円筒釜1内を上昇するときに上下の蒸気噴出
管6,7の外周および釜1の内周に間隔を設けて
対立したと突鍔8に阻止されて圧力を高めると共
に上下の各蒸気噴出管6,7より噴出する多量の
蒸気により80℃以上の高温に速に達し、しかも、
各円筒釜内では上下の蒸気噴出管6,7により加
熱されるから従来の1本の蒸気噴出管によるもの
に比しむら煮えの現像を生ぜず均一に加熱されて
気泡を生ぜず、またたとえ気泡を生じても少量で
あるから圧抜タンク5内の覆板9に押し止められ
て消去し、美味上質な豆腐となる。
いのみならず、ポンプPにより釜内に圧入さらた
ごは円筒釜1内を上昇するときに上下の蒸気噴出
管6,7の外周および釜1の内周に間隔を設けて
対立したと突鍔8に阻止されて圧力を高めると共
に上下の各蒸気噴出管6,7より噴出する多量の
蒸気により80℃以上の高温に速に達し、しかも、
各円筒釜内では上下の蒸気噴出管6,7により加
熱されるから従来の1本の蒸気噴出管によるもの
に比しむら煮えの現像を生ぜず均一に加熱されて
気泡を生ぜず、またたとえ気泡を生じても少量で
あるから圧抜タンク5内の覆板9に押し止められ
て消去し、美味上質な豆腐となる。
その上本発明においては円筒釜1内の蒸気噴出
管は上下に分断されているので、上部排出口2よ
りの蒸気圧によるごの排出力を上部蒸気噴出管6
の蒸気排出量を制御して容易に調整できるばかり
でなく、下部蒸気噴出管7よりの蒸気の噴出を停
止し上部蒸気噴出管6の蒸気圧で各円筒釜1内に
残留するごを排出管13を経て機外に尽く排出で
きる、という効果をも生ずる。
管は上下に分断されているので、上部排出口2よ
りの蒸気圧によるごの排出力を上部蒸気噴出管6
の蒸気排出量を制御して容易に調整できるばかり
でなく、下部蒸気噴出管7よりの蒸気の噴出を停
止し上部蒸気噴出管6の蒸気圧で各円筒釜1内に
残留するごを排出管13を経て機外に尽く排出で
きる、という効果をも生ずる。
第1図は本発明の要部縦断正面図、第2図は最
終の円筒釜と圧抜きタンクの正面図、第3図は円
筒釜の横断平面図、第4図は本発明全体の系統
図。 1は円筒釜、2は上部排出口、3は下部導入
口、4は流路切換弁、5は圧抜きタンク、6は上
部蒸気噴出管、7は下部蒸気噴出管、8は突鍔、
9は覆板、11は湯気排出管、12はコツク。
終の円筒釜と圧抜きタンクの正面図、第3図は円
筒釜の横断平面図、第4図は本発明全体の系統
図。 1は円筒釜、2は上部排出口、3は下部導入
口、4は流路切換弁、5は圧抜きタンク、6は上
部蒸気噴出管、7は下部蒸気噴出管、8は突鍔、
9は覆板、11は湯気排出管、12はコツク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 数個の直立した円筒釜1の上部排出口2を隣
接する円筒釜1の下部導入口3に連結すると共に
最初の釜の下部導入口3はポンプPを経て生ごの
タンクTに、また最終の釜の上部排出口2は流路
切換弁4を経て圧抜きタンク5にそれぞれ連結
し、 各円筒釜1内には上部蒸気噴出管6を垂下させ
ると共に下部蒸気噴出管7を植立させ、各管6,
7の外周および釜1内周には突鍔8を間隔を設け
て対立させ、 圧抜きタンク5内には覆板9を取付けると共に
次の工程の絞り機への煮ごの供給管10および湯
気排出管11を設け、しかして各円筒釜1の下部
はコツク12を経てこれに連通する排出管13に
より流路切換弁4に連結して成る豆腐原料加熱装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60097880A JPS61257153A (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 豆腐原料加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60097880A JPS61257153A (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 豆腐原料加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61257153A JPS61257153A (ja) | 1986-11-14 |
| JPH0347830B2 true JPH0347830B2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=14204056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60097880A Granted JPS61257153A (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 豆腐原料加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61257153A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR910000141B1 (ko) * | 1987-09-07 | 1991-01-21 | 하우스쇼꾸힌 고오교오 가부시끼가이샤 | 연속 증자장치 |
| JPS6464610A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-10 | House Food Industrial Co | Apparatus for continuous |
| CN107149405B (zh) * | 2016-04-13 | 2019-05-31 | 廉江市九夌电器有限公司 | 一种防滴漏水壶及其使用方法 |
-
1985
- 1985-05-10 JP JP60097880A patent/JPS61257153A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61257153A (ja) | 1986-11-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |