JPH02161970A - 水上スキー模擬体験装置 - Google Patents
水上スキー模擬体験装置Info
- Publication number
- JPH02161970A JPH02161970A JP31612988A JP31612988A JPH02161970A JP H02161970 A JPH02161970 A JP H02161970A JP 31612988 A JP31612988 A JP 31612988A JP 31612988 A JP31612988 A JP 31612988A JP H02161970 A JPH02161970 A JP H02161970A
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- JP
- Japan
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- water
- jet
- water tank
- wire
- tank
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000004088 simulation Methods 0.000 claims description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
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- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 2
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- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は遊び用および訓練用を兼ねた水上スキー模擬体
験装置に関するものである。
験装置に関するものである。
本発明に関する従来技術は見当らない。
水上スキーを体験するには、モータボートに牽引して貰
い、海上や、湖上を滑走するしかないが、初心者は最初
から海上や、湖上で練習するKは不安があり、手軽に水
上スキーを体験することはなかなかできない。
い、海上や、湖上を滑走するしかないが、初心者は最初
から海上や、湖上で練習するKは不安があり、手軽に水
上スキーを体験することはなかなかできない。
本発明け、海や湖へ出向くことなく、遊びあるいは訓練
のために、実際の水上スキーと同等の体験ができる装置
を提供しようとするものである。
のために、実際の水上スキーと同等の体験ができる装置
を提供しようとするものである。
本発明は前記課題を解決したものであって、その両端部
に上下に水を通過させる水の通路を残しで上部流路と下
部流路に仕切られた水槽、前記流路にジェット水流を発
生させ水槽の水を循環させる装置、上記上部流路におけ
る水流の上流側の水槽固定部に設けられワイヤの巻取り
および繰り出しを行うワイヤ巻取装置と同装置に装着さ
れたワイヤ、および同ワイヤの他端のグリップに設けら
れ前記ジェット水流の速さを調整する速度調整装置を具
備したことを特徴とする水上スキー模擬体験装置に関す
るものである。
に上下に水を通過させる水の通路を残しで上部流路と下
部流路に仕切られた水槽、前記流路にジェット水流を発
生させ水槽の水を循環させる装置、上記上部流路におけ
る水流の上流側の水槽固定部に設けられワイヤの巻取り
および繰り出しを行うワイヤ巻取装置と同装置に装着さ
れたワイヤ、および同ワイヤの他端のグリップに設けら
れ前記ジェット水流の速さを調整する速度調整装置を具
備したことを特徴とする水上スキー模擬体験装置に関す
るものである。
ット水流を発生させて水を循環させ、水上スキー模擬体
験者は、一端がワイヤ巻取装置に保持されているワイヤ
の他端のグリップにつかまり、上記水槽の上部流路の水
面で水上スキーの模擬体験を行う。体験者が待機位置か
ら水槽中央部へ進出する時および、待機位置へ帰還する
時K、ワイヤの巻取りあるいは繰出しを行う。体験者の
技1に応じて体験者自身がワイヤ端のグリップに設けら
れた速度調整装置を操作して、ジェット水流の速度を調
整する。
験者は、一端がワイヤ巻取装置に保持されているワイヤ
の他端のグリップにつかまり、上記水槽の上部流路の水
面で水上スキーの模擬体験を行う。体験者が待機位置か
ら水槽中央部へ進出する時および、待機位置へ帰還する
時K、ワイヤの巻取りあるいは繰出しを行う。体験者の
技1に応じて体験者自身がワイヤ端のグリップに設けら
れた速度調整装置を操作して、ジェット水流の速度を調
整する。
第1図は本発明の一実施例の側面図、第2図は第1図の
A−A断面矢視図、第3図は第1図のB−B断面矢視図
、第4図は上記実施例の使用状態における斜視図であり
0 第1図〜第3図において、水槽14は鉄筋コンクリート
、鋼板、あるいは樹脂で作られており、その中で水の循
環を行えるように、水槽上下仕切板17によって、上部
流路26と下部流路27とに仕切られ、さらに水槽の両
端には、上下の流路を結ぶ水通路が設けである。水槽の
上部流路26には、一方の端からジェット水流を流し、
水循環をスムースに行うようになっている。同水槽には
水上スキー模擬体験者(以下体験者と呼ぶ)15の相互
の接触を防止するためレーン仕切板21が設けられてい
る。
A−A断面矢視図、第3図は第1図のB−B断面矢視図
、第4図は上記実施例の使用状態における斜視図であり
0 第1図〜第3図において、水槽14は鉄筋コンクリート
、鋼板、あるいは樹脂で作られており、その中で水の循
環を行えるように、水槽上下仕切板17によって、上部
流路26と下部流路27とに仕切られ、さらに水槽の両
端には、上下の流路を結ぶ水通路が設けである。水槽の
上部流路26には、一方の端からジェット水流を流し、
水循環をスムースに行うようになっている。同水槽には
水上スキー模擬体験者(以下体験者と呼ぶ)15の相互
の接触を防止するためレーン仕切板21が設けられてい
る。
ジェット水流を発生するために、揚水ポンプ3でヘッド
タンク揚水管1を経由し、ヘッドタンク4IF−送水し
貯水される。ヘッド水制御弁7を開にすることによりヘ
ッド水がヘッド水パイプ2およびヘッド水ノズル25を
介し、水面24へ圧力水となって放出される。又下部流
路27の水がウォータジェットペルマウス8より吸込ま
れ、ウォータジェット9よりジェット水流として上部流
路26に放出され、水の循環速度を早める。
タンク揚水管1を経由し、ヘッドタンク4IF−送水し
貯水される。ヘッド水制御弁7を開にすることによりヘ
ッド水がヘッド水パイプ2およびヘッド水ノズル25を
介し、水面24へ圧力水となって放出される。又下部流
路27の水がウォータジェットペルマウス8より吸込ま
れ、ウォータジェット9よりジェット水流として上部流
路26に放出され、水の循環速度を早める。
上部流路26の下流側の端には、体験者15が下部流路
27の中に吸い込まれぬよう、安全ネット18が設けで
ある。父上部流路26から下部流路27へ水が滑らかに
移動できるよう、湾曲した整流板20が設けられている
。
27の中に吸い込まれぬよう、安全ネット18が設けで
ある。父上部流路26から下部流路27へ水が滑らかに
移動できるよう、湾曲した整流板20が設けられている
。
又水槽14中央より踊場19方向へのヘッドタンク4及
びクォータジェット9による水流11の勢いをアシスト
するため、上部流路26のレーン仕切板21にアシスト
水パイプ22が付設され補助的な水流全発生するように
なっている。
びクォータジェット9による水流11の勢いをアシスト
するため、上部流路26のレーン仕切板21にアシスト
水パイプ22が付設され補助的な水流全発生するように
なっている。
以上の他に、体験者15がよりリアルな体験を得るため
、体験者の前方にスクリーン6へ映像映写がなされ、ま
たサラウンドシステム5により音響効果を高めている。
、体験者の前方にスクリーン6へ映像映写がなされ、ま
たサラウンドシステム5により音響効果を高めている。
更に空調設備(図示省略)を具えて、シーズンに関係な
く年間を通じて利用できるようにしである。
く年間を通じて利用できるようにしである。
上述の水槽において水上スキー模擬体験を行う時には、
次の順序で行う。まず、水流11をヘッドタンク4から
ヘッド水バイブ2全通し、ヘッド水制御弁7を介して水
槽14に導き、ヘッド圧により圧力水流として、水槽内
を循環させておく。体験者15は待機位置となっている
踊場19で水上スキー16を装着し、予め踊場19まで
伸びているワイヤー10の先端に取付けられているリモ
コンスイッチ付グリップ13のウォータジェット9駆動
ボタンを押し、ヘッド圧による圧力水流を加勢すべくウ
ォータジェット9を駆動させ準備に入る。尚前記リモコ
ンスイッチ付グリップ13にはワイヤー10の巻取り・
繰出しボタン、クォータジェット9の駆動・停止ボタン
、及びウォータジェット9の速度調整装置が取付けられ
ている。準備完了後体験者15は水面24に入り、同水
面に浮上後、リモコンスイッチ付グリップ13のワイヤ
ー巻取りボタンを押し、ワイヤー巻取装置23でワイヤ
ー10を巻取る3体験者15はレーン中央付近の安全柵
12の手前で止まり、水上スキー体験に入る。
次の順序で行う。まず、水流11をヘッドタンク4から
ヘッド水バイブ2全通し、ヘッド水制御弁7を介して水
槽14に導き、ヘッド圧により圧力水流として、水槽内
を循環させておく。体験者15は待機位置となっている
踊場19で水上スキー16を装着し、予め踊場19まで
伸びているワイヤー10の先端に取付けられているリモ
コンスイッチ付グリップ13のウォータジェット9駆動
ボタンを押し、ヘッド圧による圧力水流を加勢すべくウ
ォータジェット9を駆動させ準備に入る。尚前記リモコ
ンスイッチ付グリップ13にはワイヤー10の巻取り・
繰出しボタン、クォータジェット9の駆動・停止ボタン
、及びウォータジェット9の速度調整装置が取付けられ
ている。準備完了後体験者15は水面24に入り、同水
面に浮上後、リモコンスイッチ付グリップ13のワイヤ
ー巻取りボタンを押し、ワイヤー巻取装置23でワイヤ
ー10を巻取る3体験者15はレーン中央付近の安全柵
12の手前で止まり、水上スキー体験に入る。
体験を終了させる場合は、体験者15はリモコンスイッ
チ付グリップ13のワイヤー繰出しボタンを押し、ワイ
ヤー巻取装置23を逆転させ、ワイヤー10t−繰出す
。体験者15は後退し、踊場19に帰還し、クォータジ
ェット停止ボタンを押し、ウォータジェット9を停止さ
せ、体験を終了する。
チ付グリップ13のワイヤー繰出しボタンを押し、ワイ
ヤー巻取装置23を逆転させ、ワイヤー10t−繰出す
。体験者15は後退し、踊場19に帰還し、クォータジ
ェット停止ボタンを押し、ウォータジェット9を停止さ
せ、体験を終了する。
以上詳述したように、本実施例の装置によって、初心者
でも、海や湖へ出向くことなく、遊びと訓練を兼ねて、
実際の水上スキーと同等の体験を行うことができる。本
実施例には次の特徴がある。
でも、海や湖へ出向くことなく、遊びと訓練を兼ねて、
実際の水上スキーと同等の体験を行うことができる。本
実施例には次の特徴がある。
α)水上スキー模擬体験装置としてコンパクトである。
(2) 水上スキ一体験者毎の技量に応じて水流の速さ
が変化させることができる。
が変化させることができる。
(3)使用水は循環使用するので、運転経費を少くする
ことができる。
ことができる。
(4)体験感覚向上のため映像及び音響音訓えて効果を
高めている。
高めている。
なお本実施例に、更に造波装置(図示省略)を設けて、
ジェット水流を変化させることKより、高度の技量を得
るだめの訓練も可能である。
ジェット水流を変化させることKより、高度の技量を得
るだめの訓練も可能である。
本発明の水上スキー模擬体験装置においては上下に仕切
られた水槽、ジェット水流発生装置、ワイヤおよびワイ
ヤ巻取装置、およびジェット水流の速度調整装置を備え
たことによって、初心者でも、その技量に応じて、遊び
または訓練のために、実際の水上スキーと同等の体験を
行うことができる。
られた水槽、ジェット水流発生装置、ワイヤおよびワイ
ヤ巻取装置、およびジェット水流の速度調整装置を備え
たことによって、初心者でも、その技量に応じて、遊び
または訓練のために、実際の水上スキーと同等の体験を
行うことができる。
第1図は本発明の一実施例の側面図、第2図は第1図の
A−A断面矢視図、第3図は第1図のB−B断面矢視図
、第4図は上記実施例の使用状態における斜視図である
。 1・・・ヘッドタンク揚水管、 2・・・ヘッド水パイプ、 3・・・揚水ポンプ、4
・・・ヘッドタンク、 5・・・サラウンドシステム、 6−・スクリーン、
7・・・ヘッド水制御弁、 8・−・ウォータジェットペルマウス、9・・・ウォー
タジェット、 10・・・ワイヤー11・・・水流、
12・・・安全柵、13・・・リモコンスイッチ付グ
リップ。 14・・・水槽、 15・・・体験者。 16・・・水上スキー 17・・・水槽上下仕切板、
18・・・安全ネット、 19・・・踊場、20・・・
整流板、 21・・・レーン仕切板、22・・・アシ
スト水パイプ、 23・・・ワイヤー巻取装置、 24・・・水面。 25・・・ヘッド水ノズル、 27・・・下部流路。 26・・・上部流路。
A−A断面矢視図、第3図は第1図のB−B断面矢視図
、第4図は上記実施例の使用状態における斜視図である
。 1・・・ヘッドタンク揚水管、 2・・・ヘッド水パイプ、 3・・・揚水ポンプ、4
・・・ヘッドタンク、 5・・・サラウンドシステム、 6−・スクリーン、
7・・・ヘッド水制御弁、 8・−・ウォータジェットペルマウス、9・・・ウォー
タジェット、 10・・・ワイヤー11・・・水流、
12・・・安全柵、13・・・リモコンスイッチ付グ
リップ。 14・・・水槽、 15・・・体験者。 16・・・水上スキー 17・・・水槽上下仕切板、
18・・・安全ネット、 19・・・踊場、20・・・
整流板、 21・・・レーン仕切板、22・・・アシ
スト水パイプ、 23・・・ワイヤー巻取装置、 24・・・水面。 25・・・ヘッド水ノズル、 27・・・下部流路。 26・・・上部流路。
Claims (1)
- その両端部に上下に水を通過させる水の通路を残して上
部流路と下部流路に仕切られた水槽、前記流路にジェッ
ト水流を発生させ水槽の水を循環させる装置、上記上部
流路における水流の上流側の水槽固定部に設けられワイ
ヤの巻取りおよび繰り出しを行うワイヤ巻取装置と同装
置に装着されたワイヤ、および同ワイヤの他端のグリッ
プに設けられ前記ジェット水流の速さを調整する速度調
整装置を具備したことを特徴とする水上スキー模擬体験
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31612988A JPH02161970A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 水上スキー模擬体験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31612988A JPH02161970A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 水上スキー模擬体験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161970A true JPH02161970A (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=18073573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31612988A Pending JPH02161970A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 水上スキー模擬体験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161970A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019078633A1 (ko) * | 2017-10-18 | 2019-04-25 | 주식회사 요트북 | 요트 글램핑 체험 시뮬레이터 |
| KR20190043481A (ko) * | 2017-10-18 | 2019-04-26 | 주식회사 요트북 | 요트 글램핑 체험 시뮬레이터 |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP31612988A patent/JPH02161970A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019078633A1 (ko) * | 2017-10-18 | 2019-04-25 | 주식회사 요트북 | 요트 글램핑 체험 시뮬레이터 |
| KR20190043481A (ko) * | 2017-10-18 | 2019-04-26 | 주식회사 요트북 | 요트 글램핑 체험 시뮬레이터 |
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