JPH0214014B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214014B2 JPH0214014B2 JP23404786A JP23404786A JPH0214014B2 JP H0214014 B2 JPH0214014 B2 JP H0214014B2 JP 23404786 A JP23404786 A JP 23404786A JP 23404786 A JP23404786 A JP 23404786A JP H0214014 B2 JPH0214014 B2 JP H0214014B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scallop
- opening
- tip
- saucer
- scallops
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000020637 scallop Nutrition 0.000 claims description 58
- 241000237509 Patinopecten sp. Species 0.000 claims description 44
- 241000237503 Pectinidae Species 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
A 発明の目的
a 産業上の利用分野
本発明は、ホタテ貝の貝開け方法と貝開け装置
に関するものである。
に関するものである。
b 従来の技術とその問題点
従来ホタテ貝を開いて玉冷又はむきみ等を生産
する場合は、ホタテ貝の鮮度が良いときは貝と貝
との間に刃物が入りずらく作業性が極端に良くな
いので、ホタテの鮮度を低下させ(従つて歩留り
も低下する)、ホタテの口が開いている状態で全
て手作業で行つている。
する場合は、ホタテ貝の鮮度が良いときは貝と貝
との間に刃物が入りずらく作業性が極端に良くな
いので、ホタテの鮮度を低下させ(従つて歩留り
も低下する)、ホタテの口が開いている状態で全
て手作業で行つている。
B 発明の構成
a 問題を解決しようとする手段
本発明では、下記の構成のものによつて上述し
た問題を解決しようとするものである。すなわ
ち、本発明のものは ホタテ貝の先端をカツターなどで切断して、当
該ホタテ貝の先端部に開口部を形成した後、この
開口部より挿入した刃物を、ホタテ貝の下貝面上
を滑らせながら進行せしめ、ホタテ貝の下貝面と
貝柱を切りはなすよう構成されたホタテ貝の貝開
け方法と、この方法を具体的に実現するホタテ貝
の貝開け装置である。
た問題を解決しようとするものである。すなわ
ち、本発明のものは ホタテ貝の先端をカツターなどで切断して、当
該ホタテ貝の先端部に開口部を形成した後、この
開口部より挿入した刃物を、ホタテ貝の下貝面上
を滑らせながら進行せしめ、ホタテ貝の下貝面と
貝柱を切りはなすよう構成されたホタテ貝の貝開
け方法と、この方法を具体的に実現するホタテ貝
の貝開け装置である。
b 発明の実施例
第1発明であるホタテ貝の貝開け方法は、ホタ
テ貝5の先端部5Dをカツターなどで切断して、
当該ホタテ貝の先端部近傍に開口部5Eを形成し
た後、この開口部より挿入した刃物を下方に位置
する上貝面5Bの内側上面を滑らせながら進行せ
しめ、ホタテ貝の下貝面と貝柱5Fを切りはなす
よう構成されている。
テ貝5の先端部5Dをカツターなどで切断して、
当該ホタテ貝の先端部近傍に開口部5Eを形成し
た後、この開口部より挿入した刃物を下方に位置
する上貝面5Bの内側上面を滑らせながら進行せ
しめ、ホタテ貝の下貝面と貝柱5Fを切りはなす
よう構成されている。
1は上記方法の発明を具体的に実施するホタテ
貝の貝開け装置である。2は架台、そして、この
架台には左右一対の前方スプロケツト3A,3A
と左右一対の後方スプロケツト3B,3Bがそれ
ぞれ配設され、上記前方スプロケツト3A,3A
間には前方チエン3A1が、又、上記後方スプロ
ケツト3B,3B間には後方チエン3B1がそれ
ぞれ同一タイミングで左方から右方に向けて移動
するよう掛架されている。そこで、これら前方と
後方のチエン3A1,3B1を利用してホタテ貝
の受皿4が、当該チエン3A1,3B1の外側に
所定間隔をもつて取付けられている。すなわち、
上記前方と後方のチエン3A1,3B1間に、こ
れらチエンの進行方向と直交方向を基板4Aを張
設せしめ、この基板4Aの上面には支脚4Bが植
設され、この支脚4Bの上端には平面略方形の受
皿本体4Cが水平に固定され、この受皿本体4C
の上面4C1には当該受皿本体の左右端近傍位置
をもつて上記チエンの進行方向と直交方向をもつ
て突条4D,4Dが突設され、かつ、この突条4
D,4Dの上面にはホタテ貝5を上下面を反転さ
せた結果、下方に位置することになつた上貝面5
Bの湾曲面に対応するくぼみ部4D1,4D1が
形成されている。そして、この受皿4は受皿本体
4C上にホタテ貝5を上貝面を下方に向けて載置
した場合、当該ホタテ貝の蝶番部5Cとは反対側
の先端部5Dが受皿本体4Cより外方に位置する
よう構成されている。図示のものではこの先端部
5Dが装置の後方向に突出している。4Eは、上
記基板4Aの下面に垂下せしめた感知板である。
この感知板は位置ぎめセンサー11に対するもの
である。
貝の貝開け装置である。2は架台、そして、この
架台には左右一対の前方スプロケツト3A,3A
と左右一対の後方スプロケツト3B,3Bがそれ
ぞれ配設され、上記前方スプロケツト3A,3A
間には前方チエン3A1が、又、上記後方スプロ
ケツト3B,3B間には後方チエン3B1がそれ
ぞれ同一タイミングで左方から右方に向けて移動
するよう掛架されている。そこで、これら前方と
後方のチエン3A1,3B1を利用してホタテ貝
の受皿4が、当該チエン3A1,3B1の外側に
所定間隔をもつて取付けられている。すなわち、
上記前方と後方のチエン3A1,3B1間に、こ
れらチエンの進行方向と直交方向を基板4Aを張
設せしめ、この基板4Aの上面には支脚4Bが植
設され、この支脚4Bの上端には平面略方形の受
皿本体4Cが水平に固定され、この受皿本体4C
の上面4C1には当該受皿本体の左右端近傍位置
をもつて上記チエンの進行方向と直交方向をもつ
て突条4D,4Dが突設され、かつ、この突条4
D,4Dの上面にはホタテ貝5を上下面を反転さ
せた結果、下方に位置することになつた上貝面5
Bの湾曲面に対応するくぼみ部4D1,4D1が
形成されている。そして、この受皿4は受皿本体
4C上にホタテ貝5を上貝面を下方に向けて載置
した場合、当該ホタテ貝の蝶番部5Cとは反対側
の先端部5Dが受皿本体4Cより外方に位置する
よう構成されている。図示のものではこの先端部
5Dが装置の後方向に突出している。4Eは、上
記基板4Aの下面に垂下せしめた感知板である。
この感知板は位置ぎめセンサー11に対するもの
である。
6は上記前方と後方のチエン3A1,3B1の
上面に左右に配されたベルト用プーリ6A,6A
に上記チエンとは平行な状態で掛架せしめた平ベ
ルトで、この平ベルト6の下面6Cと上記受皿4
の上面間には、処理されるべきホタテ貝5の厚さ
5Gより少しく長くなるよう構成されている。そ
して、この平ベルト6の下面6Cには当該平ベル
ト6の進行方向に対して反対側に位置する第1ベ
ルト押え7と進行方向側に位置する第2ベルト押
え8が配設されている。これら第1、第2のベル
ト押え7,8は平ベルトの下面6Cを受皿方向へ
押圧し、受皿上に載置されたホタテ貝5の上貝面
5Bを押圧し、ホタテ貝全体を固定するものであ
る。
上面に左右に配されたベルト用プーリ6A,6A
に上記チエンとは平行な状態で掛架せしめた平ベ
ルトで、この平ベルト6の下面6Cと上記受皿4
の上面間には、処理されるべきホタテ貝5の厚さ
5Gより少しく長くなるよう構成されている。そ
して、この平ベルト6の下面6Cには当該平ベル
ト6の進行方向に対して反対側に位置する第1ベ
ルト押え7と進行方向側に位置する第2ベルト押
え8が配設されている。これら第1、第2のベル
ト押え7,8は平ベルトの下面6Cを受皿方向へ
押圧し、受皿上に載置されたホタテ貝5の上貝面
5Bを押圧し、ホタテ貝全体を固定するものであ
る。
そこで、上記第1ベルト押え7は架台などから
突出せしめたアーム7Aの先端に平ベルトの進行
方向と平行な支持板7Bを連設し、この支持板に
は移動してくる受皿4の左右部分に位置するよう
左右の昇降棒7C,7Dを垂下せしめ、この昇降
棒の下端には平ベルトの下面6Cの上側面に当接
する押え板7Eが固定され、この昇降棒には当該
押え板を下方へ押圧するコイルスプリング7C
1,7D1が巻き付けられている。
突出せしめたアーム7Aの先端に平ベルトの進行
方向と平行な支持板7Bを連設し、この支持板に
は移動してくる受皿4の左右部分に位置するよう
左右の昇降棒7C,7Dを垂下せしめ、この昇降
棒の下端には平ベルトの下面6Cの上側面に当接
する押え板7Eが固定され、この昇降棒には当該
押え板を下方へ押圧するコイルスプリング7C
1,7D1が巻き付けられている。
第2ベルト押え8は架台から突出せしめたアー
ム8Aの先端に支持板8Bを連設し、この支持板
には移動してくる受皿4の中心に位置するよう昇
降棒8Cを垂下せしめ、この昇降棒の下端には平
ベルトの下面6Cの上側面に当接する押え板8D
が固定され、この昇降棒には押え板を下方へ押圧
するコイルスプリング8Eが巻き付けられてい
る。
ム8Aの先端に支持板8Bを連設し、この支持板
には移動してくる受皿4の中心に位置するよう昇
降棒8Cを垂下せしめ、この昇降棒の下端には平
ベルトの下面6Cの上側面に当接する押え板8D
が固定され、この昇降棒には押え板を下方へ押圧
するコイルスプリング8Eが巻き付けられてい
る。
9は上記第1ベルト押え7の設置位置と対応す
る位置でしかも上記受皿4上のホタテ貝の先端部
5Dを切断可能な位置をもつて回動軸に取付けら
れたカツターである。
る位置でしかも上記受皿4上のホタテ貝の先端部
5Dを切断可能な位置をもつて回動軸に取付けら
れたカツターである。
10は上記第2ベルト押え8の設置位置と対応
する位置をもつて先端部5Dを切断された結果、
開口部5Eが形成されたホタテ貝の当該開口部5
Eに対して、挿脱自在に構成された刃物である。
する位置をもつて先端部5Dを切断された結果、
開口部5Eが形成されたホタテ貝の当該開口部5
Eに対して、挿脱自在に構成された刃物である。
そこで、この刃物は平面角形の平板コ状に構成
されているが、この刃物にはエアーシリンダ10
Aが連結され、このエアーシリンダ10Aは支持
台10B上に適当なブラケツト10Cを介して固
着されている。そして、この支持台10Bは架台
上に起立せしめた前後の脚10C,10Dに開設
した調整用長穴10C1,10D1を利用して移
動自在に支持されている。この結果、刃物の支持
高さ角度は適宜調整できることになる。
されているが、この刃物にはエアーシリンダ10
Aが連結され、このエアーシリンダ10Aは支持
台10B上に適当なブラケツト10Cを介して固
着されている。そして、この支持台10Bは架台
上に起立せしめた前後の脚10C,10Dに開設
した調整用長穴10C1,10D1を利用して移
動自在に支持されている。この結果、刃物の支持
高さ角度は適宜調整できることになる。
図中、12は電磁クラツチ・ブレーキユニツ
ト、13は変速モータである。
ト、13は変速モータである。
c 作用
イ ホタテ貝を当該ホタテ貝の上貝面を下方に向
くよう受皿に載せ、先端をストツパに当てる
(ホタテ貝には上下貝面がある)。
くよう受皿に載せ、先端をストツパに当てる
(ホタテ貝には上下貝面がある)。
ロ 受皿がチエンで駆動され前進すると、受皿と
上部平ベルトでホタテ貝が押えられる。
上部平ベルトでホタテ貝が押えられる。
ハ ホタテ貝の先端がカツターにより切断され、
貝の先端に開口部ができる。
貝の先端に開口部ができる。
ニ さらに、受皿が前進すると位置ぎめセンサー
11により一定位置で停止し、エアーシリンダ
により刃物がホタテ貝の開口部より下方に位置
する上貝面の内側上面を滑つて、ホタテ貝の下
貝面と貝柱5Fとを切り離し、又、元の位置ま
で戻ると受皿が前進する。
11により一定位置で停止し、エアーシリンダ
により刃物がホタテ貝の開口部より下方に位置
する上貝面の内側上面を滑つて、ホタテ貝の下
貝面と貝柱5Fとを切り離し、又、元の位置ま
で戻ると受皿が前進する。
ホ 受皿と平ベルトにはさまれたホタテ貝が押え
を開放されるとホタテ貝の先端部と逆位置にあ
る蝶番部5Cにより、ホタテ貝が開口する。
を開放されるとホタテ貝の先端部と逆位置にあ
る蝶番部5Cにより、ホタテ貝が開口する。
C 発明の効果
a 従来の手作業では作業速度に個人差があり、
早い人でもホタテ口開け作業では1分間に8〜
10個位であつたが、機械作業では3倍以上の速
度で処理できる。
早い人でもホタテ口開け作業では1分間に8〜
10個位であつたが、機械作業では3倍以上の速
度で処理できる。
b ホタテの鮮度にかかわらず作業速度が一定で
ある。
ある。
第1図、第2図、第3図、第4図は方法をを順
に説明する説明図、第5図は正面図、第6図は平
面図、第7図は右側面図、第8図は第5図の要部
拡大図、第9図はA−A線断面図、第10図は受
皿の平面図、第11図は第5図の要部拡大図、第
12図はB−B線拡大断面図、第13図は構成
図、第14図はカツターの作用を示す要部拡大正
面図、第15図、第16図はカツターの作用を示
す要部拡大平面図、第17図は刃物の作用を示す
要部拡大断面図である。 1……ホタテ貝の貝開け装置、4……受皿、6
……平ベルト、7……第1ベルト押え、8……第
2ベルト押え、9……カツター、10……刃物。
に説明する説明図、第5図は正面図、第6図は平
面図、第7図は右側面図、第8図は第5図の要部
拡大図、第9図はA−A線断面図、第10図は受
皿の平面図、第11図は第5図の要部拡大図、第
12図はB−B線拡大断面図、第13図は構成
図、第14図はカツターの作用を示す要部拡大正
面図、第15図、第16図はカツターの作用を示
す要部拡大平面図、第17図は刃物の作用を示す
要部拡大断面図である。 1……ホタテ貝の貝開け装置、4……受皿、6
……平ベルト、7……第1ベルト押え、8……第
2ベルト押え、9……カツター、10……刃物。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ホタテ貝の先端をカツターなどで切断して、
当該ホタテ貝の先端部に開口部を形成した後、こ
の開口部より挿入した刃物を下方に位置する上貝
面の内側上面を滑らせながら進行せしめ、ホタテ
貝の下貝面と貝柱を切りはなすことを特徴とする
ホタテ貝の貝開け方法。 2 ホタテ貝を水平状態で保持しながら移送する
機構と、当該ホタテ貝が所定位置に達したとき、
ホタテ貝の先端部を切断するカツター機構と、先
端部が切断され開口部を形成されたホタテ貝が所
定位置に達したとき、この開口部より当該ホタテ
貝の下貝面に沿つて挿脱する刃物などでホタテ貝
の貝柱などを切断する機構とからなることを特徴
とするホタテ貝の貝開け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23404786A JPS6387937A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | ホタテ貝の貝開け方法と貝開け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23404786A JPS6387937A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | ホタテ貝の貝開け方法と貝開け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6387937A JPS6387937A (ja) | 1988-04-19 |
| JPH0214014B2 true JPH0214014B2 (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=16964737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23404786A Granted JPS6387937A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | ホタテ貝の貝開け方法と貝開け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6387937A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101202492B1 (ko) | 2012-01-02 | 2012-11-16 | 임영철 | 조개의 자동탈각시스템 |
| CN103004942B (zh) * | 2012-12-30 | 2014-12-24 | 西南科技大学 | 贝类产品壳肉分离方法 |
| CN103210993A (zh) * | 2013-04-09 | 2013-07-24 | 杭州电子科技大学 | 转台式开河蚌机 |
| JP7181444B1 (ja) * | 2022-02-03 | 2022-12-01 | シンセメック株式会社 | 二枚貝開殻装置 |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP23404786A patent/JPS6387937A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6387937A (ja) | 1988-04-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |