JPH03285554A - リニアモータ - Google Patents
リニアモータInfo
- Publication number
- JPH03285554A JPH03285554A JP8129490A JP8129490A JPH03285554A JP H03285554 A JPH03285554 A JP H03285554A JP 8129490 A JP8129490 A JP 8129490A JP 8129490 A JP8129490 A JP 8129490A JP H03285554 A JPH03285554 A JP H03285554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- function
- shaft
- linear
- mover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 7
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はりニアモータに関する。
(従来の技術)
従来、直線的に移動する移行装置の駆動源に、例えばリ
ニアパルスモークが使用され、このリニアパルスモータ
の一次側と二次側のエアーギャップを保持し、直線運動
をなす軸受を左右側に別々に設けてリニアモータを構成
しているのが一般的であった。
ニアパルスモークが使用され、このリニアパルスモータ
の一次側と二次側のエアーギャップを保持し、直線運動
をなす軸受を左右側に別々に設けてリニアモータを構成
しているのが一般的であった。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上述した従来のリニアパルスモータは、構成
部材が多く、複雑で大型となり、高価格になるという問
題があった。
部材が多く、複雑で大型となり、高価格になるという問
題があった。
この発明の目的は、上記問題点を改善するため、直線的
に移行する軸受にリニアモータ機構を組込み、部品点数
を減少し、小型化とコストの低減を図ったりニアモータ
を提供することにある。
に移行する軸受にリニアモータ機構を組込み、部品点数
を減少し、小型化とコストの低減を図ったりニアモータ
を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、この発明は、直線的に移動
する軸受の軸に所定ピッチで磁極片を設けた固定子と、
前記軸に若干の隙間を保って装着したリング部材の内周
軸方向に設けた磁極片に励磁コイルを捲回した可動子と
でリニアモータを構成した。
する軸受の軸に所定ピッチで磁極片を設けた固定子と、
前記軸に若干の隙間を保って装着したリング部材の内周
軸方向に設けた磁極片に励磁コイルを捲回した可動子と
でリニアモータを構成した。
(作用)
この発明のりニアモータを採用することにより、直線的
に移動する軸受の軸に固定子となる磁極片を設け、この
軸に若干の隙間を保って可動子となる励磁コイルを捲回
した磁極片を軸方向に備えたリング部材を装着してリニ
アモータを構成した。このため、リニアモータの駆動に
より軸受は直線的に移行し、別に直線軸受を設ける必要
がないので小型化が図られる。
に移動する軸受の軸に固定子となる磁極片を設け、この
軸に若干の隙間を保って可動子となる励磁コイルを捲回
した磁極片を軸方向に備えたリング部材を装着してリニ
アモータを構成した。このため、リニアモータの駆動に
より軸受は直線的に移行し、別に直線軸受を設ける必要
がないので小型化が図られる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
リニアモータとしては、リニアインダクションモータ、
リニアパルスモータ、リニア同期モータ等があるが、本
実施例ではリニアパルスモータに例をとって説明する。
リニアパルスモータ、リニア同期モータ等があるが、本
実施例ではリニアパルスモータに例をとって説明する。
また、直線的に移動する軸受としては、ボールスプライ
ンを例にとって説明するが、ボールスプラインに限るも
のではない。
ンを例にとって説明するが、ボールスプラインに限るも
のではない。
移行装置1には、リニアパルスモータ3が軸受5である
ボールスプライン7に設けられている。
ボールスプライン7に設けられている。
ボールスプライン7は、市販品であり構造は公知である
ため、詳細な説明は省略するが、第2図および第3図に
示すごとく、スプライン軸9の転動面11に、保持器1
3に装着された複数個のボール15が転勤され、その保
持器13は外筒17に係止されてスプライン軸9上を前
後進自在に設けられている。そして、外筒17の外周に
設けたキー溝19に図示を省略したがキーを介して被移
動部材が係止されている。
ため、詳細な説明は省略するが、第2図および第3図に
示すごとく、スプライン軸9の転動面11に、保持器1
3に装着された複数個のボール15が転勤され、その保
持器13は外筒17に係止されてスプライン軸9上を前
後進自在に設けられている。そして、外筒17の外周に
設けたキー溝19に図示を省略したがキーを介して被移
動部材が係止されている。
リニアパルスモータ3は、前記スプライン軸9に固定子
21を形成するため、スプライン軸9の小径部23の3
面に所定ピッチでラックのごとき溝25を加工して、磁
極片27を構成しである。
21を形成するため、スプライン軸9の小径部23の3
面に所定ピッチでラックのごとき溝25を加工して、磁
極片27を構成しである。
(第4図および第5図参照)
可動子29は、左右側に設けた前記ボールスプライン7
の外筒17間に、一体的に結合して設けられている。可
動子29の構成は、リング部材31の内周面軸方向の複
数箇所に、前記ボールスプライン軸9に設けた磁極片2
7のピッチと、所定量寸法の小さなピッチとして、リン
グ状の溝33が配設されている。更に、軸心と平行して
複数(本実施例では3方向)の溝35が設けられていて
、この溝35と前記リング状の溝33とが交差して形成
された内方向に突出した磁極片37に、励磁コイル39
が捲回されて可動子29は構成されている。
の外筒17間に、一体的に結合して設けられている。可
動子29の構成は、リング部材31の内周面軸方向の複
数箇所に、前記ボールスプライン軸9に設けた磁極片2
7のピッチと、所定量寸法の小さなピッチとして、リン
グ状の溝33が配設されている。更に、軸心と平行して
複数(本実施例では3方向)の溝35が設けられていて
、この溝35と前記リング状の溝33とが交差して形成
された内方向に突出した磁極片37に、励磁コイル39
が捲回されて可動子29は構成されている。
上記構成により、例えば可動子29を形成する励磁コイ
ル39を捲回した磁極片37を、第2図において左側よ
り極1.極2と称す。また、固定子21を形成する磁極
片27を極3とする。
ル39を捲回した磁極片37を、第2図において左側よ
り極1.極2と称す。また、固定子21を形成する磁極
片27を極3とする。
この場合、極1に通電することにより、極1と極3は保
持され第2図に図示した位置で可動子29は停止してい
る。次に、極1の励磁コイル3つへの通電を切り、極2
の励磁コイル39に通電すると、極2は励磁されて固定
子21側の極3の方向(第2図において矢印で示す方向
)へ可動子29は移動する。
持され第2図に図示した位置で可動子29は停止してい
る。次に、極1の励磁コイル3つへの通電を切り、極2
の励磁コイル39に通電すると、極2は励磁されて固定
子21側の極3の方向(第2図において矢印で示す方向
)へ可動子29は移動する。
この動作を繰返すことにより、可動子29はスプライン
軸9上を移動することができる。また、可動子29に負
荷される外力やモーメントは、ボールスプライン7のボ
ール15が受は持ち、円滑な直線運動が可能となる。
軸9上を移動することができる。また、可動子29に負
荷される外力やモーメントは、ボールスプライン7のボ
ール15が受は持ち、円滑な直線運動が可能となる。
上述したごとく、単体で直線案内軸受であるポルスプラ
イン7とリニアパルスモータ3の推力発生機能を合せ持
ったことにより、構成部品点数が減少し、小型化とコス
トの低減を図ることができる。
イン7とリニアパルスモータ3の推力発生機能を合せ持
ったことにより、構成部品点数が減少し、小型化とコス
トの低減を図ることができる。
なお、この発明は前述した実施例に限定されることなく
、適宜の変更を行なうことにより、その他の態様で実施
し得るものである。
、適宜の変更を行なうことにより、その他の態様で実施
し得るものである。
[発明の効果]
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この
発明によれば、直線的に移動する軸受の軸を固定子とし
、この軸に軸受と一体的に可動子を備えたリング部材を
係止してリニアパルスモータを構成した。
発明によれば、直線的に移動する軸受の軸を固定子とし
、この軸に軸受と一体的に可動子を備えたリング部材を
係止してリニアパルスモータを構成した。
而して、単体で推力の発生と直線案内軸受機能を合せ持
っているため、部品点数は減少し、小型化とコストの低
減を図ることができる。
っているため、部品点数は減少し、小型化とコストの低
減を図ることができる。
第1図乃至第5図はこの発明の主要部を示し、第1図は
縦断面図、第2図は第1図における■−■線に沿った横
断面図、第3図は第2図における■−■線に沿った断面
図、第4図はスプライン軸の斜視図、第5図は第4図に
おけるV−v線に沿った拡大断面図である。 1・・・移行装置 3・・・リニアパルスモータ 5・・・軸受 9・・・スプライン軸21・
・・固定子 27・・・磁極片31・・・リング
部材 37・・・磁極片39・・・励磁コイル
縦断面図、第2図は第1図における■−■線に沿った横
断面図、第3図は第2図における■−■線に沿った断面
図、第4図はスプライン軸の斜視図、第5図は第4図に
おけるV−v線に沿った拡大断面図である。 1・・・移行装置 3・・・リニアパルスモータ 5・・・軸受 9・・・スプライン軸21・
・・固定子 27・・・磁極片31・・・リング
部材 37・・・磁極片39・・・励磁コイル
Claims (1)
- 直線的に移動する軸受の軸に所定ピッチで磁極片を設け
た固定子と、前記軸に若干の隙間を保って装着したリン
グ部材の内周軸方向に設けた磁極片に励磁コイルを捲回
した可動子と、で構成されていることを特徴とするリニ
アモータ。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP8129490A JPH03285554A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | リニアモータ |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP8129490A JPH03285554A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | リニアモータ |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH03285554A true JPH03285554A (ja) | 1991-12-16 |
Family
ID=13742366
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP8129490A Pending JPH03285554A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | リニアモータ |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH03285554A (ja) |
Cited By (15)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
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-
1990
- 1990-03-30 JP JP8129490A patent/JPH03285554A/ja active Pending
Cited By (22)
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