JPH02144792A - 自動販売機の商品誤補充防止装置 - Google Patents
自動販売機の商品誤補充防止装置Info
- Publication number
- JPH02144792A JPH02144792A JP30030288A JP30030288A JPH02144792A JP H02144792 A JPH02144792 A JP H02144792A JP 30030288 A JP30030288 A JP 30030288A JP 30030288 A JP30030288 A JP 30030288A JP H02144792 A JPH02144792 A JP H02144792A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- commodity
- mark
- replenishment
- throw
- Prior art date
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- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動販売機内の商品収納庫へ商品を補充する
場合に、所定の商品と異なる商品が誤まって補充される
のを防止するための装置に関する。
場合に、所定の商品と異なる商品が誤まって補充される
のを防止するための装置に関する。
〔従来の技術]
現在の自動販売機は、顧客の多様な一好に対応するため
1台の自動販売機で多種類の商品を扱い得るようになっ
ており、そのため商品収納庫はその商品に対応する複数
の商品収納部とそれぞれの商品投入口とを持っている。
1台の自動販売機で多種類の商品を扱い得るようになっ
ており、そのため商品収納庫はその商品に対応する複数
の商品収納部とそれぞれの商品投入口とを持っている。
第5図はその従来のものをいわゆるサーペンタイン式缶
自動販売機を例にとって示したもので、501はサーペ
ンタイン本体、502a 〜502dは商品投入口、5
03a〜503dは商品出口、504a 〜504dは
商品搬出機構、507a〜507dは商品収納部である
。商品投入口502a〜502dから投入された商品は
商品収納部507a〜507dの蛇行状の通路を転勤し
ながら落下し、順次積み重ねられ、利用者により商品選
択釦が操作され制御部より搬出措令が出されると、商品
搬出機構504a〜504dが動作して商品出口503
a〜503dが開き、商品が搬出される。商品収納部5
07a〜507dはそれぞれ所定の商品が対応しており
、それぞれの商品投入口501a〜501dには各補充
すべき商品名を明記した札511a〜511dをさげ、
自動販売機の正面に設けた陳列棚に並べた商品見本と各
商品投入口502a〜502dとの対応関係を明記しで
あるが、商品の補充については補充を行う者の’Fi1
mだけに頼り、所定の商品が正しく補充されたか否かに
ついて積極的に検知することは行っていない。
自動販売機を例にとって示したもので、501はサーペ
ンタイン本体、502a 〜502dは商品投入口、5
03a〜503dは商品出口、504a 〜504dは
商品搬出機構、507a〜507dは商品収納部である
。商品投入口502a〜502dから投入された商品は
商品収納部507a〜507dの蛇行状の通路を転勤し
ながら落下し、順次積み重ねられ、利用者により商品選
択釦が操作され制御部より搬出措令が出されると、商品
搬出機構504a〜504dが動作して商品出口503
a〜503dが開き、商品が搬出される。商品収納部5
07a〜507dはそれぞれ所定の商品が対応しており
、それぞれの商品投入口501a〜501dには各補充
すべき商品名を明記した札511a〜511dをさげ、
自動販売機の正面に設けた陳列棚に並べた商品見本と各
商品投入口502a〜502dとの対応関係を明記しで
あるが、商品の補充については補充を行う者の’Fi1
mだけに頼り、所定の商品が正しく補充されたか否かに
ついて積極的に検知することは行っていない。
自動販売機の利用者は、陳列柵の商品見本を見て商品を
選択し、該当する商品選択釦を操作するのであるが、も
し商品の誤補充があると、選択した商品とは異なる商品
が搬出されることになり、利用者に損害を与えることと
なる。
選択し、該当する商品選択釦を操作するのであるが、も
し商品の誤補充があると、選択した商品とは異なる商品
が搬出されることになり、利用者に損害を与えることと
なる。
本発明の目的は、補充しようとする商品を識別し、予め
指定のあった商品以外の補充を規制することにより、商
品の誤補充を防止し得る装置を提供することにある。
指定のあった商品以外の補充を規制することにより、商
品の誤補充を防止し得る装置を提供することにある。
この目的は本発明によれば、商品識別用センサーと商品
投入制限機構とを商品投入口に配置することによって達
成される。
投入制限機構とを商品投入口に配置することによって達
成される。
本発明においては、商品投入口より投入された商品は、
それに付されている商品固有の識別マークを商品識別用
センサーによって読み取られ、商品識別用センサーによ
って読み取られたマークは制御部において予め設定され
ているマークと比較され、一致した場合は補充可として
商品投入制限機構を解除して商品を収納部へ送り、−敗
しない場合は補充否として商品投入制限機構により商品
の収納部への送り込みを阻止する。
それに付されている商品固有の識別マークを商品識別用
センサーによって読み取られ、商品識別用センサーによ
って読み取られたマークは制御部において予め設定され
ているマークと比較され、一致した場合は補充可として
商品投入制限機構を解除して商品を収納部へ送り、−敗
しない場合は補充否として商品投入制限機構により商品
の収納部への送り込みを阻止する。
次に本発明の実施例を図面について説明する。
第1図は、第5図に示したサーペンタイン式缶自動販売
機に本発明を通用した例で、101はサーペンタイン本
体、102a〜102dは商品投入口、103a 〜1
03dは商品出口、104a〜104dは商品搬出機構
、105 a 〜105 dはそれぞれ商品投入口10
2a〜102dの入口近傍に配置された商品投入制限機
構、!06a〜106dはそれぞれ商品投入口102a
〜102dの直前の位置に配置された商品職別用センサ
ーである。
機に本発明を通用した例で、101はサーペンタイン本
体、102a〜102dは商品投入口、103a 〜1
03dは商品出口、104a〜104dは商品搬出機構
、105 a 〜105 dはそれぞれ商品投入口10
2a〜102dの入口近傍に配置された商品投入制限機
構、!06a〜106dはそれぞれ商品投入口102a
〜102dの直前の位置に配置された商品職別用センサ
ーである。
第2図は、投入口に配置した商品識別用センサーと商品
投入制限機構の一例を示したもので、201は商品投入
口、202は商品投入口201のL方に設けた商品識別
用センサー、203は商品投入口201の下方に設けた
商品投入制限機構で、下ストッパー204、上ストッパ
ー205、ソレノイド206、スプリング207より形
成されている。208は商品、この場合丸形の缶で側壁
に商品職別マークが付されており、下ストッパー204
により係止された状態を示している。
投入制限機構の一例を示したもので、201は商品投入
口、202は商品投入口201のL方に設けた商品識別
用センサー、203は商品投入口201の下方に設けた
商品投入制限機構で、下ストッパー204、上ストッパ
ー205、ソレノイド206、スプリング207より形
成されている。208は商品、この場合丸形の缶で側壁
に商品職別マークが付されており、下ストッパー204
により係止された状態を示している。
第3図は商品に付される商品識別マークの例で、丸形の
缶の商品のバーコードを付したもので示しである。第3
図aは側面の一部に非対称な形で印刷されたマーク30
1aを示し、このマークを読み取るための走査範囲は缶
の全長302aである。
缶の商品のバーコードを付したもので示しである。第3
図aは側面の一部に非対称な形で印刷されたマーク30
1aを示し、このマークを読み取るための走査範囲は缶
の全長302aである。
第3図すは側面の両端に対称な形で全周に印刷されたマ
ーク301bを示し、このマークを読み取るための走査
範囲は缶の全長の半分の302bである。第3図Cは底
面に心対称な形で印刷されたマーク301Cを示し、こ
のマークを読み取るための走査範囲は底面の半円部分3
02Cであり、商品識別用センサーは商品投入口側面の
、底面から商品の半径分の高さに配置される。
ーク301bを示し、このマークを読み取るための走査
範囲は缶の全長の半分の302bである。第3図Cは底
面に心対称な形で印刷されたマーク301Cを示し、こ
のマークを読み取るための走査範囲は底面の半円部分3
02Cであり、商品識別用センサーは商品投入口側面の
、底面から商品の半径分の高さに配置される。
第3図す、cのように左右対称にマークを付したものは
商品識別用センサーの配置、走査範囲を狭くできる点で
有利であり、第3図すのように全周にマークを施すと商
品補充時に向きを考慮する必要がなくなり、補充しやす
くなる利点がある。
商品識別用センサーの配置、走査範囲を狭くできる点で
有利であり、第3図すのように全周にマークを施すと商
品補充時に向きを考慮する必要がなくなり、補充しやす
くなる利点がある。
なお、商品が商品投入制限機構に到達するまでに少なく
とも商品の半径分の移動距離を持つことができる場合に
は、点での読取りも可能である。
とも商品の半径分の移動距離を持つことができる場合に
は、点での読取りも可能である。
第4図は本発明を動作させるための制御系のブロック図
を示す、401は制御部、402は商品搬出機構、40
3は売切検知スイッチ、404は商品投入制vIAI!
構、405は商品識別用センサー406は売切表示部、
407は商品選択釦、408はキーボード、409は1
甫助センサー、410はコインメックである。
を示す、401は制御部、402は商品搬出機構、40
3は売切検知スイッチ、404は商品投入制vIAI!
構、405は商品識別用センサー406は売切表示部、
407は商品選択釦、408はキーボード、409は1
甫助センサー、410はコインメックである。
次に本発明の動作について説明する。
商品を補充すべく、商品投入口101a〜101dから
矢印で示すように商品を投入すると、その商品に付され
た商品識別マークは商品職別用センサー106a〜10
6dによって読み取られる。
矢印で示すように商品を投入すると、その商品に付され
た商品識別マークは商品職別用センサー106a〜10
6dによって読み取られる。
この読み取られたマーク信号は制御部401に送られ、
あらかじめ各商品識別マークをコード化しキーボード4
0Bより入力され記憶されているデータと比較し、一致
した場合は補充可として制御部401は商品投入制限機
構404に投入制限解除信号を発する。商品投入制限機
構203は、常時は下ストッパー204が引き上げられ
、上ストッパー205が引き下げられている状Lq(図
示の状Ql)にあり、投入された商品20日は上ストッ
パー205によっては妨げられることなく下ストッパー
204まで進みそこに係止される。投入制限解除信号に
より商品投入制限機構203のツレイド206が励磁さ
れると、下ストッパー204は引き下げられ、商品20
8は係止を解かれて矢印方向に転勤落下し、商品収納部
107a〜107dへ収納される。下スl−−/パー2
04が引合下げられると同時に上ストッパー205は引
き上げられ、続いて投入された次の商品を一時保留する
。
あらかじめ各商品識別マークをコード化しキーボード4
0Bより入力され記憶されているデータと比較し、一致
した場合は補充可として制御部401は商品投入制限機
構404に投入制限解除信号を発する。商品投入制限機
構203は、常時は下ストッパー204が引き上げられ
、上ストッパー205が引き下げられている状Lq(図
示の状Ql)にあり、投入された商品20日は上ストッ
パー205によっては妨げられることなく下ストッパー
204まで進みそこに係止される。投入制限解除信号に
より商品投入制限機構203のツレイド206が励磁さ
れると、下ストッパー204は引き下げられ、商品20
8は係止を解かれて矢印方向に転勤落下し、商品収納部
107a〜107dへ収納される。下スl−−/パー2
04が引合下げられると同時に上ストッパー205は引
き上げられ、続いて投入された次の商品を一時保留する
。
前の商品が下ストッパー204を越えると制御部401
は再び商品投入制限機構404を復帰させ、ソレノイド
は消磁され、下ストッパー204ばばね207により引
き上げられ、上ストッパー205は引き下げられ、次の
商品の識別態勢に入る。
は再び商品投入制限機構404を復帰させ、ソレノイド
は消磁され、下ストッパー204ばばね207により引
き上げられ、上ストッパー205は引き下げられ、次の
商品の識別態勢に入る。
補充すべき商品の識別マークを特定する方法については
、上述のようにキーボードより入力して制御部に記憶さ
せる方法のほか、商品識別用センサーを単にマークの読
取りだけでなく記憶にも兼用し、その記憶されたマーク
の商品のみを通す方法、或いは第4図に示すように商品
識別用センサーと同様な機能を持つ補助センサー409
を例えば商品見本陳列棚に設け、この補助センサー40
9に人力されたマークと同じマークのものについてのみ
補充を許可するようにしてもよい、なお、いずれの方法
においても、識別マーク入力の可否について制御部側の
プログラム上で制約を設けられることはいうまでもない
。
、上述のようにキーボードより入力して制御部に記憶さ
せる方法のほか、商品識別用センサーを単にマークの読
取りだけでなく記憶にも兼用し、その記憶されたマーク
の商品のみを通す方法、或いは第4図に示すように商品
識別用センサーと同様な機能を持つ補助センサー409
を例えば商品見本陳列棚に設け、この補助センサー40
9に人力されたマークと同じマークのものについてのみ
補充を許可するようにしてもよい、なお、いずれの方法
においても、識別マーク入力の可否について制御部側の
プログラム上で制約を設けられることはいうまでもない
。
本発明によれば、商品の搬出はもとより、投入について
も制御部の管理の下に行われるので、従来必ず設ける必
要のあった売切れ検知スイッチを省略することができる
。
も制御部の管理の下に行われるので、従来必ず設ける必
要のあった売切れ検知スイッチを省略することができる
。
上述の例では多品種を扱う自動販売機に適用した場合に
ついて説明したが、本発明は一品種の商品の場合にも適
用でき、またサーペンタイン式の収納方式に限らず、他
の収納方式の自動販売機にも適用できることはいうまで
もない。
ついて説明したが、本発明は一品種の商品の場合にも適
用でき、またサーペンタイン式の収納方式に限らず、他
の収納方式の自動販売機にも適用できることはいうまで
もない。
〔発明の効果〕
本発明によれば、補充のため商品を投入する場合、投入
された商品が所定の補充すべき商品か否かを正確に検知
し、所定外の商品が投入された場合には投入を自動的に
阻止するものであるから、商品の誤補充や意図的な異商
品の補充を確実に防止することができ、また商品の人出
量を共に自動的に管理することができ、さらに補充者の
精神的負担も軽減されるという効果が得られるものであ
る。
された商品が所定の補充すべき商品か否かを正確に検知
し、所定外の商品が投入された場合には投入を自動的に
阻止するものであるから、商品の誤補充や意図的な異商
品の補充を確実に防止することができ、また商品の人出
量を共に自動的に管理することができ、さらに補充者の
精神的負担も軽減されるという効果が得られるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例の側断面図、第2図は本発明
の一実施例の要部の側断面図、第3図a、b、cは本発
明に使用される商品に付す商品識別マークの異なる例の
説明図、第4図は本発明装置を動作させる制御系の一例
のブロフク図、第5図は従来装置の一例の側断面図であ
る。 102a 〜102d、201・・・商品投入口105
a 〜105d、 203、404・・・商品投入制限
機構 106a 〜106d、202.405・・・商品識別
用センサー 301a、301b、301c ・・・商品職別マーク 401・・・制御部 竿1図 Q3d 03b IQ3a 4%ro:r−ロ Y4回 竿5図 b3d Q3c 03b らら3a
の一実施例の要部の側断面図、第3図a、b、cは本発
明に使用される商品に付す商品識別マークの異なる例の
説明図、第4図は本発明装置を動作させる制御系の一例
のブロフク図、第5図は従来装置の一例の側断面図であ
る。 102a 〜102d、201・・・商品投入口105
a 〜105d、 203、404・・・商品投入制限
機構 106a 〜106d、202.405・・・商品識別
用センサー 301a、301b、301c ・・・商品職別マーク 401・・・制御部 竿1図 Q3d 03b IQ3a 4%ro:r−ロ Y4回 竿5図 b3d Q3c 03b らら3a
Claims (1)
- 1)商品識別用センサーと商品投入制限機構とを商品投
入口に配置したことを特徴とする自動販売機の商品誤補
充防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30030288A JPH02144792A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 自動販売機の商品誤補充防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30030288A JPH02144792A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 自動販売機の商品誤補充防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144792A true JPH02144792A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17883146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30030288A Pending JPH02144792A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 自動販売機の商品誤補充防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02144792A (ja) |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP30030288A patent/JPH02144792A/ja active Pending
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