JPH03187832A - 透明容器 - Google Patents

透明容器

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JPH03187832A
JPH03187832A JP1323959A JP32395989A JPH03187832A JP H03187832 A JPH03187832 A JP H03187832A JP 1323959 A JP1323959 A JP 1323959A JP 32395989 A JP32395989 A JP 32395989A JP H03187832 A JPH03187832 A JP H03187832A
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JP
Japan
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resin
transparent container
copolymer
butadiene
ceramic
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JP1323959A
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English (en)
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Kouji Hayafune
康二 早船
Sukenari Yasumoto
祐成 康本
Shinichi Naemura
苗村 新一
Hideo Amamiya
英夫 雨宮
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Mitsui Toatsu Chemicals Inc
Original Assignee
Mitsui Toatsu Chemicals Inc
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08KUse of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
    • C08K3/00Use of inorganic substances as compounding ingredients
    • C08K3/18Oxygen-containing compounds, e.g. metal carbonyls
    • C08K3/20Oxides; Hydroxides
    • C08K3/22Oxides; Hydroxides of metals
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08LCOMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L25/00Compositions of, homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by an aromatic carbocyclic ring; Compositions of derivatives of such polymers
    • C08L25/02Homopolymers or copolymers of hydrocarbons
    • C08L25/04Homopolymers or copolymers of styrene
    • C08L25/08Copolymers of styrene
    • C08L25/12Copolymers of styrene with unsaturated nitriles
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08KUse of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
    • C08K3/00Use of inorganic substances as compounding ingredients
    • C08K3/01Use of inorganic substances as compounding ingredients characterized by their specific function
    • C08K3/013Fillers, pigments or reinforcing additives

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
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  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Packages (AREA)
  • Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
  • Wrappers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、主として飲料水や飲物を入れるための透明な
容器に関する。
〔従来の技術〕
ある種の金属化合物及びそれらの複合物から成るセラミ
ックスは、波長が概ね3ミクロン以上、特に、4〜25
ミクロンの遠赤外線を放射することが知られている。
従来、セラミックスが放射する遠赤外線は、主として高
温領域における放熱、乾燥、殺菌などに利用されていた
。ところが、最近では、室温付近の常温領域での利用が
多方面で注目され、衛生健康面での効果や、食品関係の
鮮度保持などに効果があるとして種々の製品が登場しつ
つある。
而して近年飲料水に関して、通常の上水道水の他に鉱泉
水を中心とした“おいしい水”と呼ばれる水に人々の関
心が集まっている。
この“おいしい水”については、厚生省や国土庁でも、
様々な調査・研究が行われ、その結果、“おいしい水”
には炭酸ガス、酸素、ミネラルが含まれていることが判
ってきた。炭酸ガスが水に溶けると酸性になり、さっば
りして新鮮なおいしさを感じさせ、酸素は清涼感を与え
、カルシウムやマグネシウム等のミネラルは多すぎると
渋味や苦みが出、少なすぎると気が抜けた感じがするが
適量であると水のうまみを増すと言われている。
このような“おいしい水”、現在、日本に於いては国産
品と輸入品を合わせて、数十種類市販されているが、一
般の上水道水との単位容積当たりの価格にかなりの差が
ある。
一方、これまでの家庭に於ける飲用水としてはは、上水
道の普及に伴い、河川水を中心とした原水を濾過、殺菌
処理した水道水が供給されているが、この上水道水は、
原水の汚染による悪臭や上水道水としての水質基準の確
保のためにカルキ臭が残存するなどの問題があり、“お
いしい″との感覚にはほど遠いものである。
そのため、上水道水の不純物、雑菌やかび、カルキ臭を
取り除く目的で、家庭で“おいしい水”を飲もうとする
と、活性炭や中空糸膜等を利用した活水器や清水器を使
用したり、−度沸騰させて湯ざましにして飲むという試
みが必要となる。
また、水の“おいしい”との感覚を増幅するため冷蔵庫
等を用いて水の温度を下げる場合には、水が持つ清涼感
や透明感といった視覚上の“おいしさ”を損なわないた
め、ガラスやプラスチックを材質とした透明または半透
明のボトル等に入れて保存する必要があるが、ガラス等
の耐衝撃性の小さな材質であれば破損等の心配がある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明の目的は、実質的に透明であり、且つ内部に貯蔵
する水のカルキ臭を搗き、おいしい水に変えるこができ
る容器を提供することにある。
〔問題を解決するための手段〕
上記の本発明の目的は、遠赤外線を放射するセラミック
スを含有する熱可塑性樹脂組成物で作られた透明容器に
より達成される。
〔発明を実施するための最良の形態〕
本発明に於いて、「遠赤外線を放射するセラミックスを
含有する」とは、主体を構成するとなる熱可塑性樹脂の
内部又は表面に遠赤外線を放射するセラミックスの粒子
が多数存在する状態を指すものとする。従って、遠赤外
線を放射するセラミックスは、透明容器の材料内部に混
練されていたり、表面に塗布されていたりする。
本発明で使用される遠赤外線を放射するセラミックスと
しては、波長が4〜25ミクロンの遠赤外線を放射する
微粉末セラミックスを挙げることができる。
これらには、例えば、アルミニウム、ケイ素、チタン、
マグネシウム、ジルコニウム等の金属の酸化物や、これ
らの混合物からなるセラミックスがある。
透明容器は、セラミックスを含有しない熱可塑性樹脂で
主体部を成形した後で、常法によりセラミックスを塗布
して製造してもよいが、効果の持続性の点からは、セラ
ミックスを混練して樹脂組成物を得、これを原料として
製造する方がよい。
セラミックスを含む樹脂組成物を得る方法としては、例
えば、セラミックス微粉末と高二トリル樹脂とを熱ロー
ルで樹脂を溶融させつ\混合する方法や、押出機により
混練する方法などがある。
これらの場合、セラミックスの混合量は、樹脂の重量に
対して1〜10%以下好ましくは3〜7%とするのが一
般的だが、透明性を著しく損なわない′限り特に限定さ
れない。
又、更に別異の方法としては、セラミックスを含まない
合成樹脂のシートの一面に、セラミックス粉末を高温に
加熱して散布する等の方法によって付着させておき、こ
のシートを裁断、ホットプレス等で所望の形状に成形す
る方法もある。
本発明に於いて用いられる樹脂は、スチレン系樹脂、ア
クリル系樹脂、セルローズ系樹脂、ポリアミド系樹脂、
ポリオレフィン系樹脂、ナイロン、ウレタン樹脂若しく
はニトリル樹脂、又は、これらの混合物から成る吸湿性
の樹脂であり、特に、ASTM D−570により測定
したとき、0.1%以上の吸水率を有する吸湿性樹脂で
あることが望ましい。
このような吸湿性樹脂の内でも遠赤外線の放射を阻害し
ないという観点から、アラミド樹脂、ポリエーテルエー
テルケトン、ポリエーテルスルフォン等の耐熱性樹脂が
推奨される。
吸湿性樹脂として重要なものは、高ニトリル樹脂、ニト
リル系共重合体、ポリメチルメタアクリレート、ポリフ
ェニールスルホン、ポリカーボネート、ポリアセタール
、ナイロン−6、ナイロン66、ポリエチレンテレフタ
レート、塩化ビニル系樹脂及びウレタン樹脂等が挙げら
れ、特に不飽和ニトリル化合物を50%以上含む共重合
体である高ニトリル樹脂が推奨され、更に、スチレン、
ブタジェン、イソプレン、メチルアクリレート、エチル
アクリレート、メチルメタアクリレート若しくはエチル
メタアクリレート、又はそれらの混合物と、不飽和ニト
リル化合物との共重合体も推奨され、更に、ブタジエン
−アクリロニトリル共重合体、ブタジエン−スチレン共
重合体、イソプレン−スチレン共重合体、ポリブタジェ
ン、ポリイソプレンから成る群のなかから選ばれた少な
くとも一つのゴム状重合体と、不飽和ニトリル化合物を
主体とする共重合体との混合物である高ニトリル樹脂、
ブタジエン−アクリロニトリル共重合体、ブタジエン−
スチレン共重合体、イソプレン−スチレン共重合体、ポ
リブタジェン、ポリイソプレン等のゴム状重合体の存在
下に、スチレン、ブタジェン、イソプレン、メチルアク
リレート、エチルアクリレート、メチルメタアクリレー
ト、エチルメタアクリレート等のモノマーと、不飽和ニ
トリル化合物との混合物を共重合させて成る高ニトリル
樹脂が推奨される。
総合的に評価して好適な樹脂は、アクリロニトリル、メ
タアクリロニトリルなどの不飽和ニトリル化合物を主体
とする共重合体であって、不飽和ニトリル化合物単体を
50重量%以上、好ましくは55重量%以上含む高ニト
リル樹脂である。
コモノマーとしては、スチレン、ブタジェン、イソプレ
ン、メチルアクリレート、エチルアクリレート、メチル
メタアクリレート、エチルメタアクリレートなどがあり
、これらの1種以上を不飽和ニトリル化合物と共重合さ
せる。
又、高ニトリル樹脂として、ブタジエン−アクリロニト
リル共重合体、ブタジエン−スチレン共重合体、イソプ
レン−スチレン共重合体、ポリブタジェン、ポリイソプ
レンなどのゴム状共重合体を上記不飽和ニトリル化合物
単体となるように混合したもの、これらゴム状共重合体
の存在下に不飽和ニトリル化合物と上記;モノマーとの
混合物を共重合させたものも挙げられ、耐衝撃性を有す
るので好ましい。
これらの高ニトリル樹脂は、酸化防止剤、紫外線吸収剤
、帯電防止剤、滑剤、無機質充填剤、着色顔料などや少
量の他の樹脂を含んでいてもかまわない。
このようにして得られた遠赤外線を放射するセラミック
スを含有する熱可塑性樹脂組成物を、通常用いられる方
法により製造し、これにより透明容器を製造する。
又、セラミックスの粉末が、透明容器の内面に高密度で
露出するよう構成することが望ましい。
かくして得られた遠赤外線を放射するセラミックスを含
有する高ニトリル樹脂組成物を、インジエクション成型
、ブロー成型等の通常用いられる方法によりボトル状に
加工する。
なお、本発明品は、果汁、果実酒その他の飲物を保存す
る容器としても有用である。
〔実施例〕
斜上の如く、高ニトリル樹脂であるBAREX(三井東
圧化学■製品の商標名)に、主に酸化アルミニウム、酸
化硅素、酸化カルシウム、酸化鉄からなるセラミックパ
ウダー(三基物産■提供)を5重量%配合し、直径30
mmの二軸押出機を用い、約210°Cで溶融混練して
樹脂組成物を得た。
この樹脂組成物を用いて、ブロー成形法により、高さ1
90mm、直径70mm、胴部肉厚約0.5mm、内容
積約500ccの円筒状のボトルを得た。
得られたボトルは透明性かあり、ボトル胴部より切り取
った試験片を用いて、J I S一に−6714に記載
の方法によって測定した霞度は1026であった。
このボトルに上水道水、水道水を使用していれたウーロ
ン茶及びコーヒーをそれぞれ別々に注入し、殺菌の上、
常法によりプラスチックフィルムで密閉した。
又、比較例としてセラミックスを含まない上記の樹脂に
より同形の透明容器を作製し、これにも実施例と同種の
液体を注入し、同様の手法で密閉した。
24時間及び−週間の貯蔵期間の後、それぞれ若干本宛
開封して試飲、比較したところ、本発明品に貯蔵された
水、ウーロン茶及びコーヒーは何れもカルキ集が抜け、
風味を増したことが認められたが、比較例のものはカル
キ臭が抜けない上、味が落ちていた。
〔発明の効果] 本発明によるときは、水道水、茶、コーヒー果汁、清酒
、果実酒その他の飲物、シチューやカレー等の食物を風
味を増進しつつ長期間保存し得るから、本発明を実施す
れば多大の利益がある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)遠赤外線を放射するセラミックスを含有する熱可塑
    性樹脂組成物から成る透明容器。 2)用いられる樹脂が、高ニトリル樹脂である請求項1
    に記載の透明容器。 3)用いられる樹脂が、ASTMD−570により測定
    したとき、0.1%以上の吸水率を有する吸湿性樹脂で
    ある請求項1に記載の透明容器。 4)高ニトリル樹脂が、不飽和ニトリル化合物を50%
    以上含む共重合体である請求項2に記載の透明容器。 5)高ニトリル樹脂が、ブタジエン−アクリロニトリル
    共重合体、ブタジエン−スチレン共重合体、イソプレン
    −スチレン共重合体、ポリブタジエン、ポリイソプレン
    から成る群のなかから選ばれた少なくとも一つのゴム状
    重合体と、不飽和ニトリル化合物を主体とする共重合体
    との混合物である請求項6に記載の透明容器。 6)高ニトリル樹脂が、 ブタジエン−アクリロニトリル共重合体、ブタジエン−
    スチレン共重合体、イソプレン−スチレン共重合体、ポ
    リブタジエン、ポリイソプレンから成る群のなかから選
    ばれた少なくとも一つのゴム状重合体の存在下に、 スチレン、ブタジエン、イソプレン、メチルアクリレー
    ト、エチルアクリレート、メチルメタアクリレート、エ
    チルメタアクリレートから成る群のなかから選ばれた少
    なくとも一つのモノマーと、不飽和ニトリル化合物との
    混合物を共重合させて成る共重合体である請求項6に記
    載の透明容器。 7)ボトルである請求項1乃至10の何れか一に記載の
    透明容器。 8)カップである請求項1乃至10の何れか一に記載の
    透明容器。
JP1323959A 1989-12-15 1989-12-15 透明容器 Pending JPH03187832A (ja)

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CA002032130A CA2032130A1 (en) 1989-12-15 1990-12-12 Transparent resin composition
KR1019900020623A KR910012042A (ko) 1989-12-15 1990-12-14 투명한 수지조성물
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