JPH0341141B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0341141B2 JPH0341141B2 JP58135416A JP13541683A JPH0341141B2 JP H0341141 B2 JPH0341141 B2 JP H0341141B2 JP 58135416 A JP58135416 A JP 58135416A JP 13541683 A JP13541683 A JP 13541683A JP H0341141 B2 JPH0341141 B2 JP H0341141B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold box
- box
- tofu
- pressurizing
- moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G25/00—Conveyors comprising a cyclically-moving, e.g. reciprocating, carrier or impeller which is disengaged from the load during the return part of its movement
- B65G25/02—Conveyors comprising a cyclically-moving, e.g. reciprocating, carrier or impeller which is disengaged from the load during the return part of its movement the carrier or impeller having different forward and return paths of movement, e.g. walking beam conveyors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、豆乳に凝固剤を加えて凝固反応を起
させたとうふを砕いてその一定量を型箱に入れて
加圧する際に、その加圧部まで型箱を移送しエア
ープレツシヤーの直下に正確に位置させる型箱搬
送装置に関するものである。
させたとうふを砕いてその一定量を型箱に入れて
加圧する際に、その加圧部まで型箱を移送しエア
ープレツシヤーの直下に正確に位置させる型箱搬
送装置に関するものである。
従来、この種の型箱を搬送するには、チエーン
パイプを並列したローラー式のものや、平板のキ
ヤタピラ式のもので型箱の移送を行つているのが
普通であるが、これらの方式では慣性により型箱
が加圧部を行き過ぎて、型箱をエアープレツシヤ
ー直下の正確な位置に停止させることができず、
したがつてエアープレツシヤーで、型箱の中心部
を加圧することができない。そして、とうふを入
れた型箱には蓋を置き、この蓋を介して加圧する
ので、型箱の中心部を加圧できないときは、型箱
の蓋が傾斜し、この傾斜した蓋で加圧されたとう
ふは、その厚さが一様でなく、一方では厚くなり
他方では薄くなるという不均一なものになり、こ
れをそのまま製品として販売する場合でも、ある
いはこのとうふをさらに加工する場合でも、品質
の一様な製品を得ることができない欠点があつ
た。
パイプを並列したローラー式のものや、平板のキ
ヤタピラ式のもので型箱の移送を行つているのが
普通であるが、これらの方式では慣性により型箱
が加圧部を行き過ぎて、型箱をエアープレツシヤ
ー直下の正確な位置に停止させることができず、
したがつてエアープレツシヤーで、型箱の中心部
を加圧することができない。そして、とうふを入
れた型箱には蓋を置き、この蓋を介して加圧する
ので、型箱の中心部を加圧できないときは、型箱
の蓋が傾斜し、この傾斜した蓋で加圧されたとう
ふは、その厚さが一様でなく、一方では厚くなり
他方では薄くなるという不均一なものになり、こ
れをそのまま製品として販売する場合でも、ある
いはこのとうふをさらに加工する場合でも、品質
の一様な製品を得ることができない欠点があつ
た。
更に、このことは、製品の形状ばかりでなく、
加工した時の品質の劣化にも影響するという問題
がある。
加工した時の品質の劣化にも影響するという問題
がある。
本発明の装置は、型箱を加圧部のエアープレツ
シヤーの下まで搬送し、しかも常に型箱の中心部
でこれを加圧することができるように、型箱を正
確にエアープレツシヤーの直下に位置させるもの
であり、またこの装置を複数個組合わせることに
より加圧後とうふに各種の加工を行うことができ
るようにしたものである。
シヤーの下まで搬送し、しかも常に型箱の中心部
でこれを加圧することができるように、型箱を正
確にエアープレツシヤーの直下に位置させるもの
であり、またこの装置を複数個組合わせることに
より加圧後とうふに各種の加工を行うことができ
るようにしたものである。
上記の課題は、本発明によれば、型箱内に収容
したとうふを加圧するための加圧部、加圧部まで
延びていて型箱を支持するための複数個の固定
台、固定台の両側に設けられ、型箱を移動させる
ための移動台、移動台の下方に設けられ、エアシ
リンダーにより加圧部に対し固定台に沿つて進退
可能なボツクスよりなり、該ボツクスはパイプを
介して移動台に連結されており、移動台は前後の
シヤフトにコロを介して摺動可能に載置され、該
シヤフトは上方のエアシリンダーによりアームを
介して昇降可能であることを特徴とするとうふ型
箱搬送装置によつて解決される。
したとうふを加圧するための加圧部、加圧部まで
延びていて型箱を支持するための複数個の固定
台、固定台の両側に設けられ、型箱を移動させる
ための移動台、移動台の下方に設けられ、エアシ
リンダーにより加圧部に対し固定台に沿つて進退
可能なボツクスよりなり、該ボツクスはパイプを
介して移動台に連結されており、移動台は前後の
シヤフトにコロを介して摺動可能に載置され、該
シヤフトは上方のエアシリンダーによりアームを
介して昇降可能であることを特徴とするとうふ型
箱搬送装置によつて解決される。
本発明の装置を図面によつて以下に詳しく説明
する。
する。
第1図および第2図は本装置の基本思想を説明
するものであつて、第1図イおよびロにおいて2
5はとうふを収容するための型箱、2は加圧部ま
で延びていて型箱を支持するための固定台、4は
固定台2を挟んでその両側に上下および前後に摺
動可能な移動台であり、型箱を移動させるための
ものである。
するものであつて、第1図イおよびロにおいて2
5はとうふを収容するための型箱、2は加圧部ま
で延びていて型箱を支持するための固定台、4は
固定台2を挟んでその両側に上下および前後に摺
動可能な移動台であり、型箱を移動させるための
ものである。
そして、第2図イ〜ホで示すように、移動台4
は最初同図イで示すように、固定台2の両外側に
おいて固定台2の上面より下に位置している。次
に、同図ロで示すように、移動台4が上昇して型
箱25が移動台4の上面によつて持ち上げられ
る。次に、同図ハで示すように、移動台4は、型
箱25とともに前進する。次に同図ニで示すよう
に、型箱25が所定の加圧位置にきた時、移動台
4は下降する。型箱25はこの位置でプレスされ
るが、これと同時に同図ホで示すように、型箱は
そのままにして移動台4のみが後退し、元の位置
に戻る。
は最初同図イで示すように、固定台2の両外側に
おいて固定台2の上面より下に位置している。次
に、同図ロで示すように、移動台4が上昇して型
箱25が移動台4の上面によつて持ち上げられ
る。次に、同図ハで示すように、移動台4は、型
箱25とともに前進する。次に同図ニで示すよう
に、型箱25が所定の加圧位置にきた時、移動台
4は下降する。型箱25はこの位置でプレスされ
るが、これと同時に同図ホで示すように、型箱は
そのままにして移動台4のみが後退し、元の位置
に戻る。
本発明の装置の詳細を、第3図および第4図に
よつて説明する。
よつて説明する。
1は架台、2は固定台で、固定台2の両側に移
動台4を設けることはさきに説明したとおりであ
る。移動台4は、前後のシヤフト10,10に設
けたコロ11,11上に、前後に摺動可能に載置
されている。移動台4の後端下部にパイプ9を取
付け、このパイプ9はボツクス5上のロツド8に
嵌合される。ボツクス5の両側には上部コロ6と
下部コロ6′を取付け、両コロ6,6′はコロ台7
を上下より挟んで転動可能となつている。
動台4を設けることはさきに説明したとおりであ
る。移動台4は、前後のシヤフト10,10に設
けたコロ11,11上に、前後に摺動可能に載置
されている。移動台4の後端下部にパイプ9を取
付け、このパイプ9はボツクス5上のロツド8に
嵌合される。ボツクス5の両側には上部コロ6と
下部コロ6′を取付け、両コロ6,6′はコロ台7
を上下より挟んで転動可能となつている。
21は下方のエアーシリンダーであり、ボツク
ス5をコロ台7に沿つて前後に移動させ、移動台
4を前後に移動させることができる。12,12
は前後のシヤフト10の両端にそれぞれ取付けら
れた縦シヤフトであつて、その上端にはアングル
13、アーム14、副アーム14′が順次枢着さ
れ、副アーム14′の他端は上部シヤフト15に
固定される。
ス5をコロ台7に沿つて前後に移動させ、移動台
4を前後に移動させることができる。12,12
は前後のシヤフト10の両端にそれぞれ取付けら
れた縦シヤフトであつて、その上端にはアングル
13、アーム14、副アーム14′が順次枢着さ
れ、副アーム14′の他端は上部シヤフト15に
固定される。
前後の上部シヤフト15,15には中間アーム
19,19が固定され、このアーム19,19は
連結杆20によつて連結されている。また、一方
の上部シヤフト15には固定アーム18が取付け
られており、この固定アーム18には上方のエア
ーシリンダー17が枢着されている。
19,19が固定され、このアーム19,19は
連結杆20によつて連結されている。また、一方
の上部シヤフト15には固定アーム18が取付け
られており、この固定アーム18には上方のエア
ーシリンダー17が枢着されている。
この装置の作動機構を以下に説明する。今、上
方のエアーシリンダー17を作動してそのロツド
を伸ばすと、固定アーム18によつて上部シヤフ
ト15が回転し、アーム14は縦シヤフト12を
引き上げ、第3図の状態から第5図イの状態にな
る。すなわち、縦シヤフト12が引き上げられる
と移動台4が持ち上げられ、型箱25は移動台に
支持されながら固定台2より離れる。
方のエアーシリンダー17を作動してそのロツド
を伸ばすと、固定アーム18によつて上部シヤフ
ト15が回転し、アーム14は縦シヤフト12を
引き上げ、第3図の状態から第5図イの状態にな
る。すなわち、縦シヤフト12が引き上げられる
と移動台4が持ち上げられ、型箱25は移動台に
支持されながら固定台2より離れる。
次に第5図ロで示すように、下方のエアーシリ
ンダー21を作動させてそのロツドを伸ばすと、
ボツクス5は矢印方向に前進し、それによつて移
動台4を前進させ、型箱25をエアープレツシヤ
ーの直下の所定位置まで移動させる。型箱25が
所定の位置まで移動すると、上方のエアーシリン
ダー17を作動させ、そのロツドを元に戻すこと
により、移動台4はその位置で下降し、型箱25
は固定台2の所定の加圧位置に位置せしめられ、
そこでプレスが行われる。以下、順次この操作が
繰返される。
ンダー21を作動させてそのロツドを伸ばすと、
ボツクス5は矢印方向に前進し、それによつて移
動台4を前進させ、型箱25をエアープレツシヤ
ーの直下の所定位置まで移動させる。型箱25が
所定の位置まで移動すると、上方のエアーシリン
ダー17を作動させ、そのロツドを元に戻すこと
により、移動台4はその位置で下降し、型箱25
は固定台2の所定の加圧位置に位置せしめられ、
そこでプレスが行われる。以下、順次この操作が
繰返される。
本発明の装置を実際に応用した例を第6図に示
す。aは水切機、bは生揚げ機、cは焼きどうふ
機、dは水槽であり、pは加圧部である。
す。aは水切機、bは生揚げ機、cは焼きどうふ
機、dは水槽であり、pは加圧部である。
水切機aから型箱25に収容されたとうふは、
矢印lの方向に加圧部pまで移送され、ここで正
確な加圧位置に位置せしめられてエアープレツシ
ヤーで加圧される。この作業が終了すると、加圧
されたとうふは矢印mの方向に移動して水槽dに
投入される。また、加圧されたとうふを加圧部p
より矢印nの方向に移動させ、これを焼きどうふ
機cで焼きどうふとなし、水槽dに投入するか、
または、加圧部pより矢印oの方向に移動させて
生揚げ機bで揚げを作ることができる。
矢印lの方向に加圧部pまで移送され、ここで正
確な加圧位置に位置せしめられてエアープレツシ
ヤーで加圧される。この作業が終了すると、加圧
されたとうふは矢印mの方向に移動して水槽dに
投入される。また、加圧されたとうふを加圧部p
より矢印nの方向に移動させ、これを焼きどうふ
機cで焼きどうふとなし、水槽dに投入するか、
または、加圧部pより矢印oの方向に移動させて
生揚げ機bで揚げを作ることができる。
すなわち、第6図に示したものは、型箱移送装
置を十字状に形成して、前記3種類の作業を選択
的に行うようにしたものであり、この型箱移送装
置の加圧部分を十字状に形成したものは第7図に
示されている。第7図イに示したように、矢印l
の方向から送られて来た型箱25は、同図ロに示
したように移動台4で持ち上げられ、同図ハに示
したようにそのまま加圧部pまで移動する。次い
で、同図ニで示したように、型箱25は下降し、
ここで加圧される。加圧が終れば、同図ホに示し
たように、手前の移動台4が加圧部に移動し、型
箱25を持ち上げ(同図ヘ参照)これを矢印oの
方向に移動し(同図ト参照)型箱25を固定台2
上に載せる(同図チ参照)。そして、この型箱を
第6図で示す生揚げ機cへ運んできて揚げを行
う。
置を十字状に形成して、前記3種類の作業を選択
的に行うようにしたものであり、この型箱移送装
置の加圧部分を十字状に形成したものは第7図に
示されている。第7図イに示したように、矢印l
の方向から送られて来た型箱25は、同図ロに示
したように移動台4で持ち上げられ、同図ハに示
したようにそのまま加圧部pまで移動する。次い
で、同図ニで示したように、型箱25は下降し、
ここで加圧される。加圧が終れば、同図ホに示し
たように、手前の移動台4が加圧部に移動し、型
箱25を持ち上げ(同図ヘ参照)これを矢印oの
方向に移動し(同図ト参照)型箱25を固定台2
上に載せる(同図チ参照)。そして、この型箱を
第6図で示す生揚げ機cへ運んできて揚げを行
う。
本発明の装置によれば、人が物を持ち運ぶと同
じように、型箱を持ち上げ、機械的に正確に型箱
を定位置に置くことができるので、常に正確に型
箱の中心部を加圧することになり、加圧時に型箱
の蓋が傾斜してとうふの厚さに不均一を生ずるよ
うなことが全く起らない。またこの装置は構造が
簡単で掃除がし易いので衛生管理も容易である。
そして、この装置を複数個組合わせて設けること
により、種類の多いとうふの加工処理に顕著な効
果を得ることができる。
じように、型箱を持ち上げ、機械的に正確に型箱
を定位置に置くことができるので、常に正確に型
箱の中心部を加圧することになり、加圧時に型箱
の蓋が傾斜してとうふの厚さに不均一を生ずるよ
うなことが全く起らない。またこの装置は構造が
簡単で掃除がし易いので衛生管理も容易である。
そして、この装置を複数個組合わせて設けること
により、種類の多いとうふの加工処理に顕著な効
果を得ることができる。
第1図は本発明の原理を説明する斜視図で同図
イは固定台に型箱を載せたもの、同図ロは型箱を
移動台に載せたものを示す。第2図イないしホは
第1図の装置の作動を順次説明する側面図、第3
図は本発明装置の正面図、第4図は移動台の斜視
図、第5図イ,ロ,ハは本発明装置の作動を順次
説明する側面図、第6図は、本発明装置の複数個
組合わせて使用することを示す平面図、第7図イ
ないしチはその作動を順次説明する斜視図であ
る。 2……固定台、4……移動台、5……ボツク
ス、10……シヤフト、17……上方のエアーシ
リンダー、21……下方のエアーシリンダー、p
……加圧部。
イは固定台に型箱を載せたもの、同図ロは型箱を
移動台に載せたものを示す。第2図イないしホは
第1図の装置の作動を順次説明する側面図、第3
図は本発明装置の正面図、第4図は移動台の斜視
図、第5図イ,ロ,ハは本発明装置の作動を順次
説明する側面図、第6図は、本発明装置の複数個
組合わせて使用することを示す平面図、第7図イ
ないしチはその作動を順次説明する斜視図であ
る。 2……固定台、4……移動台、5……ボツク
ス、10……シヤフト、17……上方のエアーシ
リンダー、21……下方のエアーシリンダー、p
……加圧部。
1 穀類の糠の薄片状磨砕物からなる食物繊維が
添加されていることを特徴とする流動性食品。
添加されていることを特徴とする流動性食品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58135416A JPS6026517A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | とうふ型箱搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58135416A JPS6026517A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | とうふ型箱搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026517A JPS6026517A (ja) | 1985-02-09 |
| JPH0341141B2 true JPH0341141B2 (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=15151217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58135416A Granted JPS6026517A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | とうふ型箱搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026517A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251081U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-30 | ||
| IT1321014B1 (it) * | 2000-02-15 | 2003-12-18 | Corob Spa | Sistema di trasporto di contenitori, particolarmente adattoall'impiego di un impianto per la produzione di pitture, vernici e |
| CN103057920B (zh) * | 2012-12-20 | 2015-04-22 | 中国海洋石油总公司 | 大型工件连续等速步进式滑移运输装置 |
| CN103043424A (zh) * | 2012-12-28 | 2013-04-17 | 江阴大地装备股份有限公司 | 冷坯上料台架 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113295Y2 (ja) * | 1971-03-12 | 1976-04-09 |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP58135416A patent/JPS6026517A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6026517A (ja) | 1985-02-09 |
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