JPH0248071A - スプレーエラストマー塗装施工法 - Google Patents
スプレーエラストマー塗装施工法Info
- Publication number
- JPH0248071A JPH0248071A JP19630188A JP19630188A JPH0248071A JP H0248071 A JPH0248071 A JP H0248071A JP 19630188 A JP19630188 A JP 19630188A JP 19630188 A JP19630188 A JP 19630188A JP H0248071 A JPH0248071 A JP H0248071A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- liquids
- air
- drum
- moisture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く■産業上の利用分野〉
本願はポリウレタンエラストマーによる塗装施工法に関
し、特に条件が複雑で狭い場所及び小規模の塗装対象物
等の変化にも容易に対応して、■ラストマー原材料の品
質を劣化することなく可及的に保持し、理想的重装備を
することなく、簡単かつ経淡的装備でかつ理想的条件で
得た、実研室の結果に劣らない効果が、期待出来るmI
法に係わる。
し、特に条件が複雑で狭い場所及び小規模の塗装対象物
等の変化にも容易に対応して、■ラストマー原材料の品
質を劣化することなく可及的に保持し、理想的重装備を
することなく、簡単かつ経淡的装備でかつ理想的条件で
得た、実研室の結果に劣らない効果が、期待出来るmI
法に係わる。
〈■従来の技術〉
従来エラストマーの原料液は、ドラム缶ににより、供給
されている。被塗装体が一般的に一定せず、又場所も狭
くかつ小規模の塗装対象など、不定なので塗装用スプレ
ーガン(吹(=j機)に原材料を供給するには、ドラム
ポンプを用いドラム缶にオープンで吸]]を差込み使用
していた。したがって、空気に接触し原料の@湿による
変質を防止出来なかった。塗装用エラストマーに着色を
要する場合には、別の容器にB液をとり入れ、着色材等
を加えかきまぜ混合してから、原材料液ドラム缶に移し
て加温しながら他の添加物と共に液を循環しかきまぜて
いた。かくのごとくして、調整されたB液とA液は所定
の温度に加熱され、スプレーガンに送り反応させながら
吹付けて塗装が施工された。かかる従来技術によるとき
は、吸込まれた空気の湿気により、原料イソシアネート
が反応して出すCO応が、エラストマーの中に混入し気
泡となり、また原料の混合中に気泡を巻込み製品の機械
的強度の低下をもたらした。なお、インシアネートが分
解すれば、原材料間のモル比が狂い品質低下の原因とも
なった。また従来の着色材混合のように気泡の巻込みが
ないような低速かぎまぜを行えば、着色材の一部は沈降
し、製品に色むらを介IU−!lる問題があつノJ。
されている。被塗装体が一般的に一定せず、又場所も狭
くかつ小規模の塗装対象など、不定なので塗装用スプレ
ーガン(吹(=j機)に原材料を供給するには、ドラム
ポンプを用いドラム缶にオープンで吸]]を差込み使用
していた。したがって、空気に接触し原料の@湿による
変質を防止出来なかった。塗装用エラストマーに着色を
要する場合には、別の容器にB液をとり入れ、着色材等
を加えかきまぜ混合してから、原材料液ドラム缶に移し
て加温しながら他の添加物と共に液を循環しかきまぜて
いた。かくのごとくして、調整されたB液とA液は所定
の温度に加熱され、スプレーガンに送り反応させながら
吹付けて塗装が施工された。かかる従来技術によるとき
は、吸込まれた空気の湿気により、原料イソシアネート
が反応して出すCO応が、エラストマーの中に混入し気
泡となり、また原料の混合中に気泡を巻込み製品の機械
的強度の低下をもたらした。なお、インシアネートが分
解すれば、原材料間のモル比が狂い品質低下の原因とも
なった。また従来の着色材混合のように気泡の巻込みが
ないような低速かぎまぜを行えば、着色材の一部は沈降
し、製品に色むらを介IU−!lる問題があつノJ。
〈■発明が解決しようとづる課題〉
イ)吸込まれた空気に含まれている水分、取扱い中(接
触する空気中の水分によるA′mの変質及びそれに基づ
き発生するCO!Lによる発泡、モル比の変化による品
質の低下。
触する空気中の水分によるA′mの変質及びそれに基づ
き発生するCO!Lによる発泡、モル比の変化による品
質の低下。
口)A、B液えの気泡の巻込み。
ハ)■ラストマー塗装表面の不均一化及び/又は色むら
の発生。
の発生。
二)毒性が強いイソシアネートの容器と使用後の清浄処
理。
理。
ホ)広い場所で大規模の塗装対象物であれば、理想的重
装備は容易に考えられるが、狭い場所で小規模塗装工事
では、軽装備で目的を達成するのが問題である。
装備は容易に考えられるが、狭い場所で小規模塗装工事
では、軽装備で目的を達成するのが問題である。
〈0課題を解決するための手段〉
本願のような発明は重装備が許されるなら、実験室での
知見に基づき、慣用技術の組合わせにより可能なもめで
あるが、狭い場所で小規模の工事にはこの様な重装備は
不可能である。軽装備でしかも安価に上2した課題を満
足できるように、鋭意研究した結果本発明を達成した。
知見に基づき、慣用技術の組合わせにより可能なもめで
あるが、狭い場所で小規模の工事にはこの様な重装備は
不可能である。軽装備でしかも安価に上2した課題を満
足できるように、鋭意研究した結果本発明を達成した。
イ)原材料液A、B輸送用容器ドラム缶をそのまま使用
し、他に特別の容器を着色材を混合するためには、設け
ない。B液の液輸送用ドラム缶を使用し、その蓋部の孔
にかきまぜ機を@脱自在且気密に密着可能で、その孔の
大きさに応じかきまぜ機の羽を回転軸の軸方向に萎めれ
ば通し得るように寸法を決める。かきまぜ機の羽の構造
を回転により、液の抵抗で回転軸に直角の位置まで開く
ようにするか、手動で開く。また羽の液の中に於ける位
置は適宜変更できるようにする。液の口の変化に関係な
く、かきまぜは定速モータを使用し一定として、気泡の
巻込まれるのを防ぐ。
し、他に特別の容器を着色材を混合するためには、設け
ない。B液の液輸送用ドラム缶を使用し、その蓋部の孔
にかきまぜ機を@脱自在且気密に密着可能で、その孔の
大きさに応じかきまぜ機の羽を回転軸の軸方向に萎めれ
ば通し得るように寸法を決める。かきまぜ機の羽の構造
を回転により、液の抵抗で回転軸に直角の位置まで開く
ようにするか、手動で開く。また羽の液の中に於ける位
置は適宜変更できるようにする。液の口の変化に関係な
く、かきまぜは定速モータを使用し一定として、気泡の
巻込まれるのを防ぐ。
口)ドラム缶中の原材料液を吹付機にドラムポンプで送
出した後にドラム缶中に吸込まれる空気に含まれる水分
により、A液と混合、反応中に起きる分解によるC O
,+7)発生は乾燥空気又は窒素に置換え防止する。
出した後にドラム缶中に吸込まれる空気に含まれる水分
により、A液と混合、反応中に起きる分解によるC O
,+7)発生は乾燥空気又は窒素に置換え防止する。
ハ)B液の液面が使用により低下しても、がきまぜを一
定とし気泡が巻込まれないように覆る。
定とし気泡が巻込まれないように覆る。
)その41!!温度の調整は公知の手段による。
ホ)使用原材料および製造条件に就いては、本願と同一
出願人による特開昭61−247721号公報に開示さ
れた発明の名称 ポリウレタン・ポリウレア・エラスト
マーの製造法により、本発明はその発明の追加的なもの
である。
出願人による特開昭61−247721号公報に開示さ
れた発明の名称 ポリウレタン・ポリウレア・エラスト
マーの製造法により、本発明はその発明の追加的なもの
である。
〈0作用〉
原材料輸送用ドラム缶を利用し、ドラム缶の液面が変化
しても、等速回転を保ち気泡の巻込みを防止するように
かきまぜ、液に接触する空気を乾燥手段を設ける程度の
軽装備で、原材料の品質の保持をする。
しても、等速回転を保ち気泡の巻込みを防止するように
かきまぜ、液に接触する空気を乾燥手段を設ける程度の
軽装備で、原材料の品質の保持をする。
■実施例
本願は、実験室的に於いて理想的条件が容易に出来る条
件下で完成したスプレーエラストマーの製造法を、可及
的軽装備で実施し、実験室におい(得たと同じ程度の効
果を得たことを、実施例、比較例により示す。原材料及
びそれらの配合比率とか温度条f1は同一どした。
件下で完成したスプレーエラストマーの製造法を、可及
的軽装備で実施し、実験室におい(得たと同じ程度の効
果を得たことを、実施例、比較例により示す。原材料及
びそれらの配合比率とか温度条f1は同一どした。
比較例(従来技術)
+j;l 44料液輸送容器のドラム缶を使用し、添加
材の配合は別の容器に分tノで取り、A−シンのままで
添加剤を混合した後ドラム缶に移し、液の循環でかきま
ぜた。液に接する空気の乾燥に就いては考虞しなかった
。
材の配合は別の容器に分tノで取り、A−シンのままで
添加剤を混合した後ドラム缶に移し、液の循環でかきま
ぜた。液に接する空気の乾燥に就いては考虞しなかった
。
〈実施例〉
本発明のスプレーエラストマー塗装施工法を実施するに
要するエラストマーの製造過程と塗装施工法を第1図に
より説明する。
要するエラストマーの製造過程と塗装施工法を第1図に
より説明する。
図面に於いて符号(以下省略)1はB液の輸送用ドラム
缶であるが、この蒼の孔に、孔を経てかきまぜ機5を液
の中に挿入するには、羽を萎めて通し液中でかきまぜ機
の軸の回転による液の抵抗で、軸に直角になるまでかき
まぜ羽が開りIl造とする。手動で開く構造でもよい。
缶であるが、この蒼の孔に、孔を経てかきまぜ機5を液
の中に挿入するには、羽を萎めて通し液中でかきまぜ機
の軸の回転による液の抵抗で、軸に直角になるまでかき
まぜ羽が開りIl造とする。手動で開く構造でもよい。
かきまぜは定速モータ4による。 2はA液のドラム缶
容器であり、B液のドラム缶と同じく乾燥器13.23
を具備し液の使用による液の減少にともなってドラム缶
の中に進入する空気を乾燥し、原料液の水分による変質
を防止覆る。両液の加熱はポンプ12.22により、加
熱器11.21を経て循環させゴする。適温に成った両
液は液に耐えるフレ4シブルなパイプにより塗装施工現
場に送られ、スプレーガンで両液は反応しエラストマー
となり、吹付は方向6に放出され、被塗装物の表面が塗
装される。スプレーガンで余った原料液は夫々液戻りパ
イプにより戻す。 塗装現場が狭い場所であるとか、小
規模のものでも液輸送パイプをフレキシブルにし長くす
ることなどで解決する。
容器であり、B液のドラム缶と同じく乾燥器13.23
を具備し液の使用による液の減少にともなってドラム缶
の中に進入する空気を乾燥し、原料液の水分による変質
を防止覆る。両液の加熱はポンプ12.22により、加
熱器11.21を経て循環させゴする。適温に成った両
液は液に耐えるフレ4シブルなパイプにより塗装施工現
場に送られ、スプレーガンで両液は反応しエラストマー
となり、吹付は方向6に放出され、被塗装物の表面が塗
装される。スプレーガンで余った原料液は夫々液戻りパ
イプにより戻す。 塗装現場が狭い場所であるとか、小
規模のものでも液輸送パイプをフレキシブルにし長くす
ることなどで解決する。
本願発明に於いては、液輸送用ドラム缶を使用し、特定
のかきまぜ115、乾燥器13.23及び液循環ポンプ
12.22を夫々のドラム缶の蓋の孔に気密にかつ着脱
自在に装着した。
のかきまぜ115、乾燥器13.23及び液循環ポンプ
12.22を夫々のドラム缶の蓋の孔に気密にかつ着脱
自在に装着した。
次に実験室、本発明、従来法 1.2.3の製品の品質
の比較を次の通り第1表1″:示す。
の比較を次の通り第1表1″:示す。
第 1 表
密度 096〜 096〜 0.80〜c
C/am O,970,970,90硬度
86〜8186〜8175〜8゜ショアーA 引張強度 141〜149 145〜149125〜
135故/ci 伸び率 400〜41o4oo〜41o3oo〜3
6゜% 引裂強度 56〜5856〜5845〜5゜Kl/α 注 リムスプl、’−F−1,0OOT”約2m/mス
プレーして作った標準的サンプルで物性試験を行った結
果である。
C/am O,970,970,90硬度
86〜8186〜8175〜8゜ショアーA 引張強度 141〜149 145〜149125〜
135故/ci 伸び率 400〜41o4oo〜41o3oo〜3
6゜% 引裂強度 56〜5856〜5845〜5゜Kl/α 注 リムスプl、’−F−1,0OOT”約2m/mス
プレーして作った標準的サンプルで物性試験を行った結
果である。
■発明の効果
本発明による軽装備な手段により、理想的な装備をもっ
てした、実験室の効果、と同一の効果を得た。毒性の強
いA液との接触の機会を少なくした。
てした、実験室の効果、と同一の効果を得た。毒性の強
いA液との接触の機会を少なくした。
第1図は本発明のスプレーコーラス1−マーの製造と塗
H隔■法の過程を例示7る説明図である。 1・・・B液ドラム缶 2・・・Alf&ドラム缶 1
1゜21・・・加熱器 12.22・・・ポンプ 3・
・・スプレガン 4・・・モーター 5・・・がきまぜ
fR6・・・吹付方向 13.23・・・乾燥器 14
.24・・・液循環パイプ 15.25・・・送液バイ
116.26・・・液戻りパイプ 特許出願人 三井東圧化学株式会社
H隔■法の過程を例示7る説明図である。 1・・・B液ドラム缶 2・・・Alf&ドラム缶 1
1゜21・・・加熱器 12.22・・・ポンプ 3・
・・スプレガン 4・・・モーター 5・・・がきまぜ
fR6・・・吹付方向 13.23・・・乾燥器 14
.24・・・液循環パイプ 15.25・・・送液バイ
116.26・・・液戻りパイプ 特許出願人 三井東圧化学株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)イソシアネート(MDI)A液、ポリエーテルB液
および触媒、顔料、可塑剤よりなる添加剤Cを施工現場
に於いて、反応せしめてスプレーエラストマーとしなが
ら、被塗装物の表面に塗装するに際し、B液の輸送容器
に液面が変化しても等速度回転を保つかきまぜ機、両液
の容器空気入口に空気防湿装置を設け、液の均一性を保
持し、液使用に伴う液減量により吸入する空気の湿気及
び/又は液取扱中に接触する空気の湿気による変質及び
気泡の混入を防止して両液を反応させることを特徴とす
るスプレーエラストマー塗装施工法。 2)気泡の混入を防止しかつ反応液を均一に保持するか
きまぜ方法がB液の中に於いて回転に応じ液の抵抗によ
り、かきまぜ羽を開き液をかきまぜ、ドラム缶の蓋の孔
に出し入れするときは、出し入れ自在に萎めることが出
来て回転軸に対し直角以上には開かないものである第1
項記載の施工法。 3)液面の変化にも拘らず等速回転を保つかきまぜ方法
が定速モータによるものである第1項記載の施工法。 4)液の防湿方法が乾燥剤を通した乾燥気体を使用する
方法である第1項記載の施工法。5)乾燥気体が空気又
は窒素ガスである第3項記載の施工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196301A JPH067946B2 (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | スプレーエラストマー塗装施工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196301A JPH067946B2 (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | スプレーエラストマー塗装施工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0248071A true JPH0248071A (ja) | 1990-02-16 |
| JPH067946B2 JPH067946B2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=16355531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63196301A Expired - Fee Related JPH067946B2 (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | スプレーエラストマー塗装施工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067946B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5377408U (ja) * | 1976-12-01 | 1978-06-28 | ||
| JPS57111371U (ja) * | 1980-12-27 | 1982-07-09 | ||
| JPS6195487U (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-19 |
-
1988
- 1988-08-06 JP JP63196301A patent/JPH067946B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5377408U (ja) * | 1976-12-01 | 1978-06-28 | ||
| JPS57111371U (ja) * | 1980-12-27 | 1982-07-09 | ||
| JPS6195487U (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH067946B2 (ja) | 1994-02-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4358026A (en) | Apparatus and process for dispensing liquid preparations | |
| CH639125A5 (fr) | Preparation d'une pate pigmentaire. | |
| DE1149526B (de) | Verfahren zur Herstellung von UEberzuegen oder Filmen auf Grundlage von Polyaethylen | |
| CN109897524A (zh) | 一种高附着力涂饰剂及其制备方法 | |
| JPH0248071A (ja) | スプレーエラストマー塗装施工法 | |
| CN208066215U (zh) | 一种珊瑚涂料生产用分散罐 | |
| JP2558178B2 (ja) | 塗料供給装置 | |
| CN109181410A (zh) | 一种塑料包装袋的印刷油墨与印刷方法 | |
| US3003971A (en) | Stabilized tertiary n-chlorourea compositions | |
| CN115803492A (zh) | 用于对皮革着色的方法和具有高摩擦色牢度的经着色的皮革 | |
| RU2142486C1 (ru) | Состав для лакокрасочных материалов | |
| CN113274940B (zh) | 一种浆料混色装置 | |
| US1676A (en) | Improvement in the mode of | |
| US2934451A (en) | Anti-vesicant coating composition | |
| JPH05317672A (ja) | 顔料分散方法 | |
| JPH036272A (ja) | 顔料調製物 | |
| CN206935369U (zh) | 一种防水涂料混合反应釜 | |
| CN219488734U (zh) | 一种油漆涂料生产便捷上料装置 | |
| CN219076206U (zh) | 一种熔纺二氧化钛黑色母粒的干燥装置 | |
| US4716190A (en) | Method for equilibrating polyamide magnet wire coatings and enamel compositions | |
| JPS5916959B2 (ja) | 塗料の調色製造方法 | |
| CN212309437U (zh) | 一种涂料生产用分散装置 | |
| JP2000061385A (ja) | 管更生塗料調製用ベ―スタンク | |
| JP4560161B2 (ja) | 湿化中空微小粉体の製造方法 | |
| RU1821484C (ru) | Способ изготовлени суховальцованных паст нитроэмалевых красок и комплексна технологическа лини дл его осуществлени |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |