JPH024476A - 耐擦傷性を有する外光反射防止合成樹脂光透過体の製造方法 - Google Patents

耐擦傷性を有する外光反射防止合成樹脂光透過体の製造方法

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JPH024476A
JPH024476A JP63152575A JP15257588A JPH024476A JP H024476 A JPH024476 A JP H024476A JP 63152575 A JP63152575 A JP 63152575A JP 15257588 A JP15257588 A JP 15257588A JP H024476 A JPH024476 A JP H024476A
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JP
Japan
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coating film
metal plate
high hardness
synthetic resin
light
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Application number
JP63152575A
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English (en)
Inventor
Hiroyoshi Nanri
南里 博良
Hiromi Imaishi
博己 今石
Kenji Makino
謙治 牧野
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Tsutsunaka Plastic Industry Co Ltd
Original Assignee
Tsutsunaka Plastic Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、例えばコンピュータの端末機、事務機、計
器類の光表示面あるいはその前面板に使用される、耐擦
傷性を有する外光反射:防止合成樹脂光透過体の製造方
法に関するものである。
従来の技術 一般に、この種の表示板あるいはその前面板に使用され
るポリカーボネート等の合成樹脂光透過体は、軽量で成
形性が良く、かつ高い強度を有しているものであるが、
表面に傷が付き易く、耐擦傷性に劣るものであった。ま
た光透過体の機能として、外光の正反射を防止しかつ機
器内部からの表示光のちらつきの発生を防止するごとが
望まれていた。
発明が解決しようとする課題 従来、このように表示板あるいはその前面板について、
外光の正反射を防止しかつ表示光のちらつきの発生を防
止する機能を付与するために、片面を粗面化した合成樹
脂光透過体を使用することは既に知られている(例えば
特開昭59−116601号公報参照)が、従来の光透
過体は、合成樹脂製基板の表面に多数の凹凸部を予め形
成した後、これらの凹凸部が埋めつくされないように基
板表面に高硬度化塗料をコーティングするか、または同
基板の表面に、凹凸部形成材としてシリカゲルを含むシ
リコーン系の高硬度化塗料を塗布して、該塗膜を乾燥す
ることにより、表面に凹凸部を有する高硬度化塗膜を形
成していた。
しかしながら、前者の場合には、合成樹脂製基板の表面
に予め形成された凹凸部が埋めつくされないように高硬
度化塗料を均一に塗布するのはきわめて困難であり、従
って品質の安定した製品が得られ難いという問題があり
、また後者の場合にも、シリカゲルを含むシリコーン系
高硬度化塗料を塗布した基板の表面を単に乾燥するだけ
で該基板表面に凹凸部を形成するため、やはり塗料を均
一に塗布しなければならず、このような塗布作業は容易
でないうえに、シリカゲルを含むシリコーン系高硬度化
塗料は不均一分散系であるため、均一塗布の困難なもの
であり、しかも塗布された塗膜の厚みによって凹凸部の
深さが異なってくるため、品質の安定した製品がより一
層得られ難いという問題があった。
この発明者らは、上記の問題を解決するために鋭意研究
を重ねた結果、一般に合成樹脂製基板の表面に形成され
た高硬度化塗膜はきわめて硬質であるためにこれを成形
することは不可能であると考えられていたが、合成樹脂
製基板の表面に特定の厚みを有する高硬度化塗膜を形成
したのち、加熱加圧成形したところ、従来の考えに反し
て所要の凹凸部が形成され、該塗膜の表面を粗面化する
ことができることを見出だした。
この発明は、このような知見に基づいてなされたもので
あり、合成樹脂製透明基板の表面に、均一な粗さの凹凸
部を有する高硬度塗膜を形成することができて、外光の
正反射をきわめて有効に防止し得、しかも機器内部から
の表示光が屈折により分散されるようなことがなく、表
示光のちらつきの発生を有効に防止することができて、
表示文字が非常に鮮明で、読み取り易いうえに、すぐれ
た耐擦傷性を有する合成樹脂光透過体を製゛造し得る方
法を提供することを目的としている。
課題を解決するための手段 この発明は、上記の目的を達成するために、合成樹脂製
透明基板の表面に、架橋硬化型表面高硬度化透明塗料を
塗布し、乾燥して、厚さ1〜10/ffの高硬度塗膜を
形成した後、この高硬度塗膜を有する透明基板を、片面
に粗面を有する金属板と、鏡面を有する金属板とでかつ
高硬度塗膜が粗面化金属板側となるように挾み付けて加
熱加圧することにより、高硬度塗膜の表面に十点平均粗
さ0.5〜2.5■mRzの多数の凹凸部を形成するこ
とを特徴とする、耐擦傷性を有する外光反射防止合成樹
脂光透過体の製造方法を要旨としている。
ここで、上記合成樹脂製透明基板としては、例えば厚さ
0,5〜5,0■を有するポリカーボネート、ポリメチ
ルメタアクリレート、ポリ塩化ビニルなどがあげられる
。透明基板は、その透明性を保持し得るものであれば、
若干着色されたものであってもよい。
また上記架橋硬化型表面高硬度化透明塗料としては、例
えば紫外線硬化型の表面高硬度化透明塗料があげられる
。この紫外線硬化型表面高硬度化透明塗料は、主成分と
しての合成樹脂モノマー、および光重合開始剤、安定剤
、重合促進剤、顔料等の添加剤が含まれているものであ
る。
ここで、紫外線硬化型表面高硬度化透明塗料の主成分と
しては、硬化性および塗膜特性の面から多官能のエチレ
ン性不飽和単量体を使用するのが好ましく、例えば1分
子中に2つ以上のアクリロイルオキシ基および/または
メタアクリロイルオキシ基を有する架橋重合性化合物を
使用する。これらの化合物の具体例としては、多価アル
コールと(メタ)アクリル酸(アク・リル酸またはメタ
アクリル酸を意味する、以下同じ)、またはそれらの誘
導体とから得られるエステル化物、あるいは多価アルコ
ールと多価カルボン酸と(メタ)アクリル酸またはそれ
らの誘導体とから得られるエステル化物があげらる。
前者の具体例としては、ジエチレングリコールジ(メタ
)アクリレート、トリエチレングリコールジ(メタ)ア
クリレート、テトラエチレングリコールジ(メタ)アク
リレート、1.4−ブタンジオールジ(メタ)アクリレ
ート、1゜6−ヘキサンシオールジ(メタ)アクリレー
ト、トリメチロールプロパントリアクリレート、ペンタ
グリセロールトリアクリレートなどがあげられる。また
後者の具体例としては、エチレングリコールと、フタル
酸と、(メタ)アクリル酸とから合成されたジ(メタ)
アクリレート、有機ジイソシアネートと2−ヒドロキシ
ルエチル(メタ)アクリレートとを反応させて得られた
ジ(メタ)アクリレートなどがあげられる。
紫外線硬化型の表面高硬度化透明塗料には、光重合開始
剤として例えば2−ヒドロキシ−2−メチルブロビオフ
エノン、2,2−ジメトキシ−2−フェニルアセトンフ
ェノン等が所要量歯まれている。また添加剤として、例
えばメチルハイドロキノン等の安定剤、ジェタノー、ル
アミン等の重合促進剤などが含まれている。さらに、場
合によっては例えばカーボンブラック等の顔料であって
、モノマーの光重合に影響を与えないものを添加しても
よい。
なお、顔料を添加する場合は、紫外線硬化型表面高硬度
化透明塗料の塗膜の透明性を保持し得るように若干着色
される程度に添加する必要がある。
上記紫外線硬化型の表面高硬度化透明塗料を塗布するに
は、スプレーノズルおよびロールコータなどを用いて通
常の方法により行なう。
合成樹脂製透明基板の表面に上記塗料を塗布したのち、
紫外線照射ランプを用いて、これを例えば10〜20c
rAの照射距離および2〜611/分の移動速度で照射
することにより硬化させて、高硬度塗膜を形成する。
ここで、硬化後の高硬度塗膜の厚さは、1〜10p1好
ましくは3〜7pである。
上記高硬度塗膜の厚さが1p未満であれば、充分な耐擦
傷性の効果が得られず、また高硬度塗膜の厚さが10J
E1を越えると、加圧加熱成形のさいにクラックが生じ
たり、また白化したりし易く、また経済的にも不利であ
る。
そして塗料の硬化後、高硬度塗膜を有する透明基板を、
片面にJ l5BO601に準拠して測定した十点平均
粗さ0.5〜2.5JJJIIRzの粗面を有する金属
板と、鏡面を有する金属板とでかつ高硬度塗膜が粗面化
金属板側となるように挾み付けてホットプレスにより加
熱加圧することにより、高硬度塗膜の表面に多数の凹凸
部を形成する。ここで、高硬度塗膜の表面に形成される
凹凸部は、粗面化金属板の凹凸部がそのま\写されるの
で、やはり該金属板とはり同様に十点平均粗さ0.5〜
2.5pRzの粗面を有するものである。
ここで、金属板は、例えばサンドブラスト法、あるいは
化学エツチング法などにより形成されるものであるが、
いずれの方法を用いても金属板の表面に十点平均粗さ0
.5pRz未満の凹凸部を形成することは困難である。
また粗面化金属板の凹凸部すなわち高硬度塗膜の凹凸部
が十点平均粗さ2.5切Rzを越えると、内部からの表
示光が屈折により分散されるため、文字等の読取りが困
難になるので好ましくない。
ホットプレスによる加熱加圧条件は、基板となる合成樹
脂の種類によって異なり、例えばポリ塩化ビニル樹脂の
場合には、170〜185℃で10〜40分間加熱加圧
すれば良い。
実  施  例 つぎに、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
実施例1 第1図を参照すると、この発明により耐擦傷性を有する
外光反射防止合成樹脂光透過体(1)を製造するには、
まず厚さ0.75m+sのポリ塩化ビニル製シートより
なる透明基板(2)の表面に、紫外線硬化型表面高硬度
化透明塗料(商品名セイ力ビーム、品番PHC−221
0、大口精化工業株式会社製)を噴霧塗装によって膜厚
30切に均一に塗布した。そしてこの塗膜付き透明基板
(2)を熱風乾燥炉内に入れ、35℃で10分間保持し
て、塗膜を乾燥させた。
つぎに、この乾燥塗膜付き透明基板(2)を1、その乾
燥塗膜が上になるように所定のコンベヤの上にのせ、こ
れを3m/分の速度で移送しながら、紫外線照射ランプ
(機種UVL−20に−Nランプ、80Wオゾンタイプ
、ウシオ電機株式会社製)1灯を用いて、乾燥塗膜に対
して15cmの距離から紫外線を照射して該塗膜を硬化
させ、厚さ3IUIIの高硬度塗膜(3)を形成した。
その後、この高硬度塗膜(3)を有する透明基板(2)
を、高硬度塗膜(3)側に十点平均粗さ0゜801MI
 Rzの粗面を有する金属板を当て、他面に鏡面を有す
る金属板を当て\、ホットプレスにより180℃で30
分間加熱加圧したのち、冷却することにより、高硬度塗
膜(3)の表面に十点平均粗さ0.78pIRzの多数
の凹凸部(4)を形成した。
こうして得られたこの発明による合成樹脂光透過体(1
)は、高硬度塗膜(3)の鉛筆硬度(JISDO202
)が、透明基板(2)がIHであるのに対し、2Hであ
り、すぐれた耐擦傷性を有するものであった。またこの
合成樹脂光透過体(1)をワードプロセッサのデイスプ
レィ装置の表示画に、これの凹凸部(4)を有する高硬
度塗膜(3)が外側となるように取り付けて前面板とし
て使用し、あらゆる角度から目視観察をしたところ、外
光の正反射をきわめて有効に防止することができるとと
もに、デイスプレィ装置の機器内部からの表示光による
表示文字がよく読み取れ、表示光にちらつきが生じるよ
うなことは全くなかった。
実施例2 第2図は、この発明の第2実施例を示すものである。こ
こで、上記第1実施例の場合と異なる点は、合成樹脂光
透過体(1)の透明基板(2)の内部に導電性織布を入
れて、透明基板(2)に電磁波遮蔽機能を付与した点に
ある。
すなわち、ポリエステル繊維に銅、ニッケルをコートし
た金属化繊維よりなる目開き200メツシユの織布を用
意し、厚さ0.5mmの2枚のポリ塩化ビニル製シート
(2a) (2a)の間に上記金属化繊維よりなる織布
を挾んで加熱加圧によりこれら王者を一体化して電磁波
遮蔽機能を有する透明基板(2)を予め製作した。
そして、この電磁波遮蔽機能を有する透明基板(2)に
ついて、上記実施例1の場合と同様に、その表面に紫外
線硬化型表面高硬度化透明塗料を噴霧塗装によって膜厚
40切に均一に塗布し、乾燥したのち、同様に紫外線照
射ランプを用いて、乾燥塗膜に紫外線を照射して厚さ8
pの高硬度塗膜(3)を形成した。さらに、この高硬度
塗膜(3)を有する透明基板(2)を、十点平均粗さ0
.78I1111Rzの粗面を有する金属板と鏡面を有
する金属板とで挾んで、ホットプレスにより加熱加圧し
たのち、冷却することにより、高硬度塗膜(3)の表面
に十点平均粗さ0. 787ffiRzの多数の凹凸部
(4)を形成せしめた。
こうして得られた第2実施例による合成樹脂光透過体(
1)は、同様に高硬度塗膜(3)の鉛筆硬度が2Hであ
り、すぐれた耐擦傷性を有するものであるとともに、こ
の合成樹脂光透過体(1)をワードプロセッサのデイス
プレィ装置の表示面に、これの凹凸部(4)を有する高
硬度塗膜(3)が外側となるように取り付けて前面板と
して使用したところ、外光の正反射をきわめて有効に防
止することができ、かつデイスプレィ装置のブラウン管
の表示文字がよく読み取れ、表示光にちらつきが生じる
ことがないうえに、機器内部からの電磁波を有効に遮蔽
することができて、すぐれた電磁波遮蔽機能を有するも
のであった。
発明の効果 この発明による耐擦傷性を有する外光反射防止合成樹脂
光透過体の製造方法は、上述のように、合成樹脂製透明
基板(2)の表面に、架橋硬化型表面高硬度化透明塗料
を塗布し、乾燥して、厚さ1〜10JIIIの高硬度塗
膜(3)を形成した後、この高硬度塗膜(3)を有する
透明基板(2)を、片面に粗面を有する金属板と、鏡面
を有する金属板とでかつ高硬度塗膜(3)が粗面化金属
板側となるように挾み付けて加熱加圧することにより、
高硬度塗膜(3)の表面に十点平均粗さ0゜5〜2.5
 JUI Rzの多数の凹凸部(4)を形成するもので
、合成樹脂製透明基板(2)の表面に、均一な粗さを有
する高硬度塗膜(3)を形成することができて、外光の
正反射をきわめて有効に防止し得、しかも機器内部から
の表示光が屈折により分散されるようなことがなく、表
示光のちらつきの発生を有効に防止することができて、
表示文字が非常に鮮明で、読み取り易いうえに、すぐれ
た耐擦傷性を有する合成樹脂光透過体(1)を製造し得
るという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の方法により製造された第1実施例の
外光反射防止合成樹脂光透過体の部分拡大断面図、第2
図は同第2実施例の外光反射防止合成樹脂光透過体の部
分拡大断面図である。 (1)・・・外光反射防止合成樹脂光透過体、(2)・
・合成樹脂製透明基板、(3)・・・高硬度塗膜、(4
)・・・凹凸部、(5)・・・金属化繊維よりなる織布
。 以  上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 合成樹脂製透明基板(2)の表面に、架橋硬化型表面高
    硬度化透明塗料を塗布し、乾燥して、厚さ1〜10μm
    の高硬度塗膜(3)を形成した後、この高硬度塗膜(3
    )を有する透明基板(2)を、片面に粗面を有する金属
    板と、鏡面を有する金属板とでかつ高硬度塗膜(3)が
    粗面化金属板側となるように挾み付けて加熱加圧するこ
    とにより、高硬度塗膜(3)の表面に十点平均粗さ0.
    5〜2.5μmRzの多数の凹凸部(4)を形成するこ
    とを特徴とする、耐擦傷性を有する外光反射防止合成樹
    脂光透過体の製造方法。
JP63152575A 1988-06-21 1988-06-21 耐擦傷性を有する外光反射防止合成樹脂光透過体の製造方法 Pending JPH024476A (ja)

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