JPH0345708B2 - - Google Patents
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- JPH0345708B2 JPH0345708B2 JP14597283A JP14597283A JPH0345708B2 JP H0345708 B2 JPH0345708 B2 JP H0345708B2 JP 14597283 A JP14597283 A JP 14597283A JP 14597283 A JP14597283 A JP 14597283A JP H0345708 B2 JPH0345708 B2 JP H0345708B2
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- Japan
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- reinforcing sheet
- resin
- sheet
- nonwoven fabric
- impregnated
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- Expired
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Landscapes
- Reinforced Plastic Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
この発明は掘削造成したゴミ処理場の地盤強
化、屋上防水などに用いて有用な補強シートに関
するものであり、詳しくのべると、ポリエステ
ル、ポリエチレン、ポリプロピレンなどからなる
不織布に予め焼成した酸化鉄、防カビ剤、着色剤
等を混合したエチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エ
マルシヨンを含浸させたことを特徴とする補強シ
ートであつて、この不織布への上記添加剤を含む
エチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エマルシヨン含
浸は、得られた補強シートにさらに樹脂エマルシ
ヨンが吸込み得る余力を残すように、不織布への
全含浸樹脂量を20〜80%の範囲内で含浸させたも
のであることを特徴とするものである。 従来、掘削造成したゴミ処理場への補強に当つ
ては、塩化ビニル、合成ゴムなどから作つた水を
全く含むことのできないシートを用いて掘削部の
内面に敷張りすることによつて行われている。 しかしながら、このような補強シートでは、単
に掘削した内面に敷くだけであるために、表面の
土砂や小石のコロ効果によつてシートが滑つた
り、あるいは滑り面に応力が働いてシートが切断
したりする欠点があつた。 本発明者は、従来の補強シートの上記のような
欠点を除去して、水分を吸収する作用があり、し
かも弾力性および伸びがあつて、どのような掘削
部内面にも順応して土の表面濡れによる脆弱化と
切断応力の発生に対応する引張りの強さのある補
強シートを得るべく検討の結果、この発明の補強
シートを見出したものである。 即ち、この発明の補強シートは不織布を基材と
するものであり、この不織布にエチレン−酢酸ビ
ニル共重合樹脂を主材とする濡れ性を有する樹脂
エマルシヨンを含浸させて補強シートとするもの
であり、この時の樹脂含浸量は不織布に飽和状態
にまで含浸させた場合の樹脂量の20〜80%とする
ものである。 そしてこの発明の補強シートは、上記に説明し
た掘削造成した場所の内面への敷張りだけでな
く、屋上防水、排水溝、埋立地などへも用いるこ
とができるのである。 しかして掘削造成した場所への内面等は、この
補強シートを直接敷張りすればよいが、屋上防水
や破水溝のようにコンクリート面に敷張りする時
は、不織布に含浸させた含浸用樹脂原液と同組成
の液の2〜30倍の水希釈液をまずプライマーとし
てコンクリート面に塗布し、その後この発明の補
強シートを敷張り接着すればよい。但し、接着剤
としては同種の樹脂原液を1m2当り500〜1500g
使用して接着することが望ましい。 プライマーを使用するのは、コンクリート表面
の汚れの除去とその上に塗工する接着剤の効果を
より高めることを目的とする。さらに含浸樹脂原
液(接着剤)を使用することは、下地と補強シー
トとの間でアンカー効果を発揮するので、より一
層コンクリート表面への補強シートの接着が強化
されるのである。 またこの発明の補強シートはこれを複数枚貼り
合わせて使用することも何ら差支えない。そして
このシート同志の貼り合わせにも補強シート作成
時に不織布に含浸したと同じ組成の樹脂を用いれ
ばよいが、その濃度は50〜80%のほぼ原液のもの
を使用すればよい。 このようにこの発明で不織布への含浸、プライ
マー、シート同志の貼合わせおよびシートの敷張
り接着などに用いる樹脂液はさきにものべたが、
エチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エマルシヨンを
主体として、これに予め焼成した酸化鉄を1〜5
%、防カビ剤や着色剤を適量加えて十分撹拌混合
したものを用いればよい。 かくして得られるこの発明の補強シートは かぎ裂きに対して強いこと、 通気性効果を有すること、 土表面への滑り止め効果を有すること、 樹脂の吸込み余力を有するので、シートの接
着剤において接着剤(この発明で使用する含浸
用樹脂原液)を用いて貼り合わせる時、該接着
剤がシートに浸透してアンカー効果を発揮し、
接着度合いが高いこと、 酸、アルカリに強いこと、 などの特徴を有するのである。 次にこの発明を実施例により説明する。 実施例 1(補強シートの製造) エチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エマルシヨン
(濃度50%)に磁性酸化鉄3%、防カビ剤1%、
カーボンブラツク3%を加えて樹脂原液(粘度
3000cps)を調製し、この樹脂原液30%に水70%
を加えて原液比率30%の含浸用樹脂液を調製す
る。 そして1m2当り150gのポリエステル不織布を
この含浸用樹脂液に浸漬したのち、1m2当りウエ
ツトで約800g、乾燥上りとして約400gとなるよ
うに120℃の加熱オーブンを使用して毎分100メー
トルのスピードで処理することにより樹脂の吸込
み余力を有する補強シートを得た。 実施例 2 盛土した一個所に実施例1で得た補強シートを
のせ、シートとシートを含浸用樹脂原液を接着剤
として貼り合わせたのちアンカー杭を1m2当り、
3〜5個打ち込みズレ止めした後、上記の樹脂液
を1m2当り500g塗工した結果、この発明の補強
シートはゴミ処理地として有効であつた。 実施例 3 ALCコンクリート屋根上に実施例1の樹脂原
液の5倍水希釈液をプライマーとして1m2当り
200g塗布したのち、上記の樹脂原液を1m2当り
1000g塗工し、その上に実施例1で得た補強シー
ト(1m2当り約400g)を敷張りし、ゴムローラ
ーで転圧した。 この結果、ALCコンクリート中に含まれる水
分および空気はシートを通して発散され、さらに
構造体内部からの蒸気圧による破断およびふくれ
の発生を防ぎ、良好な防水層を作ることができ
た。 実施例 4 実施例1で得たこの発明の補強シートと従来の
ゴムシートについて引張り強さ等の性能テストを
行つたところ下記の第1表の結果を得た。 なおテストはJIS K6301に準じた。
化、屋上防水などに用いて有用な補強シートに関
するものであり、詳しくのべると、ポリエステ
ル、ポリエチレン、ポリプロピレンなどからなる
不織布に予め焼成した酸化鉄、防カビ剤、着色剤
等を混合したエチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エ
マルシヨンを含浸させたことを特徴とする補強シ
ートであつて、この不織布への上記添加剤を含む
エチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エマルシヨン含
浸は、得られた補強シートにさらに樹脂エマルシ
ヨンが吸込み得る余力を残すように、不織布への
全含浸樹脂量を20〜80%の範囲内で含浸させたも
のであることを特徴とするものである。 従来、掘削造成したゴミ処理場への補強に当つ
ては、塩化ビニル、合成ゴムなどから作つた水を
全く含むことのできないシートを用いて掘削部の
内面に敷張りすることによつて行われている。 しかしながら、このような補強シートでは、単
に掘削した内面に敷くだけであるために、表面の
土砂や小石のコロ効果によつてシートが滑つた
り、あるいは滑り面に応力が働いてシートが切断
したりする欠点があつた。 本発明者は、従来の補強シートの上記のような
欠点を除去して、水分を吸収する作用があり、し
かも弾力性および伸びがあつて、どのような掘削
部内面にも順応して土の表面濡れによる脆弱化と
切断応力の発生に対応する引張りの強さのある補
強シートを得るべく検討の結果、この発明の補強
シートを見出したものである。 即ち、この発明の補強シートは不織布を基材と
するものであり、この不織布にエチレン−酢酸ビ
ニル共重合樹脂を主材とする濡れ性を有する樹脂
エマルシヨンを含浸させて補強シートとするもの
であり、この時の樹脂含浸量は不織布に飽和状態
にまで含浸させた場合の樹脂量の20〜80%とする
ものである。 そしてこの発明の補強シートは、上記に説明し
た掘削造成した場所の内面への敷張りだけでな
く、屋上防水、排水溝、埋立地などへも用いるこ
とができるのである。 しかして掘削造成した場所への内面等は、この
補強シートを直接敷張りすればよいが、屋上防水
や破水溝のようにコンクリート面に敷張りする時
は、不織布に含浸させた含浸用樹脂原液と同組成
の液の2〜30倍の水希釈液をまずプライマーとし
てコンクリート面に塗布し、その後この発明の補
強シートを敷張り接着すればよい。但し、接着剤
としては同種の樹脂原液を1m2当り500〜1500g
使用して接着することが望ましい。 プライマーを使用するのは、コンクリート表面
の汚れの除去とその上に塗工する接着剤の効果を
より高めることを目的とする。さらに含浸樹脂原
液(接着剤)を使用することは、下地と補強シー
トとの間でアンカー効果を発揮するので、より一
層コンクリート表面への補強シートの接着が強化
されるのである。 またこの発明の補強シートはこれを複数枚貼り
合わせて使用することも何ら差支えない。そして
このシート同志の貼り合わせにも補強シート作成
時に不織布に含浸したと同じ組成の樹脂を用いれ
ばよいが、その濃度は50〜80%のほぼ原液のもの
を使用すればよい。 このようにこの発明で不織布への含浸、プライ
マー、シート同志の貼合わせおよびシートの敷張
り接着などに用いる樹脂液はさきにものべたが、
エチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エマルシヨンを
主体として、これに予め焼成した酸化鉄を1〜5
%、防カビ剤や着色剤を適量加えて十分撹拌混合
したものを用いればよい。 かくして得られるこの発明の補強シートは かぎ裂きに対して強いこと、 通気性効果を有すること、 土表面への滑り止め効果を有すること、 樹脂の吸込み余力を有するので、シートの接
着剤において接着剤(この発明で使用する含浸
用樹脂原液)を用いて貼り合わせる時、該接着
剤がシートに浸透してアンカー効果を発揮し、
接着度合いが高いこと、 酸、アルカリに強いこと、 などの特徴を有するのである。 次にこの発明を実施例により説明する。 実施例 1(補強シートの製造) エチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エマルシヨン
(濃度50%)に磁性酸化鉄3%、防カビ剤1%、
カーボンブラツク3%を加えて樹脂原液(粘度
3000cps)を調製し、この樹脂原液30%に水70%
を加えて原液比率30%の含浸用樹脂液を調製す
る。 そして1m2当り150gのポリエステル不織布を
この含浸用樹脂液に浸漬したのち、1m2当りウエ
ツトで約800g、乾燥上りとして約400gとなるよ
うに120℃の加熱オーブンを使用して毎分100メー
トルのスピードで処理することにより樹脂の吸込
み余力を有する補強シートを得た。 実施例 2 盛土した一個所に実施例1で得た補強シートを
のせ、シートとシートを含浸用樹脂原液を接着剤
として貼り合わせたのちアンカー杭を1m2当り、
3〜5個打ち込みズレ止めした後、上記の樹脂液
を1m2当り500g塗工した結果、この発明の補強
シートはゴミ処理地として有効であつた。 実施例 3 ALCコンクリート屋根上に実施例1の樹脂原
液の5倍水希釈液をプライマーとして1m2当り
200g塗布したのち、上記の樹脂原液を1m2当り
1000g塗工し、その上に実施例1で得た補強シー
ト(1m2当り約400g)を敷張りし、ゴムローラ
ーで転圧した。 この結果、ALCコンクリート中に含まれる水
分および空気はシートを通して発散され、さらに
構造体内部からの蒸気圧による破断およびふくれ
の発生を防ぎ、良好な防水層を作ることができ
た。 実施例 4 実施例1で得たこの発明の補強シートと従来の
ゴムシートについて引張り強さ等の性能テストを
行つたところ下記の第1表の結果を得た。 なおテストはJIS K6301に準じた。
【表】
【表】
以上のようにこの発明の補強シートは引張り強
さ、引裂き強さなど全てのテストにおいてゴムシ
ートよりはるかにすぐれていることが認められ
た。
さ、引裂き強さなど全てのテストにおいてゴムシ
ートよりはるかにすぐれていることが認められ
た。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ポリエステル、ポリエチレン、ポリプロピレ
ンなどからなる不織布に予め焼成した酸化鉄、防
カビ剤、着色剤等を混合したエチレン−酢酸ビニ
ル共重合樹脂エマルシヨンを含浸させたことを特
徴とする補強シート。 2 予め焼成した酸化鉄、防カビ剤、着色剤等を
混合したエチレン−酢酸ビニル共重合樹脂エマル
シヨンの不織布への含浸は、得られた補強シート
にさらに樹脂エマルシヨンの含浸余力を保持しう
るように不織布への全含浸樹脂量を20〜80%の範
囲内で行うことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の補強シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14597283A JPS6036160A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | 補強シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14597283A JPS6036160A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | 補強シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036160A JPS6036160A (ja) | 1985-02-25 |
| JPH0345708B2 true JPH0345708B2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=15397242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14597283A Granted JPS6036160A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | 補強シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036160A (ja) |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP14597283A patent/JPS6036160A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6036160A (ja) | 1985-02-25 |
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