JPH0341753B2 - - Google Patents

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JPH0341753B2
JPH0341753B2 JP60216571A JP21657185A JPH0341753B2 JP H0341753 B2 JPH0341753 B2 JP H0341753B2 JP 60216571 A JP60216571 A JP 60216571A JP 21657185 A JP21657185 A JP 21657185A JP H0341753 B2 JPH0341753 B2 JP H0341753B2
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frosting
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defrosting
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JP60216571A
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JPS6277576A (ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D21/00Defrosting; Preventing frosting; Removing condensed or defrost water
    • F25D21/14Collecting or removing condensed and defrost water; Drip trays
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D23/00General constructional features
    • F25D23/02Doors; Covers
    • F25D23/026Doors; Covers for open-top cabinets

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
  • Defrosting Systems (AREA)
  • Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、冷蔵機能を有するシヨーケースに
関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
一般に、アイスクリームなどの冷凍食品を扱う
店舗においては、冷凍食品を収容するためのシヨ
ーケースを設置している。このシヨーケースは冷
蔵機能を有するもので、その一例を第10図およ
び第11図に示す。
第10図および第11図において、1は上部に
開口を有する箱状のシヨーケース本体で、上部開
口に設けた蓋体(たとえば板状の透明ガラス)
2,2の開放により内部の収納庫3に対する食品
の出入れを可能している。そして、上部開口に対
応する側壁4の上縁には熱的絶縁を行なう絶縁枠
5を設けている。また、側壁4には断熱材(たと
えばウレタン)6を装填し、その断熱材6には収
納庫3側の側壁内面に接するように冷却パイプ7
を埋設している。この冷却パイプ7は、本体1の
下方部に設けた冷凍装置の蒸発器を構成するもの
で、内部を通る冷媒の蒸発作用により側壁内面を
通して収納庫3内を冷却する機能を有している。
ところで、このようなシヨーケースにおいて
は、上部開口からの外気の侵入により、絶縁枠5
の内側から側壁内面にかけて霜Sが付くようにな
り、運転が長時間にわたるとそれに伴つて霜Sが
だんだん大きくなり、シヨーケースのとしての展
示効果を損ねたり、収納スペースが縮小するとい
う不都合があつた。さらには、霜Sが絶縁枠5の
上部まで発達してくると、蓋体2の確実な閉成が
困難となり、そこから冷気が漏れて冷却能力の低
下を招いてしまう。
このため、付着した霜Sをときどき“へら”で
かき落としたり、びん等で叩き落とさねばなら
ず、維持、管理に手間がかかり、特に忙しい店員
にとつては非常に負担の重いものであつた。しか
も、上記のような霜取り方法では、絶縁枠5の内
側および側壁内面に傷や凹みが生じ、最悪の場合
には冷却パイプ7が損傷して冷媒漏れを生じるこ
とがあつた。さらには、本体1の各部に霜が飛散
り、結局は展示効果を損ねてしまう。
また、第11図に破線で示すように、絶縁枠5
の内側と接する位置の断熱材6に着霜防止ヒータ
8を設け、その着霜防止ヒータ8の発熱によつて
霜Sの絶縁枠5の上部への発達を防ぎ、蓋体2の
確実な閉成を可能とするものもあるが、単にそれ
だけのために電力を余分に消費することになり、
不経済であつた。
(発明の目的) この発明は上記のような事情に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、人手を要する
ことなく確実は除霜を行なうことができ、これに
より常に良好な展示効果が得られるとともに収納
スペースの有効活用が図れ、しかも本体の寿命向
上および美観向上が図れ、さらには冷却効果の向
上などをも可能とする信頼性にすぐれたシヨーケ
ースを提供することにある。
〔発明の概要〕
この発明は、収納庫の上部開口に開閉自在な蓋
体を設けてなるシヨーケースにおいて、収納庫内
冷却用の第1蒸発器および着霜用の第2蒸発器を
有する冷凍装置と、前記第2蒸発器を定期的また
は必要に応じて除霜する除霜手段とを設け、前記
第2蒸発器を前記収納庫の開口周縁に沿つて設け
るとともに、その開口周縁に沿つて前記第2蒸発
器からのドレンを受けるドレン受部を設けたもの
である。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
第1図ないし第4図において、11は上部に開
口を有する箱状のシヨーケース本体で、上部開口
に設けた蓋体たとえばスライド式の透明ガラス扉
12,12の開放により内部の収納庫13に対す
る食品の出入れを可能している。本体1の下部に
は機械室14を形成し、この機械室14には冷凍
装置15を設けている。本体1の側壁16には断
熱材(たとえばウレタン)17を装填し、その断
熱材17には収納庫13側の側壁内面に接するよ
うに冷却パイプ18を埋設している。この冷却パ
イプ18は、上記冷凍装置15の第1蒸発器を構
成するもので、内部を通る冷媒の蒸発作用により
側壁内面を通して収納庫13内を冷却する機能を
有している。
側壁17の状縁には熱的絶縁を行なう絶縁枠1
9を設け、その絶縁枠19には上記扉12,12
を滑走させるためのレール20を設けている。そ
して、絶縁枠19の内側つまり収納庫13側の面
に数個の着霜パイプ取付具(弾性材)21を装着
し、これら取付具21には開口周縁に沿うように
着霜用パイプ22をはめ込み取付けしている。こ
の着霜用パイプ22は、上記冷凍装置15の第2
蒸発器を構成するアルミニウム製(押出し成形)
のもので、霜Sを集中的かつ強制的に集めるため
のものである。なお、着霜用パイプ22には着霜
効果を高めるためにフイン22aを一対成形して
いる。また、上記レール20は、着霜用パイプ2
2に手が触れないようにするためのガードも兼ね
ている。しかして、上記絶縁枠19において、着
霜用パイプ22の取付位置よりも下側には凹形の
ドレン受部19aを形成している(真空成形等)。
このドレン受部19aは、側壁16の略中央部か
ら四隅に向かつて下降する傾斜を有しており、そ
の四隅と対応する位置には排水口23を設けてい
る。そして、排水口23には本体1の下方部のド
レン受皿(図示しない)に伸びるドレンパイプ2
4を連通している。さらに、断熱材17のドレン
受部19aと接する位置には除霜用ヒータ25を
埋設している。
第5図は冷凍装置15を示したものである。
すなわち、圧縮機30、凝縮機31、ヒートエ
クスチエンジヤ32、減圧装置たとえばキヤピラ
リチユーブ33、第1蒸発器であるところの冷却
パイプ18、逆止弁34、第2蒸発器であるとこ
ろの着霜用パイプ22、およびヒートエクスチエ
ンジヤ32を順次連通し、冷凍サイクルを構成し
ている。さらに、圧縮器30の冷媒吐出側と着霜
用パイプ22の冷媒流入側との間に電磁開閉弁3
5を介してホツトガスバイパスサイクル36を設
けている。ここで、ヒートエクスチエンジヤ32
は、凝縮器31から出た冷媒の過冷却および圧縮
機30への液戻りを防止するためのものである。
第6図は制御回路である。
40は商用交流電源で、この電源40にコント
ロールスイツチ41を介して圧縮機モータ30M
を接続する。また、電源40にコントロールスイ
ツチ41を介して除霜タイマ42のタイマモータ
42Mを接続する。そして、電源40にコントロ
ールスイツチ41、除霜復帰サーモ43、および
タイマスイツチ42aを直列に介して上記電磁開
閉弁35を接続する。さらに、電磁開閉弁35に
上記除霜用ヒータ25を並列に接続する。ここ
で、コントロールスイツチ41は、収納庫13内
の温度を検知する温度センサの出力などに応動す
るものである。除霜タイマ42は、タイマモータ
42Mの動作により、所定時間(たとえば3時間
〜5時間)ごとに一定時間(たとえば3分〜5
分)だけタイマスイツチ42aをオンするもので
ある。除霜復帰サーモ43は、着霜用パイプ18
またはその近傍に取付けてあり、感知温度が所定
値以上になると開放作動するものである。
つぎに、上記のような構成において動作を説明
する。
電源40を投入すると、圧縮機モータ30Mが
動作し、圧縮機30が運転オンとなる。圧縮機3
0が運転オンとすると、その圧縮機30から冷媒
が吐出され、それが第5図に実線で示すように凝
縮器31、ヒートエクスチエンジヤ32、キヤピ
ラリチユーブ33、冷却パイプ18、着霜用パイ
プ22、およびヒートエクスチエンジヤ32を順
次循環する。すると、冷却パイプ18および着霜
用パイプ22における冷媒の蒸発作用により、側
壁16の内面を通して収納庫13が冷却される。
こうして、収納庫13内の温度が下がると、上部
開口から侵入する外気の湿気によつて上部開口の
周縁に霜が付着しようとする。ただし、開口周縁
には着霜用パイプ22が在るため、その着霜用パ
イプ22に集中的かつ強制的に霜Sが付着する。
したがつて、絶縁枠19の内側や側壁16の内面
に対する霜Sの付着が防止される。この場合、着
霜用パイプ22の温度は冷却パイプ18よりも約
2deg〜6deg低温となるように予め設計を施して
おり、これにより着霜用パイプ22に対する着霜
効果を高めている。
一方、電源40の投入と同時に除霜タイマ42
が動作しており、所定時間が経過するとタイマス
イツチ42aがオンする。タイマスイツチ42a
がオンすると、電磁開閉弁35および除霜用ヒー
タ25への通電がなされ、電磁開閉弁35が開放
作動するとともに、除霜用ヒータ25が発熱動作
する。電磁開閉弁35が開放すると、圧縮機30
から吐出される高温冷媒がホツトガスバイパスサ
イクル36を介して着霜用パイプ22に注入され
る。これにより、着霜用パイプ22に付着してい
る霜Sが除去される。この場合、逆止弁34の存
在により、高温冷媒が冷却パイプ18に侵入して
冷却能力を低めるようなことはない。しかして、
除霜によつて生じるドレンは絶縁枠19のドレン
受部19aに滴下し、そのドレン受部19aから
ドレンパイプ24を伝わつて本体1の下方におけ
るドレン受皿(図示しない)に排出され、そこに
設けられているヒータの発熱によつて蒸発除去さ
れる。このとき、除霜用ヒータ25が発熱動作し
ているので、ドレン受部19aに滴下したドレン
が凍結するようなことはなく、確実な排出を行な
うことができる。しかる後、除霜が進んで除霜復
帰サーモ43の感知温度が所定値以上になると、
除霜復帰サーモ4が開放作動し、電磁開閉弁35
および除霜用ヒータ25への通電が停止する。つ
まり、電磁開放弁35が閉成して着霜用パイプへ
の高温冷媒の供給が停止する。以後、この除霜運
転が除霜タイマ42の計時による所定時間ごとに
実行される。
このように、霜Sを着霜用パイプ22に集中的
かつ強制的に付着させ、しかもその付着した霜S
を高温冷媒の注入によつて定期的に除去するよう
にしたので、人手を要することなく確実な除霜を
行なうことができ、これにより常に良好な展示効
果が得られるとともに、収納庫13内のスペース
の有効活用が図れる。さらには、上部開口に対す
る霜Sの発達を防ぐことができるので、扉12の
確実な閉成が可能であり、冷却効果の向上が図れ
る。特に、人手による除霜作業が全く不要となる
ので、維持、管理が簡単となつて店員にかかる負
担を軽減することができる。しかも、絶縁枠19
の内側および側壁16の内面に傷や凹みを生じる
ことがなくなり、寿命および美観の向上が図れる
ことは勿論、冷却パイプ18が破損して冷媒漏れ
を生じるというような不都合を回避することがで
きる。また、除霜用ヒータ25への通電は除霜時
だけであるので、電力を無駄に消費することもな
く、経済的である。
なお、上記実施例において、絶縁枠19に第7
図に示すような通気孔19bを設けるようにすれ
ば、上部開口から侵入する外気を着霜用パイプ2
2に効率良く導くことができ、着霜用パイプ22
における着霜効果を高めることができる。しか
も、収納庫13内におけるスムーズな空気の流れ
を形成することができ、冷却効果の向上につなが
る。
また、上記実施例では、凝縮器用フアンが無い
場合について説明したが、凝縮器用フアンがある
場合には制御回路を第8図に示すように構成す
る。すなわち、電磁開閉弁35に対してリレー5
0を並列に接続し、そのリレー接点(常閉)およ
びコントロールスイツチ41を直列に介して凝縮
器用フアン51を電源40に接続する。この場
合、除霜時だけ凝縮器用フアン51の運転が停止
する。また、この場合、除霜用ヒータ25を電源
40に直接的に接続し、常時通電を行なつてい
る。
さらに、冷凍装置15の逆止弁34と着霜用パ
イプ22との連通間において、逆止弁34の出口
側とホツトガスバイパスサイクル36の接続部と
の間にキヤピラリチユーブを設けるようにすれ
ば、着霜用パイプ2の温度を冷却パイプ18の温
度よりも10deg以上低くすることができ、着霜用
パイプ22に対する着霜効果を大幅に向上するこ
とができることは勿論、冷却パイプ18に対する
着霜をほとんど無くすことができる。
また、冷凍装置15としては第9図に示すよう
に、ヒートエクスチエンジヤを除去し、冷却パイ
プ18と着霜用パイプ22との間に分流器60お
よびキヤピラリチユーブ61を設け、さらに分流
器60と圧縮機30の吸込側との間に電磁開閉弁
62を介してバイパスサイクル63を設けるよう
にしてもよい。この場合、キヤピラリチユーブ6
1の存在は上述したように着霜用パイプ22の着
霜効果を高め且つ冷却パイプ18に対する着霜を
無くすためのものであり、分流器60、電磁開閉
弁62、バイパスサイクル63の存在はキヤピラ
リチユーブ61を設けたことによつて冷却能力が
低下するのを防止するためのもので、電磁開閉弁
62をタイマにより定期的に開放するようにして
いる。
そして、上記実施例において、着霜用パイプ2
2としてはアルミニウム製に限らず銅性でもよ
く、フイン22aを多重したものでもよい。ま
た、着霜用パイプ22を開口周縁と平行に設けた
が、絶縁枠19のドレン受部19aに沿つて傾斜
をもたせるようにしてもよい。
〔発明の効果〕
この発明は上記のような事情に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、人手を要する
ことなく確実な除霜を行なうことができ、これに
より常に良好な展示効果が得られるとともに収納
スペースの有効活用が図れ、しかも本体の寿命向
上および美観向上が図れ、さらには冷却効果の向
上などをも可能とする信頼性にすぐれたシヨーケ
ースを提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例における要部の構
成を示す図、第2図は同実施例における要部の構
成を概略的に示す傾斜図、第3図は同実施例の外
観斜視図、第4図は第3図のA−A′線断面を矢
印方向に見た図、第5図は同実施例における冷凍
装置の構成を示す図、第6図は同実施例における
制御回路の構成を示す図、第7図は同実施例にお
ける絶縁枠の変形例の構成を示す図、第8図は同
実施例における制御回路の変形例の構成を示す
図、第9図は同実施例における冷凍装置の変形例
の構成を示す図、第10図は従来のシヨーケース
の外観斜視図、第11図は第10図における要部
の構成を示す図である。 11……本体、12……透明ガラス扉(蓋体)、
13……収納庫、15……冷凍装置、18……冷
却パイプ(第1蒸発器)、19……絶縁枠、19
a……ドレン受部、22……着霜用パイプ(第2
蒸発器)、42……除霜タイマ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 収納庫の上部開口に開閉自在な蓋体を設けて
    なるシヨーケースにおいて、収納庫内冷却用の第
    1蒸発器および着霜用の第2蒸発器を有する冷凍
    装置と、前記第2蒸発器を定期的または必要に応
    じて除霜する除霜手段とを具備し、前記第2蒸発
    器を前記収納庫の開口周縁に沿つて設けるととも
    に、その開口周縁に沿つて前記第2蒸発器からの
    ドレンを受けるドレン受部を設けたことを特徴と
    するシヨーケース。
JP60216571A 1985-09-30 1985-09-30 シヨ−ケ−ス Granted JPS6277576A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60216571A JPS6277576A (ja) 1985-09-30 1985-09-30 シヨ−ケ−ス

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JP60216571A JPS6277576A (ja) 1985-09-30 1985-09-30 シヨ−ケ−ス

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Publication Number Publication Date
JPS6277576A JPS6277576A (ja) 1987-04-09
JPH0341753B2 true JPH0341753B2 (ja) 1991-06-25

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6847529B2 (en) 1999-07-15 2005-01-25 Incep Technologies, Inc. Ultra-low impedance power interconnection system for electronic packages
US6947293B2 (en) 1999-07-15 2005-09-20 Incep Technologies Method and apparatus for providing power to a microprocessor with integrated thermal and EMI management
US7167379B2 (en) 2001-02-16 2007-01-23 Dibene Ii Joseph T Micro-spring interconnect systems for low impedance high power applications

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