JPH0245083B2 - Jokihatsuseisochi - Google Patents
JokihatsuseisochiInfo
- Publication number
- JPH0245083B2 JPH0245083B2 JP12723682A JP12723682A JPH0245083B2 JP H0245083 B2 JPH0245083 B2 JP H0245083B2 JP 12723682 A JP12723682 A JP 12723682A JP 12723682 A JP12723682 A JP 12723682A JP H0245083 B2 JPH0245083 B2 JP H0245083B2
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- JP
- Japan
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- cylindrical wall
- combustion space
- inner cylindrical
- spiral flow
- flow path
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
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- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、蒸気発生のための流路と、同流路内
の流体を加熱するための燃焼スペースとをそなえ
た、蒸気発生装置に関する。
の流体を加熱するための燃焼スペースとをそなえ
た、蒸気発生装置に関する。
一般に、深々度化し行高出力化している水中航
走体の推進用動力発生装置としては、クローズド
システム(closed system)が有効とされ、これ
を実現するには、反応の前後で容積変化が小さ
く、かつエネルギー密度の大きい燃料を必要とし
ている。
走体の推進用動力発生装置としては、クローズド
システム(closed system)が有効とされ、これ
を実現するには、反応の前後で容積変化が小さ
く、かつエネルギー密度の大きい燃料を必要とし
ている。
ところで、このような燃料としてアルカリ金属
(例えばリチウム;Li)が注目されており、これ
に酸化剤(例えば六フツ化硫黄;SF6)を加える
ことによつて次のような反応が得られる。
(例えばリチウム;Li)が注目されており、これ
に酸化剤(例えば六フツ化硫黄;SF6)を加える
ことによつて次のような反応が得られる。
8Li+SF6=Li2S+6LiF
+3.6kwHr/Kg(LiとSF6の単位重量当たり)
本発明は、このような反応を容易に生じさせ
て、その発生する熱量により効率よく蒸気を発生
させるようにした、蒸気発生装置を提供すること
を目的とする。
て、その発生する熱量により効率よく蒸気を発生
させるようにした、蒸気発生装置を提供すること
を目的とする。
このため本発明の蒸気発生装置は、蒸気発生の
ための第1のスパイラル状流路を有する内部円筒
壁と、この内部円筒壁の外側において蒸気発生の
ための第2スパイラル状流路を有する外部円筒壁
とが、ほぼ同軸的に配設されるとともに、それぞ
れの有する第1および第2のスパイラル状流路を
互いに接続連通され、上記の内部円筒壁と外部円
筒壁との間に形成された燃焼スペースを密閉する
蓋が同スペースの両端に設けられて、この燃焼ス
ペースの内部に固体推薬とアルカリ金属とが充填
されるとともに、上記蓋に上記燃焼スペース内へ
酸化剤を噴射しうる噴射器が装着され、かつ、上
記内部円筒壁の内側スペースが配管のための通路
として構成されていることを特徴としている。
ための第1のスパイラル状流路を有する内部円筒
壁と、この内部円筒壁の外側において蒸気発生の
ための第2スパイラル状流路を有する外部円筒壁
とが、ほぼ同軸的に配設されるとともに、それぞ
れの有する第1および第2のスパイラル状流路を
互いに接続連通され、上記の内部円筒壁と外部円
筒壁との間に形成された燃焼スペースを密閉する
蓋が同スペースの両端に設けられて、この燃焼ス
ペースの内部に固体推薬とアルカリ金属とが充填
されるとともに、上記蓋に上記燃焼スペース内へ
酸化剤を噴射しうる噴射器が装着され、かつ、上
記内部円筒壁の内側スペースが配管のための通路
として構成されていることを特徴としている。
以下、図面により本発明の一実施例としての蒸
気発生装置について説明すると、第1図はその縦
断面図であり、第2図は水中航走体用タービン式
エンジンにおける上記装置の配設状態を示す系統
図である。
気発生装置について説明すると、第1図はその縦
断面図であり、第2図は水中航走体用タービン式
エンジンにおける上記装置の配設状態を示す系統
図である。
第1図に示すように、蒸気発生のための第1の
スパイラル状流路としての金属製パイプ3aが、
密に巻かれて、隣接する管壁相互を溶接または鑞
付け手段で流体密に結合されることにより、内部
円筒壁W1を形成している。
スパイラル状流路としての金属製パイプ3aが、
密に巻かれて、隣接する管壁相互を溶接または鑞
付け手段で流体密に結合されることにより、内部
円筒壁W1を形成している。
また、この内部円筒壁W1の外側において、蒸
気発生のための第2のスパイラル状流路としての
パイプ3bが、密に巻かれて、隣接する管壁相互
を溶接または鑞付け手段で流体密に結合されるこ
とにより、外部円筒壁W2を形成しており、その
外面には断熱性補強材7が施されているが、これ
は長手方向には自由で、熱媒張による応力の発生
を防止している。
気発生のための第2のスパイラル状流路としての
パイプ3bが、密に巻かれて、隣接する管壁相互
を溶接または鑞付け手段で流体密に結合されるこ
とにより、外部円筒壁W2を形成しており、その
外面には断熱性補強材7が施されているが、これ
は長手方向には自由で、熱媒張による応力の発生
を防止している。
内部円筒壁W1と外部円筒壁W2とは、ほぼ同軸
的に配置されており、それぞれのパイプ3a,3
bは、連結パイプ4にて相互に接続連通されてい
る。
的に配置されており、それぞれのパイプ3a,3
bは、連結パイプ4にて相互に接続連通されてい
る。
このようにして内部円筒壁W1と外部円筒壁W2
との間には燃焼スペースMが形成され、この燃焼
スペースMを密閉する断熱構造の蓋1が、同スペ
ースMの両端に着脱可能に設けられている。
との間には燃焼スペースMが形成され、この燃焼
スペースMを密閉する断熱構造の蓋1が、同スペ
ースMの両端に着脱可能に設けられている。
そして、燃焼スペースMの内部には固体推薬5
とアルカリ金属8(例えばLi)が鋳込み手段によ
り充填され、また蓋1には燃焼スペースM内へ酸
化剤(例えばSF6)を噴射しうる複数の噴射器2
が装着されている。
とアルカリ金属8(例えばLi)が鋳込み手段によ
り充填され、また蓋1には燃焼スペースM内へ酸
化剤(例えばSF6)を噴射しうる複数の噴射器2
が装着されている。
さらに、内部円筒壁W1の内側スペースNは、
配管のための通路として構成されており、噴射器
2へ逆止弁6を介してSF6を供給する配管や、噴
射器2を冷却してからパイプ3aへ送り込まれる
水の供給管が、内側スペースN内に配設されてい
る。
配管のための通路として構成されており、噴射器
2へ逆止弁6を介してSF6を供給する配管や、噴
射器2を冷却してからパイプ3aへ送り込まれる
水の供給管が、内側スペースN内に配設されてい
る。
固体推薬5は、本装置の作動の初期に燃焼スペ
ースMにおいてアルカリ金属8を融解するのに用
いられる。
ースMにおいてアルカリ金属8を融解するのに用
いられる。
また、酸化剤としてのSF6は、22Kg/cm2の圧力
で液化するので、この圧力以上で図示しないタン
クに貯蔵され、逆止弁6の開度の調整により、上
記タンクから噴射器2を通じ気化したSF6が燃焼
スペースM内へ噴射される。
で液化するので、この圧力以上で図示しないタン
クに貯蔵され、逆止弁6の開度の調整により、上
記タンクから噴射器2を通じ気化したSF6が燃焼
スペースM内へ噴射される。
このようにして、燃焼スペースM内で、アルカ
リ金属8としてのLiと酸化剤としてのSF6とが反
応し、熱エネルギーを発生する。燃焼スペースM
内の制御温度は800〜1100℃程度に保たれて、そ
の周囲の各部材は高い熱負荷を受けるが、内部円
筒壁W1および外部円筒壁W2における第1および
第2のスパイラル状流路としてのパイプ3a,3
bを通じて流れる水またはその蒸気との間に効率
よく熱交換が行なわれる。
リ金属8としてのLiと酸化剤としてのSF6とが反
応し、熱エネルギーを発生する。燃焼スペースM
内の制御温度は800〜1100℃程度に保たれて、そ
の周囲の各部材は高い熱負荷を受けるが、内部円
筒壁W1および外部円筒壁W2における第1および
第2のスパイラル状流路としてのパイプ3a,3
bを通じて流れる水またはその蒸気との間に効率
よく熱交換が行なわれる。
本実施例では、まずパイプ3a内へ送り込まれ
た水が、第1図中のA側からB側へ向かつてスパ
イラル状に流れながら蒸発してゆき、ついでこの
流体は連結パイプ4を介しパイプ3bへ流れ込ん
でB側からA側へスパイラル状に流れながら高温
の蒸気Stになる。
た水が、第1図中のA側からB側へ向かつてスパ
イラル状に流れながら蒸発してゆき、ついでこの
流体は連結パイプ4を介しパイプ3bへ流れ込ん
でB側からA側へスパイラル状に流れながら高温
の蒸気Stになる。
外部円筒壁W2は断熱性補強材7が施されるの
に比べて、内部円筒壁W1には断熱材が施されに
くいが、内側の第1のスパイラル状流路としての
パイプ3aに熱交換初期の水が通されることによ
り、十分な冷却効果が得られる。
に比べて、内部円筒壁W1には断熱材が施されに
くいが、内側の第1のスパイラル状流路としての
パイプ3aに熱交換初期の水が通されることによ
り、十分な冷却効果が得られる。
また、パイプ3aへ送り込まれる水が予じめ噴
射器2の冷却に用いられるので、酸化剤としての
SF6が加熱されて腐触性をもつのに対し、噴射器
2を保護することができる。
射器2の冷却に用いられるので、酸化剤としての
SF6が加熱されて腐触性をもつのに対し、噴射器
2を保護することができる。
さらに、噴射器2が燃焼スペースMの両端を密
閉する蓋1に適切に配設されることにより、燃焼
スペースM内での一様な反応を促進することがで
きる。
閉する蓋1に適切に配設されることにより、燃焼
スペースM内での一様な反応を促進することがで
きる。
そして、噴射器2から燃焼スペースM内へ噴射
される酸化剤が、逆止弁6でバルブコントロール
を受けることにより、各パイプ3a,3bにおけ
る蒸気への熱の移動と燃焼スペースMで発生する
熱とのバランスがとられて、これにより燃焼スペ
ースM内の温度をほぼ一定に制御することができ
る。
される酸化剤が、逆止弁6でバルブコントロール
を受けることにより、各パイプ3a,3bにおけ
る蒸気への熱の移動と燃焼スペースMで発生する
熱とのバランスがとられて、これにより燃焼スペ
ースM内の温度をほぼ一定に制御することができ
る。
なお、蓋は着脱可能に設けられるので、これを
取外して固体推薬5の取付け作業などが行なわれ
る。
取外して固体推薬5の取付け作業などが行なわれ
る。
本装置では、特に蒸気発生のための第1のスパ
イラル状流路を有する内部円筒壁と、この内部円
筒壁の外側において蒸気発生のための第2のスパ
イラル状流路を有する外部円筒壁とが、ほぼ同軸
的に配設され、内部円筒壁W1の内側スペースN
は配管のための通路として有効に利用されるの
で、装置全体がコンパクトになり、小型高出力の
エンジンの実現に寄与することができる。
イラル状流路を有する内部円筒壁と、この内部円
筒壁の外側において蒸気発生のための第2のスパ
イラル状流路を有する外部円筒壁とが、ほぼ同軸
的に配設され、内部円筒壁W1の内側スペースN
は配管のための通路として有効に利用されるの
で、装置全体がコンパクトになり、小型高出力の
エンジンの実現に寄与することができる。
第2図は本発明の蒸気発生装置を水中航走体の
タービン式エンジンへ適用した場合を示してお
り、作動流体としての水およびその蒸気が図示の
ごとく循環するように、コンデンサ,ポンプPお
よび本発明の蒸気発生装置STが、タービンTと
共に配設されて、これによりクローズドシステム
としての推進用動力発生装置を構成することがで
きる。
タービン式エンジンへ適用した場合を示してお
り、作動流体としての水およびその蒸気が図示の
ごとく循環するように、コンデンサ,ポンプPお
よび本発明の蒸気発生装置STが、タービンTと
共に配設されて、これによりクローズドシステム
としての推進用動力発生装置を構成することがで
きる。
以上詳述したように、本発明の蒸気発生装置に
よれば、極めてコンパクトな構造で、効率よく且
つ安全に蒸気を発生することが可能となり、水中
航走体におけるクローズドシステムとしての推進
用動力発生装置などに適切に使用できる利点があ
る。
よれば、極めてコンパクトな構造で、効率よく且
つ安全に蒸気を発生することが可能となり、水中
航走体におけるクローズドシステムとしての推進
用動力発生装置などに適切に使用できる利点があ
る。
第1図は本発明の一実施例としての蒸気発生装
置を示す縦断面図であり、第2図は水中航走体用
タービン式エンジンにおける上記装置の配設状態
を示す系統図である。 1……蓋、2……噴射器、3a……第1のスパ
イラル状流路としてのパイプ、3b……第2のス
パイラル状流路としてのパイプ、4……連結パイ
プ、5…固体推薬、6……逆止弁、7……断熱性
補強材、8……アルカリ金属、M……燃焼スペー
ス、N……内側スペース、W1……内部円筒壁、
W2……外部円筒壁。
置を示す縦断面図であり、第2図は水中航走体用
タービン式エンジンにおける上記装置の配設状態
を示す系統図である。 1……蓋、2……噴射器、3a……第1のスパ
イラル状流路としてのパイプ、3b……第2のス
パイラル状流路としてのパイプ、4……連結パイ
プ、5…固体推薬、6……逆止弁、7……断熱性
補強材、8……アルカリ金属、M……燃焼スペー
ス、N……内側スペース、W1……内部円筒壁、
W2……外部円筒壁。
Claims (1)
- 1 蒸気発生のための第1のスパイラル状流路を
有する内部円筒壁と、この内部円筒壁の外側にお
いて蒸気発生のための第2のスパイラル状流路を
有する外部円筒壁とが、ほぼ同軸的に配設される
とともに、それぞれの有する第1および第2のス
パイラル状流路を互いに接続連通され、上記の内
部円筒壁と外部円筒壁との間に形成された燃焼ス
ペースを密閉する蓋が同スペースの両端に設けら
れて、この燃焼スペースの内部に固体推薬とアル
カリ金属とが充填されるとともに、上記蓋に上記
燃焼スペース内へ酸化剤を噴射しうる噴射器が装
着され、かつ、上記内部円筒壁の内側スペースが
配管のための通路として構成されていることを特
徴とする、蒸気発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12723682A JPH0245083B2 (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | Jokihatsuseisochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12723682A JPH0245083B2 (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | Jokihatsuseisochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5918301A JPS5918301A (ja) | 1984-01-30 |
| JPH0245083B2 true JPH0245083B2 (ja) | 1990-10-08 |
Family
ID=14955077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12723682A Expired - Lifetime JPH0245083B2 (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | Jokihatsuseisochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245083B2 (ja) |
-
1982
- 1982-07-21 JP JP12723682A patent/JPH0245083B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5918301A (ja) | 1984-01-30 |
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