JPH0242002Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242002Y2 JPH0242002Y2 JP1984097181U JP9718184U JPH0242002Y2 JP H0242002 Y2 JPH0242002 Y2 JP H0242002Y2 JP 1984097181 U JP1984097181 U JP 1984097181U JP 9718184 U JP9718184 U JP 9718184U JP H0242002 Y2 JPH0242002 Y2 JP H0242002Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nut member
- crosspiece
- nut
- bolt
- electrical equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Patch Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は操作盤、分電盤、配電盤などの盤内に
ブレーカ、マグネツトスイツチ、リレー、端子台
その他の電気機器類を取り付けるための電気機器
取付金具に関し、盤内に架け渡される横棧に、ボ
ルトとナツト部材とを介して電気機器を締結する
具体的手段に改良を加えたものである。
ブレーカ、マグネツトスイツチ、リレー、端子台
その他の電気機器類を取り付けるための電気機器
取付金具に関し、盤内に架け渡される横棧に、ボ
ルトとナツト部材とを介して電気機器を締結する
具体的手段に改良を加えたものである。
従来技術を添付図面(とくに第2図)を参照し
ながら説明すると、盤内の左右に配した支持材
1,1間に、多数の横棧2を上下所定の配列間隔
で水平状に架け渡して固定し、この各横棧2に設
けた長孔5を利用して、該横棧2にボルト12と
ナツト部材11とで各種の電気機器を締結して支
持することは、例えば実開昭55−40686号公報お
よび実公昭36−31722号公報に公知である。
ながら説明すると、盤内の左右に配した支持材
1,1間に、多数の横棧2を上下所定の配列間隔
で水平状に架け渡して固定し、この各横棧2に設
けた長孔5を利用して、該横棧2にボルト12と
ナツト部材11とで各種の電気機器を締結して支
持することは、例えば実開昭55−40686号公報お
よび実公昭36−31722号公報に公知である。
ここで横棧2に長孔5を連続状に形成すること
は、左右方向の任意位置で電気機器を締結できて
有利である。
は、左右方向の任意位置で電気機器を締結できて
有利である。
問題は横棧2の断面形状とナツト部材11の全
体形状をいかに設定するかにある。
体形状をいかに設定するかにある。
この点に関して、前出の実開昭55−40686号公
報では横棧2を平板状ないしコ字形状として、ボ
ルト12を前面側から長孔5に挿通し、横棧2の
後ろ側に定型のナツト部材11を配して、このナ
ツト部材11にボルト12の挿通端を単に螺合す
るに止まる。これでは横棧2を挟んで一方の手で
ボルト12を、他方の手でナツト部材11をつか
んで締結作業をしなければならず、とくに挟い作
業空間の中で横棧2の後ろ側に正しくナツト部材
11を保持するのが困難で、作業性が悪いところ
に問題があつた。
報では横棧2を平板状ないしコ字形状として、ボ
ルト12を前面側から長孔5に挿通し、横棧2の
後ろ側に定型のナツト部材11を配して、このナ
ツト部材11にボルト12の挿通端を単に螺合す
るに止まる。これでは横棧2を挟んで一方の手で
ボルト12を、他方の手でナツト部材11をつか
んで締結作業をしなければならず、とくに挟い作
業空間の中で横棧2の後ろ側に正しくナツト部材
11を保持するのが困難で、作業性が悪いところ
に問題があつた。
これに対し、前出の実公昭36−31722号公報で
は横棧2をコ字形状とし、この横棧2の内部に定
型のナツト部材11を左右横方向へは摺動自在に
しかし回り止め状に嵌合し、横棧2の前方から長
孔5を介してボルト12をナツト部材11に螺合
する仕様となつている。これによれば、ボルト締
結時にナツト部材11を片方の手で保持する必要
もなければ、ナツト部材11が共回りすることも
ない。しかし、横棧2の内部にナツト部材11を
嵌合する作業が面倒なうえに、横棧2上の締結箇
所に該横棧2内のナツト部材11を手探りで案内
摺動して行く作業も面倒であり、更にボルト12
をナツト部材11に手探りで螺合しなければなら
なず、作業性の点でこれまた問題がある。
は横棧2をコ字形状とし、この横棧2の内部に定
型のナツト部材11を左右横方向へは摺動自在に
しかし回り止め状に嵌合し、横棧2の前方から長
孔5を介してボルト12をナツト部材11に螺合
する仕様となつている。これによれば、ボルト締
結時にナツト部材11を片方の手で保持する必要
もなければ、ナツト部材11が共回りすることも
ない。しかし、横棧2の内部にナツト部材11を
嵌合する作業が面倒なうえに、横棧2上の締結箇
所に該横棧2内のナツト部材11を手探りで案内
摺動して行く作業も面倒であり、更にボルト12
をナツト部材11に手探りで螺合しなければなら
なず、作業性の点でこれまた問題がある。
そこで本考案の目的は、横棧2上の任意位置
に、これに設けた長孔5を介してボルト12と特
殊形状のナツト部材11とで電気機器が手軽にか
つ確実に取り付けられる電気機器取付金具を得る
にある。
に、これに設けた長孔5を介してボルト12と特
殊形状のナツト部材11とで電気機器が手軽にか
つ確実に取り付けられる電気機器取付金具を得る
にある。
本考案の電気機器取付金具は、左右の支持部材
1,1間に架け渡される左右横長の横棧2が、第
1図に示すごとく前面壁3と、上下の対向側壁
4,4とを有する断面コ字形状に形成されている
こと、その前面壁3には長孔5を左右方向にわた
つて連続状に形成してあること、前記対向側壁
4,4の延出端からは鍔6,6をそれぞれ外向き
に張り出し形成してあること、横棧2の後ろ側に
配されるナツト部材11を有すること、このナツ
ト部材11は主面板13にナツト部14を有する
とともに、該主面板13の上下端にコ字形状の係
止部15,15をそれぞれ設けてあること、横棧
2の鍔6,6に前記ナツト部材11の係止部1
5,15が後ろ側から該横棧2の左右方向に沿つ
て摺動自在に係合可能であること、ボルト12は
横棧2の前面側から前記長孔5を介してナツト部
材11のナツト部14に螺合できることを要件と
する。
1,1間に架け渡される左右横長の横棧2が、第
1図に示すごとく前面壁3と、上下の対向側壁
4,4とを有する断面コ字形状に形成されている
こと、その前面壁3には長孔5を左右方向にわた
つて連続状に形成してあること、前記対向側壁
4,4の延出端からは鍔6,6をそれぞれ外向き
に張り出し形成してあること、横棧2の後ろ側に
配されるナツト部材11を有すること、このナツ
ト部材11は主面板13にナツト部14を有する
とともに、該主面板13の上下端にコ字形状の係
止部15,15をそれぞれ設けてあること、横棧
2の鍔6,6に前記ナツト部材11の係止部1
5,15が後ろ側から該横棧2の左右方向に沿つ
て摺動自在に係合可能であること、ボルト12は
横棧2の前面側から前記長孔5を介してナツト部
材11のナツト部14に螺合できることを要件と
する。
左右の支持材1,1に横棧2を支持固定するに
先立つて、横棧2に予め必要数のナツト部材11
を装着しておく。横棧2の左右方向の所望位置に
電気機器を取り付けるに際しては、横棧2上のナ
ツト部材11を該当位置に摺動案内し、横棧2の
前面側からボルト12を長孔5を介してナツト部
材11のナツト部14に螺合することになる。
先立つて、横棧2に予め必要数のナツト部材11
を装着しておく。横棧2の左右方向の所望位置に
電気機器を取り付けるに際しては、横棧2上のナ
ツト部材11を該当位置に摺動案内し、横棧2の
前面側からボルト12を長孔5を介してナツト部
材11のナツト部14に螺合することになる。
横棧2の前面壁3に長孔5を連続状に形成し、
かつ横棧2にナツト部材11が左右摺動自在に係
合できるようにしたのは、横棧2上の左右方向の
任意位置で電気機器をボルト止めするためであ
る。
かつ横棧2にナツト部材11が左右摺動自在に係
合できるようにしたのは、横棧2上の左右方向の
任意位置で電気機器をボルト止めするためであ
る。
かかる本考案によれば、横棧2の上下の鍔6,
6にナツト部材11の上下の係止部15,15が
左右摺動自在に係合しているので、横棧2上の任
意位置にナツト部材11を係止部15,15を手
にして容易に摺動案内できる。しかも、所望位置
にナツト部材11を摺動杏内した状態下で、ナツ
ト部材11から手を離してもナツト部材11が横
棧2から脱落することもなければ、ボルト12の
螺合時にナツト部材11が共回りすることもな
い。
6にナツト部材11の上下の係止部15,15が
左右摺動自在に係合しているので、横棧2上の任
意位置にナツト部材11を係止部15,15を手
にして容易に摺動案内できる。しかも、所望位置
にナツト部材11を摺動杏内した状態下で、ナツ
ト部材11から手を離してもナツト部材11が横
棧2から脱落することもなければ、ボルト12の
螺合時にナツト部材11が共回りすることもな
い。
従つて、横棧2上に電気機器をボルト締結する
作業も手軽に行える。
作業も手軽に行える。
横棧2の前面壁3には長孔5を連続状に形成し
てある関係で、電気機器を取り付けた際にそれら
の重量で横棧2の対向側壁4,4が上下方向に拡
開しようとする。ところが本考案では、横棧2の
鍔6,6にナツト部材11の係止部15,15が
係合しているので、横棧2の長孔すなわち対向側
側壁4,4が拡開するのを規制し、横棧2が軽量
化の為に薄肉化してあつてもこれの変形をよく防
止でき、電気機器の取付姿勢を正しく維持でき
る。
てある関係で、電気機器を取り付けた際にそれら
の重量で横棧2の対向側壁4,4が上下方向に拡
開しようとする。ところが本考案では、横棧2の
鍔6,6にナツト部材11の係止部15,15が
係合しているので、横棧2の長孔すなわち対向側
側壁4,4が拡開するのを規制し、横棧2が軽量
化の為に薄肉化してあつてもこれの変形をよく防
止でき、電気機器の取付姿勢を正しく維持でき
る。
第2図は配電盤などにおける盤内での電気機器
の取り付け状況を例示しており、盤内の左右に一
対の支持材1,1が縦方向に配されていて、この
両支持材1,1間に多数の横棧2がそれぞれ略水
平姿勢で上下方向に所定の間隔を置いて架け渡さ
れる。
の取り付け状況を例示しており、盤内の左右に一
対の支持材1,1が縦方向に配されていて、この
両支持材1,1間に多数の横棧2がそれぞれ略水
平姿勢で上下方向に所定の間隔を置いて架け渡さ
れる。
第1図および第3図において、各横棧2は金属
板を折り曲げて前面壁3とこれの上端につながる
対向側壁4,4とを有する縦断側面視でコ字形状
に形成してあり、前面壁3の上下幅方向の中央に
長孔5を左右長手方向にわたつて連続状に設け、
各対向側壁4,4の延出端からは鍔6,6をそれ
ぞれ外向きに折り曲げ形成してなる。
板を折り曲げて前面壁3とこれの上端につながる
対向側壁4,4とを有する縦断側面視でコ字形状
に形成してあり、前面壁3の上下幅方向の中央に
長孔5を左右長手方向にわたつて連続状に設け、
各対向側壁4,4の延出端からは鍔6,6をそれ
ぞれ外向きに折り曲げ形成してなる。
第3図において、前記支持材1はC型チヤンネ
ル鋼材を用い、これの縦溝7が前面側に向くよう
盤内に取り付けてあり、各支持材1の内部にナツ
ト9を回り止め状にしかし上下動自在に嵌合して
ある。かくして各支持材1に対して横棧2の端部
を当て付け、ボルト10を長孔5を介して前記ナ
ツト9に螺合することにより、各支持材1に横棧
2の端部を締結して固定している。
ル鋼材を用い、これの縦溝7が前面側に向くよう
盤内に取り付けてあり、各支持材1の内部にナツ
ト9を回り止め状にしかし上下動自在に嵌合して
ある。かくして各支持材1に対して横棧2の端部
を当て付け、ボルト10を長孔5を介して前記ナ
ツト9に螺合することにより、各支持材1に横棧
2の端部を締結して固定している。
両支持材1,1間に架け渡した横棧2を利用し
て、これの任意位置に電気機器が取り付けられ
る。そのために、専用のナツト部材11とこれに
螺合するボルト12とを有する。
て、これの任意位置に電気機器が取り付けられ
る。そのために、専用のナツト部材11とこれに
螺合するボルト12とを有する。
そのナツト部材11は、第4図に示すごとく従
長の主面板13の中央に内部ねじを刻設したナツ
ト部14が形成されており、この主面板13の上
下端にコ字形状の係止部15,15が前面側に向
けて折り曲げ形成されたものとなつている。
長の主面板13の中央に内部ねじを刻設したナツ
ト部14が形成されており、この主面板13の上
下端にコ字形状の係止部15,15が前面側に向
けて折り曲げ形成されたものとなつている。
電気機器類の取り付けに際しては、両支持材
1,1に横棧2のいくつかを架け渡すに先立ち、
各横棧2に必要数のナツト部材11を予め装着す
る。すなわち、ナツト部材11の主面板13が横
棧2の後ろ側に位置するようにして、横棧2の一
端側からこれの上下の鍔6,6にナツト部材11
の上下の係止部15,15を摺動自在に嵌係合す
る。次に、支持材1に対して横棧2を上下の任意
位置にて前記ボルト10とナツト9とで固定す
る。各横棧2上において、ナツト部材11はこれ
の係止部15を手にして前面側からでも左右長手
方向の任意位置に摺動案内できる。従つて、横棧
2の前面側から電気機器の一部に挿通したボルト
12を横棧2の長孔5を介してナツト部材11の
ナツト部14に螺合し、電気機器を上下の横棧2
を跨いだ状態で上下・左右の任意箇所に位置調整
したのち、その位置にボルト止めすることにな
る。
1,1に横棧2のいくつかを架け渡すに先立ち、
各横棧2に必要数のナツト部材11を予め装着す
る。すなわち、ナツト部材11の主面板13が横
棧2の後ろ側に位置するようにして、横棧2の一
端側からこれの上下の鍔6,6にナツト部材11
の上下の係止部15,15を摺動自在に嵌係合す
る。次に、支持材1に対して横棧2を上下の任意
位置にて前記ボルト10とナツト9とで固定す
る。各横棧2上において、ナツト部材11はこれ
の係止部15を手にして前面側からでも左右長手
方向の任意位置に摺動案内できる。従つて、横棧
2の前面側から電気機器の一部に挿通したボルト
12を横棧2の長孔5を介してナツト部材11の
ナツト部14に螺合し、電気機器を上下の横棧2
を跨いだ状態で上下・左右の任意箇所に位置調整
したのち、その位置にボルト止めすることにな
る。
このボルト止め時に、ナツト部材11の上下の
係止部15,15は横棧2の鍔6,6に嵌係合し
ているから、ナツト部材11を手でつかんで保持
するまでもなく、ナツト部材11がボルト12の
螺合時に共回りすることはない。同時にナツト部
材11の係止部15,15が横棧2の鍔6,6を
上下方向から挟持する状態にあるから、重量のあ
る電気機器を取り付けたときにも、長孔5の拡開
変形、つまり対向側壁4,4の上下方向への拡開
変形を規則することになる。
係止部15,15は横棧2の鍔6,6に嵌係合し
ているから、ナツト部材11を手でつかんで保持
するまでもなく、ナツト部材11がボルト12の
螺合時に共回りすることはない。同時にナツト部
材11の係止部15,15が横棧2の鍔6,6を
上下方向から挟持する状態にあるから、重量のあ
る電気機器を取り付けたときにも、長孔5の拡開
変形、つまり対向側壁4,4の上下方向への拡開
変形を規則することになる。
なお、第1図では取り付けられる電気機器とし
て、メインブレーカー16、ヒユーズボツクス1
7、端子台18、対応ブレーカー19、メーター
20をそれぞれ仮想線で例示した。
て、メインブレーカー16、ヒユーズボツクス1
7、端子台18、対応ブレーカー19、メーター
20をそれぞれ仮想線で例示した。
図面は本考案に係る電気機器取付金具の実施例
を示しており、第1図は第2図における−線
断面図、第2図は全体の正面図、第3図は第2図
における−線断面図、第4図はナツト部材の
縦断側面図である。 1……支持材、2……横棧、3……前面壁、4
……対向側壁、5……長孔、6……鍔、11……
ナツト部材、12……ボルト、13……主面板、
14……ナツト部、15……係止部。
を示しており、第1図は第2図における−線
断面図、第2図は全体の正面図、第3図は第2図
における−線断面図、第4図はナツト部材の
縦断側面図である。 1……支持材、2……横棧、3……前面壁、4
……対向側壁、5……長孔、6……鍔、11……
ナツト部材、12……ボルト、13……主面板、
14……ナツト部、15……係止部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 左右の支持材1,1間に架け渡される左右横長
の横棧2と、 この横棧2に左右摺動自在に取り付けられるナ
ツト部材11と、 このナツト部材11に螺合するボルト12とか
らなる電気機器取付金具において、 横棧2は、前面壁3と上下の対向側壁4,4と
を有する断面コ字形状に形成されていること、 前面壁3には、長孔5を左右方向にわたつて連
続状に形成してあること、 対向側壁4,4の延出端からは、鍔6,6がそ
れぞれ外向きに張り出し形成してあること、 ナツト部材11は、主面板13にナツト部14
を有するとともに、該主面板13の上下端にコ字
形状の係止部15,15をそれぞれ設けてあるこ
と、 横棧2の鍔6,6にナツト部材11の係止部1
5,15が後ろ側から該横棧2の左右方向に沿つ
て摺動自在に係合可能であること、 ボルト12は、横棧2の前面側から前記長孔5
を介してナツト部材11のナツト部14に螺合で
きることを特徴とする電気機器取付金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9718184U JPS6113502U (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 電気機器取付金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9718184U JPS6113502U (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 電気機器取付金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6113502U JPS6113502U (ja) | 1986-01-27 |
| JPH0242002Y2 true JPH0242002Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=30656709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9718184U Granted JPS6113502U (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 電気機器取付金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6113502U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2558157Y2 (ja) * | 1991-12-09 | 1997-12-17 | 河村電器産業株式会社 | 電気機器収納用箱体における機器取り付け板の取り付け構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540686U (ja) * | 1978-09-08 | 1980-03-15 |
-
1984
- 1984-06-28 JP JP9718184U patent/JPS6113502U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6113502U (ja) | 1986-01-27 |
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