JPH02252575A - エンドレスインクリボン - Google Patents
エンドレスインクリボンInfo
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- JPH02252575A JPH02252575A JP1074031A JP7403189A JPH02252575A JP H02252575 A JPH02252575 A JP H02252575A JP 1074031 A JP1074031 A JP 1074031A JP 7403189 A JP7403189 A JP 7403189A JP H02252575 A JPH02252575 A JP H02252575A
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- ribbon
- layer
- synthetic resin
- resin adhesive
- cloth
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はタイプライタ−1各種プリンター等に使用さ
れるエンドレスインクリボンに関し、特に、接合部がド
ツトワイAフ衝撃に対して耐久性の向上が図られたイン
クリボンを提供するもので(従来の技術) エンドレスインクリボンは一般に、インクを含浸させた
りボン基布の両端を重ね合わせ、その重ね合せ部を超音
波酒肴又は高周波溶着等によって接合し作られる。
れるエンドレスインクリボンに関し、特に、接合部がド
ツトワイAフ衝撃に対して耐久性の向上が図られたイン
クリボンを提供するもので(従来の技術) エンドレスインクリボンは一般に、インクを含浸させた
りボン基布の両端を重ね合わせ、その重ね合せ部を超音
波酒肴又は高周波溶着等によって接合し作られる。
リボン基布の端末を接合する手段としては、例えば、特
開昭55−3925号公報及び特開昭54−16310
6号公報記載のものが知られており、リボンの端末を重
ね合わせた重ね合せ面に合成樹脂等の接着部材を介在さ
せて接合を図るものである。
開昭55−3925号公報及び特開昭54−16310
6号公報記載のものが知られており、リボンの端末を重
ね合わせた重ね合せ面に合成樹脂等の接着部材を介在さ
せて接合を図るものである。
(発明が解決しようとする課題)
前記した如くリボン基布の両端末は接着部材を介在させ
て接合され、接合部分の一般的な要求は、引張り力及び
ドツトワイヤの打撃によって孔開きやほつれ又は破断が
起こりにくいこと、印字かすれを生じないこと、等であ
るが、リボン基布は縦糸及び横糸から成る布製であると
ころから、カットされたりボン基布の端末は簡単にほつ
れる可能性がある。
て接合され、接合部分の一般的な要求は、引張り力及び
ドツトワイヤの打撃によって孔開きやほつれ又は破断が
起こりにくいこと、印字かすれを生じないこと、等であ
るが、リボン基布は縦糸及び横糸から成る布製であると
ころから、カットされたりボン基布の端末は簡単にほつ
れる可能性がある。
リボン基布の重ね合せ部は重ね合せ面に盛られた接着部
材により比較的強固に接合されるが、継ぎ目部の表面処
理が充分とはならないためドツトワイヤが繰返し当る衝
撃で端末がほつれてしまい、そのほつれ部分にドツトワ
イヤが引っかかり動作の円滑化を欠いたり、場合によっ
てはドツトワイヤが折れる等の虞れがあった。
材により比較的強固に接合されるが、継ぎ目部の表面処
理が充分とはならないためドツトワイヤが繰返し当る衝
撃で端末がほつれてしまい、そのほつれ部分にドツトワ
イヤが引っかかり動作の円滑化を欠いたり、場合によっ
てはドツトワイヤが折れる等の虞れがあった。
そこで、この発明は接合部分のほつれをなくすと共に印
字かすれのないエンドレスインクリボンを提供すること
を目的としている。
字かすれのないエンドレスインクリボンを提供すること
を目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するために、この発明にあっては、リボ
ン基布の両端を重ね合わせ、その重ね合せ領域を熱溶着
すると共にリボン基布の片面又は両面の継ぎ目部を反応
型合成樹脂接着剤の固化層で被覆しである。そして、反
応型合成樹脂接着剤の固化層の表面に固体インク層を備
えたものである。
ン基布の両端を重ね合わせ、その重ね合せ領域を熱溶着
すると共にリボン基布の片面又は両面の継ぎ目部を反応
型合成樹脂接着剤の固化層で被覆しである。そして、反
応型合成樹脂接着剤の固化層の表面に固体インク層を備
えたものである。
(作用)
かかるエンドレスインクリボンによれば、継ぎ目部の領
域においてもドツトワイヤによって印字が打ち出される
。この場合、継ぎ目部を被覆する固化層表面の固体イン
ク層によって印字のかずれは起きなくなる。
域においてもドツトワイヤによって印字が打ち出される
。この場合、継ぎ目部を被覆する固化層表面の固体イン
ク層によって印字のかずれは起きなくなる。
方、固化層によってドツトワイヤはりボン基布まで到達
することがなくなり、リボン基布端末のほつれは発生せ
ず、安定した打ち出しが可能となる。
することがなくなり、リボン基布端末のほつれは発生せ
ず、安定した打ち出しが可能となる。
(実施例)
以下、第1図乃至第3図に基づいてこの発明の一実施例
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
図中1はエンドレスインクリボンを示している。
エンドレスインクリボン1はナイロン66.40デニー
ルの織物で形成されたリボン基布3に黒色インクが含浸
されている。
ルの織物で形成されたリボン基布3に黒色インクが含浸
されている。
リボン基布3の端末と端末は重ね合わされ、その重ね合
せ面5は超音波又は高周波により熱溶着されている。接
合領域の上下の継ぎ目部7・7は反応型合成樹脂接着剤
による固化層9・9によって被覆されている。
せ面5は超音波又は高周波により熱溶着されている。接
合領域の上下の継ぎ目部7・7は反応型合成樹脂接着剤
による固化層9・9によって被覆されている。
反応型合成樹脂接着剤は、時間の経過と共に液体又はペ
ースト状の状態から所定の硬さに固化していくシアノア
クリレート系液状接着剤(例えば商品名スリーボンド製
No、1782)を用いているが、エポキシ系、アクリ
ル系、エポキシフェノール系、ブチラールフェノール系
、ニトリルフェノール系、ポリエステル系、ポリウレタ
ン系などの反応型合成樹脂接着剤であっても可能である
。
ースト状の状態から所定の硬さに固化していくシアノア
クリレート系液状接着剤(例えば商品名スリーボンド製
No、1782)を用いているが、エポキシ系、アクリ
ル系、エポキシフェノール系、ブチラールフェノール系
、ニトリルフェノール系、ポリエステル系、ポリウレタ
ン系などの反応型合成樹脂接着剤であっても可能である
。
固化119は継ぎ目部7に前記反応型合成樹脂接着剤を
塗布して乾燥させ、リボン基布3の幅から外へはみ出し
た部分をカットして揃えた後、上下から加熱挟圧するこ
とで得られる。この場合、例えば、第3図に示プ如く1
2ナイロン等の熱可塑性樹脂フィルムの片面に予めシア
ノアクリレ−1〜系液状接着剤固化層を形成し、フィル
ム生地11と固化層9とからなる2!iシート13を用
いて、継ぎ目部7を被覆することも可能である。この2
層シート13を用いた実施例の場合は、加熱挟圧による
継ぎ目部7の被覆完了後、はみだした部分をカットする
ことで作業完了となり反応型合成樹脂接着剤の保守・管
理の面、作業性の面、継ぎ目部7の接合強度の面で大変
好ましいものとなる。
塗布して乾燥させ、リボン基布3の幅から外へはみ出し
た部分をカットして揃えた後、上下から加熱挟圧するこ
とで得られる。この場合、例えば、第3図に示プ如く1
2ナイロン等の熱可塑性樹脂フィルムの片面に予めシア
ノアクリレ−1〜系液状接着剤固化層を形成し、フィル
ム生地11と固化層9とからなる2!iシート13を用
いて、継ぎ目部7を被覆することも可能である。この2
層シート13を用いた実施例の場合は、加熱挟圧による
継ぎ目部7の被覆完了後、はみだした部分をカットする
ことで作業完了となり反応型合成樹脂接着剤の保守・管
理の面、作業性の面、継ぎ目部7の接合強度の面で大変
好ましいものとなる。
固化層9の硬さ及び厚さはドツトワイヤによる印字時に
、ドツトワイヤの先端がリボン基布3に到達しない条件
に設定されており、通常の使用回数に十分耐えうるちの
となっている。
、ドツトワイヤの先端がリボン基布3に到達しない条件
に設定されており、通常の使用回数に十分耐えうるちの
となっている。
また、固化層9の表面にはりボン基布3に含浸したもの
と同色の固体インク1115が設けられている。
と同色の固体インク1115が設けられている。
固体インクFrJ15はタイプライタ用ワンタイムフィ
ルムリボンを重ね合せて押圧転写させることで形成しで
あるが、他の手段を用いてもよいものである。
ルムリボンを重ね合せて押圧転写させることで形成しで
あるが、他の手段を用いてもよいものである。
このように形成されたエンドレスインクリボン1によれ
ば、継ぎ目部7の領域においても固体インク層15によ
り印字が打ち出されるようになり印字のかすれ、欠字は
起きない。
ば、継ぎ目部7の領域においても固体インク層15によ
り印字が打ち出されるようになり印字のかすれ、欠字は
起きない。
一方、固化B9によってドツトワイヤはリボン基布3ま
で到達することがないため、リボン基布3の端末のほつ
れは発生せず、安定した打ち出しが可能となる。
で到達することがないため、リボン基布3の端末のほつ
れは発生せず、安定した打ち出しが可能となる。
ちなみに、プリンターを24ビン、ドツトワイヤ直径0
.2111.印字速度300cps、印字用紙幅15イ
ンチ、長さ11インチを1ページとする連続紙(小林記
録紙製)を用いて実験を行った結果、従来に比べて約2
倍のページ数が得られた。
.2111.印字速度300cps、印字用紙幅15イ
ンチ、長さ11インチを1ページとする連続紙(小林記
録紙製)を用いて実験を行った結果、従来に比べて約2
倍のページ数が得られた。
なお、継ぎ目部7を被覆する固化層9は、ドツトワイヤ
が片面だけに接触されるものにおいては接触する面だけ
に設ければよく、メビウス捻りを持つエンドレスインク
リボンのようにリボンが1回転する毎に幅の半分ずつ裏
返しで接触するものにおいては接触する表裏半分ずつ設
けるのが効率的であり好ましいものとなる。
が片面だけに接触されるものにおいては接触する面だけ
に設ければよく、メビウス捻りを持つエンドレスインク
リボンのようにリボンが1回転する毎に幅の半分ずつ裏
返しで接触するものにおいては接触する表裏半分ずつ設
けるのが効率的であり好ましいものとなる。
また、第4図に示ず如くリボン基布3の小ね合せ面5に
66ナイロンシート17を介在さゼて接合することで固
化層9によるほつれ防止の外に重ね合せ面5の接合強度
のアップが図れるようになる。
66ナイロンシート17を介在さゼて接合することで固
化層9によるほつれ防止の外に重ね合せ面5の接合強度
のアップが図れるようになる。
[発明の効果]
以上、説明したようにこの発明のエンドレスインクリボ
ンは、継ぎ目部を反応型合成樹脂接着剤の固化層により
被覆保護することができるので、ドツトワイヤ耐衝撃性
がよく耐久性が向上する。
ンは、継ぎ目部を反応型合成樹脂接着剤の固化層により
被覆保護することができるので、ドツトワイヤ耐衝撃性
がよく耐久性が向上する。
また、固化層の表面に設けた固体インク層によって印字
のかすれ、欠字がなくなり、印字品質の確保が図れると
共にインクリボンのライフを伸ばすことができる。
のかすれ、欠字がなくなり、印字品質の確保が図れると
共にインクリボンのライフを伸ばすことができる。
第1図はこの発明のエンドレスインクリボンの接合部分
を示し拡大誇張した説明図、第2図は固化層の表面に固
体インク層を設けた第1図と同様の説明図、第3図は2
層シートを用いて継ぎ目部を被覆した第2図と同様の説
明図、第4図は重ね合せ面にフィルム生地を介在させて
接合させた第2図と同様の説明図である。 1・・・エンドレスインクリボン 3・・・リボン基布 9・・・固化層 15・・・固体インク層
を示し拡大誇張した説明図、第2図は固化層の表面に固
体インク層を設けた第1図と同様の説明図、第3図は2
層シートを用いて継ぎ目部を被覆した第2図と同様の説
明図、第4図は重ね合せ面にフィルム生地を介在させて
接合させた第2図と同様の説明図である。 1・・・エンドレスインクリボン 3・・・リボン基布 9・・・固化層 15・・・固体インク層
Claims (2)
- (1)リボン基布の両端を重ね合わせ、その重ね合せ領
域を熱溶着すると共にリボン基布の片面又は両面の継ぎ
目部を反応型合成樹脂接着剤の固化層で被覆したことを
特徴とするエンドレスインクリボン。 - (2)反応型合成樹脂接着剤の固化層の表面に固体イン
ク層を備えていることを特徴とする請求項1記載のエン
ドレスインクリボン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1074031A JP2556579B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | エンドレスインクリボン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1074031A JP2556579B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | エンドレスインクリボン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02252575A true JPH02252575A (ja) | 1990-10-11 |
| JP2556579B2 JP2556579B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=13535373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1074031A Expired - Fee Related JP2556579B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | エンドレスインクリボン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556579B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01218876A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Seiko Epson Corp | エンドレスインクリボンの製造方法 |
| JPH01228881A (ja) * | 1988-03-10 | 1989-09-12 | Seiko Epson Corp | エンドレスインクリボン |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP1074031A patent/JP2556579B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01218876A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Seiko Epson Corp | エンドレスインクリボンの製造方法 |
| JPH01228881A (ja) * | 1988-03-10 | 1989-09-12 | Seiko Epson Corp | エンドレスインクリボン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2556579B2 (ja) | 1996-11-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |