JPH03172383A - 活性のある化学、物理又は生物学的生成物用の担体として応用される組成物 - Google Patents

活性のある化学、物理又は生物学的生成物用の担体として応用される組成物

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JPH03172383A
JPH03172383A JP2308986A JP30898690A JPH03172383A JP H03172383 A JPH03172383 A JP H03172383A JP 2308986 A JP2308986 A JP 2308986A JP 30898690 A JP30898690 A JP 30898690A JP H03172383 A JPH03172383 A JP H03172383A
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propane
water
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JP2308986A
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Abelardo A Portas
アベラルド・アントニオ・ポルタス
De Portas Graciela I O
ガルシエラ・イダリナ・オヴイグリオ・ド・ポルタス
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    • C09K3/00Materials not provided for elsewhere
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 及l上勿租朋分災 本発明は活性のある化学、物理又は生物学的生成物用の
担体として使用される組成物に関する。
従米(7)  m  uiz 既知の化学的又は物理的担体を含めて噴震系によって固
体又は液体の粒子を拡散させるのに用いた従来法による
と、空中の浮遊時間及び担持された物質即ち活性生成物
の整然とした且つ均質な放出の如き物理特性を有し且つ
規則正しい均質な寸法をもつ粒子が通常得られる。
酢酸、二酸化硫黄及び種々の割合でのこれらの混合物が
アンモニア又は低級脂肪族アミンと同時に噴霧された時
にはしかも両方の噴霧がそれぞれの化学反応を与えるそ
の場で混合されるような仕方で噴霧された時には処方に
応じて変化する寸法を有する活性生成物担持粒子が生成
されることを多数の試験の結果と・して見出された。
この発見に先立って、雰囲気の相対湿度に左右されずし
かも同時に担体と担持された活性物質との間で望ましく
ない化学反応を生じない空中浮遊物又は活性物質の担体
ゾルを得る試みで組成物が処方されてきたがこれらの組
成物の何れを使用しても、担持される活性物質に対して
不活性でありながら空中での緩慢な分散と適当な比重と
を伴なって上昇又は沈降させることなく雰囲気中に浮遊
して滞留させておくことができる空中浮遊物又はゾルを
得ることができなかった。
間  を解決するための      び本発明は正にか
)る要求を満たすものであり、本発明によると、活性な
化学、物理又は生物学的生成物用の担体(carrie
r)として応用される組成物であって、噴射剤の作用に
よってそれぞれの容器から収斂方向に大気中で吐出され
た時にはそれら自体の間で相互作用して空気によって運
搬されながら空気中に滞留、維持された状態できわめて
IJsさな寸法の多数の粒子をその場で生成する2成分
によって構成される組成物であって、前記2成分のうち
の1成分はアンモニア、イソプロピルアミン以外の01
〜C4脂肪族モノアルキルアミン及びC1〜C2脂肪族
ジアルキルアミンよりなる群から選んだ物質によって少
なくとも形成され、前記2成分のうちの別成分は酢酸及
び二酸化硫黄よりなる群から選んだ物質によって少なく
とも形成され:しかもかSる2成分に加えて、噴射剤と
しての圧縮ガスと、活性生成物の少なくとも1種と、別
成分として水、グリコール類、シリコーン油、鉱物・油
、二酸化ケイ素、四ホウ酸ナトリウム、塩化第二鉄、タ
ルク及び微細に分割したドロマイトからなる群から選ん
だ少なくとも1種の成分とを含有してなることを特徴と
する、活性生成物用の担体として応用される組成物が提
供される。
酢酸及び二酸化硫黄は各々それ自体で又は混合して使用
でき、これら2物質を種々の割合で混合した混合物を本
発明組成物の2成分の1方として使用しようとする時に
は担体は酢酸と二酸化硫黄との開に存在する割合(%)
の関係に応じて寸法が決まる粒子を生成することが測定
された。
空中浮遊物又はゾルについて常に言えることだが二酸化
硫黄だけを使用すると小さな粒子のみを生成し、酢酸と
二酸化硫黄との混合物を使用すると中位の寸法の粒子を
生成し、酢酸だけを使用すると大きな粒子のみを生成す
ることを指摘するのは有用である。
アンモニアは一般に大体30容量%の水溶液の形で使用
され、然るに脂肪族アミンについてはジメチルアミンが
好ましい。
噴射剤としては次の成分:フレオン、プロパン、ブタン
及びプロパンとブタンの混合物が使用され、プロパンと
ブタンとの混合物が好ましい。
本発明で別成分として用いたグリコール類についてはプ
ロピレングリコール、ジエチレングリコール、ヘキシレ
ングリコール、ソルビトール及びグリセリンを挙げるこ
とができる。
本発明により前記2成分の相互作用の結果として得られ
た空中浮遊物又はゾルは活性のある化学、物理又は生物
学的生成物又はこれらの混合物を種々の距離、高度及び
場所で容易に運搬する能力を有する。空中浮遊物又はゾ
ルはまた種々の吸着、吸収、溶解及び/又は乳化速度を
示し、運搬された活性生成物の拡散速度を制御すること
ができる。
これらの特性は、吸着特性、吸収特性、ゼリー化特性、
吸湿特性、乳化特性等を与える前記した任意の別成分の
1種又はそれ以上の配合によって増大させることができ
、例えばシリコーン油は防湿特性を与え四ホウ酸ナトリ
ウムは吸湿性を与え、シリカ無水物は高度の吸収率及び
吸着率を与え。
グリコールは水含量を安定化させるものである。
担持された活性生成物は物理的に活性な生成物として錆
止めオイル、化学的に活性な生成物として有害生物殺滅
剤(ρesticide)、溶剤及び塗料及び生物学的
に活性な生成物として酵素を包含してなるが、これらの
例に限定されるものではない。
本発明をより良く理解する目的でしかも本発明が実施で
きるのを例証する目的で次に実施例を挙げる。
怨−例」− 容量473dのエアゾール容器1個に60gの氷酢酸と
、 200ccの水とプロピレングリコール、ジエチレ
ングリコール、ヘキシレングリコール、ソルビトール及
びグリセリンよりなる群から選んだ1種のグリコールと
の混合物とをそ)ぎ、176dのプロパン−ブタン噴射
剤を装入して、容器を封鎖する。
容量473dの別のエアゾール容器に、57cnrの3
0容量%アンモニア溶液と3gの無水又は永和四ホウ酸
ナトリウムと、200dの錆止めオイルとを装填し、封
鎖した。四ホウ酸ナトリウムは9gの塩化第二鉄又は4
gの塩化ナトリウムによって代用でき、176dのプロ
パン−ブタン噴射剤を装入して装填を完了した。両方の
エアゾール容器を同時に作動させて、腐蝕しないように
保護される鉄製材料に向って約20a11の処で同成分
を収斂させた。大きな寸法の酢酸アンモニウム固体粒子
がその場で生成された。
酢酸アンモニウム粒子の寸法は四ホウ酸ナトリウム、塩
化第二鉄又は塩化ナトリウムの如き物質を添加してこれ
らの物質の吸湿作用によって改質且つ安定化される。こ
れらの重質な酢酸アンモニウム粒子によって鉄製材料の
表面にまで錆止めオイルは運搬され、錆止めオイルが鉄
製材料の外側又は内側に在るように鉄製材料の表面全体
上に付着して隅も含めて全ての表面を被覆するものであ
る。
去J1」ん 容量473dのエアゾール容器1個に64gの液体二酸
化硫黄と100adの芳香族溶剤に入れた50gのペン
タクロロフェノール殺菌剤と、1gのシリコーン油と1
00(1!IIのプロパン−ブタン噴射剤とを装填した
。シリコーン油は8gの鉱物油で代用できる。
容量473aJの別のエアゾール容器に59gのジメチ
ルアミンと20gの水とを装填し、170aJのプロパ
ン−ブタン噴射剤を装入して装填を完了した。
両方のエアゾール容器を同時に活動させて2本のエアゾ
ール末流を衝突させた。かくして希薄で高度に可動性の
重亜硫酸アンモニウム塊が得られ、これはあらゆる可能
な方向に向って殺菌剤を運搬し且つ3時間以上に亘って
噴霧すべき雰囲気を被覆するものである。ペンタクロロ
フェノール殺菌剤はそれ自体、細菌が存在するかもしれ
ない天井、木造部及びあらゆる隅及び割れ目に付着する
ものである。シリコーン油又は鉱物油は小滴同志の間で
反撥作用を有し、より小さく且つより軽質の粒子が得ら
れるものである。
尖に例」− 容量473dのエーロゾル容器に、20gの氷[2と、
40gの液体二酸化硫黄と、150.mの芳香族溶剤に
溶かした20gのフェンプロパトリンとを装入し、+6
0aJのプロパン−ブタン噴射剤を装入して装填を完了
した。容量473dの別のエアゾール容器には57gの
ジメチルアミンと15gの水と、3gの微細に分割した
二酸化ケイ素と、20gのエタノールと170dのプロ
パン−ブタン噴射剤とを装入した。二酸化ケイ素の代り
に10gのタルク又はlogの微細に分割したドロマイ
トを使用できる。
両方のエアゾール容器からのエアゾール末流を温室内で
同時に且つ1.5mの高さで収斂するように放出させて
実施例1の粒子寸法と実施例2の粒子寸法との中間にあ
る寸法を有する重亜硫酸ジプロピルアンモニウム粒子と
酢酸ジプロピルアミン粒子とが瞬間的に生成され、しか
も酢酸と二酸化硫黄との処方により生成される粒子の寸
法を決定できるものである。
二酸化ケイ素を添加することによって粒子の残留効果が
より大きくなり、こうして活性のある生成物の迅速な蒸
発が回避されるものである。シリカの代りにタルク又は
微細に分割したドロマイトを使用しても同じ結果が得ら
れる。
エアゾール粒子は大地の面から2mの高さまでの空間容
積を被覆し、実施例2の雲状物よりも濃い雲状物が形成
されしかもまたより可動性である。
この雲状物の形成によって大地上の植物及び大体300
0 rr?の全容積の温室中の鉢植え植物に明確な殺虫
作用が示される。二酸化ケイ素、タルク又はドロマイト
を添加することにより殺虫剤活性成分の蒸発が低下する
のにより大きな残留効果が達成される。
組成物の諸成分の1つとしてモノクロル酢酸。
三塩化燐、モノブロム酢酸、ハロゲン化アセチル。
三臭化燐及び塩化チオニルを用いての試験を実施するこ
とを指摘するのが有用であるが、これらの成分は容器に
腐蝕の問題を種々に提起する故に本発明の目的には不適
当があることが判明した。別成分としてジブチルアミン
、トリエタノールアミン、ジプロピルアミン、イソプロ
ピルアミン、ジエチレンアミン及びトリメチルアミンを
用いての試験も実施したが、これらはその製造に問題が
ある故に本発明の目的には不適当であることが判明した

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、活性のある化学、物理又は生物学的生成物用の担体
    として応用される組成物であって、噴射剤の作用によっ
    てそれぞれの容器から収斂方向に吐出された時にはそれ
    ら自体の間で相互作用して空気によって運搬されながら
    一時的に空中に維持された状態できわめて小さな寸法の
    多数の粒子をその場で生成する2成分によって構成され
    る組成物であって、2成分のうちの1方はアンモニア、
    イソプロピルアミン以外のC_1〜C_4脂肪族モノア
    ルキルアミン類及びC_1〜C_2脂肪族ジアルキルア
    ミンよりなる群から選んだ物質によって少なくとも形成
    され、2成分のうちの他方は酢酸及び二酸化硫黄よりな
    る群から選んだ物質によって少なくとも形成され;かゝ
    る2成分に加えて噴射剤としての圧縮ガスと、活性のあ
    る生成物の少なくとも1種と、別成分として水、グリコ
    ール類、シリコーン油、鉱物油、二酸化ケイ素、四ホウ
    酸ナトリウム、塩化第二鉄、タルク及び微細に分割した
    ドロマイトからなる群から選んだ少なくとも1種の成分
    とを含有してなることを特徴とする、活性生成物用の担
    体として応用される組成物。 2、圧縮ガスはフレオン、プロパン、ブタン及びこれら
    の混合物からなる群から選んだ1成分である請求項1記
    載の組成物。 3、前記2成分のうちの1方は氷酢酸と、水と、プロピ
    レングリコール、ジエチレングリコール、ヘキシレング
    リコール、ソルビトール及びグリセリンからなる群から
    選んだグリコールとによって構成され、他方は30容量
    %のアンモニア溶液と、四ホウ酸ナトリウム、塩化第二
    鉄及び塩化ナトリウムからなる群から選んだ1種の物質
    とを含有してなり、噴射剤は前記の2成分についてプロ
    パンとブタンとの混合物である請求項1記載の組成物。 4、前記2成分のうちの1方は液体の二酸化硫黄とシリ
    コーン油及び鉱物油からなる群から選んだ1種の物質と
    によって構成され、他方はジメチルアミンと水とを含有
    してなり、噴射剤は前記の2成分についてプロパンとブ
    タンとの混合物である請求項1記載の組成物。 5、前記2成分のうちの1方は氷酢酸と液体の二酸化硫
    黄とによって構成され、他方はジメチルアミンと、水と
    、微細に分割した二酸化ケイ素、タルク又はドロマイト
    からなる群から選んだ1種の物質と、エタノールとを含
    有してなり、前記の2成分について使用される噴射剤は
    プロパンとブタンとの混合物である請求項1記載の組成
    物。
JP2308986A 1989-11-16 1990-11-16 活性のある化学、物理又は生物学的生成物用の担体として応用される組成物 Pending JPH03172383A (ja)

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ZA909171B (en) 1991-11-27
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